※この作品はR-18です。

再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜   作:サリオン

17 / 37

杏「前のお話のアンケートの途中結果の報告いくよ〜」
秋男「うむ!どんとこい!」

■質問文
杏「もしも、『あなた』がお父さんだったらどこでわたしと完全性器結合しちゃうの♥」

■回答
(2人) ①冒頭の時点ですでに貫通済
(1人) ②お尻掴んでJSロリまんこの膣口に
   勃起剥け生おちんぽの先端を
   ピトッとくっつけた瞬間
(1人) ③早苗さんが時計を見ながら
   お風呂からなかなか上がらない
   夫とJSの次女を憂いている時
(0人) ④娘が突如として父親の勃起剥け生おちんぽ
   にJSロリまんこを360°擦りつけ中
(0人) ⑤愛液まみれの指をしゃぶらされて
   膣口に亀頭を出し入れ中
(0人) ⑥真空粘膜回転脚で互いの性器が
   完全に出来上がり、膣口に亀頭を出し
   入れしながらJSの次女から
   ガチでおまんこを誘われた時
(0人) ⑦69格好JSロリまんこ匂い嗅いだ時
(0人) ⑧バイブ責めオナホコキペッティング中
(1人) ⑨顔射精アヘ顔膣口ヒクヒク見た瞬間
(0人) ⑩娘ダメ出し土下座謝罪後足ピクさせたる!
(1人) ⑪活動報告欄で教えるよ、杏ちゃん


杏「うわ〜♥16話が始まった時点でわたしのJSロリまんこから白い液を垂らして足の指ピクピクしてるんだぁ♥」

秋男「え……」

杏「お尻掴まれて膣口をおちんぽで塞がれたら……♥そりゃもう……我慢できなくても仕方ないね♥」

秋男「……ごくっ」

杏「お母さんが心配してるのをよそにお風呂場でお父さんと激しいことになってるんだ♥エッチだね♥」

秋男「……」

杏「バイブ責めで精液まみれのアヘ顔見られちゃったのに今度はお父さんのおちんぽ責めでアヘ顔を晒すなんて屈辱だよ♥」

秋男「あばばばばば……!!」



おまんこ承諾編
★第17話 父親が実の娘に欲情しないことが判明したから、実の父親とのおまんこを了承する女子小学生の実の娘(11才)


 

 

 

 

 

 

「うう/////ま、また、お父さんとエッチする夢を見てしまったんだけど……汗

 

 秋元杏は2日連続で実の父親とセックスする夢を見て、狼狽えていた。  

 

「あんなことをしたらそりゃ見るのも仕方ないよね……汗」

 

 昨夜はその一昨日よりもさらに過激な行為を父親としてしまった。

 朝の洗面所(兼脱衣場)と夜のお風呂場で……

 

 どちらも実の父親の勃起剥け生おちんぽを自身のおまんこで擦りつけ、一部だけではあるが、挿入してしまったのだ。粘膜接触しまくりである。

 

「夢の内容は、昨夜のお風呂場で回転おまんこをした後のわたしとお父さんの攻防で、お父さんの手がローションで滑って、わたしが競り勝って、バッチリ挿入しちゃって////♡そのままお父さんと父娘相姦しちゃうってやつで、ま、まさか、わたし……お父さんのこと////♡」

 

 と、考えたところで、頭を振り、

 

「いやいやいや、そんなわけないじゃん!べ、べつにお父さんのこと好きってわけじゃないし///そりゃ、ちょっといいなとは思うけど、JSロリオナホ開発に夢中になって実の娘のおまんこを狙ってるんだよ?絶対にそんなわけない!ない!ただ身体が火照りに火照って、そんな気分になってただけで、もしも、麻立先生と同じことをしたら、麻立先生の勃起剥け生おちんぽに欲情する自信あるし……そう、これは、決して、わたしが父娘相姦になったわけじゃないの……」 

 

 自分で自分を慰める。

 

「さあ、顔を洗ってシャキッとしよっ!!」

 

 と洗面所に向かう途中で

 

(昨日みたいにお父さんがわたしの下着の匂いを嗅いでたりしてないよね……?)

 

 こっそり洗面所を覗くと……

 

 父親が何やら洗っていた。

 

 匂いを嗅いでいないことにほっとするがすでに嗅いだ後かもしれない。

 あるいは、これから嗅ぐのかもしれない。

 

 そもそも何をそんなに熱心に洗っているのだろうか? 

