再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜 作:サリオン
早苗「前のお話のアンケートの途中結果の報告いくわよ~」
杏「はーい!」
秋男「うむ!」
杏・秋男「「って、お母さんっ/早苗っ!?」」
■質問文
もし『あなた』が宅配のお兄さんだったら、色気のある人妻の早苗さんのサービスにはどこまで応えるの?トラックの助手席には、来月、『あなた』と結婚の予定の可愛い可愛い後輩がいるものとするぅ♥
■回答
(1人) ①次がありますんで
(0人) ②部屋に運ぶくらい喜んで!
(0人) ③開封サービスくらい喜んで!
(0人) ④せ、説明書を読むくらいなら…
(0人) ⑤え?試しに使用ですか……
す、少しなら……
(0人) ⑥え…俺も脱いだ方がいいですか…
す、少しなら…
(0人) ⑦ど、どうですか?出力あげます?
(0人) ⑧ロ、ローターも…取り付けます?
(1人) ⑨お、お口でサービスされちゃってる…
(0人) ⑩エアーマットの説明ですね…!
(1人) ⑪ヌルヌルして気持ちいいです…!
(1人) ⑫おおっ!す、凄い締付け!奥さん!
(0人) ⑬ああへ〜しゃなえしゃんしゅきぃ♥
(0人) ⑭では、失礼します…後ほど…
(1人) ⑮待たせたな…な、なんだ、そ、その
ジト目は…変なことしてないぞ?
(3人) ⑯な、なぁ…変なことを聞くかもしれんが
マンネリ予防に、複数プレイとか…
早苗「あらあら♥まあまあ♥」
杏「ねぇ、お父さん、これって……」
秋男「うむ……しかし、父さんたちも人のこと言えないしなぁ……」
杏「だよねー……」
「そんなことない。お前にも欲情している」
「へ?」
夏川萃香は耳を疑った。
「え?先輩がわたしに欲情したんすか?」
「そうだ」
思わず聞き返したがやはり返事は同じだった。
「信じられないっす……先輩はわたしに性的興奮を一切感じない特殊性癖異常者っす」
胡乱げな目を向ける萃香。
「だれが特殊性癖異常者だ」
「先輩っすよ」
「あのなぁ……確かにお前のおまんこを使用するのを避けていたのは確かだが、それはJSロリオナホ開発に専念するためだ……」
「うそだー。信じられないっすよ。先輩なんかこーんな淫乱女じゃなくて、奥さんみたいな、ちょっと天然入ってノホホンとした毒にも薬にもならないチンチクリンが好みじゃないっすか〜」
と、萃香はスク水から覗くおまんこを指で拡げて、おっぱいを指で掴む。
「人の妻をチンチクリンと言うな。確かに天然ではあるが……」
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
その頃、秋元家では、次女の部屋のベッドがギシギシと音を立てていた。
その部屋の窓からトラックの運転席で若い娘がスマホを耳に当て通話しているのが見えた。
その娘の通話相手は軋むベッドの上で仰向けになり、相手の女性が腰を揺らすたびに声を押し殺すのに必死だった。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「あー、こんなことを言うと増長しそうで小癪だが……言うぞ」
「なんすか?」
「お前をオナペットにしたことがある」
「はい?」
唐突のオナペット宣言に萃香は思わず聞き返してしまう。
「オナペットっすか?先輩がオナニーする時にわたしをおかずに使ったってことっすよね?」
「そうだ。これまで萃香を5回オナペットにしたことがある」
「嘘っすよ、それ。先輩がわたしをオナペットにするわけないっすよ。しかも5回もなんて」
秋男は萃香に説明する。
「あれは、お前が入社した時だな。まさかこんな会社に女性が、しかも、高校卒業したばかりの18才の女の子がくるとは思わなかった。明るく元気で色白で可愛くて正直好みだった。性具を作る会社だ。何かエッチなハプニングが起こるんじゃないかと、その日の夜にオナペットにした」
「え……」
「それから『お試しルーム』で萃香が若い男性社員に襲われていたことが発覚し、緊急会議が開かれ、すわ暴行事件かと思われたが、彼女いない歴=年齢の女を知らない童貞若手男性社員のために、萃香のほうから襲うように誘惑したことが事件の真相だと明らかになり、その事件は不問となった。
萃香には会社内でセックスすることを禁止するように訓戒処分が下ったが、おれ含めて誰もが萃香のことをギラギラする目で見ていた。
萃香で童貞卒業した若手男性社員は、ロリオナホ開発チームのホープとして見られていたが、その日の内に萃香が立ち上げたJKシリーズオナホ開発チームに移籍した。
ロリオナホ開発チームの同志たちから批難されたが、その若造は『彼女とセックスすればいかにJKが至高か分かりますよ』と神妙に言って、叩かれていたな……その日の夜も当然オナペットにした」
「そ、そうすか……」
「翌日、お試しルームで萃香と複数の男性社員がセックスするのが目撃され、またもや緊急会議になった。
