※この作品はR-18です。

再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜   作:サリオン

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杏「前のお話のアンケートの途中結果の報告いくよ〜」
秋男「うむ!どんとこい!」

■質問文
萃香「『あなた』がなってみたいのはどれっすか?」

■回答
(0人) ①一読者のままでOK
(2人) ②父娘近親相姦愛好家
   杏ちゃんと毎晩、お風呂場、
   杏ちゃんの部屋で完全性器結合
   大人玩具使い倒し淫乱変態プレイ
(1人) ③生粋のJSロリまんこ愛好家
   鈴音ちゃんと毎晩L○NEエッチ
   毎朝保健室エッチ夕方ラブホエッチ
(3人) ④生粋のJCロリまんこ愛好家
   シスター見習いソフィーちゃんと
   毎晩肉欲まみれエッチ特訓
(2人) ⑤生粋のJKロリまんこ愛好家
   萃香ちゃんと三日三晩
   旅館で不倫エッチ三昧
   たまに現役JKのアルバイトの
   中居さんとも3Pエッチ
(0人) ⑥活動報告欄で教えるよ

杏「うわー……変態すぎ……でも、学級委員長のわたしを淫乱変態の父娘近親相姦愛好家にした責任をちゃんと取ってね♥」
鈴音「い、いっそのこと……お昼休みも人気のない教室でエッチしませんか♥」
ソフィア「ええっ!?肉欲にまみれるなんて、主が赦しません!……どーしてもと言うのでしたら……ちょっとだけですよ♥」
萃香「不倫中に不倫されてるんすけど!?それなら中居さんを生粋のレズビアンにするっす!!」



ペッティング編
★第16話 快楽墜ちして父娘近親相姦愛好家になってしまわないように、普段から女子小学生の実の娘(11才)のおまんこを己のおちんぽで程よく気持ちよくさせる父親


 

 

「……というわけで父さんと杏は父娘近親相姦愛好家になったとしても萃香が何とかしてくれるから、杏の女子小学生おまんこを使わせてくれ

 

え、普通にいやなんだけど……

 

 お風呂場でピンクのエアーマットの上で仰向けの父親の上をローションまみれになって滑りながら、杏は父親の申し出を断る。

 

 仕事の疲れを労うために全身マッサージをしているのだ。

 オイルマッサージならぬローションマッサージだ。

 

 このローションを使うと杏の女子小学生のピチピチの肌がさらにピチピチになったので杏自身の肌のお手入れの意味合いもあった。

 

 それに……

 

「こ、こうか?」

 

「あっ♥そ、そこっ♥……んんっ♥」

 

 杏はお尻を掴む父親に指示を飛ばし、勃起剝け生おちんぽの先端が自身のクリトリスを擦りつけるようにして、おまんこを気持ちよくしてもらう。

 

 クチュクチュ♥と性器同士が粘膜接触する度に杏がよがる。

 

 そんな娘の要求に父親が不安がっていると、

 

「大丈夫、大丈夫。お父さんのおちんぽで逝かないから。それにいつか、わたしのおまんこを使用するんでしょ?だったら、わたしがお父さんのおちんぽに快楽堕ちして、父娘近親相姦愛好家にならないように、普段から刺激に慣れておかないといけないでしょ。あっ♥んんッ♥そこっ♥気持ちいいっ♥あ、もちろん、お父さんもだよ。それっ♥今のは、お父さんも気持ちいいよね?」

 

 杏自らの腰をくねらせ、快楽を発生させる。

 

 そんなJSロリオナホ開発に不気味ほど協力的な様子の杏に秋男は一抹の不安を感じずにはいられない。

 

「な、なぁ……こんなことして……ああ、気持ちいいな……おっ!さっきのは……ヤバかったな……って、ちょっ!、そ、そんなに腰を揺らすんじゃないっ!!おおうっ!!

