※この作品はR-18です。

遊戯王デュエルリンクス あの女の子と夜のデュエルリンクス   作:北村 貴之

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神代璃緒 地元の名士の息子の妻となる!?

ここは地元の名士の所有するお屋敷。

ここで、「あること」が行われようとしていた…。

 

 

「い、いいのか本当に…?」

屋敷の主人の息子である三太。

眼鏡をかけた知的かつどこか地味な印象を漂わせる少年だ。

そんな彼の目の前には、ひとりの少女がいる。

青く長い髪に、胸元の赤いリボンが可愛らしい、白を基準とした長袖のワンピース。

そして、太ももまでを包む黒いニーハイソックス。

絶対領域が眩しく光る。

彼女の名前は「神代璃緒」という。

三太とは一切面識のない少女だが、父親である義正が、三太のためにと連れてきたという。

彼の目の前になぜこのような美少女がいるのか、三太にはわからなかった。

だが、義正は息子のためにと、今回璃緒を連れてきたのだという。

 

三太は璃緒の目を見つめた。

端正な顔つきに、水晶のように透き通った瞳。

思わず見とれてしまうほどの美貌だった。

とくんとくんと、胸の高鳴りを感じる。

こんな可愛い子が俺の目の前にいていいのか。

三太はそんなことすら感じていた。

 

三太がいまいるのは、自宅の大きな屋敷にある、一室だった。

そこには壁に神棚が置かれており、畳張りの部屋だった。

真ん中には布団が敷かれており、その布団の上に三太の璃緒が乗っている。

三太の格好はというと、上半身は長袖のTシャツだけだ。

しかし、下半身はというと、股間を包む白いふんどしと、足に履いた純白の足袋だけだった。

ふんどしを脱いでしまえば、逸物がぽろんと飛び出てしまう。

そう。三太は目の前にいる美少女、神代璃緒と、この神聖なる和室で交わるのだ。

「えっと…。俺は何をすればいいのかな?」

三太は璃緒に、何をすべきかを聞いた。

初めて会う少女にそんなことを質問するのは何やら変ではあるが、三太は何をすべきかわからずにいた。

三太はひとまず璃緒の瞳をいま一度じっくりと見る。

瞳はどこか、何やらとろんとしているようにも見えなくなかった。

 

そういえば、父親の義正が夜中に何かをしていたことを思い出した。

トイレに行く際に、廊下を歩いていた時の出来事であるが、真夜中に部屋の明かりが灯っていたのを見つけた。

彼が覗くと、そこには下義正がいた。

義正は部屋の中で、あるものを作っていたようだった。

義正はミキサーやすり鉢を使い、何かを調合しているようだった。

父が何をしているのかを三太は知らないが、とりあえず父が何かを生産しているのはわかった。

三太は足音を立てないように近寄った。

すると、三太の鼻に、独特な臭いが漂ってきた。

嗅いだことのない臭いに、三太は思わず鼻をつまみ、ゴホゴホと咳き込んだ。

父に咳き込みの音を聞かれないよう、足音を立てぬように足早に自分の部屋へと急行した。

「んぅ〜?なんやぁ〜?」

父の声が遠くから聞こえてきた。

声に何やら、酔っているかのような感じを三太は感じた。

三太はその時布団の中にくるまり、父が来ないのを祈っていたのだった。

 

そうか。わかったぞ。

三太は何かが頭に浮かんだ。

父は、初対面の少女が、会ったことも付き合ったこともない自分を好きになるような成分のある薬を開発し、璃緒に飲ませたのだと。

しかし、これからこんな可愛い子を抱かなければいけないのかと、三太は無意識に頭を抱えていた。

今は草木も眠る時間帯。

真夜中だった。

「三太さんの好きになさって下さい。何でもいいですよ」

頬を赤らめた璃緒がようやく、口を開いた。

璃緒の一言に、三太は一瞬ビクッとなった。

なんでも彼女は、三太に好きにされたいのだという。

父の開発した薬の恐ろしさを、三太は感じていた。

後継ぎを産んでもらうためとはいえ、義正の強引さに、三太は戦慄していた。

 

