再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜 作:サリオン
杏「前のお話のアンケートの途中結果の報告いくよ〜」
秋男「うむ!どんとこい!」
■質問文
杏「……うう/////まさかお父さんとエッチする夢を見ちゃうなんて……そこの『あなた』も、くれぐれも『ここすき』して脳に刷り込んで、JSのわたしと父親相姦エッチする夢見ないようにね!?特に今は誰一人も『ここすき』してないから『わたしの台詞・地の文』処女のままでいさせてね!?」
■回答
(0人) ①はいはーい(『ここすき』しない)
(0人) ②はいはーい(『ここすき』するけど
杏ちゃんのことは別に意識してない
ですしおすし…)
(1人) ③はいはーい(ぐへへ…『ここすき』して
杏ちゃんの処女もーらいっ♪
夢の中で杏ちゃんと父娘相姦エッチ
しまくるぞっ!!)
(3人) ④ぐへへ…『ここすき』して
杏ちゃんの処女もーらいっ♪
夢の中で杏ちゃんと父娘相姦エッチ
しまくるぞっ!!
(0人) ⑤『ここすき』するし、夢で見た内容を
『活動報告欄』で杏ちゃんに報告するよ
杏「そこの三人!心の声が漏れてるからっ!」
秋男「杏の処女が奪われる!?夢で父娘相姦!?現実と夢の世界……どっちの杏を守れば!?」
杏「そこは現実一択でしょ!?お父さんなに寝ようとしてるの!?……あ、そこの『あなた』。口には出さなくても良からぬことを企んでそうな顔をしてるんですけど……4人か……どこに『いいね』してるか楽しみ……ついに処女じゃなくなるんだ……」
秋男「!?」
杏「…………へ?一人だけ?しかも、『いいね』したところは……」
「お父さんたら〜朝っぱら腸が活発ねぇ〜」
秋男「さ、早苗が……NTRれた!?」
杏「いやいやいや、そこはわたしのエッチな描写じゃないの!?なんでお母さんなの!?そこの『いいね』した『あなた』!!こんなJSロリオナホ小説読むなんて絶対にロリコンだよね!?こ、こうなったら……わたしのJSキツキツロリまんこでしか逝けなくなるまで、こってりシゴキ倒そっと♥」
昼下がりの午後、『お試しルーム』に入室した夏川萃香は、下半身を露出し、真剣な面持ちで試作オナホを片手に構える秋元秋男に声をかけた。
「秋元せんぱ〜い、また失敗したっすか?そういう時もあるっす。どんまいっす。景気づけにわたしとおまんこしませんか?昨日の午後のキャンセル分を含めて、午前中にどちゃくそ、男性社員のみなさんに散々犯されて、中出しされまくった淫乱おまんこでよければっすけど♥」
昨日はこの会社唯一のJSロリオナホ開発チーム主任に不覚を取られてしまったが、今日の午前中はその反動とばかりにサキュバスのごとく男性社員の精を吸い取り、萃香のピチピチの肌はいつもにも増してピチピチで、小柄な体型もあり、ともすれば、高学年の女子小学生にみえないこともなかった。
萃香はスカートを脱ぎ、下着も脱ぐと、使い込まれているはずだがいつまで経っても生娘然としたつるつるロリおまんこを指でくぱぁと開け、
「オナホ勝負とは関係なく、内緒で一発だけさせてあげるっすよ♥」
誘う。
萃香は、ロリコンではないのにJSロリオナホ道一直線の愚直なまでに不器用なこの男のことが気になっており、この男もどうやら自分のことを好いているようで、だからこそ、彼とのセックスは会社や勝負の勝敗とは関係なく、普通の不倫となってしまう。
萃香はこれまで不倫セックスをザーメンを浴びるほどしてきたにも関わらず、彼とのセックスだけは彼の家庭、人生、幸福を考えると、するべきではないと、まるでウブな新人女子社員のごとき思考に囚われてしまっているのだ。
そんな側面が自分にもあったことを認めたくない気持ちもあり、夢見る少女のような自分に現実を分からせるためにどうしてもすぐに彼とセックスしなければならなかった。
「…………」
秋男はこちらを一瞥することなく、試作オナホをじっと見つめている。
(そういえば、秋元先輩は、午前中はずっと『開発室』に閉じこもっていたらしいっすね。それも、『感覚出力プリンター』に長い時間かかりっきりになっていたとか……)
