※この作品はR-18です。

交差戦隊トライエックス! 教え子の全裸変身シーンを見たら、戦隊顧問になってしまった?   作:gazerxxx

4 / 15
深鏡(ふかがみ)映優梨(はゆり)17歳 T160/B90(F)/W56/H84

【挿絵表示】

ふわり/布和(ふわ)六風(りっぷ):16歳 T160 B85(E)/W59/H82

【挿絵表示】

西ノ鳥(にしのとり)朱羽(しゅは)18歳 T169/B93(H)/W59/H88

【挿絵表示】



カラダを教える姉さん少女とカラダを躾ける先生

「はわぁっ…先生との初エッチ、激しかったぁ…ちょっと跡になっちゃってるよ?」

 

「ああ、悪い、グラドルふわりちゃんとセックスって、先生、我を忘れて…」

 

 精液と蜜液が混じってヌル付いたペニスを引き抜いても、まだ離れがたくて、六風(りっぷ)の乱れた黒髪を撫で梳かしていた先生。

 ぱっくりとマンコが開いて、ヌルヌルと混じり合ったお互いの体液がこぼれ出してる事後姿がエロい。

 

 そして、そんな二人に裸身を乗り出して近づいたのが朱羽(しゅは)。

 ベッドに両手をつくと、ぶるんっ、と下向きの爆乳が大きく弾んだ。

 

「二人の初エッチ、すっごく濃厚だったよ…すご過ぎて映優梨(はゆり)ちゃんが震えてるよ?」

 

 大胆にも裸で近づいた朱羽(しゅは)と対照的に、映優梨(はゆり)は少し身を引いて小刻みに震えてるみたいだった。

 

「わ、私怖いわけじゃないです…ただ、処女喪失が、あんなにものすごいと思わなくて…」

 

 映優梨(はゆり)はタオルを引っ張って裸身をガードしながら、特に股間の辺りを手弱女の手で押さえていた。

 処女膜が破られて出血した痛みを、自分の身体でも想像してしまったのか。

 

 乙女の怯えを見て、先生は常識的な優等生に安心すると同時に、股間では萎びたペニスがピクリと疼いた。

 ロストヴァージンに不安がる乙女を、無理やり奪ってしまいたいような衝動と戦わなくてはならなかった。

 

「映優梨(はゆり)ちゃん、先生と無理にする必要はないんだぞ?特に胸に怪我してるんだから、身体を大切にな」

 

「は、はい…」

 

 映優梨(はゆり)が安心したように頷くも、先生はその緩んだ顔を見て、タオル1枚の身体を見ないように努めた。

<i824393|29211>

「そうそう、先生のあの触り方じゃ、今の映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱいを傷つけちゃうから。先生って…童貞だったでしょ?」

 

「な、何を言い出すんだ、朱羽(しゅは)ちゃん?」

 

「だって、六風(りっぷ)ちゃんの身体にがっついて、こんな味初めて~って感じで余裕がなかったもの。初めてが推しグラドルで舞い上がっちゃった?」

 

「うう…朱羽(しゅは)ちゃんは、先生にも相変わらずな態度だな…」

 

 この朱羽(しゅは)という女生徒は、先生を友達か何かと思ってフレンドリーな振る舞いをする。

 

 元々、映優梨(はゆり)や六風(りっぷ)にお姉さんムーブをするのはいいとして…。

 

 短くて太ももがほぼ露出してる改造ミニスカを履いてるのに、「あっ、今パンツ見てたでしょー」とセクハラ動議モノの発言で、先生をからかってきたり。

 

 実は黄色のパンツが食い込んだお尻の下半分が、一瞬見えた先生はドキッとする。

 あの時は、映優梨(はゆり)が必死に取りなしてくれたとはいえ、肝が冷えた。

 

 あるいは、六風(りっぷ)との会話で最近のグラビア活動に話題が転がった時に、グラウンドから体操服姿で駆けてくる。

 

 白い体操着をパンパンに膨らませて、丸く突き出た部分だけシワが綺麗に伸びている爆乳袋を、左右交互にバウンドさせながら、だ。

 

【挿絵表示】

 

「ねえ、お姉ちゃんのほうがおっぱい大きいよ?」と体操服の胸ぐりを摘まんで、豊かな胸元をユサユサしてみせる仕草で釘づけにされたこともあった。

 チラッと見えたI字の谷間は、六風(りっぷ)より深かった。

 

