※この作品はR-18です。

再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜   作:サリオン

14 / 37

杏「前のお話のアンケートの途中結果の報告いくよ〜」
秋男「うむ!どんとこい!」

■質問文
杏「わたしがお父さんの勃起剥けおちんぽなんかに狂わないまともな娘だって、証明してあげるよっ!!はい、お風呂あがって!!マットの上で仰向けで寝転んで!!はいっ!!さっさとする!!」

■回答
(0人) ①ええーやだよ……
(1人) ②娘のなすがままにされる
(0人) ③②+性器同士粘膜接触を続ける内
   こちらがJSロリまんこ狂いになる
(0人) ④③+杏をマットの上でくぱぁ♥させて
   勃起剥け生おちんぽを挿入して
   ドチャクソに腰を振って
   背徳勃起剥け生おちんぽ狂いにさせる
(2人) ⑤④+一度おちんぽを抜いて
   JSロリオナホ開発とは一切関係なく
   肉欲背徳父娘相姦のためと宣言して
   実娘JSロリまんこに
   背徳勃起剥け生おちんぽ挿入し
   種付けプレスしまくり!!
(2人) ⑥⑤+実娘含め雌豚肉便器奴隷契約の
   背徳勃起剥け生おちんぽキス撮影し
   誕生前に未来の孫娘/娘ともども
   祖父/父親/内縁夫の雌豚肉便器奴隷
   であることを映像と肉棒で証明させる!!
(0人) ⑦活動報告欄に報告するよ!!

杏「……」
秋男「……」

杏「お父さんがJSロリまんこ狂いになってるしっ!?」
秋男「そ、そういう、杏も父さんのおちんぽ狂いになってるだろ?フンッ!!フンッ!!」

杏「あっ♥あっ♥あっ♥そうでーす♥お父さんとの間に生まれた娘もお父さんのおちんぽ狂いにして、母娘ともどもお父さんの雌豚肉便器奴隷になりまーす♥ああんっ♥」
秋男「父娘相姦最高すぎだろっ!!フンッ!!フンッ!!」


JSロリオナホ 完!!



杏「…………他の世界線のわたしとお父さんのお話だからね!?」





第14話 実の父親のお妾さんになりたいから、女子小学生の実の娘(11才)からおまんこを迫られる父親

 

 

 

 

 翌日の朝。

「……うう/////」

 

 杏は目覚めるなり、先程まで見た夢の内容に赤面してしまう。

 

「まさかお父さんとエッチする夢を見ちゃうなんて……」

 

 お風呂場のピンクのエアーマットの上で父親と交わる夢をみてしまったのだ。

 

「あ、あんなことをすれば見てもしょうがないよね……はぁ……」

 

 昨夜のお風呂場でのプレイを思い出し、嘆息する。

 

 実の父親と粘膜同士を接触させ、擦り合わせのだ。

 膣口に亀頭をぴったりくっつけ、ほんの、ほんのわずかだが、呑み込んだりした。

 膣の壁は父親のおちんぽを知ってしまっているのだ。浅いため、ギリギリセーフというやつだ。

 

 まさか父親とそんなことをしていたなんて、二日前の自分は信じるまい。

 

「というか、お父さんがおまんこ使わせてくれって土下座してから、一日とちょっとで、お父さんのおちんぽがわたしのおまんこにちょっぴり入りかけてるって、はっきり言って異常だよね……汗

 

 例えば、求職中の父親が女子中学生の実の娘にエッチしたいと言ってもたった一日ではこうはならないだろう。

 

 それに……

 

「うう……お父さんのすぐそばでオナニーしちゃったし……気持ちよすぎて、思わず、お父さんにくっついて、『お父さんとおまんこしたい♥』、『お父さん、わたしを犯して♥』、『ねぇ♥きこえてるんでしょ♥ほら、おまんこくぱぁしてるよ♥おちんぽちょうだい♥』なんて言っちゃったけど、聞こえてなかったよね……?」

 

 父親との性器の粘膜接触で体が火照りすぎて、オナニーをせずにはいられなかったのだ。

 しかも、その時の発言は、完全に父娘近親相姦愛好家のそれだった。

 

