すっかり変態プレイにド嵌りした委員長っぽいのは、日頃から梁型を咥え込ませておいといて、その後も女の子と遊び続ける。
遊んでるのかメンタルケアの仕事してるのか分からなくなってきたが、愉しいし気持ちいいからどっちでもいいや。
しかしアヘ顔Wピースは一体誰に聞いたんだか。…この子も、元々ある程度の興味はあったらしい。ムッツリさんでもあったのね。
それはともかく、会う子を片っ端から腰砕けにしながら歩いていると、きららとバッタリ会った。
なんか二人で話すのは久しぶりな気がする。……が、何か元気が無いような気がするのだが。
きらら、大丈夫か? 餡蜜食べる?
「私、冷え性だから温かい善哉の方が」
別にそっちでもいいけど…。と言うか、冷気を扱うのに冷え性なのか。
「扱うから冷え性なのよ。服だって通気性のいい物じゃないと、冷たい空気が纏わりついて大変なんだから。…元気が無いって言うか、ちょっと疲れてるのは確かかも。最近、ちょっときついのが続いたから」
きついの…ああ、毎朝の罰則の事な。
確かに最近、精神的なのから肉体的なのまで、色々と面倒なのが当たってたな。時子の手伝いの時なんて、経理の計算だったか。
「経理…費用…仕入れとの違いって何…? 予算とお小遣いってどう違うの…? ううう、資産と資本なんて数えて何に使うの、そもそも何が何なの…。表を見ているだけで頭が茹ってきて、自分で氷を作って冷やしたわよ」
…まぁ…数字の羅列は、見慣れない人からしてみると理解不能の一言だもんな。ろくな説明をされてないのに手伝わされれば、そりゃ自分が何やってるかもわからなくなるし、知恵熱も出るか。
と言うか、うろ覚えで語った簿記の知識を自力で運用できるところまでもっていった時子がスゲェ。ちゃんとした簿記ではなくて、精々家計簿レベルだとは思うけど。
「ドリュウの百匹退治も精神的にきつかったけど、あの手伝いよりはよかった…。何だか身の危険を感じたけども」
触手プレイされる予感でもあったんかいな。さもありなん。小鬼達に輪姦されるくらいありそうだ。ここの鬼達は、人間を性欲の対象としては見ていないようだが。
まーなんだ、しかし当初に比べれば色々と打ち解けて来たんじゃないか? 最近じゃ、罰を手伝ってくれる子も多いだろう。
「ええ、そうね。鹿之助もそうだけど、最近だと紅とか。…内容によっては真っ先に逃げるけど…」
元々きららへの罰則だからな。手伝わない事を責められはせんよ。しんどい作業をこなしてこそ、反省の意思を強く示せる。
「そういうもんかしら…。ところで、ちょっと話は変わるんだけど、ほら、例の塔の話。あれを追い詰める算段って出来てるの?」
大体のところはな。今はその準備段階だ。何か気になる事でもあるのか?
…例えば、昔ああいうのと戦った事があるとか。
「それはどうだろ…。あってもおかしくはないけど、記憶が無いし。でも、もしあるんだったら……ほら、あれよ、私が封じ込められていた舟、あそこに何かあるんじゃない?」
…確かにありそうだが、今から探し出して解読するのはちと難しいな。茅場に話だけ振っておくか。
「気になる事って言うか、この前蛇子ちゃん達と話してて話題に出たんだけど…。あの塔って、過去にも居たのかな、って事」
…どういう事だ?