『感覚出力プリンター』とは、萃香が開発した使用者のイメージを元に感触、弾力性、匂い、味などを再現する素材の合成および造形を自動で行う超ウルトラハイパーな3Dプリンターだ。
正直、この装置には、人類にはあと100年は早すぎる未発見のテクノロジーが使われており、この技術の特許一つとるだけで、玄孫の代まで贅の限りを尽くことができ、その1/4の技術特許で、世界に対し、完全に独立自治権を有す、倫理道徳法律をまっさらなゼロから作り上げリアル酒池肉林のソドムゴモラも真っ青な不健全不道徳超背徳な国を建立できることもできるほどだ(もちろん、その『様子』を24時間365日間、世界の公共の電波で流し、それを見た『彼らの様子』を『見て聞いて拐う』こともまったくの超余裕でできる超法規的な権力を有す)。
その装置はなによりも使用者のイメージ力が物を言い、長い間使用していたということは、そのイメージが固まるまでに単に時間がかかっていたか…………
(なにか凄い体験をして、その追体験のアウトプットに時間がかかっていたとかっすかね?何にせよ、今の先輩の集中力は凄いっす!!流石、先輩っす!!)
秋男の股間を見るとすでにおちんぽは、はち切れそうなほど勃起していた。
萃香はその勃起剥け生おちんぽに魅了された。
おまんこが蕩けた。
その肉棒でどちゃくそに犯されたかった。
気づいたら秋男の目の前で仰向けでおまんこを拡げて、誘いまくっていた。
「せ、せんぱい///わたしとおまんこしませんかぁ////♥」
クチュクチュ♥
おまんこを指でくちゅくちゅと弄り、会社の先輩の目の前でオナニーに耽る萃香。
「…………っ!」
「あんっ♥先輩と目があったっすぅ/////♥」
秋男は視界の真ん中でおまんこをくぱぁして自慰に耽る萃香のことで一瞬、脳内が埋め尽くされようとするが、手の中の試作品のJSロリオナホに集中する。
この試作品は、これまで作成した中でぶっちぎりでナンバーワンの再現度を有するJSロリオナホだという確信があった。
だからこそ、試し抜きには慎重にならざるを得なかった。
これで完成ではないのだ。
満足してはならないのだ。
これほどの域に達してもなお完成していない。
些細なことでも問題点を抽出し、その解決方法を模索し、実行し、何度も何度もブラッシュアップしていくのだ。
これはゴールではない。
まだ、スタートラインを切ったばかりだ。
この試作品に辿り着くのは一人だけの力では到底無理だった。
女子小学生の実の娘の杏の協力があればこそだ。
杏のおまんこの感触をこの勃起剥けおちんぽはまだ鮮明に覚えている。
あの天然のぬるぬるを未だにこの肉棒は覚えている。
果たして再現できているのだろうか?
不安だ。
不安だが、試さねば。
何事もトライ・アンド・エラーなのだ。
試作品のJSロリオナホの内部にローションを注入する。ガワにもローションを垂らす。
「この匂いは……それは、ただのローションではないっすねっ!」
そうだ。
このローションは、女子小学生の実の娘のおまんこの愛液を再現したものだ。
ぬめり、匂いも記憶と違わずに作成できているはずだ。
匂いに関しては、経験が乏しく、今度直接嗅がせてもらえるのが待ち遠しい。
ローションたっぷりのJSロリオナホを両手で持ち、勃起剥け生おちんぽの目の前に移動させる。
脳裏に杏がおまんこをくぱぁ♥して、誘うのがチラつく。
女子小学生の実の娘をオナペットにするのは、父親失格だ。
目の前で「せんぱ〜い♥わたしとおまんこしましょうよぉ♥あんっ♥」とガチでオナニーに耽る夏川萃香をオナペットにすべきと理性が判断するが、却下される。
究極のJSロリオナホのためにはいずれ杏のおまんこを使用する必要があるのだ。
これはその予行練習だ。
もしも目の前のJSロリオナホを昨日のように正体をなくして使用するものなら父娘近親相姦愛好家になったということだ。
その時は目の前の数ヶ月はJKだった萃香のおまんこを犯せばいい。
勝負に負けるのだ。
にゅる…にゅる…にゅる…
勃起剥け生おちんぽをJSロリオナホのガワで滑らす。
「おおっ!!」
こ、これは……!?