「でも、あの時はそもそも互いの性器を刺激し合って、体がおかしくなって、つまり、媚薬を服用したみたいな状態になったから、仕方なくオナニーをしたの。わたしがおかしくなったわけじゃないの。お父さんとペッティングしたのが悪いんだよ!」

 と、独りごちたところで、

 

「あ/////♥お父さんと……ペッティングしちゃったんだ////♥」

 今さらながら昨夜のお風呂場でのプレイに赤面してしまう。

 

「で、でもあれは……わたしか父娘近親相姦愛好家になっていないことをお父さんに知ってもらうためにしたから、ノーカンだよっ!」

 

 とはいえ、オナニー中は間違いなく父娘近親相姦愛好家になっていた。

 

 今はそんな気持ちはない……と信じたい。

 

 

 

 

 

 

 

 父親への気持ちに悶々としながら、顔を洗いに洗面所(脱衣所でもある)に向かうと杏は、父親が娘──────杏のパンツを嗅いでいるのにでくわしてしまった。

 

「お父さん、な、何をしているの……?」

 

「杏……!!」

 

 娘のパンツの内側から顔を出し、驚きの表情でかたまる。

 

「こ、これは……」

 

「変態……!!」

 

 軽蔑の目を向ける杏。娘の脱ぎ捨てた下着の匂いを嗅ぐなんて娘に欲情する変態以外ありえない。

 

「誤解だ!!」

 父親は言うが、

 

「こんなに股間を膨らませて誤解もないよね?」

 

 寝間着の上からでも父親が勃起しているのがわかるほど股間が激しく膨らんでいた。

 

「こ、これは、朝勃ちといって、朝に起きる男の生理現象なんだ」

 

 父親は顔を赤らめながら手で股間の膨らみを隠す。

 

「そんな現象があるって言うわね……って、なんで隠すの?お風呂場ではあんなにお父さんの勃起おちんぽ見てきたのに」

 

 父親が気まずそうに、

 

「それとこれとは話が別だ。お風呂場ではJSロリオナホ開発関係で勃起したが、今はそうじゃない。普通に娘に見せていいものじゃない」

 

「ふうん。変なの。でも、わたしのパンツを嗅いでたのは事実だよね」

 

「はい……」

 

「お父さん、ま、まさか、わたしのこと/////♥」

 

「違う。実の娘に欲情なんかしていない。欲情していないが……欲情しているかどうか確かめるために、杏のパンツの匂いを嗅いでいたんだ……」

 

「え?どゆこと?」

 

「昨夜、お風呂場で杏のおまんこの匂いを嗅いだ瞬間、射精したのを覚えているか?」

 

「う、うん/////」

 

「実の娘が目の前にいるのに、射精するなんてありえないだろ。完全に父親失格な行為だ。だが、不覚にも射精してしまった。その原因がもしも娘に欲情したものであれば、即刻、JSロリオナホ開発を中止しようと思ってな」

 

「な、なんで……?」

 

「そりゃ、JSロリオナホ開発のために女子小学生の実の娘のおまんこを使用するのと、娘とエッチしたいがために女子小学生の実の娘とおまんこするとでは、まるっきり、違うしな

 

「いや、同じでしょ」

 

「杏のパンツのおまんこがあたる箇所の残り香を嗅いだところ、JSロリオナホ開発のために勃起したから、どうやら、父さんはまだ健全だ」

 

「今、わたしのパンツを嗅いで勃起したって認めたよね?」

 

「ぎくぅ……」

 

「そもそも、わたしに欲情して勃起するのとJSロリオナホ開発のために勃起するのは、どう違うの?」

 

「実質的にはその違いはない」

 

「え……?」

 

「正直にいえば、娘に欲情したことがないので違いがあるのかどうかは分からない。だが、仮説として、娘に欲情した場合、『カウパー液が尋常ではない量がでる』、『杏と寸止めできなくなる』が挙げられる」

 

「そ、そうなんだ……それじゃ、確かめようよ

 

「ん?」

 

お父さんの勃起おちんぽがカウパー液まみれかどうか。はい、おちんぽだして」

 

「え、いや、、ここ、お風呂場じゃないぞ?」

 

「いいから、はやく〜。今さらでしょ?」

 