「だって、あの塔がオオマガトキを起こすんでしょ。この世界はオオマガトキが起きたからこうなった、って話じゃない。確か、まだ10年も経ってないんだっけ。その時にも同じ事が起きたんじゃないの?」
それは……どうだろう。オオマガトキが起きた時、近場に居た奴なら知ってるが…そいつも、その場所で何が起きたか直接は知らないしな。
でも走り回る塔に限らずとも、あんだけでかい物が、空に穴をあけるような力を以て鎮座してれば、誰でも本能で気付く…。
「で、どんどん話が発展していったんだけど、鬼はどうしてオオマガトキを起こそうとしているのか。どうしてこの世界にやって来たのか。どうして人を襲うのか。考えてみると、分からない事ばかりなのよ。いや、知識では知ってるわよ? 鬼が食べるのは、人間…特にそのミタマ。だけど鬼達が元々居た世界は、人間が存在しない世界だって言うし…」
段々と矛盾や知識の穴に気付いてきた訳か。
確かに、俺も鬼に関して知ってる事は、実地で体験した狩り方と、伝え聞いている生態や由来のみ。
それらが正しいという証拠さえ、一つも無いんだよな…。
「大体、オオマガトキをもう一回起こしてどうするのよ。今でさえ、人間は滅亡寸前じゃない。はっきり言えば、放っておいても滅ぶわよ、人間」
意外と冷静に情勢を把握しとるな。実際、崖っぷちもいいトコロなんだよなぁ…。俺が全力で暴れたとしても、局地的な被害しか出せないし。(具体的には異界すら残らない死の荒野化)
確かにその状況で、わざわざオオマガトキをもう一回なんて、手間がかかるってもんじゃないよな。
鬼達は社会性を持っているが、同時に野生の獣でもある。それらが纏まって、命令系統に従い、大きな一つの目的を達成しようとする。
…人間を滅ぼす、では辻褄が合わない。鬼にとって、大部分の人は餌である。誰が餌を好き好んで絶滅させようとするだろう。
直接食い荒らした結果滅ぼすならまだしも、オオマガトキなんてやり方じゃどれだけ腹に入るかもわかったものじゃない。
…鬼達に、別の目的がある…と言いたいのか。
「こ、根拠とか求められても困るんだけど。皆との雑談の間に、話が逸れて逸れていつの間にかそういう結論になっただけだし」
「ふん、救いようがないな。なまじ正当に辿り着いているだけに、捨ててしまうとは手の施しようもない」
「うんげぇっ!?」
げっ、っておま…凄い声出たぞ、きらら。
と言うか博士じゃねーか。なんでこんな所に居るんだ。
「私が何処に居ようと、貴様如きでは理由は理解できんだろう。天才故の気紛れよ」
「何処で会おうと、こいつに付き合うと酷い目に合う予感しかないわ…。罰でこいつらの所に方向に出された時は、それはもう思い返すのも憚られる目に…」
つまり気分転換の散歩と。きららはちょっと落ち着け、こいつはいつでもこういう奴だから諦めるしかないぞ。しかし、負けん気の塊みたいなきららがこうまで苦手意識を露わにするとは、一体なにがあったのやら…。
んで、正当と言ったな。
博士はその正解を根拠付きで知っていると?
「天才だからな。…とは言え、それを抜きにしても、貴様らに真実に辿り着けと言うのは、少々酷な話か。それはどうでもいいとして」
いや知ってるなら語ってくれよ。
「面倒だ。知りたければ自分で調べろ。他の連中ならともかく、『繰り返し』のある貴様なら手掛かりは山ほど持っているだろう。気付かないのは貴様が愚鈍なだけだ」
山のような手掛かりなら、それこそどっから手をつけていいのか分からんわ。
ヒント…手掛かりをくれ、手がかりを。
「山のようにある手掛かりに、一つ二つ加えたところで何も変わらん。思い当たらないなら、地道に発掘するんだな」
んな事言われたってなぁ…。『正当に辿り着いているだけに、捨ててしまうとは』って事は、さっきの会話の中に正しい答えがあるって事か?