事情を聴取すると、萃香が開発したJKオナホを実際に試すことになり、前日萃香とセックスした男性社員だけでは間違いがあるといけないため、監視兼モニターも兼ねて他の男性たちも参加し、はじめは各々で試作品を試して、萃香のオナホは高評価だったが、あまりにもオナホを使う手つきがおざなりだと、萃香が指摘して、オナホ開発に心血を注ぐ男性どもが怒り、それなら代わりにオナホさばきを見せてもらおうかということになり、一応、相手に使う場合のテストという建前で萃香が男性どもの一物をオナホでしごいたところ、凄く気持ち良すぎてぐうの音もでず、オナホのポテンシャルを引き出す能力が認められ、前日萃香とセックスした男性がこのオナホは萃香自身のおまんこにそっくりの気持ちよさだとついついこぼしてしまい、他の男性どもがオナホが萃香のおまんこをどれだけ再現しているのか研究心、好奇心、性的にも興味津々となり、みんなには黙ってさきっちょだけ入れて比較することが満場で一致し、はじめは生で挿入して、すぐに出していたが、それが5秒、10秒と、次第に時間が伸び、男性どもの歯止めがきかなくなり、乱交に発展してしまった。
職場で乱交する男女をどう処分したものかと上層部は頭を抱えたが、萃香は、これまでは自分でオナホを使用したり、家庭に持ち帰ってパートナーにバイブを使用していたが、リアルタイムで異性に試すことができ、実際に性玩具はセックス中にもよく用いられ、異性と性玩具開発することの有意義を説き、極めつけに、AVでモザイクで隠しているが実際にセックスしていることが認められるのに、性玩具開発でセックスが認められないのはおかしい。むしろ、この会社内にいるかぎり、ユーザーや他の人も知らないため、我々はセックスしていない、とも法律上ではいえる、と。男性どもからの援護もあり、萃香という女性がいるかぎり、セックスの再発防止は難しいと結論づけ、『特殊データ採取室』という男女間で性器を結合する場合に使用する部屋が設けられた。
会議後は、萃香の試作品オナホの再現度に興味を示した上層部が萃香を伴って、『特殊データ採取室』に消えていった。
おれたちロリオナホ開発チームは、強がっていたが、ことあるごとにその部屋をチラチラと気にしていた。
その夜も、もちろん、『特殊データ採取室』ができたことを喜び、萃香とその部屋を使用するシチュでオナペットにしたぞ」
「そ、そんなこともあったっすね〜」
「さらに翌日。JSロリオナホ開発チーム陣と萃香が言い合っていた。JSロリオナホの試作品を萃香が鼻で笑い飛ばしたことが発端だった。
おれたちの試作品と萃香たちJKオナホ試作品、どちらが優れているのか、競うことになった。
互いのオナホを相手に使用しても早く逝ったほうが負け、というシンプルなルールだ。
オナホ以外は同条件にするために第三者にオナホでしごいもらう必要があり、野郎にしごかれたい者はいないため、必然的に萃香がしごく係となった。
こちらが勝てば萃香をJSロリオナホ開発チームに引き抜くことがでる。
おれも参戦したかったが、生憎、社外にどうしても外せない用事があり、出られなかった。
念の為、新造の特殊データ採取室で行うという。
生意気な新人に目にものみせてやるぜ、と同期のやつが息巻いて、特殊データ採取室に消えて行った。
それが、JSロリオナホ開発チームのやつらを見た最期だった。
用事が終わり、帰社すると、机におれ以外のメンバーがJSロリオナホ開発チームからJKシリーズオナホ開発チームに移籍したい旨の異動願いが置かれていた。
怒髪天を突き、肩を怒らせ、『特殊データ採取室』に向かうと、裏切り者のあいつらが裸の萃香から熱心にJKオナホ理論の説明に聞き入るその姿勢を見て、怒りが収まった。
対象年齢が変われどオナホに対する情熱は失っていなかったのだ。
萃香に怒りは湧いたが、脳裏に焼き付いた萃香のおっぱいやおまんこを思い出し、オナペットにした」
「はは……先輩から引き抜いたみたいになっちゃったっすね……」
「それから数日後、萃香と肉体関係を結んでないのは、おれ以外いなくなったと思うくらい、特殊データ採取室は色んな意味で盛況だった。
JS以外には現を抜かすまいとピリピリしていたせいか、孤独になったおれを腫れ物扱いしていたせいか、その間は萃香に声をかけられなかったな。
閑散としたお試しルームで一人虚しく試作品を試していると、
暁もJCロリオナホ開発チーム主任だったが、他のやつらはJKシリーズに流れて行ったという。互いの苦労を労い、オナホ交換して、感想を言い合ったり、相手チームを兼任する案もでたり、なかなか充実した時間だったな。
それが萃香の登場で唐突に終わりを告げた。
萃香はおれたちを見て、どれに話しかけようかと迷う素振りをみせたが、入り口に近かった暁に話しかけた。
JCロリオナホチームを解散して、JKオナホシリーズに来ないか?という誘いだった。
暁はきっぱりと拒んだ。
しかし、萃香は抜かず嫌いは良くないと、早くも発売が決まった量産型JKオナホと、暁自身のおちんぽで型を取った肉バイブを使って、互いの性器を刺激して、暁よりも先に萃香を逝かせることができれば勧誘しないと提案した。
暁は渋々といった面持ちでその勝負を受けた。
おれは審判として見守ることになった。
それは、激戦に継ぐ激戦だった。
傍からみれば単なる大人の玩具を使うペッティングだったが水面下で激しい攻防が繰り広げられていた。
