再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜 作:サリオン
杏「前のお話のアンケートの途中結果の報告いくよ〜」
秋男「うむ!どんとこい!」
■質問文
秋男「これで本物のJSロリまんこのデータ採取できるな!」
杏「まー、約束は約束だしね……そんなわけでお父さんとエッチして究極のJSロリオナホを開発して、最終話も近いね。読者のお兄さん/おじさん/おじいさんもそう思うよね?」
■回答
(5人) ①はい
(3人) ②……(飽きれ顔)ちなノクタ版履修済
杏「飽きれ顔の3人が気になるけど普通に考えて5人が正解だよね?」
秋男「もちろん、その通りだ。愚問だな……」
杏「………ん?ノクタ版って何?」
秋男「ノクターンノベルズ版の略のことだな。父さんと杏との父娘相姦官能小説『JSロリオナホ』は、ノクターンノベルズさんのところでも絶賛連載中だ!そっちのほうがイラストがあって、ハーメルン版よりも多く投稿されているぞ?」
杏「って、わたしたち、父娘相姦しちゃうの!?官能小説って言わないでよっ!」
秋男「ちなみに、ハーメルン版は、ノクタ版よりも加筆修正してるから、その違いを探すのも面白いぞ?より変態になってるぞ?」
杏「へぇ……そうなんだ……って、むやみに変態にして欲しくないんだけど……汗」
「お父さんたち、いつまでお風呂に入っているのかしら〜……?」
早苗は時計をチラチラ見ながら普段より長い夫と娘のお風呂が何故か無性に気になっていた。
「そういえば、昨夜もお風呂から出るのが遅かったわね〜…………あ」
とあることを思い出す。
「きっとわたしのサプライズバースデーパーティーについて、こっそり、話し合ってるのね〜〜。知らないふり〜知らないふり〜うふふふ…………」
いつまでも仲の良い夫と娘に早苗はにっこり笑みを浮かべたのであった。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
お風呂場に戻る。
「ぇ……ぁの…………」
杏は、目の前の父親の勃起剥け生おちんぽを目にし、狼狽える。
狼狽える理由は、実の父親がこちらのおまんこを見て勃起したことも要因としてあるが、昨夜ほどの嫌悪感はなく、むしろちょっと嬉しいと思う感情に困惑しているが、それよりも、喫緊の問題として、勃起したら自身のおまんこを使わせてあげると口約束したことだ。
杏は軽い気持ちで約束したが、約束は約束なのだ。
父親は見事に勃起を披露した。
昨夜はスッポン鍋の効力で勃起した際は皮を被っていたが今回は勃起すると同時にズル剥けになっていた。
勃起のレベルが違う。
まさに女子小学生の実の娘のおまんこを使用するために屹立したのだ。
口約束である以上、約束を証明するものはなく、とぼけることもできたかもしれないが、その場合、互いの信頼に関わるため、そう簡単に反故できない。
反故できないならば、その約束は履行されてしまう。
杏のおまんこに父親の勃起剥け生おちんぽが挿入されてしまうのだ。
JSロリオナホ開発のために父親が実の娘のおまんこを使用してデータを採取するのは、冗談ではなく、大真面目であると杏は認識している。
父親は決して肉欲のために娘のおまんこを欲していない。
そのため、ピンクのエアーマットの上で仰向けになり、太ももに腕をまわして股を開き、先ほどの父親の性器で刺激され、未だに火照りと湿り気を帯びるくぱぁ♥と開いた娘のおまんこのほんの数センチ先に自身の勃起剥け生おちんぽがあるにも関わらず、父親は泰然と鷹揚に構えていられるのだ。
娘が約束を果たすことを信じて疑わないのだ。
で、あれば……
ここは……観念して……
「……ぃ……い……」
よ、と発音しようとすると同時に
「なーんてな。冗談だ」
父親がおちんぽを引っ込めた。
「杏がそう簡単におまんこを使わせてくれるなんて思っていないさ」
父親に気を使わせてしまった。
「ごめんなさい……」
謝る。
「気にしなくていい。それよりコレどうだ!」
と、秋男は腰に手を当て、勃起おちんぽを娘に見せる。
「立派なもんだろ!」
「あー、うん。おっきいねー」
棒読みになる杏。
「見事な棒読みだな……」
秋男の指摘に杏は反論する。
「普通、父親に勃起おちんぽを見せつけられて、返答に困るでしょ……妻なら、まぁ素敵♥息子なら、父ちゃんすげぇ!! って、なるかもだけど、実の娘の場合、あ、はい、そうですか、ってどうしても淡白になっちゃうんだけど……」
「そ、そうか……」
娘に冷たい視線を送られ、縮こまる父親。
父親は体格に恵まれ、その気になれば、娘にその大きな勃起剥け生おちんぽをぶち込めるのに、そうはせず、こちらの心情を慮ってくれるのだ。
本来であれば、娘が性的な虐待を受けている場面であるが、立場は逆転しているのだ。
そう思うと、こころなしか、父親の勃起おちんぽも落ち込んでいるように見える。
依然として屹立しているが、そう見えるのだ。
世間一般的な常識、感性で実の父親との性行為は忌避すべきものと思っていたが、この父親であれば、そんなに問題ないかもしれない……
そんな風に杏は思えるようになった。
なぜなら父親はこちらに欲情を一切しないのだ。
果たして、ここ以外に、娘のくぱぁ♥おまんこを前にして、勃起しても、娘に一切欲情しない父親がいるのだろうか?
