再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜 作:サリオン
■質問文
杏「もしかして、萃香さんとの勝負に勝っても負けても、お父さんって結局、萃香さんと不倫エッチするんじゃあ……汗 わ、わたしの苦労は一体……」
■回答
(0人) ①どんまい
(0人) ②どんまい(肩に触れる)
(0人) ③どんまい(お尻を撫でる)
(0人) ④どんまい(太ももを触る)
(0人) ⑤どんまい。ぼくたちで力を合わせて
二人があっと驚く究極のJSロリオナホを
作ってみようか?
(0人) ⑥お泊り会のふりして週末ラブホ缶詰だよ
(0人) ⑦あの部屋空いてるね。入ろうか
(0人) ⑧それじゃあ…1回目データ採取いくよ…
(0人) ⑨はぁはぁ…データ採取しちゃったね
(0人) ⑩2回目データ採取しよっか…
(0人) ⑪バ、バイブ責めさせて……
(0人) ⑫69もいいかな……
(0人) ⑬AV見ながら、次はこのプレイしよう!
(2人) ⑭フンッ!フンッ!逝けッ!孕めッ!
(0人) ⑮雌豚肉便器奴隷契約ちんぽキスしろ!
(2人) ⑯ほらご主人様専用リアルJSロリまんこ
オナホになったことを父親に報告はよ
(0人) ⑰…っていうプランどう?ダメですよねぇ…
秋男「杏からか……どうしたんだ?」
杏「お父さん見てるー?わたし……」
★第11話 勃起したらおまんこを使わせてくれるというから速攻で勃起して、女子小学生の実の娘(11才)におまんこを迫る父親
「……というわけで、勝負に負けると、不倫になるわけで、早苗の悲しむ顔を見たくないから、杏のおまんこを使用させてくれ」
「いやいや、色々と突っ込むとこあるよね!?」
「杏のおまんこか?」
「あ゛あ゛ッ!?」
「娘がスケバン
「なるわけないでしょ!? ネタが古いって!」
杏は突っ込みながらも泡だらけの身体を実の父親の身体ににゅるにゅると滑らせていた。
傍からみれば完全に泡泡ソープランドプレイだった。
なぜ、昨夜に続いて、この父娘はこのように卑猥なプレイをしているのだろうか?
しばし、時を遡る。
夕食時だ。
今夜の夕食は普通だった。
至って普通のメニューだった。
早苗の肌がとってもツヤツヤで、どこか気まずそうな感じだったのが気になったがたぶんまともな返答は返ってこないだろうから、秋男も杏も質問する気はなく、紅葉はそんな様子にも気づいていない様子だった。
そんなことはどうでもいい。
秋男は実の娘を犯してでも究極のJSロリオナホを開発すると決意したが、実際に杏を前にするとそんな決意は吹き飛んだ。
娘はこちらを警戒し、嫌悪しているのだ。
そのための武器も娘のスマホに収められている。
それに……試作品JSロリオナホを使用する際に杏の姿が思い浮かび、あまつさえ、おちんぽが反応したのだ。
信じたくないが、あの瞬間、確かに娘に欲情してしまったのだ。
まさに娘の危惧が現実のものとなりそうで、後ろめたく思い、娘に声をかけるのも躊躇った。
そんな父親に対し、杏は今朝、言い過ぎたと反省していた。
昨日はあんなにおまんこを迫っていたのに今日は帰ってからおまんこを迫るどころか目も合わさないほど父親から避けられていた。
父親はきっと杏が父親を嫌っていると思いこんで、自分自身を責めていることだろう。
確かに父親も悪いところもあるが、こちらのおまんこを狙うのにもちゃんとした理由があるからだ。
実際におまんこの使用を許可することは、今のところできないが、それ以外だったらできる範囲で協力してもいいと思っていた。
このまま父親と疎遠になることは悲しかった。
せっかく昨夜、父親との絆を取り戻し、純粋に嬉しかったのに、こちらの過剰反応のせいでその絆にヒビが入ったのだ。
まずは父親とスキンキップを行い距離を取り戻し、今朝脅した件を謝るついでに、だいぶ恥ずかしいけど、父親にサプライズなプレゼントをして、喜んでもらうのだ。
食事中に杏はいつもように、
「お父さん、ご飯食べたら、このあと一緒にお風呂に入ろうよ」
入浴に誘った。
「ああ、分かった」
父親は返事をするが、硬直し、
「い……いいのか?」
「いいも何もないでしょ。早く食べて」
と、せっつく。
「あらあら、杏とお父さんは仲が良いわね〜お母さん、嫉妬しちゃうわ〜」
母親が頬に手をあてて、イソギンチャクのように揺らめくが無視だ。
