交差戦隊トライエックス! 教え子の全裸変身シーンを見たら、戦隊顧問になってしまった? 作:gazerxxx
スターシステムに近いので、ヒロイン出典作品を読んでいてもいなくても楽しめます。
下記のスリーサイズだけ覚えてもらえればOKです。
B93(H)/W59/H88
ある夜、3人の少女は、同じ夢を見た。
ハーフアップの金髪をなびかせ、細身の肢体にビキニアーマーを纏った異世界情緒漂う戦乙女が、荒れた大地で、上空から迫る巨大な手と戦っている。
空中を舞う天使が振るう輝く剣を受けて、巨大な手は怯んだかに見えたが…。
「すでに転生術式は完了した。今度は邪魔な聖剣伝説がない世界を、我がモノに!」
突如巨大な手は黒いチェスの駒を取り出し、大地に振り下ろした。
大地に盤面が現れて、並べられた巨大な駒たちがどこかに転送されていく。
天使少女は自らの頭上に浮かんだ光輪を手に取ると、夢を見ている少女に向かって投げた。
「私はエメーシャ。侵略者・魔界像が、そちらの世界に迫っています。止められるのはあなた方だけです。お願い、どうか…」
少女たちは思わず手を伸ばしたところで目が覚め、寝汗びっしょりの彼女たちの手には、夢で見たのと同じ光輪がぼんやりと光っていた。
教室でその異変に最初に気づいたのは、生徒たちだった。
先生は教育カリキュラムを学期内にこなす授業に、生徒の何割かが退屈そうにしてるからって、うるさく言う気はない。
優等生の
キチンと肩にかかる長さで切りそろえたセミロングの黒髪が、サラリと控えめに流れる。
先生がうなずき返すと、人を和ませるアルカイックスマイルな会釈を返してくれる可愛い生徒だ。
試験前になれば、ノート開示をせがむ生徒が彼女を取り囲み、彼女は快く知恵を貸し、協力して及第点には達するだろう。
何人か聞いてくれる平凡な授業ができていれば、それで満足だったのに。
ザワザワと大声で囁き合っては窓の外を指さし、中には席を立って窓側に近づく生徒まで。
驚いたのは、大人しい優等生の
いつもは、先生の退屈な授業を、熱心に聞いてくれてるのに、どうした血相変えて。
多感な高校生諸君の気が散るのは無理からぬことだが…人は露骨に無視されると気にかかるもんだ。
「どうした授業中だぞ、席に戻れ?」
「でも先生、外に何かいます、ほら!」
「何だ、犬でもいるってなら、後15分もすれば休みだから…」
やれやれ、と先生が窓から外を見ると、目を疑う何かがいた。
空に浮遊するあれは…巨大な城か?
そして城から降って来る2~3mの物体は、黒くて、駒か像に見える。
そうだ、空に浮かぶ城がチェスのルークなら、あれはポーンだ。
この荒唐無稽な光景、まるで退屈な授業を終わらせたい生徒の馬鹿気た妄想そのものじゃないか。
しかし、目の前の光景に呑まれていた先生は、その物体が着地した地響きを起こし、周囲のざわめきが悲鳴に代わって目が覚めた。
校庭まで降りて来た黒いポーンの像は、よく見れば厳ついガーゴイルじみた造形で、しかも校舎に向かってきている!