いない。
自信を持って断言できる。
それに……思春期を迎える杏にとって、本物の肉棒に興味がないといえば、嘘になる。
例え、実の父親のおちんぽといえど、おちんぽはおちんぽ、なのだ。
と、同時に、バイブなるものにも興味津々だった。
どっちかというと、肉棒よりもバイブに関心があった。
これは、本当の本当に、他言無用なのだが、
杏は最近、
オナニーを覚えた。
バイブを使ってみたかったし、エッチな動画にあるように、バイブを床に固定して使ってみたかった。
動画のように、人目を気にすることなく、腰を揺らしてみたかった。
固定式バイブどころか、普通のバイブすら入手できない現役女子小学生の杏にとって、目の前の肉棒は、棚からぼた餅、濡れ手に粟だった。
父親はこちらのおまんこを使用したいと思っており、こちらも固定式バイブを使用してみたかった。
父親はこちらに欲情しているわけではなく、そもそも娘のおまんこだけに用があるわけじゃなくて、たまたま条件に近いのが実の娘だっただけでしかない。
こちらも特段に父親とエッチしたいわけじゃなく、都合が良いのが父親のおちんぽだった。
父親と娘で性器を結合する以上、ふたりだけの秘密となり、少しくらいなら乱れてオナニーをしても咎められることはない。
父親はJSロリオナホ開発のために自分のおまんこを使用して、自分は豊かなオナニーライフを送るために父親の肉棒をバイブ代わりに使用するのだ。
Win-Winの関係というやつだ。
「うわー、本当に立派なおちんぽだこと! どれどれ、わたくしのおまんこで試してあげるわ! 」
杏は悪役令嬢ムーブをかまして、父親に父娘相姦宣言する。
悪役令嬢といっても悪ぶって、父娘相姦するご令嬢などいるわけがないので、完全なる風評被害である……
「は?」
呆気に取られる父親をピンクのエアーマットに座らせ、未だに勃起するおちんぽの根本を掴み、おちんぽの先端にぬるぬるおまんこを近づけ、
「約束は約束なんでおまんこさせてあげる。はじめては、別に将来の旦那様と新婚初夜を迎えるときだなんて思うほどロマンチックじゃないし、さっさと処女を喪失したいし。お父さんだって、わたしのおまんこを使用したいでしょ? 協力してあげるよ」
腰をゆっくりおろし、あと少しで粘膜接触というところで、
「だ、ダメだ……」
待ったがかけられた。
「なんで?」
杏は純粋に疑問だった。
昨夜はあんなに娘のおまんこを使用させてくれと迫ってきたのに。
「なんでもだ」
頑なな態度だった。
「えー、せっかく実の娘がお父さんのためにその気になってあげてるのにー」
おまんこしてもいい気になったのは、父親の苦労を労う気持ちもあった。
はい♥これが女子小学生のおまんこだよ♥
と、父親のJSロリオナホ開発に役立てるように、父親の気の済むまでおまんこを使わせてもよいと思っている。
なんなら、土日のどれかは、父親のために、おまんこを空けても良かった。
…………………………というのは、建前で、ぶっちゃけ、充実したオナニーライフを送りたいのだ。
それに、先ほど、父親にクリちゃんを弄られ、不覚にも情けない声をあげてしまった。肉バイブのくせに生意気だ。
オナホのせいで強い刺激になれた父親の勃起剥け生おちんぽを感じさせるのは容易ではなさそうだが、現役女子小学生のキツキツロリおまんこであれば、さすがの父親も参るに違いない。
是非とも娘相手に情けない声をあげる父親を見てみたかった。
さぞかし溜飲の下がることだろう。
と、ここで父親の様子がおかしいことに気づく。
顔に汗をたくさん浮かべ、目をそらしているのだ。
何かこちらに対し、後ろめたく思っている反応だった。