やがて、暁の方がコンマ1秒の差で早く逝った。
暁は萃香のJKオナホの完成度に驚きに目を見張り、萃香は暁の血管の浮き出る肉感も本物そっくりの勃起おちんぽに興奮し、正直、どっちが勝ってもおかしくない勝負だった。
大量にオナホに精液を吐き出しても、暁のおちんぽは硬く屹立したままだった。
萃香は暁に跨がり、では、少し前は現役のJKおまんこと比較してみるっすと腰をおろし、ピタ、と亀頭に萃香のピンク色のぬれぬれおまんこが触れた瞬間、暁は、勃起おちんぽからだらだらとカウパー液とぴゅぴゅぴゅと間断なくア リトル ザーメンを噴射しながら、萃香から離れ、ここは特殊データ採取室ではないと、セックスを拒み出ていった。
勝負に勝っていい気になっていた萃香も暁の悔しそうな顔を見て、悄然として出ていった。
あの暁が悔しがる萃香のオナホが気になり、まだ温かいJKオナホを使用し、その完成度の高さに愕然としたものだった……
その日の夜、もし、暁よりも先に萃香に声をかけられたらどうなっていたのかと悔しがりながら、こっそり持ち帰った萃香のJKオナホを使って、萃香をオナペットにしたな……」
「だから、あのオナホはなかったんすね〜……って、オナホ交換……まだ温かいJKオナホ……うう……聞かぬが仏っすね……暁先輩があんなことになるなんて……」
「翌日、暁は荷物を纏めていた。
『一身上の都合』で退職するとのことだったが、昨日のことが原因だということは想像に難くない。暁からは、自分の分も頑張ってくれよ、と激励された。萃香に誘われたらどうなるか分からないと内心では思っていたが……それから3日間は萃香から声をかけられなかった。毎夜、萃香に声をかけられた後の展開を妄想して萃香をオナペットにしていた」
「さすがに暁先輩に後を託された先輩に声をかけるのは気まずかったっすよ……」
「そして、ついに、萃香に声をかけられた。
早朝のことだ。萃香から直球に、この職場でおまんこしていないのは先輩だけっすから特殊データ採取室に行くっすよ、なんなら今この職場には先輩と二人しかいないからここでしっぽりするっすか?、と……
おれはその展開は予想していなかった。
いきなり、おまんこを迫られるなど。
暁の言葉も脳裏によぎり、萃香の誘いを断った。萃香はしょんぼり悲しそうに自分の席に戻っていった。
その夜、なんで、誘いを断ったのかと朝のおれに憤りつつ、萃香をオナペットにした」
「あちゃー。直球は下品すぎたっすか……」
「それから、ことあるごとに萃香からおまんこを誘われたが毎回試作品のJSロリオナホをダメ出しされて、ホントはどちゃくそおまんこしたかったがおくびにも出さずにそのことを後悔しながらオナペットにした」
「はぁ……意地を張らなかったらよかったじゃないっすか……」
「今となっては、おれのJSロリオナホ開発に真正面から向き合ってくれたのは萃香だけだった。
他のやつらはおれに後ろめたいと思っているのか一歩引いた感じで接される。
萃香を見かけるたびに気になってしまう。
萃香から誘われないときも萃香をオナペットにしたし、妻との夫婦の営み中に脳内で妻を萃香に見立てたこともあった」
「奥さん可哀想すぎるっすよ……それに……この話が本当だったらオナペットにしたの5回じゃすまないっすよね?というか、わたしが入社してきて、オナペットにされたことがない日がなくないっすか?」
「そう……かもしれん……」
「うわ……先輩だけはわたしのことをそんな目で見てないって信じてたのに……ひどいっすよぉ……」
「すまん…………」
「わ、わたしのことが気になるって……つまり……そういうことですか?」
「ああ……そういうことだな……」
「奥さんがいるのに……?」
「亭主失格だな……」
「そうっすね。最低っす……でも……先輩以外にもわたしに言い寄るのはいますし……わたし、こう見えて、モテモテなんすよ?」
「ああ、知ってる」
「だから、わたしに惚れるのは仕方ないっす」
「そう……なのか?」
「そうっす。魅力的すぎるのがいけないんすよ」
「そうやって、相手を気遣う優しさがあるから、おれはお前のことを……」
「はい、ストップ。これ以上はダメっす」
萃香は片方の手で秋男の台詞を止めさせる。
彼女は淡々と先輩社員と会話をしていたが、実は頭の中は現在進行系で混乱の真っ只中にあった。
これまで出会ってきた男性はいずれも萃香をセックスシンボルとしか見ていなかった。
自分に欲情しない男性は、秋男だけではなく、小学6年生の時の家庭教師寝取大介と今は退職した春風暁もいたため、そういうのがわずかながらいることも萃香は知っていた。
だが、目の前でおちんぽを勃起させる先輩は、実は出会った時からこちらを性的な目で見ていた。
にも関わらず、今の今までこちらの誘惑に屈さなかったのだ。
いや、今も屈していない。
秋元秋男という男はいつの間にか萃香の価値観を揺るがすほどの存在になったのだ。
それに……体だけじゃなく、夏川萃香という個人の内面も好いてくれていた。
こんなことは全くの初めてのことで萃香は感情の処理が追いついていない。
秋男のカミングを聞いてどう思ったのか?
