※この作品はR-18です。

交差戦隊トライエックス! 教え子の全裸変身シーンを見たら、戦隊顧問になってしまった?   作:gazerxxx

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深鏡(ふかがみ)映優梨(はゆり)17歳 T160/B90(F)/W56/H84

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ふわり/布和(ふわ)六風(りっぷ):16歳 T160 B85(E)/W59/H82

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西ノ鳥(にしのとり)朱羽(しゅは)18歳 T169/B93(H)/W59/H88

【挿絵表示】



グラドル少女と隠れ推し先生

「ねっ、先生触ってよ」

 

「ほら、私のも触ってくれる?」

 

「おっ、おお…」

 

 六風(りっぷ)と朱羽(しゅは)が、俺の手を取ると、ぷるぷるんっ、と揺れていた二人のおっぱいに、片乳ずつ触れる。

 

 むにゅんっ、ふよんっ、と掌を、十分育った乳果実の重みが満たしてくれる。

 

 四つん這いで下向きになった朱羽(しゅは)の爆乳は、手のひらにずっしりもたれて重い。たっぷりと果肉が詰まってる。

 なのに、手のひらで揺さぶると、たぷたぷんっ、と軽快に弾む柔らかな密度まで併せ持っていた。

 

 六風(りっぷ)の巨乳は、ぴちぴちして、手指の間から逃げていきそうな瑞々しさ。

 男の手にも余るグラビアバストに指を食い込ませると、まだ青い弾力とボリュームで跳ね返してくるから手放せない。

 

「はぁっ…ああっ、六風(りっぷ)ちゃんも、朱羽(しゅは)ちゃんも、こんなにいいおっぱいしてたのかっ、まだ女子高生なのにっ」

 

 教え子の生乳が、目の前に4つもあるのに我慢出来ず、両手で右乳、左乳、と揉み比べた。

 よりどりみどりの果実を、この手で獲り放題にしてる贅沢さ。

 

「あんっ、先生っ、もっと触っていいんだよ」

 

「んっ、ずーっと欲しそうに、見てたもんね」

 

「おおおおっ!」

 

 ガラス越しの入浴シーンで、さんざんモミモミを見せつけられた巨乳だ。

 先生は歓喜して、手当たり次第に生暖かい乳肉を揉みしだいていく。

 

「……」

 

 映優梨(はゆり)は他二人ほど大胆に肌を晒せず、タオルの裾を握ってもじもじしていた。

 

「映優梨(はゆり)さんは、肩もみしてあげたら?」

 

 揉まれ放題の六風(りっぷ)に促されて、映優梨(はゆり)は巻きタオルのまま立ち上がる。

 

「私はそのっ…肩を揉みますね?」

 

 まだ裸を見せる勇気がない映優梨(はゆり)は、先生の背後に回る。

 初々しくて彼女らしいアピールだ、と先生は内心微笑ましく思っていたが。

 

 映優梨(はゆり)のたおやかな手が両肩を掴むと同時に、むにゅううぅぅっ…と人肌の温もりを持つ柔らかさが押し当てられた。

 

「ふおおおっ!こ、これは、映優梨(はゆり)ちゃんの、おっぱい当たって…」

 

「あっ、こっち、見ないでくださいね?まだ見せる決心がつかないですけど、少しでも私を感じてもらえたら…」

 

 緊張した熱い吐息が首筋に吹きぬけて、手弱女の手が両肩を優しく揉みほぐしてくれる。

 

 映優梨(はゆり)は、直接肌を見せられない代わりに、朱羽(しゅは)を真似してバックハグしてくれてる。

 映優梨(はゆり)は肩揉みしようとするだけで、背中に思いっきり押し付けてしまうほどの巨乳だと、先生は見るまでもなく肌で感じた。

 

 あの六風(りっぷ)がこれ見よがしに揉んだりペロペロしていた、イチゴ大福みたいな巨乳が…。

 水気を吸って蒸し上げられたようなもち肌が、背中にピッタリ吸い付いて、むにゅんっ、ぽよんっ、とふくらみが弾んでいる。

 

