※この作品はR-18です。

交差戦隊トライエックス! 教え子の全裸変身シーンを見たら、戦隊顧問になってしまった?   作:gazerxxx

11 / 15
今回は少し回想に入って、先生と元カノ美澄実さんの、高校時代の初体験失敗談です。


【回想過去話】JK時代爆乳眼鏡美少女と初パイズリ体験

「今日あなたと、初体験、するのね…」

 

 

 17歳の美澄実(みすみ)は、黒髪をきちんと結い上げておでこを広げ、銀縁眼鏡をくいっと上げる。

 

「ああ、ずっとしたかったんだよ、|美澄実《みすみさんが俺の部屋来てくれるなんて」

 

 学生の頃から美澄実(みすみ)は聡明で生真面目な委員長タイプな眼鏡爆乳美少女だった。

 

 メガネの奥でクッキリとした切れ長な瞳は、17歳にして知性と意志の強さを感じさせる。

 それに純白のブラウスの胸元はぱっつんぱつんに張り上げて、特に皴が深いボタンの辺りは今にもはじけてしまいそうなボリューム。

 

【挿絵表示】

 

 気の強さから大体の男には敬遠されていた美澄実(みすみ)だったが、先生はその裏にある面倒見の良さや、自分より成熟して見えるルックスにほれ込んで、拝み倒して付き合った。

 

 付き合ってみると、美澄実(みすみ)はやや真面目に考え過ぎて知恵熱を出し、重そうに頬杖をつくこともしばしば。

 そんな彼女に、先生が「休んだほうがいいぞ」と腕枕を差し出すと、熱った頭を預けてくれる意外と可愛い一面も見られた。

 

 美澄実(みすみ)と付き合って、二人きりになると、ふとした瞬間にエロスがにじみ出ることもあった。制服の爆乳袋がタプタプはずんだり、伸び切ったブラウスの合わせ目がわずかに開いた隙間から谷間チラしたり、汗をぬぐってる間に丸いブラジャーの線が透けて見えたり。

 

 そうした無意識のラッキースケベを見るたびに、部屋で彼女の早熟なスタイルを思い返し、青臭い欲望を絞り出した。

 その近すぎたオナペットを、妄想で犯していた自室に招き入れてるから、興奮しないはずがない。

 

「私、不順異性交遊なんてしたことないのよ?あなたがどうしてもって言うから来たの。勘違いしないでよね」

 

「ああ、知ってるよ。普段は堅い美澄実(みすみ)が、彼氏たっての頼みを聞いてくれたんだから」

 

 美澄実(みすみ)は、ふう、とため息をついたが、これはいつものツンデレ仕草だ。

 優等生な美澄実(みすみ)も処女なんだから、ここは誘いをかけた先生がリードしなければならない。

 

 美澄実(みすみ)と見つめあうと、彼女の初々しい唇に唇を重ねた。

 

「う…んんっ…」

 

 美澄実(みすみ)の唇はぷりぷりとみずみずしくて、ほんのり甘くて、女の子の味はこんなに違うのか、と先生は夢中で嘗め回す。

 

 美澄実(みすみ)もキスで感じる味わいにうっとりとほほを緩め、上気した息遣いが眼鏡のレンズを曇らせるのが、なんとも色っぽい。

 

 やがて身を任せるように体重を預けてきた美澄実(みすみ)を、先生はしっかりと抱き留めて、すらっとした背中に手を回す。

 むんにゅううっ…と胸板に押し付けられた爆乳は、乳肉が胸いっぱいに広がって、発育しすぎたボリュームを主張する。

 

 女子高生なのにきれいな背中のS字ラインを撫で下ろすと、美澄実(みすみ)は切れ長の瞳をすっと細めて受け入れてくれる。

 

 あの美澄実(みすみ)の長身美ボディが、腕の中にある。

 

 先生は背中から腰までのカーブを行き来していた手で、スカートを立体的に膨らませるお尻にまで手を出した。

 

