※この作品はR-18です。

ジイちゃんが持ってたヤバいエロビデオ 終わらない絶頂 徹底的な美女凌辱   作:紺色の煌めき

1 / 3
誤字や物足りない部分への加筆をしていますので以前読んだ人もまたあらためて読んでみてほしいです。

これはオレのジイちゃんが持ってたビデオの記録映像だ、何というエロのテクノロジー!


ジィのエロビデオ 完全版

僕はトダ マサオ 23歳

 

村川病院開発部の社員だ。

 

莫大な資金で作られたオーパーテクノロジーなあらゆるエログッズ、媚薬、主に女性を辱める為の新薬作りに関わる重要な部署を任せられていた。

 

とは言ってももうクビだろうな?

 

僕にはどうしてもやらないといけない事が起こった、それは3か月ほど前。

何かと言うといつか結婚してくれると思ってた一歳年上の彼女(と思っていた)が他の男と婚約をしたのだ!

 

大学の学園祭では2人で恋ダンスを練習して踊ったり、卒業してからもたまに2人で出かけて食事とかしたりした、もちろん身体の関係とかは無い。

 

でも彼氏がいるような雰囲気はなかったしいつか恋人になってそして結婚してくれると信じていた。

 

何年もダラダラと手もつなげず妄想だけしてオナニーしていた僕にも落ち度はあるかもしれないが突然の裏切りに僕は毎日嫉妬とも憎しみとも何とも言えない怒りに打ち震えた。

 

もう手に入らないのなら僕の全てを捨ててでも彼女を壊したい!もうそれしか考えられなかった。

そしてその為の用品が僕の手元にあった、しかしここにあるグッズや薬は門外不出、持ち出し禁止、世間に知られれば大変な事になる。

だが僕はタブーを犯した、研究員の立場を利用して持ち出しに成功する。

 

今ごろ開発部は大騒ぎで僕の行方を血眼になって探している事だろう。

 

少し説明させてもらうと彼女は前は長かった髪を今はショートにしさらに可愛くなった。

身長もわりと高く顔は丸顔で目が大きくとてもキュートで美人だと思う。出来れば自分の自慢の彼女になってほしかった・・

 

僕は彼女に遅くなったけど婚約のお祝いをしたいと連絡を取り車で迎えに行った、車は最近中古で買ったワゴン車だ。

もちろんこの日の為に買った。シートを外しクッションを敷き外から見えないようにマジックミラーとカーテンを装備、防音対策にもお金をかけた。

 

いちお手洗い場と簡易トイレも用意した。

 

この場で彼女を犯す妄想をしながら作ったなかなかの快適空間だ、もちろん記録用のビデオカメラの設置も忘れない。

 

待ち合わせ場所に着くとすでに彼女は来ていた。

 

お待たせユキさん! 今日はお祝いに奢らせて、ありがとうマサ君!彼女は何の警戒も無く助手席に乗り込んで笑顔で白い歯を見せる。

今日のユキはいつもの薄化粧、ジーンズにスニーカー、白いパーカーと特に飾らない格好だが高価でも何でもない服を爽やかに着こなす様が素敵だ。

そしてシートに座ってるタイトなジーンズに包まれた肉付きの良さそうな太腿をチラっと見た、やっぱいいな~。

 

そんな彼女を見て僕は涙が出そうになるのを我慢してじゃー行こうかと車を走らせた。

後ろの空間はカーテンで仕切りがしてあり見えない。

 

そう言えばこの車誰の?マサ君のは?

 

あっこれ最近買ったんだよ、こう見えても色々カスタムしてあるんだ。

 

ふーん、とユキは言ってその後は特に興味が無さそうな感じで世間話をしながら車を走らせた。

 

そう言えばユキさん、婚約者ってどんな人?僕はあえて聞きたくもない質問をする。

うーん、歳は四つ上で付き合い始めたのは2年前くらい前からかなー、ユキは彼との馴れ初めや婚約に至った経緯とか楽しそうに話してるが僕は内心怒りと悲しみに震えながらも笑顔でそうなんだ〜とか言いながら返した。

僕はその話を聞きながら色々と想像してしまう、セックスはどれくらいの頻度でしてるんだろうか?

2人でいる時はどんなふうにイチャイチャするんだろう?その股の間に手を入れられて気持ちよく喘ぐんだろうか?そんな性的な事ばかりが頭をよぎる。

 

ネェネェ、わたしの事も良いけどマサ君彼女は?

マサ君の事は弟みたいに思ってるから気になってたんだぁ、そう言えば彼女とかいるのかなー?って。

ユキ本人はそんなつもりは無いだろうが可愛い顔で残酷な事を満面の笑みで聞いてくる。

ずっと前からユキは僕をそんなふうにしか思ってなかったんだろうか?

こっちは毎日彼女の事を考えない日は無いのに、もちろんはっきり聞けなかった僕もダメなのは分かるが許せない!

 

えっ?僕は〜今はいないかなー、大好きな人はいたけどダメになっちゃって。

そうなんだ〜ごめん、余計な事聞いて•• いいよ、いいよ、気にしないで。

 

そんな会話をしながら僕は人気の少ない山道に向かって車を走らせる。

 

しばらくすると何か嫌な予感を察知したのかマサ君どこ行ってるの?ちょっと止めて。

 

僕は止まらないよ、この後ろにユキさんを楽しませる場所を作ったんだ、見てみてよ、どういう意味だか良く分からない彼女は恐る恐る後ろのカーテンを開ける。

 

そこには真っ平なスペースと大きめのマットレス、窓は外から見えないのでは?といったスモークガラスと天井の照明等に何か禍々しい物を感じた、その他にも拘束具らしき物や容器等ただならぬ雰囲気を出している。

 

えっ!何これ?

 

マサオは操作パネルの中のある一つのボタンを押した。

 

車内に得体のしれない香りが充満しだんだんと彼女の体から力が抜け顔からは笑顔が消えていった。

 

心配しなくていいよ、殺したりしないから。

僕が好きだったのはユキさんなんだ、今更遅すぎる告白だけどね。

ユキさんも僕が好きだと思ってたから何も言わなくても分かってくれると思ってた。

君が僕を裏切るからいけないんだよ、もうすぐ着くから大人しく待ってて。

 

彼女は青ざめてシートベルトを外すが走行中なので外には出られない、もちろん開かないように改造はされてるが。

 

ちょっとマサ君冗談はやめて!怒るよ!

 

じつはエアコンの送風口からは脱力剤が散布されていた。

 

彼女は信号待ちで降りようとしたが、あれっ?どうしたの?力が入らない、、、

ごめんね、さっき力が出なくなる薬品をユキさんに投与したんだよ、僕はもう対策してるから運転は大丈夫だよ。

 

止めてぇ!下ろして!彼女は戸惑いと怒りの表情でこちらを睨み罵っている。

 

ユキがどんなに喚き散らそうが冷えた僕の心はもう後戻りは効かない。

 

目的地に着くとシートを倒し動けなくなったユキを後部空間に引きずる。

 

嫌だ!嫌だぁー!彼女はモゾモゾと抵抗はするが蹴られてもまったく効かない、まるでフワフワとしたぬいぐるみに叩かれているようだ。

要するに力も弱くはなるが瞬発力みたいな早い動作が出来ないと言った方が正しいかもしれない。

 

そしてじつはユキの身体に触ったのもこれが初めてかもしれない。

これまで相手から軽く叩かれる等のボディータッチはあったがマサオから触るという事はなかった。

もちろんそれは他の女子に対してもだ、ソープなどの風俗経験はあるがそこはやはり恋人ではなく他人だからどこか遠慮して身体全体を執拗に触ったりとか変な事はあまり出来なかった。

 

あらためて思うのは女の体って思ったよりフニャっとして柔らかい、後ろ座席に移動させただけなのに変に感動している。

 

しかし結婚前の彼女は恐ろしい形相で嫌がり睨んでいる、美人の本気で怒った顔は予想外に怖い。

 

何年も無害だと思ってた男がこんな行動に出るとは夢にも思わなかっただろう。

 

これからユキさんをメチャクチャに犯してヒーヒー言わしてやるんだ!覚悟して!

