※この作品はR-18です。

最弱テイマーの相棒(前世のわたし)は、エロフラグ回避の旅を始めました。   作:サリオン

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■質問文
フェミシア「問題♥捨て場でわたしが見つけたものはなんでしょうかぁ♥(次のお話の展開に影響するものとする♥上目遣いで『あなた』に息もふれんばかりの距離とする♥)」

■回答
(1人) ①茶碗+ダンボール板+ペン
(2人) ②村男洗脳ロリコン本(■ち■マ■)
(1人) ③奥様方特効キャプ翼BL本
(0人) ④火照らせろ!!熱戦・劣情・超激濃厚媚薬
   ポーションZ
(0人) ⑤目隠し+手足首輪
(1人) ⑥魔導ローター
(0人) ⑦魔導バイブ
(0人) ⑧注射器(脳不可逆的変態構造変化液体入)
(3人) ⑨全裸+⑤+⑥+⑦+ペドまんくぱぁ♥の
   フェミシアの後ろにダンボールの
   看板があるぞ?なになに?
   『1ダル:原液④を1滴ペドまんこ投与♥
   ※10滴投与につき、⑧を首筋にぶっ
   挿せます♥いつでも、勃起剥け生
   おちんぽぶっ挿し放題♥』
   With ②、③布教済の村人たち
(0人) ⑩この場に俺と⑨のフェミシアの二人だけ。
   手元には10ダル。逝ってみよ☆フンッ!
(0人) ⑪くそっ!三次創作したくなるじゃないか!


フェミシア「(村の広場で)あ、あへ~~~~♥♥♥♥」



ほ、本編はじまります…………汗


あ、1名正解者がいます!!


みんなで拍手をー!!!!





3話 親友の女の子の父親の魔物を手なづけ(テイム)て、親友とその母親の目の前で芸を披露するテイマー幼女は、『わたし』の相棒です!

 

 

 

【きのうからなにもたべてません。このあわれな星なしをおすくいください。いっぱつ1ダル】

 

 

 と『ペン』で書かれた『ダンボール板』を掲げながら、道の往来で、『フチの欠けた茶碗』を正面に置いて、齢5歳の幼女(フェミシア)が糸纏わぬ姿で土下座していた。

 

 すべて捨て場で拾ったものだ。

 ペン先は細かったため、道行く人が見やすいように太めの輪郭をつくって、中をペンで塗りつぶしている。

 

 一体何に使用するのか見守ってたけど…………

 

物乞いかよっ!! 

ト●横JSかよっ!!

 

いや……ト●横JY?って、末期すぎんよっ!!

 

 昨日、追い出されてから何も食べてないのは事実だけど、『いっぱつ1ダル』って何!? 

 

『一発1ダル』ってこと!? 

 

 たしか、パン2つが20ダルだったから、この発展途上の世界の物価を考慮すると、20ダルで20円とすると、1ダルは、1円か……

 

『一発1円』っこと!? 

 

 安すぎない!? 

 

 せめて、『一発100ダル』くらいにしない!? 

 

『一発100円』もまだ安いよね!? 

 

( ゚д゚)ハッ! 

 

 値段なんてどうでもいいよっ!! 

 

 確かに5歳で家から放り出されて、生きていくのは、とんでもなく困難だけど、もっと自立しようよ!? 

 

 娼婦は最古の職業というし、社会に必要とされる立派な職業だけど、5歳女児には、早すぎるよね!? 

 

 可哀想すぎて、勃つもんも勃たなくなるよ!! 

 

「な…………な……な………………」

 

 すっぽんぽんで物乞い土下座するフェミシアを目にして、男が固まっている。

 

 そういう反応になって当然だよね。

 

 男はフェミシアに近づくと、

 

「何してんだっ!! おら、立てっ!! 飯を食わせてやっからっ!!」

 

 バサッと上着を着せて、立ち上がらせ、キョロキョロとしながら、家に向かったよ。

 

「トナリさんっ!!」

 

 男は、お隣のトナリさんだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「もぐもぐもぐ…………ふぅ……ごちそうさまでした♪」

 

「朝の残りもんですまねぇだ……」

 

「いえいえ、美味しかったです♪ トナリさんのおかげでおなかがいっぱいになりました♪ ありがとうございます♪」

 