 

「ほらほらほら〜♥」

 

 にゅるっにゅるっにゅるっ♥

 

「わ、わかったから、ストップ!いや、ゆっくりで頼む……そう、それでいい……そんなことより、はやく父さんとおまんこしないか?

 

 父親がそう言った直後、杏は背筋がゾクゾクッと粟立つのを感じた。

 

 

ああっ……♥い、今の、もう一回言ってよぉ……♥

 

 

「ゆっくりで頼む……これでいいか?」

 

 

「違うよ。その後の言葉だよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はやく父さんとおまんこしないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ああんっ♥」

 

 くちゅくちゅくちゅ♥

 

 杏のおまんこが逝きそうになった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 だが、父親との約束もあり、寸でのところで逝かない。

 

「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥」

 

 そんな杏の様子に秋男は不安になる。

 

「杏……」

 

「大丈夫だよ……逝ってないから……だから、おちんぽをわたしのおまんこに挿入しないでよ……」

 

「……!!うむ……」

 

 秋男は杏の膣口に亀頭をピトッとくっつけ、お尻も掴み、今にも挿入しそうな体勢でいた。

 

今のわたしにおちんぽを挿入したらまず間違いなく、父娘近親相姦愛好家になるよ。それでもいいの?

 

 にゅる…にゅる…にゅる…♥

 

「よ、よくはないが……もし、万が一、そうなっても、萃香がいる。たしかにまだ女子小学生の杏にはレズセックスは早すぎるかもしれないが、父娘相姦を続けるよりはマシだ……」

 

「たしかにお父さんと世間の目を避けておまんこしまくるより、レズセのほうがマシだけど……それって、お父さんも萃香さんと温泉旅館で不倫セックスするってことでしょ?」

 

 にゅる…にゅる…にゅる…♥

 

「うう……そうなるな……」

 

お母さんが可哀想だよ……」

 

 にゅる…にゅる…にゅる…♥

 

「早苗……」

 

 妻のことを想えば、萃香と不倫するのはいけないな、と良識的な秋男は思うのであった。

 

 杏としては、ただ単に父親が萃香と(ねんご)ろの関係になることがなぜだか許せないだけであるが……

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 渦中の早苗さんはというと……

 

 夕食後の奇麗に片付けたテーブル───────その上には『母上様 生誕お祝い申し上げます』と長女の達筆な筆使いの手紙と時代劇のおなごたちがつけてそうな(かんざし)があった───────にて、頬杖をついて、ため息をついていた。

 

「はぁ……結局、お父さんと杏にはまだ何も祝ってもらってないわ〜……まさか、忘れてるってことないわよね……?」

 

 時計を見る。

 

「今日も遅い……二人してお風呂場で何をしてるのかしら……?そういえば、ローションが減ってた気がするし……今朝のあれって……って……汗 父さんと杏に限ってそんなのないないっ♪きっとサプライズバースデーパーティーの詰めの相談ね♪どんなプレゼントか楽しみね〜うふふ♪」

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 お風呂場に戻る。

 

 

「はい、杏にプレゼントだ」

 

 

「な、なにこれ……?」

 

「バイブだ。今は辞めた同僚のおちんぽを型どった肉バイブだ」

 

 父親は娘にバイブをプレゼントしていた。

 

「今日は別にわたしのお誕生日じゃないのに……何の風の吹き回し?」

 

「昨日、バイブが欲しいっていってたろ?それに……断腸の思いだが、杏には父さん以外の男のおちんぽも知ってもらいたい……このまま父さんのおちんぽだけでおまんこを気持ちよくさせると十中八九、父娘近親相姦愛好家になる

 

「そういうことなんだ……ありがたく、もらっておくね……」

 

「今ならもう一本おつけしよう」

 

 と、もう一本、鞄から透明なバイブを取り出し娘に渡す。

 

「テレビの通販じゃないんだし……で、これも同僚さんのおちんぽなの?」

 