通り道にある校庭の鉄棒やサッカーゴールを、嬉々としてぶち壊しながら。
何かは知らないが、犬よりありがたくない侵入者なのは確かだ。
「みんな非常口から避難しろ、避難訓練を思い出して、押さない、駆けない、喋らないだ!」
先生がはっきりと口に出して、混乱していた生徒たちは出口に詰めかけた。
「出口は一人ずつだ!でないとみんな通れないぞ!」
大声で生徒を整理しながら、まだ窓に張り付いてる生徒の手から、スマホを取り上げる。
「撮ってる場合か?逃げないとスマホは返さないぞ」
「はい、先生…」
すったもんだの末に生徒を反対側の裏口から逃がそうとする。
2年の他クラスも同じ現場判断をしてくれたようで、校内でも避難を促すアナウンスが流れていた。
混迷する大移動のさなかで、先生は見てしまった。
「
あの
一体どうしたんだ、今まで担任してきて、一番手のかからない子だったのに。
しかも、他学年の生徒まで一緒に手をつないで、どこか行こうとしてる。
バッテン髪飾りを付けて、少し外ハネさせた黒髪ロングをなびかせて、全速力で逆走してるのは、1年の
現役グラビアアイドル・ふわりとして活躍中で、先生も知ってる有名人だ。
芸名ふわりを一人称に使っちゃうぐらい、私生活でも堂々としてる。
いや、先生として知ってるからで、彼女の写真集やDVDで知ってるわけじゃない。
高1にして制服の下は、スレンダーなのに発育がよろしいスタイルをしてるのも、生徒を把握する過程で見たわけだ。
やましいことは何も…すいません、グラビアはやらしい目で見てました。
本人はそんな目で直視しないようにするためだ、うん。
栗毛の髪を赤リボンで結い上げたポニーテールを揺らし、手を引いてるのは、3年の
こちらは学年トップの成績を叩き出したり、助っ人で参加した部活で県大会まで行ったりと、わが校の伝説を打ち立て、「みんなのお姉ちゃん」を自称する存在感の濃い少女だ。
お姉ちゃんを自称するだけあって、高身長で、制服を張り上げる胸元もばゆんばゆんに揺れる…とにかく恵体だった。
先生が呼んでも彼女たちは戻ろうとせず、校庭のほうへと向かっていく。
先生も人波をすり抜けながら、後を追った。
彼女たちは校庭に出る前に、なぜか下駄箱の陰に集まった。
隠れるなら、そこじゃないのに。
「エメーシャちゃんが言ってた通りになっちゃったね」
「戦えるのは私たちだけ、ですね」
「ついにこの日が来たんだね、変身!」
彼女たちは身構えると、コンパクトを取り出してかざした。
コンパクトが眩い光を放ち、光の輪に変わると、彼女たちの制服が弾け飛んだ。
突然目の前で展開された三者三様のJKヌードに、覗き見ていた先生は思わず前かがみになった。謎の光に包まれながら、裸になっていく3人の美少女たちに、ただただ目が離せなくなってしまう。
あの光の中で見えるのは、まさか普段死守しているピンク色の乳首だろうか?
撮影用に剃り上げて、パイパンになった鼠径部まで垣間見えてしまう。
サイズに反して透き通るような乳首がちょこんと色づき、下草まできれいな栗色をしてるのが拝めてしまう。
いつも見ているおとなしそうな顔に見合わないバストは、推定Fカップのボリュームを誇るように飛び出す。
それなのに手折れそうな腰の細さ。楚々とした下腹部の茂みも、衝撃的だった。
彼女たちが若々しい裸身を光で照らし出されると、カラフルなボディスーツが、ボディラインにフィットした。
なぜか胸部分だけ谷間が開き、下乳は純白の乳袋で覆われて際立たせるデザインだ。
乳袋が支える重さを誇示して、たゆんっ、とパンパンの中身を大きく弾ませた。
露出した左胸には"xxx”の刻印が浮かび上がり、ただでさえ巨乳なバストがシンボルかのように目立ってる。
さらにタイトスカートが彼女たちのヒップラインに巻き付き、Xのバックル付きベルトがウエストを引き締めて、鼠径部のVラインを強調する。
肘まである白手袋が、彼女たちが伸ばした手にはまる。
薄手のマントが、背中で軽やかに翻った。
最後にカラーリングされたフルフェイスメットが、彼女たちの顔と長い髪をすっぽり覆い隠した。
しかし、顔は隠れても話し声は、先生がよく知る生徒たちのもの。
「ふー、変身完了っ!思ったよりパッとできたね?」
イエローコスの
「あのぉ、私たち途中で裸になってませんでしたか?見られないようにって、こういう意味だったんですか?」
ブルーコスの