 

何言ってるの?いやだ、お願い!マサ君やめて!今なら誰にも言わないから!そうしよう?・・

 

ダメだよ、もう遅いよ、それにユキさんは女、僕は男、これから男のホントの本性ってヤツを教えてあげる。

僕はもう止まれない。

そして抵抗出来ない彼女の服を脱がし初める、ダメっ!ヤメよ、マサ君!ホントにやめて!いや、いやだぁー!

 

マサオは彼女の憧れの身体を直に触りだす、ああ!スベスベして気持ちいいよユキさん。

いやだぁ、ダメよマサ君!これ以上はやめて!

 

キツいジーンズをどうにか脱がして顔をユキの太腿に擦り付けながらその匂いと温かさ、柔らかさを楽しむがやはりギャーギャーと喋られてると気分が参りそうだから輪っかタイプの猿轡を口にかます。

これも僕が開発した軟質プラスチック製の便利グッズだ。

 

ん~、ん~、ふがふがふが〜〜っ!!

力無くもがく彼女を抑えつけブラも取りショーツだけにした、張りのある乳房がぷるんと露わになりくびれたウエストも見事に均整の取れた肢体がとても美しい。

 

綺麗だよユキさん!マサオもすぐに裸になり今度は乳房を掴みながら同意のないペッティングを味わう。

 

す〜は〜〜!髪の毛の匂いを嗅ぎ首筋を舐め足を絡めて彼女の体温を感じると同時にこの身体が僕の知らない男に抱かれてるのを想像したら嫉妬心で心が壊れそうになる。

 

あ~!ユキさんこうしたかった!こうしたかったんだよ~!ギンギンに勃起して先走り汁が出てるペニスを彼女の温かい腹や太腿に擦りつける、ただそうやって身体を重ねているだけだが人肌のなめらかさが凄く気持ちいい。

マサオはモゾモゾとしか動けないユキの身体を隅々まで触りまくり舐めまくる、まさに至福のひとときと言える瞬間だ。

 

しかしユキは涙を流しながら身悶えモゴモゴと何かを訴えて嫌がっている。

やはり僕じゃダメなんだね・・

 

ブラはもう外していたのでショーツを脱がしユキの股間に手を伸ばす。

 

本格的に彼女が嫌がりだした、その大きな瞳からは戸惑いと哀れみのような表情で涙を流しながらこちらを見ている。

 

入れたい!入れたい!入れたい!!ユキさんとセックスしたい!

 

ただ彼女の怒りとも悲しさとも取れる泣き顔を見ているとペニスはだんだんと萎えていった。

 

今までユキ一筋だったマサオは女性経験もほとんど無いせいでまだレイパーとしては非常さが足りずチンポを再度起てるのは難しかった。

 

あれっ!どうしたんだ?クソっ!勃てよ!僕はペニスを握って自分でシゴくが反応が鈍い。

 

憧れの彼女との性交を目の前にして素人童貞だった僕は自分の行為に完全にビビってペニスを勃たせる事は出来なかった。

 

く〜、不甲斐ないけど仕方ないな、もともとコイツを使って犯るつもりだったから早いか遅いかの問題だ。

 

僕は新開発した勃起薬を摂取した、タイプはとりあえず2時間持続型だ(飲んだら射精しても勃起はおさまらず2時間起ちっぱなしだ、付帯効果として性欲に対する感情も増し増しに高ぶる)。

彼女の方には何もせずペニスに新開発の特製ローションを塗す。

 

初めてくらいは素の状態でしたかったが、、オレってホント情けね~・・

 

クスリを使ったペニスは最高潮に膨れ上がり通常より確実に大きくなる。

 

正常位の形で彼女の膝を立てるとフガフガフガフガっ!と彼女は左右にクビを振る。

 

念願のセックスの期待にドキドキしながらワレメに亀頭をあてがい挿入・・しようとするが入り口少しくらいでなかなか入っていかない。

あれっ?あれっ?クソっ!焦るな自分・・

ふぅー!ふぅー!と彼女は荒い息でイヤイヤをしている。

 

角度かなー?結構イメージトレーニングしたけどな〜、少し動揺しながらも彼女のお尻の下にクッションを入れて腰を高く位置する、なんかいけそうだ。

再度挿入を試みてヌチュッ、すぶりっ!にゅる~~っとペニスが膣内に埋没した、固さが充分だから位置さえ合えば突っ込むのは簡単だ。

ユキさんの身体の中にとうとう僕は入った・・感動で涙出そう。

 

それとは真逆に ん~~っ!ん~~っ!と望まない異物を挿入をされた方はもちろん嫌がる。

 

入った~!入ったよ!ユキさんの中凄くあったかい、ぬるぬると締め付けてくるよ~っ!

でも慣れないセックスは油断するとペニスが抜けそうになる。

 

マサオは抜けないようにしっかりと腰を密着させそのまま覆い被さり挿入の余韻を味わう、あ〜チンポとろける、これがユキさんの中••気持ちいい。

 

普通ならここで爆発もあっただろうが新薬は射精神経を少し鈍感にする事に成功した、いちおセックスを楽しむ為に作られた物だから当然と言えば当然か。

 

動くよユキさん、慣れない腰つきで膣肉をゆっくり擦る。ズグッズグッズグッ!ヌチッヌチッ!マサオは動き方、突き方を練習するように腰を動かした、新薬は感覚を麻痺させるような物じゃなく逆に感度を上げつつ射精コントロールが出来る、要は早漏の初心者をベテランの経験者に変える薬だ。

 

彼女は力無い両手で顔を隠して行為が終わるのを待っているようだ。

 

この規格外のクスリの効果がどんなものかとも知らずに。

 

ズプッ、ズプッ、マサオはゆっくりとした動きだがだんだんと慣れてきたようで比較的スムーズに腰を振りはじめる。

 

ヌッチョヌッチョ!ズップズップっ!グチッグチッ!あ〜気持ちいいよ〜ユキさん!このチンポどう?奥に来るでしょ?

 

その可愛い顔隠さずちゃんと見せて!マサオはユキの両手を万歳するようにマットに抑えてぐっちょ、ぐっちょと腰を動かす。

 

マサオは経験こそほとんど無いがペニスは人並み以上の長さがある、それに勃起薬の効果も合わさってそこそこ立派なモノだと言えるだろう。

だが今はまだ経験不足でぎこちなくしか動けていない。

 

新薬の効果もあり挿入して充分に動くことができたがやはり出すのを我慢するのはツライ、しかも手をどけて顔を見たからもうたまらない!そろそろ1回目を•・ユキさんそろそろイっていい?

 

ン〜!ン〜!フガフガ〜ッ!ユキは猿轡の中で叫んだ(えっ!いやだっ!ダメ!外に!外に出して~~っ!)

 

ユキさん!好きだ!イクよー!ユキさん!ユキさん!ユキ!ユキ!ユイ!ユキぃぃぃ~~~っ!

 

あ~ッ気持ちイイー!出るぅっ!マサオは腰をめいっぱい押し付けて出来るだけ奥で出すように密着させた、あ~~っ!マサオの視界がスパークして目を閉じずにはいられない快感!ドピュっ!ビュルルッ!ビューッ!ビュッビュッ、ビュルぅ〜〜!

 

出てる!、ユキさんの中でドバドバ出してるぅぅ~!長年の思いを吐き出すように膣奥深くにドクドクと射精した、あ〜〜死にそうなくらい気持ちいい〜!!

 

フガァァァァァ~!!アガアァァ~~!!

熱い物を膣奥で感じた彼女は髪を乱し涙を流しながら鬼の形相でもがいている。

 

ふー、はぁ、はぁ、メチャ気持ち良かったよユキさん、ん?どうしたの?そんなに怖い顔しないで、これからが始まりなんだよ。

 

一度犯ってしまうと何かが吹っ切れたように思えた。

調子に乗り始めたマサオはもうすでに目の前の女体をどうやって壊すかだけを考えている。

 

しかし女の身体って気持ちいいな~~!ユキさんだからかな~?

 

もっとメチャクチャにグチャグチャにしてユキさんの全部を味わいたい!