紛うこと無き、女子小学生の実の娘の杏のおまんこ!!
な、なかなかの再現度だ!!
思わず声が漏れてしまう。
秋男は、もしもリアルでしてしまったら娘が父娘近親相姦愛好家になってしまうほどの強さ、速さでJSロリオナホのガワに勃起剥け生おちんぽを擦りつける。
にゅるっにゅるっにゅるっ
な、なんという気持ちよさっ!!
「そ、挿入せずにオナホを使うなんて……先輩は、す、すごいっす♥」
JSロリオナホのガワにおちんぽを擦りつける秋男に対抗して、萃香も春川暁が遺した暁肉バイブをおまんこのクリトリスに押しつけ、擦りつけてオナニーに耽る。
そんな萃香の様子などもはや秋男の視界には映らない。
いわゆる『ゾーン』に入った状態にあるのだ。
ひとしきり娘のおまんこの表面を堪能した後、さっそくの挿入のお待ちかねだ。
ついに、女子小学生の実の娘の杏のおまんこに、勃起剥け生おちんぽを挿入できるのだ。
ゾーンに入った秋男の目の前には、リアルの杏がおまんこをくぱぁ♥して待ち構えていた。
亀頭を杏のおまんこの膣口にピトッとくっつける。
しばしの間、秋男は娘が腰をくねらせて膣口の周りで実の父親の勃起剥け生おちんぽの先端を刺激するのに身を任せる。
「こ、これは……高等テクニック『焦らし』じゃないっすか!玩具相手に焦らすなんて、まずありえない所作っす。せ、先輩は一体誰に見立ててオナホを使ってるんすかねぇ……!?」
そんな萃香の声は届かない、のである。
ごくり……
秋男は喉を鳴らす。
これから女子小学生の実の娘のおまんこに勃起剥け生おちんぽを容赦なく挿入し、腟内を思う存分堪能する。
おまんこを使用するのではない。
おまんこするのだ!!
ぬぷぅー……
嗚呼……おちんぽが呑み込まれていく。
亀頭が現役女子小学生のしかも実の娘の杏のおまんこに呑み込まれたのだ。
脳裏に今朝の光景がチラつく。
娘と性器同士を粘膜接触させて、刺激しあったのだ。
つまり、ペッティング。
杏とペッティングしたのだ。
その感触、快感が蘇る。
おちんぽにはまだ杏の淫らなおまんこの愛液がついている。
JSロリオナホが娘の愛液で満たされ、本物の杏のおまんことなる。
いや、目の前に杏がいる。
杏のおまんこに亀頭を挿入しているのだ。
さらに奥に……杏の腟の奥におちんぽを突っ込み、杏と一つになるのだ!!