【挿絵表示】

 

 朱羽(しゅは)は超女子高生級の悩ましいグラマラスボディをしていて、他の女の子の前でも目移りしてしまうから、先生としては非常に気恥ずかしい生徒だった。

 

「だから先生っ、今夜は私のおっぱいで、練習しようね」

 

 しかし、朱羽(しゅは)は男の目を誘う爆乳に、先生の両手を誘い込んだ。

 

「おっ…おおっ!朱羽(しゅは)っ、練習って、まだ学生だろっ」

 

 93センチHカップバストは、男の掌を丸ごと吸い込んでしまう豊満さで、むにゅううっ…と柔軟に先生の手指をくるみ込んだ。

 

「だって、先生は童貞だったでしょ?これから私たちと仲良くするために、お姉ちゃんが、女の子の扱いを教えてあげるの。女の子の身体なら、先生より分かってるはずだよ?」

 

「うっ…くううっ、それはそうだがっ…その教材が、このおっぱいかっ!」

 

 女子高生に諭される先生は、さっきグラドル美少女の純潔を奪った時とは立場が違った。

 元より、彼女の高校生らしからぬ溌溂とした色気に惑わされてきた先生、ましてや両手をおっぱいに埋めながらとなると、18歳の生徒相手でも反論にならない。

 

 揉み手を欲望のままに動かそうとすると、朱羽(しゅは)の手がそっと覆い被さる。

 

「ほら、焦らないで。最初は女の子だけのおっぱいの感触を味わうんだよ?」

 

「あっ…ああ…」

 

 朱羽(しゅは)の優し気な両手で誘導されるままに、先生はゆっくりした揉み付きで、彼女の乳房を味わい出した。

 

 最初はふにゅん、と豊かな肉量で柔らかく握力を受け入れて、手に吸い付いてくる。なのに芯には弾力が集まってるようで、健気にも、むにむにと跳ね返してくる。

 

 下乳から持ち上げて手の中でゆさゆさ揺さぶってみると、大玉メロンサイズの量感ある乳肉がぷりっぷりに張り詰めている。

 

 ゆっくりと、鍵盤に沈めるような指使いでも、おっぱいは変わらぬ柔らかさで、温かく指を迎えてくれる。

 

「うんっ、その調子。最初はゆっくりほぐすんだよ?それでも柔らかいでしょ?」

 

「ああっ、朱羽(しゅは)ちゃんのおっぱい、重いのに柔らかくてっ、指先が沈んで見えなくなりそうだっ!」

 

 女の子に優しい乳揉みのペースを、小首を傾げて栗色のポニテを揺らす朱羽(しゅは)に教えられる先生。

 しかし、童貞だったのは指摘通りなので、こうして女の子に乳揉みを手取り足取り教えられるだけでも幸せな体験だった。

 

 驚いたことに、いつの間にか、ぎこちなく股を庇う六風(りっぷ)と、遠慮がちな映優梨(はゆり)が、近くまで見に来ていた。

 

 先生が乳肉の中で指を躍らせ、張り出したロケットバストを揉みほぐす様子を、期待の眼差しで見つめてる。

 

 先生は、ペースを守った乳揉みが、周りの女の子の気持ちもほぐしてると気づく。

 

「おっぱいを先生の手であっためてね、そう上手…次はおっぱいを横から撫でてみて。うんっ…優しくさするみたいにね…」

 

 今度は横乳に手が導かれて、ハリのある丸みから、下乳までのバストラインを手で撫でさする。

 

 乳房の麓から山なりのカーブを描く稜線を辿って、ずっしりと乳肉がぶら下がった下乳まで…芸術的な曲線を指でなぞるだけでも、ボディラインからはみ出す球形に近いのが分かる。

 そして、指先で軽く撫でるだけでも、綺麗な丸みが撓んでしまう柔らかさだ。

 

 下乳の下弦に行き着くと、今度は下乳を持ち上げるように、なぞり上げていく。

 すると、美麗な丸い膨らみが、手の動きに合わせて柔らかく形を変えていき、指先が中腹を過ぎると、プルンと重量感たっぷりに弾けて、元のバストフォルムに戻る。

 