「先生、肩凝ってますね。気持ちいいですか?」

 

「ああ、映優梨(はゆり)ちゃんの手は優しいし、それにおっぱいもっ…こんなに近くで感じさせてくれるなんてっ」

 

 風呂場で見ていて羨ましいと思った生乳バックハグを再現してくれる映優梨(はゆり)に、先生は感謝して背中を預ける。

 むにゅんっ、と背中で潰れて広がる乳肉の蕩ける感触。固い背中で女の子がおっぱいを潰して味わせてくれる奉仕が最高だった。

 

 しかも、両手に余るおっぱいを揉みながら、美少女3人に前後を挟まれる楽園に、先生は早くも理性がクラクラしてきた。

 

「先生のオチンポ、もうこんなにおっきしてるね?私にも触らせてね」

 

「うおっ、朱羽(しゅは)ちゃん?」

 

 朱羽(しゅは)はすべらかな素手で、急角度を向いた屹立をそっと包み込んできた。

 

 いきなり女の子の手に囲いこまれて、ビクビクッとしなった肉幹が凶暴そうに牙を剥く。

 チンコを握ってくれたエロいポニテ少女の爆乳を、思わずギュッと掴んで縋りついてしまう。

 

「きゃっ」と朱羽(しゅは)が驚いてネコ目を丸くする一方で、六風(りっぷ)ももう片方の手を胸元まで導いてくれる。

 

「ね~え、先生、ふわりのグラビアでは、どんな妄想してるの?」

 

「六風(りっぷ)ちゃんのグラビアは、風呂上がりのタオル1枚や、マッサージがエロくて…こんな風に濡れた肌に触ってみたいって…」

 

 先生は新鮮果実な乳肉を指に纏わりつかせながら、学校ではとても生徒に口にできない妄想をぶちまけていた。

 

 グラドルふわりちゃんは、濡れたフェイスタオルだけで前を隠して、胸元からこぼれんばかりのおっぱいや、太ももに張り付いて鼠径部のVラインが見えそうなギリギリグラビアを温泉地で魅せてくれたりした。

 16歳にして磨き上げた美ボディを惜しみなく晒す頑張りに魅入られて、滅茶苦茶お世話になったものだ。

 

 そのおっぱいを直に触らせてもらえるのは、まだ夢心地だった。

 

「先生っ、今夜はふわりって呼んでいいよ?現役JKグラビアアイドルふわりが、あなたの妄想を叶えてあげる、どう?」

 

「いいのか、六風(りっぷ)…ふわりちゃんっ?」

 

 生徒の六風(りっぷ)ちゃんを、アイドルネームで呼ばないのは、先生として自制してた部分だった。

 JCの頃からデビューしていた六風(りっぷ)は、入学前から有名人だったが、それで特別扱いする気はなかった。

 彼女に担当教科で教えることがある時も、布和(ふわ)さん、六風(りっぷ)ちゃんと呼んでいた。

 

「先生は、ふわりを生徒の女の子、って扱ってくれたよね?」

 

「ああ、でも先生は、ふわりちゃんが言ってるみたいな堅物じゃないぞ」

 

「そう、ふわりを手厚く扱ってくれる理由は…先生の推しだから、だよね?」

 

 悪戯っぽく小首を傾げた六風(りっぷ)に、先生は図星を突かれてハッとなる。

 

 

 そう、先生はU-15ジュニアグラドル時代からふわりちゃんのファンであり、そのグラビア活動を追って、入学前から彼女をよく知っていた。

 

 既にグラビアアイドルとして有名過ぎる彼女が入学する際には、多くの教職員が学校生活の混乱に難色を示したが…。

 分かっていない。

 学生の分際で芸能活動だの、我が校の風紀を乱すだの、ストーカーが出るだの、と反対する大人は、六風(りっぷ)を何も分かっちゃいないんだ。

 

