むかしむかし、とある森に若い木こりの娘さんがおりました。親も子もない貧乏暮らしですが、勝手気ままな一人暮らしをするには不自由ありませんでした。それに娘さんは思った以上に頭が悪い子だったので、生活に
ある日大きな樹を切っていると、手が滑って斧が宙を舞い泉へと落ちてしまいました。泉は思ったより深そうで、沈んだ斧は影さえ見えない程に沈んで行きます。あの斧が無ければ仕事になりません、どうにか拾おうと、はだかんぼうになって水に入ろうとした時でした。泉が七色に光り輝き、その中から美しい女神様が現れたのです。
女神様を前にした娘さんは、服を脱いでしまったことも気にせず膝まずいて斧を拾って下さいとお願いしました。女神様がゆっくり頷くと、水の奥から眩く輝く二つの斧が浮かび上がってきたのです。
娘さんが戸惑っていると、女神様はおちんちんにそっと口付けし、そのまま根元まで呑み込んでしまいました。暖かく柔らかな口の中からは、今まで感じたことのない熱い気持ち良さが沸き上がってきます。そして女神様は顔を前後に激しく揺さぶりながら、両手でおまんこを弄り始めたのです。おまんこ弄りはしたことがありましたが、気持ち良すぎて怖くなったのですぐに止めていました。でも女神様は手加減しません。あっという間に娘さんのおまんこは嬉しがって涙を流し、おちんちんも鉄のように固くなっていきます。やがて娘さんのおちんちんはびくびくと震えながら精液を放ち、おまんこもまたひくひくと蠢きながら女神様の指を噛みつくように締め付けました。
力を使い果たしへなへなと崩れ落ちる娘さんに女神様は、これからはもっともっと気持ちいい生き方が出来ますよと笑って泉のなかへと沈んでいきました。残された娘さんもしばらく
その翌日、意地の悪い木こりの娘さんがこの泉へとやって来ました。彼女は昨日、あの頭の悪い木こりの娘さんが泉から美しく光る斧をもって帰ったのを見ていたのです。意地の悪い木こりの娘さんは鉄の斧を振り上げ、
嘘吐きには反省してもらいます、と意地の悪い娘さんは女神様に服を剥ぎ取られてしまいました。そして犬のように四つん這いにされたので、得意の悪口で
やがてお腹の中へと熱い精液が注がれ、もう何も言えないまま泣き始めた時でした。あの頭は悪いけれど正直な娘さんが、熱にうかされた顔で泉へとやって来たのです。娘さんはおちんちんが生えてしまったせいで、すっかり気持ち良さに負けて夜通しずっとずっとおちんちんを弄っていたのですが、どうにも上手く弄れなくて女神様に相談しようと思ったのでした。そのがちがちのおちんちんを見た女神様は、お尻の穴を貫いたまま意地の悪い娘さんを持ち上げておまんこをさらしてあげました。この穴を使うといいですよ、と女神様に言われて頭の悪い娘さんは疑いもせずおちんちんを意地の悪い娘さんのおまんこへ押し当てました。熱くて柔らかい肉の隙間に、ずぶずぶとおちんちんが呑み込まれていきます。お腹の中の壁ごしに、女神様のおちんちんと娘さんのおちんちんが擦れあい、二人とも気持ち良さに喘ぎ声を漏らしていますが大変なのは意地の悪い娘さんです。前後の穴をほじくり回され、目の前は真っ白になって息も出来ないくらいですが、それでもどうにか逃げ出そうと身体を捩ります。でも、お腹の中にある二人のおちんちんが震えるのを感じて、思わず悲鳴を上げてしまいました。意地の悪い娘さんはそこそこ頭の良い娘さんなので、おまんこの中に精液を注がれたらどうなるか知っているのです。やめてやめてと何とか言おうとしますが、お腹の奥が真っ白になった瞬間に失神してしまいました。
それから女神様は何度も何度も射精して、ようやく意地の悪い娘さんを放してあげました。そして、これからは嘘を吐かず正直に生きなさいと微笑んで泉の底へと消えていったのです。しばらく経ってから二人は顔を見合わせ、スゴい事になったねぇと笑いあいました。というか、笑うしかありませんでした。
意地は悪いけど頭のそこそこ良い娘さんは、正直だけど頭の悪い娘さんと一緒に暮らすことにしました。あの斧のおかげでお金には不自由しないだろうし、赤ちゃんが出来ている筈なので早めに一緒になった方がいいと踏んだのです。きっかけはどうあれ二人は仲良くなり、たくさん赤ちゃんも生まれて末長く幸福に暮らしたそうです。めでたし、めでたし。