 

マサオはこの日の為に毎日色んなビデオを見て研究した。

SM、浣腸、尿道プレイ、スカトロなどありとあらゆる変態行為を検索した。

 

ユキさんもう一回するよ。

 

同じ体勢でまだトロトロと精液が流れている膣口にあてがい挿入する。

 

ズプッ!ニュル〜っ!ぐりんぐりんと挿れた状態で膣内を掻き回すように腰を回す。

あ~っ!気持ちいいぃぃ!これは何時間やってても飽きそうにないよ~ユキさんっ!セックスっていいね。

 

ふぐ~~っ!ふぐ~~っ!ユキは猿轡の中でモゴモゴと何か言いたげだ。

 

ごめんこめん、コレが終わったら輪っか外してあげるから。

 

でもこうやって続けてるとユキさんも気持ちよくなってくれるかもしれないよな~?と勝手な解釈をして膣内の感触を確かめるように突いた。

 

ズプズプっ!ズプズプっ!ズチュ!ズチュ! クチャクチャ!ズプっズプっ!グヂャ!もちろん生での挿入だし感度が上がったペニスはユキの粘膜の温かさ、肉の締め付けをしみじみと味合う。

 

しかし愛液がたくさん出ているわけじゃなく特製ローションにより潤滑がスムーズに出来ている。

これを相手も気持ち良いだろう?と誤解してしまうのが難点か。

 

早くも精液がそこそこ溜まってきたのを下半身に感じる!

 

また中に出すよ、ユキさん!イクよ~っ!マサオはますます調子に乗っていた。

 

うっ!イグッ!ドピュっ!ブビュっ!ビュルっ!ドクっドクっ 

ちなみにこの勃起薬は精のう液を作るテストステロン値を活性化し精液生成がかなりのスピードで行われる。

ただし連続で射精すると精子や精のう液の量の生成が追い付かずだんだんと少なくなっていき、代わりに摂取者の水分や油分といった体液が精液の代わりに補充されていく。

でもそうすると精液の粘度や色が薄くなるので対策として特製サプリを飲んで出来るだけ濃度の濃い精液を射精できるように勃起薬と組み合わせて接種するのがセオリーだ。

 

射精には体力と体液を浪費するので男にとっては極端な話やりすぎると命の危険も出てくるとも言えるかもしれない。

 

フガぁー!彼女は身体をワナワナと小刻みに震わせてるようだがそれがどういう意味かは今はまだ分からなかった。

 

ヌポッと抜くと前の分も残ってたのか大量にドプドプと膣口から溢れ出してきた。

 

どう?ユキさん?だんだんと気持ち良くなってきた?

 

まだ慣れないけど上手くやれてるでしょ?今から口の輪っかを外すから僕ともっと楽しもう。

 

カチっと輪っかを外すと ハァハァとユキは荒い息をしながら・・

 

サイテーーっ!

こんな事でしか気持ちを伝えられないアンタはクズよ!クズ以下よ!もともとアンタなんか男としても見た事なかったわ!

もう気がすんだのならこんな事やめなさい!でもこのままタダでは済まさない!

2度と私の前に顔を出せないようにしてやるから!このゴミクズ!死ね!

 

ふーっ、ふーっと彼女は怒りでワナワナと震えていた、先程の身体の震えはそういう意味だったのだ。

 

その言葉に僕は震えた、絶望に震えた、完全に終わってしまった、もうどうでもいい。

 

おそらくユキは僕がもう満足したと思って無限に勃起、射精出来るのを知らない、被害者は僕なのに!この女にこれから絶望を与えてやる!

 

来るな!来るな!クズ!死ねー!!

 

僕に罵り続けるユキの腰を掴みバックの形を強制的に作る!

 

汚い手で触るな!やめろーっ!そんな言葉を無視して後ろから挿入の体勢に入った。

 

そういう汚い言葉はダメだよ、お仕置きだユキさん、ズプッ!ズプブブ~~っ!パン!入れながらも僕は悲しさに少しだけ泣いた。

 

あーーっ!いやぁー! 何入れてんだよー!パンパン!パン!後背位でマサオの長い肉棒が子宮を押す。

 

うぐっ!ユキは軽く嗚咽するが構わず激しいピストンで突き続ける。

 

ユキさん!気持ちいいー!ユキ!ユキ~!ぐっちゅぐっちゅ、ズン!ズン!

 

このクソヤロウ!早くヤメろってー!聞いてんのかー!ユキは我を忘れてなのかヒステリー気味にわめきちらす。

ユキさん元気いいね~、それいつまで持つかなー? マサオは振り子のように腰をユキの尻に打ち付ける、ドズうぅッ!ユキは子宮への衝撃に うーーッ!と声を出し顔をしかめる、僕の思考はだんだんと日常を忘れ一匹の鴨と化しつつあった。

 

狂ったように騒ぐユキを黙らせるように僕も同じく狂ったようにガシガシと突き続ける、そしてドピュ~!ドプッドプッ!と膣奥に精を注ぐ、それが永遠とも続くかのように繰り返された。

 

そして少し休憩も取りつつもほとんど飽きる事無く猿のようにマサオは突き続け早2時間が経とうとしていた、マサオは10回目の射精を迎えようとしている、女体を好きなように撫でまわし好きな時に挿入する至福の時間はあっという間に過ぎて行く。

 

好きだよ!ユキさん!!あっ、また出るぅ! どぴゅッ!

 

そして最後は寝バックの形で尻肉を押し潰すように肉棒を叩きつける!

ズプっ!ズプっ! もう嫌だ~!・・許して、ごめんなさい!・・助けて、助けてケンさーん!・・

 

さすがに慣れてないマサオでも腰の動かし方が様になってきたようだ。

 

そして終わらない性交にいったい何が起こってるのか理解できないまま彼女は泣き叫んでいた。

ちなみに普通ならこんな長時間のプレイはいくら生でも痛くなりかねない、だが新開発のローションはコンドーム装着時のセックス時の摩擦の痛みを無くす為に考案された物でローションの絶妙な粘度と使用持続力に加え粘膜の傷を癒す効果もあり男女の長時間のセックスを楽しむ為の品物だ。

 

だがユキにとっては心が通わない性交・・それは気持ち良いものではなく乱暴な突き込みの衝撃と内臓と粘膜の痛みに耐えるだけのセックスだった、何時間ピストンして刺激されようとも気持ち良いという感情は湧いてこなかった。

 

うっ!また出るっ!膣奥深く突き込み放出!

30分以上抜かずに3回めを出したので肉棒と膣壁の間からブジュブジュっと精液がにじみだし、引き抜くとドバッと溢れ出した。

 

ああああっあああっ、、許して、アソコ、お腹、痛い・・もう嫌、帰して、家に帰してぇ・・誰か助けてぇ••

ユキはもう逆らう気力も無くなってマサオの性欲が飽きるのを待つ事に頭を切り替えた。

 

何か僕だけ楽しんだみたいでユキさんはちょっと痛かったかな?

そう言えばさっきケンさん?って言った?恋人の名前?まぁどうでもいいけど。

 

今度はユキさんに苦しい思いばかりじゃなく気持ち良くなってもらうね。

 

慌てて持ってきたからコレしかないが1時間持続の女性用勃起薬、これはその名の通り脳からドーパミンを出させ女性のクリトリスや乳首を勃起させて強制的にオーガズムに達しやすくする為のクスリ、要はカップル用や男の征服欲を満たす為に作ったヤツ。

 

あとは1人エッチ用の膣挿入バイブ付きのハイテクスクール水着、ユキさんコレ着てみて、勃起薬とセットで使うと楽しいよ。

(補足説明・この水着はデザインこそただの旧型スクール水着だが着用すると肌に吸い付くように密着し程よい強さで締め付けられリモコンによって色んな振動が女性の急所にピンポイントに加わるという画期的なグッズだ、股間部分の布は状況によって開ける事もできる)

 

えっ!何でそんなの着なくちゃいけないの?嫌だ!来るなっ!来るな~っ!