 むぎゅううっ…とかぎ爪にした手を食い込ませると、高めの全身がびくっと弾む。

 美澄実(みすみ)にセクハラを働こうとした男子を、激しい剣幕で怒鳴りつけた一幕を思い出すが、美澄実(みすみ)はもじもじするだけで抵抗しなかった。

 

 ボディタッチが許されたのをいいことに、膝丈を守っていたスカートを崩しながら充実のヒップを揉みしだく。

 スカートの上から、お尻が盛り上がるふくらみや、太ももとの境目になる肉付き、深い桃割れまで探って、ヒップラインをイメージしていく。

 このスカートを揺らしてしまうほどに育ったお尻も、先生にとってはオナネタなので、条件反射で股間がおっきしてしまう。

 

 ここ最近100%を占めるオナペット彼女の柔らかな下腹部に突き当たったペニスは、求めていた肉感に見る見る血流を集めて、熱く硬くなっていく。

 

 下腹部で突っ張る男性器を感じて、美澄実(みすみ)は目を見開いてキスを離す。

 

「ちょっと、それ…」

 

「美澄実(みすみ)が目を丸くする前で、固く張った股間のテント。

 

 先生は、美澄実(みすみ)に向かって訴える。

 

「ああ、美澄実(みすみ)の体に夢中になっちゃって、こうなったんだ…」

 

「そうなの…それで、あなたは私にどうするというの?」

 

 美澄実(みすみ)は男女の付き合いに奥手だ。

 そのせいで、ガチガチに固まって冷凍マグロみたいになってるが…。

 

 その分、先生は今までの脳内シミュレーションを思う存分試すつもりだった。

 

 まずはまじめな女子高生に見合わないほど、パンパンに張った制服おっぱいに両の指を食い込ませた。

 

「あっ…くうっ…」

 

 美澄実(みすみ)は頬を赤らめて、乳揉みを甘受する。

<i84807329211>

「おおっ、|美澄実(みすみ)のおっぱいでっかあ…制服こんなパンパンにしてっ…」

 

 制服姿でも下乳の丸みまで丸わかりな爆乳は、低反発クッションみたいに指を吸い込んでは、つかみきれない肉量で跳ね返してくる。

 ぐにっ、むにっ、と揉み歪めるたびに、ブラウスに深いしわが寄って、窮屈そうにおっぱいの形が浮かんでくる。

 今すぐにおっぱいを制服から解放してやりたくなる。

 

 しかし、先生は煩悩に満ちた制服乳袋を簡単には脱がせない。

 制服の真ん中のボタンだけを外すと、パチンッと乳圧で隙間が広がって、深い谷間を小窓から覗かせる。

 普段、ブラウスの合わせ目がチラリとずれた乳穴を血眼で探してる先生にとっては、白ブラウスのカーテンを開いた先の健康的な乳肌は眩し過ぎた。

 

 

「うっわあ…美澄実(みすみ)の谷間チラっ…女子高生でこのサイズは反則だって!」

 

「反則ですって、私ほど校則を守ってる生徒は…」

 

「いやいや美澄実(みすみ)のおっぱいが育ち切って大人すぎるんだよ。制服じゃもったいないぐらいに。もうスーツとか似合うんじゃないか?」

 

 成長早い美澄実(みすみ)のバストへの憧憬を素直に口に出しながら、制服パイチラを凝視し、爆乳スーツの未来像まで幻視する。

 

「何なのよ、制服よりスーツが似合う胸って…」

 

 しっかり者の美澄実(みすみ)には、誉め言葉になったみたいだ。

 彼女も、将来のスーツ姿を想像して、ちょっと誇らしく肩をそびやかす。

 

 美澄実(みすみ)の真面目で強気な言葉だけ聞くと、制服爆乳を触らせてるとは思えない。

 そう言いつつ豊潤な肢体を許してくれるギャップが刺激的で、先生はもっと辱めたくなる。

 