 

 杏の頭にとある光景がよぎる。

 

 それは娘の使用済みの下着に勃起剥け生おちんぽを擦りつけ、オナニーに耽る父親の姿である。

 

 こっそりドアから覗いたまま何を洗っているのか目を凝らしていると……

 

 

「杏、そこで何をしているんだ?」

 

 

 父親に気づかれた。

 少し気まずさを覚えつつ、入室し、

 

 

「お父さんがわたしの使用済みの下着の匂いを嗅いでいるかどうか隠れて見てたんだよ。おはよう」

 

「なっ……!?女子小学生の実の娘の使用済みの下着を嗅ぐなんて、実の娘に欲情した変態ロリコン親みたいな真似するわけないだろ。おはよう」

 

 洗面台をみると父親が手にしていたのは、娘の下着ではなかった。

 

 安堵しつつ、

 

「へぇ、昨日のアレはなんだったの?」 

 

 と、昨日の朝、娘の下着を嗅いでいたことを指摘する。

 

「そ、それは……JSロリオナホ開発のためで……決して、お前に欲情したわけじゃない……!!」

 

「うん。お父さんを信じるよ」

 

 と、あっさり娘が引き下がり、訝しる父親。

 

「やけにあっさりだな……昨夜、お前にあんなことしておいて、父親が娘に欲情していないとどうして信じられるんだ?」

 

「ほんとにすごかったよね……お父さんの勃起剥け生おちんぽを型どった肉バイブでわたしのおまんこが逝かされて、潮を噴かされちゃったし、わたしの顔にお父さんの精液をぶっかけられたし、その様子を撮影されちゃって、実の娘にやっちゃいけない一線を完全に超えちゃってたよね……汗」

 

「お、おう……そ、そうだな……汗」

 

 改めて、娘から昨夜の父親自身の所業を聞かされると、完全に父娘相姦であった。

 

「昨日に引き続いて、今日もお陰様でお父さんとエッチする夢を見たんだけど……汗」

 

 と、杏は正直に父親に伝える。

 

「なっ……………!?」

 

 秋男は、ついに娘を父娘近親相姦愛好家にしてしまったのかと青ざめる。

 

「あ、でも、今はお父さんのことなんとも思わないから安心して」

 

「そ、そうか……しかし、なんでそんなことあけすけに言うんだ……?」

 

 杏は、父親の目を見て、

 

「そりゃ、お父さんがJSロリオナホ開発に全力を捧げる()()()()()()()()()変態だって知ってるからだよ。だから、お父さんとあんなことをしても信じられるの。わたしがもしも父娘近親相姦愛好家になっても、そこはお父さんが責任をもって、元のわたしに戻してくれるって信じてるの。わたしとお父さんの問題なのに萃香さんに頼るのは間違ってると思うから、お父さん、変に早まらないでね」

 

 秋男は娘の発言に感動した。

 さっそく娘の信頼に答えるべく、

 

「ああ、分かった。父さんは杏に決して欲情なんかしない。では、さっそくおまんこしよう!

 

「いいよ♡…って、なるわけないでしょっ!こんな朝っぱらからお父さんとエッチする時間が………

 

 と、時計を見ると、いつもより一時間早く起きていることに気づく。

 

 

 

「…………あるんだけど……汗

 

 

 父親を見ると餌待ちの犬のように目を光らせていた。

 

「はぁ……分かったよ……顔洗ってるからわたしの部屋で待ってて。くれぐれもお母さんとお姉ちゃんには気づかれないようにね。変な誤解されちゃうから」

 

「うむ……!心得た。おお、やっと杏とおまんこできるか!!とっても楽しみだ!!」

 

わたしもちょっとエッチには興味あるから楽しみ。初めてがお父さんなのは、ちょっと思うところがあるけど、気が楽でいいよね」

 

 父親がスキップしながら出ていき、杏は顔を洗って用を済ませると自室に戻っていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

「おまたせ……って、準備万端ね……汗」

 

「うむ!!」

 

 そこには、全裸で勃起剥け生おちんぽをそそり勃たせる父親が腕を組んで待ち受けていた。

 

 パジャマの上着のボタンに手をかけ、

 

「脱ぐからあっち向いてて」

 

「うむ」

 

 ささっとパジャマと下着を脱ぐ。

 

「いいよ」

 

 と父親が振り向くと、一糸纏わぬ女子小学生の実の娘がいた。

 

お風呂じゃないのに裸でいるのって変な感じがするんだけど」

 

「そうだな。普通はおまんこの時くらいだしな……」

 

今からお父さんとエッチするからあながち間違ってないわけね。ささっと終わらせましょ」

 

 

 と、杏はベッドに仰向けになり、おまんこを両手の人差し指と中指で広げ、

 

 

「お父さん、来て♡」

 

【挿絵表示】

 

 

 と実の父親を誘うのである。

 

 父親はついに『本物を知ること』ができるのかと、やや緊張した面持ちでベッドで待つ娘に近づき、

 

 

「杏……」

 

 

 ピト……♡

 

 

 勃起剥け生おちんぽの先端を女子小学生の実の娘のおまんこにあてがったのである。

 

「あんっ♡」

 

 父親との粘膜接触に喘ぐ杏。

 すでに杏のおまんこはぬるぬるであった。

 完全に実の父親のおちんぽを受け入れる態勢ができていた。

 

 と、ここで、杏は何気なく先程、洗面所で疑問に思ったことを口にした。

 