「彼女、布和(ふわ)六風(りっぷ)さんは、我が校の入学試験をクリアして正式に入学してくる学力を備えています。芸能と兼業しながらも、決して勉学への意欲を疎かにしていません。そんな彼女が学ぶ機会を、未然に摘んでしまっていいものでしょうか?それこそ問題になりますよ」

 

 先生は熱弁を振るって、ギリギリまで保留されていた六風(りっぷ)の入学を激推しした。

 

 リアルふわりちゃんが、艶やかなロングの黒髪を揺らし、我が校の制服で門をくぐってきた時にはガッツポーズした。

 そして、六風(りっぷ)が高校生活を過ごせるようにと、影ながら推すことを静かに決意した。

 

 六風(りっぷ)は有名になったけど、校内の生徒とトラブルは起こさず、それどころか他学年とも交友の輪を広げる人当たりの良さだった。

 大人ファンへの対応もできるふわりちゃんが、学校の風紀を乱すはずがないんだ、と先生は後方腕組信者面で頷いていた。

 

 ただし、不審者情報が増えたので、先生は時間外の見回りも積極的に引き受けた。

 同じ建物にいる自分が何もしてないのに、ストーカーに手を出させるものか。

 一度など、六風(りっぷ)を物陰から撮ろうとしたパパラッチか誰かを、大声で追い払ったこともあった。

 

 あの時、俺の手を硬く握って、何度も頭を下げる六風(りっぷ)は可愛かった…。

 

 学校側のガードは固いとアピールできたようで、不審者情報もぱったり途絶える。

 

 六風(りっぷ)が笑顔で学校生活を送り、担当の現代文について時々質問に来る。それだけで隠れファンとしては満足だったのに。

 

 

「ふわりって出歩くだけで、どうしても周りが騒がしくなるでしょ?他の先生は面倒くさがるけど、先生だけは普通に話してくれて。それで、先生は分かってる、って思ったの」

 

 ふわりちゃんには見抜かれていた。なるべく理解ある教師として接する正体が、隠れファンだと。

 

「へ~、推しのグラビアアイドルにここまで言わせるなんて、ファンの鑑じゃない、先生」

 

 朱羽の胸を握っていた手は、朱羽がそうっと六風の胸元に導いていた。

 

「六風(りっぷ)さんは先生の担当教科が、一番成績が伸びてましたよ。いつもちゃんと指導してくれるからですって」

 

 映優梨(はゆり)は先生の背中越しにスリスリと頬擦りして、サラサラした黒髪が背筋をくすぐってゾクゾクさせる。

 

 先生は、六風(りっぷ)を特別扱いする気はなかったけど、その公平さが彼女にとっては何より特別で。

 

「グラドルで、戦隊ヒロインだって、いけないこと教わりたいよ?先生❤️」

 

六風(りっぷ)は先生の公平さを揺るがそうと、甘く迫って来る。

 

「ねぇねぇ、ホントはふわりをファンとして見てるよね?先生の本気な姿も見たいなぁ」

 

 ふわりちゃんは、先生の手をギュッと胸乳に強く抱きしめるようにして、甘くせがんでくる。

 

 とびきりのグラビアスマイルを浮かべて、磨かれた裸身を使っての誘惑は、16歳の少女にしては余りにも上手過ぎた。

 先生に残っていた自制心も崩れ去って、かぎ爪形にした両手が、美少女グラドルの両乳房を鷲掴んだ。

 

「あああっ、ずっと見てた、ふわりちゃんのおっぱいっ、おっぱぃ!モデルスタイルにフィットするEカップの美巨乳でっ!ギュッて握ったら、おっぱいが搾れるっ!」

 

 むちっ、みちっ、と乳肉を変形させて、湯上がりの乳房から水分を揉み搾った。

 標的を絞った両手で、今までになく握力を注入していく。

 

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 85・60・82の黄金比スタイルを誇るグラビアモデル美少女は、長い黒髪を両手でかき上げてサラッと流すグラビアポーズを取って見せる。