何を後ろめたく思う必要があるのか。
この状況は父親にとっても望ましい展開ではないのか。
まるでこのまま腰をおろし、父娘が一つになることが、取り返しのつかない罪深いことだと畏れているかのように……
ハッ……と気づく。
父親はこの期に及んで、実の娘とのおまんこに怖気づいたのでは……
「ねぇ……まさか、わたしとおまんこすることにびびっちゃったの?」
「いや……そうじゃない……そうじゃないが……」
父親は何かを隠している。それは間違いない。
「ねぇ、何を隠してるの?」
直球で訊く。
はやく父親の懸念を取り除き、おまんこしたい。
「か、隠していない……」
「ウソでしょ……」
「教えてよ」
「い、いやだ」
「なんでよ!」
父親の勃起おちんぽを掴む手に力が入る。
「ギャウ!」
情けない声をあげる父親。
竿からだらだらと液体が流れ、ぬらぬらとぬめっていた。
このぬめりは女子小学生の娘のおまんこを貫通し、粘膜と粘膜の接触をスムーズにするために分泌されるものだ。
なんてエッチな液体だ。
なんてエッチな肉棒だ。
なんてエッチな父親だ。
ん?
エッチな父親…………?
秋男は、くどいようだが、JSロリオナホ開発のためにデータ採取の名目で容赦なく女子小学生の実の娘のおまんこだろうが使用する研究熱心な父親だ。
娘とのおまんこは、エッチやセックスといった、性的な情動を一切伴わずにすることができると豪語し、事実、泡泡ソープランドプレイでもそれが証明されていた。
だが、もしも、度重なる娘との過激なスキンシップで、『そういう感情』に覚醒めてしまったとしたら?
『そういう感情』とは、すなわち……
娘への欲情
「よ、欲情しちゃったの……?」
「ッ……!」
ビクッと父親の肩が震えた。
それだけで父親の不可解な行動の謎が解消した。
父親は観念したかのような打ちひしがれた表情で、
「す、すまない……」
謝る。
「謝らないでよ……」
いきなり娘におまんこを迫ってくる父親ではあるが、逆にウチの父親だけはそうはならないと誇りに感じていた。
しかし、父親も所詮は人の子。
度重なる娘との接触で目覚めないわけがなかったのだ。
ということは……
今、この手で掴んでいる勃起剥け生おちんぽは、女子小学生の実の娘のおまんこを本当の意味で欲している。
このまま腰をおろし、粘膜同士を接触し、結合し、奥まで挿入させると、本当の意味で取り返しのつかない事態になるのだ。
杏としては、今回はおためしで挿入して、いち、にぃ、さん、しぃ、ごぉとゆっくりと5回分の上下運動で終わるつもりだった。
たったそれだけでは、物足りないことはわかっているが、あまりがっついたところを見せるのは、恥ずかしいし、作戦でもあるのだ。
足りないぶんはお風呂あがりに自室にて補えばいい。
父親も女子小学生のおまんこを体験することができ、JSロリオナホ開発に役立てることだろう。
だが、これだけでは足りない。
もっとおまんこを使わせろ、と父親から要求がくる、と容易に想像できる。
仕方ない風を装い、明日の入浴時には、もっと多く、少し速く、15回くらい父親の上で腰を振るつもりだ。
そのさらに翌日には、時間で1分くらいに伸びて、もしかすると逝ってしまうかもしれない。
父親からはもっとデータが欲しいと延長や体位の変更を要求されるだろうが、その時に、父親と契約を結ぶのだ。
こちらが父親の勃起剥け生おちんぽをオナニーの道具として貸してもらうかわりに、父親のJSロリオナホ開発におまんこを貸し与えるという契約だ。
杏が父親おちんぽを使用するときは、父親はそこで見て聞いて感じたことを一切忘れるという文言をその契約書につけ加えることも忘れない。