【挿絵表示】

 

「朱羽(しゅは)ちゃんのおっぱい、弾力もすごいよ、触るたびにプルプルして」

 

「先生、私の乳揺れに夢中ね…。体操服の私が走ってきた時も、おっぱいに目が行ってたよね?」

 

「し、仕方ないだろっ、朱羽(しゅは)ちゃんはいつも、スタイル見せつけるようにしてっ…」

 

 活発な彼女が身動きするたびに、あふれんばかりに躍動する爆乳を、見るなと言う方が無理だ。

 ましてや、彼女の方から絡んでくるのだから、見たくなって、揉みたくなって当然…。

 そこで先生は、はたと気づく。

 

「もしかして、朱羽(しゅは)ちゃん、俺を誘ってたのか?」

 

「もう…今さら~?ずっと先生を試してたんだよ?六風(りっぷ)ちゃんと、映優梨(はゆり)ちゃんに近づく先生が、ちゃんとした男がどうか、ね」

 

「そう言えば、朱羽(しゅは)ちゃん、先生が六風(りっぷ)ちゃんや映優梨(はゆり)ちゃんと話してる時に絡んできたな…それで先生を挑発する真似を?」

 

 アレは我慢するのが大変だった。

 もし、勘違いして朱羽(しゅは)に手出ししたら、どうなっていたか。

 しかし、どうやら合格だったようで?

 

「そうそう、ドキドキしたでしょ?でも、先生よく我慢したから、六風(りっぷ)ちゃんと、映優梨(はゆり)ちゃんを任せられるかなって」

 

 六風(りっぷ)だけじゃなくて、優等生の映優梨(はゆり)も先生に好意が?

 

「ま、待てっ…六風(りっぷ)ちゃんの気持ちは確かめたけど、映優梨(はゆり)ちゃんも?」

 

 先生は朱羽(しゅは)のネコ目と見つめ合いながら、映優梨(はゆり)の様子もチラッと確認する。

 先生に見られた映優梨(はゆり)は、カアッ…と熱くなった細面の美貌が、脈ありと示してる。

 

「知らなかった…だって、みんなは先生にとって、可愛い生徒だったんだぞ?それが急に…」

 

「先生、私たちはね、大人には頼れない覚悟で戦隊になったんだよ?」

 

 可愛い生徒と思ってた少女が、真剣な表情を見せる。

 そうだ、彼女たちはもう可愛いだけじゃない。

 決然と口に出してる朱羽(しゅは)は、特に年下の二人をお姉さんとして守ろうとしたはずだ。

 

「先生が、あんなふうに私たちを助けてくれるなんて、思ってもみなかった。カッコよかったよ」

 

「そうかっ、みんなそれで、こんなにお礼してくれるのかっ…」

 

 先生が咄嗟に手助けした命の危機に、彼女たちの好意が恋に花開いた。

 そして彼女たちは戦隊という明日をも知れぬ身で、先生を求めてくる。

 先生も、覚悟の入った告白には、応えずにいられなかった。

 

「ああっ、先生嬉しいよ、みんなの気持ち…俺も好きだっ…」

 

 すると、戦隊少女たちは嬉しそうに顔をほころばせた。

 

「戦隊に入った女の子って恋出来るか分からなかったけど、先生なら❤️」

 

 お姉ちゃん朱羽(しゅは)は六風(りっぷ)に映優梨(はゆり)の恋心を受け入れられて、とっても満足そうだった。

 絆で結ばれた戦隊少女たちは、好きになる相手が同じでも望むところだという。

 

 それに、朱羽(しゅは)は女の子の身体を教えてくれるつもりだ。

 先生にとっては夢のような話だ。

 

「ふふっ、コイバナしてたら、おっぱいがドキドキしてるの、分かる?」

 

「ああっ、朱羽(しゅは)ちゃんのおっぱい、温かくて、揺れるからっ…」

 

 掌を張り付かせた爆乳が、とくんっ、と鼓動して、激しく波打ってる。

 乳揉みで乳腺をじっくり刺激した成果もあって、汗ばんだ乳肌はすっかり感度が良くなっていた。

 乳肉に指先を深々と沈めるたびに、朱羽(しゅは)はネコ目をパチパチさせる。

 

「先生、揉むの上手くなったね、私も気持ちいいよ…」

 

