再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜 作:サリオン
★第1話 新人女性社員(数ヶ月前までJK)とセックスしたくないから、女子小学生の実の娘(11才)におまんこを迫る父親
「この通りだ!!お父さんとおまんこさせてくれ!!」
「え……?なになに?」
「おまんこじゃ伝わらないか……言い直す。お父さんとセックスしてくれ!!」
「……!!えっと……おまんこでも、意味はわかるけど……え?え?……わたしと……エッチしたいの……?」
顔を真っ赤にして、父親に尋ねる。
「杏とエッチしたいかどうかという意味では、したくはない。が、杏の女子小学生ロリおまんこをお父さんのおちんぽで使用したいのは、本心だ」
「意味が分からないよ……わたしとエッチしたくないのにおまんこを使いたいだなんて……」
「確かに分けがわからないかもしれない。だが、これには山よりも高く海よりも深い意味があるんだ」
「どんな意味があるのか教えて」
「教えたら杏のおまんこを使わせてくれるか?」
「なんでそうなるの……お母さん、呼ぶよ?」
「そ、それは、やめてくれ……ガチで怒られる」
「それだけですむかなぁ……」
「すまないか」
「実の娘に欲情して、エッチを迫るなんて、怒られるだけですむわけないよ……お玉のヘリで叩かれるよ……」
「欲情はしていない。ただ、おまんこを使わせて欲しいだけ。あと、お玉のヘリは、ガチで痛いから、このことは母さんには内緒にしてくれ」
「意味分かんない。でも、わたしとエッチした」
「エッチしたいのではなく、おまんこを使いたい」
「いちいち訂正しないでよ。同じ意味じゃん」
「ちがう」
「はぁ……じゃあ、なんで、わたしのおまんこを使いたいの?」
「年頃の娘が顔を赤らめずにおまんこを言うのは、お父さん、感心せんな……」
「なら、女子小学生の娘に向かって、おまんこ使わせてくれ、なんていう父親は、最低最悪最終鬼畜変態ロリコン親父だと思うけど」
「ロリコンではないっ……!!」
「うざっ。お母さーーん。お父さんがわたしとおま」
「申し訳ありませんでした。お父さんが悪いです。だから、お母さんにチクらないで」
「チクるというか、貞操の危機なので、家庭崩壊をかえり見ず、助けを呼んだだけですが……」
ガチャ
ドアを開けて、母親─────
「なぁ〜に〜?」
お玉片手に訊いてくる。
「お父さんがわたしのおま、もがっ」
「な、なんでもない、夕食の続きをば」
娘の口を塞ぐ父親。
「あやし〜い〜。わたしをのけものにするなんて、あやし〜い〜」
意外と鋭い母親。
「でも、そろそろわたしの誕生日だし〜、つまりはそういうことね〜……あ、今のは独り言よ〜きづいてな〜い。きづいてな〜い。あとは、お二人に任せて、おほほほ〜」
バタン
踊りながら退場する母親。
いつもどこか抜けてる母親。
「はぁ……説明プリーズ、マイファザー」
「イエス、マイドーター」
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「ぶつぶつ……まだ、硬い……もっとぷにっと、ぷにゅっと、しっとりと……吸い付く感じが……ぶつぶつ……」
秋元秋男は、試作品を己で試しながら、ぶつぶつ言いながら分析する。
そこへ─────
「あ、主任、お試し中でしたか……お隣失礼しまーす」
新人の
ミニスカートをたくしあげ、
下着を足元に落とすと
試作品─────電動バイブをおまんこにぶっ刺して、性能をテストする。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ヤバ♥この『陰キャの童貞大学家庭教師おちんぽバイブ』最高♥」
凄まじく矯声をあげる横で秋男は、試作品のロリオナホの次なる改良点を模索する。
隣の恥態など気づかないほどの集中だ。
「逝かぬなら取ってしまえ失敗ロリオナホってな、えいっ☆」
秋男のおちんぽからオナホを抜く萃香。
「あ……」
萃香の存在に気づく秋男。
萃香は、オナホに指を突っ込みながら
「全然、なってないですね〜素材が硬いですし、中がキツければいいってわけじゃないっすよ?それに、千本ミミズって、どこの昭和かよって、感じっすね〜」
ダメだしする。
その指摘は秋男も気づいていた。
が、どうにもできなかった。
「今日び、ロリオナホなんて、流行らないっすよ。時代はJKっすよ。主任も一人だけになったロリオナホ開発チームを解散させて、数ヶ月前までJKだったわたしが監修するJKオナホ開発チームに入ったらいいっすよ。そしたら、わたしのピチピチのまだ18才元JKおまんこをご馳走させてあげるっすよ」
この新人が入社してから、持ち前の色気で、男性社員が籠絡され、もはや、彼女と関係がないのは秋男くらいだ。
「断る」
即答だった。
彼はとある信念をもって、ロリオナホ開発に臨んでいた。
「ええ〜これで何度目の失恋になるっすか。すげないっすね〜」
嘆くふりをする驚異の新人。
「爪の垢ならぬわたしの愛液を煎じてのませてあげたいっす〜」
彼女は、入社してきて、手掛けた『男子小学生、中学生、高校生、大学生おちんぽバイブシリーズ』がことごとく大ヒットした大人の玩具業界の麒麟児だ。
彼女が監修するJKオナホシリーズも大ヒットを連発中だ。
ヒットしまくって、JKブームが到来し、ルーズソックスが再流行するほどだった。
彼女から何らかの開発のヒントをもらっていると秋男は睨んでいた。
「教えてくれ……」
秋男は追い詰められていた。
同志が一人また一人といなくなり、焦っていた。
「ん?究極のオナホの作り方のヒントっすか?いいっすけど、ただで教えるほどお人好しではないっす。条件があるっす」
「条件?」
「わたしが監修するJKオナホシリーズよりも売上で勝つことっす。負ければ、わたしのJKおまんこを味わってもらいます」
ロリオナホ開発チームは、自分だけとなり、予算も減る一方で正直、ここが限界だった。