父親に無償でおまんこを貸すよりもこっちのほうがより健全だと思う。
単なる善意でおまんこを使わせるだなんて、正直、不気味で不健全以外のなにものでもない。
父親とはあくまで利害関係、ビジネスライクで対等な関係でおまんこするのだ。
とはいえ、はじめはちょっと恥ずかしい想いをする。
なんせ、父親にオナニーを見られるのだ。
演劇だと周りのお客をカボチャに見立てて、練習通りのパフォーマンスを発揮させると聞く。
父親もカボチャというより、ナスかきゅうりか、固定式バイブか、ダッチハズバンドに見立てて、腰を振れば、羞恥心も減るだろう。
父親を肉バイブにすることもじきに慣れると思う。
おまんこをぐちゃぐちゃのぐちょぐちょにして、オナニーライフを満喫できるのだ。
もちろん、こちらも代償を支払う。
父親のJSロリオナホ開発への協力だ。
内容にもよるが、少しくらいなら変態的で過激な行為をしてもいいと思う。
もちろん、事前に父親とブリーフィングをしてから、合意の上での行為に限る。
とはいえ、多少は予定外の展開があることも予想されるため、そこは目をつぶることにする。
対等な関係といいつつも、すこしはこちらに有利な契約内容でも問題ないだろう。
6対1でまずは交渉する。
一週間の内、6日間は父親のおちんぽを借りて、残り1日はこちらのおまんこを貸すのだ。
土日のどちらかを父親分とすれば、納得するのだろう。
契約初日。
父親に目隠し耳栓をして、騎乗位で腰を振りまくる。
なんだかんだいって、喘ぎとか顔とか見られるのはちょっと恥ずかしい。
2日目。
耳栓だけ外して腰を振る。
顔を見られるのは、まだちょっと恥ずかしい。
3日目。
目隠しを外す。
初日ほど恥ずかしくなくなっているはずだ。父親を単なる肉バイブの付属物として扱い、父親も娘の恥態などすでに知っているため、なんとも思わないだろう。
4日目。
父親に韓流のイケメンアイドルのお面を被せて、腰を振る。彼が出演する番組を見ながら腰を振るのも興奮しそうだ。
5日目。
父親を知り合いの男性、とりあえず、麻立先生に見立てて、下から突き上げるように、ピストン運動をしてもらう。電動バイブにも興味があるのだ。
6日目。
土曜日で父親もお休みなので、母親には朝から友達の家に夕方近くまで遊びに行くと偽って、駅の裏口あたりの駐車場で父親と合流して、車に搭乗し、サングラスをかけて、人生初のラブホに行くのだ。
さすがに家だと父親と長時間二人きりになれない。
ラブホならだれかに邪魔されることなく、思う存分に父親の肉棒を堪能できる。
大型テレビにエッチな映像を大音量で流しながら腰をひたすら振るのだ。
一切の遠慮なく、家では出せないくらいの喘ぎをするのは気持ちよさそうだ。
クラシックを流しながらスローリーに腰を振るのもいいかもしれない。
ずっとこちらが腰を振るのも疲れるので、一日早いが父親のデータ採取に協力して休憩するのもありだ。
あと、とっても恥ずかしいが、父親にこの一週間、娘専用肉バイブになった感想を訊いてみる。
何か不満な点があれば娘として改善するつもりだ。
父親と運動をしてお腹が空いたらシャワーを浴び、一旦退室して、ランチを食べる。
ファミレスで精のつく料理を注文する。あ、スイーツは別腹だ。
その後、再び、ラブホに入室し、再開する。
父親にドッキリ疑似父娘近親相姦ロールプレイを仕掛けるのだ。
ずばり、休日に家族の目を盗んで、実の父親と肉欲に耽る女子小学生の娘を演じる。
まずは、さり気なく、ベッドの上で騎乗位となり、腰を振る。
ここまではこれまでと同じだ。