 先生は今まで見とれるだけだった着衣爆乳を、念入りに指を食い込ませては揉み潰していく。

 制服をぱつぱつに張り詰めた爆乳を揉みしだく度に、乳肉がはみ出しそうになりブラウスのボタンが悲鳴をあげる。

 

 今にも中身が弾けそうな爆乳袋からは、揉めば揉むほどにミルクに似た甘い香りが、天使の小窓から匂ってくる。

 

 先生は余りにもいい匂いに誘われて、乳袋に顔を突っ込んでしまった。

 本当に顔面を包み込んでしまえるバストサイズの圧迫感。

 白ブラウスをパイ肉でみっちみちにした乳枕に顔をうずめて、顔面を覆い尽くす乳肉に溺れる。

 

 これが美澄実(みすみ)の、制服をはちきれんばかりにしていた乳袋なんだ。ゆさゆさたゆんっ、と弾んでいた柔らかさにどっぷり浸かってると、いつまでも居残りしていたくなる。

 

「胸に甘えてくるなんて、あなたって本当に子供みたいね」

 

 美澄実(みすみ)はありがたいことに、後頭部に手を回し、先生を抱き留めてくれる。

 先生は好意に甘えて、鼻息を荒げておっぱいクッションに頬擦りした。

 

 先生は、顔面で何度も乳肉を押し付けて、とろける柔らかさと乳臭さを顔に染み付かせてから、ようやく顔をあげた。

 白い制服の胸元は、先生が顔をくっつけた跡が残ってダルダルだった。

 

「もう、あなたが顔をグリグリさせるから着こなしが乱れてしまったわ」

 

 美澄実(みすみ)は伸びてしまった白ブラウスをピンと引っ張ってプリーツスカートに収めようとしていた。しかし、きちんと着こなそうとすると、おっぱいに布の大部分を持ってかれて、パンパンに膨らんでしまう。また胸を強調した乳袋を見せつけられて我慢できるはずもなく。

 

「そんなにおっぱいライン見せつけてっ」

 

「きゃっ、何するのよ」

 

 ブラウスを押し込めるスカートに手を突っ込むと、白ブラウスをガサガサと漁って、内側から膨らませる爆乳風船を、むんずと捕まえた。

 

 ブラジャーにぎちぎちに肉詰めされたおっぱいの手応えが、手にずっしり跳ね返ってくる。

 グッと押し上げようとしてもブラジャーいっぱいにおっぱいが詰まって、大きく張り出した形がキープされてる。

 ブラジャーのフロント部に指をかけて、ぐいとずらしてやると、ばるっ、ぼるんっ、とカップがずれて、閉じ込められてた乳肉が解放され、ブラウスが一段と盛り上がる。

 

「ちょっと、ブラジャーがずれてしまったじゃない!」

 

 女子高生のブラジャーは普通膨らみかけたおっぱいを包んで保護するものだが、彼女に限っては規格外のサイズを押さえるためのものだ。

 

 服のなかではみ出した生乳を先生はガッチリつかんでグイ揉みする。

 

「くうっ、このおっぱい、おっぱい…いつも歩く度に乳揺れ見せられて…男子の間では何カップあるか持ちきりなんだぞ」

 

「男子って馬鹿ね、私、胸を見てくる男は、睨み返してやってるわ。あなた以外はー」

 

 男子の間では噂になるばかりか、おっぱいを何秒見られるか、チキンレースまで行われていた。

 

 先生は「程々にしとけよ、後が怖いから」とたしなめても、無謀な挑戦者は後を絶たず、睨まれたり、酷いときは雷を落とされる。

 しかし、同級生の女から辛辣に理詰めの説教されながらも、男子は仲間の所に帰ると、揺れが見られた!乳袋パンパンだった!と誇らしげに吹聴する。

 

 そのリスクある眼福のような女性美の象徴を、直揉みしてるのだから手が止まらない。

 