 

「あん、先生っ、さっきより強いっ、本当は両手で力いっぱい揉みたかったでしょ?」

 

「ああっ、だってふわりちゃんっ、いつもグラビアでおっぱいマッサージ見せてくれるからっ!」

 

 ふわりちゃんは、まだ幼さを残す16歳なのに、グラビアでは男の欲望に応えようと、身体を張ってくれる。

 

 全身マッサージでおっぱいを柔らかそうに揉みほぐされ、水着の際どい内側にまで指が入ってるシーンを見て、何度パイ揉みを夢想したことか。

 

 それに、おっぱいを硬い机や椅子に押し付けて、扁平に潰れるまで柔軟さをアピールするシーンでは、成長期のおっぱいを潰してくれることに感動を覚えた。

 

 美巨乳のふくらみをあんなにも変形させてるのに、明るく受け入れるような笑顔で…。

 

 お椀型の美巨乳を、ぐにっ、ぐみっと揉み歪めながら、深く指を食い込ませて、巨乳果実を絞り出した。

 グラビアアイドルの巨乳おっぱいは、握力を加えると、思うままに変形した。

 

 むにゅんっ、むにょんっ、とマシュマロみたいに形を変えたかと思うと、若々しい弾力で美しい輪郭に復元する。

 無限の揉みごたえに取りつかれて、指の股からこぼれ出す乳肉を食い締めた。

 

「ふわりちゃんのおっぱいっ、16歳で、こんなに重く実を付けてっ、肌もスベツヤして手に吸い付いてくるっ…ずっとこうしてやりたかったんだっ…」

 

「先生っ、ふわりに勉強教えながら、時々胸に熱い視線感じてたからっ…いいよ、我慢してた分揉んで」

 

 美麗なフォルムを無惨に変形させられ、痛々しいまでにふくらみを潰し上げてるのに、頬をピンク色にしたふわりちゃんは、パイ揉みを受け入れてくれる。

 

 早熟に育った巨乳おっぱいを、笑顔で揉ませてくれるふわりちゃんは、まさにグラビアアイドルに求めていた優しさそのもの。

 

 風呂上がりで乳肌から流れる汗をローション代わりに、乳肉を滑らかにこね回していく。

 バストマッサージシーンを思い浮かべながら、青い乳果実へ試していく。

 

 刺股にした指で根元から搾り上げて、ユサユサしてあげると、ふわりちゃんは黄色い悲鳴を上げた。

 

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 両手でそれぞれの乳房を反対回りに回し揉んでやると、アーモンド形の瞳が、左右に揺れた。

 

 思い通りのリアクションをしてくれる巨乳の持ち主に、先生の手に力が籠る。

 

「ひゃっ、せんせっ、ちょっと揉み過ぎかなっ、ふわり、おっぱいが汗まみれで、あ、あんっ!」

 

 クタクタになるまで揉まれ続けた乳肉の中心で、硬く凝った乳首を指に挟まれて、ふわりちゃんが首を逸らした。

 

「はあっ、汗でヌルテカのおっぱいもエロいよ、ふわりちゃんっ」

 

「あんっ、そんな恥ずかしいよぉっ、ほら、みんな見てるからぁっ…」

 

 ふわりちゃんは乳揉みに気圧されて、徐々にのけ反ってしまうが、乳肌に指が食い入って逃がさない。

 

 マッサージのノリで乳揉みを許していたグラビアアイドルが、徐々におっぱいから微熱に染まっていく過程は、女子二人も興奮の面持ちだった。

 

 朱羽(しゅは)はネコ目をぱっちり見開いて、手汗で肉幹を濡らしながら、緩々と扱いてくれてる。

 

 映優梨(はゆり)は表に出さないけど、先生の肩越しに小さくため息をつき、背中に押し付けられたたおっぱいが波打っていた。

 