「ふわりは早着替え、楽しかったよ。今度カメラ持ってこよっか?」
ピンクコスの
「や、やめてくださいよ録画は。私、まだ恥ずかしくて…」
そこへ重々しい地響きが近づいてきた。
「みんな、行くよっ」
頷き合った3人は、校庭に駆け出した。
まさか、あのコスプレで何かする気では、と先生は慌てて後を追う。
「待ちなさいっ、異世界からの侵略者、魔界像ね!」
なんで奴らの注意を引くのか、と後方にいる先生は見ていてハラハラする。
「世界に届いて春一番、エックスピンク!」
「世界に満ちて水の流れ、エックスブルー!」
「世界を駆けて一瞬の閃光、エックスイエロー!」
「世界が交差する…交差戦隊、トライエックス!」
名乗った瞬間に3色のスポットライトが、後方から彼女たちを照らし出す。
後ろから湧いて出た極彩色の光に目をこすりながら、先生は訝しんだ。
何だこれは。
まさに子供の妄想に近いが…不思議と好感が持てる。
彼女たちが一筋の希望であるように輝いて見えた。
名乗りを聞いて、魔界像ポーンたちは、彼女たちを最優先の敵と見定めた。
重厚に唸りながら、重戦車のごとく、華奢な女の子に迫ってきた。
校庭を蹂躙した巨大な脚で、少女たちを踏みつぶそうとする!
「行くよっ、私について来られるかな?」
先陣を切った
強い発光で、白い胸元に、くっきりと刺しゅう入りの黄色いブラジャーが透けて見えた。
光の透けブラに、先生が見とれてる一瞬の間に、彼女は動いた。
次の瞬間にはポーンの上空に飛び上がり、ドロップキックを決めていた。
鋭い蹴りで大きく欠けて、地面に沈むポーンたち。
しかも、ポーンを踏み場にして次々に飛び移っては、蹴り倒していく。
なんて早業…普段の
「そ~れ、吹き飛べっ!」
自らエッチな風を起こしてしまう美少女グラドルに、思わず物陰から身を乗り出してしまう。
彼女が起こしたつむじ風はやがて強風を巻き起こし、ポーンの重心をぐらつかせる。
向かい風に抵抗しきれなくなったポーンが倒れると、そのまま将棋倒しにポーンの一群はなぎ倒されていった。
「二人ともすごいです、私もっ…
円りして最後に動き出したのは、
いくつかのシャボン玉は彼女の頭上で弾けると、白い胸元を濡らして、爽やかな水色ブラを透けさせてしまう。
「きゃっ」と胸元を庇う優等生少女の、意外とカップが大きいブラジャーに、先生は年甲斐もなくときめきを覚えてしまった。
遅い獲物に迫ろうとするポーンの足元に虹色のシャボン玉が飛んでいくと、パチンと弾けて足元をヌルヌルにする。
泡に足を取られたポーンは、滑り倒れて、突っ込んできた後続と衝突し、玉突き事故を起こしてクラッシュした。
…やっぱり彼女たちが希望だった。大人でもかなわなそうなデカブツを、女の子3人で軽々と…。
その戦いぶりは個性的で美しく、所々無防備な姿に、純真なエロスまで感じてしまうヒロインたち。
しかし、安堵した先生が空を見上げると、巨大なルークから、さっきとは別の何かが飛んできた。
天をかける黒い像はナイトを模してるようだが、空飛ぶ天馬の馬面は野蛮で、天馬を駆る全身鎧の騎士は殺意を持って剣を振りかざす。
ポーンより数は少ないが、数体で上空から急降下攻撃を仕掛けてきた。
「あっちが剣なら私たちもっ!エメーシャちゃんに託された剣があるよね?」
「うんっ、
「えっ、剣ですか、私はまだちょっと…」
これが初変身の女の子、決して戦闘に慣れてるわけではない初々しい緊張が伝わってくる。
彼女たちの薄いマントが舞い上がると、天使の翼に変わって、ナイトが駆ける空中へ飛翔する。
短いタイトスカートから、彼女たちの下着が見えてしまってる。
パーソナルカラーと同じだったのか、といけないことを知ってしまった気分。
「わわっ、羽で飛ぶって変な感じ…」
「大丈夫、ふわりが風を起こすから。上昇気流に乗ってれば…」
「囲まれましたっ!ここは私が!」
多方向から一斉に突っ込んでくるナイトたち。
「そんな泡ごとき突き破ってくれるわ!」
虹色を帯びた鏡のようなシャボンは、突貫してきたナイト軍を包み込んだかと思うと、ぱちんとはじけて消え、次の瞬間ナイトは反対側から迫る別のナイトの前に出現した。
「何、避けろ!」
「馬鹿な、貴様が避けろ、ぐわあっ!」
シャボンゲートでワープさせられたナイトは数体が正面衝突して、ひび割れながら墜落する。
何とか衝突を避けた後続も一か所に集められてしまう。
「やった、チャンスっ!