「分かった。その条件でのもう」
「男に二言は無いっすよ。では、オナホ開発でもっとも重要なことは……」
「ことは……」ごくり……
「『本物を知ること』っす……」
(わたしがはじめておちんぽを知ったのは、小学6年生の11才の時……童顔で陰キャの童貞大学生の家庭教師とテストで満点とったら、処女をもらってもらう約束をして、見事満点を取って、半分脅迫しつつも、逆レイプしちゃったっすよ……それからは、担任の教師、同級生、上級生、下級生、家族、親戚、近所とエッチ三昧だったっす。その経験が今のわたしを作ってるっす。ネトリダイスケお兄ちゃんは、学校の先生になれたっすかねぇ……)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「というわけで、このままでは、数ヶ月前はJKの新人女性社員とセックスすることになって、母さんを悲しませることになるから、杏の女子小学生キツキツおまんこを使わせてくれっ!!」
「いやいやいや、娘とエッチするほうがお母さん、悲しむよね!?」
【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】
名前 :秋元杏
外見 :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
年齢 :11歳
学年 :JS6(クラスの学級委員長)
父親との関係:至って健全。
毎日一緒にお風呂に入るほどには懐いていた。
『絶対にお父さんとエッチなんかしないからっ!!』と世間一般的な女子小学生の感性を持っている。
読者に向けて一言:絶対にお父さんとエッチなんかしないからっ!!
名前 :秋元秋男
年齢 :■歳
職業 :大人の玩具メーカーの会社員
杏との関係:至って健全。欲情していない。
JSロリオナホ開発のために娘のJSロリまんこにおちんぽをぶっ刺したいだけ。
読者に向けて一言:なあ、知ってるか?俺の娘はR-18作品に登場するような女子小学生ではないんだぞ?
杏「お父さん……それって、つまり、わたしって……R-18作品に滅茶苦茶需要のある女子小学生になるんだけど……大汗」
秋男「杏の台詞もたいがいニコマ堕ちなんだが……大汗」
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『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発
もしも『あなた』がJSロリオナホの開発主任だとしたら、どうやって、究極のJSロリキツキツおまんこオナホを開発するの?
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①ちまたのロリオナホを片っ端から試す!
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②実の娘のJSを拝み倒してJSロリまんこ
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を己の勃起剥け生おちんぽでデータ採取
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③②+たまに肉欲に耽る
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④③+JSロリオナホ開発を忘れ
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おまんこしまくり!!
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⑤実の娘のJC1ロリまんこをJSロリ
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まんこと思い込んで己の勃起剥け
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生おちんぽでデータ採取
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⑥⑤+たまに肉欲に耽る
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⑦⑥+JSロリオナホ開発を忘れ
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おまんこしまくり!!
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⑧娘のクラスメイトの元ひきこもりの
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大人しめのJSを拝み倒して、
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JSロリまんこを己の勃起剥け
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生おちんぽでデータ採取
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⑨⑧+隣町ラブホで肉欲に耽りまくる
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⑩⑨+他のクラスメイトのJSとも
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おまんこしまくり!!
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⑪二次創作してあげる!!