 トナリさんの一人娘でフェミシアと親友のファザコンヌちゃんの服を着せてもらったフェミシアが満面の笑みを浮かべ、お礼を言う。

 思わず守ってやりたくなる魅力的な笑顔だ。

 

「そりゃよかったべ」

 

 トナリさんも満足そうに頷く。

 しかし、すぐに顔を曇らせ、

 

「しっかし……あのタブロがフェミシアを追い出すなんてな……昨日は全然そんなそぶりなかったのにな……ショックだでよ……」

 

 ぽつりと呟き、何かに気づくと慌てて

 

「ッ!? ショックなのは、お前さんのほうだな……すまん……」

 

 謝る。

 

「……ショックですけど……元はといえば、わたしが原因なので、お父さんのことは悪く思わないで下さい……」

 

 ギュッとスカートの裾を握りしめながら、フェミシアが無理に笑おうとする。

 その痛々しい笑みにトナリさんは、複雑な表情をうかべてる。

 

「こんな仕打ちを受けてまで、まだ擁護するなんて……こんな娘を追い出すなんて、タブロの馬鹿野郎……」

 

 きっとトナリさんは、フェミシアが追い出された理由が星無しと思ってるんだろう。

 でも、実際は、100%フェミシアのせいなんだけどね……汗

 

 フェミシアはキョロキョロとしながら、

 

「あ、あの……ファザコンちゃんや……ネトラーレさんは……?」

 

 親友やその母親の所在を訊く。

 

 って、名前がアレなんだけど!? 

 

「お前さんのために今日もご馳走をつくるって、買い出しに行ってるだべ。しばらくは帰ってこねぇだ」

 

「そうなんですか………………チャーンス……」

 

 一瞬悪い笑みを浮かべるフェミシア。

 

 おーい。

『わたし』には聞こえてるんだけど……

 

「あ、あの……ベッドをお借りしたいのですが……」

 

 フェミシアのおずおずといった申し出にトナリさんは、察して、快く許可してくれた。

 

「昨夜から外だもんな。寝室に案内するべ。ついてこい」

 

 ホントみんないい人だよね。

 

 トナリさんに案内されて寝室に入るフェミシア。

 

 すると……

 

 フェミシアが突然、服を脱ぎだしたよっ!! 

 

「な、何すんべっ!?」

 

 目を丸くするトナリさん。

 

「な、ナニって……お礼です♥」

 

 シュルシュルと衣服を脱ぎ捨て、素っ裸になったフェミシアが妖しく微笑み、トナリさんの股間をやんわり触ると、硬くなっていた。

 

「うふふ……まんざらでもないご様子♥ささ、こちらへ……♥」

 

「あ……あ………………」

 

 お隣の家を追い出された星なしの幼女に手を引かれ、トナリさんがふらふらと寝台に向かう。

 

「脱がして差し上げます♥」

 

 まるで熟練の娼婦のようにフェミシアがトナリさんの上着のボタンを外して、服を脱がしていく……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 30分後……

 

「ふーっ! ふーっ!」

 

 トナリさんがすっぽんぽんで、同じくすっぽんぽんのフェミシアの上に覆いかぶさり、荒い息を吐いていた。

 その目は充血し、白い小さな指で開かれた幼い魅惑の穴を凝視していた。

 

「ほらぁ♥もう限界なんじゃないですかー♥ぼたぼた垂れてますよーっ♥あっ♥おちんぽ汁がおまんこに入ったぁ♥それなら………………おちんぽも入れてもいいですよね♥」

 

フェミシアは、仰向けでペドまんこをくぱぁ♥しながら、自身に覆いかぶさるトナリさんのバキバキのガチガチに勃起した勃起剥け生おちんぽの先から垂れ落ちるカウパー液が膣内に入っていくのを妖艶な笑みを浮かべて眺め、魅惑していた。

 

「ギギギ…………!!!!」

 

 顔を真っ赤に歯を食いしばるトナリさん。

 

 

 うん……トナリさんはよく頑張ってるよ……

 

「それなら……♥」

 

 フェミシアは、体をひねり、四つん這いになると、お尻を持ち上げ、両手で、幼いお尻の穴を広げてみせる。

 

「お尻の穴はどうですぅ♥ペドといったらアナルセックスですよぉ♥」

 

「おっ!!!! おおおっ!!!!」

 