秋男は思わず「杏っ……!!」と叫びながら、ぬぷぷとおちんぽを挿入した。
それを萃香は「あんっ……♥」と喘ぎ声と勘違いして、あの秋元先輩にそこまで感させるオナホに嫉妬し、ローションたっぷりの暁肉バイブを自身のおまんこに挿入して、バイブオナニーを始める。
「あーん♥先輩をそこまでよがらせるおまんこの持ち主は誰っすか♥貝合わせしまくるっすよ♥あんっ♥」
ぐちょぐちょのぐちゃぐちゃにおまんこをバイブで愛撫する萃香。
「…………先輩?」
秋男はJSロリオナホにおちんぽをめいいっぱい挿入したきり、止まっていた。
「……ちがう」
ぼそりと秋男は口にする。
俺史上ぶっちぎりで再現できたJSロリオナホ試作品の出来を。
杏にはまだ膣の入り口しか挿入していないがこれまでのJSロリオナホ開発のノウハウを投入して、その奥を演繹したのだが、実際はこんなものじゃないはずだ。
もっと背筋がゾクゾクっとするような。
もっとおちんぽが歓喜の雄叫びをあげるような。
もっと金玉がク●ディッチの超高得点玉のように無軌道な高速移動するような。
そんなエロティックでファンタスティックでワンダフォーな体験を期待していたんだ。
それが……
「あー、ガワと入り口は凄まじいほどの再現できてるっすけど、肝心の奥はまだ凡庸っすね……ローションは匂いと味がもう少しパンチが欲しいっすね……」
いつの間にかおちんぽから抜き取られたJSロリオナホが萃香の手の中にあり、嗅いだり、舐めたり、指を突っ込んだりして、評価していた。
そうなのだ。
オナホというものは、一般的におちんぽを奥まで突っ込んで、ずっこんばっこんするものなのだ。
基本中の基本が疎かになっていた。
秋男は仕方ないじゃないかと胸中でひとりごちた。
だって、女子小学生の実の娘の杏のおまんこにはまだ入り口しかおちんぽを入れていないのだから。
『本物』の奥をまだ知らないのだから。
「あーあ、おのオナホちゃんもお父さんに途中でおまんこをやめさせられて、可哀想っす……わたしが逝かせてあげるっすよ」
と、おまんこから抜いた暁肉バイブを試作品JSロリオナホに挿入したではないか!!
「はい♥ぐっちょ♥ぐっちょ♥はい♥ぐっちょ♥ぐっちょ♥やっぱ♥これだねー♥暁のおちんぽ♥」
「な……なに……する……」
「ん?見ての通りっす。先輩の娘さんの女子小学生おまんこを先輩の戦友だった春風暁先輩のおちんぽでぐちょぐちょのぐちゃぐちゃにしてるっすよ♥」
「なにするだぁーーー!!」
「ああんっ」
秋男は萃香からJSロリオナホを奪い返し、
「杏、今から父さんのおちんぽで上書きするからなっ!!」
と、おちんぽを勃起させ、挿入し、一心不乱にオナホでオナニーする。
このJSロリオナホはただのJSロリオナホではない。
女子小学生の実の娘の杏のおまんこなのだ。
杏のおまんこが他の男の肉棒に貫かれるのを見るのは耐えられなかった。
しかも、この卑しい肉棒は少し前までこの淫乱売女のおまんこの中に入っていたのだ。
この会社の男性社員の精液がたっぷり注ぎ込まれたおまんこに……
「あ……!」
呆然とする萃香が持つ暁肉バイブを秋男は咥えだし、舌を絡めて猛然としゃぶりだす。
秋男は思い出した。
己の肉棒には杏の愛液が付着しており、JSロリオナホは愛液で満たされているのだと。
そんなオナホに暁肉バイブを挿入すれば、当然、暁の肉棒に女子小学生の実の娘の杏の愛液が付着することになる。
つまり、粘膜接触だ。
それはいかんだろ。
そのため、一刻も早く、暁のおちんぽから杏の愛液を取り除く必要がおり、しゃぶっているのだ。
「うっ……」
どぴゅっと杏のおまんこに精液を注ぐ。朝からずっと溜め込んだ大量の精液だ。
他の男どもより早く卵子に到達させるのだ。
暁の肉棒も先端から根本までしゃぶりつくした。
「あっ………あっ………あっ…………」
萃香は一気に色んなことが巻き起こり、さしもの人類史上最強のIQを誇る彼女も、思考をパンクせざるを得なかった。
(せ、先輩が//////わたしの愛液たっぷりのバイブをしゃぶった♥わたしの愛液が付着したオナホにおちんぽを突っ込んで射精した♥先輩のおちんぽと口の中にはわたしのおまんこの愛液があるっす♥男性社員の精液まみれのバイブをしゃぶったり、オナホにおちんぽを突っ込んだりするなんて先輩は変態っす♥それに……気になるのが……)
「たしか先輩のお子さんに杏って名前の女子小学生の娘さんがいたっすよね?」
「ああ、いるぞ」
「も、もしかして、そのJSロリオナホのモデルって……その娘っすか?」
「ああ、そうだ……」
「え、えーと……まさか、その娘さんとおまんこしてないっすよね?」