 ふわりちゃんを激揉みしながら、他の美少女に囲まれて手コキまでされてるエロシチュだが、一発抜いて余裕のある先生はじっくりと女の子を責めていく。

 

 

「もっと見たいっ、ふわりちゃんがグラビアで見せる先の、Hな表情がっ!」

 

 指でクリクリすると、乳丘からぷっくり浮き立ってくるピンク色の尖り。

 香り高い体臭と、ミルク風味の乳臭さが汗から分泌されて、吸いやすそうに飛び出した先端部に食いついた。

 

「んひゃああんっ!」

 

 トロ甘いボイスが一段と高くなって、ロングの黒髪がファサリと揺れる。

 

 ふわりちゃんの乳首は、まだ母乳も出ないはずなのに、砂糖を溶かしたコンデンスミルクみたいに甘い味がする。

 おっぱいの根元から、乳搾りみたいに縊り出すと、ますます甘い味が舌を蕩けさせた。

 

 年下女生徒のおっぱいから、中身を啜り出すように、じゅるっ、ぢゅるるっ、じゅぅ~っ…と下品な吸着音を立てて、乳首を吸引する。

 

 胸元に食らいつきながら見上げると、清楚系な美貌が微熱でトロトロに蕩けて、細い肩で息をしてる。

 バストマッサージでは笑顔で可愛く身じろぎする程度だったふわりちゃんが、ここまでエッチな娘だったなんて!

 先生は感激して、手の中でプルプル震えるおっぱいを、左右交互に啄(ついば)んでは、小さな桜色の実を味わった。

 

 淡い色の乳輪まで舌先でピチャピチャと舐めしゃぶったり、乳肉まで甘噛みして歯触りを楽しんだり、前歯で乳首を噛んでグミの弾力と、ジュワッと広がる果汁を啜り上げた。

 両手では飽きることなく乳肉をニギニギして、柔らかさを手に馴染ませた。

 

「はぁぁんっ、せんせっ、っぱい熱いのぉっ、そんなにされたらもうっ、あっ…あぁぁぁっ❤️」

 

 先生がおっぱいを強烈に噛み搾ると、とうとう我慢できなくなった美少女グラドルは、ぱたんっ、とベッドに倒れ伏した。

 

 興奮した先生は、ガバッと六風(りっぷ)のしどけない寝姿に覆いかぶさり、勢いで朱羽(しゅは)の手コキを振り切り、映優梨(はゆり)が背中からズレ落ちてしまうほど。

 

「ふわりちゃん、おっぱいだけでイったんだ…!」

 

「ああん、撮影でもこんなにならないんだよ?先生が、何十分も、おっぱいばっかり責めるからぁ…」

 

 息を乱して、指跡がくっきり残った乳房を上下させるふわりちゃんは、可愛らしく言い訳する。

 エロ可愛い姿態に感激しながら、先生はキュッと引き締まった美脚を愛おし気に掴むと、股座をこじ開けた。

 

 ギリギリグラビアでも公開されなかった、ツルツルに剃り上げたパイパンのVゾーン。

 おっぱいを散々刺激されただけで、控えめな一本筋の割れ目が、くっきりと滲み出してる。

 

 グラビアで股間アップのたびに血眼になって探し求めた割れ目を前にして、先生は息がかかる距離まで近づいて凝視する。

 開きかけた蕾のように、青い未成熟さを感じさせる女性器だった。

 

 そして、彼女のまたぐらに頭を突っ込んだまま、トロリとこぼれ出した蜜液にしゃぶりついた。

 

「ひっ、あ、あんっ…ペロペロされて、はぁっ…ピリピリするっ、ああん、中身開いちゃうよぉ」

 

 赤裸々なふわりちゃんのボイスに興奮を煽られながら、ちょっと甘酸っぱい彼女の蜜液を啜り上げて、舌先で肉のスリットをなぞって、くすぐった。

 