 朱羽(しゅは)の手で揉み手をナデナデされて、もっと乳揉みを促される。

 

「本当か朱羽(しゅは)ちゃんっ、先生、もっと揉んでやるぞっ」

 

 立体感あるロケットバストを、もみんっ、ぐもみっ!と握力に任せて潰し揉んだ。

 大玉メロン果実を揉み歪めると、朱羽(しゅは)が「あんっ、あぁん…」と甘そうな声を上げて広い肩を揺らすからたまらない。

 

「こんなに育ったおっぱいで誘惑してきてっ…本当に女子高生か、このバストサイズはっ!」

 

 体操服で乳袋を作って、胸元をクイクイする姿が、目の前のハダカに重なる。

 

「先生、私のおっぱいに夢中で…大人なのに、可愛いね」

 

 朱羽(しゅは)は先生の両手に自由に揉ませて、代わりに頭頂部をナデナデする。

 悪戯っぽい教え子に可愛がられても、先生は朱羽(しゅは)の大人びたボディに夢中だった。

 

 球形に近いバストの変形をかぶりつきで凝視し、よだれが乳肌に滴り落ちそうな至近距離。

 ハアハアと荒い息吹を感じたロケットバストの中で、ツンと上向きに咲き誇る仄かなピンク色の蕾。

 

 先生は息を荒げてしゃぶりつくと、「あはぁんっ」と色めいた声とともに、長い指先が頭皮に食い込まされた。

 

 爆乳おっぱいはホカホカに温められて、ミルク風味の甘さと、柑橘系の甘酸っぱさが入り混じった味わいに、先生は夢中になって吸い付く。

 お姉ちゃんを気取る年下の高身長美少女に、赤子に戻ったようにしゃぶって吸い上げた。

 

「もう、先生ってば、おっぱい大好きで子供みたい…」

 

 朱羽(しゅは)は頭を撫でていた両手をクルリと持ち替えて、先生の頭を豊饒な乳峰に抱きしめた。

 

「えいっ」

 

「むっ、むぷうっ!」

 

 18歳の若さで、谷間に顔が挟まってしまう圧巻の爆乳に、先生は興奮で息詰まる思いだった。

 

 ムッと蒸れた谷間は、柑橘系の汗臭さと、ミルク系の香りが充満して、先生の鼻腔を膨らませてしまう。

 両頬にピッタリと乳肉が吸い付いて、そのまま爆乳深くうずもれてしまいそうな抱擁感。

 

「先生っ、私のおっぱいで溺れそうになってる~。ぱふぱふしてあげるね?」

 

「むふおっ…あ~、おっぱぃぃっ!」

 

 しかも乳肉の狭間にしっかり抱きとめると、むにゅんっ、むにゅるっ、と両乳房を寄せ上げて、先生の顔をおっぱいで撫で回した。

 

 乳渓谷に埋もれた先生はくぐもった歓声を上げて、頬が蕩け落ちそうな爆乳パフパフに浸った。

 

 先生が谷間深くで鼻先をグリグリしながら頬ずりしても、爆乳枕は、むにゅるんっ、くにゅるんっ、と肌滑りよく吸い付いて、先生の顔面を受け止めてくれる。

 

 乳首を吸いながら乳肉に挟まれるのは、朱羽(しゅは)の爆乳おっぱいだからできるプレイだった。

 

 先生は、朱羽(しゅは)のおっぱいを満遍なく肌で感じながら、朱羽(しゅは)の爆乳クッションにグッと頭を押し付けていく。

 

 朱羽(しゅは)はパフパフで先生をおっぱいに捕まえてるものの、徐々に体重をかけられて押されていき…。

 

「あっ、先生っ、押しが強いよ…きゃんっ!」

 

 朱羽(しゅは)は胸から押し倒される形で、グラマラスボディをベッドに沈めた。

 先生は、またもベッドに仰向けに倒れ伏した教え子の身体を眺めまわす。

 

「朱羽(しゅは)ちゃんっ、下の毛も栗色で綺麗だぞ…」

 

「やぁんっ、変なところ褒めないでよ、ちょっと恥ずかしい…」

 