 ぐにゅっ、ぐみっ、と服の中で暴れるおっぱいをこね回してると、直接見えなくても揉み応えが鮮明に伝わってくる。

 揉むたびに汗を吹き出す乳肌は、水を含んだ餅みたいに柔らかくとろけて、手に余る重さなのに、トロンと溶け出してしまいそうな柔らかさ。ブラジャーで固めていた中身は、極上の軟乳だった。

 

 自在に爆乳の形を変えるたびに、眉をギュッと寄せて美貌をしかめる美澄実(みすみ)の表情の変化も見逃せない。

 恋人の純情な反応を燃料にして、乳揉みの手は加熱するばかりだ。

 

 乳肉の中で一点だけ硬いしこりに指先がかすめて、ピンと来た先生は小粒なポイントを指先で摘んであげる。

 

「あんうっ、そこはっ、ちょっと、ダメよっ…」

 

「おおっ、美澄実(みすみ)の乳首…」

 

 口に出すだけでも淫靡な空気が高校生の男女に流れて、美澄実(みすみ)は頬を染めて黙ってしまう。

 しかし、先生が突起をコリコリと指で押しほぐすと、堰を切ったように熱っぽいため息を吐き出してしまう。

 

 この制服いっぱいな乳肉の中に隠れたウィークポイントに、先生は指先で摘んではクイッと引っ張り、ぷくんと萌芽した突起をクリクリと擦ってみたり。

 

 美澄実(みすみ)はモジモジと制服の上半身を揺すって、おっぱいで快感を覚えてるのが明らかだった。

 漏れ出そうになる喘ぎ声を噛み殺しながら、美澄実(みすみ)は震える手で先生の手首を掴む。

 

「ああっ、待って、ズレてしまった、ブラ外すからっ」

 

「ええっ、ブラ外すところまで、見せてくれるのか?」

 

 色めき立った先生は、深く食い込ませていた手を引っ込めて、脱衣シーンに期待する。

 

 しかし、先生が期待していたブラウスを脱いでからブラジャーを…と言う予想を、美澄実(みすみ)は越えてきた。

 

 彼女は背中に手を回して、ブラホックをパチンッ、パチンッと外す。

 金具の擦れ合う音が2回聞こえて、先生は驚く。

 

「えっ、そのブラホックって…」

 

「2段ホックよ。それがどうしたの?」

 

「女子高生で2段ホックかあ…」

 

「何感心してるのよ」

 

 ホックが二つもついてるブラジャーは、中身も相当に大きいとお見受けする。

 

 ホックを外した彼女は、肩にかかったストラップを、スルリと袖を通して腕から引き抜く。

 

 そしてもう片方の肩紐を外してしまうと、胸元からスルスルと淡い紫のブラジャーを引き抜いてしまった。

 

「っふう…あら、脱ぐと思ったの?ブラを取っただけよ」

 

「うっわあ、着たままのブラ脱ぎっ、初めて見た、手品みたいだっ…」

 

 ブラジャーだけ抜き取るのを見せつけられるのは、ある意味丸脱ぎより破壊力があった。

 美澄実(みすみ)の手にしたブラジャーは先生の片手が収まりそうなぐらいカップサイズが大きく、ホックも2段ついていて、目の前の制服女子がノーブラだと強く意識させられる。

 ブラから解放されたノーブラ爆乳は、どたぷんっ、とシャツいっぱいに柔らかそうな稜線を見せている。

<i848089|29211>

「ブラジャーっ、ブラジャー見せてっ」

 

「えっ、見たいのかしらっ、汗臭いかもしれないわよ?」

 

 美澄実(みすみ)の手からブラジャーをかすめ取り、その大きなブラカップに鼻先を近づけると、甘酸っぱい汗臭さと、甘い乳臭さがする。

 気になるタグに目を走らせると、65Gと書いてあった。

 

「美澄実(みすみ)、このサイズって、バスト66センチ?」

 

「バカね、違うわ。胴回りのアンダーバストが65センチ。そこにGカップのふくらみ26センチ分が加算されるから…トップバストは91センチのGカップよ」

 