父親の胸板によりかかり、耳元でおまんこが気持ちいいことを囁き、唇を交わして、舌を口の中に突っ込むのだ。
きっと父親は目を見開いて驚くに違いない。
しかし、父親は空気を読んでこちらの舌に舌を絡ませてくれるに違いない。
ちなみにこれが人生初めてのキスになる。
父親にこちらのすることに反応してもいいと伝える。
つまり、聞いたこと、見たこと、感じたことをフィードバックしてもいいのだ。
腰を淫らに揺らして、父親にも突いてもらって、一回果てる。
その後、契約書(実はコピーであるが)を父親の目の前で破り捨て、ベッドの上でおまんこをくぱぁ♥して、
ここではじめて、父親に、
「お父さん、おまんこしよ♥」
とおまんこを迫るのだ。
おまんこする。
つまり、セックス、性行為、エッチを実の父親とする。
それすなわち、父娘相姦である。
父親は困惑しながらも、こちらの要求に従わざるを得ない。
契約書は破かれたが、6日目はまだ娘のターンなのだ。
夕日が差し込む頃には──────エッチなので当然、四十八手の体位をためすため、カーテンを開けて窓際での駅弁もある──────すっかりお互い出来上がっていることだろう。
ベッドのシーツは乱れ、体は自身の汗と互いの体液まみれになっているのだ。
こちらは何度も潮を噴き、とっくのとうに限界が来ているのに、父親はこちらのお尻をもって、後ろからおまんこを突き続け、こちらの上体を振り向かせ、舌を絡めるのだ。
娘のおまんこを犯している途中で○INEメッセージが父親のスマホに入る。
普段はマナーモードだが、娘の通知だけは音がなるように事前に設定を変えてある。
過去の娘からの動画メッセージだ。
そこには、『ドッキリ疑似父娘近親相姦ロールプレイ大成功!?』と書かれた看板を掲げた自分が映っている。
父親に欲情したのはあくまで演技でドッキリロールプレイを仕掛けただけとネタバラシする。
父親がビックリする顔が目に浮かぶ。
スマホでこっそり撮影しており、父親が本気になって娘のおまんこを責め堪能する様を、帰りの車のカーナビ画面に映しだし、
「うわー。お父さんたら、顔真っ赤になって、潮噴いて気絶してる女子小学生の実の娘、わたしなんだけど、のお尻を掴んで、一心不乱にヘコヘコ腰振ってるんですけどwwwwwwあ、わたし、ビクビクって痙攣して潮噴いて、お父さんもどぴゅるるるる! って、女子小学生の実の娘、わたしなんだけど、の膣にザーメン流し込んでるのに、すぐさま、精力ドリンクのんで、勃起させて、白目剥いてアヘってる女子小学生の実の娘、わたしなんだけど、の白い液を溢れだすツルツルJSロリまんこに再び勃起剥け生おちんぽをぶち込んで必死に腰振ってるんですけどwwwwwしかも、意識を朦朧としている女子小学生の実の娘、わたしなんだけど、の口の中に舌を突っ込んで、乳首を抓ったりして、開発したばかりのアナルのアナルビーズを引っこ抜いたり、どんだけ、女子小学生の実の娘、わたしなんだけど、を快楽責めにして、雌豚肉便器奴隷に仕立て上げようとしてるのwwwwwww無様ぁwwwwwwwwざぁーこぉ♥ざぁーこぉ♥お父さんの精神、心、倫理観、道徳心、矜持、みーんな、ざぁーこぉ♥」
「ぐぬぬぬぬ……!!!!」
父親を思いっきりからかうのだ。
もっとも父親ののめり具合いによっては……
「お父さんのおちんぽぉ♥れろれろぉ♥ちゅぱちゅぱぁ♥」
「こ、こら、運転中にしゃぶるのやめなさいっ!! ……うっ……!!」
こちらも父娘相姦に目覚める懸念があるため、要注意だが…………
7日目。
再びラブホで父親に滅茶苦茶に犯されるだろう。