そして、夕食後に、父親とお風呂に入り、今日一日お仕事お疲れ様の慰労も兼ね、昨日みたいに全身泡だらけにして、父親の身体を洗っていたら、父親が突然、今日の出来事(前の話参照)を言ってきたのだ。
「と、いうか……」
杏は父親の身体の上で自身の身体を擦りつけながら、父親の下のピンクの物体に目を向け、叫んだ。
「なんでこんなものが風呂場にあるのよ!?」
「いや、おれに言われても知らんぞ」
「ホントに?」
「ほ、本当だ……」
父親とお風呂場に入って、目に飛び込んできたのは、ピンクのエアーマットだった。
ソープランドで使うようなピンクのエアーマットが膨らんでお風呂場にあったのだ。
なぜか濡れて、ローションが洗い流されていないのかヌルヌルしているところも残っていた。
お風呂場の床に寝るのははじめは冷たいため、あるものは利用する精神でピンクエアーマットに父親を寝かせて、泡だらけの全身で洗っていたのだ。
「ソープランドって、本番しちゃうところでしょ?」
「そ、そうだな……」
「よりリアルな設定にするためにこんなものを買ったんじゃないの?」
胡乱げな目で父親を見る杏。
「ち、違う。たぶん母さんが買ったんだ」
「そんなわけないでしょ。いやらしい。ぷんっ」
「機嫌を直してくれ、この通りだ」
父親が杏のお尻を撫でながら謝る。
「娘の尻を撫でながら言うことじゃないでしょ? ……ぷぷっ」
呆れた様子の杏が耐えきれずに笑う。
「あはは。お父さんたら変なの。娘のおまんこを使用したいからピンクのエアーマットを買っちゃうなんて」
「いや、だから、本当に見覚えがな…………いや、あるぞ」
「ええ──……」
「昨夜、母さんとハッスルしてる時に、杏との泡泡ソープランドプレイを思いだして、母さんに泡泡ソープランドプレイしてみたいと口走ったんだ。たぶん、母さん、あの後ポチったんだな。そういえば、色々と玩具が増えていたな……さっそく使用済になってたぞ? しかも、3人プレイ用の玩具が……」
「それよ……! というか、夫婦の営み中に娘とのプレイを思い出さないでよ……」
「そ、それはすまなかった。杏とのプレイは二人だけの秘密にしよう」
「なにそれ、いやらしいんだけど……」
杏は股間を父親の股間に押し付けながら冷静に突っ込む。
「というか、使用済とか生生しいんですけど……3人プレイ用って何さ? まだ、娘のおまんこを諦めてないの? 」
娘と脚を絡め、娘の背中に手を滑らせる父親。
「母さんとの愛の巣にいつでもウェルカムだぞ? 父さんの辞書に諦める文字はない」
胸を押し付け、脚を絡め合わせつつ、半眼になる杏。
「そんなこといって、新人の女の人に白旗振ろうとしたのはどこのだれなの?」
「う…………」
目をそらす父親。
「はーい、目をそらさないで」
父親の身体を滑り、側面に回り込み、脚をスリスリと擦りつけながら父親と目を合わせる。
「でも、お父さんは諦めなかったよね」
「ああ」
「それってとってもカッコいいことだと思うよ」
「……ああ……」
目をそらす父親。
何故なら、その時の決意は、実の娘を犯してでも究極のJSロリオナホを開発するという杏には聞かせられないものだからだ。
「もう、お父さんたらぁ! ぷんぷんっ!」
杏が父親の身体の真ん中に戻り、魚のように跳ねると、身体を前後に動かしだした。
にゅるにゅると前面と前面が擦れ出す。
父親の腰を掴み、わざと性器同士を擦れ合わせた。
しばらくしたのち
「ンンッ……♥」
娘が艶めかしい喘ぎを出しはじめたとおもったら動きが止まった。
娘が顔を赤らめながら、
「今、ちょっと、ほんのちょっとだけど……お、おまんこが気持ちよくなってるの/////」
「はぁ?」
「一体この娘は何をいってるんだ? みたいな顔はよして。ほ、ほら、ぬるぬるしてるでしょ……? 」
娘がおまんこを両手を使ってくぱぁ♥と開くと膣の壁と壁に糸が引いているのが見えた。
「ああ、見えたぞ……」
「み、見えたんだ……ううー、見られちゃった……」
顔を真っ赤にする杏。
一体全体杏が何をしたいのか分からなかった。
「でも、お父さんのは……何ともないでしょ?」
みごとに皮かぶりだった。
ピクリともしなかった。
「わ、わたしだけ感じて馬鹿みたいなんだけど……」
娘が抱きつき上目遣いで言う。
「これでお父さんが実の娘に欲情なんかしない父親だってわかったでしょ? 」
「ああ、そうだな……!」
娘に欲情してしまったのではないか。
そんな不安を今日の出来事を話した際に娘の前で口にしていた。