 女体の味を求めてピチャピチャと舐めくすぐるほどに、蜜があふれる姫割れは見る見る開花して、ピンク色の粘膜が顔を出す。

 しかも、舌先で押し広げて、覗き込んだ先には、フリル状に折り重なった膜があった。

 グラビアアイドル少女が、処女膜まで晒してる!と一ファンの先生は、刮目して焼き付けた。

 

 ぶちゅっ、ぴちゃっ、ぺちゃっ、とラブホの部屋に響く水音は、ふわりちゃんが舌責めでも濡らしてる証拠。

 濡れマンコから発情して、内ももまでピクピクさせてる極上の女体に、先生はもう辛抱たまらなかった。

 

「ああっ、おっぱいとオマンコでトロトロになって…こうなったら、最後まで気持ちよくしてやるぞっ!」

 

「いいよっ、大切にしてた推しの教え子、先生の手で独り占めにしてね」

 

 理性を崩壊させるような誘い方で、ゴロリ、と裸身を投げ出すふわりちゃん。

 

 朱羽(しゅは)が手コキしてくれたおかげで、肉勃起もこの上なく隆起してる。

 

 グラビアアイドルとして磨かれた瑕疵のない美裸身に生唾を飲み、先生は完全勃起を膣口にあてがう。

 

 ずるっ、ずぶずぶっ…と小さな膣口をこじ開けようとするだけで、「んんっ」と悩まし気に眉間を皺寄せるふわりちゃん。

 先生は、美少女の処女痛に心を痛めながらも、キリキリと押し返すような処女の生硬さにゾクゾクする。

 

「気を楽にして。身体を開いてくれれば、すぐに済むからっ…」

 

「先生、ありがとっ…ん、ひううっ…初めては、先生が良かったけど…やっぱり、痛いっ…」

 

 ふわりちゃんは先生の手に震えながら片手を縋りつかせた。

 先生が握り返してあげると、ギュッと爪を立てられる。

 破瓜の苦痛に苦しんでるけど、先生に最後まで奪って欲しい気持ちが、痛いほど伝わって来て、先生は腰を入れて挿入に神経を傾けていく。

 

 朱羽(しゅは)は真剣な眼差しで、映優梨(はゆり)は泣きそうな目で見ている中、先生はキツキツな膣口をくつ広げて、自分の目で確かめた純潔の証を亀頭で破ろうと、勃起に力を籠めた。

 

 グッ、グッ、と何度か処女膜の弾力を確かめて、グラビアアイドルの純潔性を噛みしめると、肉槍の穂先でミチミチと薄い肉膜を食い破ってしまう。

 

「はぁんっ、先生に、ふわりの初めて、破られちゃったぁ…」

 

 アーモンド色の瞳で感涙しながら、切なげに口にしたふわりちゃんが愛おしすぎた。

 先生が涙が滲んだ目元を拭ってあげると、彼女は指に頬ずりしてくる。

 

 固く閉ざされていた処女膜を破ってあげると、乙女の内側は余りにも繊細な膣襞がざわめき、膣壁が初めての侵入者にピクピク震える初心さだった。

 処女膣の中は、ロストヴァージンしただけで、脆くも壊れてしまいそうにトロトロだった。

 

 この肉刀を激しく動かすだけで、か細く震える少女を内側から切り裂いてしまえるかもしれない、と危なげに思う一方で、侵犯した肉凶器は落ち着きなく武者震いしていた。

 

 何度となく独り夜を慰めるのに使っていた理想の女体に深くまで押し入った歓喜で、肉勃起は最大限にまで血流が流れ込んで、獰猛に脈打っていた。

 

 先生は、荒ぶるペニスをなだめすかしながら、一つになった女体に覆いかぶさって、「よく頑張ったな」と処女喪失した教え子を慰める。

 

 すると、つま先まで痙攣してる六風(りっぷ)が、頭だけを起こして、唇を重ねて来た。

 

 ファーストキス…思いがけない甘い接触に、先生は耽溺して、彼女のリップを舐めしゃぶり、唇を絡めて、甘い唾液を吸い上げた。

 鎮めようと思っていたペニスが、ゼロ距離のキス顔を前にして、また勝手に唸りを上げる。

 