「う、うむ……それもそうか……」

 

 娘に促され、恥ずかしそうに寝間着のズボンをずらして、下着のスリットから勃起剥け生おちんぽを晒す父親。

 

「うわー、ガチガチだね〜。あと変なパンツだね。んー……分かんないね」

 

「そうだな……」

 

 見た目ではカウパー液の量が分からなかった。

 

「じゃあ、わたしのおまんこで確かめてみよっか

 

 と、寝間着のズボンを下着ごとずらして、父親の目の前におまんこをさらけ出し、まるでなんてことでもなさそうに性器同士の粘膜接触を提案する娘。

 

「な……っ!は、はしたない……!」

 

 娘の奇行に目を逸らす父親。

 そのあまりにも父親として常識的な振る舞いに杏は呆れる。

 

「JSロリオナホ開発のためにはまだ女子小学生の実の娘のおまんこすら利用する父親とは思えない反応なんだけど……」

 

「そもそもなんでそんなことをするんだ……」

 

「だって、おちんぽが濡れてるかどうか確かめるためにお父さんのおちんぽを手で触るなんて……親子でしちゃいけないでしょ

 

「た、確かに……手コキになるな……」

 

「でしょ?それって、つまり、性的な行為だから近親相姦になるよね?」

 

「あ、ああ……なるな……」

 

「ダメでしょ」

 

「ダメだな」

 

「だから、やむなく、わたしのおまんこを使うの

 

「なるほど……一理あるな……」

 

 お風呂場限定であるか、すでに父親と娘の性器は粘膜接触を果たしているのだ。

 すでに経験した行為に対して、人は抵抗感や閾値が低くなる。

 それは、父と娘での性器同士の粘膜接触でも同じことが言えるのだ。

 

 ………………………言えるのか?

 

「よいしょっと……」

 

 父親が娘を抱えあげる。

 いわゆる、駅弁の格好だ。

 逞しい肉体を持つ父親からすれば女子小学生の娘を持ち上げるのは造作もないことであった。

 万が一を考えて、娘のお尻を洗面台の縁に腰掛けさせる。

 

 お尻の座りがよくなる位置につくなり杏が、

 

「はじめてもいいよー」

 

 何気なく言う。

 

「わかった。では、判定してくれ……」

 

「ん……」

 

 そっけなく父親が言うと勃起剥け生おちんぽの先端を女子小学生の実の娘のおまんこに擦りつけ始めた。

 

 にゅるっにゅるっ♥

 

 滅茶苦茶滑りまくった。

 

「…………」

 

「……ンッ♥」

 

 にゅるっにゅるっ♥

 

 明らかにぬるぬる滑っていた。

 

 と、いうことは、父親が女子小学生の実の娘に欲情していたということになるが………

 

(えっと……わたしのおまんこが滅茶苦茶濡れてるんだけど……正直、お父さんのおちんぽがカウパー液まみれなのか全っ然分からないよ……汗)

 

 杏のおまんこが明らかに濡れまくっていた。

 しとどに濡れていたのである。

 

 杏は父親のことを父娘近親相姦愛好家になったのではと注意したがこの自身の体の反応をみる限り、自分自身がそうなのではと思ってしまう。

 

 が、頭をふり、

 

(こ、これは、さっきまで見た夢のせいだよっ!エッチする夢をみたら、それはもう、おまんこは濡れるものだって!!)

 

 それは秋男も娘のおまんこと粘膜接触して、一擦りした瞬間に気づきていた。

 

(おおっ!!なんたる滑りのよさっ!!やはり、自然の潤滑液は素晴らしいな!!というか……杏のおまんこがなんでこんなに濡れているんだ……?も、もしや、お父さんのおちんぽと擦り合いがしたかったのか……?そ、それは……まさか……いや……娘に限ってそのようなことは……だ、だが、もし、そうだとすれば……)

 

 秋男は秋男で葛藤していた。

 

 娘が真に父娘近親相姦愛好家に傾倒しているのであれば、父親として注意すべきなのだが、それは娘に恥をかかせることなる。

 