 トナリさんの目がギョッと飛び出て、下半身の一物も一段と肥大化する。

 

 ペドまんこよりもペドアナルのほうがその穴は大きく、成人男性の勃起剥け生おちんぽを挿入して快楽に耽るには、少しだけ、ほんの少しだけ……処女膜1枚分、抵抗感が少なくなる。

 

 そのため……

 

「も゛っ、無理ぃいいいいいいいっ!!!!」

 

「おほっ♥」

 

 勃起剥け生おちんぽの先端がフェミシアの尻穴に近づいていく。

 

 もうトナリさんの理性は限界。

 このままじゃ、確実にフェミシアの穴は貫かれるよっ!! 

 

 ね、ねぇ……フェミシア? 

 

 お姉さん、5歳のペドまんこがお隣さんの親友の父親の勃起剥け生おちんぽで貫かれてるところを見たいんだけど♥

 

「お、お姉様ぁ♥♥♥よ、よろこんでっ♥♥♥」

 

 くるりとフェミシアが反転する。

 

 勃起剥け生おちんぽの先にはペドアナルではなく、ペドまんこが待ち構える。

 

「っ!? ぐ、ぐぐぐ…………!!!!」

 

 

 トナリさんがその禁忌を前に理性を取り戻し、急ブレーキをかける。

 

 ふーぅ……あやうく、トナリさんに娘の親友とアナルセックスする業を背負わせるところだったよ……

 

 トナリさんには悪いけど、是非とも頑張って、このペドペド淫乱地獄から抜け出して健全な人生を歩んで欲しい。

 

 ねぇ、フェミシア……体でお礼したいのは分かるけど、いや、本当は欠片も全然分かんないけど、これ以上、トナリさんを困らせないの。

 

「えー…………あと少しだけ……させて?」

 

 フェミシアが寝室の姿見に首を傾げてみせる。

 

 だ、だから、それやめて……

 

 うう……

 

 あと少しだけだからね? 

 

「げっ…………」

 

 視線を姿見からトナリさんに移してそんな声をフェミシアが漏らす。

 

 げっ…………

 

「ゴギョギョギョ……ぐゅぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛……」

 

 およそ、人間とは思えぬ音を発して、トナリさんの顔が赤から青紫に変色する。

 

 え……あ……これは……とってもヤバいね……大汗

 

 な、なんなるメンタル。

 

「トナリさん…………ごめんなさい……」

 

 フェミシアが申し訳なさそうに謝る。

 

 今さらながら小悪魔メスガキ煽りの罪深さに気づいたようだ。

 

 フェミシアの中では、自分とのエッチが男性に喜んでもらえる最高のお礼と認識しているようだけど、世の中の男性すべてがそうであるわけじゃない。

 

 むしろ、ほとんどの男性が5歳のお隣の幼女とのエッチに激しい抵抗を覚えるはずだ。

 

 フェミシアはトナリさんを思いやる慈愛に満ちた顔で……

 

「楽になって……」

 

 腰を持ち上げ、くぱぁ♥したペドまんこの膣口をトナリさんの充血しまくりのバキバキのギンギンの勃起剥け生おちんぽの先端にくっつける。

 

 

 

 

ピト……♥

 

 

 

「お゛お゛お゛お゛お゛っっっ!!!!」

 

 

 トナリさんは目をギョッと剥き出し、口をすぼめ、そのあり得ざるとんでもない快楽に体を打ち震わせる。

 

 ちょっ!? 

 

 えっ? 

 

 えっ? 

 

 えっ? 

 

 えーと……粘膜接触してるんだけど……大汗

 

 5歳のツルツルペドまんこの膣口に成人男性の勃起剥け生おちんぽの先端がピッタリくっついてるんだけど……

 

「ああんっ♥♥♥な、なにこれぇ……♥♥♥気持ち良すぎだよぉ♥♥♥」

 

 フェミシアが絶対の絶対に5歳児がしてちゃ駄目な顔で舌をだらしくなく、突き出している。

 

「トナリさんもぉ♥わたしと一緒にドチャクソに気持ちよくなろ♥♥♥そぉれぇ〜♥♥♥」

 

 フェミシアが反った状態で腰をくねらせる。

 

 クチュ♥

 

 クチュ♥

 

「お゛っお゛っお゛っお゛っっっ!!!!」

 

