ようやくファイターの話が完了しました。
次回は順番変えます。
町に着いたタイガ達5人は宿を取り、そこで一旦休むとそれぞれ自由行動を取る事にした。
「んじゃ取り敢えずここで休むけど、各自足りない物は買うなりする事。無駄遣いしないように。」
「はい!」
「ありがとうございますわ。」
「ふふっ、助かるよ。」
メイジ、パラディン、ダークエルフは用事を済ませるために外へ買い物に行ったが、残ったファイターはどこかソワソワした様子で落ち着かなかった。
「ん?どうした、ファイター?」
「え?!い、いや、その……。タイガ、今日はしないのか?」
「?あぁ、したいのか?」
「う……うん」こ、こくり。
恥ずかしげに顔を染めて頷くファイターに、タイガはゆっくりと近付くと背後から引き締まった身体には不釣りあいな巨乳に向かって手を伸ばす。
むにゅっ……モミッモミッ。
「んっ……!」
手で胸を包むように揉むと、手のひらの中にポチッとしたモノが当たるのが分かり、ファイターは身体を震わせる。
「ふっ、あっ、んくっ!」
「胸だけでそんな声出るんだな?」
「だっ、だって。お前がいやらしく揉むからだろ!あたしは胸が感じやすいんだ!」
「そうか。ファイター、お前こんなんじゃ……あとが続かないぞ?ん……!」
「んうぅ~~……っ♡♡!」
タイガはファイターの唇を奪うとキスをし、白ビキニに包まれた巨乳を揉んでいく……。
◆◆◆
宿屋で2人っきりになったあたしは子供の頃からの付き合いあり、一緒に遊んだタイガの大きな手に胸を揉まれるたびに頭がパチパチッと電気が走る感覚を覚えた。
あたし達4人とタイガは一緒に寝食を共にした仲間、しかし、男と女っていう事もあって、それを意識しない日は少なくなかった。
1度タイガが泉で身体を洗っていた時に、その、あ、アレを見たことがあったが、その大きさを忘れるなんて出来なかったし、夢の中でタイガをイメージしてアソコをいじった事もある。
「(もう〜!なんでこんなに気持ち良くなるんだよあたしの身体〜!)」
「ファイター、脱がすぞ。」
「え?ちょっ、ちょっと待っ」ブルンッ!
自慢のビキニから大きな胸が溢れ、その先端にある乳首も触られた事でビンビンに勃起している。
すると、タイガはあたしの胸を優しく掴むと少し強めの力で揉み始めると、グニグニッと形を変える胸と、勃起した乳首を不意に抓られる。
それがたまらなく気持ちよくて股が濡れてしまう。
「ファイター、感じてるんだ?」
「そ、それはお前が乳首ひゃん!」
「ちゅ、れるれる、ん〜……ぷぁ!ファイターの胸、柔らかいのにハリがあるな。」
「そ、そんなに揉みながら、乳首コリコリするなって❤……ひゃ❤!乳首……❤噛むの、だめぇ……っ❤あひっ❤!」
「うわ、こんなに濡らして。ぐちょぐちょだな……?」
タイガがあたしの股の中に指を入れて、回しながら引っ掻くように動かして来るけど、その刺激にあたしは腰を跳ねさせながら、声を出さないように堪えていた。
「ファイター、エロすぎ。んっ!」
「んんぅっ……❤!?」
それを見てタイガはキスをしてきて、さらに胸と乳首を責めながら中を引っ掻く動きも速めてきた!
「んひいいぃぃっ……❤!?ら、らめらめぇ……❤!?それはらめぇ……❤❤!!来ちゃう……❤しゅごいの、くりゅうぅぅぅぅぅっ❤❤!?」
ぷしゃああぁぁぁぁぁっ!!
