交差戦隊トライエックス! 教え子の全裸変身シーンを見たら、戦隊顧問になってしまった? 作:gazerxxx
その夜、エメーシャに休養を取ってから旅立つ忠告を受けて、戦いに疲れた少女たちはすぐ仮眠室で眠ってしまった。
が、先生は眠れなかった。
先生も、彼女たちをあれだけ悲しませたXノワールを許しておけなかった。あの気取った女め…。
あのノーブルな容貌を見ている先生は、覚えておかなくてはいけない。
銀髪銀目のヨーロピアンフェイスを思い出すと、ついでに高身長で胸尻も贅沢に肉付いたスタイルを思い出してしまう。
高慢に鼻が高い悪役令嬢顔に、栄養が行き渡った贅潤なボディは金で磨きをかけていそうな輝くばかりの肌白さ。
思い出すと、勃起が疼き出す。
あの全裸変身シーンを目撃したのは先生だけだ。
見えてるとも知らずにグラマラスな裸身を晒して…まるで先生にだけ捧げてるみたいじゃないか。あの場を制圧してみせた実力に隙がない分、先生は唯一見せた瑞々しいフルヌードにつけ入って、彼女を懲らしめる妄想をする。
あの磨かれたようなヨーロピアンボディーも、瞼の裏に映し出して、妄想の中で思いのままだ。
「お前、何をするの、教師風情が、この私の肌に触れるなどっ、いやあああっ!」
あの冷酷な美少女も、ポッテリした唇を奪い、高身長グラマラスな裸身を組み伏せて、たっぷり育った爆乳を握りしめてやると、男に襲われる恐怖で大人しくなる。
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「先生、もう許してちょうだい。この私が悪かったわ…。贅沢盛りに育った悪い身体を好きにして…」
銀の瞳を潤ませて哀願する悪の美少女の股下90センチはある美脚を開いてみれば、銀の下草をキラキラと濡らした割れ目が恥ずかしげに晒される。
「くそっ、悪役令嬢がエロい身体しやがって、先生が躾けてやるっ」
他にも立て続けに美少女を抱く僥倖に恵まれた先生の妄想は逞しく、高慢な悪役令嬢を身悶えさせながら苦しげに喘がせて、手の中でシゴいてる肉勃起は自慰行為でムクムクと欲望を滾らせていく。
「くうっ、出るぞっ、エロい悪の戦隊美少女に中出ししてやる!」
頭で思い浮かべた全裸に目掛けて、亀頭に集中した精子を浴びせかけていく。
先生も、教え娘の際どい戦いを見て色々と溜まったものを、悪ヒロインで発散してやった気分だった。
「ハア…ハア…使ってやったぞ、ノワールちゃんの身体っ…」
先生が獰猛な息を吐いて、暴走した妄想の余韻に浸ってると、いつの間にかそれを見ていた女が1人。
「お取り込み中だったかしら、先生」
「
「話がしたかったのよ。あなたもXノワールについて考えてたのね。不純な形でだけれどっ」
「いや、面目ない」
「まあ、私もXノワールに恨みがないと言ったら嘘になるわ。あの女の高慢きちな顔を思い出すのは、私とあなただけですものね」
「ああ、全くあんな顔してとんだ悪女だからな」
にっくきXノワールのイメージを共有した
しかし、10年前は潔癖に怒っていた
「ねえ、みんなの前では言えなかったけど、私があなたをフったのは、初体験で失敗したせいもあるけど…あなたに話せない傷を負ってしまったの。Xバイオレットの力を奪われるって言う…」
「分かってる。それじゃ何も話せないよな。当時の俺も、
世界を守る力を奪われ、侵略者は悪女の戦隊に追い出された敗北感は、どれほどの重荷になっただろう。
彼氏突き放した裏で
元カノが別れの痛みを抱えていたと知って、先生は長年のモヤモヤが晴れた気がした。
「魔界像と、Xノワールが悪いんだぞ。それさえなければ今頃は…」
「なら、10年前の続きをしてみる?」
切れ長の目元を赤く染めた
先生は思わず立ち上がって、長身美女となった
「それとも、こんなアラサーの女ではお嫌かしら?」
10年のブランクを惜しむように、
「嫌なんてことないぞ。
同年代よりも大人びていた優等生は、10年で明晰でしっかり者の美女へと、見事に秀麗な美貌を開花させていた。