とても……嬉しかった。
うん。
嬉しくて……ほっと安心した。
萃香は彼に負い目があり、おまんこしてくれないのは、てっきり嫌われているからだと思っていた。
彼のチームが崩壊寸前になってしまったのはまちがいなく自分のせいだった。
彼がロリコンではないことは普段の様子から伺い知れたが、するとどうしてそこまでJSロリオナホに心血を注ぐのか理由は知らないが、何か使命に取り憑かれた様子だった。
それなのに、自分のせいでひとりぼっちになってしまった。
ひとりぼっちは、悲しい……
ひとりぼっちは、寂しい……
ひとりぼっちは、いやだ……
夏川萃香は、小学6年生の頃、一時期、クラスメイトからハブられていた。
きっかけは思い出せないが、思い出せないほどくだらないこだったのだろう。
ある日、教室のドアをくぐるとほんの少し空気感がいつもと違った。
挨拶しても無視された。
何か虫の居所でも悪いのだろうか。
何か不穏なものを感じつつも朝礼がはじまり、授業がはじまり、お昼になる前にハブられているのだと悟った。
クラスでひとりぼっちになった。
家では母や妹や父に心配かけたくないため、普通に振る舞ったが、苦痛だった。
このままでは、世を儚みそうだった。
ある日、家庭教師の男子大学生に何か悩みがあるようだと言われ、クラスのことを話した。
その教師は親身に相談にのってくれて、萃香は心が救われた。
何か先生にお礼がしたい。
そう思った彼女は、バージンを先生に捧げることにした。
当時の少女漫画にヒロインのはじめてを恩師に捧げるというエピソードがあり、これだと思ったのだ。
どうやら先生もまだ未経験らしく、粉をかける意味合いもあった。
テストで満点を取り、先生と初めてを捧げあった。
先生は泣いて喜んでくれた。
萃香は自分の武器を知り、自信を得た。
教室のドアをくぐるとほんの少し胸を張って歩き出せる、そんな日常がやって来ると確信した。
萃香の胸は小学生にして大きかった。
天使のブラをつけていた。
そんな彼女が教室のドアをくぐるとほんの少し胸を張って歩き出したのだ。
男子どもは、ごくり、と唾を飲み、心臓のビートを速く刻んだ。
処女喪失後、一週間でクラスの男子すべてと担任とセフレになった。
さらに一週間後には妹を除く家族と肉体関係になり、同級生、下級生とエッチ三昧だった。
ひとりぼっちじゃなくなった。
だから、秋元秋男とエッチして、仲間にして、ひとりぼっちから救いたかった。
そんなのはいいわけだ。
ただ単純にそこにまだ味わっていないおちんぽがあるから味わってみたいだけ。
それ以上もそれ以下もなかった。
とにかく今分かることは、目の前でおちんぽを勃起させる男が萃香に欲情していることがリップサービスではなく、本当のことで…………
萃香はその不器用な男のことを……
ほんの少しだけ、気になってしまったようだった……
その思いを自覚した瞬間、萃香はダメになってしまった。
萃香は人並みの羞恥心をもっていたが、セックスを知ってから、その羞恥心も利用して自身も相手も気持ちよくなり、今ではどんなに破廉恥な格好をしても羞恥しなくなった。
だから、まだ肉体関係のない秋男の目の前で、スク水姿で、おっぱいとおまんこを晒し、おまんこを指でくぱぁとしても平然としていた。
だが、萃香はこと秋男の前では、以前のように振る舞うことはできなくなった。
秋男を男性として意識してしまったのだ。
それはまったくもって初恋以来のことだった。
いや、その当時にしても憧れみたいなものだった。
好きな男性を前にどう振る舞えばいいのか、萃香は全くもって分からなかった。免疫もなかった。
秋男の一物はそそり立ち、それはスッポン鍋だけじゃなく、こちらもその現象に寄与していた。
彼の視線の先には、萃香自身のおっぱい、おまんこがあった。おまんこに至っては、指で中身を晒していた。
彼に……そんな姿を見られているのだ。
「…………ッ!!」
慌てて、局部を隠す。
見られた。
見られた。
見られた。
あんなところやこんなところを見られた。
過去を振り返ればもっとすごいものを見られていた。
知られていた。
顔は火を吹いたように熱く、鏡があれば真っ赤っ赤の顔が見えたことだろう。
今さら取り繕っても遅い。
それが分からないほど馬鹿な女じゃない。
頭では分かっているつもりだったが心がそうはさせじと心自身をかき乱される。
ついには、スク水姿すらも彼に見られるのが恥ずかしくなり、バスローブに身を包ませる。
身体に腕を巻き付け、熟れたトマトのように真っ赤な顔で上目遣いで秋男を見ながら、
「うー//////わたしもどうやら先輩のことが気になってしまったみたいっす……だから……先輩とおまんこするのは色々とヤバいっすね……」
と、益体もないことを言う。
「そう……だな……」
彼を見ると戸惑っていた。
それもそうだろう。
彼が出会ったどんな女性よりも萃香は、自分自身がぶっちぎりで淫らだと自信があった。
それが生娘がごとき反応を示しているのだ。
戸惑わないほうが嘘になる。
「ふ、不倫になっちゃうっすね////」
不倫。
秋元秋男は妻帯者である。
それが数ヶ月前はJKだった18才の自分とセックスするのは不倫になる。