 フェミシアの性器がトナリさんの性器と擦れて、その接触部に極大なる快楽が生み出される。

 

 小悪魔のごときの淫靡なる笑みを浮かべたまま、フェミシアはベッドに浮かせていたお尻をくっつける。

 

 本来であれば、離れるはずのフェミシアとトナリさんの接触部は、一度たりとも離れることなく、今もなお、互いの性器から滲み出るエッチな潤滑液で体液交換を続けているの……

 

 そうなっちゃうと、この性器同士の粘膜接触って、フェミシアからの一方的な誘いじゃなくって、トナリさんも自ら腰を前に突き出した形となっているね。

 

 もし、ここで、フェミシアが逃れようとしても、完全に退路は立たれていた。

 

 あとは、トナリさんが腰を斜め下に突き出すだけ。

 

 フェミシアは背筋がゾクゾクと粟立つような凄絶なる笑みを浮かべたまま、

 

「ほ……星なしの……最弱よわよわテイマーのペドペド5歳幼女のキツキツペドまんこに……御慈悲をお願いします♥」

 

 誘う。

 

「あっ……あっ……あっ………………」

 

 トナリさんは馬鹿の一つ覚えのように意味のない喘ぎを漏らす。

 すでに思考の中心は、ペドまんこで埋め尽くされている様子ね。

 

「…………」

 

「…………」

 

 フェミシアとトナリさんの視線が合う。

 

 すると、トナリさんの腰に力が入り────

 

 

 

 

 

ぬぷぅ♥

 

 

 

 ああっ!! 

 

 

 つ、ついに……

 

 

フェミシアのペドまんこにトナリさんの勃起剥け生おちんぽの先端が呑み込まれちゃったよ!! 

 

 

 

 と、同時に…………

 

 

 

ガチャッ!! 

 

 

「あなたっ!!」

 

「パパッ!!」

 

 

 トナリさんの奥さんと娘が部屋に入ってきたんだけど!? 

 

 

 

 

「お゛お゛お゛お゛っっっっ!!!! んあっ!? 」

 

「おほぉおおおおおおおおおっっっ♥♥♥♥」

 

 

 

「お、お前たち!?」

 

 突然の妻と娘の乱入にトナリさんが目を剥く。

 

「こ、これには事情があってだなぁ……!!」

 

 トナリさんは言い訳をしようとするが、勃起剥け生おちんぽの先端の亀頭がお隣の次女のペドまんこにガッツリ呑み込まれる、妻と娘が納得する事情なんかあるわけがない。

 

 肉欲の奥底で眠っていたなけなしの理性でもって、トナリさんがペド海溝におろした錨を引き上げようとするが……

 

 

 ぬぽぉ……♥

 

 

「お゛っお゛っお゛っ!!」

 

「ああんっ♥」

 

 

 とんでもない快感により、オートマティックに、

 

 

 ぬぷぅ……♥

 

 

 錨が再びペド海溝へと下ろされていく。

 

 

「「なっ…………!?」」

 

 

 夫/父親が、妻、娘が目の前にいるにも関わらず、隣の5歳の次女のペドまんことの性的行為を続けることに絶句するしかない。

 

 ぬぽぉ……♥

 

「ち、違うんだこれは……!! お゛お゛っ!!」

 

「な、なにこれぇ♥しゅごいよぉ♥♥♥」

 

 ぬぷぅ……♥

 

「や、ヤバい……つ、妻も……む、娘も見てるのに……こ、腰が止まらん……お゛お゛お゛お゛っ……!!!!」

 

 トナリさんのなけなしの理性は今すぐやめろ! と叫んでいるみたいだけど、肉欲が圧倒的に体を支配しているようね……

 

 ぬぽぉ……♥

 

「ファザコンちゃんとネトラーレさんに見られてるよぉ♥♥♥♥おほぉおおおおおおおおっっっ♥♥♥」

 

 フェミシアったら親友とその母親に見られて、より興奮がブーストされて、軽く逝っちゃってない、これ? 

 

「これはヤバい! ダメだ! ダメなのに……!! お゛お゛お゛っ!!!!」

 

 ぬぷぅ……♥

 

 肉棒はその幼すぎる穴に呑み込まれている。

 

 ただし、かすかに理性はまだ残っており、亀頭まででその禁忌なる粘膜接触を留めている。

 

 理性が残っているからこそ、より興奮が増して、肉欲のスパイラルに陥る。

 

 ぬぽぉ……♥

 

 でも、これって、準セックスだよね!? 

