※この作品はR-18です。

遊戯王デュエルリンクス あの女の子と夜のデュエルリンクス   作:北村 貴之

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柊柚子 壁から突き出した女子中学生の下半身を堪能しよう

仕事がようやく、終わった。

俺は椅子に座ったまま背伸びをして、仕事からの開放感に浸っている。

これから居酒屋でひとり、パーッとやろうと思った。

しかし。これよりももっといいものを、職場の上司から教えてもらった「秘密の場所」がある。

仕事でたまりにたまったものを掃き出すため、俺はその「場所」へと向かう…。

 

 

そこは会社から徒歩で数分で行ける、ネオンが眩しい繁華街。

いかがわしい風俗店や飲食店が沢山並ぶ、昔ながらの町並みだ。

歩いているだけで危険な臭いがするが、どこか懐かしさすら感じさせる不思議な場所だ。

そんな繁華街に「秘密の場所」はあった。

俺はそこに来ていた。

古めかしい扉を、ギィィィ、ときしむ音をたてながら開けた。

そこは暗いフロントだった。

蛍光色のライトが照らしているため真っ暗ではなかった。

フロントには、肥満体の男がウェイターの服装をして立っていた。 

この男はどこか、カードによく描かれているゴブリンによく似ていた。

「こんばんは…」

ぎこちなく俺はそのウェイターに挨拶する。

「お疲れさん。今日は空いてるぞ。おっ、今日はなんとも珍しい子を仕入れたぞ。まだその子がいる部屋は誰も入ってないから、もしよかったらそこどうだい

ゴブリンのような顔のウェイターは笑いながら俺に、新しく入った「子」を推す。

俺はそれを聞き、その新しく子が気になった。

どんな子なのか。俺は興味が湧いた。

「じゃ、そこお願いします」

「あいよ、少し待ちなさい」

そういってフロントの背後にある鍵を置いた棚から鍵を選び、指定された部屋の鍵を俺に手渡した。

「ほら、これが鍵だ」

ウェイターは大きな手に鍵を持っていた。

俺は彼から鍵を受け取った。

「ちなみに、ヒントはあるんですか。その子って」

「すこぉしネタバレしてやろう」

ウェイターはにやっとして、俺の耳に耳打ちをした。

それを聞いた俺は思わず驚愕して思わず大声で驚く。

「ち、中学生っ!?」

「しーっ!こらっ、声が大きい!他の客に聞こえるっ!」

ウェイターは慌てて俺を静かにするよう注意した。

「あっ、すみません…」

俺は頭を下げた。

「ほら、早く行った行った!」

ウェイターに急かされ、俺は部屋へ向かったのだった。

 

薄暗い廊下をぬけ、突き当たりのところにその部屋はあった。

俺は鍵と扉を確認した。

部屋はここのようだ。

「今宵は楽しませてもらうよ、新人さん…」

俺はそう呟いて鍵を差し込み、扉を開けた。

扉を開け、部屋のライトを点ける。

白を基調とした部屋で、ベッドは置かれていなかった。

トイレ付きのバスルームや冷蔵庫は付いていた。

俺は部屋の明かりをつけて部屋を確認した。

俺の表情は一瞬にして驚愕へと変わった。なぜかというと…。

 