 美澄実(みすみ)が自己申告した超女子高生級のバストサイズに、先生は衝撃を受ける。

 

「91センチGカップブラ、すげっ…そんなに育ってるなんて!」

 

「きゃっ、ブラに顔埋めないでよ、臭いし、汗びっしょりで…」

 

 彼女に引かれても、思わず包み込むようなブラカップに顔を埋めて、Gカップの大きさを体感してしまう。

 このブラジャーに濃縮されていたおっぱい成分だけでも、至福の酔心地だった。

 もっと、このおっぱいを感じたい、と股間が疼き出す。

 

 目の前には、身じろぎする度にたゆんたゆん揺れまくるGカップのJK爆乳が。

 先生は取り急ぎズボンを下ろして、ビキビキになった肉勃起を露出させる。

 

「美澄実(みすみ)、お、おっぱいで挟んで!」

 

「ええっ、もうそんなにっ…は、挟むのかしら?」

 

 戸惑う美澄実(みすみ)に詰め寄って、先生は着衣パイズリを懇願する。

 せっかく小出しに脱いでもらったから、制服着衣プレイを楽しもうと言うわけだ。

 

 先生が股を開くと、直立したペニスに美澄実(みすみ)が爆乳袋を近づけ、股の上に乗せあげる。

 

「全く、男子って予想できない要求するのね…脱がないままでするの?」

 

「ああっ、というか脱がなくてもおっぱいど迫力だぞ」

 

 どたぷんっ、と股間に乗ったGカップ爆乳の重みだけで、先生はすでに生理的快感を得ていた。

 ぱつんぱつんの乳袋にボタン2、3個外しただけの乳穴は、ぎゅうぎゅうに詰まった谷間で、おっぱいへの入り口を前に肉勃起は期待に打ち震えた。

 

 美澄実(みすみ)は爆乳を重たげに持ち上げると、開いた制服の口から、皮を突き破りそうに勃起した亀頭を飲み込んでいく。

 

 ずぶにゅううっ……

 

 ピチピチした谷間を割り開いて乳袋の中に吸い込まれると、包茎の皮が乳肉の中で剥がされて、柔らかい乳肌に吸いつかれる感触に、先生はガクッと天を仰いだ。

 

「くうっ、はあああっ!」

 

「えっ、どうしたの、あなた大丈夫?」

 

「い、いいんだ、美澄実(みすみ)のおっぱいの中、気持ち良すぎて、想像以上っ!」

 

 美澄実(みすみ)のおっぱいは蒸れ切った乳肉がみちみちに詰まっていて、爆乳の重みがダイレクトにかかってくる絶妙なパイ圧に満ち満ちて、肉幹が溶けてしまうと錯覚するほど。

 それでいて、柔らかな軟乳は肉勃起が突き進めば、ヌプヌプと沈めてくれる柔軟さで肉幹全部を奥深くまで迎えてくれる。

 女性の肌で最も柔らかい箇所に甘やかされたペニスは、剥き出しの快楽神経から焼けるような快感信号を送ってくる。

<i848083|29211>

 あわよくばパイズリを、と妄想していた自慰行為より、遥かに快感の度合いが違う。

 しかも、制服の乳袋をパンパンに膨らませた着衣パイズリをしてくれてる。

 妄想が叶った思いで、先生は満ち足りて、しばらくペニスを乳袋に埋めることに耽溺した。

 

 

「くううっ…くうっ…美澄実(みすみ)の制服の谷間、こんな気持ちいい場所だったなんて」

 

 私の胸でムクムクしてるのが分かるんだけど、こんなことで気持ちいいものなの?あなたの好みって分からないわ…」

 

 美澄実(みすみ)は何度も首を傾げてるが、その真面目そうな態度で挟んでくれるのが、最高です、はい。

 

 おっぱいに皮を剥かれた快感の直撃に耐えて、なんとか慣れてくると、今度は動いて欲しい欲求が湧いてくる。

 

「美澄実(みすみ)、今度はおっぱいを寄せて、擦り合わせて…」

 