まあ、昨日、あんなに父親をさんざんからかったのだから、一日くらいはこちらのことを気にせず、好きに娘のおまんこを堪能して、JSロリオナホ開発に役立ててもらえればと思う。
充実したオナニーライフのためなら一肌でも二肌でも一発でもニ発でも安いものだ。
たまに本当に父親に欲情したかのような演技を混ぜるのもいいかもしれない。
ファッション父娘相姦だ。
昼下りあたりでガチで父娘相姦してる可能性もなきにしもあらずではあるが…………汗
とにかく、杏としては、父親はこちらに一切欲情しない、ちょっとうざいが人畜無害な固定式肉バイブといった認識だった。
父娘相姦に目覚めさせるにしても、それは、オプションで、自動式の電動機能を追加するようなものだ。
こちらが万が一父娘相姦に目覚めたとしても、オナニーにちょっとした彩りを加える程度の変化だった。
父娘相姦の深みにはまり込まない位置をキープし、こちらでコントロールできるのだ。
それがまさか、実の娘に欲情してしまうとは…………
もはやそのおちんぽは危険だった。
少しでも粘膜と粘膜が触れ合うだけで父親は理性が吹っ飛び、実の娘を犯しまくることだろう。
性器と性器の結合は、少しずつインターバルをおいて、慣れてしまえば、どうということもないはず…………だが、いきなり、おまんこをぐちょぐちょのぐちゃぐちゃにされてしまっては、たまったものではない。
そんな危険な激烈に凶悪極まりない勃起剥け生でおちんぽを、そのターゲットたる女子小学生の実の娘の方から率先しておまんこに入れようとして、父親のなけなしの理性から発された静止を振り切ろうとしていたのだ。
娘からの自発的な性的な誘惑は、父親からすれば、濡れ手に泡、鴨がネギ背負ってきたようなものだ。
心中では狂喜乱舞したことだろうが、そんなことをおくびにも出さず、ただただひたすらに娘に迫りくる危機を遠ざけようと己の獣性と闘っているのだ。
父親はついに世の中の一部の父親のように娘に欲情するに至ったが、それまで娘からの猛烈な性的なアピール─────むろん、そんな意図はなかったが、今思えば、そうとしか思えない─────によく耐えたことを褒め称えたい。
今もこうして、必死に雄としての本能を、父親としての理性で道徳心で倫理観で抑えつけていることを労いたい。
「お父さんはやっぱり凄いよ」
「なんでだ……?」
「だって、わたしとおまんこしたいのに、わたしのことを想って、必死に耐えてくれてるもん」
父親に犯されるのは、正直、怖い。
だが、たぶん、父親との行為を受け入れると思う。
そして、父娘ともども、どこにでもいる、他の家族の目さけて、互いの肉体を貪る、父娘相姦愛好家になると思う。
今更ながら父親との絆が壊れるのを恐れる。
でも……
父親を一刻も早く楽にさせてあげたかった。
「いや、しかし……」
父親は後悔真っ只中の苦悶の表情を浮かべている。
今にも泣きそうだ。
「大丈夫」
指をそっと父親の唇に押し当てる。
「きっと大丈夫……」
父親の勃起剥け生おちんぽを掴み直し、
「いくよ……」
それ目掛けて、腰をゆっくりおろし、
あと数ミリで粘膜接触が起こりそうなところで
「萃香に悪い……」
というではないか。
「は?」
萃香?
西瓜?
Suica?
「IC乗車券がどうしたの?」
「いや、そっちじゃない。夏川萃香だ」
「なんで娘とおまんこしようとする時に他の女の人がでてくるの? 」
父親は母親以外に会社の新人の女子社員のことも好きだという。
しかもどうやら相思相愛らしい。
杏としては、ぶっちゃけこの時点で不倫なのだが、娘の自分とおまんこすることがどうして彼女に悪いのだろう?
