※この作品はR-18です。

「ペルソナ3」女性コミュランク10の後…   作:北千里山

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西脇結子 ランク11

放課後のグラウンド…

 

「うーすっ、遅くなったわー」

 

「おー宮元、今日は膝大丈夫そうか」

 

「あぁ今日は調子いい感じだぜ。 あれ結城は? 今日は部活くるって言ってたけど」

 

「結城なら西脇と体育倉庫にいったぜ。 ハードル取りに行くとかで」

 

「ふーん、そっか」

 

「……なあ、あいつら最近よく一緒にいるけど、もしかして付き合ってんのかな」

 

「結城と結子が? うーん、結子のやつ中学んときに色々あったからなー」

 

「もしかしたら今頃体育倉庫で……」

 

「へーへー、くだらねーこと言ってねーで練習すっぞ」

 

………

 

「んっ……ちゅっ……じゅるっ……れろっ……」

 

体育倉庫…

 

結子の舌が絡みつく…

 

「じゅるっ……んっ……ちゅる……あっ……んんっ」

 

唾液と舌が卑猥なハーモニーを奏でている…

 

「んっ……もう、突然どうしたの?」

 

→『ムラムラしてきて……』

 

「付き合わされるこっちの身にもなってよね……もう……」

 

結子の表情はまんざらでもなさそうだ…

 

→『胸を見たい』

 

「結城くん、こどもみたいだね。 ……はい」

 

結子はジャージを脱ぎ捨てるとシャツとブラジャーをまくり上げた

 

健康的な小麦色に染まった双丘があらわになる…

 

「ンッ……あんっ……ひあっ……」

 

適度なハリとずっしり中身のつまった重量感は至福の感覚だ!

 

「あんっ……すごいイイ……もっと揉んで……んんっ……」

 

→『指先に力を込めてリズミカルに揉み込む』

 

「くうんっ……あっ……気持ちいい……んふっ……」

 

結子は悦んでいる!

 

次は…

 

→『股間に手を伸ばす』

 

パンツの内側に手を入れて結子の女性器に直接触れた

 

「はっ……♪ あぁんっ……そこダメっ……感じすぎちゃう……ンンンッ!」

 

「わたしのおマンコ……キスされた時からぐちょぐちょだったんだ……

 自分の体がこんなにエッチだなんて知らなかった……」

 

結子は恥ずかしそうに体をくねらせている

 

→『コーチとして教えてやろう』

 

「あははっ……なにそれ……あんっ……」

 

「結城くん、わたしが知らない気持ちいいこといっぱい教えてくれるもんね。

 才能あるのかもよ? …ほかの女の子にやったらコロスけど」

 

→『そんなことはしない』

 

「……信じてるよ」

 

結子は照れくさそうにクスリと微笑んだ。

 

「じゃあコーチ、助けてほしいことがあるんだよね……」

 

結子は体操マットの上に横になった。

 

「コーチに体を触られるとおマンコが切なくなちゃって……

 ここをマッサージして……ほしいな?」

 

→『挿入する』

 

ずぶぶっ……ぐじゅっ……ずじゅっぐじゅっじゅるるっ……

 

「あっひゃっ、あぁっ、んぅっ……すごい大きいの入ってくる……」

 

腰をリズミカルに前後させ膣穴を突く…

 

結子は甘い声を出しながら腰を揺らしてもだえている

 

「結城くん、わたしのおマンコ気持ちいい?」

 

→『うなずく』

 

「よかった……っ……あぁっ……わたしの知らない気持ちいところ、もっと教えて……」

 

………

 

数分後…

 

「あっあああん! 気持ちいい! ひゃああんっ! こんなのしらないっ……! もうだめっ!」

 

結子は大きな嬌声を上げて乱れている…

 

「このままいかせて! 私を君をいっぱいっぱい注いで!」

 

→『そろそろイキそう……』

 

「うんっ一緒にイって! あっ、イクっ、イッちゃう、イクイクイクっ──」

 

→『射精する』

 

「イックううううううううううううううううううう!!!!」

 

どぴゅっ!びゅるるううう!どびゅううううう!

 

「はぁっ、はぁっすごすぎ……あっまたイクっ……♪」

 

結子は脱力状態で絶頂の余韻に浸っている

 

「ふぅっはあ……そろそろ戻らないとやばいけどちょっと休憩させて……あ……♡ れろっ……」

 

お掃除フェラをさせながら結子が落ち着くまで待った…

 

 

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