「じゃ、じゃあ…。キスしていいかな?」

と、三太は言った。

璃緒は顔を赤らめたまま、ゆっくりと頷く。

三太は恐る恐る顔を近づけた。

そして、璃緒のぷっくりとした唇に触れるだけのキスをした。

ふにゅんとした柔らかさが、三太の唇に伝わってきた。

「んうっ!?」

璃緒の唇の柔らかさに、三太は思わず驚いた。

比較的年齢の近い女の子と口づけをしたのは人生で初なのだが、いざやってみると璃緒の唇の柔らかさが直に伝わってくる。

三太はそっと、唇を離す。

「あっ…」

璃緒の口から、切ない声が漏れた。

その声と表情に、三太は思わずドキッとした。

この子はそれだけでは足りないか、と思った。

 

仕方なしに、三太はもう一度顔を近づけた。

そして、再び自身の唇と璃緒の唇をぷちゅんと合わせる。

互いに目をつむり、キスをしていた。

そして、三太は自身の舌を、璃緒の口にやや強引に入れた。

「んうっ!?」

璃緒は驚いた。

まさか三太が、舌を入れてくるとは思わなかったからだ。

(三太さん、積極的…)

璃緒は心中で呟いた。

そして、おずおずと舌と舌を絡ませあった。

初めてのキスにしてはやけに濃厚なキスとなった。

三太と璃緒は互いの舌を絡めて濃厚なディープキスをしている。

三太の白いふんどしがテントを張っている。

三太はキスをしている最中、璃緒の胸元へと手を当てた。

そして、服を着ていてもわかるくらいの大きさの胸を、手のひら全体で触るように掴んだ。

女子中学生にしてはなかなかの大きさだった。

長袖のワンピースで布地も厚めのものを着ていたが、胸を掴むと璃緒のものはふにゃりと形を変える。

三太は初めて触る胸の柔らかさが気に入ったのか、何回か発育の良い胸を触り方を変えながらいじっていく。

「んっ!んんっ…」

璃緒は胸元を触られて、くぐもった声を漏らしていた。

初めて無関係の男に胸を触られていたが、以外にも気持ち悪さよりも気持ちよさが勝っていた。

屋敷の主人に盛られた薬のせいだろうか。

「ちゅっ…、ちゅるっ…。んんっ」

三太と璃緒は互いに濃厚なディープキスを交わしたあと、唇を離す。

しかし、口内では互いの唾液が糸を引き合っていた。

ねっとりとした濃厚なディープキスによって、互いの口からは唾液が垂れてしまっていた。

そして、三太のふんどしも我慢汁でじわりと濡れていた。

 

三太は璃緒の顔を見た。

火照ったような感じで見事に顔が真っ赤になっている。

目も先程よりもとろんとなっており、表情もどこか幸せそうな雰囲気だ。

先程のキスと胸の愛撫で蕩けたのだろうか。

璃緒は布団の上で女の子座りをして、酔ったような顔でへろへろになっている。

三太はあるものに目が向いた。

璃緒が女の子座りしているので、白く輝く太ももと、脚を包む黒いニーハイソックスが嫌でも目に入ったのだった。

スカートからは何かが見える。

そう。股間を守るパンツだ。

三太の目では、璃緒は白いパンツをお召しなのが確認できた。

三太は女の子座りをしている璃緒の前に移動すると、しゃがみこんだ。

「どうしたの…?」

へろへろとした表情の璃緒が聞いた。

三太は何かを考えているように、口元に手を当てている。

そして、何かを思いついたのかハッとした表情をして、璃緒の太ももに顔を押し付けて頬ずりした。

「あっ!いやぁっ」

膝下がくすぐったくなり、璃緒は悲鳴を上げる。

三太は、璃緒のむっちりとした太ももに顔をすりすりと擦りつけた。

黒いニーハイソックスの生地が、ふんわりと三太の顔を包み込む。

そして、三太は頬を赤く染めて、至福の表情をしていた。

(なんだろう…。この柔らかい感触は)

