交差戦隊トライエックス! 教え子の全裸変身シーンを見たら、戦隊顧問になってしまった? 作:gazerxxx
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ふわり/
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スタイル抜群な現役グラドルや、爆乳JKにヴァージンを捧げられただけでも、強大な悪から守る価値がある、と思えたのに。
「あの、先生…いいですか?」
タオル1枚を巻き付けた黒髪の優等生
「苦しい戦いで応援してくれて、本当に救われたんです、先生」
「私、戦ってみると、守ろうとすることに精一杯で、とても周りを見る余裕がありませんでした。そんな時に、先生が答えを教えてくれましたよね?どうして私を選んでくれたんですか?」
「ああ、
水面のワープゲートを使って移動できそうだから、というのもあるが、先生にとって一番聞いてくれそうな教え子は
「そうですか、先生は私を素直って思ってくれるんですね。では…私のこと、好きですか?」
「は、
「はい、生徒の私を女性として見られますか?先生の気持ち、確かめてからにしたいんです」
戦隊少女たちは、秘密を守る条件として先生とカラダの関係を持つと決めていた。
しかし、
タオルをしっかり巻き付けて、誘惑しようともせず、先生の心に問いかける。
先生がYESと言えば、
「すまん、先生は
先生は申し訳なさそうに頭を下げる。
先生にとっては、隠れて推していた
「そう、ですか…」
「もう
「そんなつもりじゃない、
先生は余りにも謙遜する
「
先生は、
「ああ、先生、そこまで考えてくれてるんですね…でも、私なりにお礼はしたいんです。本番以外で」
「
「先生のコレを、綺麗にさせてもらいますね」
確かに、先生のペニスは、蜜液や精液が入り混じってドロドロになっていた。
細い舌先を出して、ぺろりと舐め上げられると、先生はゾクゾクと電流が走った。
「
「無理じゃ、ありませんっ…ちゅっ…」
「先生、
横から
どうやら、先生が
ドロドロに交わった痕跡が清められて、純ピンク色を取り戻した粘膜は、うっすらと透明な露で輝いていた。
「私、
「うわぁっ、先生が気付かない間に、そんなエッチなことしてたのか二人とも!」
大人しい優等生少女が、傷ついたグラドル少女の最も秘めやかな箇所をペロペロしていた絵面を想像するだけで、萎れたペニスに、ドクンッと熱い血が流れ込んでくる。
軽やかな舌先にくすぐられて、ピクッ、と徐々に起き上がって来る半勃起。
しかし、まだ芯が通ってないせいか、プラプラするペニスは、初心者の
清純な美少女が、舌で愚息と戯れてるだけでも、何とももどかしい気分にさせられた。
「ねえ見てっ、
「わぁっ、
先生の両側から裸身を寄せて来た
早熟なグラドルボディとムチムチ長身美ボディに挟まれて、先生は興奮が高まり、ペニスは見る見る血液を充填させて硬くなってしまう。
「わっ、先生、固くなって、こんなに大きくっ…」
勃起してサイズを増した男性器の威容に、
処女の美少女に、勃起ペニスの大きさを驚嘆されるのは、先生にとって誇らしい気分だ。
それでも、舌を引っ込めようとはしない。
ビキビキと怒張して威圧する肉勃起に、クルクルと舌を這わせていく。
舌先で青筋をなぞられて、裏筋から舐め上げられると、先生の勃起は胴震えして鋭角にそそり立っていく。
舌愛撫でギンギンに反り返っていく肉勃起を見て、処女の優等生は目を見張りながらも、ペニスにちゅっ、と唇を付けてくれる。
「はぁ…パンパンに張って、熱があるみたいです、痛くないんですか…」
「ああっ、
「では、アソコの代わりに、私のお口で、良くなってくださいね」
ずぷっ…と唾液のベールに包まれて、少女の暖かな口内に飲み込まれると、亀頭から快感が腰奥まで突き抜けた。
「くうっ、あの
美少女の口にねっとり包まれる優しさに、ビクッ、ビクッと肉幹がのたうち回り、先生はフェラで崩れる純和風の美貌をひたすら見つめていた。
やがて、肉幹の根元が彼女の唇にハマって、亀頭が彼女の喉元を突き上げると、肉幹が口内を占領した。
乙女の口粘膜に包まれた肉勃起は、そこが口マンコであるかのように、図々しく根を張った。
口奉仕に苦しむ教え子が愛おしくなって、先生は彼女の頭を撫で下ろした。
サラツヤなストレートの黒髪が、素晴らしい触り心地だった。
ぐぽっ…ぬぽっ…と大和撫子の口から下品な吸着音が響いて、とろける頬肉が肉幹を撫で回してくれる。
狭くてヌルヌルした少女の口の中で、肉勃起はメキメキと膨張しながら、口内粘膜にくるまれる快美感を味わった。
キュッと窄まって根元を締め付ける桜唇。
口の中であふれんばかりにペニスを浸すシロップ。
時折、膣襞のようにこわごわと触れてくる舌先。