この会社には彼以外にも妻帯者はおり、自分のような年若い娘を持つ男性社員らがいた。
彼らともセックスしており、セフレでもある。
だが、彼らとは不倫の意識はなかった。むろん、彼らのパートナーには秘密にしており、彼らは不倫の意識があったかもしれない。
だが、こちらは不倫の意識は全く無い。
断言できる。
彼らの中には、中学、高校とずっと同じクラスの親友といって差し支えない女の子の父親もいた。
その娘の家にも何回か行ってその父親とも面識はあった。
当時はだれ彼構わず、セックスしまくったが、その娘やその娘の家族には何故か食指が伸びなかった。
入社後、そんな親友の父親ともセックスしたが不倫や親友やその母親に顔向けできない罪悪感は一切感じなかった。
親友の父親も萃香と初セックスする時は酷く興奮して、妻や娘に申し訳ない、などと言いながら、こちらの肉体を貪り、彼がJCロリオナホ開発チームに属したのは彼の実の娘であり、萃香の親友でもあるその子を中学生の時に性的対象として見てしまい、人妻オナホチームから移籍した、とやけに饒舌に語っていた。
その後、その父親はどんな手管をしたのか不明だが、娘と母と3P母娘丼父娘相姦画像を見せてきた。
親友とその母親がおまんこをくぱぁと開け、その穴から白い液を垂らしながらアヘ顔ダブルピースして、父親が白いキャンバスに『大大大親友の夏川萃香ちゃんのおかげでパパと生中出しセックスできたよ♥ありがと♥』と親友の手書きの言葉が綴られており、それをみながら、うわーマジでやっちゃったっすかー、親友のわたしとしては竿姉妹になっちゃって、複雑っすけど、おめでとうっていっとくっすよー、などと軽く反応した。
無自覚に無辜なる家庭を破壊しながらなんら悪びれることないのだ。
夏川萃香とはそんな人格、倫理、道徳破綻者だ。
そんな彼女が秋元秋男とのセックスは不倫だと認識してしまった。
性的興奮のための不倫、という認識ではなく、後ろめたく、やましい意味での不倫だと感じた。
秋男には愛する妻や娘もいるのに、互いに意識しあって、セックスしてしまうのだ。
これが不倫と言わずしてなんと言うのだ。
「なるな……」
秋元秋男も萃香の何気なく言う不倫という言葉を確かな質量を持って受け止めていた。
彼女のまるで生娘のような反応を見れば、本当に信じられないことだが、こちらを好いているようなのだ。
単なる性的な興味ではなく、こちらの内面も含めて好意に思っているようだ。
そして、彼自身も彼女の内面も含めて惹かれており、妻には悪いが、嬉しかった。
だからこそ、妻と別れる気もないのに、彼女の好意に甘え、関係も持つのは彼女を冒涜する行為に他ならなかった。
だが、彼女とは、セックス権をかけ、オナホ勝負することを約束していた。
JSロリオナホの秘伝、という報酬を受け取ってしまった以上、約束を反故にすることはできなかった。
娘の杏も苦労をかけたのだ。
思えば、妻との結婚も、JSロリオナホ開発と無関係ではない。
ここが人生の
「でも、オナホ勝負は手を抜かないっす……」
実は萃香が手を抜く、あるいは、勝負を投げ出せば、何もかもが万々歳だった。
秋元秋男はJSロリオナホ開発を続けることができ、萃香も協力するため、いずれ爆発的ヒット商品が生まれ、秋男の贖罪もいくらか果たせることだろう。
そして、これは萃香は知らないことだったが、勝負を投げ出せば、秋元父娘が一線を越えずにすんだ。
だが、萃香は全力でJSロリオナホの開発に取り組む秋男のことが好きだし、悔しがる秋男を犯すのも興奮して今にも絶頂しそうだし、なにより、不倫してみたいという願望があった。
その願望を叶えるために勝負を利用するのだ、
「ああ、正々堂々勝負しよう。こちらも負けるつもりは毛頭ない」
究極のJSロリオナホを開発するのだ。
そして、勝負に勝ち、セックス権を手に入れるのだ。
「それでこそ先輩っす。もしも万が一、わたしが勝ったら……正々堂々と……………不倫しちゃうっす…………よ?」
萃香は伺うように恐る恐る訊く。
彼に軽蔑されはしないだろうかと自分の言動を気にしてしまう。
「ああ、構わない。男に二言は無い」
もしも、もしも、全力をつくしても、実の娘のおまんこを使用しまくっても、萃香に負けるのであればそれまでの男だったのだ。
「ピュウ。言うじゃないっすか。カッコいいっす。濡れるっす。その場合は家族には出張ってことにして、平日に有給取って、部屋に露天風呂付き温泉旅館で二泊三日して先輩とエッチすることにするっす」
旅館の寝室や露天温泉や人気のない通路などで秋男とエッチしまくるのだ。
そして、秋男から耳元に愛を囁かれまくるのだ。
一時間ずっと唇を交わし続けるのだ。
な、なんて、破廉恥なのだろうか……
萃香は脳が甘く痺れるのを感じた。
「まるで不倫のようだな」
秋男も全く同じことを考えていた。
萃香と不倫するなら平日、有給をとり、家族には出張だと家偽り、露天風呂付きの温泉旅館に二泊三日したいと。
そのことを言ったら上目遣いで見てくる狂おしいほど可愛い女の子はどんな顔をするのだろうか?
「まるでじゃなくて、本当の不倫なんすよ」