「そんな事はどうでもいい。例え鬼の目的が私の推察から外れていたとしても…有り得ん話だがな…、奴らを一匹残らず一層するのは変わりない」
まぁ、そりゃそうだな。ところで何の用事があって話しかけてきたんだ? 単なる散歩だったとしても、お前が意味の無い事をするとはちょっと思えん。
少なくとも、目的があって話しかけたんだと思うが。
「フン。例の塔について、貴様が延々と手をこまねいているから、いい加減鬱陶しくなってきただけだ。あれを追い詰めるのに、そんな手間が必要か」
いや必要だろ。流石にあの巨体と機動力だ。真正面から挑んでも逃げられるだけだ。そもそも奴自体、どうやら敵に襲われたら抗う事をせずに逃げの一手らしいからな。逃の一手に徹する相手ってのは、一番倒しにくい相手だぞ。
「鬼の手があるのに? しかも貴様の自前の物と、私が作った物が揃っているんだぞ。あの程度、どうとでもできる。全く手のかかる…。奴と戦う時には私も呼べ。初穂から鬼の手を回収して私が使う」
博士が戦闘に参加するのか? 珍しい事もあるもんだ。
……焦れったくなっただけじゃない、何か妙な因縁でもあるんじゃないかと思えてきたが。
「…そんな物はどうでもいい。貴様らが不甲斐なさすぎて、放っておけば最悪の事態になりかねんと思っただけだ。オオマガトキは、流石に私にとっても洒落にならん。さっさと片付けて、研究を再開する」
ふむ、まぁ戦力が増える事に異論はないが。
オオマガトキの目的ね…。また考える事が増えたな。考えるだけならロハだし、暇な時に思うくらいでいいか。
用件は済んだとばかりに散歩に戻った博士を見送り、きららは大きく溜息を吐いた。
「…何だったのかしら」
さぁ。
…そう言えば、きららは…精神的に大丈夫なのか?
うちの子達は、あいつらを封じ込めた連中から暗示をかけられたおかげで、長く俺と接していなかったら色々不安定になるんだけど。
大きな決戦前で精神が不安定になっちゃ話にならないし、今は皆と会って激励(意味深)とかしてるんだが。
「別に、私にそんなのないわよ。無いけど………」
きららは何か考え込んでいるようだ。
ちなみに、次に会いに行くのは…あっちの森だから、多分舞華が居るな。若い方の浅木も、ひょっとしたら居るかも。
「…あっそ。じゃ、私は別の方に行くわ。…何よ、単にあいつと馬が合わないだけよ」
いつぞやの喧嘩が、まだ後を引いてるのかね?
舞華自身も付き合いのいい方じゃないし、無理に会わせる必要もないと思うが…。
きららは早足に立ち去ったが、まだ何やら考え込んでいるようだ。塔やオオマガトキ…の事じゃなさそうだが、話す気も無さそうだ。
必要だと思ったら、自分から相談するだろう。その程度の分別は……ついてきている、筈…。同族意識のおかげで、無駄な意地は張らなくなったからな。
森までやってきた。舞華はいつも座っている定位置で、苛立たし気に懐を探ったり、何故か咥えている木の枝を上下に振っていた。
無意識なのだろうが、周囲に火の粉が舞っている。
…おい炎を抑えろよ。森が火事になったら大事だぞ。
「あ? …ちっ、若かよ…。何か用があるならさっさと済ませてくれ」
…こりゃ相当苛立っているな。今までは、ツッパリっぽい言動をしながらも、俺に対する敬意はそこそこ持っていたのに。精々が、世話になったパイセンに対する程度の経緯だと思うが。
何の用かと言われれば、様子を見に来たとしか言えないな。舞華に限らず、一人一人見て回ってるんだが。
「ならもう様子は見たろ。さっさと行ってくれ」
むしろ行けなくなったな。随分と情緒不安定になってる。
里に行って豪遊はもう飽きたのか?