ニーハイソックスに包まれた太ももを堪能する三太。

女性特有の柔らかさのある太ももに頬ずりをするだけで、満足だった。

(しかもこれ…。いい匂いする)

ふんわりとした匂いを感じるのか、三太は興奮していた。

初めて嗅ぐ女の子の臭い。

臭さは一切なく、むしろいい匂いだった。

顔を移動させ、生の太ももとニーハイソックスの布地を同時に堪能した。

璃緒は太ももを何度も頬ずりされ、目を瞑って耐えていた。

 

三太はハッとした表情で顔をあげる。

璃緒のスカートの中には下着があることを思い出したのだ。

「わかった」

と、三太は呟いたあと、璃緒の生脚を豪快に開脚させた。

黒いニーハイソックスに包まれた生脚が、三太の手によりがばっと開かれる。

ニーハイソックスは部屋の照明でつややかに光っていた。

三太の手により、白のパンツが丸見えになった。

綿製の白い生地に紫の刺繍が施されている可愛らしいパンツだ。

真ん中には小さな紺色のリボンが可愛らしく付いている。

璃緒のパンツは清楚かつ、どこか色気を感じさせるものだった。

(やべえ…)

三太は、白いパンティに包まれた股間を凝視していた。

パンティは見事に股間に張り付くようにフィットしており、もっこりと膨らんだ割れ目の筋をくっきりと浮かび上がらせている。

パンティに覆われた割れ目は、指で触れたらしっとりとし、ぷにっとした柔らかさがありそうだ。

(璃緒ちゃんのおまんこ…。パンツ穿いてても見事にもっこりしてるじゃん)

三太はそんなことを考えながら、ニーハイソックスに包まれた太ももと、パンツに守られた秘部を舐めまわすように見ていた。

ニーハイソックスの生地には甘い味を感じるものもあり、ふんわりとした匂いがそれをさらに際立たせていた。

(もう…、ダメだ)

我慢できなくなった三太は、璃緒を開脚させたまま、璃緒の黒いソックスに包まれた足裏の臭いを嗅ぐことにした。

スースーと鼻音を荒くしながら、璃緒の足裏の臭いを嗅いでいく。

顔と足裏を密着させつつ、三太は何度も璃緒の足裏の臭いを嗅いだ。

ニーハイソックスに包まれた足裏は、汗でほんのりと湿っていた。

布地が黒のため、足裏の湿り具合がよくわかる。

しかし、全くといっていいほど嫌な匂いはしなかった。

むしろ逆に興奮させるような、汗や女の子の匂いと混ざりあった匂いだった。

いつまでも嗅いでいたい臭いだった。

(やばい…)

三太の股間がうずいた。

先程からふんどし越しに自身の怒張を感じているのだが、もうそろそろ我慢ができない状態になってきた。

璃緒の足裏の臭いのせいだろうか。

そして、三太は我慢ならずに、穿いている純白のふんどしを脱ぎ捨てた。

見事に勃起が激しくなったおちんちんが姿を現した。

ピーンとそそり立ったその肉棒は、血管が浮かんでおり、亀頭も赤黒く変色している。

我慢汁を垂らして、ひくひくと動いている。

そして、璃緒は三太がふんどしを脱いだ瞬間を見た。

「えっ!ちょっと…」

思わず声が出る璃緒。

目の前でこんなに勃起した男性器を見るのは初めてだった。

(おちんちん…)

そして、初めてみるその大きさに圧倒された。

男性器は見たことはあるが、このように一匹の生物のようにビクビクと動いているものは見たことがない。

(あんなのが…。入るんだ…。私の中に)