萃香は秋男が本当にこちらのことを好きなのかと不安になった。
ただ遊ばれているだけではないかと。
自分だけ滑稽に不倫だと深刻に受け止めているのでは?
「そうだったな。ちなみにおれもお前とまったく同じシチュを想像していたぞ」
言ってやった。
「え……?」
きょとんとした顔だった。
「マジっすか?」
「マジのマジだ」
「どんだけ先輩とわたし、相性がいいんすか」
「何なら、今ためすか?」
秋男は激しく屹立した一物を指さして訊ねる。
「うー、それは反則っす」
顔を真っ赤に、本当に真っ赤にして、はじめて男の人のを見るような赤さで、秋男の勃起おちんぽを盗み見ながら、萃香は、ためすためには、再び、素肌をさらけ出す必要があり、今の心理状態ではとうてい出来なかった。
「そうだな。ためすなら、旅館の布団の上でだな」
「そうっす……あ、一回、温泉に浸かってからっすよ?」
「もちろん、そのつもりだ」
「旅館は芸能人やセレブがお忍び泊まるような風情溢れる離れの和室っすよね」
「ああ、そうだ。実はここからそう離れていないところにそれに見事にハマる宿があった。スリッパ卓球娘が有名らしい」
「なんすかそのスリッパ卓球娘って」
「さあ?なんだろうな?」
「なんでそんなに詳しいんすか……はっ……まさか……」
萃香は身体を腕で覆い
「それって、わたしをオナペットにするときのシチュで調べたんすか?」
「ああ、そうだ」
「うわー、先輩たら本人の許可も得ずにすでに不倫のイメトレしてたっす!」
「不倫のリハーサルというシチュでもイメトレしてたそぞ」
「なんなんすかその違いのよくわからないシチュ!?」
「ちなみにイメトレに関して本人の許可はもらえるのか?」
「こほん……わたしって色白で巨乳で可愛いじゃないっすか」
「そうだな」
「真顔で頷かないで下さい……」
「真っ赤な顔も可愛いな」
「う……余計に赤くなったっす……たらしが……たらしがここにいるっす!」
「で、許可はもらえるのか?」
「仕方ないっすね……魅力的なわたし税ってことで目をつぶってやるっす。精進するっす」
「ははー」
「ちなみに不倫は何曜日から始めるか決めてるんすか?」
「難しいな……月曜日から水曜日というのも、土日は家族と過ごしたあとに会社の後輩と不倫にでて、木金は会社にでるが接触なしで、土日で我慢できずに不倫2回目というのもいいし……水曜日から金曜日もまた捨てがたいぞ、月火は水曜日に不倫すると互いに認識しながら仕事をこなして、水曜日家族に出張がんばってと見送られながら会社の後輩を車でひろって不倫をして、金曜日に別れるが、その翌日の土曜日にホテルで2回戦もいいし……」
「ですよねー。わたしも迷ってるんすよ……」
と、萃香は唐突に気づく。
「なんで不倫の予定を先輩と立ててるんですか……汗。先輩、勝負は負けるつもりはないんすよね?」
「ああ、負けるつもりはない……だが……正直、ぶっちゃけると、萃香と不倫したいがJSロリオナホ開発を諦めるつもりはない」
「先輩ぶっちゃけすぎっす!わ、わたしも……先輩と……その……」
萃香は、つんつんと人差し指同士をくっつけながら上目遣いで、
「不倫……したいっすけど……」
と、口にすると、萃香の脳裏に、父親のザーメンをおまんこから垂らしながらアヘ顔ダブルピースする萃香の写真を見て、ショックを隠せない親友が脳裏に浮かび、その次の瞬間には、親友が父親との母親と全裸でおまんこから白い液を垂らしながらアヘ顔ダブルピースした映像に切り替わり、萃香自身が引き起こした彼女の親友の家庭崩壊が敬愛する先輩の家庭と重なり、
「不倫はダメっす。こんなわたしが言ってもなんの説得力もないっすけど、奥さんも娘さんも悲しむっす」
断る。
「それじゃ、不倫しちゃダメだな……」
「そうっす!愛する家族のためにJSロリオナホ開発頑張るっすよ!!」
「そうだな……愛する妻と娘たちのために頑張るぞ!!」
正直、萃香との不倫を考えるだけで秋男の下半身の先端が猛烈に疼いた。
秋男は気づいていないが、スッポン鍋の効力はすでに消え、萃香への欲情だけで激しく勃起し続けていた。
「うー……こんなに先輩に想われて、奥さんが羨ましいっす……」
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秋元家の玄関のドアから早苗と青年が顔を出して、トラックから降りて様子を見に来た若い娘─────青年の婚約者でもある──────と話している。
娘は不審に思い、近づき、早苗と青年は顔を引っ込め、娘が玄関のドアに顔を突っ込むと硬まってしまう。
娘はしばしの硬直のあと、後ずさり、尻もちをついて、玄関ドアの隙間に怯えた顔を向けるが、強い覚悟を宿した眼差しで、玄関ドアをくぐった。
その後、カーテンというカーテンが閉められた家の寝室では、ナイトライトに照らされて、3人の影が揺らめいていたのだった……
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「というわけで、さっさと賢者になって、新たな構想に取り組むからその試作品を返してくれ」
「了解っす」
オナホを受け取る。萃香の手は柔らかかった。