スラリとした肢体にはスーツが似合っていて、姪っ子の面倒をしっかり見ているキャリアウーマンだ。
それでいて、スーツがぴっちりするほどの肉付きには、大人の色気が充満してる。
それに胸のふくらみは、JK時代の91センチGカップより二回りは大きく、青いネクタイを谷間に挟んで萎れさせるネクパイにしてしまうほど。
女子高生にはない大人の魅力に、先生はフラフラと引き寄せられてしまう。
「先生…私も、久しぶりに会った時は頼りないままかと思ってたわ。でも、トライエックスへの応援は、自分のことみたいで、胸がいっぱいになったわ。あなたのような顧問がいれば、私も…って思ってしまうの」
どうやら、頼れる大人の魅力を感じてたのは、
先生は
一つずつ外していくと、ジャケットに閉じ込められていた爆乳が見る見るあふれ出してくる。
「
「ある会社の社長秘書よ。そのスーツを脱がながら聞くって、どういうつもりかしら」
「
「あら、あなたより受験を取ったのに、認めてくれるのね」
先生が背後に回って、ジャケットの袖を抜いて、肩から脱がせてあげると、バストラインが球形を描くワイシャツ姿が現れた。
窮屈そうな胸元はおっぱいの形そのままに丸々と張り出していて、青いネクタイは、完全に上乳に乗っかって、谷間に挟まることでまっすぐに固定されていた。
脱がせたジャケットを手近なロッカーにしまう。
先生は後ろから
むんにゅううっ…と持ち上げようとした手が吸い込まれてしまう乳質量。
懐かしの爆乳は、重みを増して先生の手に帰ってきた。
「
「もう、10年前のサイズなんて、なんで覚えてるのよっ、元カレって、これだから恥ずかしいわっ」
「忘れられなかったんだよ、このおっぱいも、
「わ、忘れてくれてよかったのに。忘れてくれたら、つらく、なかったじゃない…」
「あの時は受け止める準備が出来てなかったけど、今なら、先生が
「かっこいいセリフだけど、胸を支えながら、それを言うの?」
「こんなに重かったら、肩だって凝るだろう?」
「ええ、デスクワークしてるだけでも肩周りは硬くなるし、お尻も固まってくるのよ」
キャリアウーマンの爆乳な悩みはそれだけで興奮の燃料だ。
先生が見下ろすと、JKのプリーツスカートよりもキツキツなタイトスカートに詰まったお尻が、スカートに深いステッチを刻んでいた。
先生の股間のすぐ前にある豊尻は、今にもスカートを弾き飛ばしそうなぐらいふくらみが張り詰めていた。
あの頃は女の子の方が大人びて見える少年期、先生も大人になって美少女を相手にして、目が肥えてるつもりだったが…。
柔くて重い爆乳は、ワイシャツの中でミチミチと変形して、デコルテに乗ってるだけの青ネクタイが危うげに揺れる。
溢れんばかりの下乳を手の上にのせて揺さぶってみれば、ぱよんっ、ぽよんっ、と水風船みたいに跳ね回り、心地よい重みが掌の上に帰って来て、陶然となってしまう。
「すっげえ、ワイシャツの上からでも揺れるっ」
「きゃっ、揺らさないでよっ、重くて肩まで響くのにっ」
目を丸くした
学生時代よりも大きく円熟してとろみを増したヒップの大ボリューム。
長身美女のデスクワークを支える豊尻は、クッションの柔らかさでペニスが深く埋まってしまう。
一発抜いて萎びていたペニスも目覚めて、再び硬度を取り戻しては、スカートにくっきり浮かぶ尻割れに挟まろうとする。
「あっ、お尻に、当たってるっ」
節くれだった肉勃起をお尻に感じて腰が引ける
「
「勝手に重くなっただけよっ。痴漢してくる男もいて、しかるべき手段を取ってあげたけど」
スーツ姿でも色気を隠せない美女は、元カレに悩めるボディを愚痴る。
お堅い容貌をしてるのに、抱き心地よくて柔らかな長身美ボディをしてるから、たまらなくなる。
尻の形がくっきりしたタイトスカートは、無防備な背後に回ったら触りたくなるだろう。
青い果実な女子高生の頃よりも成熟した元カノに、先生はムンと発散する色気を吸い込むように、白いうなじの辺りで鼻を鳴らしてしまう。