そこへ、
亜光速に翼と剣まで得た
「調子に乗るなよ、小娘が!」
しかし、ナイトが袈裟切りにされる瞬間をとらえて、背後から別のナイトが切りかかる。
「させないよっ、お願い、
今度は
風で操られた剣は精密なブーメラン軌道で、不意打ちナイトを貫いた。
切り込みの
「ほう、ナイトまで倒すとは…この世界にも面倒な持ち駒が置かれてしまったようだ…」
浮遊城から冷たく落ち着き払った声が下りてきた。
老獪な顔つきが彫刻された魔界像ビショップが、トライエックスの前に悠々と浮遊する。
「持ち駒?私たちはこの世界を守るトライエックスだよ?」
「校庭をめちゃめちゃにして、これ以上好きにはさせないんだから!」
「元の世界に帰ってください!」
「所詮は戦う駒…お前たちから倒せばしまいよ…」
ビショップが片手を振り上げ、トライエックスはビショップに注目して身構えた。
ところが、上空から雷が降り注いで、天使たちに落雷した。
「きゃあああっ!!」
恐ろしい悲鳴が上がり、激しい火花が散って、少女の肢体が身悶えして、手足がビクビクッと引き攣る。
叫びを上げてから息を切らして、彼女たちはフラフラと飛んでいる。
何か、見てはいけない痛々しいシーンを見た気になって、先生は見終わってから目線を背ける。
「まさか、あの城まで攻撃を…」
「ルークが目に入らんとはな。どれほど巨大な敵を相手にしているか分かったか?」
巨大なルークが空中で帯電し、その威容を背景にして、ビショップが嘲る。
「さあ、ルークよ、その雷を地上まで轟かせよ!」
「や、やめてくださいっ!」
地上まで延びようとする稲妻を、
が、雷に対して水の盾は生かせず、電流は
電撃の衝撃で、ブルーの高度が徐々に下がっていく。
「きゃああっ!」
「ブルー!」
「今助けるよっ!」
「やれ、ナイト。退く敵を上から叩いてやれ!」
今度はビショップの命でナイトが出撃し、仲間のもとに飛ぶ
「きゃあっ」
「いやっ、痛いっ」
ナイトの剣が
トライエックスのスーツは易々と斬られない防御力で耐えていたが、それでも彼女たちは集中攻撃で苦しみの声を上げる。
「どうしたまだ倒れんか、もっと増援を呼んでやろうか」
「これ以上増やされたらっ…」
「何とか、あのルークを倒さないと…」
焦りを見せたイエローが光速飛翔し、さらにピンクが追撃として上空の居城に向かうが…。
「ルークよ、雷落とせ!」
魔界像ルークの雷が空を裂き、イエローとピンクに直撃する。
「きゃあああっ!」
痛々しい絶叫を上げて、天からよろめいていく天使たちの姿は、見ていて胸が潰れる思いだった。
「ルークを狙うなら来るがいい。何度も雷を落としてやろうか?」
ビショップの嘲笑に、ブスブスと焦げた煙を上げる交差戦隊は、反抗する気力もなかった。
焦げたスーツからカケラがハラハラと剥がれ落ちて、白い地肌が見え始めてる。
あのままでは裸になるまでなぶりものにされるのではと、思わせるやられっぷりだった。
ダメだ、もう見ていられない。と先生は隠れるのも忘れて、戦いの真下に飛び出した。
ビショップの挑発には裏がある。