「さて、本人の許可を得たことだし、久々に温泉旅館ネタで抜くか……」
オナホに挿入しようとして、肩を掴まれる。
「なんだ?」
「その温泉旅館ネタってまさか……」
「そのまさかだが」
「本人を目の前にして、オナペットにするって、セクハラっすけど」
「そ、そうか……それは配慮が足りなかった」
「わかればいいっす。じゃあ、わたし以外をオナペットにするっす。って、奥さん以外いないっすね。このオシドリ夫婦めっ」
「……静かにしてくれ」
秋男は早苗を思い浮かべ、失敗作のJSロリオナホに挿入しようとするが、脳裏に、昨夜、お風呂場の床で仰向けでおまんこをくぱぁ♥する娘が浮かんでしまう。
それもそのはず。このオナホの外見は、娘の杏のおまんこそっくりにつくってあるのだ。
杏が浮かんでも仕方がない。
「…………」
ぐぐぐ、とおちんぽがさらに勃起してしまう。
「うわぁ、奥さんパワーすごいっす」
早苗じゃない。
早苗を思い浮かべようとするが、何故か、杏が浮かんでしまう。
おちんぽがさらに硬くなってしまう。
スッポン鍋の効力が続いているのか?
いや、そんな気配はなかった。
「先輩……?」
萃香も秋男の尋常でない様子に気がつく。
顔に脂汗をびっしり浮かべ、オナホを持つ腕にも力を入れているようだが、オナホをおちんぽの先端に構えたまま挿入しないのだ。
その顔には葛藤や苦悶の様子が浮かんでいた。
「ま、まさか……」
萃香は秋男の異常な振る舞いに気づく。
萃香という不倫願望のある相手の目の前で妻とはいえ他の女性をオナペットにすることに彼は良心の呵責に苛まれているのだ。
な、なんたる義理堅く、不器用な漢だろうか……
萃香はその行動に感動し、羞恥心に耐えて、バスローブを脱ぎ、スク水も脱ぎ捨てた。
顔を真っ赤にして、萃香は、仰向けでおまんこくぱぁ♥して、
「先輩、おまんこしてもいいっすよ……♥」
誘った。
その瞬間、秋男の脳裏は娘からこのいじましいほど可愛らしい後輩新人女性社員で埋め尽くされた。
「おおおおお……!!」
ぬぷぅぅぅと実の娘のおまんこそっくりのJSロリオナホに勃起剥け生おちんぽを挿入する。
目の前の元数ヶ月前は現役JKだったリアルおまんこを食い入るように見ながらおちんぽをオナホで扱きだした。
彼女のおっぱいや肢体を舐めるようにみながら脳内では、山奥の温泉宿で薄暗い敷布団の上で彼女と交わっていた。
「先輩、先輩……♥」
萃香が透明なおちんぽバイブでおまんこをぐちゃぐちゃにしてオナニーに耽っていた。
そのバイブは今は辞めた春風暁が作った暁自身のおちんぽを型どったバイブだった。
萃香はおれと不倫したいといいながら、暁と不倫しているのだ。
怒りがわき、萃香のおまんこにおのれのおちんぽの形を覚えさせたい衝動に支配される。
「萃香、萃香……!」
「先輩、先輩……♥ああんっ♥」
娘おまんこそっくりのオナホでおちんぽをしごきながら、萃香とのセックスを妄想し、萃香も他の男のおちんぽバイプでオナニーしながら秋男とのセックスを妄想していた。
萃香の開発した萃香おまんこそっくりなJKオナホを使いたかった。
目の前の新人女性社員と生中だしセックスしたかった。
……
…………
………………
「はぁはぁ……」
「はぁ♥はぁ♥」
二人の男女がぐったりして倒れていた。
秋男はこれまで、このお試しルームで、JSロリオナホ開発以外の目的でオナホを使ったことがなかった。
はじめて、肉欲のみでオナホを使用した。
何か……ほんのかすかだが……何か掴めた気がした。
彼はまだそのことに自覚はしていないが、これこそがオナホの本来の使い方なのだ。
客観的な視点だけではなく、ユーザーとしての主観も取り入れる必要があったのだ。
その片鱗を彼は掴んだ…………気がした。
「ありがとう」
素直にそんな言葉が出た。
「どういたしまして……」
手をひらひらふって応える萃香。
「あ、そういえば、勝負でかけてたセックス権っすけど」
「うん?」
「わたしとセックスしない権利があるっすけど……」
「わ、わたしと//////セックスする権利もあるっすよ♥」
「そ、そうか…………」
男女が顔を背ける。
相手に自身の顔が赤く染まったことを見られたくなかったために…………
萃香はこの後もJKシリーズのために特殊データ採取室にて予定がいっぱいに詰まっていたが、男性社員たちがおまんこを迫ると生娘みたいな反応が返り、真摯な男性社員たちは何かを察し、萃香の予定をキャンセルしたのだった。
翌日、萃香は、ケロリとした様子で出社してきて、ストレスを発散するかのように男性社員たちを木乃伊になるまで絞り取ったという…………
【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】
名前 :秋元杏
外見 :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
年齢 :11歳
学年 :JS6(クラスの学級委員長。)
属性 :父娘相姦しない属性 6%
非R-18作品キャラ属性 5%
父娘相姦属性 11%
R-18作品淫乱メスガキ属性 6%
