色々考えましたが、暫くはR-18タグのまま続けていこうと思います。
もしも閲覧数やPVが目に見えて下がり始めるようなら、R-18部分は別でまとめるつもりです。
差し当たり、今回もエロ語りがある訳ですが、書き溜め分に加筆してる余裕は流石に無いです。暫くは今まで通りの書き方になります。
入滅月
初穂が完堕ちしました。いやーよかったよかった、これで気兼ねなく初穂のエロ語りが出来るな。
「くやしい…でも(ry」もいいけど、やっぱお互いに蟠りが無い方がやりやすいし、反応もいいからね。
結局あの後、マグロ状態の二人に追撃をかけるつもりだったのだが、初穂がそれを庇ったのだ。教材に志願したとも言う…言っていいの?
まぁ、「授業」に参加した時点でお察しだったけど、体が疼いて我慢できなくなりつつあった所に、あんだけ濃いの見せつけられればね。そりゃ理性も倫理観も吹っ飛ぶわ。
口先では、疲れ切った紅月と那木を庇う為…だったが、雌の匂いをあれだけさせてれば、グウェンにだって本音は理解できるだろう。
初穂も開脚固定させられてクチュクチュされたいのかと思ったが、普通に我慢できなくなっていた。ので、「本番」の教材となってもらいました。
鎖鎌という空中戦の武器を使う為なのか、初穂って体が軽いんだよね。抱き上げるのも簡単だし、アクロバティックな体位も出来る。今回はシンプルに、後ろから抱き上げて貫くスタイルになりました。勿論、「本番」を見せつける為に大開脚です。
まだ経験が少ない初穂だったが、余程興奮していたんだろう。容赦なく動いても、悦びの声しか出てこなかった。
スレンダーな体の割に、ナカがいやらしい構造してんだよなぁ…。ちなみにスレンダーと言っても、ひんぬーではない。意外とある。まぁ、リアルJC年齢にしてはって前置きがつくが。
それとも、囁きの術で夢の中で好き勝手しまくったからだろうか? いや、俺が自分の意思でやったんじゃないぞ。多少の下心があったのは否定せんが、それはささやきの術を最も効率的に使う為の前提条件であって………アッハイ、そんな事はどうでもいいから腰を振ります。
と言うか、マジで初穂ってば楽しんでるな…。ただ只管にヨガってるだけだが、今となっては自分から股を開いて、「オトナの行為」を橘花とグウェンに見せつけているくらいだ。下から突き上げて抜き差しする度、体を痙攣させながらももっと奥へ、もっと奥へと導いて来る。
経験の無さを加味すると、今まででもトップクラスに貪欲なんじゃないだろうか。
特に気に入ったのは、体位を変える時の体内が引っ掻き回される感覚らしい。8585するのもいい反応なんだけど、体勢を変えようとした時の声が一際大きかった。
ただ、これまで何度かヤッた時にも分かったんだけど、体力が尽きるのが早いんだよな…その分回復も早いけど。つまり、延々と激しくヤッていると、あっという間に失神、或いは酸欠まで昇り詰めてしまうのだ。
本人の意思に反して、普通じゃあり得ない程の勢いで欲情・興奮するからなぁ…。理性を保つことも出来ないし、乱れた呼吸を落ち着けるなんてキッパリと不可能。体力が無いと言うよりは、色々なモノを受け流す事が出来ずに、無駄に消耗してしまうんだろう。
でも、これで多少はマシになるかな? 今までは意地張って(当然の反応だとは思うが)興奮を無理矢理抑え込もうとしていたから、猶更呼吸が乱れていたんだ。今は…受け入れた為か、声を抑える事もなく、心と体の赴くままに貪っている。ある意味、精神と体が完全に同じ方向を向いているのだ。………そこへオカルト版真言立川流も突っ込んでるんだよなぁ…。また妙なパワーアップを遂げそうな気がする。俺も初穂も。
しかし…初穂が完堕ちした切っ掛けって何だろな。今までも、声を聞いた時には我慢できなくなってヤッちゃってたが、今回だってそれと似たようなもんだろう。
気持ち良すぎて…と言うのは無いな。それくらいの感覚を与えているとは思うけど、初穂はこれで頑固者と言うか負けず嫌いだからなぁ…。ただ肉欲を満たしただけじゃ、諦めも受け入れもしないだろう。
おそらくは……目の前で、初穂と俺の結合部をガン見しているグウェンと橘花に関係があるんだろうな。
初穂は…アレだ、百日夢の切っ掛けになった会話の通り、ツンツルテンで丸見えでね。……すべすべでいい感触してるよ?