 それにその場合、娘のおまんこを使って、JSロリオナホ開発することは、できない。

 娘にとって、それは、父親との単なるおまんこになるからだ。

 せめて、父親のおちんぽでオナニーするのが目的であれば、おちんぽを使わせてもいいとは思う。それが譲歩の限界だ。

 

 娘以外におまんこを使わせてくれそうな女子小学生に心あたりはそれほどなく、失敗すれば、即通報の事案だ。

 JSロリオナホ開発のためなら危ない橋はいくらでも渡るつもりでいたのだが、娘たちを想えば、肉棒が硬くならない。

 

 ならば、やはり、こうなった責任は父親にあり、自身で泥を被ることにした。

 

「おおっ!!杏のおまんこは気持ちいいなっ!!お父さんのおちんぽは、杏とおまんこしまくりたくて、カウパー液まみれだっ!!それそれ〜!!」

 

 にゅるにゅるにゅるにゅるっ!!

 

 腰を振る速度を早め、粘膜接触の刺激を強める。

 

「あっ♥あっ♥ああんっ♥」

 

 父親からの猛烈なおちんぽ愛撫を受けて、よがる娘。

 

「と、いうわけで……」

 

 腰の動きを弱め、目を潤ませる娘と目を合わせ、父親は

 

「父さんは杏に欲情して使用済の下着の匂いを嗅いでおちんぽを勃起させる変態親父だ」

 

 真面目な顔で白状する。

 

 杏は、父親が娘に恥をかかせないために罪を被ろうとしていることに気づいた。

 

 そんな父親のことを杏は誇らしく思う。

 

 ピンと開いていた両脚を閉じて父親の腰を挟むと洗面台の縁に腰掛けながら腰を揺らし、粘膜接触の刺激を高めながら、

 

「んっ♥ぶぶー。正解はお父さんのおちんぽは朝勃ちして、さらにJSロリオナホ開発のために勃起している、でしたー。にゅるにゅるしてるのは、ただ単にわたしのおまんこが濡れてるからだよ」

 

 おまんこが濡れていることを認める杏。

 

「なっ……………!」

 

 杏の唐突な告白に驚きを隠せない父親。

 

「あと、わたしのおまんこが濡れてたのは、エッチする夢を視てたからでしたー!

 

「そ、そうか……エッチする夢か……それは仕方ないな……ちなみに相手は誰だ?麻立先生じゃないだろうな?

 

「夢の中の娘のエッチ相手まで立ち入らないでよ……安心していいよ。相手はお父さんだから」

 

「え……?」

 

お風呂場でピンクのエアーマットの上でお父さんとエッチする夢見てたの。だから、こーんなにおまんこが濡れてたわけ」

 

 と、杏はほらほら〜と腰を振る。

 

「そ、そうか……父さんとエッチする夢か……」

 

 遠い目をする父親。

 

 そんな父親の様子に杏は先程の己の発言にフリーズする。

 

「あ……え/////い、今のは/////忘れてっ////」

 

 赤面して慌てて先の発言を取り消そうとする杏。

 

「わ、わかった……」

 

 娘の発言をなかったことに同意する父親。

 

 だが、父親の無罪が証明された今、早朝の洗面台の前で父と娘が性器同士を粘膜接触させる意味はなくなる

 むしろ、父親とエッチする夢を見て、おまんこがぬるぬるの娘のほうから提案してきた状況から、娘から誘惑してきたという空気感が漂ってしまっている。

 

 もちろん、杏にそのような意図はないのだが、現におまんこが実の父親の勃起剥け生おちんぽとの粘膜接触で気持ちよくなっており

 

(これじゃ、ただのペッティングだよ……汗)

 

 と己の発言を後悔していた。

 

 そんな杏を気遣うため、父親はわざとらしく発言する。

 

「ふむ……JSロリオナホ開発のためにー、女子小学生のおまんことの粘膜接触の感触、刺激を父さんのおちんぽと脳みそに長期記憶として定着させるためにー、わざとこんな一芝居をうったのかー……」(棒読み)

 

 父親はにゅるにゅると肉棒を娘のおまんこに擦りつける。

 

「そ、そうだよー……あーあ、お父さんにはお見通しなんだねー……」(棒読み)

 

 娘はお返しににゅるにゅると腰を揺らして、性器同士を粘膜接触させる。

 