「この前の報酬は、もう使い切っちまったよ。…っとに……情緒不安定とかそんなんじゃねえよ。単にこれが切れただけだ。茅場の野郎、まだ新しいのができねえのかよ」
ピコピコと揺れる、口に咥えた木の枝。ああ、煙草が無くなったのね。
すっかりニコチン中毒になっちゃって…。それで苛立ってるのか。
しかし、構造的には単純だから、茅場ならあっさり作れそうなもんだが。
「なんか、材料が無いんだとよ。それ抜きで作った奴を一本吸ってみたんだが、どうも不味いというか締まらねえと言うか…」
ニコチン…茄子との葉からも取れるらしいけど、タバコ類以外からは量が少ないんだったか。
充分な量が確保できなかったのか、それとも配合具合の問題か…。
どっちにしろ、本人は否定しようとしているようだが、この苛立ち方は尋常ではない。炎のコントロールが効かなくなりかけている程だ。このまま風呂を沸かさせたら、火傷しそうな熱湯になってしまいかねない。
…前に戦線に出した時も、報酬はハクのみ、俺からの接触・スキンシップ・R-18はほぼ無かったからな。
安定しているように見えて、やはり暗示の効力からは逃れられていなかったのだろう。
ともあれ、この状態の舞華を放っておくなど論外だ。戦い前に落ち着かせる…いや、火事になる前に落ち着かせる必要がある。
タバコ……はもう無かったな。
舞華の事だから、自分が苛立ってるのは暗示なんてよく分からない物のせいだ、なんて認めはしないだろう。ツッパリみたいな言動通りに、結構な意地っ張りだ。
となると………まぁ、いつもの手段だな。
舞華。
「…んだよ、しつけえなっ……!?」
真正面から鷲掴みにする。予想外過ぎて、舞華の脳が追い付いていない間に、両手でつかむ。
そして揉む。
うむ……こうして触ってみると分かるが、やっぱデカイなこいつ。しかもムッチムチ。しかも何が凄いって弾力が凄い。かなり力を入れても押し返してくる。…これ、もっと揉んだら更に育つぞ。
更に、先端を爪先でカリッとしてやると。
「ぁぅんっ」
感度もいい。慣れてない故の感度と、肉体従来の感度だな。つまり自慰も殆どしてないのに、ある程度開発されていると。
見た目はイケイケのダイナマイト(色んな意味で。むしろバズーカ)なヤンキー、実際は可愛い物好きで自慰も恥ずかしがるような乙女、更に天然の敏感ボディ。
うーむ、作成者の意図は、アレだな。強気なギャル(死後)を犯したらベタ惚れされてしまった、とかそーいうシチュエーションとみた。
「い、いきなり何しやがんだこらぁ!」
認識が現実に追いついたのか、躊躇わず拳を顔面に飛ばしてくる舞華。だがその程度では当たってやれぬ。俺はラッキースケベでお色気シーンしてぶっ飛ばされるラブコメ系主人公ではなく、意図的にセクハラして怒られ嫌われながらも無傷で逃げ切る老獪な妖怪スケベジジイ系のキャラなのだ。しかも夜這いかけて最後までヤッちゃう系の。
いきなり胸を揉まれて相当にお冠らしく(当然と言えば当然だが)、舞華は力任せに拳を振り回す。中にはバーンパンチみたいになってるのもあった。…予備動作の万歳ポーズしてくれれば、ぶるんと震えただろうに。
ま、それはそれとして。適当なところで舞華の腕を掴み、怒りと羞恥と僅かな性感で真っ赤になっている顔を覗き込む。
舞華、命令だ。夜に俺の部屋に来い。夜伽の相手をしろ。
「ざっけんな!? まともに正面から口説かれるならまだしも、合意も得ずにいきなり人の胸をも、も、揉むような奴に誰が抱かれるかよ!?」
ぐうの音も出ない正論である。でも沢山いるんだよなぁ…。暗示無しでもバッチコーイな奴が何人いた事か。俺が手を出す前からそんな感じになってた事さえあったもの。具体的には、GE世界のナナとかリカとか。
あの子達、比喩も誇張も抜きで、衆人環視の中でいきなり押し倒して捻じ込んでも悦んで受け入れるくらいだったから…。