なぜ、ビショップが降りて来てから、ルークが攻撃を解禁したかも。
「おーい、
一声上げたが、雷に打ちのめされたブルーの少女は、こちらに顔を向けない。
「おーい、
名前呼びでようやくハッとした
「ルークじゃない、ビショップを狙うんだ!」
岡目八目、観戦していた先生は、基地のルークより、指揮を執るビショップが厄介と気づいていた。
城であるルークは自力で状況を把握しておらず、前線に出たビショップがフィードバックする情報で動いていることも。
「誰だ、トライエックスの他にもいるのか?」
一方のビショップは、その名前呼びが誰を指すか理解できず、周囲を警戒する。
「イエロー、ピンク、私と一緒に!ミラーゲート!」
泡で作った水面にトライエックスが飛び込むと、ビショップの眼前にワープする。
虚を突かれたビショップは、杖を構えるがもう遅い。
「しまっ…」
「
イエローの輝く剣と、ピンクの風纏う剣が、魔界像ビショップを切りつけて、激しい閃光が飛び散った。
光と風の斬撃が、周囲のナイトまでも粉々に爆散させる。
切り飛ばされたビショップは、ルークに衝突し、巨大なルークも思わぬ一撃に揺れている。
「はあっ…やりました、先生の言う通りにしたらっ…」
一矢報いた天使少女たちをホッとして見上げると、城から立ち上る爆煙の中から、ボロボロに欠けたビショップが起き上がる。
「うっそぉ、完璧に決まったはずなのに?」
「伊達に長く生きてはおらんよ…我らの生は長い…また会おう、トライエックスよ!」
ビショップはルークに戻ると、ルークはあっという間に雲の切れ間に飛び去って行った。
「私たち、勝った、のでしょうか?」
「最初でこれだけ戦えたら、上出来だよ」
「それより、どっか、休も?」
トライエックスが飛ぶのを、先生は追った。
学校の人気がない場所に降りると思ったら、果たしてその通り。
彼女たちは変身を解除して、制服姿に素顔を晒していた。
そして、名前を呼ばれた
「先生、見ていたんですか?どうしましょう…あの、私たちと来てもらえますか?」
「え、行くって、どこへ?先生に説明してもらえるのか?」
「いいから。どうして気づいたのか、ふわりたちも聞きたいし」
「このまま帰さないよ、先生」
美少女3人にどこかに連れてかれながら、先生は何か大変な巻き込み事故に遭ってるんじゃないかと思うのだった。
先生、半分くらいはタイトル回収できたじゃん、そんな第一話です。
気になるタイトル後半の件は2話以降に。
正直言って全裸変身シーン毎回見られるなら、顧問でも雑用でも(ry
朱羽姉さんが近接アタッカー、六風ちゃんが中距離アタッカー、映優梨ちゃんが守りといった布陣です。
映優梨ちゃんが聖剣使ってないのは、大人しい性格が影響してますね。
元は読者さんから、各連載作品のメインヒロイン集めた戦隊パロFAを頂いた所から発想が始まりました。
その読者さんとのやり取りで、交差戦隊トライエックスなんてユニット名も爆誕。
流石に1人でペンネームをもじったユニット名は考え付かないですよ?恥ず過ぎる(笑)
次回、秘密を知った先生を、美少女戦隊が密室で勧誘します。