むかしむかしあるところに、お千代というふたなりの女の子が住んでいました。お千代は運と頭が悪い子で、いつも貧乏でした。でもおちんちんとおまんこを弄ってさえいれば幸せだったので、割合平和に生きていました。でも御年頃になって、周りの女の子たちが着飾って出歩くようになると段々寂しくなってきました。しかしなにぶん頭が悪いので、努力をするのではなく
素直なお千代はなるほどと思い、転んだ拍子に掴んだわらしべを持って歩き出しました。でもわらしべなんかどうしよう、と悩んだお千代はとりあえずおまんこに入れようとしましたが、細すぎて気持ちよくありません。更に考えて、おちんちんに入れてみる事にしました。普段出てくるだけの穴を、乾燥し固くなった細いわらしべが通っていくのは不思議な感覚でした。そしてわらしべを捻ると、おちんちんの内側が擦れてこれまでにない新しい快感がやって来ました。わらしべでおちんちんを犯すのはとても気持ちよく、お千代は声を上げて喘ぎました。
それを聞いた近所にすむ
仕方がないのでその後家さんを荷車に乗せて歩いていると、今度は喉を押さえて苦しんでいる娘さんに会いました。娘さんは喉が渇いて難儀しています、と水を欲しがっていますがあいにく近くに水場も井戸もありません。どうしようかと思っていると、娘さんは後家さんのおまんこにむしゃぶりつきました。垂れてくるおまんこの汁を舐めとり、そしてわらしべを引き抜いて溢れるおしっこをごくごくと飲み干したのです。その様があまりにもいやらしいので、それを見ていたお千代も辛抱堪らなくなりました。娘さんの口が後家さんのおまんこから僅かに離れたのを見計らって、その口におちんちんを押し込んだのです。
娘さんはちょっとだけ抗議するように何か言いましたが、お千代は気にせず根元までおちんちんをねじ込みました。そのまま腰を降ると娘さんの可愛いお顔にははちきれそうな玉袋が当たって、ぺちぺちと音を立てています。その音で意識を取り戻した後家さんは、美味しそうに玉袋をくわえました。おちんちん全部が気持ちよくなったお千代は娘さんの頭を掴み、そのまま喉目掛けてえいっと射精をはじめます。頑張って精液を作っている玉袋が後家さんのお口の中でびくびく震え、お千代の精液は娘さんのお腹の中へと注ぎ込まれました。
すっかり射精を終えておちんちんを引き抜くと、娘さんはありがとうございますと微笑んでお千代に綺麗な
一人になったお千代が反物を持って歩いていくと、少し先ではだかんぼうの娘さんが困った顔をしているのに会いました。はだかんぼうの娘さんは物売りでしたが、売り物も路銀もなにもかも
商人の娘は四つん這いになってお尻を高く上げ、ここにお願いしますと両手でおまんこを拡げました。開いた肉の穴がお千代に話しかけるようにうごめき、たらたらと汁を溢しています。お千代は覆い被さるように商人の娘に重なり、おちんちんを押し込んでいきました。腰を掴んで引き寄せるようにしながら、ずんずんお千代は腰を振ります。その度に商人の娘の奥はごりごりと擦れ、赤ちゃんのお部屋を揺らしながら獣のように喘ぎました。お千代は目の前が真っ白になるのを感じながら、でもこのまま射精してはいけないからと必死で我慢しました。なのに商人の娘が声高く吠えながら絶頂しおちんちんを千切りそうな勢いで締め付けたので、お千代はもう我慢が出来なくなりました。最後の理性でおちんちんをお尻の穴へと導き、突き入れると同時に射精したのです。強引にお尻を犯された商人の娘は、お腹の奥が逆流するのを感じながら気絶し、お千代もがっくりと項垂れたまま気絶してしまいます。そのまま少しして萎えたおちんちんが抜けると、お腹の中身と精液が交じったひどい臭いの噴水が上がりました。
なんとか反物は無事だったものの、お尻が痛くて歩くのが大変な商人の娘さんを背負いお千代はまた歩いていきました。そして長く歩いた後、引っ越しをしている大きな屋敷の前に差し掛かりました。屋敷から出てきた立派なお
私たちが戻ってくるまでここを守っていてください、とお侍さんが頭を下げ、
そしてお千代が大きく吠えるように喘ぎ、おちんちんが震えながら精液を吐き出し始めました。最初は笑っていた娘さんでしたが、その精液が固く閉じた子宮口を抉じ開けて勢い良く赤ちゃんのお部屋にまで入り込み、内側からそこを膨らませ、まるで妊婦さんのようにお腹が大きくなると流石に笑顔も保てなくなったのか糸が切れたように気絶しました。
それからお千代は何度も何度も娘さんのお腹を膨らませながらお侍さんを待ちましたが、ついぞ帰ってくる事はありませんでした。お千代はその屋敷の主となり、何不自由なく生きる事ができるようになりましたが、でも一本のわらしべから始まった一連の出来事を決して忘れることはなく、後々まで伝えていきました。それからずっと後の時代、お千代はわらしべ長者と呼ばれることになるのでした。めでたし、めでたし。