「なんてだらしない顔でお願いしてるのよ…これでいいのかしら?」

<i84808529211>

「おおおおっ!」

 

 |美澄実(みすみ)がおっぱいを互い違いにズリズリさせると、先生はまたも快感に翻弄される。

 にゅるっ、にゅるんっ、と乳肉がスライドするたびに、生暖かい乳肉にサンドされて、肉幹が蕩けてしまいそうな柔らかさ。

 加えて、着衣パイズリゆえの締め付けのキツキツさに、肉勃起は嬉しい悲鳴をあげる。

 

 あの制服姿でチラ見えしては、オカズに頂いていた谷間は、こんなにも居心地のいい空間だった。

 しかも、あの美澄実(みすみ)が自らの手で制服バストを揉み崩してる。

 自ら爆乳を優しく揉む様子は、自慰行為を覗き見てるみたいにドキドキする。

 

「ちゃんと気持ちいい?」

 

「ああっ、美澄実(みすみ)のおっぱいに全部包まれてっ、あああっ!」

 

「変な声出さないでよ、こんなの、どこがいいのかしら」

 

 困惑したような呆れ顔で、むにゅんっ、むにゅんっ、と柔らかそうにおっぱいを寄せては返す乳圧をかけてくれる。

 理解できない口ぶりをしながら、極上の爆乳奉仕をしてくれるツンデレ仕草が、谷間に挟まる欲望を猛らせていく。

 おっぱいが荒ぶるたびに、ピンと張っていたとしていたブラウスの乳袋が乱れていく。

 

 端正な制服姿が着崩れていく着衣パイズリに、先生は背徳的なムラムラが抑えられなくなっていた。

 品行方正な同級生彼女を、もっともっと乱してやりたいオスの衝動に駆られる。

 

「美澄実(みすみ)、こっちからも動くぞ!」

 

 先生は、美澄実(みすみ)の乳袋を両手で握り込むと、ぱちゅっ、ぱちゅんっ、と腰を打ちつけ出した。

 自分から腰を動かすと、肉勃起は自ら乳深く食い込もうと、涎を垂らして牙を剥いた。

 ばゆんっ、と爆乳が跳ねる衝撃を受けた美澄実(みすみ)は、びっくりして肩を跳ねさせる。

 

「きゃっ、あなたの方から動くって、そんなのアリなの?」

 

「美澄実(みすみ)のおっぱい、味わいたいからっ…それにこうすると揺れるっ!」

 

 手から溢れる重さの乳袋に肉勃起を打ち付けると、だぷん、だぷんっ!と膝の上でマリのように跳ね躍る爆揺れがたまらない。

 美澄実(みすみ)がおっぱい突かれて、ただただ困ったように受け止めてるのも、強制パイズリを加速させるばかりだ。

 

 クッション性が高すぎる爆乳だから、先生の方が乱暴に突き込んでも、大きく楕円形にひしゃげて受け止めてくれる。

 そして腰を引くと、元の球形に張り出して、重くのしかかってくる。

 

 ぱちゅっ、ぱちゅっ、と爆乳を突きまくる童貞の先生は、もはやおっぱいに挿入してセックスしてるような興奮に陥っていた。

 しっとりし吸い付く乳肌に何度も纏わりつかれたペニスも、ここが膣内と錯覚したみたいに、射精衝動でビクビクと唸る。

 

 先生は爆乳を抱え込むと、射精から逃がさないように腰を押し付けてロックオンする。

<i848086|29211>

「きゃっ、一体何をっ…」

 

 着衣パイズリを体験させられた美澄実(みすみ)は、男の生理が行きついたらどうなるかも気付いてない。

 その知的な美貌に不安と困惑が浮かんだ表情を見て、先生は遂に限界に達した。

 

「ぐううっ、美澄実(みすみ)のおっぱいで、出るぞ、出るっ…」

 

「きゃっ、制服が濡れて、どれだけ出すのよっ」

 

