ほんの一瞬で全裸となった変異少女たちは紅梅色のロングヘアーの変異少女が4体の元にやって来ると、4体が一斉にそれぞれの秘所を手で弄りだし、もう片方の手でそれぞれの胸を揉み、それぞれにキスをし合う。
「ああ♡いい♡いいわ♡」
「んっ♡これならっすぐに出来ちゃう♡」
紅梅色ロングヘアーの変異少女と黒髪ストレートの変異少女がお互いの秘所に指を挿入しながら呟く。
「あん♡誰が一番最初に出来るか、競争ね♡」
桜色ポニーテールの変異少女が金髪セミロングの変異少女の秘所を弄りながら、何かの競争の提案をした。
「あっ♡ま、負けないよぉ~♡」
「私もぉ♡あんっ♡負けないから♡」
蒼髪ショートヘアーの変異少女が桜色ポニーテール変異少女の秘所を弄り、金髪セミロングの変異少女が蒼髪ショートヘアーの変異少女の秘所を弄りながら提案に乗ってきた。
「いいわよ♡あんっ♡楽しそう、だし♡」
「私も♡んっ♡乗ったぁ♡」
紅梅色ロングヘアーの変異少女と黒髪ストレートの変異少女も提案に乗ると、5体の変異少女は更に秘所や胸を弄る速度を速め、激しいキスを繰り返していく。
「あああっ♡それ気持ちいい♡」
「もっと深く弄って♡はああん♡」
「はぁん♡いい♡いいよぉ~♡」
金髪セミロングの変異少女と桜色ポニーテールの変異少女、蒼髪ショートヘアーの変異少女が大きな喘ぎ声をあげる。
「はぁ♡そこ♡そこが良いの♡」
「あはぁ♡わ、私もそこぉ♡」
紅梅色ロングヘアーの変異少女と黒髪ストレートの変異少女も部屋に響くような喘ぎ声をあげる。すると―――
「アアッ♡出来ちゃうっ♡」
桜色ポニーテールの変異少女の腹部が膨らみ始め、あっと言う間に妊婦のようになった。それを見て蒼髪ショートヘアーの変異少女は悔しそうに呟く。
「あ~あ、負けちゃったよぉ」
桜色ポニーテールの変異少女の腹部が膨らんだことで、先程まで激しくお互いの秘所や胸を弄っていた速度は遅くなり、桜色ポニーテールの変異少女の秘所を弄っていた蒼髪ショートヘアーの変異少女は今度は金髪セミロングの変異少女の秘所を弄り始めていた。
「あん♡相変わらず、早いわね貴女♡」
「流石、はぁんっ♡私たちの中で一番の繁殖力ね♡」
紅梅色ロングヘアーの変異少女と黒髪ストレートの変異少女が、桜色ポニーテールの変異少女に称賛の言葉を述べる。その言葉に桜色ポニーテールの変異少女は照れた表情で笑った。
「えへへ♡素直に褒められて、この娘たちも喜んでるよ♡さぁて―――」
すると、桜色ポニーテールの変異少女はその場から少し離れた位置にある柱の方へ歩いていった。
「じゃあ私、ここ使うからね♡」
柱の直前で来ると桜色ポニーテールの変異少女は手足を柱に貼りつけて登っていった。そして天井近くまで登ると、愛液が染み出してきている秘所を柱に擦り付け始めた。
「ああん♡柱でお●んこ弄るの♡気持ちいいぃ♡♡」
桜色ポニーテールの変異少女は更に柱に秘所を擦りつけ柱を愛液で濡らしていく。変異少女の秘所から溢れ出た愛液はいつの間にか床にまで垂れ落ちていた。そして―――
あはあぁん♡産まれるぅぅ♡
桜色ポニーテールの変異少女が先程まで柱に擦りつけていた秘所から紫色の斑点が付いた薄ピンク色のブヨブヨした肉塊が姿を現した。
「あああ♡気持ちいい♡柱に卵産むの♡気持ちいいッ♡」
