気がついたらバトルファックの世界に転生するのは間違っている!! 作:ブラックマッハ
神様は思う面白そうな世界を作ろうと思った。世界観は学校を舞台にしたバトルファックの世界。
全ては奴隷になるか?ならないかの体を張った勝負。勿論奴隷になると言っても制限時間はある。その参加者は俺ガイルの女性キャラと一人の転生者つまり俺である。
まぁ最初は転生した事を知らなかった。俺は転生してすぐにバトルファックから始まった。俺が固まってしまい思考をしていると雪ノ下雪乃が俺の社会の窓を開けて来た。
「なんで俺の社会の窓を開ける。触るな離れろ」
「それじゃ貴方を奴隷に出来ないでしょう。貴方を奴隷にすれば経験値が増えていいのよ。勿論私はこんな経験は初めてよ。経験値が高そうな相手しか相手しないもの。貴方以外レベルは低いのよ」
その時の俺は神様転生なんて知らずに何故いきなりアニメで見たことのある雪ノ下雪乃にこんな想いをさせられているのか分からなかった。そう説明なしに死んだと思ったら生き返っていたのだ。
「そうであの何故顔を赤くしているのかな?」
「流石の私でもはじめてのことは緊張はするのよ。スーハァスーハァと」
深呼吸をし始めた。俺は今なら逃げれると思い逃げの体制に入る。だが突如体は動かずにアナウンスがなる。
「バトルファックの時間です。雪ノ下雪乃を負けたと言わせるまで性行為で戦ってください。これは神様の言うとおりにしましょう」
その頃の俺は神などいないと思っていたので信じることは出来なかった。さてここでの起死回生の行動はどうするか?俺は思考を続ける。だが残念ながら俺にはバカなため中々いいアイディアなんて思いつかずに固まってしまった。
そして雪ノ下雪乃もいつまでも固まっているのをやめて行動を開始した。俺のズボンを下に下ろしたのだ。だが靴がある。そう思い俺は油断をした。そう途中まで下ろせばいいのだ。
トイレだって全部下に下ろすわけではない。途中までおろしてついに下半身はパンツだけになった。俺は思考を停止させて、ズボンを上に上げようとするが雪ノ下雪乃はパンツを下に下ろして、俺の手の上に乗せる。それでズボンんとパンツごと下に下ろすことに成功をした。
そう力では雪乃には勝てないことがわかった。
「案外チンコは大きくないようね。良かったわ。これならまだ私でも勝てそうだわ」
「えっとやばいこれ負けフラグ。助けてくれ。ステータスオープン」
まさかステータスが出るとは思わず適当に言ったが出て来た。時は停止した。動くことは出来ず思考をする猶予だけはくれた。
「竜崎賢治 レベル1 チンポサイズS
スキル なし
必殺技デカチンアタック(バトルに一回だけ2倍の大きさに膨れあがっり、10秒間その大きさをキープして勝負を決める必殺技。一番大きくなった瞬間プラス相手が弱った時に発動すると良いでしょう)」
どうやら俺にはまだ可能性が眠っているようだ。これならまだ勝てる。そう思いステータスクローズというと消えた。先に動き出したのは雪ノ下雪乃だった俺のパンツを片手で持ちながら反対の手で俺のちんぽを支えてくちdw咥えた。
俺は両手とも雪乃の片方の手で塞がっており何にもすることは出来なかった。
「ぢゅぞぞっ♡♡♡ じゅるるっ♡♡♡ んぶっ♡♡♡ んじゅるっ♡♡♡ ぢゅぅううぅううぅっ♡♡♡」
やべぇこの口。至高だわ。相当なレベルなんだろうな。これじゃあ俺が勝つことができねぇ。どうしたらいいんだ。俺のスキルを発動するか?デカチンコアタックネーミングセンスも悪いし言わないといけないなんて悔しいぜ。
やべぇ気持ちがいい。凄い快感だ何も考えらなくなる前になんとかしないと。にしても凄い勢いで俺のチンポを奉仕しやがる。止まった。動きが止まった。今ならチャンスがまだある。
「雪ノ下雪乃はここでスキルを発動する体制に入りました」
アナウンスがなった。ここだ。トドメを刺すぜ。くぅ言いたくないがいうしかねぇ
「デカチンアタック」
俺のチンコはデカくなる。想像以上な大きさだ。これなら雪乃が呼吸している口まで辿り着くついた。更に俺のチンコは大きくなっていき止まった。
「終わりだ俺のデカチンシャッセイでトドメだ」
「うぅぅぅぅぅぅ……っ♡♡♡いっくーーーーー
負けちゃううーーーーーーっぁぁっぁぁ」
だがこれは不意打ちで決めた必殺技だった。危ねぇ後もう少しで負けそうだった。
「メインストーリー1話をクリア。レベルが2まで上がりました。新しくスキル射精LV1を覚えました。このまま物語を続けますか?休みますか?」
「休む」
次回予告
雪ノ下雪乃が奴隷になった。さぁ平塚先生登場。雪乃と協力して平塚先生を倒せ?えええ雪乃協力してくれるのか?
第二話雪ノ下雪乃と協力して独身先生を倒せデュエルスタンバイ
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