「いや、父さんのおちんぽだ」

 

「ん?」

 

このバイブは父さんのおちんぽを型どったものになる」

 

「う、うん……そうなんだ……でも、いいの?わたし、父娘近親相姦愛好家になっちゃいけないのに……」

 

父さんのバイブは、5回に1回程度の割合で使ってくれればいい。そのくらいなら……たぶん……大丈夫だ……」

 

「わかったよ……でも、なんでそうするのか理由を聞いてもいい?」

 

「ああ……これには、父さんとのおまんこの予行練習の意味合いもあるが、可愛い杏のおまんこがその同僚のおちんぽの形になるのを防ぐのが9割だな」

 

お、親バカすぎる……汗

 

「ところで、父さんからもちょっと聞いてもいいか?」

 

「ん?何を?」

 

「さっきから父さんの勃起おちんぽの周り360度にわたっておまんこを擦りつけて何がしたいんだ…………汗」

 

 そうなのだ。

 さきほどから杏は、仰向けでそそり勃たせる父親の勃起剝け生おちんぽの亀頭や竿に女子小学生のおまんこの粘膜を擦りつけているのだ。

 それも全ての表面に、念入りに、わざわざ指でくぱぁ♥したおまんこの中身の粘膜を擦りつけて、時にはアクロバティックな体勢で、まるで父親のおちんぽを棒に見立てて、ポールダンスをするかのようだった。

 

「お父さんの話によると、このおちんぽに萃香さんの愛液がたっぷりついたことになるでしょ?」

 

 にゅるにゅる♥

 

「いや、萃香とはおまんこしていないが……汗」

 

「試作品のわたしのおまんこオナホに元同僚肉バイブが突っ込まれた後にお父さん、おちんぽを突っ込んで、わたしとおまんこしたんでしょ?」

 

 にゅるにゅる♥

 

「そ、そうだ!杏が元同僚や男どもに汚されたと思って、父さんのおちんぽで上書きしようとしたんだ!」

 

「えっと……意味わかんないんだけど……汗」

 

 にゅるにゅる♥

 

「父さんも何故そんな話を杏がふるのかわからないんだが……?」

 

「つまり、わたしのおまんこには、その元同僚以外にも萃香さんの体液が付着したってことだよね?そんなわたしのおまんこに突っ込んだお父さんのおちんぽはどうなってると思うの?」

 

 にゅるにゅる♥

 

「萃香の愛液まみれのおちんぽになってた……( ゜д゜)ハッ!」

 

 むくむくむく

 

「はぁ……女子小学生の実の娘がおまんこの粘膜を接触させてるのに、萃香さんのことを想うだけで、さらに膨張させちゃうなんて、娘として普通に妬けるんだけど……汗」

 

 にゅるにゅる♥

 

「むくれた杏も可愛いぞ」

 

「お、おべっか使ってもゆるさないんだからっ!!」

 

 にゅるっにゅるっ♥

 

「は、激しすぎだ……っ!」

 

「わざとしてんのっ!んんっ♥」

 

 亀頭に膣口をピトッとくっつけ、腰をくねらす杏。

 

「おおっ!!おぅ!!おぅ!!」

 

 上体を反らし、オットセイのようになる父親。

 

「と……いうことは……父さんの口には……萃香の……」

 

「はいっ!!女子小学生の実の娘の愛液一丁!!」

 

 両手の人差し指を膣口と亀頭の間に押し込み、膣内をクチュクチュ♥させ、抜き取り、愛液たっぷりの人差し指を父親の口に突っ込む。

 

「おおっ!!女子小学生の実の娘の愛液っ!!れろれろっ!!ちゅぱちゅぱっ!!おおっ!!こ、これはっ!!」

 

 娘の指についた愛液をしゃぶりながら、秋男は下半身の先っぽがとても柔らかく温かくキツくぬめったもので覆われたことに気づく。

 

「はいっ!!女子小学生の実の娘の膣内にごしょうた〜いっ!!といっても、亀ちゃんまでだけどねっ!!」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 さらに……

 

「んんッ♥んッ♥あんッ♥」

 

 腰を上下するではないか!!