彼女は既にグロッキーだが僕が近づいてくるだけでさらに怯える。

 

飲ませるのは面倒そうだから膣に座薬としても使える勃起薬を挿入してぐったりしている彼女にバイブ付きの水着を着せていく。

股間のバイブもズニュッと挿入する、ユキさん僕がいないと何も出来ないからね~、フフっ・・でも水着を着せるだけでも一苦労だな。

 

そしてハイテク水着に電源を入れる、通電により水着表面の生地が固くなり程よい締め付けでフィットする、遊びがあったバイブも水着が肌を締め付けるのでしっかりと埋め込まれる。

最初は弱い刺激からいこうか。

 

肌に吸い付くようにフィットした水着型責め具は乳首と股間部分をなめらかにピッタリと包み込んでいく。

正確には性感を刺激するのは外側の生地ではなく胸と股間周りの特殊インナー生地だ。

コレは通電するとインナー生地以外の部分は伸縮性が無くなりぴったりと肌に張り付き着脱は電源を切らないと出来なくなっている。

 

しだいにインナー生地が繊細な振動を始めジワジワとむず痒い刺激がユキを襲いだす。

 

うっ!やだっ、何コレ?・・まだクスリが効いてる途中だけどすぐに気持ち良くなってくるよ、もう少し待ってて。

 

だんだんとクスリによって鋭くなった感覚が全身に広がるのを感じた、特に下半身に血流が流れ込みクリトリスを中心にむず痒い熱さがジワジワと来るのを実感した。

 

ビクッ!いや!何?身体が熱い・・ちゃっと止めてぇ!

 

ああっああっ!あっ!あっ!ヤダっ!水着を手で脱がそうとするがまったくビクともしない。

 

いやいやいやっ!こんなの嫌!止めて!止めてえぇ!

 

とても柔らかく柔軟性のある特殊素材のインナーがクリトリス、乳首に密着し刺激を与え膣内のバイブはまんべんなく膣壁をランダムな動きで刺激し、たまに上下運動もする優れ物だ。

 

うあっ、うああっ!顔を左右に激しく振って快楽から逃げようともがく。

 

そしてじつはいま脱力剤の効果は半分ほど消えて力はある程度戻っている。

ただこの状況ではそれはほとんど意味をなさないだろう。

 

くううっ!んんっ!あっ、ああっ!絶え間なく続く責めにユキの腰がブルッと震えた。

いやいやいや、ああっ、、もう、だめ、あっううぅ、、なんで・・い、イキそう?そんなの絶対いやぁ!

指で水着を引っ張ろうとするがビクともせずただ股間を両手で抑えておくしかできなかった。

 

いや!ダメっ!気持ちい・・はずないっ・・あっ、ああっ、だめえええ、イキたい・・

マサオは良いとこで不意に振動を止めた 強烈な股間の疼きの中、達する事ができないユキは悶絶した。

 

ご希望通り止めてあげたよユキさん。

 

いやあぁぁぁぁっ!寸止めを喰らったユキは悲鳴をあげつつ知らず知らずのうちに自分で股間をさすっている。

マサオは病院での女体実験で女の反応を見てイカセ調整するテクニックは身に着けていた。

 

ハァ、ハァ、お願い!もうやめて!苦しい!

大丈夫だよユキさん、今度波が来たらイケるから。

 

振動の強さを上げてバイブも試してみよっか。 ビクッ!んいっ!あひぃ!あーあーっ痺れるーっ!

 

膣内のバイブが動きをさらに活発に始めた。

 

ぐっ!うぐ、ぐーっ!ひぃぃぃ、くっ、くぅ!ああぁ、こんなのイ、イヤ!

 

あっ、あっ、あっ、うん!ああぁぁ!もうだめ、あああッ、キャぁぁぁ~っ!!

 

ユキは腰を跳ね上げ左右に揺すり快感の波が脳から脊髄を伝わりついにつま先までビビビと痙攣が走る。

 

あひーっ、だめっ、いく、いく、いくっ、あああッ、い、くううっーっ!・・ビクビクッ・・太腿が引き攣りユキは足先をピーンと伸ばして綺麗な顔を苦悶の表情にして身体を弓なりに硬直させた。

 

何というなまめかしく美しい眺めだろう、僕は自分の物をシゴきながら、ユキさんどう?気持ち良かった?と声をかけながら紺色の水着に白い体液をぶっかけた。

 

ふ〜出たぁ〜、ユキさんも引き続き楽しんでよ、1時間であと6〜7回くらいはイケると思うよ。

 

いやっ!ごめんなさい、助けて!こんなのホントにいやだ~~っ!死んじゃうー!ユキは泣きながら訴える。

 

そんなわがまま許されないよ~、とりあえず強弱をランダムにしてと、必殺イカセモードにして放置しとくね。

 

ビクッ!さっそく女体が反応を見せ始めた。

成熟した肉体に紺色のスクール水着姿で床をのたうち回る絵が何ともシュールでアンバランスだ。

いやぁぁぁぁ~~~っ!いやいや!誰か助けてぇぇ~っ!

 

ユキさん一人をイキ地獄にはしないよ僕も一緒にイキ地獄に落ちてあげる。

 

ビクビクと悶えるユキを横目に僕は軽く食事を取ることにした。

淫靡の絶叫という名の音楽を聴きながら。

 

②

 

イ、いいっ、イグうぅーっ

ユキは7度目の絶頂を迎えようとしている、もはやなりふり構わずって感じだ。

もう いやあぁぁぁぁぁぁ!きゃううぅぅーーっ!!ユキの身体が仰け反った。

やっぱ女って無限にイケるから凄いよな〜そこが男と違うアドバンテージだ、出るといったらオシッコくらいだもんな。

 

僕もまたイクゥ! ペニスを自分でシゴキながらユキの体に精子を飛ばす。

 

すでにユキの身体や顔にはマサオが放った精液がいくつも点々と付着している。

 

ユキは165センチの長身と成熟した女体、抜けるような肌の白さのなめらかな太腿

、特に内股の白さが強く眼に止まる、細くクビれたウエストの下には形の良いヒップが張り詰めている。

 

何か機会に恵まれればモデルにもなれたと思う

そんな彼女は今ワゴン車の閉鎖的な空間でのたうちまわりながら苦しさと快感の狭間で髪を振り乱し腰を左右に振って悶えている。

 

ユキの身体の脱力薬はすでに効果をなくしているが連続してやってくるオーガズムに立ち上がる事も出来ないでいた。

まぁ一応足首には拘束具をセットはしているが。

 

僕は自身のペニスをシゴきながら身悶える彼女に欲情していた。

 

ちゃんと見ていてあげるからねユキさん。

 

やだ、やだ、見ないでぇぇぇ!もうやだぁぁぁぁ~!もうイキたくない、いやぁ、イキたくないィィィィっ!死んじゃうぅ、早く止めてぇ~~!

 

ひいっ!あっあっ!ああ~っ、ん、んっ!はっ、はぁあああああ~っ、いくっ、ああ、だめっ、いっ、いっ、またイクぅぅ~~~~っ!!

 

ビク、ビクっ!ビキぃー!稲妻のような電撃が彼女の背骨を貫き脳髄に閃光が走る。

 

全身を痙攣させながら首を仰け反らせ腰を浮かし恥骨をせり出すとブルブルっ!ビクンッ!ぶしゃ~~ッ こんもりした股間から水飛沫が噴き出した、しっかりと水着に拘束されてはいるから吹き出すという表現はおかしいかもしれないが比較的通水性はある素材でもあるので尿道口付近の布地からは勢いの弱いシャワーみたいな感じで尿を外に排出していた。

 

あ、あ、あ、ああああぁぁぁぁぁぁ、、、わ、わたし、もう、だ、ダメ・・脳をも溶かすような強烈な痺れについにユキは失禁し意識を飲み込まれそうになってる。

 

ユキは小刻みに全身を痙攣させ、まだ動きを止めない水着の振動とバイブ責めに下腹を引きつらせ、ぐったりと全身を弛緩させながらオシッコを漏らし、目に涙を貯めヒクヒクと快感の揺れ戻しに身を任せるしかなかった。

 

ユキさん!僕もう我慢できない!挿れたい!

 

僕は勝手に放置しといて何を言っているんだろう?と思ったが責め具のスイッチを切りバイブが設置された股布を解放してユキの股間を露わにした。

 

ユキの身体は二時間以上のマサオの蹂躙と一時間近い振動布とバイブの責めで汗だくで上気している。

そのせいか股間や全身からモワっとした女の汗と淫臭が鼻につきたまらず彼女に抱きついた。

 

すごく良い匂いだよユキさん、女が乱れた後の臭いほど欲情をそそる物はない。

 

ようやく責め具から解放されたユキは今度はまたマサオのオモチャにされる。

 

ぐったりした彼女の足を抱え上げ挿入の体勢をとり薬を使っていないペニスを突き込む。

 

えっ!いやだ、いやだ、もうやめて・・時間的にユキの勃起薬の効果は切れ始めていた。

 

ズプリっ!ズニュ~~~っ!熱いっ!ユキさんの中が熱いよ、チンポが溶け出してしまいそうに熱い!