俺の正面に、壁があった。

壁といっても、それが異様な光景であった。

壁から突き出したように、人間の下半身が出ていたのだった。

その下半身はというと…。

女性の下半身だった。

男性ならば「あるもの」が主張しているからだ。

その「あるもの」が見当たらないため、一目で女であるとわかった。

それだけでなく、俺は下半身に身に付けているものでも女と見抜けた。

お尻と股間を包む青と白の縞柄のパンツに、黒色のニーハイソックス、そしてピンク色のスニーカー…。

身体つきからどうやら女の子のようだった。

…そういえば、教えてくれたウェイターが、中学生が入ったって言っていたな。

俺は下半身の突き出た壁の上に、紙が貼られていることを確認した。

その紙には、黒色の太いマジックでこう書かれていた。

「柊柚子」と。

どうやら今日、新しく入ってきた中学生の女の子の名前は柊柚子というようだ。

俺は柚子の下半身をじっくりと観察した。

穿いている青と白の縞柄のパンツは綿製のシンプルなパンツだった。

よく見るような水色と白色ではなく、青色の部分が濃い色味をしているため、色気を引き立てるものとなっている。

俺は柚子に近づいていった。

彼女が穿いている縞柄のパンツに包まれた大きなお尻をじっくりと見る。

中学生にしてはなかなかの大きさだった。

揉んでみると柔らかそうなお尻だった。

次に、柚子の脚に目を向ける。

お尻と同様、むちっとしており、そしてすらりと細く無駄な肉がついていない素晴らしい脚だった。

履いている黒色のニーハイソックスが、脚の色気を引き立てている。

太もももかなり健康的で、むちむちとしていていい眺めだ。

彼女の身体を見てると、俺は興奮してきた。

スーツを脱ぎ、シャツと下着だけになる。

そして、柚子が穿いている縞柄のパンツを下ろした。

ぐぐっ…。パンツを下ろすと、柚子のお尻が姿を現す。

安産型の大きな尻だ。ぷりっぷりに膨らんでいる尻だった。

尻は部屋の照明に照らされてつるりと輝きを帯びている。

俺はそんなお尻を目の前にしてごくんと唾を飲んだ。

年下の女の子の生尻を拝むのは初めてだ。

そんな尻を見ていると俺は揉みたくなる衝動に駆られてしまった。

「柚子ちゃーん。ごめんね、少しくすぐったいよ」

俺はそう言ったが、柚子本人の声は聞こえなかった。

肝心の顔があちらの方にあるため、声が聞こえないのは当然だろう。

声を聞くことができずに残念に思う俺だが、構わずに柚子の美尻を揉むことにした。

生のお尻に、俺の指が食いつくように包み込まれ、揉まれる度に形をぐにぐにと変えていた。

何回もその尻を揉んだ。

触り心地は完璧だった。

こんな身体つきの中学生がこの世にいるなんて。

 

それから柚子のお尻を堪能した後、俺は自分の下着を脱ぎ、そして柚子の穿いている縞柄パンツを脱がせた。

全裸になった柊柚子の身体をじっくりと観察する。

足を広げて股を開かせる。パイパンで毛はなく、つるつるだった。

小柄な割に胸は大きい方であった。柚子の身体は肉感的で柔らかそうな印象があった。

下半身に目を向ける。

黒いニーハイソックスに包まれた美脚だ。

まず手始めに、履いている桃色のスニーカーを脱がす。

黒いソックスの布地に包まれた柚子のかかと、足先、足裏が姿を見せた。

それから柚子の太ももと脚を撫でていく。すべすべしてとても触り心地がよかった。

ソックスに包まれているふくらはぎや足首も舐めるように触るとかなり良い感触だった。

足裏まで足指を動かしながら撫でていく。

しばらく彼女の足を観察した後、俺は柚子の足裏をこちょこちょとくすぐってみることにした。

黒いソックスに包まれた柚子の足指がぐにゃりと曲がる。

相当効いているみたいだ。

俺は柚子の足のくすぐりを続けた。

彼女の足をこちょこちょされてビクビク震えている。

柚子の下半身全体が、俺からのくすぐりを受けてぴくぴくと波打っている。

 