そんなことを考えていたら、股間が濡れてきたような気がするような感じがした。

三太は開かれて無防備となっている璃緒のパンティを確認した。

彼女のパンティは、ぬめぬめとした液体でぐっしょりと濡れていた。

三太からの胸の愛撫と、足裏への刺激で感じてしまったのか、股間はしっかりと濡れている。

(パンティの中が…。おまんこがぬめぬめしてる)

璃緒は自分の股間が失禁したかのように自らの愛液で濡れているのをわかっていた。

パンティを穿いているため気持ち悪さが身に沁みる。

璃緒の分泌させた愛液は、乗っている布団に垂れていた。

「さてと」

 

三太は大股開きの璃緒を改めて見た。

そして、股間に張り付くようにフィットした白いパンツをじーっと見ている。

ふんどしの中から勃起したものが苦しそうにしている。

(もう…、我慢できない)

三太はそんな思いを抱きながら、そっと璃緒の股間へと手を伸ばしていった。

純白のパンツに覆われた璃緒の秘部へと手を伸ばしていくのだ。

三太は伸ばした手で、純白のパンツに触れた。

そして、濡れた白い布地に包まれた割れ目を、人差し指と中指で突いたり、入れたりした。

「ああん、だめっ!そこはぁっ」

璃緒は蕩けた目で訴えた。

しかし、璃緒の股間で興奮した三太にそんな声が届くはずはない。

三太は何度も璃緒のパンティ越しに、割れ目の愛撫を続ける。

ぐちょ、ぐちょと音を立てながら、指で割れ目を刺激していく。

三太の指にはねっとりと愛液が糸を引いて付着していた。

「ねえ…、やめて…」

璃緒は泣きそうな声で言った。

しかし、三太の指は止まらない。

今度は人差し指と親指でパンティの布ごと割れ目を摘むような動作をしている。

「あっ…、ああぁ…」

璃緒が弱々しい声を出したと同時に、彼女の身体が一瞬痙攣した。

そして、割れ目からは更に愛液が染み出し、その量は愛液を吸ったふんどしも濡れてしまうほどだった。

(やべえ)

三太はその声と顔を見て、ヒートアップしたようだ。

何としても璃緒をイかせる。

そう決心し、指の動きを激しくした。

グチュグチュという音が部屋中にいやらしい響く。

璃緒は黒のニーハイソックスに包まれた両脚を震わせながら、ビクビクと身体を痙攣させて耐えている。

しかし、股間は素直だった。

割れ目からは愛液がひっきりなしに流れ出し、パンティを濡らしていく。

三太の指は止まらない。

そして、三太は勃起したものを、璃緒の股間に擦りつけた。

「やめてっ」

先程よりも激しく抵抗する璃緒だが、身体に力が入らないようだ。

「ああん、だめぇ…。やめてっ…、あっ、あっ、あっ」

璃緒は懇願するも無駄であった。

もう我慢ができない顔をしていた。

抵抗むなしく、ついに…。

 

「だめええええええっ」

そう叫びながら、ぶしゃああああああっ、と股間から勢い良く愛液が吹き出た。

まるでクジラの潮吹きのように、穿いているパンティの隙間から愛液が漏れ出した。

そして、パンティ越しに三太の亀頭に璃緒の愛液が大量に付着する。

「あっ、あっ…、ああっ…」

そして、今度はビクンッビクンッと痙攣する。

三太はそんな璃緒を横目で見ながら、もう限界だった自分のものを璃緒の股間の近くへと持っていく。

 

(よしっ!)