 

ズッチュ、ズッチュ、グチュ、グチュ。

 

ズブ~っ、ヌルヌルとした膣壁をこすりながら奥まで差し込んで子宮口を押す。

 

あッだめだ、気持ちよすぎてもう出そうだ、薬が切れた状態のマサオは早々にどぴゅっ!どぴゅっとしっかりとした濃さの精液をユキの中に出した。

やっぱチーフが作った勃起薬は偉大だな、、素のままじゃすぐイクし感度も落ちる。

 

マサオはまた長時間楽しむ、いやユキをイジめる為に勃起薬を摂取する。

 

間もなくして萎えていたペニスがムクムクと立ち上がった。

何それ••ユキはそれを見ていてようやく何かの薬でマサオが絶倫になる訳が分かった。

 

と言う事だから続きを始めるねユキさん。

 

ああっ、、、いや!、、もうやめて、もう突かないでー!

 

ごめん、聞けないよ。

膣口にペニスをあてがい一気に思い切り深々と奥まで突っ込んだ。

あーやっぱ全然違うな、まるで樹脂で出来たディルドみたいに縮む事がないペニスは硬度も大きさも女を責める道具としては最強の凶悪さだ。

むぐ~っ!彼女は軽く呻いた。 ああ!ユキさん、僕でもイって。

 

ズグッズグッ!グチュグチュ!ズブッズブッ、ズぐッズぐッ!

時おり反動を付けて突き込む。

 

ズンッ!ドチュッ!ドチュッ!ズン!パンパンに固く膨らんだ亀頭が子宮を押し込む!

 

い、いやッ、だめっ、もうしないで、くっ、あうっ、いやぁ、突かないでぇぇぇ!

 

やはり勢いよく突けるのはバックだよな、だよねユキさん?

 

彼女をバックの形にしズブリッズブズブ~~と一度奥まで差し込み、今度は限界まで引き抜き大きいストロークで弾力のある子宮に何度も叩きつける。

 

ドスンッ!ドスンッ! パン!パン! ドスンッ!ドスン! パン!パン!パン!ドチュッ!

 

あッあッいやっ!奥!奥いやぁぁぁぁぁ~っ!あひ、あひ、あひぃぃぃっ!いやぁぁぁ~っ!

 

後ろからハイテクスクール水着越しに乳房を揉み込みながら腰を打ち付ける。

通電していないスクール水着型責め具は伸縮性があり柔らかい。

 

んああぁぁぁぁぁ、もういやぁぁぁぁぁぁ~っ!痛いっ、やめ、やっ、あーっ、いやだぁ〜〜、半泣きでユキは訴える。

 

ユキの女体はワナワナと震えひきつり眉間にシワを寄せ苦悶の表情だ。

 

女性用勃起薬の効果はもう切れてる、だから脳内からドーパミンは出てなく強制的な快楽は得られない。

そもそもセックスとは心でする物だ、漫画やエロ小説のように犯されて感じるという事はまず無い。

 

リアルは非情なのだ。

 

いくらマサオがユキの膣壁をえぐり責め立てようがイカせる事はないだろう、そもそも今のユキにとってマサオは醜悪な肉の塊でしかないのだから。

 

結局は物理的にイカせる薬や道具にマサオ自身では勝てないのだ。

 

クソォ~~~~っ!イケよ!イケよ!イケよ!ユキ~~~~っ!なんでイカないんだよ〜!

 

マサオは頑丈なペニスで力任せに反動を付け奥を突いたり激しく膣壁をズコズコと摩擦する。

あぐっ、あぐっ、あぐうぅぅっ!子宮を連続で圧迫される動きにユキは息苦しさと微かに登ってくる嘔吐感に呻く。

 

ハア、ハァ、ハア、ハァ、クソッ!もう出る!ビュル~ッビュルビュル、ドクッドクッ。

 

熱い毒液を胎内で感じたユキは・・うああぁぁ、もうやだぁぁぁぁぁ~っ・・殺してぇ!。

 

ハァハァ、、、ユキさん、、やっぱイカないか、、僕ではやっぱりダメなんだね・・

 

腰を振りすぎたのか気落ちしたのか少しよろめきながら僕は用品置き場の所にある物を取りにいった。

 

③

 

 

今日はユキさんにプレゼントがあるんだ。

 

マサオは保温庫から少し大きめのビンを取り出してユキの側に持ってきた。

 

コレは僕がユキさんの為に数ヶ月溜めた物で400ccくらいは入ってるよ、見てみて。

 

ユキの顔の目の前でキュルキュルとフタを開けて見せると中には濁った乳白色のトロトロとした精液が入っていてマサオは手に少し取り粘り気を確かめる、そして温められたそれからはムワ~っとした臭いが部屋に立ち込めユキはオエっと吐きそうになったがマサオも自分でやって生臭!とつい口に出た。

 

そう、僕が時間をかけて溜めた純粋な精液だよ、でも大丈夫、しっかり保管には気を付けてたから腐ってないよ、でも少し水っぽくなってる気はする。

とにかく今日はユキさんにあげるんで人肌程度に温めておいたんだ。

 

僕は産婦人科にも一時期勤務してたからこういうのも使えるんだよ。

マサオは特製女性用カテーテルを取り出し説明する。

 

コレをユキさんのアソコに差し込んで膀胱内にこの精液を注入して僕と同じように射精をさせてあげようと思ってね。

そしてこの僕の精液に勃起薬と実験中の薬を溶かしたヤツをブレンドさせてかき混ぜる。

あまりテストはしてないけどこうする事によって膀胱や尿道が敏感になり新薬の括約筋を活性化させる効果で上手くいけば女性でも射精の快感を擬似体験出来るはずなんだ。

 

ユキは初め何を言ってるのか分からなかったがマサオが何をしたいのか何となく理解した瞬間、卒倒しそうになった。

 

ウソでしょっ!やだ、やだ、やだ、そんなの入れるなんて絶対やだぁ!ユキは後ずさりした。

 

しょうがないな、マサオは簡易脱力液の入ったハンディースプレーをユキに浴びせた。

ユキの動きがすぐに鈍くなり力が抜けたあとペタっと床に崩れ落ちた。

 

ユキさん、ちょっと我慢して。

床で横に倒れたユキの足をM字にしその中心をクパァと広げる、膣口からはまだトロトロとザーメンが流れてきている。

 

そして尿道カテーテルを慎重に挿入していく、危ないから動かないで。

痛っ!やだっ!やだっ!ムリぃぃぃぃぃっ! 大丈夫だよ女性の尿道は男性に比べて短いからすぐ終わるよ。

 

このカテーテルもマサオが開発した責め具の一つだ。

そしてそのカテーテルと巨大な注射器を接続するとまずはシリンダーを引いて膀胱内の残りの尿を吸い出す。

 

そして大まかに膀胱が空になったところで容器にマサオの精液をたぷたぷと充填させていく。

 

重っ!その色とズシっとした容量に自分自身で引いてしまうくらいだ。

じゃ僕のエキスをユキさんのお腹の中に入れるよ。

 

あらためてそれを見たユキはこの場で死んでしまいたいと思ったがそれも叶うわけはなく顔をひきつらせ泣いた。

 

マサオはその顔を見ながら容赦なくギュ~~~~っとシリンダーを押し込む。

じゅるじゅるしたような感じで体内にブレンド精液が注入されていく、やはり水と違ってやや手応えが重い、さらに力を込めて残りを押し込こんだ。

 

ユキは身体の中に温かい物が尿道を通して下腹の中に流れ込んで溜まっていくのが明確にわかった。

そしてそのおぞましさに耐えかね気も狂わんばかりに満足に動けない頭を振り乱す。

ぎやあぁぁぁぁぁ~~っっ、いや、いや!あっ、あっ悪魔ぁぁ~~っ!