彼女の口で吸われるたびに、勃起ペニスは、この美少女の口だけでも征服してやろうと猛り狂った。
反り返る肉勃起に口蓋を突き上げられながらも、目を伏せた
「ああっ…いいっ、いいっ、
先生は
サラリとした黒髪は指通りが良くって、ずっと手を差し込んでいたかった。
「
「このままイけば、先生イかせられるよ、
処女を奪ったJK二人を侍らせながら、清純な優等生にしゃぶらせてると思うと、先生は頭がクラクラしてきた。
唇をピッタリ吸い付かせて、喉奥まで咥え込んでくれる教え娘の頭を先生は抱きかかえる。
「ああ、いいぞっ、
先生が切羽詰まって口にすると、上目遣いになった
じゅぷっ…ぐぷっ、と唾液が波打つ音を立てながら、黒髪を揺らめかせて頭を動かす。
口内粘膜の摩擦熱で快楽神経が刺激されて、ググッと口内で亀頭が膨れ上がった。
グッと彼女の黒髪に指を食い込ませ、絶対に射精から逃がさないようにして、居心地のいい口の中へと精子を垂れ流していく。
先生にとっては教え娘の頭を押さえつけての口内射精は、身勝手な背徳感に浸れるフィニッシュだった。
ずるりっ、と満足射精したペニスを引き抜くと、
呼吸を荒くして、タオルを巻き付けた胸のふくらみが波打ってる。
そして息をつくと、真っ先に先生を気づかわしげに見上げる。
「あのっ、私、こんなことしか…満足、してもらえましたか?」
先生にとっては、こんな可愛いセリフを言う女の子の口を汚せて、満足しかなかった。
「スッキリしたよ、
タオル越しに彼女の胸を宥めるように揉んであげると、「きゃっ、嬉しいです…」と
タオル越しでもモチモチと柔らかいおっぱいは、まだ傷ついてるだろう。
でも、今夜の
これからは、いけない目でみてしまうかもしれないな、と先生は思った。
「あっ、そうでした。私たちの戦隊活動、先生には地上から支援してもらいたいんです。きっと私たちの目に届かない所がありますから」
「そうだな。先生は地上から応援するつもりだが…それだけじゃない。秘密を知らない世間にどう対応するか、考えてるか?」
戦隊少女たちは、意外そうな顔を見合わせた。
よしよし、ここは先生が指導する番か。
「秘密は守るにしても、情報統制は必要だ。そこでだ、先生から提案があるんだが…」
翌日、先生は朝のHRで、ある発表を携えていた。
「昨日は、先生が避難を指示したのに、混乱どころか撮ろうとする者までいた。これだけスマホを没収してるから取りに来なさい」
先生が教卓にスマホをゴトゴト並べると、何人かの生徒がブツブツ言いながら取りに来る。
「さて、交差戦隊トライエックスと名乗っていた彼女たちが、敵と戦って引き分けになったのは知ってるな?またこんな事態が起こった時に、みんながウロウロ撮影してたら、巻き込まれる。先生も困るし、戦ってる彼女たちだって困るんだぞ」
交差戦隊トライエックスが何者か、昨日からずっと盛り上がっていた生徒たちも、これには反省した。
「そこでだ、今後、交差戦隊トライエックスについて、少人数で取材して情報発信する部活動を作った。その名も
先生が黒板に書いた部員は、1年の
話題の戦隊について取り上げる部活ができたことで、生徒たちは大盛り上がりだった。
早速、部員の一人である
先生としては、それでよかった。
デマやパニックを招くよりかは、当事者の戦隊少女たちが、情報統制できた方がいい。
そして、
「ねー、
「ああ、そうだが
熱狂の中で、舌っ足らずな声で先生に質問したのは、幼気な女子高生、
「
「入ってあげるって…あのなぁ
「えっ、
びっくりして
しかし、先生や
「部活動って定員3人じゃ足りないでしょ?だから後二人いるんじゃないの?
確かに、
今朝の職員会議で、かなり無理言って認めてもらったからな、これ…。
「分かった。二人入れよう。それで締め切りだ」
「やりぃ~っ!1年のグラドルに、2年の優等生、3年の万能お姉さんが揃ってる部活って、
「あ~っ、
「流石、
先生は、人に囲まれながら心配そうにする
こうして、交差戦隊トライエックスの隠れ蓑となる、
そして、その日の午後にはもう出番が来た。
「ね~、
「
先生が自分のクラスから女生徒二人を連れて出ると、他のクラスからは
「きゃーっ、絵になる3人ですぅ~」
「ねー、メイちゃん、あの3人追っかけてみない?」
「ほら、二人は先生と行くぞ、いい撮影ポイント教えてやるから」
ミーハーな少女二人の手を掴んで、先生は目立たず近づけそうなビルへと引っ張っていく。
「やー、
「撮影ポイントですかぁ?あのカッコ可愛いトライエックスの皆さんも撮りたいですぅ~」
秘密を守りつつ、女子部員5人も扱えるのか?と先生はちょっと計画が不安になるのだった。
前半は、
脱がないけどフェラOKは、ABCで、B+gらい行ってそうですけど。
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