「お父さんを甘く見ないことだ☆」

 

 ウインクする父親。

 

「って、元は娘のパンツを嗅いだのが原因だよね……?」

 

 半眼になり、父親を糾弾する娘。

 

「あ、あはは……その……すまん……」

 

 そんな謝る父親に杏は、

 

「下着の匂いを嗅がれるのは……恥ずかしいよ////でも……JSロリオナホ開発のためには、匂いも必要なんでしょ?」

 

「そ、そうだな……」

 

「す、すこしなら……また、今度、直接嗅がせてあげるから……それまで我慢して////」

 

「おおっ!!本当かっ!!父さん、嬉しいぞっ!!」

 

 歓喜のあまり、腰の動きを早める父親。

 にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅると肉棒が娘のおまんこを激しく擦り付けられる。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥だめっ♥お父さん、激しすぎっ♥」

 

 突然の強い快感に思わず、舌を垂らして、あへ顔になりそうになる杏。

 

「す、すまい、つい嬉しくて……」

 

 慌てて腰の動きを遅くする父親。

 杏は涙目で、

 

「つい、じゃないよ!今夜もまたお父さんとエッチする夢をみたらどうしてくれるの?

 

「すまん……」

 

「それどころか、わ、わたしが////父娘近親相姦愛好家になったらどうするの!?

 

「そ、それはダメだっ!!」

 

 にゅるにゅるにゅる♥

 

「んんっ♥だ、だから、激しくしないで……あんっ♥」

 

「す、すまない……」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「わ、わかればいいよ……JSロリオナホ開発に協力してあげるからおまんこへの刺激はほどほどにしてよね……」

 

「ああ…………」

 

「ほらほら、これもしっかり覚えて」

 

 杏は父親の勃起剥け生おちんぽの亀頭を自身の膣口にぴったりくっつけ、腰をくねらせる。

 

「おおっ!!記憶するとも!!」

 

「んんッ♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 と、そこへ───────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ガチャ

 

「グッモーーーーーニンッ、エブリバディ!!」

 

 

 

 彼らの妻/母の我らの永遠のアイドル、天然人妻美人ママの早苗さんがやって来た。

 

 

 

「ふぇ………………?」

 

 

 

 

 早苗は目の前の光景に言葉を失ってしまう。

 

 何故なら夫と次女の娘が洗面台の前で抱き合っていたからだ。

 

 しかも、ただ抱き合っているのではなく、夫の腰と背中に娘が脚と腕を回して、下半身同士がっしりとくっついているのだ。

 

 昨夜、夫と娘のお風呂が長かった。

 

 長すぎた。

 

 それと関係があるのだろうか?

 

「お、おはよう……」

「お母さん、おはよう……」

 

 夫と娘がぎこちなく挨拶してくる。

 何か見られては困る状況でこちらが話しかけたように……

 

 実際、夫と娘は非常に困る状況にあった。

 ちょうど真後ろになって早苗からは見えないが性器同士が粘膜接触したままなのだ。

 少しでも近づいたり、斜めからみれば、一発でアウトだ。

 

 こうした極限状況だと失敗をやりがちなのが人間の(さが)だ。

 

「わわわ…………」

 

 バランスを崩し、洗面台の縁から娘が落ちそうになる。

 娘が落ちれば、おまんこを晒しているのが妻に見られてしまう。

 ナニをしていたのかモロバレだ。

 いや、挿入はしていないが、第三者的にはむしろ、駅弁していないのがおかしい状況となっている。

 

「おっと……」

 

 父親は娘が落ちないように少し腰を前に突きだす

 

 

 

 

 

 

 ぬぷーぅ…………

 

 

 

 

「ンッ♥」

 

 

 父親の勃起剥け生おちんぽの先端、つまり、亀頭が女子小学生の実の娘の膣口をくぐり、呑み込まれてしまう

 

 繰り返す。

 

 父親の亀頭が女子小学生の実の娘の膣内に呑み込まれてしまったのである。

 

 思わず、杏は声を漏らしてしまう。

 

 その挿入音は早朝の洗面所に響き、

 

 

 

「ぬぷーぅ?」

 

 