 

「あはぁ♥親友のお父さんのトナリさんと準セックスしてまーすぅ♥♥♥トナリさんのおちんぽ、めっちゃ気持ちいいよ♥♥♥ファザコンちゃんにもオススメでーす♥♥♥」

 

 な、なんて、ことを勧めるのっ!!!! 

 

「フェミちゃん、ファザコンちゃんって言わないでよぉ……!!」

 

 いや、突っ込むとこそこじゃないでしょ!! 

 

「トナリさぁん、ファザコンちゃんは否定してませんよぉ♥準セックス♥」

 

「そ、それは……さ、さすがにこんなことを実の娘とできるわけがないだろ……フンッ!!!!」

 

 ぬぷぅ♥

 

「おほっ♥♥♥」

 

「お゛お゛お゛っ!!!!」

 

 フェミシアとトナリさんのプレイは、親友/娘、親友の母親/妻を巻き込んだものになっちゃってるよ!! 

 

「こんなことを実の娘の親友にしちゃってるのはどうかと思いますけどぉ♥♥♥あっ♥あっ♥あっ♥そ、こです♥♥♥」

 

「そ、それはそうだが…………ん? ここか? フンッ!! フンッ!! フンッ!!」

 

 ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥

 

 亀頭までの挿入であるが、明らかに出し入れする速度が上がってる。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥気持ちいいよぉ♥トナリさんとのおまんこ気持ちいいよぉ♥」

 

「なっ……ご、誤解をあたえるだろ? ま、まだ、準セックスだろ? フンッ! フンッ! フンッ!」

 

 ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥

 

「そうでしたね♥トナリさんの勃起剥け生おちんぽの先端でわたしのペドおまんこが気持ちいいって言うべきでしたね♥トナリさんのおちんぽはどうです♥わたしのペドまんこ気持ちいいですかぁ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥い、逝きそう♥♥♥」

 

「ああっ!! おまえさんのペドまんこ、たまらなく気持ちいいぞっ!! オラのおちんぽが歓喜してるだで!! ほれほれほれほれ!! ほれほれほれほれ!! ほれほれほれほれ!!」

 

 ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥

 ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥

 ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥

 

「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥い゛、い゛ぐぅ♥絶対に゛い゛ぐぅ♥♥♥い゛ぐな゛ら゛お゛ぐに゛、ずにゅどん♥っでぶっざじでぇええええ♥♥♥♥」

 

 ぬぽぉおおおおおお♥♥♥

 

 トナリさんの激しいピストン運動が止まる。

 

 勃起剥け生おちんぽの先端がフェミシアの膣口をピッタリ閉じる状態で静止する。

 

 トナリさんは……

 

 色欲を嬉々として浮かべて……

 

 愛する妻と……

 

 愛する娘の……

 

 目の前で……

 

 お隣の齢5歳の次女との……

 

 最後の最期の……

 

処女膜1枚分の一線を超えることを宣言する。

 

「ああっ!!!! 一発ドデカイの逝ってやるだぉ!!!!」

 

 そこで、トナリさんはとあるものに気づく。

 

 それは、例のダンボールの看板だった。

 

 

 あ、なるほど……

 

 家に帰ってみれば、

 

 

 

 

【きのうからなにもたべてません。このあわれな星なしをおすくいください。いっぱつ1ダル】

 

 

 

 

 

 なんて、看板があって、テーブルに家族以外の食べたあとの食器があるのを目にすれば、まず疑うのが、夫/父親が星なしの幼女への買春だ。

 

 だから、慌てて、寝室に乱入したわけね。

 

 トナリさんはベッドのサイドボードにあるそれを手に持つと、指で跳ね上げた。

 

 

 

ピィン……

 

 

 

 蝋燭の明かりに煌めながら、フェミシアの小さな手に落ちる1ダル銅片。

 

「ひひっ♥まいどあり♥」

 

 フェミシアが卑屈な顔で感謝を口にする。

 

これで、星なし幼女の弱みにつけ込み、おのが肉欲のためにたった1ダルで身体を買った揺るがぬ事実を妻と娘の脳味噌に叩き込む。

 

 

「フェミシア……」

 