Yシャツ爆乳を執拗に揉み揉みしながら、お尻にグリグリと勃起をねじ込む痴漢以上の狼藉を、キャリア美女に働いてしまう。
「
「ええ、あの頃は私も若く青臭くて、心残りだったのよ、ずっと」
俗にいえば、焼けぼっくりに火が付く、という心情か。
先生が手を回して、ぷちっ、ぷちっ、とボタンを一つ外すごとに、ワイシャツが勝手に左右に広がり、爆乳がプルプルッと期待に弾む。
ジャケットと同じようにワイシャツも脱がしてやると、紫のブラに包まれた規格外の爆乳が顔を出した。
学生時代に見たブラと同じ紫だが、無地のそれとは全然違った。
「うおっ、
「は、派手とか言わないで頂戴、お互いもう大人なんだから。下着くらい、女のたしなみよ…」
先生に褒めちぎられて恥ずかしそうに顔を背けながらも、
透けにくい薄紫だった学生ブラに比べて、色合いが濃くなった紫が、まず男の目に焼き付く。
紫色のカップにアジサイ模様があしらわれて、繊細に装飾されたお洒落なブラジャー。
フロント部が斜めにカットされた4分の3カップでも重すぎる乳肉がこぼれ出しそうで、腋からもわずかにハミ乳してしまうほど。
それでも4分の3カップブラの補正効果で、ほぼ球形の爆乳が行儀よく寄せ合って、深そうな乳渓谷を形作っていた。
デコルテラインから張り出した乳峰のスロープを、先生は惚れ惚れと見下ろした。
先生は、ブラのタグを確認する。
「アンダー67.5センチのJカップ、ということはっ、ということはっ…!」
「もう、私に言わせる気なのね?今のバストサイズは…」
「…100センチのJカップよ。これで満足?」
「おおおっ!100センチっ、メートル級!…しかも、Jカップっ!」
高校から目立ちまくってた
卒業アルバムを見て、つい大人の
それが、ここまでのバストアップを遂げているなんて…。
10年も頭の片隅を占めていた爆乳の成長に歓喜して、先生はブラ1枚の爆乳を掴み上げた。
ずむうっ…と掌にもたれかかる爆乳は、ブラのお蔭でバスケットボール大の重々しいフォルムを保ってる。
それなのに揺すってあげると、タプタプとブラカップの中で暴れて、フィットしてないブラカップの隙間からこぼれてしまいそうな柔軟さだ。
「おおっ、これがっ、
「きゃっ、ちょっと、何っ…なんでそんなに息荒げて、お尻にも固いの食い込ませてるのっ?」
「10年もお預けされたんだっ、別れてからも、
ブラの上から爆乳を揉み弄っては、綺麗なブラカップがひしゃげて、乳肉があふれそうなぐらいに揉み崩す。
グラマラス美女の巨尻に擦り付けたペニスは、我慢汁を垂れ流して、ベタベタとタイトスカートを汚し出していた。
このままバックハグした爆乳美女を延々と揉んでいてもいいが、見事なブラ爆乳を正面からも拝みたかった。
一度腕の拘束を解くと、ホッと一息をつく女体。
そして、正面に回ると、白い細面をほんのり染めた美貌が、ハアハア息をつくたびに、動悸した爆乳が膨らみを上下させながら揺れている。
正面から見た下着爆乳はより一層刺激的だった。
大きく張り出した爆乳が合わさった見下ろすほど深い谷間に、紫陽花の柄で飾られた乳肌の白さが眩しい。
豊満に育ちきった果実の形に整えられて、前に突き出された両胸は、熟れ切った収穫寸前の乳果実に見えて。
ムンと色気が滲みだす谷間の香りに誘われて、先生はいきなり乳房の狭間に顔を埋めてしまう。
「くあああっ、柔らかっ…顔が沈むっ、
「えっ、また胸に甘えてるのっ?」
女子高生の頃に甘えさせてもらった時よりも、爆乳秘書の谷間は奥が深い。
メートルバストは顔面を深々と沈み込ませて、なお余るパイ肉で、どっぷりと包み込んでくれる。
しかもブラ補正で、柔らかいのに型崩れせず、ピッタリ顔に張り付いてくる。
先生はグリグリと頬擦りして、久しぶりの元カノおっぱいに溺れまくった。
「全く、あのころと変わってないじゃない…」
しっかり者の美女の胸で甘やかされ、先生は懐の深さを感じて豊潤な胸元に額を擦り付けた。
しかし、先生はあの頃の思い出に浸る度に、妄想の中で先を求めていた。