 早苗が首を傾げて、その音を繰り返す。

 

 

 聞かれた。

 

 妻に、母親に、聞かれた。

 

 父親のおちんぽが娘のおまんこに少し、少しにしては、ほぼ粘膜を司る亀頭全てが挿入される音が早苗に聞かれた。

 

 

 青ざめる父と娘。

 

 

 

 

 

「お父さんたら〜朝っぱら腸が活発ねぇ〜」

 

 頬に手のひらをあて、おっとりと言う早苗。

 

「す、すまん……」と秋男。

「も、もう、お父さんたら……」と杏。

 

どうやら先ほどの音はおならだと勘違いしてくれたようだ。

けれどピンチな状況には変わりない。

 

 

 と、そこで、とある天啓が早苗に降りる。

 

今日はわたしの誕生日だったわ〜。お父さんと杏はきっと何かの出し物の練習をしていたのね〜)

 

「あ、ヤカンがピーピー鳴いているわ〜。うふふ、二人の邪魔はしちゃいけないわね〜おほほほ〜」

 

 パタン

 

 ドアを閉めて、去っていった。

 

「ヤカンがピーピー鳴る音が聞こえていたか?」

 

「そもそも我が家のヤカンは沸騰しても鳴くタイプじゃないんだけど……」

 

「そうなのか……何にせよ……た、助かった……」

 

「うん……お母さんにバレないかとヒヤヒヤしたよ……」

 

「…………」

 

「…………」

 

 父と娘が下半身を見ると亀頭が娘のおまんこに呑み込まれたままであった。

 

「こ、これは……」

 

「抜いて」

 

「あ、ああ……」

 

 ぬぷっ……

 

 娘のおまんこから亀頭を抜く父親。

 

「んんッ♥」

 

 吐息を漏らす娘。

 

「す、すまない……」

 

「謝らないでよー。そもそもバランスを崩したわたしが悪いんだし……あー、お母さんにバレるかと心臓バクバクだったよー。しかも、超濡れちゃったし……ほら、確かめてみて?

 

「うむ……」

 

 性器同士の粘膜接触を再開する父と娘。

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「確かにぬれぬれだな」

 

「でしょ?お父さんのもこころなしか大きくなってるね……これって生存本能ってやつだよね?」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「そうだな……生物は命の危機に晒されると子孫を残そうとする本能があるからな……」

 

 

「えっと……それってつまり、わたしたち、父娘で子供を作りたくなったってことだよね……汗」 

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

体的にはそうなるが……それほどの危機だったわけだ……ふう……生きた心地がしなかった……」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「でも、念願の女子小学生のおまんこにおちんぽを挿入できたね」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「あ、いや……あまりに気が動転して……つまり……その……」

 

「え……まさか、覚えてないの?」

 

「そうだ……データ採取してなかった……」

 

「えー……せっかくお父さんに処女を捧げたのにー」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「いや、今のはまだ挿入の途中だから、まだ、杏は処女だ」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「え?そうなの?」

 

「そうだ」

 

「あーあ、処女捨てられて、大人の仲間入りかと思ったのに……」

 

「むぅ……杏にはまだ早い。あと、19年は待ちなさい

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「えっと、わたし、30才なんだけど……行き遅れになっちゃうんだけど……」

 

「その時はお父さんのお妾さんになりなさい」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「そこはお嫁さんじゃないの?」

 

「嫁は早苗がいる。早苗が悲しむ顔を見たくない」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「ほんとお父さんてお母さんにゾッコンね〜ヒューヒュー」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「か、からかうんじゃない」

 

「そんなこと言って、娘の処女おまんこに挿入したいんでしょ?」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「う……そうだ……JSロリオナホ開発のデータ採取のために、先程くらいでいいから、おちんぽを挿入させてくれないか……?」

 

「えー……どうしよっかな?」

 

 杏は父親のおちんぽの根本を掴むと自身の膣口にぴったりくっつけ、腰をくねらせる。

 

 ぬちゃ……ぬちゃ……♥

 

「おっ、おっ、おっ、おっ」

 

 父親がデータ採取のために挿入したい衝動を抑え込もうとして、変な声をあげる。

 