 

 ぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっ♥

 

 父親の勃起剝け生おちんぽが亀頭までであるが、女子小学生の実の娘のおまんこに入ったり、出たりしているのである。

 

 その気持ちよさといったら極楽浄土にいるかのようだ。

 

 娘の小さくすべすべな指も舐めながら下半身が凄まじく気持良くなる。

 

 まさに大盤振る舞いだ。

 

「まだまだこんなもんじゃないよっ♥」

 

 杏は父親の口から指を抜き、父親にピンクのエアーマットに全身をピタッとくっつけるように指示すると、おまんこに父親の勃起剝け生おちんぽを亀頭まで挿入したまま、

 

「それっ♥」

 

 にゅるるんっ!!

 

 そこを支点に、ぐるんと一回転した。

 

「おおうっ!!」

 

 その苛烈な快感に秋男は脳みそがどうかしそうになる。

 

「もう一丁♥」  

 

 にゅるるんっ!!にゅるるんっ!!

 

 今度は一度にニ回転した。

 

「おおっおおうっ!!」

 

 秋男は生まれて初めての、女子小学生の実の娘による、ウルトラでスーパーでローリングな刺激にサンダーに打たれたかのように激烈な快感に襲われる。

 

「さらに……そぉれっ♥真空粘膜回転脚ぅ♥

 

 にゅるるんっ!!にゅるるんっ!!

 

 にゅるるんっ!!にゅるるんっ!!

 

 にゅるるんっ!!にゅるるんっ!!

 

 にゅるるんっ!!にゅるるんっ!!

 

 にゅるるんっ!!にゅるるんっ!!

 

 ニ回転×5回連続の計10回転!!

 

「おおっ!!おおっ!!おおっ!!おおっ!!ぎょああっ!!

 

 さしもの秋男のキャパを超えるほどの快楽が生み出された。

 自然界において、このような刺激などありはしないのだ。

 

 この回転乱舞が収まった頃には、お互いの性器がすっかり完全に出来上がっていた

 

 

 

 

 

 つまり……

 

 

 

 

 

 

「お父さん♥」

 

 は今すぐにでも腰をおろして父親とエッチしまくりたかった

 

「杏っ……!!」

 

 秋男も娘の腰を掴んでおちんぽを娘の膣の奥に挿入しておまんこしまくりたかった

 

 だが……

 

 それはダメだ。

 

 その挿入はダメだ。

 

 JSロリオナホ開発という至高な目的のためではなく、ただ単に快楽を貪るだけの行為になることは、挿入するよりも明らかなことだった。

 

 まだ、おまんこしていないのに、すでに快楽のために互いの肉体を欲しているのだ。

 

 いや、あの亀頭を上下に出し入れする行為亀頭を挿入したまま駒のように回転する行為は、もはや、準おまんこといって差し支えなかった。

 

 準おまんこでコレだ。

 正式におまんこした暁には、父と娘は快楽堕ち間違いなしだった。

 

 震える手で娘のお尻を掴むと、杏がこちらに淫らな視線を送り、

 

「お父さぁん♥」

 

 と、杏は腰を落とそうと力を入れると同時に、秋男は娘を引き上げ、一進一退の攻防が始まる。

 

「お、お父さん♥ど、どうして、おまんこしてくれないのっ♥」

 

 ぬぷっ♥

 

「こ、このままでは、間違いなく、二人とも父娘近親相姦愛好家になるからだ……っ!!」

 

 ぬぷっ♥

 

「な、なってもいいよぉ♥だって、萃香さんがなんとかしてくれるんでしょぉ♥」

 

 ぬぷぷっ♥

 

