「チューだなんて……あ、あの人たち! 一体ここをどこだと思って……!」
「ここは学び舎です。 まして未成年の男女が……」
「校内での不純異性交遊を、黙認するわけにはいきません!」
………
放課後の生徒会室…
「ねろっ……れろぉ……ねろっべろぉ……」
千尋が男根を一生懸命舐めている…
「ねろぉ……結城さん、気持ちいいでしょうか……?」
→『うなずく』
「ふふっ……よかった……ぬれろっ……べろっれろれろねろぉ……ぬろぉ……」
「結城さんに喜んでもらえると私もうれしいです……ねろねろぉ……ぬろっぉふぅ……べろぉ……」
千尋は恍惚とした表情でペニスを舐めまわしている…
→『こんなところで大丈夫だろうか』
「今日は生徒会はお休みですし、鍵もかけたから問題ありません」
「私、結城さんにもっとご奉仕したいんです。 嫌……ですか……?」
→『そんなことはない』
「よかった……れろぉ……」
「れろっ……結城さんの……その……ペニスとっても硬くて立派です……はぁ……」
絶妙な力加減で舌が亀頭を撫で上げる…
男根はその剛直さをますます強めている…
「ちゅるっ……結城さん、前に図書室にいたカップルのこと覚えていますか?」
千尋は上目遣いで問いかけてきた…
→『チューしようとしていたカップル?』
「はい、あのときは私……我を忘れてしまいましたけど……今なら気持ちがわかるんです」
「好きな人のためなら、たとえ学校でもなんでもしてあげたくなりますから……」
千尋は小さな口をいっぱいに開いてペニスを咥えこんだ…
「じゅるっ!……じゅろぉ……じゅるぅぅ……じゅぼっ……」
すさまじいストロークだ…!
快感が下半身を駆け巡る…!
「結城さん……私に全部吐き出してください……私だけを見て……!」
「ぢゅる! じじゅぼっ! んぢゅるるっ! ぐぼぉおっ!」
千尋の激しい舌遣いと吸い上げは最高潮に達している…
これ以上は持ちそうにない…!
「ずぞぉっ! 出してください! 私の口に先輩の濃厚なチンポ汁を注いでください!」
「ぐぼっ! じゅぼっ! じゅるぼぉおおっ! ずぞぉぉおっ!」
どぴゅっ! びゅるるっ! ぶっびゅるうううっ! どぴゅぴゅっ!
千尋の口にほとばしる精を解き放った…
「あっ……! ごくんっ……あんっ……んんっ」
千尋は幸せそうな顔で白濁液を飲み込んでいる…
「ちゅう……うぅん……ごくんっ……んん……」
「ふぅ……ご馳走様でした、結城さん」
→『チンポ汁……』
「あっ……それは……男の人はそういう下品な言い方をしたほうが喜ぶと本に書いていたのですが……」
「変だったでしょうか……?」
→『最高だった』
「よかったです……!」
千尋のほほが緩んでいる…
とても嬉しそうだ
「私、いやらしいこともいっぱい勉強しますね。 もっと喜んでほしいから……」
「そして結城さんは私がいないとダメに……うふふっ……」
千尋からの強い好意を感じる…
「結城さん、まだ元気そうですね……」
千尋は股間を見つめている…
いまだに萎える気配がない…
「まだ下校時間までは余裕がありますから……もっとお恵みをいただけませんか?」
千尋は立ち上がるとスカートをまくり上げて尻をこちらに向けた…
「今度は下の口に……」
千尋は妖艶な笑みを浮かべて誘っている…
ためらう理由はない!
ずんっ! ぱんっ! ぱんっ! ずぶぶぅずぼっ!
「あっそんないきなり激しく! だめっ! もういっちゃいます……!」
日が落ちるまで千尋と生徒会室で激しい時間を過ごした…