 乳揉みで感じるまで導いてくれた朱羽(しゅは)が、ピンク色の2枚花びらと、薄いスリットが蜜液でヌルヌルしてる淫景は、先生も予想ができた。

 しかし、肉土手に生い茂った下草が、ポニテと同じ栗毛をしてるのは、先生にとっても珍しい。

 先生はまたぐらまで指を伸ばすと、珍しい草花を愛でるように、濡れた下草を指で撫でた。

 

 朱羽(しゅは)のムチムチした太ももが、ピクピクッと引きつって、下腹部を触られるだけでも緊張してる。

 

 朱羽(しゅは)の濡れマンコにも先生は顔を近づけると、舌先を伸ばして、ピチャピチャと甘酸っぱいジュースを舐め取る。

 

「やあん、先生っ、ペロペロし過ぎっ、Hな先生は、こうだからっ!」

 

「むぶおっ!」

 

 今度は朱羽(しゅは)の肉付いた太ももが、先生を三角締めにしてきた。

 あのミニスカから露出したり、体操服で駆け回ってた両太ももが、ムチンムチンな肌触りで先生をサンドしてくるから、またも嬉しい悲鳴を上げてしまう。

 

 ピチピチしたハリのある太ももの包み込みは、パフパフと甲乙つけがたい密着感だった。

 朱羽(しゅは)のグラマラスボディは、どこもかしこも充実した肉感的な肌触りだと教えてくれる。

 

 先生は太ももで息苦しく締められるご褒美を受けながら、朱羽(しゅは)のピンク色の粘膜を、舌先でペロペロしまくる。

 酸味が強い蜜液を味わい、口にあふれた唾液をねっとり塗り付けて、敏感そうな粘膜を少しずつ花開かせてく。

 太ももに絞められたデルタエリアは、蜜液の匂いが濃厚に籠もっていた。

 

 朱羽(しゅは)の肉のスリットを舌先でなぞり上げてこじ開けてあげると、プルプルッともも肉が震えて、両足の拘束が緩んだ。

 解放されて息をついた先生が顔を上げると、ネコ目を潤ませて、活発な美貌を赤らめた朱羽(しゅは)の姿が。

 

「もう、焦らしてないで、早くしてよね…」

 

 マンコがとろけて準備万端の朱羽(しゅは)に、先生は四つん這いになってお尻を突き出すバックのポーズを要求した。

 

「えっ、先生、バックが試したいの?」

 

「ああ、朱羽(しゅは)ちゃんのポニテが良く見えるし、それにお尻も…」

 

 先生は、後ろ姿で特徴的なポニーテールや、バストに並ぶサイズのヒップを見たがった。

 朱羽(しゅは)の尻肉は、仰向けでもむっちりと潰れてはみ出してる。

 バックで、その豊尻を味わいたくなった。

 

 朱羽(しゅは)が四つん這いになって、シミ一つない清潔そうな尻たぶを差し出してる。

 

「朱羽(しゅは)ちゃん、こんなデカい尻で、あんな短いスカート穿いてたのかっ!」

 

 後ろ向きだと一層上向きに張り出していそうな尻で、この尻でスカートの布面積を持ってかれてるからと確信できる。

 背中を伸ばしたポーズだと、明らかにボディラインから尻の丸みが突出してる。

 

「もう、女子高生のお尻にまで興奮するの?先生ってば」

 

 朱羽(しゅは)は綺麗に皮を剥いた白桃果実をプリプリさせて、甘酸っぱい蜜を零す膣穴を後ろに向ける。

 

 わずかにピンク色の中身を覗かせた割れ目に、肉刀をあてがうと、桃尻の割れ目に切れ込みを入れる。

 

「はぁっ…あっ…ぐっ…硬いのっ、破られそうっ…」

 

「くっ…このキツさっ…朱羽(しゅは)ちゃんも処女だったのかっ?あんなにエロい誘い方しておいてっ!」

 

 ミチミチと果肉が詰まった桃尻に、肉のナイフが中々入って行かない生硬さ。

 高身長グラマラスボディに、お姉さんぶった誘惑をかけてきた朱羽(しゅは)が、ヴァージンなのは意外で、思わず気遣ってしまう。

 

 しかし、朱羽(しゅは)は振り返って汗を滲ませながらも、バックで結ばれるポーズを崩さない。

 

「いいのっ、処女を抱く練習になるでしょっ?それにっ、先生のオチンポも、固くなって私の中に入りたがってるよ?」

 