桜色ポニーテールの変異少女は秘所からその肉塊卵をひり出そうと下半身を上げていく。下半身が上昇していくと共に肉塊卵はその全貌を露わにしていく。そして両脚がピンッ!と真っ直ぐになった時、桜色ポニーテールの変異少女は最初の肉塊卵を産み終え潮を吹いた。
「はあぁん♡イクゥ♡」
プシュー!と潮を吹く桜色ポニーテールの変異少女。だが、すぐに息を整えると卵を産んだ隣に移動し、再び秘所を擦りつける。
「ああん♡また産まれるぅ♡」
桜色ポニーテールの変異少女は2つ目の肉塊型の卵を産み始めた。ほんの数秒で柱に肉塊卵を産みつけ、潮を吹く変異少女。
「アアッ♡産卵でイクゥ♡」
そしてまた場所を移して秘所を擦りつけ、肉塊卵を産みつける。桜色ポニーテールの変異少女はその柱が肉塊卵で覆われるまでその行動を取り続けた。
桜色ポニーテールの変異少女が肉塊卵を産み始めてしばらく経った時、今度は蒼髪ショートヘアーの変異少女の腹部が膨らみ始めた。
「ふぁ~♡僕のも出来たよぉ~♡」
「アアッ♡私まだ出来てないのに♡気持ち良くて♡イクッ♡」
それと同時に金髪セミロングの変異少女が絶頂を迎え、潮を吹いた。そして足元にできた潮の水溜まりがうごめき始め1体の触手となった。
「貴女もこっちにいらっしゃい♡あんっ♡」
「一緒に愉しもう♡はぁん♡」
そう言って紅梅色ロングヘアーの変異少女と黒髪ストレートの変異少女が愛液でベトベトになった手で金髪セミロングの変異少女を手招きする。その手招きに応じるように金髪セミロングの変異少女は秘所から愛液を垂らしながらヨタヨタと2体の元へ歩いていき、もたれ掛かるように紅梅色ロングヘアーの変異少女に倒れてきた。
「おぉっと、さっきの絶頂が気持ち良すぎたの?」
倒れてきた相手を受け止める紅梅色ロングヘアーの変異少女。すると、金髪セミロングの変異少女は笑いながら答えた。
「まあ、ね♡」
「うふふ♡貴女の髪はいつ見ても綺麗ね♡舐めちゃいたいわ♡」
「なら私は貴女のおま●こを♡」
そう言って金髪セミロングの変異少女はその場に膝立ちになり紅梅色ロングヘアーの変異少女の秘所を舐め始めた。金髪セミロングの変異少女の舌が紅梅色ロングヘアーの変異少女の秘所の割れ目を嘗め回し、彼女の愛液を味わう。
「あんっ♡良いわ貴女の舌使い♡」
「んっ♡愛液、おいしぃ♡」
そう言った紅梅色ロングヘアーの変異少女は身体を屈ませると、金髪セミロングの変異少女の髪を舐め始めた。頭頂部から毛先に向けて舌を這わせ、髪を唾液で濡らしていく。
「あっ♡あっ♡貴女の髪も甘くて美味しいわ♡」
「ちょっと、私を忘れないでよ♡」
そこへ黒髪ストレートの変異少女が加わり、床に寝転がって金髪セミロングの変異少女の秘所を舐め、自分の手で自身の秘所を弄る。
「あはは♡愉しそうだね~じゃあ僕もそろそろ産もっと♡」
そう言った蒼髪ショートヘアーの変異少女は3体の変異少女から離れていくと、水路の方へ歩いていった。水流の起点付近まで来ると、蒼髪ショートヘアーの変異少女は水路に向かって脚を真横にしたM字開脚でしゃがみ込んだ。そして自分の両手で秘所を大きく広げた。
「はぁ♡はぁ♡水に乗って、遠くまで行ってらっしゃ~い♡アアッ♡産まれちゃう~♡」
その言葉と共に蒼髪ショートヘアーの変異少女の秘所から、ピンク色の丸い物体を透明なゼリーの様な細長い物体で覆った物が吐き出されてきた。その物体は変異少女の秘所から飛び出すと、水流に乗って水路の奥へと次々流れていった。