 

「トナリさぁん♥」

 

 

 トナリさんとフェミシアが情欲の炎揺らめく瞳で見つめ合い…………

 

 

 トナリさんが下半身の筋肉に力を溜め…………

 

 

攻城弩(バリスタ)を、ラトミ村で昨日、5歳を迎えたばかりの無垢な緑髪美幼女の、ちょっとばかし小競り合いをしたが、年相応に難攻不落であるはずの、ペドまんこ処女膜門を貫かんと──────今まさに──────

 

 

 

───────放たれ────────

 

 

 

 

 

 

 

「「って、ダメに決まってるでしょっ!!!!」」

 

 

 

 妻と娘が割って入って、夫/父親が最期の一線を超えることは、なんとか阻止された。

 

 

 そして…… 

 

 

 ネトラーレさんがドス黒い笑みを浮かべて、

 

「星なしで家を追い出されるのは可哀想だけど、それ(うちの旦那を誘惑)をしちゃうのは、人としてダメでしょ★……この泥棒猫がっ!! 」

 

「ヒーンッ!!」

 

 メドヘン泣きのフェミシアをすっぽんぽんのまま、家から追い出し、

 

 フェミシアの親友のファザコンヌちゃんも、冷たい醒めた目で、

 

「あんたなんか、絶交よ。死ねっ!! 」

 

 バッサリ絶縁状とともに寝室に脱ぎ散らかされたフェミシアが着ていた服を叩きつける。

 

 ギョッとする村人たち。

 

「星なしが……」、「あれが星なしの……」、「やっぱり星なしは……」とヒソヒソと遠巻きに囁かれるだけだ。

 

 普通、5歳の幼女が素っ裸で家を追い出されたら何事かと心配されるのに……

 

 フェミシアがしたことは、そりゃ、最低なことだけど……

 

 

「………………」

 

 

 モソモソと服を身に纏い、力なく歩く。

 

 村人たちは、フェミシアが近づくと遠ざかる。

 

 

「……………………」

 

 

 顔を俯き、地面だけが目に入る。

 

 

「……………………」

 

 

 視界がぼやけている。

 

 

「……………………」

 

 

 

 頬を流れるのは、一筋の涙。

 

 

 

「………………つらいよぉ…………」

 

 

 

 ぽつりと出る混じりっけなしの純度100%のフェミシアの胸の裡。

 

 たった5歳で家を追い出され、どうやって生きれというのか…………

 

 こんな時に倫理、道徳、模範なんてもんは、腹の足しには何一つなりはしない。

 

 

 

「……………………星なしのわたしが何をしたっていの……………………」

 

 

 

 

 生きるために、一欠片のパンを得るためには、どんなことだって………………

 

 

 

って、親友の父親を誘惑するのはダメでしょーがっ!! 

 

 

 

「ですよねぇ…………ところでお姉様…………」

 

 ん? なに? 

 

「今ごろ、ファザコンちゃん家はどうなっているでしょうか♥」

 

 

 

 ………………

 

 

 ………………………………………………

 

 

 ………………………………………………………………………………黙秘で。

 

 

 

「うふふ♥お姉様ったら可愛い♥ああっ♥今ごろ、ファザコンちゃんったら実の父親の血管浮きまくりのギチギチのバキバキの勃起剥け生おちんぽで…………」

 

あー! あー! あー! これ以上はやめてっ!! 相棒のエロフラグ回避できたはいいけど、代わりに親友の家庭崩壊を招いたなんて、救われないんだけど!? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ──────────────────────

 

 

 

 

 実は『わたし』には、スキルがある。

 

 

 星があるのかどうか分からないし、いまいちコントロールもできていない。

 

 

 どんなスキルかというと、【諜報】。

 

 

 効果は、『ほんの少し前にいた場所の視覚聴覚情報の取得』。

 

 きっと、昨夜、フェミシアが家の中がどうなっているのか気になってたことがこのスキルの覚醒に影響したんだと思う。

 

 

『わたし』は、フェミシアがお隣さんの家から追い出されてからフェミシアが視て、聴くのとは、別の情景が視て、聴こえていた。

 

 それは、追い出されたお隣の家の中。

 

 バタンとドアを閉めた後、ネトラーレさんが娘のファザコンヌちゃんに言う。

 

「このままだと知ってしまったパパが村の幼い女の子に手を出さないか心配なの………………」

 

 ネトラーレさんの手が震えている。

 

「うん、それはわたしも思ったわ。知ってしまったパパがわたしの友達に手を出すなんて、悪夢…………」

 

 ファザコンヌちゃんも顔を青褪めさせて同意する。

 

「……………………ねぇ、これからパパのもとに戻るけど……ファニーちゃんも一緒に協力してくれないかしら…………♥」

 

「いいよ♥」

 

 

 ………………ふぇ? 