まぁそんな極端な例は置いといて、とにかく舞華を抱く事に決めた。
おっぱい触って更に決意が固まった。改めて見返すと極上に美味そうなカラダしてるし、舞華自身の精神も不安定になってる。頭領として、その状態の子を放置する訳にはいかん。
「せめて最初に精神を理由にしろよ! 冗談じゃねえぞ、俺は御免だからな! いくら頭領の命令だからって、何でも従うと思ってんじゃねえぞ…!」
乳の間から、得物である銃を取り出す。……いくら爆乳でもあんなものが入る筈もないが、細かいことは気にしてはいけない。
炎を纏って、完全に臨戦態勢だ。
…うーむ、完全に意固地にしてしまったようだ。当たり前だボケ、というツッコミが聞こえるが気にしない。
これはこれで悪くない展開だ。舞華みたいなタイプは強者にはそう立てつかない。隙に暴れさせて鎮圧すれば、鬱憤晴らしにもなるし力量差を知らしめる事にもなる。
ついでに言えば、舞華はカワイイ物好きかつ、か弱い乙女扱いされたい願望もあるようなので、それも満たしてやれるだろう。…いや、か弱い乙女扱いと、屈服させられるのとは全く別物だが、まぁレディコミでヒロインが美形竿役に手籠めにされる的な展開にもっていけば大丈夫だろう多分。この子達のちょろさ…と言うより、この子達を作った連中の仕掛けそうな事なんて手に取るように分かる。…同類の色狂いだkらね!
さて、ちょっとばかり暴れるとしますかね。
その後、怒りの貞操の危機からか、非常に奮戦した舞華だが、怒りのままに炎を振りまいた結果、スタミナ切れを迎えてダウン。敢え無く敗北となった。
仰向けに倒れ、ただでさえ大きな胸を更に膨らませて荒い呼吸をしながら、俺を睨みつける。そのまま犯されると思ったのか。
本気で頭領ではなく、強姦魔を見る目を向けてくる舞華に近付いて…そのままお姫様抱っこで抱え上げた。
当然抵抗されるも、お構いなしに…しかしやましい事はせず(ふとももの感触は堪能してたけど)に歩いて行くと、徐々に反抗が小さくなってきた。予想通りお姫様抱っこのシチュエーションはツボだったようだ。
部屋まで…俺の部屋じゃなくて、舞華の部屋まで連れていき、途中で見つけた災禍を世話役につけて部屋に戻す。
手荒にして悪かったな。だが少しは鬱憤も晴れただろう。今日はもうゆっくり休むといい。災禍、拒むようなら部屋にまでは入らないでやってくれ。
…さっきの夜伽の件は本気だ。嫌というなら無理強いはしないけどな。その気があるなら、夜に部屋を訪ねておいで。
「お、おう? …………おう?」
目を白黒させている…と言うより、これまた展開についていけない舞華。うん、実を言うと俺も自分で何やってんのか今一つ分からない。
雰囲気的にアレだ、ハーレクィンとかお耽美小説の、美形悪徳領主に嵌められて全財産掻っ攫われた上に奴隷に落とされたけど、それは実はヒロインを自分だけの物にする為で、手に入れてからも歪んだ愛情を注いでくる…的なアソビ?
これで好意的に思えるようになる奴が居れば、相当な手遅れだと思う。
まぁ、そうなるように仕掛けはしたんだけども。
おっぱい揉んだ時に、思い返す度に情欲が湧き上がるようにオカルト版真言立川流を仕掛けたからね!
次回、久々に濡れ場を書くつもり……なんだけど、久しぶり過ぎて感覚が無くなって手古摺ってます。
…あと、性欲減衰もあるのかなぁ。
もう30半ば…(独身)。
高校生から大学生くらいだと、何もしなくても妄想が湧いてきて、書いてる間に次の展開が浮かんできたんですが、実生活で使わない機能だろ?と言わんばかりに、性欲が弱まっている気がします。
いや、エロと実際の性欲は別物だと考えるようになったんでしょうか?
何にせよ、次の更新がいつになるか、かなり微妙です。
仁王2はやってるけどその為じゃないよ! 展開に詰まってるからだよ!