 

注入が終わり注射器を外すと自動的に尿道内でカテーテルの一部が風船のように膨らみ固定され中から内容物が出るのを防ぐというグッズだ。

 

精液を大量に注入された膀胱はパンパンになり物凄い尿意がユキを襲う。

そして中に入れられたおぞましい物をすぐにでも排出する為下腹に力を込めたが何かでせき止められてるのを感じた。

 

いや~~~~っっ!いやだぁぁぁぁぁっ! いくら力んでもまだ出せないよユキさん、じゃ少しテストするよ。

 

ユキの両足首を掴み子供の頃とかにやった電気アンマを股間に喰らわせる。

 

あ、あ、あ、あ、あ、あがが!股間を踏み抜かれるような動きにユキの身体がガクガクと揺れる。

どう?中身が漏れてこないでしょ、テスト完了。

 

勃起薬は痛みや苦しさも快感に変える作用があるので出せない苦しみがどう快楽に繋がるのか楽しみだ。

 

そして本題。精液ってオシッコより固いからそれを気持ちよく出すにはもっと我慢して刺激を与え括約筋を活性化させる必要があるんだよ。

 

その手伝いを僕がさせてもらうね。

ユキを後ろ向きにしてバックの体勢で膣口に肉棒をズブッと差し込むと両腕を掴み上体を起こさせヒザ立ちバックの形にし抽送を開始する。

 

パンパンパン!ドスッ!パンパンパン!ドスッ!

 

膀胱を刺激するように連続で叩き込む。

 

パンパン!パンパン!パン!パン!

 

うぎいぃぃぃぃぃっ!ダメぇー!やめてぇぇぇっ!

 

これが僕の恋ダンスだぁ~~~! パンッ!!パンパンパン!パンパンパンッ!

 

渾身の力を込めて柔らかい尻を波打たせながら上下左右に膣壁越しにユキの内臓を滅多打ちするように突く。

 

ひいぃぃぃぃっ!苦しい!痛いっ!あひいぃぃぃっ!やめてっ

お腹痛いっ!痛い~っ!

お腹爆発する~~っ!もうヤメてぇぇぇぇぇ~っ!ユキの目に浮かんだ大きな涙が頬を伝う。

 

グッチャグッチャ、ズコ ズコと容赦なく突く あひぃ、ひいいぃぃぃぃぃ、いぎぃぃぃ!

 

だが膀胱内でブレンドされた勃起薬はピストンされて揺らされてさらに混じり合いその効果を本格的に出し初める。

 

バックからの突きを堪能したあと一度引き抜いて今度はユキを寝せ仰向けにし正面から覆い被さりワレメに沿ってペニスを下ろしていき膣口に到達するとズプっずぶぶゥゥ〜ッ!と挿入した。

 

もう嫌だあぁぁぁーっ、僕の股間とユキの股間をぶつけながらクリトリスも刺激するようにバチュンッ!バチュンッ!ドスッ ドスッ!と下半身を叩きつける。

ユキを抱きしめながら体重を乗せズン!ズン!バチュンッ!ズン!ズン!ドチュンッ!と膀胱を押し潰すかのように叩き付ける。

 

んっ!んっ!ユキさん気持ちいいよっ!

マサオは膣肉の感触と暖かさ、膀胱の膨らみを感じながら腰を前後に打ちつけ続ける。

 

重いっ!苦しいっ!お腹っ!痛いっ、お腹っ!ダメええぇぇ~っ!もうやめてぇ!破裂するう!もう出させてぇぇぇぇ~~!

 

グチュッ!グチュッ!ズン!ズン!あっ、あっ、あうっ、うふんっ!とユキの吐息が変化してきてるのをマサオも感じた。

 

下半身の苦しさがだんだんと快楽と変わってきてるのをユキも感じていてそれを悟られないように抵抗を始める。

 

んんっ!んぐうぅ〜〜っ!むぐうぅ〜〜!ユキは歯を食いしばって声を出さないように必死のようだ。

 

その様子はマサオを興奮させるのに充分な媚薬だ、ユキさん可愛い!まずは先に僕が出すよっ!

んっ!ん~~っ!ぐっ!イクッ!出るぅ!!ドピュ!ドビュッ~!ビュルッ!ドクッドクッ!

 

ハァハァハァ こんな感じね、次はユキさんだよ、イク時は出す!とか出る!とか言うとさらに気持ちいいよ。

 

最後の仕上げで電気アンマをしてあげよう。

僕はユキの膣からペニスを抜くとトロトロと流れ出てくる精液をふさぐように足の裏を股間にあてグリグリと踏み抜く。

あ、あが、あ、あ、あがが、いやあ!いやぁーーっ!ソコはやめてぇ!

 

さて栓を抜くよ、ん?ちよっと待て、こういうのどうかな?もうちょっと遊んでみるか。

スクール水着型責め具の股布を元のように装着させ通電させた。

ユキの身体を卑猥な水着型責め具が締め付け敏感な部分に刺激が加えられる。

えっ!ウソ?!今はそれ嫌ぁ!ホントにどうにかなっちゃう!あひぃっ!!

 

膀胱内に投与された勃起薬も全身に効果を広げて感じやすくなっている。

ビクビクっと股間を震わせはじめてユキは身体を丸めて快感の渦が来るのを身構えた。

そしてその波が来るのはそう遠くなく早く訪れた。

 

オーガズム寸前のユキのこんもりとした恥丘がピクピクと震えはじめ激しい尿意がまた襲ってきた、尿意と言うより射精感かもしれない。

 

あっいやだっ、い!イッちゃう、イク、イクー、出ちゃうぅ!ユキは思いもしないその言葉を無意識に出していた。

 

ビクンビクン!ビクーッ!丸まっていた身体を伸ばしブリッジさせるように股間を突き出し射精する・・はずだった!

股間の括約筋は精液を出す為にビクッ!ビクッ!と痙攣させ恥丘の筋肉を動かす。

スクール水着越しに尿道にセットされていたカテーテルを括約筋が射精の勢いで飛び出させようとするが股間の布地にさえぎられピクピクと布地の中で上下するだけだった。

 

いぎゃーーーっ! 出したくても出せない痛さと苦しさ!そして全身を駆け回る電撃のような痺れが最後は膀胱に達するのと同時に背骨が痙攣を始め意識が遠のき始める。

ユキの膀胱内では精液が外に出ようと射精しようとするが出口をふさがれて逆流する、そしてそのエネルギーはグルグルとユキの腹の中で暴れる。

 

やだあぁぁああぁぁぁぁぁぁ~!いやぁぁぁぁ~!股間がビクンビクンと痙攣し全身がガクガクっと震え床に倒れ込んだ、ユキの脳裏に白い膜が張り女体が震えはじめ口からは軽く泡をふいている。

 

あっごめんユキさん、水着に遮られて出せなかったね、うっかりしてたよ。

ユキは股間を抑えてヒクヒクと陸に打ち上げられた魚のように痙攣し悶絶している。

 

大袈裟だなぁ?でもこれで確認は出来たね、ユキさんも射精したくてたまらないみたいだ、実験成功。

僕は半分失神してるユキの頬を軽く何度か叩いて覚醒させる。

 

それじゃ今度はちゃんと出させてあげるよ、僕は電池残量を見て水着型責め具の稼働時間がもうない事を知った、これで最後の仕上げ、イカセモードマックス!

いや、いや!ビクッー!ひぎぃーー!ビクビクビクビクっとユキの身体が小刻みにのたうち跳ねる。

膣内に埋め込まれたバイブもウネウネとさらに激しく踊り狂う。

今度はすぐに来るよ、準備して、イク時は出る!だよ。

あーっ!いやあぁ〜〜!!助けてぇ!お腹痛い!出したい!出させてくださいぃぃ!

ああ、あ、あひあひあひーっ!いっいっいっ!いひーっ!

そろそろだね、僕は通電を止め股布を外し尿道口のある股間を開放する。

布がめくれ膣内からコポっとバイブが抜け出ると同時に。

 

い、い、いく~〜〜っ!!ビキビキッビクンッ!まずは尿道にセットしてあった性具が括約筋の精液を押し出す力に負けて弾きだされる、何かが抜け出た感触を感じたユキは出てぇえぇぇー!と叫んだ、ドピューッ!!ビュル~~ッ!ビュルッビュルルル~~ッ!ビクビクッ!

ブビュ~~~ッ!ブビュッ!ブビュ~~~ッ!ブバァーーー!ビクビクゥーッ!

 

ユキは尿道を通る温かい精液を嫌悪感を感じながらも初めて体験する強烈な快感を伴い熱い体液の濁流が尿道をほとばしりまるで噴火するように射精した、女性の尿道は男性より大きいので吹き出す量は凄まじい。

 

ああああぁぁぁぁぁ~~っ!イクうぅーー!!ビュルルル~~ッ!ビュル~~ッ!ビクっビクっ、いやぁーー!