「そうだ。萃香がなんとかしてくれる。だが……」

 

 ぬぽぉ♥

 

 今の肉欲に取り憑かれた娘を見ているとそれはなんか違う気がする。

 父娘近親相姦愛好家になる前提でおまんこして、父と娘でありとあらゆる快楽を貪った末に、萃香に二人して土下座して、萃香とも快楽を貪るのは……なんか違う気がする。

 

「お、おれたちはまだ全力を尽くしていない……!!父娘近親相姦愛好家になるのに抗い、全身全霊で抗った末、破れるのであれば、それはその時に萃香に頼むべきだっ……!!」

 

 ぬちゃっ♥

 

で、でも、お、おまんこが気持ち良すぎてぇ♥お父さんとおまんこしたくてぇ♥たまらないのぉ♥

 

 ぬぷぷっ♥

 

「そ、そこは、父さんも同じだっ!!父さんもおちんぽが気持ち良すぎて、杏とおまんこしまくりたいっ!!だが、これは、一時的な生理的な現象にすぎないっ!!杏っ!!肉欲に呑み込まれるなぁっ!!

 

「で、でも……も、もう、呑まれちゃってるよぉ♥

 

 娘の悲痛な叫びに秋男は頭をガツンと殴られた気がした。

 

「呑まれていても耐えろっ!!杏がこのまま萃香によって、生粋のレズにされてしまうことが不憫でならないっ!!せめて、これはと思う男性と結婚し、二人くらい子供ができ、夫婦生活に倦怠してからにしてくれっ!!

 

「は……?お、お父さん何言ってんの!?普通に考えて、嫁いで子供もいる娘にレズセを勧めないでよっ!?」

 

 父親の素っ頓狂な要望に杏は、一瞬、脳内がピンク色一色からツッコミ一色で埋め尽くされ、そして……

 

「わ、わたしも……お父さんが萃香さんの雄豚肉便器奴隷になるのはいやだよ……」

 

 と腰を下ろす力を弱める。

 

 

 すると

 

 

 ちゅぽーーーーーんっ!!

 

 

 女子小学生の実の娘のおまんこから実の父親の勃起剝け生おちんぽが糸を引いて引き抜かれた。

 

 かろうじて、父娘相姦はまぬがれたのだ。

 

 とはいえ……

 

「はぁはぁ……杏!!」

 

「あぁんっ♥お父さぁん♥」

 

 父と娘の互いを見る目つきは尋常ではなかった。

 普通、こんな目で見ない。

 

 情欲の炎はいまだ二人の中で燃え盛っているのだッ!!

 

 このままではいずれ炎に呑み込まれることは間違いなかった。

 

 

 

 

 

オナニーしよう」

 

 父親が解決策を提示する。

 

 

 

 

 性欲を自ら解消することでこの情欲の炎を、鎮火させるのだ。

 

 父親は先ほどバイブを取り出した鞄からさっとピンク色の物体を2本取り出した。

 

 それぞれ

 

『萃香のおまんこ(JK1年生)』

『杏のおまんこ(試作品2号)』

 

 と、マジックペンで書かれたオナホールである。

 

 どちらを使うか真剣に検討する。

 

 杏も父親の意図を察知し2本のバイブのどれを使うか検討する。

 

 ゆっくりと吟味する時間はない。

 いつ炎が燃え上がるのか誰にもわからないのだ。

 

 

 パシィッ!!