「はああっ♡まだ出てるよ~♡卵止まらなくて、イクゥッ♡」
ブリュリュリュッ!という音を立てながら蒼髪ショートヘアーの変異少女は絶頂を繰り返しながらゼリー状の卵を産み続けた。しかも、膨らんだ彼女の腹部は少しも縮み始める様子もなかったのだ。
蒼髪ショートヘアーの変異少女が卵を産み始めてからまた更にしばらく経ち、今度は金髪セミロングの変異少女と黒髪ストレートの変異少女の腹部が同時に膨らみ始めた。
「あんっ♡私も出来ちゃったわ♡」
「同じタイミング、ちょっと面白いわね♡はぁん♡」
「あ~あ、それじゃあ私が最後かぁ♡」
腹部を膨らませた2体を見て羨ましそうに微笑む紅梅色ロングヘアーの変異少女。
「貴女。1番多く作るんでしょ?だったら、これ使いなさい♡んんっ♡」
そう言った黒髪ストレートの変異少女は秘所から
「ああんっ♡これこれぇ♡いつ使っても、私のお●んこにピッタリの形だわぁ♡」
紅梅色ロングヘアーの変異少女は激しい卑猥の声をあげながら、そのディルドを秘所に何度も抽挿していく。もはや、2体の変異少女のことなど忘れたかの様な勢いでディルドの抽挿を繰り返している。
「あんっ♡あんっ♡いい♡いいのぉ♡これさいこぉ♡」
「あらら、夢中になってる」
「貴女の作るディルド、今度私にも貸してほしいわ。気になっちゃった♡」
「いいわ♡今度作ってあげる♡」
「さ、卵を産みに行きましょ♡」
そう言って金髪セミロングの変異少女と黒髪ストレートの変異少女は部屋の中央まで手を繋いでいくとそこで別れた。
金髪セミロングの変異少女は桜色ポニーテールの変異少女が肉塊卵を産みつけた柱の元にやって来た。そして丁度その柱の隣に桜色ポニーテールの変異少女が産卵を終え、立っていた。柱は既に桜色ポニーテールの変異少女が産みつけた肉塊卵で埋め尽くされていた。
「あ、貴方も出来たんだ♡」
「ええ♡貴女の卵の柱、貸してもらうわよ♡」
「勿論♡いっぱぁい、産みつけちゃって♡じゃあ、私は次の柱に行くね♡」
桜色ポニーテールの変異少女はそう言うと、秘所から愛液を垂れ流しながら別の柱へ歩いていった。残った金髪セミロングの変異少女は肉塊卵で埋め尽くされた柱の周りを回った。
「相変わらず凄い産卵量♡あ、ここに隙間があるわね♡んんっ♡」
金髪セミロングの変異少女が力みだすと、彼女の秘所から1本の太い触手が姿を現した。
「じゃ、触手の先端を卵管にしてっと♡んんっ♡はぁぁん♡」
そして変異少女は触手の先端を乳房の形へと変化させた。金髪セミロングの変異少女はその乳房の乳頭を柱に押し当てた。すると乳頭の先端が小さく口を開け、中から細い管を柱の中へと打ち込んだ。
「準備は完了、さあ産むよぉ♡ンンンッ♡はぁ♡はああ♡出るぅ♡」
金髪セミロングの変異少女の秘所から出た触手が脈打ち出し、やがて柱の中に何かを送り込み始めた。金髪セミロングの変異少女は身震いをしながら胎内から何かを出し続けている。だがその内に、秘所から出ている触手の隙間から白濁した粘液と赤い粘液が垂れ出してきた。白濁した粘液と赤い粘液は床に落ちるとその場混ざり合い、ピンク色の粘液となった。
「あんっ♡スライム卵、零れちゃってる♡」
金髪セミロングの変異少女はそう言うと、アナルから別の触手を排出し、それを零れた粘液「スライム卵」に近づけた。
「零すなんて♡もったいないもん♡」
と言って、その触手の先端でスライム卵を吸い上げていった。スライム卵を吸い上げる快感に声をあげる金髪セミロングの変異少女。