「つ、つぎ……挿入したら……今度こそ、わたし……お父さんのお妾さんになる自信があるんだけど////♥」

 

 ぬちゃ……ぬちゃ……♥

 

「そ、それは……困る……」

 

「でしょー。また、今度ってことで、今は小学生の実の娘の処女おまんことの粘膜接触で許して」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「う、うむ…………」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「というか……も、もしも、さっきの挿入で///わたしが父娘近親相姦愛好家になってしまってたら////お父さんはどうするのぉ////♥」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「そ、その時は……」

 

 秋男はとても苦しげな表情で葛藤を見せた後、

 

「すべておれのせいだ。おれも父娘近親相姦愛好家になって…杏ととことんまで墜ちる覚悟がある……」

 

 キリッとした面持ちで答える。

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

「うー……そんな顔を見せるのは反則だよ////♥父娘近親相姦愛好家になれないよー////♥」

 

 にゅる……にゅる……にゅる……♥

 

 顔を赤らめる杏。

 そんな杏にとある魔が刺してしまう。

 

 再度父親の勃起剥け生おちんぽを膣口にぴったりくっつけ、さきっぽをほんの少し、ほんの少しではあるが、膣口に呑み込ませ

 

い、今……なっちゃう//////♥」ゾクゾク♥

 

 背筋が凄まじくゾクゾクした。

 

「そ、それは…………」ゴクリ

 

 父親の脳内のどこかで、何かが、何かが、壊れ、何かが新たに目覚めようとしていた。

 それは彼自身制御不能で不可逆的な変化をもたらすおそれがあった。

 

 

 

 と、そこへ───────

 

 

 

 

 

 

 ガチャ

 

 

「父上、杏、朝餉(あさげ)ができたと母上が申しております。わたしはすでに済ませましたので友人の家に参ります」

 

 

 パッと娘をおろし、離れる父と娘。

 速攻でズボンをはいた。

 

「父上……?杏……?」

 

 何故か赤面して顔を背ける父親と妹がおり、秋元紅葉は首を傾げるのであった…………

 

 

 

 








【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】

 名前    :秋元杏
 外見    :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
 年齢    :11歳
 学年    :JS6(クラスの学級委員長。)
 属性    :父娘相姦しない属性   6%
        非R-18作品キャラ属性  5%
        父娘相姦属性      12%
        R-18作品淫乱メスガキ属性 6%
 父親との関係:精神は至って、健全のつもりだが、父娘相姦する夢を見てしまう。
        肉体は、不健全。
        膣内に父親の勃起剥け生おちんぽの亀頭を挿入する仲。
父親に向けて一言:い、今……なっちゃう//////♥父娘近親相姦愛好家に//////♥



 名前   :秋元秋男
 年齢   :■歳
 職業   :大人の玩具メーカーの会社員
 杏との関係:精神は至って、健全のつもりだが、何かが目覚める予兆あり。
       肉体は、不健全。
       勃起剥け生おちんぽの亀頭を娘の膣口に挿入する仲。
娘に向けて一言:行き遅れたら父さんのお妾さんになりなさい。




 ブクマ、評価よろしくお願いします! 
 一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!


『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発

杏「……うう/////まさかお父さんとエッチする夢を見ちゃうなんて……そこの『あなた』も、くれぐれも『ここすき』して脳に刷り込んで、JSのわたしと父親相姦エッチする夢見ないようにね!?特に今は誰一人も『ここすき』してないから『わたしの台詞・地の文』処女のままでいさせてね!?」

  • ①はいはーい(『ここすき』しない)
  • ②はいはーい(『ここすき』するけど
  • 杏ちゃんのことは別に意識してない
  •  ですしおすし…)
  • ③はいはーい(ぐへへ…『ここすき』して
  •  杏ちゃんの処女もーらいっ♪
  •  夢の中で杏ちゃんと父娘相姦エッチ
  •  しまくるぞっ!!)
  • ④ぐへへ…『ここすき』して
  •  杏ちゃんの処女もーらいっ♪
  •  夢の中で杏ちゃんと父娘相姦エッチ
  •  しまくるぞっ!!
  • ⑤『ここすき』するし、夢で見た内容を
  •  『活動報告欄』で杏ちゃんに報告するよ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。