たまらずに脚を大きく開いて、何かを噴き出させてしまい、びちゃびちゃっと部屋が濡れる。
それに凄く恥ずかしかったけど……気持ちよくて、それがもっと欲しくなってしまい期待に満ちた目でタイガを見ると、彼はあたしの股から抜き、テラテラと光る指を見せてきた。
「ファイターのマン汁、結構多いんだな?指がベトベトだ。」
「そ、そんな事、言うんむっ❤❤」
あたしの汁で汚れた指を口の中に入れられ、あたしは戸惑ったがそんな事よりも先に、あたしは口の中の指を知らずしらずの内に舐めていた。
「んむ、れる、んじゅ、じゅるる……❤ぷぁ……❤(これがあたしの汁の味なのか?ほんのりしょっぱいけど、嫌な味じゃない……❤)」
「ファイター、次は俺がするぞ。」
「ふぇ?た、タイガ?これ以上、何をんひいぃぃ!?」
タイガがあたしの股間に顔を近づけると、あたしのアソコにタイガの舌が入ってきて、中をゾリゾリと舌で舐め始めた。
こんなの知らない、頭と身体が飛びそうになるがあたしのお尻を掴んで、タイガは更に舌を奥に奥に伸ばしていき、ヌルヌルした感触にあたしの腰がハネてしまう。
「あっ❤ひゃっ❤あっく❤あっ、あぁ❤ら、らめぇタイガ❤❤あたしのアソコ、また何か、何か来る来ちゃうからあぁぁぁぁぁっ❤❤!!」ビクビクッ!
ぷしゃああぁああああぁぁぁぁぁっ!!!
舌で中を掻き回されて、その刺激で絶頂してしまうとタイガの顔にベットリを吹き出した物を掛けてしまった。
「はぁ、はぁ……❤こ、このスケベぇ……!舌で中を掻き回すなんてぇ!」
「悪い。つい、本気でやってしまった。だけど、可愛かったぞ。」
「~~っ!?馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!タイガの馬鹿~!」ポカポカっ!
「よっと!」
「きゃっ!?」
照れた様子でポカポカと叩いてくるファイターをベッドに押し倒すと、上からタイガに見下ろされて恥ずかしくなったファイターは胸を隠そうとしたが、タイガに止められて大きな胸を曝け出される。
「ファイター、抱くぞ。」
「あぁ……❤来てっ❤!」
くちゅっ……ズブズブッ!!ぶちっ!!
「んひいいぃぃっ❤❤!!?(こ、これがタイガのチンポ……❤!熱いっ❤!硬いぃぃっ❤!気持ちよすぎる所に当たって、意識が持ってかれるっ❤❤!)」
「絞まりスゴいなっ……!負けないぜ!」
どちゅっ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んひいいぃぃっ❤❤!!お、奥ゴリゴリらめぇぇぇっ❤❤!!?こ、これ「チンポだ!ファイター、チンポだ」ちんぽっ❤❤チンポっ❤チンポっ❤❤!タイガのチンポヤバイぃぃぃっ❤❤!!」
「すごいっ!すごい気持ちいいぜファイター!こんなに乳首勃起させて……!エロ過ぎんだよ!」
ぎゅっ!コリコリッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!
「おほおおおぉおおおぉぉっ❤❤チンポぉぉっ❤❤!マンコの中をチンポが行き来する度にぃ❤❤!行き来する度に頭が痺れるのおおぉぉっ❤❤!!もうダメぇ❤❤!さっきより大きい波ぃ、来るうぅぅぅ❤❤❤!!」
「いけ、ファイター!俺も射精してやる❤❤!!ファイターの雌穴、俺の精液で満たしてやるっ!!うおおおぉぉぉっ!!」
どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!
どぢゅっ!!
ぶびゅるるるるっ!!びゅるるるっ!!びゅくびゅくっ!!ドクンッ!ドクンッ!!
「んほおおおぉおおおぉぉっ❤❤❤!!いっくううぅぅぅぅっ❤❤❤!!」ビクビクッ!
肉棒の先端を子宮口に押し当てられながら、ファイターは熱いドロドロの精液を子宮に注ぎ込まれ、足をピンっと張って絶頂する。
舌をだらりとさせて絶頂するファイターを優しく寝かせると、部屋を綺麗にするのであった……。
「はぁっ、はぁっ……❤❤!良いなぁ……❤❤」
最後の人物はいったい?
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