「はあぁん♡スライム卵を吸い上げるの気持ちいいわぁ♡胎内に帰って来るのを感じるぅ♡あはぁぁん♡」
金髪セミロングの変異少女はそのまま、零れ落ちたスライム卵を吸い上げながら柱にスライム卵を注入し続けていった。
一方、黒髪ストレートの変異少女は壁の所まで来るとそのまま仰向けに倒れバックブリッジの体位を取った。そして―――
「はああん♡糸、出るぅ♡」
秘所から戦闘子種が放ってきた粘着質の糸を秘所から吐き出した。糸は天井付近の壁に粘着し、円形のネットを作った。そして黒髪ストレートの変異少女はその場で身体の向きを変え、また別の場所に向かって秘所から糸を吐き出す。それを何度も繰り返していき、彼女の周囲がネットだらけになると、黒髪ストレートの変異少女は立ち上がってそのネットに飛び付いた。
「はぁ♡はぁ♡今、産んであげる♡あぁん♡」
黒髪ストレートの変異少女はネットに秘所を近づけると、一気に下腹部に力を込めた。すると、彼女の秘所から桃色の小さい丸い物体がひり出されてきた。ひり出されてくる物はどれも小さいが、その数はとても多く秘所から雪崩のようにどんどん姿を見せてくる。
「ああん♡卵がまるで雪崩みたいに♡はあぁん♡まだ出てくる♡」
だがやがてその雪崩の様な卵の排出が止まると、黒髪ストレートの変異少女は腰を浮かせて秘所から再び糸を出し、手で卵の周りをコーティングしていった。やがてそれは一つの繭のようになった。
「さあ、次ね♡………あはぁん♡」
そして黒髪ストレートの変異少女は別のネットへ移動し、また同じ方法で卵を産み始めたのだった。そして――――
ああんっ♡出来ちゃう♡いっぱい出来ちゃうわぁ♡
残された最後、紅梅色ロングヘアーの変異少女の腹部が遂に膨れ上がり始めたのだ。しかも、彼女の腹部は他の4体の大きさとは比べ物にならなかった。膨れ上がった腹部によって秘所は隠れてしまい、変異少女はその大きさと重さで立っていられず秘所にディルドを咥え込ませて手を放し、四つん這いとなった。
「はぁん♡凄いわ♡これ、こんなに沢山♡素敵過ぎぃ♡」
そして四つん這いとなった紅梅色ロングヘアーの変異少女はそのまま部屋の中央最奥に向かっていった。そして彼女の通った後には愛液の絨毯が出来上がっていた。
「わぁ~すっごく大きいねぇ♡」
「あれ程までに大きくなるんだね♡私たちの身体♡」
「堪らないわ♡私もいつかしてみたい♡」
「一体どれだけの卵が胎内にあるの…興奮する♡」
4体の変異少女が産卵をしながらその光景を見て、驚きつつも興奮していた。
「凄いでしょ♡これから、この卵ぜぇんぶ産むのよ♡気持ち良すぎて飛んじゃうかもね♡」
四つん這いとなりながら部屋の中央最奥に向かう紅梅色ロングヘアーの変異少女。そしていよいよ目指す場所に到着した変異少女はその場でゆっくりと方向転換、入り口の方向を向いてそのままその場に座り込んだ。彼女の目の前、床には愛液が作り上げた絨毯、柱には桜色ポニーテールの変異少女が産みつけた肉塊卵、天井や壁には黒髪ストレートの変異少女の繭の様な卵が無数に点在し、4体の変異少女が現在進行形で産卵を続けている空間が広がっていた。
「はあぁん♡なんて絶景♡この絶景だけで…アアッ♡イクゥッ♡」