 

 

 父と娘、同時に性器を型どった道具を掴む。

 

 

 秋男は萃香おまんこオナホ

 杏は会社の同僚のおちんぽバイブ

 

 秋男は杏の選択を褒め称える。

 

「杏はえらいな!!本当はお父さんのおちんぽバイブを使いたかったろ!!」

 

「うん♥使いたかったけどお父さんのために我慢するよ♥お父さんもわたしのおまんこオナホを使いたかったでしょ♥」

 

 

いや、普通に萃香謹製の萃香おまんこオナホを使いたかったぞ

 

 

「え……?」

 

 

「だって、今の時点ではまだ萃香のつくったオナホには完敗する。杏のおまんこオナホ試作品2号は、まだ、クソ雑魚だからな」

 

 

「わ、わたしのおまんこがクソ雑魚……」

 

 杏は情欲の炎よりも怒りの炎が強くなるのを感じ始めた。

 

「お、お父さん……」

 

 低い

 低い

 力のこもった娘の声。

 

「な、なんだ……?」

 

「わたしたち、あんなに体が火照ってたのに、お互い父娘近親相姦愛好家にならないようにとってもとっても頑張って自制してたのって褒められることだよね?」

 

「ああ……そうだな……」

 

「それにいずれお父さんはわたしとおまんこするんでしょ?なら、その予行練習しなくちゃいけないよね?」

 

「ああ……そうだな……」

 

 実はその予行練習の結果あのようなことになったのだが、秋男は娘から発せられる凄味により、頷くこと以外できない。

 

「だから、これから、情欲の炎を消すことも兼ねて、わたしとお父さんの互いの性器を模した性玩具でお互いの性器を愛撫するの

 

「そ、それは……」

 

 

「で き な い の ?」

 

 

「できます……やらせて下さい……」

 

 

 

 

 ピンクのエアーマットに秋男は仰向けになり、その上に杏が上下逆さになってお腹をくっつけていた。

 

 秋男の目の前に桜色のピチピチのツルツルおまんこがあった。

 

 つまり、杏の目の前には父親の勃起剝け生おちんぽがあるはずだが……

 

「なんで萎えてるの……」

 

 杏が不満げに父親の萎びた皮被りおちんぽを摘んで言う。

 秋男はすっかり娘の気迫にのまれ、情欲の炎は消えていたのだ。

 

「はやく勃起して」

 

 秋男はいつものように勃起しようとしたが思うように勃起できなかった。

 

「で、できない……」

 

 秋男自身ひどく驚いた。

 

「それなら、わたしのおまんこの匂いを嗅いでいいよ」

 

 秋男は杏に言われるまま娘の女子小学生おまんこの匂いを嗅いだ途端……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ぼっきぃぃぃぃぃぃんッ!!!!

 

 

 

 

 

 滅茶苦茶勃起した。

 

 

 

「やっぱり、お父さんは実の娘のおまんこの匂いを嗅いで勃起する変態ロリコンさんだったね♥」

 

「そ、それは……JSロリオナホ開発のために臭気データが必要だったから……」

 

「はいはい……そういうことにしといてあげるよ」

 

「た、助かる……くんくんっ」

 

 秋男は念願の女子小学生のおまんこの香りをじっくりと嗅ぐことができ、純粋に嬉しかった。

 

「それじゃ、はじめよっか♥」

 

「う、うむ……」

 

 改めて、目の前の火照りに火照ってた女子小学生の実の娘のくぱぁ♥と開いたおまんこの膣口に自身のおちんぽを型どったバイブを挿入して愛撫する状況に秋男はめちゃくちゃ気後れしてしまう。

 

 これはJSロリオナホ開発に関係ない行為だ。

 

 なぜこんな状況になったのだろうか?

 

 なぜ杏はこんなに怒っているのだろうか?

 

 そうだ。

 

 杏のおまんこオナホ試作品2号をクソ雑魚と呼んでから杏は怒り出した。萃香のおまんこを褒めたのもまずかった。

 杏の自尊心を傷つけてしまったのだ。

 だから、杏はやっきとなって、こんなことをしでかしたんだ。

 

「実は……」

 

「なに?はやくちゃっちゃとしようよ。また、おまんこが疼いてきちゃってるし」

 

「実は杏のおまんこオナホでオナニーしたかった。だが、それを言うのは、いかんだろう、ということであんなことを言ったのだ」

 

