※この作品はR-18です。

ダンまち ヒロイン陵辱集   作:ユミネ様

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アストレア編 ようやく、陵辱話です。


アストレア編④

~人造迷宮内〜

アストレアは、1つの個室で着替えていた。

(まさか、私がこの服を着ることになるなんてね)

と思いながら、闇派閥の衣装である、黒の装束に身を包んでいた。

 

着替えが終わると、ヴァレッタが部屋に入ってきた。

「よく、似合ってんじゃねーか。さあ、会議の時間だアストレア。下手な真似はすんなよ、【疾風】が大事ならな」

 

「ええ、」

アストレアはそう言い、ヴァレッタに付いて行く。

 

~会議室~

「じゃあ、今後について話そうじゃねーか。」

ヴァレッタが司会をして、会議が進む。

 

そこで、オリヴァスが口を開く。

「アストレアはどうする?」

 

「作戦通り行く。細かいことは任せたぞ、ヴィトー。」

とヴァレッタが言い、

 

「ええ、作戦を遂行しましょう。」

ヴィトーは不気味な顔を浮かべた。

 

「頼むぜ、アストレア。」

と言うヴァレッタに対し、

 

アストレアは

「ええ、貴方たちがリューを傷つけない限り、約束は守るわ。貴方たちも約束は守ってちょうだいね。」

と言い、

 

「ああ、もちろん。」

とヴァレッタは言う。

 

~人口迷宮内 アストレアの部屋~

ある日、(アストレアが闇派閥で過ごして2週間)

ヴィトーがアストレアのもとに来た。

「作戦を始めます。付いて来て下さい。」

 

アストレアは

「ええ、分かったわ。」

と言い、付いて行く。

 

~ダンジョン18階層~

「ここに、繫がっているなんて。」

アストレアは驚きを隠せない。

 

「ええ、秘密の抜け道です。」

ヴィトーは言う。

 

「それで、私は何をすればいいの?」

 

「そうでしたね。これです。」

そう言って取り出したのは、アストレアの神威を全て奪ったあの玉だった。

 

「それをどうするの。」

アストレアは驚きながらも問う。

 

「これをここで割ります。すると、神の神威によって、この階層に大厄災が生れ落ちる。」

ヴィトーは興奮しながら言う。

 

「なっ、その玉を私に割れと言うのね。」

アストレアは理解する。

 

「ええ、さあ、頼みますよ。割らなければ、、」

ヴィトーは脅す。

 

アストレアは

「ええ、分かってる。」

リューのために闇派閥への協力を決め、

「割るわ。」

玉を割った。

 

 

 

 

 

その瞬間、アストレアは2度と女神には戻れなくなり、ダンジョンが奇声を発した。

 

 

 

全長100mはある大厄災を生み出した。

 

「な、、」

アストレアは驚き、

 

「ああ、ああ」

ヴィトーは興奮した。

「戻るぞ、アストレア。」

そう言い、アストレアの手を引き、人口迷宮に戻る。

 

~人口迷宮~

アストレアはヴィトーに抗議していた。

「協力は1度まで、開放する役だったはず、リューはどこ!」

 

ヴィトーは

「【疾風】の居場所が知りたければ、勝負だ。私と。貴方にはまだ、協力してもらいたい。」

と言う。

 

アストレアは

「断るわ、、と言えばリューを傷つけるのでしょう?勝負って何をするの?」

と言い、

 

「私に24時間抱かれて、子供ができなければ、貴方の勝ち。【疾風】とともに開放する。

子供ができれば、貴方の負け。【疾風】共々、我々の命令に従ってもらう。」

ヴィトーは言う。

 

アストレアは

「分かったわ。必ずリューと一緒に解放してくれると約束して。」

覚悟を決め、

 

「ああ、勝てばな。」

ヴィトーとの勝負が始まった。

 

~ヴィトーの部屋~

「ここは、、」

アストレアはその部屋にある、ありとあらゆる調教具と思われる道具の量に驚く。

 

その様子を見たヴィトーは

「ああ、安心してください。この部屋は防音ですので、貴方がいくら喘いでも、誰にも聞こえませんよ。私以外には。だから、存分に快楽に溺れてもらって大丈夫ですよ。」

と言う。

 

「私は、貴方と体を重ねても、快楽を感じたりしないわ。リューと一緒にみんなの元へ帰る。それだけよ。」

アストレアは不屈の意思を示す。

 

「そうですか、なら、意地でも従わせます」

そう言って、Lv.4の恩恵をもって、アストレアをベッドに押し倒す。

「今から、24時間です。」

 

「ええ、早く終わらせましょう。」

アストレアは覚悟した。

 

~1時間後~

「っっつぅ」

アストレアは必死に声を抑えていた。

 

「私は、女神の胸を舐めまわしている。人類史上初の行為だ。」

ヴィトーはアストレアの服を脱がせ、胸を舐めていた。もう、1時間以上も。

 

それに対してアストレアは、感情の抑制を行っていた。

「や、めなさ、、い」

 

「そうですね。では、アストレア、処女を捨てるときですよ。」

ヴィトーは、アストレアの秘部を指で広げ、

 

「あ、待って、、」

アストレアは懇願するが、

 

「いいえ、待ちません。」

アストレアの秘部に挿れる。

 

「あっぁっぁあぁっぁ!!」

アストレアは絶頂を迎える。

 

「まだ、終わりませんよ。ここからです。」

ヴィトーは腰を振り始める。

 

「あっあっあっあっ、もう、やめなさい、、、ぃ」

アストレアは止めるよう言うが、

 

止まらない。

(リューぅ、、、、)

 

~24時間後~




少し、いつもより長くなりました。あと、1話くらいは出すつもりです。
この流れで、リュー編やアリーゼ編もいこうかなと思います。

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