「杏とおまんこするわけないだろ。いずれおまんこを使用したいと思っているが……」
「なぁんだ。おまんこしてないのか。わたしの取り越し苦労っすね……って、おまんこする気なんすか!?」
「いや、おまんこする気は……ない。おまんこを使用する気はあるがな……」
「さっきの間はなんなんすか。それにおまんこを使用するってのは、おちんぽをおまんこに突っ込むってことっすよね!?」
「ああそうだが……?」
「そこで首を傾げないでくださいっす……まるでわたしがおかしいみたいじゃないっすか!おかしいのはどう考えても先輩っすよ!おまんこを使用するのは、おまんこするのと全っ然かわらないっす!」
「それ、杏にも言われたな」
「ええっ!?まさか……実の娘におまんこしようって持ちかけたんすか!?」
「JSロリオナホ開発のために、おまんこを使用させてくれと頼んだな。すげなく断られたけどな」
「普通、断られて当然っすよ!まさかそんなことを言ったのって、わたしのアドバイスの『本物を知ること』を真に受けたんすか!?」
「そうだが…………ん?『真に受けた』?」
フリーズする秋男。
「ど、どういうことかな、萃香さんや」
「どうもこうもないっすよ。『感覚出力プリンター』はリアルな体験に基づいたほうがその再現度は高くなるので、JSロリオナホをつくるのであれば、リアルの女子小学生ロリおまんこを知っておくのは確かに有効っす。わたしが実体験として太鼓判を押すっす」
「そうなのか。なら、問題ないな」
「いやいやいや、問題大ありっすよ!だって、普通、女子小学生のおまんこを知ることなんてできないっすよね?」
「ああ、そうだ。合法では女子小学生のおまんこを体験できない。だからこそ、おれは再現度100%なJSロリオナホを生み出したいと願っている」
「ほら、それが答えっす」
「ん?」
「普通、女子小学生とおまんこできないってことっすよ……」
「あ…………あぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
あまりにも当たり前のことに今更ながら気づく秋男。
いや、この気づきは何度かあったが、今、ようやく実感として認識するに至った。
普通は、女子小学生とおまんこできません。
「だとしたら、なぜあんなことを言ったんだ……?」
「それはもちろん、どうあがいても『本物を知ること』ができない絶望に打ちひしがれる先輩に『疑似女子小学生おまんこ』として、わたしのおまんこを紹介して、セックスするつもりだったっすよ☆」
「な、な、な……なんだとッ………!?」
「え、えーと……今回の先輩のオナホって、中身はともかく、ガワと入り口は滅茶苦茶クオリティが高かったっすけど、ま、まさか、実の娘になにかしたわけないっすよね……汗」
「…………」
顔面に汗をかき、目を逸らす秋男。
「……先輩……ま、まさかッ…………!?」
「…………」
秋男は無言でスマホの画面を萃香に見せる。
そこには、無修正のロリおまんこやそのおまんこの膣口に亀頭をくっつけ今にも挿入しそうな画像が映っていた。
「こ、これって………汗」
とどめとばかりにおちんぽを勃起させる秋男とおまんこを指でくぱぁ♥させる杏の顔も写り込んだ画像を見せる。
素人コラではない、滅茶苦茶リアルな質感のある画像だった。
つまり、本物の無修正画像。
父娘相姦の揺るぎない証拠。
秋男は萃香とのオナホ勝負から今に至るまでの娘とのやりとりを説明した。
「ほっ……まだ、杏ちゃんとはおまんこしてないってことっすね……早苗さんのくだりにはひやひやしたっすよ……」
「ああ、あれには肝を冷やした」
「と、いうか…………先輩の行動力には本当にびっくりっす!!度肝を抜かれたっす!!だから、わたしの負けでいいっす!!」
「萃香……」
「オナホ勝負はもうこれで終わりにしましょう。わたしがあんなことを軽はずみでいってしまったがために先輩の家庭は崩壊しつつあるっす」
萃香自身の実体験に基づくと、父親が娘に手を出す家庭は基本的に母や姉など他の家族も巻き込み、家族内乱交に発展する。
夏川家は唯一、
「これ以上は娘さんとの過度な接触は避けるべきっす」
だが、萃香の見立てでは、娘の方はすでに手遅れな気がする。
あれほどの快楽を知っては、たかだか一介の女子小学生に抗えるはずがない。
「それは……できない……」
秋男は決然とした面持ちで萃香の忠告を断る。
「究極のJSロリオナホのためっすか……」
「そうだ……」
オナホ勝負関係なく元々、秋男はJSロリオナホに心血を注ぐ漢だった。