 初物食いの味を知った肉牙は、処女と知ったからこそ、ギンギンにいきり立って、初心なマン肉に迫って食い破ろうとしていた。

 

「朱羽(しゅは)姉さん、ふわりたちも見てるからっ」

 

「私、朱羽(しゅは)さんの初めてを見て、ちゃんと覚えますからっ」

 

 しかも年下の美少女二人も、朱羽(しゅは)の前に集まって、先輩女子を見守ってる。

 

「それじゃ教えてもらうぞ、朱羽(しゅは)ちゃんのカラダをっ!」

 

 朱羽(しゅは)の白桃尻に指をかけてグッと割り開きながら、肉勃起を姫割れにめり込ませていく。

 

「はっ…ああぅっ!」と桃果肉が引き裂かれる痛みに、伸びやかな背中を突っ張らせて、ベッドに伏せるポニテ美少女。

 明るいお姉ちゃん美少女も、食い込んでくる処女痛に、お尻のエクボが、ピクピクと引きつってる。

 

 先生は硬く閉じようとする尻たぶを揉みほぐして、徐々に後ろからこじ開けていく。

 尻割れをグッと御開帳させると、股も開いて肉幹が膣道に押し込まれていく。

 

 一瞬のパンチラで黄色い薄布を食い込ませていた豊尻が、今では野太い肉勃起を咥え込んでる眺めが、特に先生を刺激する。

 尻肉に両側からサンドされてる挿入感が、肉牙を凶暴に奮い立たせた。

 ぐにっ、ぐみっ、とお尻の丸みを握りしめながら、JKの生尻に下腹部を押し付けて侵入していく。

 

「くうっ、朱羽(しゅは)ちゃんのお尻だっ…この安産型の尻っ…もっと深くズッポリ入りそうだっ…」

 

「あんっ…先生、んあぁ…お尻も好きなんだ?私のパンチラ、やっぱり見てたでしょ?」

 

「この尻がスカートから飛び出すのがいけないんだっ、しっかり躾けてやるぞ、このお尻をっ!」

 

 挑発的な生徒に性欲を爆発させるように、肉勃起で深々と貫いていく。

 朱羽(しゅは)の膣内は、六風(りっぷ)よりも奥深くて、乙女の胎内に侵入した肉牙は歓喜しながら全長を納めてやろうと食い込んでいく。

 果汁たっぷりな膣内を引きずりながら、ずんっ、と深みを突き上げると、「あんっ」と声を裏返した朱羽(しゅは)は、ポニテをパサッと跳ねさせて、ベッドシーツをギュッと掴んだ。

 

 汗まみれのポニーテールをしんなりと萎れさせて、「ふーっ…ふーっ…」と呼吸を荒くしてる。

 下向きになった爆乳が、ベッドに型崩れするまで押しつぶされていた。

 

 膣奥は処女痛に疼きながらも、じっとりと熱くなっていて、溶けあうように包み込んでくる。

 先生は処女との一体感を噛みしめると、彼女のつるりとしたお尻を撫で回して労わった。

 

「はぁっ…全部入ったっ…先生の全部を受け入れてくれるなんて、朱羽(しゅは)ちゃんのマンコは奥が深いな…」

 

「はぁっ…先生も、私のお尻からほぐしてくれて、楽になったよ…ねえっ、後は好きに動いて…私の身体で、もっと女の子を感じて…」

 

 息を整えながら、ポニテをフリフリ振り返って誘ってくる乙女に、先生は胸と股間が熱くなる。

 フルフル震えるお尻を抱えて、ずるっ、ずりっ、と新鮮なおマンコに突き入れだした。

 

「はぁっ、あっ、あっ!あんっ、すっごい、おマンコ広がって、熱いのっ!」

 

 朱羽(しゅは)は見守る女の子にも分かりやすいように、処女初体験を赤裸々に声に出して、グラマラスなメリハリボディを揺り動かす。

 

 彼女が両手をついて身を起こすと、爆乳おっぱいは、ばるんっ、ばるんっ、と跳ね回る。重たげに下向きに垂れ下がり、宙に浮いて乳首をう上向かせたりと、別々の命が宿ったみたいに跳ね踊る。

 

 先生も、元気のいい生徒に、全力の腰振りを叩き込んでいく。

 