紅梅色ロングヘアーの変異少女は多種多様な卵と4体の変異少女の光景を見て絶頂してしまった。秘所から噴き出した潮が膨れ上がった腹部を濡らす。そして絶頂の余韻を楽しんだ変異少女は、ゆっくりと腰を上げ両脚を左右へ広げてM字開脚をしそのまま腰を下ろした。
さあ♡始めるわよ♡
紅梅色ロングヘアーの変異少女がそう言うと、髪の毛の毛先が彼女を背中側から半円状に囲むように浮かび上がり、そのそれぞれの毛先がグパッ!と口を広げ始めた。続けて彼女の乳房が蠢き始め乳首が膨れ上がった、更には乳頭が、グパァ。と粘液とその糸を絡めながら大きく口を開け、膨れ上がった腹部の臍も横へ広がっていくとそこもまた粘液と糸を引きながら大きく口を開けた。そして最後に、彼女の秘所がその口を大きく開けた。
「はぁはぁ♡もうダメ出しよ♡はあぁん♡」
変異少女は更にアナルの穴も広げ、更には掌にも秘所の膣口の様な部位を生み出てそれを広げた。
「ああ♡はぁ♡はぁ♡も、もう―――」
我慢できないのぉー♡♡
紅梅色ロングヘアーの変異少女の叫び声が室内に轟くと、彼女の広げられた前身の穴と言う穴が一斉に薄いピンク色の卵を飛び出した。毛先、掌、乳頭、臍、秘所、アナルの全てからガトリング砲の様な速度で次々卵が吐き出されていく。
「ンオ“オ”オ“オ”オ“オ”!!卵止まらない♡♡全身がお●んこになって♡♡イグウゥ♡♡」
潮を吹く紅梅色ロングヘアーの変異少女。だが、その吹いた潮が止まることは無く延々噴き出していた。
「ア“ア”ア“ア”!イグの止まらないッ♡卵も止まらないのぉぉ♡♡」
やがて紅梅色ロングヘアーの変異少女は白目を向いて崩壊した笑みを浮かべた。だが、産まれてくる卵は未だに止まらず、彼女の腹部もボコボコと蠢きながら一向に小さくなる素振りも見せなかった。そしてその光景を目の当たりにした4体の変異少女は―――
「すっご♡」
「卵の雨だぁ~♡」
「ああ♡なんて綺麗な光景なの♡」
「凄い、これいったい何人分の卵♡」
紅梅色ロングヘアーの変異少女が見せたその光景に呆気取られていたが、それでも未だに彼女たちは産卵を続けていた。すると―――
「卵子♡分けたげるぅぅ♡♡あはぁぁんッ♡♡」
紅梅色ロングヘアーの変異少女の臍穴から4本の触手がユラユラと姿を見せた。そしてその触手はそれぞれ4体の変異少女の元にやって来た。
「え、卵子を分けてくれるの♡」
「わ~い♡いっぱい頂戴♡」
「はぁはぁ♡貴女の卵子、早く頂戴♡」
「直接その卵を送ってこないでよ♡」
4人の変異少女がうっとりした笑みを浮かべた直後、その触手は彼女たちのアナルに突き入れられた。
「ああ♡アナルに♡」
「細い触手のチ●ポ♡来たぁ♡」
「スライム卵と一緒で♡はぁん♡気持ちいい♡」
「あああっ♡中、押し広げられてる♡」
そして挿入された触手が脈打ち出し、彼女たちに卵子が次々に送り込まれてきた。その感覚に喘ぐ4体の変異少女たちは、産卵の速度を更に早めていた。
「あああっ♡どんどん卵子が着て卵になってく♡気持ちいいよぉ♡」
「はあああ♡アナルで卵子受け止めて~♡おま●こから卵を産むの♡堪らないよぉ~♡」
「はあぁん♡私のスライム卵と♡卵子がごちゃ混ぜ♡これイイィ♡」
「はぁ♡はぁ♡これで、もっともっと繁殖できる♡はあぁん♡」
「ア“ア”ア“ア”ア“ア”♡身体全部お●んこで♡卵子も卵も止まらなくて♡アクメも止まらないぃぃー♡♡」
シンファニー郊外の遺跡のとある部屋で起こった5体の変異少女による狂乱の宴、その後は三日三晩続いた。