文字が変になってるかもですが最後まで読んで頂ければ幸いです。
俺がアサシンのサーヴァントである千代女と手を組んだ。
夜は情報収集を行うため、千代女は街を出ている。
そしてそのマスターである八千代は今、安全のために俺の家にいる。
手を組んだ際、八千代は千代女から俺との魔力供給のことを聞いたらしく、俺の家に上がってからは、俺の顔を見るなり顔を真っ赤にしてもじもじするようになった。
だが、夜寝る前に一緒に寝るように頼まれた。
理由はもちろん、魔力供給に興味があったから。
良いのかと確認で聞くと、八千代は問題ないと答えた。
そして、その夜。
「んっ、ちゅっ、あっ♡」
俺の部屋で、俺が敷いた布団の上で、俺と抱き合い、接吻を交わす。
「んむ、ちゅっ♡ れろぉ、あむっ♡」
着ていた着物は開け、肌襦袢もはだけ、俺の愛撫を全身で受け止める八千代。
「あっ、そこっ♡ 良いですっ、もっとぉ♡」
俺は八千代の胸を優しく揉みしだく。
「あっ♡ んっ♡」
そして、そのまま手を下に持っていき……割れ目の中に手を入れる。
「……濡れてる」
「やぁっ♡ そんな、恥ずかしいです……♡」
俺はそのまま指を上下に動かし始める。
「あっ♡ ああぁっ!♡♡」
そして、そのまま絶頂へと導く。
「あっ♡ ああぁぁっ!!♡♡♡」
体を大きく仰け反らせ、痙攣する。
プッシャーーー!!
潮を吹き、布団に大きな染みを作る。
「あっ♡ あぁん……はぁ、はぁ……」
絶頂の余韻に浸る八千代。
「どうだ?」
「はい、とっても気持ち良かったです♡」
蕩けた顔で微笑む八千代。
「そうか、それは良かった。なら次はこっちを」
そう言って俺は着物から、息子を出す。
そしてそれを八千代の顔に近付ける。
「あ……これが殿方の……♡」
初めて男のモノを見たのか、興味深そうに見つめる八千代。
「スンスン…はぁ…♡」
頬擦りしながら臭いを嗅ぎ、そして自慰を始める八千代。
蛇のような右目もとろんとさせながら、左手で胸を揉み、右手で割れ目を擦る。
「あっ♡ あぁっ♡ 良いですっ、殿方の……おちんぽぉ♡」
そしてそのまま自慰を続けながら、俺のモノにしゃぶりついた。
「んむっ♡ あむっ♡ あむあむ♡」
小さな口で一生懸命奉仕する八千代。
その姿に興奮し、さらに大きくなる息子。
そんな息子を見て嬉しそうな顔をする八千代。
…可愛いな。
そんな彼女の頭を撫でてやると嬉しそうにする。
そしてとうとう自身の着物を全て脱ぎ生まれたままの姿になると、本格的に頭を前後に動かしながらしゃぶり出す。
「んっ、んっ♡」
ジュプッ!ジュポッ!!
そんな音をさせながら一心不乱にしゃぶる八千代。
やがて限界が近付いてきた。
「ぐっ!」
俺は絶頂し、八千代の口内に大量の精液を流し込む。
「んんっ!?♡♡♡」
突然流し込まれた大量の精液に驚くも、それを零さないように必死に飲み込む。
そして全てを飲み込んだ後、尿道に残った分も吸い出す。
「んっ♡ ぷはぁ♡」
ようやく終わったと思ったのか、息子を口から離す。
しかし俺はまだ終わらせるつもりはない。
今度は俺が奉仕する番だ。
「あっ♡ ああぁっ!♡♡」
足を開かせてから割れ目に顔を近づけ、ピチャピチャと音を立てながら舐める。
「あんっ♡ ああぁぁっ!!♡♡♡」
そのまま割れ目に舌を差し込み中をかき回す。そして陰核を口に含み吸う。
すると……。
「ああぁぁぁっ!!!♡♡♡♡♡」
2度目の絶頂を迎えた。
「はぁ……♡ はぁ……♡」
肩で息をする八千代。だが休ませるつもりはない。今度は指を挿入し、一番弱い所を探す。
そして見つけたらそこばかりを攻め立てる。すると……。
「ああぁっ!♡ あっ♡ ああぁっ!!♡♡♡」
プッシャーー!!