んで、那木と紅月に比べて見やすいからだろうか(いや中身までは見えんけど)、まーその……エッグい絵が出来上がっててねぇ。丁度鏡に映ったんで見てみたけど、まだ出してもいないのに男女の汁が交じり合って白っぽくなってるは、出し入れする時に肉が引っ張り出されたり押し込まれたり。
それをヤッてんのがリアルJC…実年齢で言えば、グウェンよりも橘花よりも年下の初穂なんだから。秘部と子供っぽい体のギャップがエグいわぁ…。
トドメを刺そうとドクドクした時なんか、拭いた液体が橘花の顔に直撃したんだよな。…清純(?)な巫女に、男女入り混じった液体を顔射した訳だ。
しかも、橘花がそれを嫌がろうともせずに……目の前で初穂に『おそうじ』させてたら、それを真似たつもりなのか、顔に付いた液体を拭って舌を伸ばしてみてるし。更に好奇心が無駄に旺盛なグウェンも、お裾分けしてもらって触ったり伸ばしたりprprしてみてるし。
まぁ、そこまで好奇心が旺盛なら、更なるステップに進むのも簡単な訳でね。
本日は主食×2人に以前から仕込んでいた秘蔵の一品×1人、更に新品2人と実に豪勢な夜になりました。正直、紅月と那木が起きてきてからが怖いけども。
…ちなみにね、その新品二人はね、前々から仕込んでいた尻の貫通…は予想してただろうからいいとして、パッキンの方が突っ走ってなぁ…。前も後ろも口も貫通しちゃったよ。ここまでくると、好奇心がどうのというレベルではない。もっと悍ましいナニカか、純粋にブレーキが完全にぶっ壊れているかだ。
この子、真面目にちゃんと監視しておかないと、絶対に将来エラい事になってしまう。考えてみれば、あの悪人面の九葉のオッサンと一緒にいて、疑いらしい疑いを全く持たなかったんだよな…。よくぞ日本まで一人旅できたものである。
さて、そのパッキンの方だけども、好奇心と呼んでいいかはともかく、とにかくそれが強い。
「こんな行為もあるんだぞ」と仄めかしてみれば、すぐに興味を示して喰い付いて来る。しかも忌避感らしい忌避感がまるでない。
昨日一晩で色々ヤッたな…まぁ、流石に紅月那木初穂橘花と4人も相手にしてれば、体力精力よりも時間が無くなる。ライトでお手軽な事しかできなかった。…開発準備もせずに尻貫通がライトな事かは、意見が分かれると思う。
グウェンは昨日覚えたのは、手・口と…脇、ポニーテールでの髪を使う、あとストッキングを履いた足の使い方。突っ込まれた状態では、流石にまだ自分から動く事は出来てない。
…ちなみに、グウェンには橘花覚醒に一役買ってもらいました。レズプレイにすら躊躇いがない…。勿論、くっ殺も躊躇わなかった。そしてそれを責める橘花も躊躇わなかった。
さて、今回の橘花や、グウェンのエロ語りをしたいと思うが、生憎とそうも言っていられなくなってきた。…何、もう語ってる? いやいや、一日分の日記を使ってネットリと語りたいねん。
しかし、繰り返すが残念な事に、そうする暇が無くなった。何故かって?