「ふうん。なら、わたしのおまんこオナホとおまんこできて、お父さんは嬉しいよね?あ、そーれっ♪」

 

 と、杏は杏自身のおまんこを型どった杏おまんこオナホ試作品2号に実の父親の勃起剝け生おちんぽをぬぷぷ♥と挿入させた。

 

「おおっ!!」

 

 入り口は杏のおまんこと瓜二つだった。

 

ほらほら、女子小学生の実の娘のおまんこだよ〜♥きもちいいでしょ♥

 

 ぬぷっ♥ぬぷっ♥と杏が父親のおちんぽをオナホで刺激する。

 

「ああ、気持ちいいぞ……」

 

 娘に答え、秋男は、愛液を垂らす杏のおまんこと小刻みに揺れるお尻を見て、杏が限界ギリギリなのを我慢しているのを察知すると、

 

「今、楽にしてやるからな」

 

 と、秋男自身のおちんぽを型どったおちんぽバイブを女子小学生の実の娘のおまんこの膣口に充てがい、ぬぷぷ♥と挿入させる。

 

「ああんっ♥」

 

 杏がのけ反る。

 

 実の父親のおちんぽバイブ奥まで挿入されたのだ。

 

 バイブ初体験の杏にとって、それはのけ反るほどの快感を生みだしてしまったのだ。

 

 とめどなく押し寄せる下半身の快楽に対抗するかのように秋男は、おちんぽバイブの激しい刺激からの逃れようとする娘のお尻を捕まえ、おちんぽバイブでぐちゃぐちゃのぐちょぐちょにする

 

「ああっ♥す、すごすぎっ♥お、お父さん、だ、ダメ♥や、やめてッ♥

 

 本気でよがる杏に、秋男は一抹の罪悪感を感じたが、透明なシリコンから見える娘の膣内の様子に魅入り、

 

「杏が言い出しっぺだろ?と、父さんは、し、仕方なくしているんだ……

 

 ぬちゃっぬちゃっ♥

 

「ああんっ♥ご、ごめん、なさい……わたしがわるかったから……んんッ♥そ、それ以上は……あっ♥あっ♥

 

 な、なんという、淫らな美しさだ。

 快感に苛まれると未成熟の性器がこれほどまでに千差万別に変化に富むなど秋男はついぞ聞いたことがなかった。

 

「んあっ♥お、お父さん……の……ばかぁッ!ロリコンッ!変態ッ!悪魔ッ!ああんっ♥

 

 杏があんなに罵っている。

 だが、やめるわけにはいかなかった。

 

もうっ!!こうなったら!!逝け逝け逝け逝けッ♥女子小学生の実の娘のおまんこで逝け逝け逝け逝け♥はやく逝っちゃえ♥娘のおまんこで逝きまくって、わたしの雄豚肉便器奴隷になっちゃえ♥ああんっ♥

 

「おおうッ!!」

 

 杏がこちらのおちんぽを自身のおまんこの虜にすべく、腰を振りまくる。

 

 負けじと杏にさらなる快感を与えるべく、クリトリスを刺激する突起を杏のクリトリスに押しつけ、その名のとおり振動(バイブ)スイッチをオンにする。

 

 ヴヴヴと小刻みに振動しだすおちんぽバイブ。

 

 

 その瞬間

 

 

「おほぉおおおおおおおっ♥♥♥逝くーーーーーーッ♥♥♥」

 

 

 杏が弓のように反り返り、絶頂し、潮を吹き出した。

 

 ぷっしゃぁああああああ♥♥♥♥

 

 娘の膣から透明な液体が秋男の顔に注がれる。

 

 女子小学生の実の娘を自身の手で絶頂させたことに気づいた秋男は、思わず射精してしまう。

 

 その時にはすでに杏の手からオナホは手放されており、おちんぽからもオナホは抜けており、はち切れんばかりに膨張した勃起剝け生おちんぽの先端から夥しい量のザーメンが発射され、アヘ顔の娘の顔を汚してしまった