パイズリ事後に一瞬見ただけだった生乳を求めて、背中に手を回し、彼女のブラホックを外しにかかる。
「あっ、脱がすのっ?あの、私のブラホック、また増えてるから…」
「むおおっ!」
鼻息を荒くした先生の指先には、ブラホックらしき金具が3つも触れた。
女子高生彼女の頃に見た2段ホックだけでも衝撃的だったのに。
オトナになった彼女は、明らかに特注ブラの3段ホックで、メートル級の爆乳を支えていた。
豊か過ぎる乳肉を顔面で押し潰しながら、背中に指を這わせて、ブラホックを一つ、二つと外していく。
3つ目を外すと、ばるっ、ぼるんっ!とカップを弾き飛ばす勢いで、2,3回バウンドした爆乳がまろび出た。
至近距離で密着していた先生は、乳房から顔を上げて、露わになった全貌を眼に焼き付ける。
「ああっ、恥ずかしいわ。普段はブラジャーで支えてるから、垂れてしまって…」
「おおおっ、
27歳の乳房は、見事に成熟した爆乳果実となって、10年分の重みを先生に見せつける。
先生は10年ぶりに再会したバストに、生唾を沸き立たせてむしゃぶりつく。
ブラジャーで籠っていた甘い香りが一気に口の中に広がって、トロンと柔らかな乳肉を口いっぱいに頬張りつく。
「あ、はあうっ、いきなり、ガツガツしてっ…あ、ああんっ!」
青臭い思い出の中で美化されていた以上に、重く実を付けた爆乳果実は、夢見たような甘美さだった。
青春時代にお預けにされていた禁断の果実を口にしてると思うと、狂おしく乳吸いに没頭してしまう。
大き目な乳首はぽってりした舌触りで、ピチャピチャ舐めしゃぶってると徐々に大きくなっては、濃厚なエキスを滲ませて来る。
あの頃よりも育った爆乳は、まさにミルクタンクと言った味わいで、先生を夢中にさせる。
「ずっと吸いたかったんだぞ、10年も待ってたら、こんなに胸を膨らませてっ…」
「ああっ、私だって、心のどこかでは、ずっと…寂しかったんだからっ」
「じゃあ10年分、揉んで吸ってやるぞおっ!」
先生は、別れてからの10年分を取り返すかのように、爆乳おっぱいに根元から指を食い込ませて搾り取る。
乳房を寄せ上げて乳首を横並びにしてあげると、息を荒げて両方をしゃぶって、啜り上げる。
「ひあっ、ああんっ…乳首がぁっ…そんなに吸い付いてくるなんてっ、待たせてしまったのねっ。いいわ、好きにしてっ」
時間をかけて熟れ頃を迎えた爆乳果実は、水気を含んだように口の中でとろける果肉に、濃厚な乳臭さで、いつまでしゃぶっていても味が尽きない。
JKにはない色気が、妙齢になった元カノを際立たせていた。
先生は、爆乳果実に貪りつきながらも、脇から下乳にかけてはみ出したバストラインも輪郭を崩しながら揉みなぞっていた。
指が埋没してしまうJカップバストでも、乳腺を指圧されると、ホクホクの熱を帯びてほぐれてくる。
そんな熱くなったバストに、強烈に吸引して、甘いエキスを絞り尽くす。
元カノへの積年の執着をぶつける乳愛撫は数十分にも及び、堅そうな美貌も徐々に崩れていって…。
「ああっ、胸が熱いわっ、先生もうっ…」
「くうっ、まだまだっ…フワトロに熱くなってるぞ、この爆乳!」
先生は、執拗に愛撫されて熱くなり、ピンと腫れ上がった乳首をキリリ…と嚙みしめる。
「はあんっ、乳首がもげてしまいそうなのっ」
押し付けあった爆乳を瓢箪の形になるまで搾り上げ、乳首を両方ともに歯を立てて噛み搾ると、グミの弾力がプルプルっと弾けた。
「はああんっ、胸がっ、乳首とれちゃうっ…」
切なげに悲鳴を上げて、
爆乳に食いつきながら、先生は知的な美人秘書の爆乳イキを間近で体感できた。
ふら付いていた黒パンストの両足は絶頂でバランスを失って、近くのベッドに重いしりもちをついてしまう。
先生は、クラクラと揺れている
その次からは、戦隊が二手に分かれて、これからの展開も二分します。
具体的には…。
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