「それって、萃香さんを差し置いて娘とエッチすることが悪いの? 」
「いや、違う。この状態の勃起剥け生おちんぽを娘に挿入するのが萃香に悪いと思うわけだ」
「全っ然わかんないんだけど……」
「えっとだな……今、お父さんは勃起しているが、この勃起は普段、JSロリオナホ試作品を試すときとは…………違う」
「うん。それは…………分かるよ」
少し上体を浮かし、ぬらぬらとてかった父親の勃起剥け生おちんぽを見る。
血管が浮き出て、今こうして話している間も我慢汁がだらだらと滲み出している。
この淫らな肉棒は、JSロリオナホという隠語で隠された模造品などではなく、リアルな質量を持った女子小学生の未発達なおまんこを求めているのだ。
「分かるか……」
父親は苦悩を滲ませ、
「なぁ、杏」
「なに?」
「これから父さんの話すことを一人の女性として聞いてくれないか?」
「うん。いいよ……」
「今、この勃起おちんぽは、スッポン鍋の効力による勃起ではない……」
「うん……」
「とあるおまんこに入れたくて、入れたくて、たまらなくて、勃起している……」
「うん……」
「あれほど肉欲に支配されることはないと安心感を与えていたのに、いざそれを目の当たりにすると、理性がぶっとんでしまった……」
「うん……」
「このような劣情にまみれた勃起剥け生おちんぽを女子小学生の実の娘のおまんこに挿入するなど最低だと思わないか? 」
杏はしばしの間を開け、答える。
「そう……だね……」
「……!」
目を見開く父親。
「やはりそうか……」
酷く傷ついた表情だ。
ここで甘い言葉は父親のためにならない。
追い打ちをかける。
「最低だと思う……」
「う……」
「気持ち悪いと思う」
「うう……」
「下衆だと思う」
「ううう……」
「鬼畜だと思う」
「うううう……」
「屑だと思う」
「ううううう……」
「外道だと思う」
「ううううう……」
「何やってんの? 」
「ぐぅぅぅぅぅ……!」
「常識的に考えておかしいでしょ」
「うぉぉぉぉぉぉぉ!!」
慟哭する父親を抱きしめる杏。
「杏……?」
「そんな秋元秋男を……わたしは赦す……」
「な、何を……言ってるんだ……?」
愕然としたような表情の父親。
「そんな秋元秋男のなにもかもを肯定する……」
「お、おかしいだろ……だって、おれは不義理を働きたんだぞ? 信頼を裏切ったんだぞ? なじられて、愛想をつかされて、当然のことをしでかしたんだぞ? それを赦す? 肯定する? ありえないだろっ!! 」
「ありえないことなんかないよっ!! ぐすっ……」
頬を涙が伝う。
「はっ……! そんな都合のいいことがあってたまるか! おれは最低最悪の屑野郎だ! 」
「お父さんは屑なんかじゃない……!」
「いいや、屑だね!!」
自暴自棄となる父親。
「こんな屑が報われることなんかない!!」
父親の心を想うと胸が痛み、苦しくなる。
「報われるよ!!」
「そんな奇蹟がおこるかよ!!」
「おこるよ!! 奇蹟は……!!」
「そんなわけない!!」
「そんなわけある!!」
「ない!!」
「ある!! ……だって、だって……」
それでも伝えたいと願った。
「愛があるから!!」
「は?」
ポカンとする父親。
アイ? なんだそれは? 食い物か? みたいな反応だった。
杏は熟れた真っ赤なトマトみたいに顔を赤らめ、
「あ、愛があれば……」
「ん?」
首を傾げる父親。
「何でもできる……」
「んん?」
杏は噴火しそうな顔で父親のために頑張って繰り返す。
「愛があれば、何でもできる……」
「……」
死んだ魚のような父親の目に……
「愛があれば、何でもできるさ……」
「……!」
みるみる内に元気の闘魂が灯る。
二人して声に出す。
「「愛があれば、何でもできるさ!!」」
そして、二人の視線が合い、爆笑する。
「あははは、杏、なんだそりゃ!! もっとマシな言葉があったろ!」
「い、いいじゃない!! もう!!」
「機嫌を治してくれ!!」
「ふんっ!!」ぷいっ
父親は急に真顔になると、
「杏、ありがとな」
娘に感謝する。
「な、何が……?」
「名言を」
「馬鹿にしてるの?」
「してないさ……本当に心の底から感謝してる……」
父親は娘の頭に手を置き、撫でる。
「ん……」
娘は顔を赤らめ、
「分かればいいよ……」
呟く。
父親は憑物が落ちたような晴れ渡った表情で、
「それじゃ、杏のおまんこ、お願いできるか?」
気軽に訊く。
「うん/////♥」
赤面しつつも、杏は頷き、ピンクのエアーマットの上に仰向けになる。
股を拡げ、実の父親の屹立したペニスを受け入れる準備をする。
両手の人差し指と中指でおまんこをくぱぁ♥と拡げ、
実の父親を、
「お父さん、来てぇ……♥」
淫らな行為に誘う。
「……!!」
父親のペニスは娘のおまんこを見るとさらに膨張する。
娘はそれを見ても今度は狼狽えなかった。
肯定していた。
父親も自身の
あと5センチ……
あと4センチ……
あと3センチ……
あと2センチ……
あと1センチ……
あと……
「……」
「……」
父と娘が目を合わせる。
ごくり……どちらかが禁断の行為を前に喉を鳴らす。
あるいは両方か。
父親が口を開く。
「あー」
「な、なに?」
あともうわずかで父と娘の健全な関係に完全に完璧に不可逆的に終止符が打たれる。
その前に想い出を残そうとでもいうのだろうか。