戦になるからだよ。
別にマガツミカドに襲撃を受けた訳じゃない。むしろ、こっちから襲撃する準備が整った。
そして、大和のお頭が先日の時点で出撃を命じなかった理由がよく分かったよ。
お久しぶりです、相馬さん、百鬼隊の皆様方。ただし初対面。
「お前からの報告を受けた時、近くに滞在しているのを思い出してな」
なるへそ。英雄殿が力を貸してくれるなら、マガツミカドに時間を与えてでも待つ価値はあるか。
「おう、そういう事だ。お前は中々分かってるな。それに、イツクサの英雄もこの地に居ると聞いたんでな。一度会ってみたいと思っていた」
あー、すいませんけど、今日は休ませてやってください。昨日、ちょいと頑張り過ぎましたんで。
「何? マガツミカドとやらは、それほど強力な鬼なのか。腕が鳴るな!」
…まぁ、ある意味鬼っちゃ鬼ですが。
「ああ、鬼だな」「鬼ですね」
…橘花、グウェン、お黙り。美事な一本角とか言わんでいい。言ってない?
冗談はともかくとして、よろしく、相馬殿。
「おう、任せておけ。さて、今から出撃か? …ああ、イツクサの英雄殿は、今は動けないのだったか。他に問題は?」
「回復役の那木も動けないようだが」
視線が痛い。と言うか桜花が隙あらば斬ろうとしているよーだ。…橘花も食っちゃったのは気づいてないようだな。気付いてたら状況を問わず斬りに来るし。
「強いて言うなら、話に聞いた英雄殿とは言え、新参者のあんたに場を仕切られるのが気に入らないくらいか」
「ほお、言ってくれるな。だが丁度いい。俺としても、最前線のモノノフの力量には興味がある。どれ、慣らしも兼ねて、そこらの鬼を狩りに行くか?」
「…まぁ、賛成だな。私としても英雄の力を見たいし、連携するなら互いの動きを知っておくに越した事は無い」
そういう事になったのだ。…その後、相馬さんが木綿ちゃんを口説きだしたが……まぁなんだ、そーゆー意図が無かったとしても、大和のお頭の前でそれをやる度胸には素直に感服する。息吹と一緒に、大和のお頭の殺気を向けられてたが。
んで、相馬さんと一緒に狩りに行った。ちなみに俺が用意した武器は金砕棒。別に相馬さんをリスペクトしてる訳じゃないが…いや、恩人という意味では尊敬してるけどね…折角久しぶりに会ったんだし、どれくらい腕を上げてるか見せてやりたい。…まぁ、あっちにしてみりゃ完全に初見なんで、腕を上げるもクソもないが。
結果は……まぁ、そこそこかな。負け惜しみや悔しさ不当な評価をするような人じゃないから、今の俺はその程度って事だろう。
実際、金砕棒の基礎が疎かになってたのは否めないしな。と言うか、どっちかと言うとモンハンのハンマー形式で使っていたのに近い。武器の性質で考えれば確かに近いが、やはり別物だ。相手が普通のモンスターならともかく、鬼であれば霊的要素を組み込まないといけないんで、迂闊に型を崩せないんだよなぁ…。それを無理矢理、MH世界で覚えたギルドスタイルやらエリアルスタイルやらに押し込めてるんだから、そりゃ基礎も疎かになるわい。
とは言え、「俺といい勝負ができる」とまでは言われたから、評価としては最高級だと思うがね。
他のモノノフへの評価も上々。初穂だけは…まぁ、一人前に上がったばっかりだし、「今後が楽しみ」って評価だったけどね。昨日のお楽しみのお陰で、いろんな面がパワーアップしたからな…。相馬さんと背中合わせになっても、足を引っ張らない程度には戦える。…急激に増した霊力を乗りこなすのに、まだ戸惑ってる部分もあるが。
