※この作品はR-18です。

淫楽楽々美醜世界   作:zumin

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1:奴隷との初エッチ

 

 

 

 俺はシュウ、色々あって美醜が逆転した世界に転生した。

 

 貴族の三男として生まれて、ぐーたら生活してたら、隣領に婿に行けって親父に言われた。

 

 この世界基準の美人な隣領の次期女領主、俺にとっては不細工だ。

 

 それは嫌なので、俺と親父の熱い語り合いの結果、一年以内に自立できるようになったら行かなくていいと約束した。

 

 そうと決まれば早速行動、俺はアイデア探しに街に繰り出す。

 

 目指すは、不労所得で美人を侍らす生活だ。

 

 あーだこーだと考えた。道を駆ける馬車、奴隷が積まれたそれを見て思いつく。奴隷に働かせればよいと。しかも、俺基準の美人ならきっと安く売られてるはず。

 

 性奴隷としても使えるし一石二鳥! 天才か?

 

 ちょうどよく、今日は奴隷市場が開かれる。そこには予想通り、二束三文で美人奴隷が売られていた。

 

 とりあえず全員パパっと買って、奴隷を伴い家に帰る。

 

 親父には怒られたが今に見返してやるからな!

 

 汚い奴隷達を風呂に入れてやり、飯を食わせてやれば泣いて感謝した。

 

 よしよし、いくら美人とはいえ、ガリガリの体じゃ勃つモノも勃たないからな。

 

 たーんとお食べ。

 

 

 

 それから二週間、俺は奴隷達に勉強を教えながら静養させた。

 

 これでも現代を生きた男、勉強だけなら少しできる。す、少しだけ。

 

 こいつらの学習能力は恐ろしく高い。一度教えたことはすぐに覚えて実践しやがる。

 

 まあ、能力があるのは良い事だ。俺のために存分に生かすがいい。

 

 奴隷達の体にも肉がついてきたなと思った今日、俺は彼女達とセックスする!

 

 奴隷を買ってから四六時中、美人と一緒の空間にいた。

 

 ……溜まらないわけないだろ!

 

 なんであんな甘い? ような良い匂いするんだ。ちらちら見えちゃいけない部分も見えるし、時々おっぱいが当たるし。

 

 チンチンが苛立つ!

 

 夜、奴隷達を部屋に呼ぶ。

 

 お前ら! 今からセックスするぞ!

 

「えっ! ほ、本当ですか!」

 

 ああ、お前らのせいでもう毎日辛いんだよ!

 

 俺は奴隷達が見る目の前でパンツを脱ぎ、ギンギンになったチンポを見せびらかす。

 

 俺のチンポをこんなにした責任を取ってもらうぞ!

 

「ほ、本当に私達のような者で興奮を。うぅ……わ、私達がセックスを」

 

 奴隷達がいきなり泣き出す。

 

 え、そんなに俺とセックスするの嫌だったの?

 

「ち、違います! わ、私達、その不細工だから。一生処女のままなんだと思って」

 

 彼女達曰く、不細工は性の対象とならず、一般人は勿論、変態趣味の貴族でも相手にしないらしい。

 

 確かに、俺から見ると彼女たちは絶世の美女だが、この世界の人にとっては彼女達は絶望の醜女ということか。

 

 つまり、俺は処女入れ食いでラッキー! てことだな。

 

 俺は処女が大好きだ。女の初めてを奪えて征服感があるし、セックスしても他の男の影がちらつかなくていいからな。

 

 まあ細かい事は良い、俺は色々言う奴隷をベットに押し倒す。

 

 こいつはグレイ。銀髪で高身長、張りのある胸と尻がエロい。

 

 大きなおっぱいをもみもみ。

 

「きゃっ、シュウ様!」

 

 ほどよい弾力で揉み心地抜群! 揉んでいると何だか愉しくなってくる。

 

 グレイも興奮しているのか、息が荒いし、乳首も立ってきた。

 

 可愛い乳首を舌でベロベロ。

 

「あっそこ、ダメェ♡」

 

 ビクビクッと体を震わせるが、お構いなし。

 

 乳首を口に含んでじゅるじゅる吸う。

 

 乳首に触れないように舌で円を描き焦らして、油断したところを甘噛みしてやれば、一際大きく震える。

 

 一通り弄んだら、すっかり交尾の準備ができあがり。

 

 オマンコから愛液をドバドバだしてベットのシーツを汚してる。

 

 フル勃起チンポを新品マンコに当てる。

 

「はぁはぁ♡……シュウ様、私の、グレイの処女を貰ってくれますか?」

 

 勿論、喜んで!

 

 腰を一気に突き出して、処女膜どころか子宮口と初キッス。

 

「ん゛ほお゛ぉぉ♡」

 

 グレイの絶叫をBGMに、俺は征服感に浸る。

 

 この、処女を奪ったとき特有の、心を満たす何ともいえない快感、何度味わっても心地よい。

 

 味わうのもそこそこに、俺は腰を動かす。

 

 パンパンパン♡ とチンポを出したり入れたり。膣壁がチンポをギュッと締め付けてきて気持ちいい。

 

「あんっ♡ はぅ♡ シュウしゃまぁ♡」

 

 甘い声で喘ぐグレイが可愛い。

 

 蕩けた表情をもっと近くで見ようと顔を近づける。

 

 そのまま、なんとなく唇を合わせ、舌を入れ、絡ませ、唾液を交換する。

 

 ジュルジュルと卑猥な水音。

 

 息が辛くなってぷはぁっと口を離す。もっと蕩けた表情になった。

 

 ブルンブルンと揺れるおっぱいを鷲掴み、乳首を抓ってたりしながら何度も腰を動かす。

 

 もうそろそろイキそうだ。尿道に精液来てる。

 

 おらっ! 射精(だ)すぞ!

 

「はいっ♡ グレイのシュウ様専用ザーメンタンクオマンコにぃ♡ ブっ濃いせーえきいっぱいだしてくだしゃいぃぃ♡」

 

 ズボッ♡ と根本までチンポを入れて、亀頭を子宮口に押し付け

 

 どびゅどびゅどびゅるるるぅぅ!

 

 一気に射精した。

 

「お゛おおぉぉ! シュウしゃまのせーえきいっぱいででましゅぅぅ♡」

 

 無垢な子宮を精液で汚していく。

 

 ドプドプと流れ出る精液で子宮を俺色に染め上げる。

 

 ピクピク痙攣するグレイに抱き着き密着状態。お互いが一つになったと錯覚する。

 

 射精も終わり、オマンコからチンポをチュポンッと抜く。

 

 オマンコから白濁色の精液が流れ出るのも、いとおかし。

 

「はぁはぁ、シュウ様。ありがとうございましたぁ♡」

 

 グレイはなんとかそれだけ言うと気を失う。初めてなのもあって色々限界だったようだ。

 

 しかし、俺のチンポはまだまだ元気だ。

 

 そして、ハメ穴はもまた、まだまだたくさんある。

 

 さあ、次はお前だ!

 

 俺は、オマンコを弄っていた奴隷の一人をベットに押し倒す。

 

 夜はまだ始まったばかりだ。

 

 

 

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