3度目の絶頂に達した。
しかしまだ終わらない、今度は指を2本にして中をかき回す。
さらに親指で陰核をグリグリと刺激してやると……。
「ああぁぁっ!!♡♡♡♡♡」
プッシャーーー!! 潮を吹き出しながら絶頂した。
「はぁ……♡ はぁ……♡」
4度も連続で絶頂を迎え、流石に疲れたのかぐったりとしている。だがこれで終わりではない。今度は俺を気持ちよくしてもらう番だ。
俺は息子を露出させ、割れ目に擦り付ける。
そして一気に挿入した。
ズブブッ!!!パンパンパンッ!!!グチュッグチョッグチャッ!!!ヌチャヌチャグチョッ!!!
「あぁっ!!♡♡♡ ああぁっ!!♡♡♡」
俺は容赦なく腰を打ち付ける。
「あっ!♡ あぁっ!!♡♡♡」
激しいピストン運動に、八千代はただ喘ぐことしかできなかった。
喘ぎながら、その俺を求めるその目はとても愛おしかった。
「あぁっ!♡♡♡ 螢太郎さんっ!!♡♡♡」
そして俺は限界を迎えた。
「ぐっ!」
俺は八千代の中に大量の精液を流し込んだ。
ドピュッドピューー!!!ビューーー!!!ドクンドクン!!ビュッビュルルルー!!……
子宮の奥に叩きつけるように流し込むと、そのまま栓をするように挿入したままの状態で覆い被さり、キスをする。
舌を絡ませ合いながら余韻に浸っていると……。
ムクムクッ!ビンッ!!!
俺のモノは、まだ硬いままだった。
俺はそのまま体勢を変え、後ろから覆い被さるような形になる。
そして……。
「あぁっ!♡♡♡」
2度目の挿入だ。
今度は激しく突くのではなく、ゆっくりと動かすことにする。
ズッ…パンッ!ズッ…パンッ!
「あっ♡ ああぁっ!♡♡♡」
3度も絶頂を迎え、敏感になっているのか少し動くだけで反応を示す。
そして俺は、ある場所を探し始めた。
「あっ!♡ そこはっ!!♡♡♡ だめですぅっ!!♡♡♡」
どうやら見つけたようだ。そこを集中的に攻めることにする。
ズッ……パンッ!ズッ……パンッ!ズッ……パンッ!ズッ……パンッ!ズッ……パンッ!
…グリグリッ!
「ああぁぁっ!!♡♡♡ ああぁっ!!♡♡♡♡」
さらに強く突くと、絶頂を迎えたようで激しく痙攣し始めた。
だが俺は止まらない。
むしろ、さっきよりも激しく腰を打ち付けた。
ズッ!ズッ!ズッ!グリュ!グチュグチョッグチャ!!ドチュン!!!
「あぁんっ!!♡♡♡♡ ああぁぁっ!!♡♡♡♡♡」
そして……。
ビュルルルーー!!ビューーー!!ドクンドクン!!ビュッビュルルルーー!!……子宮の奥に叩きつけるように流し込んだ。
「あっ♡ ああぁっ♡」
そのまま覆い被さり、接吻をする。
「んっ♡ あむっ♡」
舌を絡ませながら余韻に浸る。
「んっ♡ あむっ♡」
そして唇を離し、耳元で囁く。
「……大丈夫か?」
「はい……♡」
蕩けた顔で微笑む八千代。
そんな彼女を愛おしく思いながら頭を撫でた。
……それから暫くして、ようやく落ち着いた俺たちは裸のまま抱き合うように布団に入った。
「えへへ……///」
俺の顔を見て照れ臭そうに笑う彼女を見て胸が高鳴るのを感じた。
「…どうだ、俺との魔力供給は」
「…はい、チヨちゃんから聞いた以上に、凄く気持ちよかったです。
ありがとうございます、螢太郎さん♡」
そう言って微笑む八千代を見て思わずドキッとしてしまった。
「あぁ……」
そんな会話をしながら眠りにつくことにした。
「おやすみ」
「……おやすみなさいませ、螢太郎さん……♡」
こうして俺たちは眠りについたのだった。