 

 

はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥お父さんのおちんぽ最高〜♥あへ〜♥

 

 そこには、実の父親の手で潮を吹かされ、顔射された、脳が蕩けたようなとろんとした目をする女子小学生の実の娘がいた。

 

 秋男の目の前には逝った実の娘のおまんこが膣口をひくひくと開閉していた。

 

 これが潮噴き絶頂後の女子小学生の実の娘のおまんこだ。

 

 秋男は手を伸ばしてスマホを取るとその様子の一部始終を撮影しだした。

 

 これは、JSロリオナホ開発おいて、ゴールへの強力なイメージボードとなりうる。

 

 ユーザーがオナホを使用後、これを幻夢できるほどのJSロリオナホを作成するのだ。

 

 秋男は確かな手応えを感じたのであった………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 10分後……

 

 

 そこには─────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モノには限度があるって知ってる!?」

 

「す、すまない……」

 

 絶頂から立ち直った娘にダメ出しされる、ピンクのエアーマットの上で土下座する父親の姿があったのだった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 





【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】

 名前    :秋元杏
 外見    :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
 年齢    :11歳
 学年    :JS6(クラスの学級委員長。)
 属性    :父娘相姦しない属性   6%
        非R-18作品キャラ属性  5%
        父娘相姦属性      12%
        R-18作品淫乱メスガキ属性 6%
 父親との関係:精神は至って、健全のつもりだが、父娘相姦する夢を見てしまう。
        肉体は、不健全。
        膣内に父親の勃起剥け生おちんぽの亀頭を挿入する仲。
        身体が火照りまくり、父親をガチでおまんこに誘う。
        父親から父親自身の勃起剥け生おちんぽを模した電動バイブで絶頂潮噴きバイブ責めされる仲。
父親に向けて一言:モノには限度があるって知ってる!?



 名前   :秋元秋男
 年齢   :■歳
 職業   :大人の玩具メーカーの会社員
 杏との関係:精神は至って、健全のつもりだが、何かが目覚める予兆あり。
       肉体は、不健全。
       勃起剥け生おちんぽの亀頭を娘の膣口に挿入する仲。
       父娘近親相姦愛好家になる前提で娘とおまんこするのは反対。
       娘から娘自身のJSロリまんこを模したJSロリオナホ試作品で勃起剥け生おちんぽをシコシコされて逝かされる仲。
娘に向けて一言:今の時点ではまだ萃香のつくったオナホには完敗する。杏のおまんこオナホ試作品2号は、まだ、クソ雑魚だからな。







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『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発

杏「もしも、『あなた』がお父さんだったらどこでわたしと完全性器結合しちゃうの♥」

  • ①冒頭の時点ですでに貫通済
  • ②お尻掴んでJSロリまんこの膣口に
  •  勃起剥け生おちんぽの先端を
  •  ピトッとくっつけた瞬間
  • ③早苗さんが時計を見ながら
  •  お風呂からなかなか上がらない
  •  夫とJSの次女を憂いている時
  • ④娘が突如として父親の勃起剥け生おちんぽ
  •  にJSロリまんこを360°擦りつけ中
  • ⑤愛液まみれの指をしゃぶらされて
  •  膣口に亀頭を出し入れ中
  • ⑥真空粘膜回転脚で互いの性器が
  •  完全に出来上がり、膣口に亀頭を出し
  •  入れしながらJSの次女から
  •  ガチでおまんこを誘われた時
  • ⑦69格好JSロリまんこ匂い嗅いだ時
  • ⑧バイブ責めオナホコキペッティング中
  • ⑨顔射精アヘ顔膣口ヒクヒク見た瞬間
  • ⑩娘ダメ出し土下座謝罪後足ピクさせたる!
  • ⑪活動報告欄で教えるよ、杏ちゃん
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