『本物の知ること』がデタラメではないことが改めてわかった今、それを達成する算段もつきつつある現状を無に帰すわけにはいかない。
ここまで娘にしておいえ、今さら諦めることはできなかった。
「そうっすか……なら、改めて全力で先輩と戦うっす!!」
「負けないぞ……!!」
「お、強気っすね!!こっちこそ負けないっす!!」
と、萃香は暁肉バイブを秋男に手渡した。
「これは……?」
「プレゼントっす」
「??アナルにでも使うのか?」
「せ、先輩にじゃないっす……汗 杏ちゃんにあげるっす!」
「なっ……杏はまだ小学生だぞ!?」
「だからこそ、実の父親以外のおちんぽで体の火照りを冷やさないとあっという間に父娘近親相姦愛好家になるっすよ?」
「そ、そうか……暁……あいつなら杏を任せてもいいか……それは……助かる……」
「あと、もしも先輩が父娘近親相姦愛好家になった時なんですが……その時はわたしが体を張って、生粋のJKロリまんこ愛好家にしてあげるっすよ♥例の温泉旅館でしっぽりしましょう♥」
「おおっ!!それは心強いな!!だが、杏はどうする?父娘近親相姦愛好家のままだが……?」
「ご安心を。わたしが責任を持って、生粋のレズビアンに仕立て上げるっすよ♥じゅるり……」
「そ、そうか……女子小学生の杏にはそれはちょっと刺激的すぎるんじゃないか……汗」
「はぁーやれやれっすね……」
JSロリオナホ開発のためには目を曇らせまくる秋男を父親に持つ杏に萃香は同情するのであった……
【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】
名前 :秋元杏
外見 :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
年齢 :11歳
学年 :JS6(クラスの学級委員長。)
属性 :父娘相姦しない属性 6%
非R-18作品キャラ属性 5%
父娘相姦属性 12%
R-18作品淫乱メスガキ属性 6%
父親との関係:精神は至って、健全のつもりだが、父娘相姦する夢を見てしまう。
肉体は、不健全。
膣内に父親の勃起剥け生おちんぽの亀頭を挿入する仲。
父親に向けて一言:小学生なのに生粋のレズビアンにされちゃうんだけど!?
名前 :秋元秋男
年齢 :■歳
職業 :大人の玩具メーカーの会社員
杏との関係:精神は至って、健全のつもりだが、何かが目覚める予兆あり。
肉体は、不健全。
勃起剥け生おちんぽの亀頭を娘の膣口に挿入する仲。
娘に向けて一言:父娘近親相姦愛好家になっても後輩の女子社員と不倫お泊り旅行するだけで生粋のJKロリまんこ愛好家にしてもらえるから、これで安心して、杏のJSロリまんこを思う存分、使えるな!
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発
萃香「『あなた』がなってみたいのはどれっすか?」
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①一読者のままでOK
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②父娘近親相姦愛好家
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杏ちゃんと毎晩、お風呂場、
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杏ちゃんの部屋で完全性器結合
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大人玩具使い倒し淫乱変態プレイ
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③生粋のJSロリまんこ愛好家
-
鈴音ちゃんと毎晩L○NEエッチ
-
毎朝保健室エッチ夕方ラブホエッチ
-
④生粋のJCロリまんこ愛好家
-
シスター見習いソフィーちゃんと
-
毎晩肉欲まみれエッチ特訓
-
⑤生粋のJKロリまんこ愛好家
-
萃香ちゃんと三日三晩
-
旅館で不倫エッチ三昧
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たまに現役JKのアルバイトの
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中居さんとも3Pエッチ
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⑥活動報告欄で教えるよ