と言うかアレだな、大和のお頭…初穂の状況に何となく気付いたっぽいな。複雑そうだなぁ…。
まぁ、本人との関係がアホらしくなるくらいヤヤコシイからな。
元姉貴分で幼馴染。案外、初恋の相手だったかもしれない。しかし、突然行方不明になり、嘆き悲しんで立ち直って鬼と戦い続けて結婚し、オオマガトキなんて凶悪なイベントを超えたと思ったら、前触れもなく唐突に里に戻ってきた。しかも時間を超えて。
そんな相手が、名実ともに(?)オトナになった…くらいならまだしも、俺のカキタレ状態じゃな…。
………ところで、初穂が百日夢になった時だけどさ、初穂を起こす為に大和のお頭が出したショタヴォイス………あれ、CVが……いや止めよう…。オリ主にCVを付けるのが流行っていると聞いた事はあるが、あれの事を考えると、今までの俺の人生が全て無駄なモノだったように思えてくるんだ…。俺だけじゃなく、新たにみんなのトラウマが出来上がってしまう。下手するとWikiに新しい項目が出来る勢いで。
俺のCV? ………ぶるあああああああ!じゃダメかなぁ…。
入滅月
さて、那木と紅月も復活して、ちょっと怒ってる感じもあったけど(ちょっと、で済む時点でホトケ様であるホト様である)、これで現在における最大戦力が揃った訳だ。
エース級モノノフが全員出撃する事になる。勿論、大和のお頭もだ。
ウタカタの守りが開く事になるが、それは橘花の結界+鬼の手の増幅効果+尻から注ぎ込んだマスラオ汁の効果でカバー。万一襲われた時には、百鬼隊の皆様方の出番である。…大型の鬼を一人で、ってのはキツいけど、チームを組めばエース級に近い実力はあるんだよね、あの人達。
…出撃の前に、木綿ちゃんがまた相馬さんに口説かれていた。いや口説くと言うか、本人的には恩を返すだか、恩人が不安そうにしているから和らげようとしているのは分かるんだけど。…木綿ちゃん、ああいうのに弱いのかな…覚えとこ。
あと、人数分のお弁当を作ってくれたんだけど、大和のお頭のには一際強くニンジンの匂いが…まぁいいけども。
さて、こんだけ人数が居れば、流石に鬼達に見つからずに進むのは難しい。だが小型の鬼なら鎧袖一触で、大型の鬼も……いや、大型は出てこなかったな。
ナワバリ争いで数が減ったのか、それとも俺達がマガツミカドに仕掛けるのに合わせ、里へカウンターでも狙っているのか…。仮にそうだったとしても、動きは変わらない。里の事は、橘花と百鬼隊に任せてある。
ちなみに、コソコソせずに一気に駆け抜ける為、移動は半日程度で済んだ。
馬を使うか? という意見もあったのだが、馬は貴重な存在だし、大型の鬼に怯える可能性もある。
相馬さんが鬼疾風をすでに会得していた事もあり、生身で駆ける事になった。
…何でもう覚えてんの? と聞いてみたら、任務の途中に時継と共闘し、その時に教わっていたらしい。
そういや、最後に会った時にそんな事言ってたなぁ…各地で失われかけている技を復活させて、また広めるんだとか。
まぁ、宣伝して協力してやってくれ。英雄のお墨付きがあれば、時継も多少はやりやすくなるだろう。
「応。…そういえば、あいつが言っていたモノノフとはお前とホロウの事のようだな。『鬼の手』とかいう妙な武器を使う凄腕と聞いていたが…成程、話に聞くだけの事はある」
そりゃどうも。まだ量産は難しいが、おススメの一品よ?
