放課後のグラウンド…
「うーすっ、遅くなったわー」
「おー宮元、今日は膝大丈夫そうか」
「あぁ今日は調子いい感じだぜ。 あれ結城は? 今日は部活くるって言ってたけど」
「結城なら西脇と体育倉庫にいったぜ。 ハードル取りに行くとかで」
「ふーん、そっか」
「……なあ、あいつら最近よく一緒にいるけど、もしかして付き合ってんのかな」
「結城と結子が? うーん、結子のやつ中学んときに色々あったからなー」
「もしかしたら今頃体育倉庫で……」
「へーへー、くだらねーこと言ってねーで練習すっぞ」
………
「んっ……ちゅっ……じゅるっ……れろっ……」
体育倉庫…
結子の舌が絡みつく…
「じゅるっ……んっ……ちゅる……あっ……んんっ」
唾液と舌が卑猥なハーモニーを奏でている…
「んっ……もう、突然どうしたの?」
→『ムラムラしてきて……』
「付き合わされるこっちの身にもなってよね……もう……」
結子の表情はまんざらでもなさそうだ…
→『胸を見たい』
「結城くん、こどもみたいだね。 ……はい」
結子はジャージを脱ぎ捨てるとシャツとブラジャーをまくり上げた
健康的な小麦色に染まった双丘があらわになる…
「ンッ……あんっ……ひあっ……」
適度なハリとずっしり中身のつまった重量感は至福の感覚だ!
「あんっ……すごいイイ……もっと揉んで……んんっ……」
→『指先に力を込めてリズミカルに揉み込む』
「くうんっ……あっ……気持ちいい……んふっ……」
結子は悦んでいる!
次は…
→『股間に手を伸ばす』
パンツの内側に手を入れて結子の女性器に直接触れた
「はっ……♪ あぁんっ……そこダメっ……感じすぎちゃう……ンンンッ!」
「わたしのおマンコ……キスされた時からぐちょぐちょだったんだ……
自分の体がこんなにエッチだなんて知らなかった……」
結子は恥ずかしそうに体をくねらせている
→『コーチとして教えてやろう』
「あははっ……なにそれ……あんっ……」
「結城くん、わたしが知らない気持ちいいこといっぱい教えてくれるもんね。
才能あるのかもよ? …ほかの女の子にやったらコロスけど」
→『そんなことはしない』
「……信じてるよ」
結子は照れくさそうにクスリと微笑んだ。
「じゃあコーチ、助けてほしいことがあるんだよね……」
結子は体操マットの上に横になった。
「コーチに体を触られるとおマンコが切なくなちゃって……
ここをマッサージして……ほしいな?」
→『挿入する』
ずぶぶっ……ぐじゅっ……ずじゅっぐじゅっじゅるるっ……
「あっひゃっ、あぁっ、んぅっ……すごい大きいの入ってくる……」
腰をリズミカルに前後させ膣穴を突く…
結子は甘い声を出しながら腰を揺らしてもだえている
「結城くん、わたしのおマンコ気持ちいい?」
→『うなずく』
「よかった……っ……あぁっ……わたしの知らない気持ちいところ、もっと教えて……」
………
数分後…
「あっあああん! 気持ちいい! ひゃああんっ! こんなのしらないっ……! もうだめっ!」
結子は大きな嬌声を上げて乱れている…
「このままいかせて! 私を君をいっぱいっぱい注いで!」
→『そろそろイキそう……』
「うんっ一緒にイって! あっ、イクっ、イッちゃう、イクイクイクっ──」
→『射精する』
「イックううううううううううううううううううう!!!!」
どぴゅっ!びゅるるううう!どびゅううううう!
「はぁっ、はぁっすごすぎ……あっまたイクっ……♪」
結子は脱力状態で絶頂の余韻に浸っている
「ふぅっはあ……そろそろ戻らないとやばいけどちょっと休憩させて……あ……♡ れろっ……」
お掃除フェラをさせながら結子が落ち着くまで待った…