 唇を離すと、満足そうにため息をつくふわりちゃんが言う。

 

「先生っ、ふわりの中、もっと動いていいよっ…」

 

「えっ、でもふわりちゃん、痛くないのか?」

 

 膣口いっぱいに肉勃起で貫かれて、破瓜の血が一筋流れてる股間をじっと見ながら、先生が心配する。

 

「痛いよ、お股が真っ二つになったみたい…でも、先生にもふわりのカラダで気持ちよくなって欲しいからっ…それにっ、先生、ふわりのおっぱいに食いつきがよくって、とっても嬉しかったよ…」

 

 ああ、若くしてグラドル少女のふわりちゃんは、膣内で膨れ上がる野卑な欲望も、全部受け入れてくれるんだ…。

 瞳を潤ませながら、セックスを望んでくる黒髪ロング美少女に猛烈にうなずき返すと、先生は絞れたウエストを両手で鷲掴んで、肉牙を突き立てた処女肉を味わい始めた。

 

【挿絵表示】

 

 ずるっ、ずりゅっ、と膣襞を引きずりながら、膣内を抉る動きに、スレンダー巨乳な肢体がガクガク震えながら開花していく。

 

 もっぱら自分で愚息を慰めていた先生は、なぜ肉凶器が醜悪なまでに節くれ立って怒張するか、その使い方を初めて知った。

 エラを張った肉コブを狭い膣内にねじ込み、膣道が閉じようとする収縮に嬉々として耐え抜き、男の形を刻み込むために、肉勃起は凶暴なまでに膨張する。

 

 頑なな乙女の秘密を隅々まで征服してやろうと、獣欲に猛りながら処女を犯し、16歳の美処女もその強硬さに少しずつ膣深くを征服されていく。

 

 先生も、この肉勃起を使って、少しでもグラドルの身体深くまで入り込むことに、夢中になっていた。

 生硬な膣襞を割り開いていくと、肉幹が7割収まった辺りで、固い底に行き当たった。

 

「はぁんっ…お腹の奥まで来てるっ、きっと今、子宮までっ…」

 

「こ、これがふわりちゃんの子宮っ!」

 

 ふわりちゃんが息を切らして、自分の引っ込んだお腹を撫でると、先生の肉欲は最高潮に達した。

 先生は体重をかけて肉槍の穂先を、女子高生グラドルの子宮に捻じ入れようとする。

 

 既に肉勃起でいっぱいになってる膣道が圧迫されて、「ひいっ…んくぅっ…ひうっ…」とふわりちゃんがか細い悲鳴を上げる中でも、先生は「もう少し、もう少し入れるだけだからっ」と肉幹の全長を子宮に届かせようと熱中した。

 

 狭苦しかった膣内がいっぱいに引き延ばされて、ずぅんっ…と子宮口を大きく凹ませて、ようやく根元まで肉幹が収まった。

 もう肉幹全部がキツキツの膣内に肉詰めされて、ペニスは処女膣に抱かれながら吠え猛っていた。

 ふわりちゃんが撫でていたお腹の辺りが、亀頭の形でポコリと盛り上がってるのを見て、先生は征服欲で満ち満ちた。

 

「はぁっ…はぁっ…奥まで入った、ふわりちゃんの全部っ…味わうぞっ!」

 

 一度地ならしした膣内を、肉牙が行き来する度に、ふわりちゃんのアーモンドアイからハラハラと涙粒がこぼれる。

 その中でも、亀頭が膣襞を引きずり、狭い入り口の花びらがきゅんと窄まる度に、肉幹は快感でのたくった。

 

「あぁ…先生熱い目で見てるっ、ふわりの中で暴れてるのが分かるよっ…ひあんっ、はぅんっ!」

 

「ああ、ふわりちゃんが清いカラダを差し出してくれて、先生、夢がかなったよ、推しのグラドルと初体験だなんてっ…」

 