量産こそ難しいが、博士の研究が進めば、鬼の手を使って異界を浄化できるかもしれない…って触れ込みもある。
「それは夢のある話だな。霊山に進言してみるか…? いや、時期尚早か。手柄に焦った阿呆が、博士とやらに妙なちょっかいを出すかもしれん」
その辺は九葉のおっさんにでも抑えてもらえば? …利用されるのが大前提だから、博士が渋面になりそうだけど。
「ふっ、あれで信頼はおける人だぞ? さて、問題の場所が近づいてきたが……ほう、あれがマガツミカドとやらか」
遠目に見えるデカい鬼。相変わらず瓦礫の塔の跡に陣取り、上半身を開放しようと頑張っているようだ。今の所、上半身は………む、一瞬出たけど消えた。
…けども。
「…これは……まさか…」
「どうした、ホロウ? 気になる事でもあるのか」
「はい。ここまで来て今更ですが、非常に悪い知らせです」
「今度はなんだ…マガツミカドが更に強力になるとでも?」
「似たようなものです」
マジか。上半身が出るってだけでなく?
「はい。…マガツミカドには特殊な封印がかけられている、と言う話は既にしていますが、その封印を掛けられる状態までどうやって持ち込んだのかが、ずっと疑問でした。考えても無駄だと思って放置していましたが」
「…まぁ、考えても分からない事を考えても、時間の無駄…ではあるな」
「だがせめて報告くらいはしておけ、ホロウ」
「これは失敬。本題に移りますが、どうやらマガツミカドの下半身に封印されているのは、上半身だけではないようです。少なくとも1体以上の強力な鬼が封じられています」
…根拠は?
「先程、上半身が現れた際、ミズチメのような帯状の触手…足のようなものが見えました。あれには見覚えがあります。確か、ネクチメ…と呼ばれていた古い鬼です」
「あっ、その鬼、昔聞いた事あるわ! モノノフになっても全然資料を見ないから、創作の鬼だと思ってたんだけど」
「…そういえば、俺も爺さんに聞いた事があるな。確か地中に潜み、地の力を吸収する事で強力になり、同時に飢饉を齎す鬼…と言われていたが」
「大体その認識で結構です、大和のお頭。恐らく、2体の鬼が縄張り争いか何かして弱った時に、まとめて封印をかけたのでしょう」
「複数を同時に封印するとか、どれだけ難易度が高いんだ…」
「あの封印ならそうでもないですね。あくまで理論上ですが、封じられた鬼の力を使って、封印を強化する術ですから。封じられた鬼が2体になれば、単純計算して2倍の効力になるでしょう」
絡み合った鬼達の関節が、自重で決まりあって動けなくなってるのか。何と言う岬越寺 無限轟鎖車輪。あの人達なら鬼を相手にしてもいつものやり方で撃破しそうで怖い。
と言うか何よその便利な封印。ぜひ教えてくれ。
「やり方は知りませんが、多大な生贄が必要だった筈ですが。勿論人間の」
…お、覚えておくだけなら無罪…。
「止めなさい…。では、ホロウ。このまま放置すれば、マガツミカドと渡り合える鬼が出現する、と言う事ですか?」
「或いは、マガツミカドの上半身に代わって出てくるか…。最悪、倒した、マガツヒ状態にしたと思ったら、封印が解かれて突然現れる事すら考えられます」
…マガツミカド級が2体以上か…。最悪ってレベルじゃないな。しかも、現状で打てる対策はこれ以上考えられない。つまり、ここで引いたところで状況が良くなる可能性は無いに等しいって事だ。
「そういう事だな。…思っていた以上に条件が厳しいが…俺が言える事は一つだけだ死力を尽くし、何としても鬼達を殲滅する。覚悟はいいな?」
「「「はい!」」」
「よし、ここは一つ、三番隊の出撃の…っと、口上を上げる暇もないか。奴がこちらに気付いたぞ!」
一瞬だけ現れた上半身で、俺達を視認したか。さて、どうなる事か…とにもかくにも、一番槍イタダキ!