 激しく下腹部を打ち付けて、円熟したヒップを叩き潰していく。

 豊潤なヒップは、ピストンする度に尻肌がタプタプ揺れてさざ波を起こす。

 もっとお尻を叩きつけて、ずっとプルプル振動させてやりたくなる眺めだ。

 

【挿絵表示】

 

「ひゃあんっ、すごいっ…先生に、お尻がっ、お尻が、叩かれてるっ…」

 

 朱羽(しゅは)はお仕置きスパンキングでも受けてるみたいに、背中をのけ反らせては、尻をプリプリさせる。

 170センチの長身をくねらせると、先生でも抑えきれない。

 栗毛ポニテ少女は、じゃじゃ馬みたいに落ち着きがなかった。

 

「こらっ、朱羽(しゅは)ちゃん大人しくしろっ!」

 

 暴れ馬な美少女を捕まえておくために、バサッ、バサッ、と鞭のようにしなるポニーテールを捕まえた。

 ポニーテールで釣り上げられると、グッと上半身が反り返って、「ひうっ」とグラマラスボディな少女の動きが止まる。

 

 じゃじゃ馬の手綱を握った気になって、先生はここぞとばかりに膣底を突き、弾力ある尻肉をプレスをした。

 

 押さえきれない性感に揺さぶられていたヴァージン美少女が、ポニーテールを引っ張ると大人しくなってしまう発見は、先生に胸のすく征服感をもたらしていた。

 チャームポイントのポニーテールを、グッ、グッ、と引っ張って、暴れ出しそうな女体を乗りこなす。

 

「あんっ、はぁんっ、先生に躾けられちゃうっ、先生のモノにされちゃうのっ!」

 

 ポニテを、くいっ、くいっ、と引っ張り、お尻をピタピタ叩くと、朱羽(しゅは)はメス馬のように嘶(いなな)いた。

 しかも膣襞が肉幹に寄り集まってはサワサワと触れて来て、悦んでるみたいだ。

 

 

 映優梨(はゆり)と六風(りっぷ)も3年生のお姉さんが乱れる姿態に、夢中になって見学してる。

 

 美少女たちに女生徒への躾けを見せつける様に興が乗った先生は、またも濃い精液がせりあがって来る高まりを感じる。

 

「くううっ、出すぞっ!朱羽(しゅは)ちゃんにバックからっ!」

 

「いいよっ、私の中まで、熱いのちょうだいっ!」

 

 どぴゅっ、どぴゅっ!と精管を突き抜けた精液が荒れ狂って、無垢な膣内へと殺到していく。

 余りにも健康的で安産型のお尻を見せつけていた美少女に、ドクドクと種付けするのは、憧れのグラドルと初体験したのと、同じぐらい気持ちよかった。

 桃色に紅潮した肉厚なヒップが、精液を飲まされるたびに、尻穴までピクつかせて反応してる。

 

 伸びやかな長身を、ビクビクッと弓なりにしならせた朱羽(しゅは)は、ポニテを離してやると脱力してベッドに倒れ込んだ。

 先生は背中から覆い被さって、すっかり熱くなった発情ボディを抱きしめる。

 ムチムチした悩殺的な肢体と抱き合ってると、火照った肌が吸い付いて来て素晴らしいまでのフィット感。

 

「朱羽(しゅは)ちゃんのカラダ、最高の教材だったよ、ありがとう…」

 

「私も途中から、教えるどころか気持ちよくなっちゃったぁ…先生、私も本気にさせちゃったね」

 

 頬を染めた朱羽(しゅは)は、艶っぽく笑いかけて来た。

 

「え、それって…」

 

 あの挑発的な朱羽(しゅは)も、途中から本気だったって?

 あれだけ先生をからかって来た、悪戯な生徒が…。

 

 朱羽(しゅは)に身体は教えてもらったけど、女心は分からないものだ。

 先生は、艶然と微笑む朱羽(しゅは)を抱きしめながら、彼女気まぐれなネコ目に魅入られていた。




朱羽姉さん、後輩女子たちが気になる先生をからかったりしてましたが、エッチが気持ちよくて、先生を気に入ったみたいです。




読了ありがとうございました。気に入りましたら、ブクマ・感想・評価、よろしくお願いします。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。