三太は激しく絶頂した璃緒を見ると、力任せに彼女を布団の上に押し倒した。

そして、無気力となった璃緒のパンティを脱がした。

パンティを脱がすと、割れ目とパンティの内側の布地には、璃緒の愛液が大量に付着していた。

糸の引きも凄まじい。

ねとぉ、と引いており、彼女の分泌した量がどれほどだったのかを物語っている。

「うああっ」

三太は、パンティを脱がすと、瞬時に無防備となった璃緒の秘部へと勃起したペニスを挿入した。

ズブブブブ…、と音を立てながら、肉棒は璃緒の腟内へと侵入していった。

「いやあああっ!はいったぁ…」

璃緒が悲鳴を上げる。

ついに肉竿を挿れた三太は、璃緒の肩を両手で抑えつけ、激しく尻と腰を振り始めた。

パン、パン、パンと音を立てながら、涙目の璃緒を犯していく。

「ああっ、いやあああっ」

激しいピストンを受けて叫ぶ璃緒。

その悲鳴と同時に、三太のペニスに強烈な圧力がかかった。

(うっ…、やばいっ!)

三太の怒張は膨張し、璃緒の腟内で胎動しながら何度も上下に動いている。

三太は璃緒を犯すのに必死だった。

父が仕込んだ少女を、徹底的に犯す。

そのことしか頭になかった。

三太は、金玉袋を揺らしながら璃緒の腟内でペニスを暴れさせた。

三太は心の中で歓喜していた。

こんなに可愛らしい女の子を、自分の自宅で、自分の女にできるなんて、と。

生の尻は部屋の照明でつややかに光っていた。

脚をばたつかせながら喘ぐ璃緒。

激しく動くため、胸元の赤いリボンと、発育の良い胸がゆさゆさと揺れていた。

三太は必死だった。

 

そして、約2分後。

三太の金玉袋に変化があった。

ピクピクといなり寿司のような玉袋は、膨らみ始めた。

三太は射精しそうだった。

璃緒の膣内は、最高の感触だった。

柔らかく、それでいて締め付けが凄い。

(孕ませるっ!!)

そんな思いで、三太はラストスパートをかけた。

パンッ!パンッ!という音が強くなると共に、二人の身体が激しく揺れ動く。

「やめてぇ!」

涙目になりながら叫ぶ璃緒に対して……。

(出すぞっ!)

三太はそう心の中で思いながら、ラストスパートをかけた。

ピストンの速度を上げていく。

璃緒は目をとろんとさせていた。「だめっ、中はやめてぇ」

璃緒は最後の抵抗とばかりに言った。

三太はそんな抵抗を気にすることなく、ひたすら腰を振っていた。

(やばいっ、ついに射精るっ!)

そして、ピストンの速度と腰の振りが最高潮に達したとき…。

 

 

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

ドビュウウウウウッ!!

「うあああっ!!」

そんな声が聞こえたと同時に、三太のペニスから大量の精液が放出された。

三太の精液は、璃緒の子宮へと大量に発射されていた。

勃起したチンポから飛び出た、濃厚で精力の強い精液。

父からの遺伝なのかは不明だが、大量だった。

ビュッ、ビュッと射精する音が三太の股間から響いていた。

「ああっ…、出てるぅ」

璃緒は虚ろな表情でそう呟いたあと、ぐったりと身体の力を抜いた。

(はぁ…)

射精を終えた三太が息を荒くしていた。

そして、璃緒の中から陰茎を引き抜いた。

肉棒にはたっぷりと精液と愛液が絡みついている。

(気持ちよかった)

そんな思いを抱きながら、三太は額の汗を腕でぬぐった。

璃緒はぐったりと布団の上で倒れ、おまんこからたっぷりと愛液と精液を漏らしていた。

脚はだらしなく広げており、いかにも「彼の妻となりました」といわんばかりに股間の割れ目が広がっていた。

ぽっかりと空いた膣口とヒクヒクと痙攣しているそこから、三太の出した白濁液が垂れ流れていた。

しかし、三太は満足だった。

股間をビンビンにしながら立ち上がり、嬉しげに璃緒を眺めていたのだった。

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