娘はこちらのその懸念を払拭するために文字通り身を削って示してくれたのだ。
「わたしもこうして、おまんこがちょっと気持ちよくなってもお父さんとエッチしたいと思わないよ?」
例えその気がなくても、性器の快感スポットに刺激が加われば、意思とは関係なく生理反応で快感が生じる。
快感が生じれば、エッチな気分になるが、それは本当にエッチしたいわけではないのだ。
「とはいえ……全く反応がないのもしゃくなんだけど……萃香さんだっけ? その人には反応しまくったんでしょ?」
「ああ、激烈に勃起したな」
「なーんか、嫉妬しちゃうんだけど……えいっえいっ」
と、杏は再度、性器と性器をくちゅくちゅと擦り合わせる。
「すまん……たぶん、オナホの使いすぎで、強い刺激じゃないと反応しないんだ……」
秋男も娘に協力するために、娘の腰を掴み、性器と性器を擦り合わせる。
ふにゃちんを娘のクリトリスに強く擦り付ける。
「あっ♥あっ♥あっ♥お父さん、それ、ヤバいやつ♥ああんっ♥」
背中を叩かれ、ぱっと娘を開放する秋男。
杏は涙目になりつつ、「お父さんに汚されたーしくしく」と嘘泣きする。
「うわー、本当に反応ないね。インポじゃないの? 」
「娘に反応しないからインポ呼ばわりとは酷いな。これでも現役だ。昨夜だって見たろ? 」
「見た見た。すっごくおおきかった。でもあれ、スッポン鍋のおかげでしょ? 」
「うむ……」
「ほらー。自力じゃできないんじゃないの? 今日だって、スッポンのおかげじゃないの?」
「そんなことはない。なんなら、ここで勃起してみせてやろうか」
「できるもんならやってみなよ?」
「勃起したらおまんこを使わせてくれるか? 」
「勃起したらねー」
「分かった。なら、おまんこをくぱぁしてくれるか?」
秋男は試作品JSロリオナホを試す内にJSロリオナホを前にすると一瞬で勃起する術を身に着けていたのだ。
「はいはい」
杏はピンクのエアーマットに仰向けになり、おまんこを両手の人差し指と中指で拡げ、
「どうぞ、お使い下さいませ♥お父様ぁ♥」
誘ったのだった。
その瞬間
ボッキ────ン!!!!
「え…………?」
父親のおちんぽが激しく勃起し、一気に皮が剥かれ、女子小学生の娘の目の前に再び父親の勃起剥け生おちんぽがお目見えしたのだった。
「じゃあ、約束通り、杏のおまんこを使用するぞ? 」
「え? え? えぇぇぇぇぇぇ!?」
お風呂場に娘の絶叫が響いたのだった。
【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】
名前 :秋元杏
外見 :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
年齢 :11歳
学年 :JS6(クラスの学級委員長。)
属性 :父娘相姦しない属性 6%
非R-18作品キャラ属性 5%
父娘相姦属性 11%
R-18作品淫乱メスガキ属性 6%
父親との関係:精神は至って、健全。欲情していない。
肉体は、少し不健全。
父親が自分に欲情していないことを証明するため、ピンクのエアーマットの上で性器同士をにゅるにゅるさせて、思わず感じてしまう。
読者に向けて一言:ええっ!?お父さんとエッチちゃうの!?
名前 :秋元秋男
年齢 :■歳
職業 :大人の玩具メーカーの会社員
杏との関係:精神は至って健全。欲情していない。
肉体は、少し不健全。
JSロリオナホ開発のために娘のJSロリまんこにおちんぽをぶっ刺したいだけ。
JSの実の娘のロリまんこをJSロリオナホに見立てて、娘の目の前でおちんぽを勃起させてみせる。
読者に向けて一言:よし!杏とおまんこできる!
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発
秋男「これで本物のJSロリまんこのデータ採取できるな!」、杏「まー、約束は約束だしね……そんなわけでお父さんとエッチして究極のJSロリオナホを開発して、最終話も近いね。読者のお兄さん/おじさん/おじいさんもそう思うよね?」
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①はい
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②……(飽きれ顔)ちなノクタ版履修済