400CCもの精液だ、終わりのないような絶頂が続き、尿道を精液の塊が駆け抜けていく快感にこめかみが痺れユキの頭は真っ白になり狂った。

 

いや~!アソコが痺れるーっ!あうー、あああ、イクー!あうッ、ああ、イクー!尿道を管理する括約筋が異常に活性化しビクンビクンッとペニスが波打つように精液を連続で打ち出すのだ!やだぁ!あっ、あっ、あっ、やだっ!やだっ!いやっ!いや、ビクッ!まだ出るぅー!いや、イグゥ~~~ッ!ビクッビクーッ!

射精する度に目の前が真っ白になるようなスパークを繰り返しユキはアへ顔で白目を向き上体を弓なりに大きく反らせ太腿がワナワナと痙攣した。

 

ビクッ!ビクッ!と股間の脈動に合わせてブピュッ!ブピュッ!と残りの精液を絞り出すかのように快楽に犯されきった女体は射精し続ける。

 

い、くうぅ・・ひっひっ、またイっちゃう、いぃぐぅ、イグーーッ・・・

 

ユキは息も絶え絶えに腐ったような汁の匂いを撒き散らしつつ女体を震わせながらもまだ終わらない射精の絶頂感に精液を飛ばしながら失神した。

 

そして程なくして精液が出きったあともユキの恥丘の律動はしばらく続いた。

うーん、中身を出し切ってもアソコは射精しようとビクビクしてる、これは要改善だな。

じゃユキさん、出した後は中のお掃除だよ、僕は大型の注射器の容器に直接立ち小便をしてジョボジョボジョボ~とその容器を満たしていく。

そして今度はカテーテルを使わずに直接ガラス口を尿道に突き刺しシリンダーを押すと結構な勢いで黄色い尿がユキの胎内へと吸い込まれていく。

 

んっ!んん~~っ!とユキは意識も曖昧にされるがまま受け入れて注入が完了したあと注射器を抜いたら軽くブルッと震えた。

それからすぐに強い尿意に襲われ目が覚めるとまた膀胱に何か入れられた事を察知しまた気を失いそうになったがマサオの説明でおぞましい男の尿を入れられた事を理解した。

 

もちろんそんな汚い物を体内に留めておく事は出来ずユキは身体を丸めたままプシャーーっと膀胱内に残った精液と混じったマサオの尿を涙を流しながらその場で割れ目から放出する。

 

放尿の間も尿道の感覚は敏感なままなのでビクビクと快感に身体を震わせ屈辱の排泄行為に耐えるユキ。

 

フフッ、僕の車の中をメチャクチャ汚したね~ユキさん。

 

充電が切れたハイテク水着はもはやゴミなので脱がせるとプルンとした乳房が飛び出た、やっぱオッパイもいいよな~。

 

先程のプレイが終わったあとも飽きる事なく肉体を重ね膣内に何度も中出ししてユキの身体をもてあそんだ・・拉致して既にもう6時間以上が経過している。

ユキ自身の反応は意識レベルが低下しているのかもうあまり声も出さなくなっていた。

 

途中で女性用勃起薬を使ってユキを強制的にイカせたりもして楽しんだがクスリももう残り少ない。

 

思ったよりクスリが足りなかったのを少し後悔しながらもまだユキの身体に飽きたわけじゃない。

どんなに犯しても犯しても美しい顔と身体を見ていると股間が疼いてくる。

 

勃起薬があれば女の扱いが下手な僕でもそれなりにイカせる事ができる。

 

途中一度だけ浣腸で大便を出させてからアナルにもムリムリ挿入したが個人的にアナルセックスはあまり好みじゃなかった。

 

ただユキが酷く嫌がったのはなかなか良かったがアナルへの挿入はその一回で終わりにしたが床に垂れ流された精液を出来るだけ集めて注射器の中に入れユキの直腸へ注入した。

犯され続け呆然としてるユキはおそらく浣腸された認識はないかもしれない。

 

そして時間は過ぎ、ペニス用勃起薬を摂取し反応も鈍くなってきたユキの膣にも勃起薬を挿入する。

やっぱこのキューっと締まる優しい感じ好き、それから激しく動くわけじゃなく添い寝する感じで腰を動かし続け浅く深く刺激を与えた、ユキが腰をくねらせはじめると肉壁に痙攣が走りペニスに絡みつきイったのが分かる

ユキはたまに訪れるオーガズムの度にビクビクっと痙攣するだけで目は虚ろに顔の表情はもう死んでいるようだった。

 

もう何時間突き続けたかも分からないくらいなのでユキのアソコも僕のペニスも少しばかり悲鳴をあげつつある。

しばらくは膣内の温かさを感じながらユキの乳房や全身を撫でまわしその感触を楽しむ。

いつまで触ってても飽きないなめらかな肌の感じ、女の匂いにちょっとした安らぎを感じていた。

 

イクうッ!ドピュ、ドク ドク 僕自身体力的に疲れもあったのでスローセックスで抜かずの3回目をユキの胎内に放出した。

ようやくペニスを女体から抜き外に出すと同時にブビュ、ブビュっビューーっとユキのお尻の穴から精液が漏れた、きっとペニスが引き抜かれた事で腸が緩みそのせいで出たのだろう。

 

僕は射精後の余韻を味合おうと唇に吸い付こうとするがどんなに意識混濁でも嫌がられるので軽く顔を舐める程度でやめておく、やはり拒否られてるのを感じると辛い。

何時間も身体を重ねてどんなに精液をユキの中に出してもとうとう分かり合う事はなかった。

そしてユキの方もそろそろ限界に近いだろうな、いやもう超えてるか?

 

それじゃ最後にまだ試してないグッズがあるのでそれで終わりにしよう。

でも一度休憩してユキさんの体を落ち着かせよう。

 

ちなみに予備に取っておいた精液のストックがあと200CC程ある、もちろん腐ってはいない、あとは特製浣腸液を持ってきてる。

 

しばらく休んだから体の自由を奪う効果も薄れてきてるので万が一暴れられるといけない、手足をつなぐ拘束具をセットして固定させた。

 

まずはお尻から、デカい浣腸器に薬品を入れ肛門に突き刺し注入。

熱い感覚を伴って直腸内に何かが流れ込んでくるのを感じユキはまたキャァ〜〜!イヤァ〜〜ッ!と喚く。

軽く説明するとこの液体は直腸内の粘膜に作用し快感を与える画期的な物で特に掻き混ぜる事でその効果を何倍にもするんだよ。

コレがその栓ね。

マサオはアナルバイブの小型版みたいな物を取り出しユキの肛門にズブズブと差し込んだ。

そしてスイッチを入れると吸盤のようにお尻の穴に食い付きはずす事が出来なくなりさらに中でグリグリと動きながら振動を始める、その振動と動きは直腸内の液体をシェイクして活性化させる。

 

あひぃ〜!お尻が焼けるぅ〜〜っ!あはは、すぐに良くなってくるから少し我慢して。

僕も同じようにやるから、そう言うとマサオは同じ浣腸器を使って自身にも注入しアナルバイブも入れて起動させた。

 

うひぃー!熱いーぃ!中でシェイクされてるのが分かる!痛気持ちいい!

あっ、なんか身体に染み込んできてだんだんと気持ちよくなってきた!

 

んぐぅーっ!これはたまらん!少し刺激が強すぎるか?

早く続きをやらなければこれは耐えられんかもしれない、急ごう!

 

次はコレだ、さっき使ったカテーテルをユキの尿道に差し込み容器をセットしその中にストックの精液をトロトロと流し込み浣腸に使った液体を追加で入れてシリンダーを押し込む。

アソコの感覚が度重なる性交で曖昧になってるユキは遅れてその行為に気付き、んああぁ!それはイヤあぁーーッ!と取り乱した。

 

全て注入し終わると素早く抜いて試作品のグッズを尿道に押し付けスイッチを入れる、これも肛門と同じように吸盤みたいに密着しその中に収納されてる管のような物がユキの尿道を通り膀胱内へと進入し先端が丸く膨らんだあとバイブレーションを始める。

 

つまり膀胱内の特製液体を掻き混ぜ活性化させる、その液体はもちろん尿道の粘膜を通し股間周りの感度を上げ女体の機能を変化させていく。

 

直腸内と膀胱内でバイブレーションを与えられた液体は炭酸水のように弾けながらユキの体内から快感を与える。

こうなるとクリトリスにこだわらなくてもオーガズムに達するのは容易だ。

 

でも穴はもう一個余ってるよな、僕はユキの拘束具を外し正常位で挿入したあと騎乗位の体勢にして下からユキを眺める事にした。

 

彼女は目を閉じて何かを我慢しているようだ、ユキさん、今の状況だいたい分かってると思うけど今度イクとまた射精地獄が待ってるよ、出来るだけ我慢してね。

 

でも僕もユキさんがイクように協力するけどね、そう言うと僕は下から子宮を突き上げるように腰を動かした。

 

いっ、いやよ!そんなの・・あれはもうイヤあぁー!