「いやーほんとに一時はどうなるかと思った。杏のくぱぁ♥おまんこが萃香のくぱぁ♥おまんこにダブって見えて、まさかの肉欲勃起するなんてな。伊達に毎日、萃香をオナペットにしてるだけのことはある。ほんとに萃香のやつは色白でおっぱいがあって、むっちりで、杏みたいなロリコン野郎なら垂涎ものの少し膨らんだおっぱいやツルツルおまんこ、つまりは、貧相な体とは比べるのもおこがましいが、何故か、そんな娘のくぱぁ♥おまんこを見て、萃香おまんこがチラついて、萃香おまんこに挿入れたいために肉欲勃起したおちんぽを貧相な身体の娘のおまんこに挿入するなんて、考えただけで萃香を酷く侮辱する行為で、杏も伴って、菓子折りつきで土下座しようとおもっていたが、萃香もおれのことを愛してるらしいし、愛があれば、こんな失礼な行為をしても何でも許されるしな、ほんとに杏には感謝してるぞ? よし、一応愛する仲にも礼儀ありというし、後日、萃香には初ラブラブセックスで10発くらい生中出しして謝るとして、さっさとJSロリオナホ開発のために、杏のおまんこを己の肉棒で分析するか……じゃあ、挿れるぞ? 」
父親が腰を前に突き出すと、
ぬちゃ♥
「あん…………ッ♥」
「おおっ……!!」
何かが
何かが何かとほんの刹那、接触してしまい、
雷に撃たれたかのような圧倒的な快感が脳髄を駆け巡るその前に、
それよりももっと大きな感情にのまれ
父親の勃起剥け生おちんぽをむんずと掴むと、
「いいわけあるか、ボケェェェェェェ!!!」
全力投球したのだった…………!!!!
「グエエエエエエッ!!」
秋男の明日はどっちだ!!!!
【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】
名前 :秋元杏
外見 :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
年齢 :11歳
学年 :JS6(クラスの学級委員長。)
属性 :父娘相姦しない属性 6%
非R-18作品キャラ属性 5%
父娘相姦属性 12%
R-18作品淫乱メスガキ属性 6%
父親との関係:精神は至って、健全。欲情していない。
肉体は、少し不健全。
充実したオナニーライフのためなら実の父親のおちんぽを肉バイブとして使用させてもらうかわりにおまんこを父親に使わせても吝かではない。
性器同士を粘膜接触させ、その快感に喘いでしまう。
読者に向けて一言:結局、お父さん、萃香さんとラブラブエッチするってことは、わたしのおまんこ使わせ損なんだけど!?
名前 :秋元秋男
年齢 :■歳
職業 :大人の玩具メーカーの会社員
杏との関係:精神は至って健全。欲情していない。
肉体は、少し不健全。
JSロリオナホ開発のために娘のJSロリまんこにおちんぽをぶっ刺したいだけ。
性器同士を粘膜接触させ、その快感に呻いてしまう。
萃香に向けて一言:愛してるぞー!!
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発
杏「はぁ……お父さんって、ほんっと、デリカシーのかけらもないよね……読者のお兄さん/おじさん/おじいさん?」
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①秋男フォーエバー……(合掌)
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②はよ、父娘でエッチしろー!!
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(ターちゃん風に人差し指あげてツッコミ)
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③杏ちゃん、ドンマイ…ところで
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杏ちゃんの充実したオナニーライフのため
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に断腸の思いでおちんぽを肉バイブとして
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週六で貸すから杏ちゃんのJSロリまんこ
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とその身体をJSロリオナホおよびJSロリ
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リアルドールとして週一で貸してね…
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④③+ドッキリ疑似父娘近親相姦ロール
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プレイもオプションで追加キボンヌ
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⑤④+も、もちろん…帰りに車中で
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この哀れなロリコンを煽って煽って
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罵ってくださいませ……ぶひひ……
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⑥⑤+途中停車し黒髪ツインテ色白ジト目系
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生意気美少女メスガキ学級委員長を
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分からせ孕ませ種付けプレスするんでよろ