 ドッと精管を上ってきた熱い精が弾けて、乳袋に注ぎ込まれていく。

 中身が熱々にほぐれた柔らかさいっぱいの乳袋に、精液を吸われてしまうような着衣パイズリ射精。

 谷間が深過ぎて、最初の一発はおっぱいの中で爆発しただけだった。

 しかし、乳袋はその爆乳で既にオーバーな空間だ。

 

 2発目以降に絞り出した精子は間欠泉となって谷間から吹き出し、純白のブラウスに濡れシミを広げていく。

 美澄実(みすみ)の制服おっぱいを汚してる視覚的興奮も相まって、先生は今まで美澄実(みすみ)で抜いた時以上の精子を、リアル着衣Gカップに注ぎ込んでしまうのだった。

 

 

「くはあっ… 美澄実(みすみ)の、パイズリ、最高っ…」

 

 先生は制服爆乳を汚し尽くして満足するが…。

 

「ちょっとあなた…制服ベタベタにしてくれて、どういうことかしら〜っ!」

 

 眉を吊り上げ、唇をピクピクさせた美澄実(みすみ)が、それはそれは恐ろしい切れ長の瞳で睨んでいた。

 

 先生はパイズリ射精に夢中で、制服を汚すリスクを失念していた。

 

「もうこんなに汚れベッタリで、匂いもついてるじゃないっ!」

 

 中出しされてビチャビチャの制服のボタンを外すと、濡れてツヤツヤした乳肌の爆乳おっぱいが、たぷんっ♪とまろび出て、先生は生唾を呑む。

 

 肉勃起を挟んで射精した谷間からドロリと精液が垂れ落ちて、爆乳渓谷の深さと、乳峰の立体感が目に見えてしまう。

 乳房に比例してくっきり大きめな乳輪も、すごくエッチに見える。

 怒った赤面顔で、おっぱいにペニスを挟んでくれてるのも、それはそれでギャップエロを感じてしまう。

 

【挿絵表示】

 

「あ、あのっ、汚しちゃったけどさ、それもブラジャーみたいに脱いでもらえれば、速やかに初体験コースに行けるわけで」

 

 しかし、美澄実(みすみ)の怒りが爆発し、先生は首をすくめた。

 

「行けるわけないでしょっ!明日も制服着て行かなきゃいけないのよっ!今から洗濯するから、今日はもう帰って!」

 

 今は何を言っても焼け石に水だった。

 先生は、初パイズリの代償に、初体験を延期させられ、プリプリしながら帰っていく美澄実(みすみ)を見送るしかなかった。

 

 美澄実(みすみ)が洗濯で制服をサッパリさせたら気分も新調してくれると、先生は思っていたが、次の日から原因不明の爆発事故が起こり、学校で会うまでしばらく間が空いた。

 

 そして数日後に、疲れ切った顔の美澄実(みすみ)から「私決めたわ、受験に集中したいから別れて」と一方的に振られて、先生はぐうの音も出なかった…。

 

 それから彼女を深く傷つけてしまった先生は、この10年、新しい交際もなかったわけだ。

 

 そんな元カノと、これほど距離が縮まってる…。

 

 もしかしたら、トライエックスが勝てば、美澄実(みすみ)とも仲直りできるんじゃないか。

 

 先生は心を一つに応援しながら、淡く期待する。

 この戦いが終わったら、美澄実(みすみ)に改めて謝って、10年のわだかまりを解消しよう、そう心に決めて、彼女の姪っ子の活躍を見守った。




先生、学生時代に美人で爆乳の彼女を逃したので、教師やってる年でも童貞のままでした。
しかし、その姪っ子とは、パイズリ、フェラまで行ってます。
ちなみに、今の美澄実さんは、91センチGカップより、二回りはデカいです。

次回、トライエックスが巻き返した戦場に、新たな第三勢力が降臨します。敵か味方か。

読了ありがとうございました。気に入りましたら、ブクマ・感想・評価、よろしくお願いします。



  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。