パンパンパンとあるホテルの浴室から打ちつける音が聞こえる、社長が以前セックスした取引先と交わっている、社長は尻をつきだし壁に手をついているバックという体位だ
「はぁっはぁっ、あん、あ、あ、あん。」
と声を上げ膣の中のブツを締め上げ射精を誘い奥へと飲み込み
「あっ、あ♡」
と子宮口を突かれ軽く絶頂する、彼はペースを早め子宮口を頻繁に突き「くっ、射精ます!」
と言い膣奥にねっとりと子種を放出すると子宮口は子種を飲み込もうと口を開けさらに膣をうねらせ子宮に運び入れる、余韻を味わい彼はブツをずるりと引き抜く
「あん♡」
と喘いだ後彼と向き合い
「ごちそうさま♡」
と下腹部をさすりながら言うと彼のブツが反応する
「ベッドでもっと私に精子を注いで♡」
「はい、もっと注ぎたいです。」
と言い合い体の水気を拭いベッドで向き合う、今度は対面で挿入し締め上げるとどんどんと彼のブツが大きくなる
彼はそれを子宮にねじ込み茎で膣を味わった、彼女は急にねじ込まれ絶頂と同時に膣を波打たせ射精を煽る、
腰を打ちつけず最低限の動きでのセックス、間も無く彼のブツが震え直接彼女の子宮に長い時間精子を注ぐと彼女の腹部はぽっこりと膨らんだ、
ふぅ と一呼吸置きちゅぽんとブツを引き抜き彼女の横に寝転ぶ
「♡」
彼女は無言で自分の下腹部を撫でている
「とっても気持ちよかったです。」
「私もよ、でももっと注いでほしいわ。」
「さすがにもう射精ません…」
「じゃあ射精るまで挿入れてて♡」
「そうですね、そうします。」ずぷぷぷ
「あん♡子宮まで挿入れて♡」
「はい、では…」ずちゅ
「ああん♡ああ幸せ♡」
膣がうねり腰を打ちつけていないのに水音がなり始める
「立派なお腹ですね。」にちゅ
「あなたの子を孕んだようね。」ねちゅちゅ
「もっと注いで大きくしてあげます。」
「あら、嬉しい♡」ねちゃパンパン
「あん♡あ♡あん♡あ♡あ♡もう、あ♡射精ないんじゃないの?あん♡」「あなたのナカに挿入れてたら精子の充填が早いんです、なのでもっと注いであげます」パンパンパンパン
「あ♡あ♡あ♡あ♡あん♡あ♡あん♡」
さらに子宮に注ぎこむ
「ああん♡」
腹部がさらに膨らむ、一晩中射精し人1人が収まるほど膨らませた
「もう無理♡はちきれちゃう♡」
と腹部を撫で
「こんなに射精されたの初めて♡」
「こっちもです」
「それじゃあ♡」
と腰を腹が反るようにくねらせ子宮の中の精子を吸収し引き締まった腹筋に戻った
「ふぅ、これでまたセックスできるわ♡」
「あなたのお腹はいつ見ても膨らませたくなりますね。」
「まぐわいましょう♡」
その後も2人のセックスは続いた
私の性癖です