俺はやってみたいことがあったので、今度は柚子の大事な部分へと顔を近づけた。

パンツを脱がされて丸出しとなった柚子の割れ目。

毛の生えていないつるつるの、中学生の割れ目だ。

幼さが残るおまんこに俺は興奮した。

背徳感が半端ではなかった。

そんなことを考えていると、柚子の下半身は痙攣しだし、股の間から何かが飛び出しているように見えた。

俺はよく確認してみた。

それはなんと愛液だった。割れ目から溢れんばかりに垂れ流していた。

先ほどの尻と脚の愛撫や足裏へのくすぐりで感じて出したのだろうか。 俺は舌を柚子の割れ目に近づけた。 割れ目からは柚子の愛液が垂れ流されていた。

それを舐めると、柚子の味がした。

俺はさらに柚子の割れ目に舌を突っ込んだ。

膣内を舌でほじるように舐め回す。そして、溢れてくる愛液を吸ったり舐めたりしたのだった。

柚子はお尻を震わせた。

その振動が割れ目を入れて舐める俺の顔にも伝わってくる。

それでも俺は秘部へのクンニを、やめなかった。

舌を入れて柚子の秘部を貪り続ける。

そして、ついにその時が来た。

柚子の割れ目から、ぶしゃあああっと、音を立てて何かが飛び出してきたのだ。

液体だった。

無色透明のいやらしい液体が俺の顔面にかかる。

それはまさしくほんものの潮吹きだった。

柚子の下半身をいじめすぎた結果彼女は潮を放出したのだ。

俺はそんな光景を見て、さらに興奮したのだった。

 

こうなったらやるしかない。

俺はそう決心していた。

というのも、パンツに包まれた俺のモノはもうとんでもないくらいの勃起をしていたからだ。

自分の股間へと目を向けると、わかりやすく布の上からテントを張っている。

俺はパンツを脱いだ。

これで下半身裸でとなった俺。

おちんちんをビクビクと震わせて、柚子のお尻を両手で持つ。

お尻を持った状態で柚子の脚も開かせる。

柚子の大事なところを丸出しにさせて、俺は柚子のおまんこに自分のモノを突っ込んだ。

そして…。

 

「うおっ…!!」

思わず声が出るくらいの快感が俺の身体を貫いた。

中学生とセックスできるという背徳感に加えて、これがものすごく気持ちが良かったからだ。

柚子の小さな膣内を俺の太いちんぽがミチミチと音を立てて広げていくのがわかる。

しっかりとした締め付けがあって、最高だった。

そんな状態の俺とセックスしている最中だというのに、彼女は無反応だった。

あちらで喘いでいるのだが、下半身は脚をばたつかせていた。

黒いニーハイソックスに包まれた美脚をばたばたとさせる中、俺はゆっくりと腰と尻を上下に運動させていた。

柚子の腟内は最高だった。

まだ中学生とはいえ、最高の肉壁で俺のモノを締めつけている。

そうこうしているうちに、俺の射精欲が沸々と沸き上がってきた。

腰を動かすペースも速くなっていく。

 

やがて射精欲が頂点に達したところで俺は一度腰を止め、そしてもう一度動きを再開させた。

パンパンと音を立てて俺はピストン運動をする。

柚子の尻はやっぱり最高だ。

クッションのような柔らかさと寒天のような弾力が素晴らしい。

俺の金玉袋がぶるんと震えた。

そろそろ射精の頃合いか。

「射精るよ、柚子ちゃん…!」

そう宣言して、柚子の膣内へと勢いよく発射する俺なのだった。

 

びゅるるるるるるっ!

物凄く射精の音が部屋中に響く。

俺は大量の精液を柚子に流し込んでいた。

一滴も残さず、お尻を痙攣させて俺は柚子に己の遺伝子を彼女に植え付けた。

射精し終えた後、俺は柚子の膣から自分のモノを引き抜いた。

どろっ、と白濁の液が割れ目から流れ落ちる。

尻と太ももは俺の手の跡が赤く残っていた。

それだけ握っていたというわけだ。

 

「はあ…、はあ…」

俺は仰向けで床の上に寝転がり、天井を見つめていた。

そうこうしているうちに俺の息が落ち着いてきた。

「ふう…、気持ち良かった…」

そんな独り言を呟いたあと、柚子の下半身に目を向ける。

柚子の尻と脚は恐怖からなのか、それとも気持ち良さからなのかは不明だが痙攣していた。

いい尻と脚だった。

スタイルの良い中学生に中出しを試みたが、こんなにも気持ちいいとは。

「中学生の女の子っていいなあ…。また機会があったら、な」

俺はそう呟いて、柚子の股に手を入れて、膣内に溜まった精液を出させてあげたのだった。

 

柊柚子。

こんなにもいやらしい身体の女子中学生に出会えたことを、俺は幸せに思っていた。

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