俺はシュウ、色々あって美醜が逆転した世界に転生した。
貴族の三男として生まれて、ぐーたら生活してたら、隣領に婿に行けって親父に言われた。
この世界基準の美人な隣領の次期女領主、俺にとっては不細工だ。
それは嫌なので、俺と親父の熱い語り合いの結果、一年以内に自立できるようになったら行かなくていいと約束した。
そうと決まれば早速行動、俺はアイデア探しに街に繰り出す。
目指すは、不労所得で美人を侍らす生活だ。
あーだこーだと考えた。道を駆ける馬車、奴隷が積まれたそれを見て思いつく。奴隷に働かせればよいと。しかも、俺基準の美人ならきっと安く売られてるはず。
性奴隷としても使えるし一石二鳥! 天才か?
ちょうどよく、今日は奴隷市場が開かれる。そこには予想通り、二束三文で美人奴隷が売られていた。
とりあえず全員パパっと買って、奴隷を伴い家に帰る。
親父には怒られたが今に見返してやるからな!
汚い奴隷達を風呂に入れてやり、飯を食わせてやれば泣いて感謝した。
よしよし、いくら美人とはいえ、ガリガリの体じゃ勃つモノも勃たないからな。
たーんとお食べ。
それから二週間、俺は奴隷達に勉強を教えながら静養させた。
これでも現代を生きた男、勉強だけなら少しできる。す、少しだけ。
こいつらの学習能力は恐ろしく高い。一度教えたことはすぐに覚えて実践しやがる。
まあ、能力があるのは良い事だ。俺のために存分に生かすがいい。
奴隷達の体にも肉がついてきたなと思った今日、俺は彼女達とセックスする!
奴隷を買ってから四六時中、美人と一緒の空間にいた。
……溜まらないわけないだろ!
なんであんな甘い? ような良い匂いするんだ。ちらちら見えちゃいけない部分も見えるし、時々おっぱいが当たるし。
チンチンが苛立つ!
夜、奴隷達を部屋に呼ぶ。
お前ら! 今からセックスするぞ!
「えっ! ほ、本当ですか!」
ああ、お前らのせいでもう毎日辛いんだよ!
俺は奴隷達が見る目の前でパンツを脱ぎ、ギンギンになったチンポを見せびらかす。
俺のチンポをこんなにした責任を取ってもらうぞ!
「ほ、本当に私達のような者で興奮を。うぅ……わ、私達がセックスを」
奴隷達がいきなり泣き出す。
え、そんなに俺とセックスするの嫌だったの?
「ち、違います! わ、私達、その不細工だから。一生処女のままなんだと思って」
彼女達曰く、不細工は性の対象とならず、一般人は勿論、変態趣味の貴族でも相手にしないらしい。
確かに、俺から見ると彼女たちは絶世の美女だが、この世界の人にとっては彼女達は絶望の醜女ということか。
つまり、俺は処女入れ食いでラッキー! てことだな。
俺は処女が大好きだ。女の初めてを奪えて征服感があるし、セックスしても他の男の影がちらつかなくていいからな。
まあ細かい事は良い、俺は色々言う奴隷をベットに押し倒す。
こいつはグレイ。銀髪で高身長、張りのある胸と尻がエロい。
大きなおっぱいをもみもみ。
「きゃっ、シュウ様!」
ほどよい弾力で揉み心地抜群! 揉んでいると何だか愉しくなってくる。
グレイも興奮しているのか、息が荒いし、乳首も立ってきた。
可愛い乳首を舌でベロベロ。
「あっそこ、ダメェ♡」
ビクビクッと体を震わせるが、お構いなし。
乳首を口に含んでじゅるじゅる吸う。
乳首に触れないように舌で円を描き焦らして、油断したところを甘噛みしてやれば、一際大きく震える。
一通り弄んだら、すっかり交尾の準備ができあがり。
オマンコから愛液をドバドバだしてベットのシーツを汚してる。
フル勃起チンポを新品マンコに当てる。
「はぁはぁ♡……シュウ様、私の、グレイの処女を貰ってくれますか?」
勿論、喜んで!
腰を一気に突き出して、処女膜どころか子宮口と初キッス。
「ん゛ほお゛ぉぉ♡」
グレイの絶叫をBGMに、俺は征服感に浸る。
この、処女を奪ったとき特有の、心を満たす何ともいえない快感、何度味わっても心地よい。
味わうのもそこそこに、俺は腰を動かす。
パンパンパン♡ とチンポを出したり入れたり。膣壁がチンポをギュッと締め付けてきて気持ちいい。
「あんっ♡ はぅ♡ シュウしゃまぁ♡」
甘い声で喘ぐグレイが可愛い。
蕩けた表情をもっと近くで見ようと顔を近づける。
そのまま、なんとなく唇を合わせ、舌を入れ、絡ませ、唾液を交換する。
ジュルジュルと卑猥な水音。
息が辛くなってぷはぁっと口を離す。もっと蕩けた表情になった。
ブルンブルンと揺れるおっぱいを鷲掴み、乳首を抓ってたりしながら何度も腰を動かす。
もうそろそろイキそうだ。尿道に精液来てる。
おらっ!
「はいっ♡ グレイのシュウ様専用ザーメンタンクオマンコにぃ♡ ブっ濃いせーえきいっぱいだしてくだしゃいぃぃ♡」
ズボッ♡ と根本までチンポを入れて、亀頭を子宮口に押し付け
どびゅどびゅどびゅるるるぅぅ!
一気に射精した。
「お゛おおぉぉ! シュウしゃまのせーえきいっぱいででましゅぅぅ♡」
無垢な子宮を精液で汚していく。
ドプドプと流れ出る精液で子宮を俺色に染め上げる。
ピクピク痙攣するグレイに抱き着き密着状態。お互いが一つになったと錯覚する。
射精も終わり、オマンコからチンポをチュポンッと抜く。
オマンコから白濁色の精液が流れ出るのも、いとおかし。
「はぁはぁ、シュウ様。ありがとうございましたぁ♡」
グレイはなんとかそれだけ言うと気を失う。初めてなのもあって色々限界だったようだ。
しかし、俺のチンポはまだまだ元気だ。
そして、ハメ穴はもまた、まだまだたくさんある。
さあ、次はお前だ!
俺は、オマンコを弄っていた奴隷の一人をベットに押し倒す。
夜はまだ始まったばかりだ。