父親との関係:精神は至って、健全。欲情していない。
肉体は、少し不健全。
すっぽん鍋で火照って濡れたJSロリまんこを父親の目と鼻の先でくぱぁさせる程度の仲。
疑似父娘相姦画像で父親を脅す程度の仲。
読者に向けて一言:もしかして、萃香さんとの勝負に勝っても負けても、お父さんって結局、萃香さんと不倫エッチするんじゃあ……汗 わ、わたしの苦労は一体……
名前 :秋元秋男
年齢 :■歳
職業 :大人の玩具メーカーの会社員
杏との関係:精神は至って健全。欲情していない。
肉体は、少し不健全。
JSロリオナホ開発のために娘のJSロリまんこにおちんぽをぶっ刺したいだけ。
すっぽん鍋のせいで勃起した勃起剥け生おちんぽを見せつける程度の仲。
JSの娘のおまんこが妻のおまんこよりも気持ちいいかうっかり口に出して、娘から冷たく見られて落ち込む程度の仲。
読者に向けて一言:萃香とのセックス権……
名前 :夏川萃香
年齢 :18歳
職業 :大人の玩具メーカーの新入社員
秋男との関係:先輩と後輩
相互脳内エッチ妄想オナニー
肉体的にはまだ健全な関係
読者に向けて一言:JSからJKに鞍替えするなら、今なら数ヶ月前はJKだったわたしのおまんこを使わせてあげるっすよ?
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
↓元JCロリオナホ開発者の春風暁のその後の物語です。
実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。
『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発
杏「もしかして、萃香さんとの勝負に勝っても負けても、お父さんって結局、萃香さんと不倫エッチするんじゃあ……汗 わ、わたしの苦労は一体……」
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①どんまい
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②どんまい(肩に触れる)
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③どんまい(お尻を撫でる)
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④どんまい(太ももを触る)
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⑤どんまい。ぼくたちで力を合わせて
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二人があっと驚く究極のJSロリオナホを
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作ってみようか?
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⑥お泊り会のふりして週末ラブホ缶詰だよ
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⑦あの部屋空いてるね。入ろうか
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⑧それじゃあ…1回目データ採取いくよ…
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⑨はぁはぁ…データ採取しちゃったね
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⑩2回目データ採取しよっか…
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⑪バ、バイブ責めさせて……
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⑫69もいいかな……
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⑬AV見ながら、次はこのプレイしよう!
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⑭フンッ!フンッ!逝けッ!孕めッ!
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⑮雌豚肉便器奴隷契約ちんぽキスしろ!
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⑯ほらご主人様専用リアルJSロリまんこ
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オナホになったことを父親に報告はよ
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⑰…っていうプランどう?ダメですよねぇ…