 

 

 ネトラーレさんのファザコンヌちゃんが夫のいる寝室に向かう。

 

 二人を目にして、トナリさんが言い訳をしようとするが……

 

 

「お、おまえたち、な、なにを……!?」

 

 

 突然、妻と娘が服を脱ぎだし、トナリさんが目を剥く。

 

 やがて、トナリさん同様にすっぽんぽんになる妻と娘。

 

 トナリさんは、フェミシアと同じ5歳の娘の幼すぎる汚れを知らないツルツルの割れ目を凝視し、さらに、さらに、勃起剥け生おちんぽを肥大化させる。

 

 やっぱり、実の血が繋がった娘のほうが興奮度が大きいようね。

 

 その様子を見て、妻と娘は頷く。

 

 

 

『嗚呼、やっぱり、もう手遅れだわ』と……

 

 

 

 

 

 そこからは…………彼らの名誉のために何も言わないよ。

 

 

 ただ一つ言えることがあるとすれば…………

 

 

これから三日間、トナリさん一家を目にした者は、誰一人としていなかったんだって…………大汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ──────────────────────

 

 トナリさん家を追い出されてからしばらくして……

 

 

「こんなところにいたのか…………この星なしが…………!!」

 

 ガシッ

 

「痛っ!!」

 

 手を握られ、振り向くと、

 

「…………お父さん!?」

 

 怒りの表情を浮かべたフェミシアの父親──────タブロがいた。

 

「だれが父親だっ!! お前のせいで……お前のせいでっ……!!」

 

 あ、これ、ガチなやつだ。

 

「おら、来いっ!!」

 

 フェミシア、逃げてっ!! 

 

 原作だとあと3年後のはずだけど、もうすでに、タブロのフェミシア絶対殺すゲージマンが満タンだよっ!! 

 

 このままだとハンマーでどたまをかち割られるよっ!! 

 

「いやぁああああーっ!! ま゛だじに゛だぐな゛い゛よ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!! だずげでぇえ゛え゛え゛え゛っ!!!!」

 

 助けを呼ぶが生憎人気はなかった。

 

 人がいても、原作へのもどる復元力の前に、手を差し伸べるのは、いないかもしれない……

 

 これはもう……だめかもしれんね……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フェミシア「ところでお姉様………も、もしも……トナリさんの中に『あなた』が憑依転生されたら、今ごろ、ファザコンちゃん家はどうなっているでしょうか♥【時系列順】とする♥召喚対象はお姉様とする♥」(えっと……『わたし』の代わりに答えて下さい……チラッ(胸チラ))

  • ①フェミシアにたらふく飯食わせるべ
  •  幸福を握りしめて、眠れ。目覚めたら
  •  ウチの娘だ。ファニーとともに
  •  嫁に出すまできっちり健全に育てるだ
  • ②「星なしの最弱よわよわテイマーのペド
  •  ペド5歳幼女のキツキツペドまんこに御慈
  •  悲をお願いします」と全裸土下座して言え
  • ③うわ!マジで言うとか変態すぎるだろ。
  •  ほれ、フンッ!フンッ!フンッ!
  •  赤ん坊から知ってるペドまんこたまんね!
  • ④アヘ顔ダブルピースで腰振れ!
  • ⑤ドアの鍵を開けて…床に毛布を敷いて…
  •  種付プレス!バレないかゾクゾクする!
  • ⑥あ…いや…これは…この星なしが……
  • ⑦お、俺達家族は、な、なんという……
  •  変態の集まりなんだっ!でかした星なし!
  • (眠薬昏倒寝台手足紐縛テープおまんこ
  •  くぱぁ♥妻娘)ファニー!フンッ!
  • フンッ!フンッ!実の娘のペドまん最高!
  • ⑧召喚成功。君も妻娘2人同様に雌豚便器…
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