改定前は“パラディン”でしたが、今回はメイジに変更です。
勇者パーティーの知恵袋の少女“メイジ”。ファイター、パラディン、ダークエルフよりも若いが、彼女の実力は本物だ。
彼女の扱う魔法は“火”、“水”、“風”、“土”の四大元素の自然魔法をであり、さらには杖術も使えるので近接戦も出来る。
しかし、彼女は最初から四大元素の魔法を扱えたり、杖術を使えた訳ではない。彼女が成長したのは、仲間達と……そして、大好きな“兄”、タイガが理由だった。
「ふふっ♡お兄ちゃ~ん♡」むにゅっ、むにゅっ!
「メイジ、そろそろクエストのモンスターが出てくる地点だから。甘えるのは後な?」
「うん!」
花開いたように笑顔になるメイジは、さらにタイガに胸を押し付けていく。
メイジは最初、冒険者をしていたが人付き合いが苦手で中々パーティーに馴染めなかった彼女。そんなメイジに声を掛けたのがファイター、パラディン、タイガであった。
しかし、メイジはファイターやパラディンとは話せてもタイガとは緊張して話すら出来ず、顔を見ても逃げてしまうほどだったが、ある日、メイジが巨大な魔物に丸呑みされて締め上げられて動けなくなった時に、彼女を助けたのはタイガである。
『メイジ、大丈夫か?』
『た、タイガ……さん……?』
その後、魔物はタイガによって倒され、メイジも無事救われたが、その時のタイガの戦う姿に一目惚れしたメイジは彼を兄と呼び懐くようになった。
その中で魔法や杖の使い方を教わる中で、タイガに惹かれていき、夜な夜な寝付けない事もあった。その中で彼女はリーダーであるファイターと兄タイガの交わる所を
「おほおおおぉおおおぉぉっ❤❤チンポぉぉっ❤❤!マンコの中をチンポが行き来する度にぃ❤❤!行き来する度に頭が痺れるのおおぉぉっ❤❤!!もうダメぇ❤❤!さっきより大きい波ぃ、来るうぅぅぅ❤❤❤!!」
『イケ、ファイター!俺も射精してやる!!ファイターの雌穴、俺の精液で満たしてやるっ!!うおおおぉぉぉっ!!』
その時、メイジは眼が離せずに2人の交わりを見入っていて、周囲にバレないように結界も使って覗きながら自慰に耽っていた。
『はぁ……はぁ……❤❤お、お兄ちゃん……❤❤ファイターさん……❤❤!』くちゅっくちゅっ!
指が止まらない。その時の彼女の中にあったのは……
“自分も激しく犯されたい”。
この一つの思いであった
「はぁ…はぁ……❤❤」
メイジは絶頂の余韻が残る中で、タイガのいる部屋へと向かうと、部屋ではタイガが眠っており、メイジはタイガの近くまで行くと服を脱いでいく。
「はぁ、はぁ……。お、お兄ちゃん……❤」
タイガのベッドに入っていくと、彼の頬にキスをして柔らかな胸を押し付けていき、片手でタイガの肉棒を撫でながらキスをする。
たどたどしいキスであったが、唇を必死に舐め回しながら唾液を舐め取っていた。
すると、突然メイジの尻はグニッと掴まれた。
「ひゃっ!?な、なに!?「メイジ。」!?お、お兄ちゃん!?起きたの?」
メイジは尻を強く掴まれた事に驚きながらも、目を覚ましていた義兄タイガをまじまじと見る。
「あんなに色々されたら起きるっての。
それよりも……こんな“イタズラ”をするって事は、“お仕置き”される覚悟があるんだよな?」
「お、お仕置き……❤❤」
タイガのお仕置きという言葉に、メイジはツバを飲み込むと、激しめのお仕置きをされるのであった……。
◆◆◆
タイガはメイジにお仕置きをしたが、そのお仕置きはメイジの予想通りで、性的なものでかなり激しめなお仕置きであった。
手マンで100回ほどイカされたり……
「んひいいぃいいいいぃぃぃっ❤❤❤!
いっくうぅううううぅぅぅっ❤❤❤!!
マン潮噴く〜〜っ❤❤❤!!!」
ぷしゃあああぁぁぁっ!!!
水の触手で雌穴と尻を犯されていったり……
「ほひいいぃいいいいいいっ❤❤!
おっぱい、イグううぅううぅぅっ❤❤!
ジュポジュポ犯されながら、雌穴と尻でアクメ決めりゅうううぅうううぅ❤❤❤!!」
ビクビクッ!!
感度を10000倍にして、子宮攻めされたりなどで絶頂されたりもした……。
「んおおおおおおおおおおおおっ❤❤❤!!
おっほおおおおおおおおっ❤❤❤!!
子宮、トントンらめぇぇぇぇぇぇっ❤❤❤!!
頭、トンじゃううぅううぅぅぅぅっ❤❤❤!!」
「んひいいいいぃいいいいいいいっ❤❤!
あ、アタシも、と、とぶ〜〜〜〜っ❤❤❤!!」
途中で目を覚ましたファイターも含めて、朝が明ける寸前までヤッた事で、ベッドはドロドロだったがタイガが綺麗に片付けた事で、バレずに済んだ。
しかし、そのお仕置きから2人は完全にタイガの雌となったのであった……。
次回もなるべく投稿出来るようにします。
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