 処女痛にスレンダーな背中をのけ反らせながらも、気持ち良過ぎる初体験を捧げてくれた美少女グラドルに、改めて思慕の念が疼いた。

 

 彼女が背中を反らして左右に頭を振る度に、汗ばんだ黒髪が肩口まで崩れて、仰向けでもお椀型のふくらみを保ったEカップ巨乳が、ぷるぷるっ、と縦揺れする。

 

 ヴァージンの痛みを和らげたいと、まだ乳首がピンと立ってる両乳房に手を伸ばすと、ふくらみをひしゃげさせながら柔々と揉み崩していく。

 

「どうだ、ふわりちゃん、おっぱいの方は?」

 

「あんっ、痛いのに、おっぱいから気持ちいのが広がって来て、なんか変な感じ」

 

 彼女は儚げに笑い、白頬を少し染める。

 

 健気に笑顔を作る少女に当てられて、先生はピストンに合わせてリズミカルにおっぱいを揉み回した。

 プルンプルンな乳房は、手の中で転がすと温まって、ふわりちゃんも甘さが入り混じった喘ぎ声を出し始める。

 

 蜜液が湧き出した膣内は温かく濡れほぐれて、こわごわと肉勃起に絡みつき、喜び勇んだ肉勃起は勢いを増して膣内を突き荒らした。

 

「あんっ、先生のあったかい手でおっぱい握られて、気持ちよくなってきちゃったぁ…せんせっ、もっと揉んでぇっ」

 

「乳揉みセックスが好きだなんて、ずっとHな娘だと思ってたんだ、先生嬉しいぞ!」

 

 密かにエロ目線で見ていた美少女が、自分の手で性感を覚えていく様に、先生は無上の喜びを覚える。

 

 ピストンを激しくしながら子宮奥のポルチオを突き上げて、同時に乳首をコリコリ刺激して、キツメの性感を同時に与えてやると、ふわりちゃんはいいエロボイスで鳴いてくれた。

 子宮口を嗅ぎつけた肉勃起が、射精しようと精管からかき集めた精子で亀頭をパンパンに膨張させた。

 

「くううっ、割り、ふわりちゃん、もう出そうだっ!」

 

「いいよ、ねえ、心残りないように、中に出してっ!中に出したいよねっ?」

 

 ふわりちゃんは、初体験で全部を経験したいのか、先生の背中に手を回して、膣内射精をせがんでくる。

 身体を抱き寄せられて、ずぶううっ、と開いた子宮口の中まで抉り込んだペニスが吠え声を上げる。

 

「うっ、そんなこと言われたらっ…ああああっ、もう出るっ!」

 

 年下女生徒の誘惑に、年甲斐もなく理性が決壊し、どぴゅううっ!と濃厚な精子が噴き出して、ドクドクと神聖な胎内をドロリと侵食していった。

 グラドル美少女に種付けしようと、勢いづいた精子が何度も肉幹を駆け抜け、膣内を泳いでいく。

 しかも子宮口が亀頭にパックリ吸い付いて、子種を吸い出そうとするから、気持ちのいい射精が止まらない。

 

【挿絵表示】

 

 汗まみれでスタイル抜群のグラドルボディを力強く抱きしめながら、先生は女生徒と夢に見たような初体験を遂げた。




先生は、グラドルふわりちゃんの隠れファンですが、学校では布和(ふわ)六風(りっぷ)として自然に過ごせるように気を配ってました。
オフの彼女を見られるのが尊かったのもありますし、よからぬ妄想に気づかれたくない、というのもあります。
ふわりちゃんは、とっくに気づいてたみたいですけど。

最近、AIイラストの新規システムでリアルさを追求したところ、こんな感じのリアル調も出力されました。
<i824628|29211>
うーん、身体はリアルに近づけつつ、顔にはイラストの柔らかさを残す方が、いいのかも。

次回は朱羽ちゃんと、イチャエッチ?

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