 

しかしお尻に入れた薬剤が気持ち良すぎて僕まで頭がおかしくなりそうだ、あ~ッ!出るぅ!どぴゅ、どぴゅっとユキの子宮に精子を浴びせかけるがお腹がギュルギュル言ってるしこのままでは満足に腰が振れない、もう外そう・・

 

僕はスイッチを切りアナルバイブを外しお尻に力を入れて噴出させた、バビュゥーーーッ、ブリブリィーー! ぐあぁ~~!なんだコレぇ!液体が肛門から弾けだされる瞬間強烈な快感が脳髄に走った、ペニスがビクビクし足先が伸びて女のように僕は痙攣した・・これが女のエクスタシーのような物なのか? ハァ、ハァ、死ぬかと思った。

 

あっ、ユキはどうだ?くふふふぅっ、むふうぅぅ、うぐぅぅっと声を押し殺して必死に耐えている、だが苦しくなればなるほど快感が増していくのがこの新薬の特徴だ。

 

そのピークはもうそろそろ来るだろう、僕はユキの腰を持ち上げ一瞬の溜めのあとズンッ!!と亀頭を子宮に直撃させた、ああぁぁ、はああぁぁぁ!いぃぃ、いやぁー!

肉の最奥を強く押した衝撃が内臓を伝い、頭のてっぺんまで響いて全身に痙攣のさざ波を起こした。

 

ひ、ひいぃぃーっ!だめぇ、だめぇ!脳をも溶かすような強烈な痺れがユキを襲い下半身に物凄い尿意とも取れる射精感が高まった。

ああー、駄目っ!イク!イッちゃう!あああーっ!!

 

びくん!びくびく、ぶるぶるぶるっ! ユキの股間が特に尿道周りの括約筋がビクビクと動くのが膣内のペニスにも伝わってくる。

 

ユキさんイッてるんだね、めっちゃチンポ締め付けてきて気持ちいいよ、やべぇ!

 

だが肝心のユキの方はさっきと同じく栓がされていて外に出る事が出来なかった精液は逆流して膀胱内で暴れ回りユキはその痛みと快感にのけぞり泣き叫んだ!

 

あああッ、ああああああッ!女体が今にも折れそうなほどに弓のようにしなり、すべての筋がひきつってユキの脳裏に白い膜が張り全身が痙攣する。

 

はっ、んあぁぁぁーっ!はひぃ、はぁああっ!はぁああ・・あっあっあ!こ、殺してぇぇー! 僕が掴んでいる両腿が痙攣し恥骨が踊り膣壁がひきつるのを感じたがこの絶頂の波が引くまでがくがくとのたうち打ち震えるユキの体をしっかりと支えてやる。

 

マサオは下から見上げるその光景が美しすぎてまた射精していた。

 

ユキの身体の痙攣がおさまるとマサオはまた下からの突き上げを始めた、二つの乳房がゆさゆさとゆらぎ軽く失神していたユキが目を覚ます。

 

ああぁ・・っ、い、いや・・・っ! 排泄器官に起こった逆流に怯えつつも涙声を出しながらユキが半開きになった唇から涎を垂らして子宮を押し付けてきているような気がした。

 

ユキさん、ごめん、ちょっとイジ悪だったね、今度はちゃんとイカせるからね。

 

一時的に止めていたスイッチを入れるとユキの膀胱内と直腸内の液体が活性化を起こす。

 

下腹部がぎゅるぎゅると鳴り出し便意を催すが行き場の無い内容物はブクブクと弾けるように直腸内を暴れ回りユキにむず痒い痛みと快感を与えはじめ膀胱内でも同じような現象が起き激しい尿意と射精欲みたいな感覚が女体を襲う。

ああ、ああァァ・・アソコ苦しいっ!もうどうにでもしてぇ・・

 

ユキの絶頂は労せずとも早々にやってきた、はっ、はぁううーっ、はぁううーっ!あっ、くうっ、ひぃ、ああっ、ひっ、いやっ、いやぁー!気持ちいい、イカせて・・助けて・・

 

喋る言葉もたどたどしく意味不明な言葉を発しているユキにトドメを刺すように下からの突き上げを激しくした。

 

あああああッ!のけ反った女体が盛大によがりをあげる、頃合いか?僕はグッズのスイッチを切り最後の突きを膣奥に打ち込んだ!

 

あひッ、あひいぃーッ!ユキが歓喜の声をあげると同時にペニスを抜きその身体をゴロっと床に寝かせて射精の瞬間を待った。

 

ああぁッ・・い、いやあッ・・お腹が爆発するぅ!ひー、イク、イクぅー!!

 

うー、ぐく、くううう!ユキの下腹が蛇腹のようにうねりオルガスムスが爆発した。

 

はぁああっ、はぁううううーっ!搾り出すような声をあげながら、ピクンッ、ピクンッ、とヒップをはねあげる、全身にさざ波を立ててまずは女としての絶頂に両脚をぴんとつっぱらせる。

 

そして追って目頭に男性の射精時に感じるような白い閃光が走ると同時に恥丘が膨張して快感が炸裂し熱いものがしぶいた!どぴゅーーッ!どぴゅーーッ!射精の度にユキは快楽で目が眩み意識を無くしそうになりながら緩んだ肛門の液体をもブバァァーッ!と噴出させた。

 

ああっ、ああっ、ああああぁぁーーッ!待ちに待った快感の爆発は女のオーガズムに上乗せしての射精の刺激はあまりに強烈だった、またイックうぅぅぅ!股間をせりあげて尿道からは精液を射精、校門からは液体を飛ばしながらユキは背骨が砕け落ちていくような錯覚にとらわれこの世の物とは思えぬ快楽に痺れ痛いのか気持ちいいのかもはや麻痺した股間からはピュッピュッと残りの体液を漏らし太腿をガクガクと震わせ絶頂しながら絶叫した。

 

やがてユキは全身を弛緩させてくずれ落ちビクンビクンっとつま先を震わせハァ、ハァ・・と目を見開き宙を見ながら突っ伏したまま喘いでいる。

 

だがまだ試作品の段階の新薬は膀胱内の精液が無くなっても恥丘の括約筋は中身を出そうとビクン!ビクン!と空打ちをしている。

その度に尿道周りの筋肉が引きつりユキは股間を抑え悶え苦しみついには失神した。

 

そして車の中はユキが射精した精液も含め、おびただしい精液と尿と何か腐ったような匂いで溢れていた。

その中でユキ自身は時折りピクピクと身体を震わせ足の間からは色んな液体を流しながら死んだ魚のような目をしてただ横たわっている、明確な意思があるのかも分からないくらいに。

 

事が終わったらそのまま逃げるつもりだったがココまで犯ったら悔いはないかな。

 

スマホの電源を入れてチーフに電話を入れた。

 

僕です。

ご迷惑をおかけしてます、今から病院に戻ります。

グッズや薬は一人にしか見せていません。

 

あと患者が一名、名前はサラガキ ユキ 女性24歳 意識朦朧状態で声を掛けてもはっきりと話すことができず、手足の動きも悪いようですがバイタル自体に問題はありません。

 

身体的外傷は性器周りに集中していますので治療と対応をお願いします。

 

経緯は後ほどお話します、ではよろしくお願いします。

 

僕は病院に車を走らせた、後ろのスペースは見る者が見たら何が起こったのか説明のの必要もないくらいに状況証拠が揃っている。

 

オーバーテクノロジーの開発を行うその病院は記憶の消去も不可能ではない・・・

どうかユキさんの記憶を消してほしい。

 




いちおこれで終わりです。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。