「あ、ちょっと気になったんだけど、お父さんて、今朝は朝勃ちしてなかったよね。毎日じゃないんだ」

 

 まだ小学生の杏は、はじめてのエッチをライトでポップにこなすには経験が足りず、緊張せずにはいられず、その緊張をほぐすために話題はなんでもよかった。

 

 なので、父親の回答は特にどうでもよかった。

 

 どんな回答でもこれから始まる杏にとっての処女喪失、秋男にとって初めてとなる本物の女子小学生とのおまんこ、父と娘の初の近親相姦は確定事項だった。

 

 

 

 

 そう……

 

 

 

 

 

 

 確定事項だったのだ……

 

 

 

 

 

 

「いや、精通してから毎日朝勃ちしていたぞ。昨夜、杏とおまんこする夢を見て、パンツがぐちゃぐちゃでな、どうやら何回も夢精していたことで朝勃ちしていなかったようだ。おまんこする夢なんてこれまで、母さんと萃香以外見たことないな。しかも、夢精なんぞ、人生初だから、すごい偶然もあるんだな」

 

 

 と、父親が言うまでは……

 

 

 

「さて、おまんこするか……」 

 

 父親が腰に力を入れ、今まさに女子小学生の実の娘のおまんこに勃起剥け生おちんぽを挿入しようとするところで、

 

 

 

「ま、待って……

 

 杏から待ったがかけられる。

 

 

「どうしたんだ?」

 

 

「えっと……お父さんて……本当にわたしに欲情してないんだよね?

 

「ああ、それがなにか?」

 

 そんな当たり前なことを聞くなという父親。

 

「でも、昨夜……わたしとおまんこする夢を見たんでしょ?しかも、初めて夢精もしたって……

 

「ああ、それがどうした?」

 

 汗をたらたらと流しながら杏は説明する。

 

「どうしたもこうしたも、全然、ダメじゃん…………それって、お父さんでも知らず知らずのうちにわたしに欲情してきて、わたし含めて、着々と父娘近親相姦愛好家に近づいてるってことだよね……汗

 

「そう……いうことに……なるか……」

 

 ようやく自身の異常性に気づく秋男。

 

「とはいえ、今こうして、杏のおまんこの入り口に勃起剥け生おちんぽをピタッとくっつけても、おちんぽが気持ちいいだけで、特に杏に対して欲情している気配は……ない。だから少しくらいならおまんこしても大丈夫じゃないか?」

 

「よくないよ。わたしがエッチしてもいいって言ったのは、お父さんがわたしに絶対に欲情しないと確信があったからなの。その前提が今、崩れてるよね?このままお父さんとエッチしたら間違いなく、わたしたち父娘近親相姦愛好家になるって断言するよ」

 

「断言か……」

 

 せっかくJSロリオナホ開発のために念願の女子小学生の実の娘とおまんこできたはずなのに、ここでお預けは残念すぎる。

 明らかに気落ちする父親に杏は救済処置をすることにする。

 

「うーん……お父さんが見たっていうわたしとエッチする夢の内容を聞かせてよ。もしかしたら、純粋にJSロリオナホ開発のためにわたしとエッチする夢だったかもしれないし……」

 

「ま、まだ、可能性があるのか?」

 

 ぬちゃぬちゃ♡

 

 父親の勃起剥け生おちんぽの先端が実の娘のおまんこの膣口に少し入ったり出たりする。

 

「あんっ♡お父さん、興奮しすぎっ!!まだ、聞いてないのにフライングだよっ!あ、あんまり、入れすぎないで……もっとゆっくり……」

 

「す、すまない……こ、こうか?」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「んっ♡そ、そのくらいなら///大丈夫だよ////じゃあ、聞かせて」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「分かった。父さんが見た夢は、杏と同じように、昨夜のお風呂での杏との攻防から始まり、父さんの手がローションで滑って誤って杏のおまんこに父さんの勃起剥け生おちんぽが挿入されて、入ってしまったのは仕方ないと杏と生おまんこしてしまうわけだな……」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「ふふっ……お父さんもわたしと同じ夢を見てるのって、わたしたち似たもの親子だね……でも、あのときはホントにおまんこが出来上がってて、お父さんとエッチしたかったんだよね……んんっ♡」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「そうか……実は父さんもあの時、おちんぽがバキバキのガチガチに勃起し過ぎて、杏とおまんこしまくりたかったが、何とか父親としてそれはいかんと我慢したが、後でJSロリオナホ開発のために杏のおまんこを味わえるチャンスだったとホゾを噛んでたりしたぞ」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「あっ♡んんっ♡じゃあ、そうなると、わたしたちがあんな夢を見たのって、ただ単にあの時の選択に心残りがあって、その続きを夢で見ただけかもしれないんだ……んっ♡」

 

「そうなるな……とすれば、父さんの見た夢は問題ないことになるわけで……」

 

 と、腰の動きを止め、

 

「杏とおまんこしてもいいか?」

 

 ぬぷぅ、と亀頭を実の娘のおまんこに挿入させるが

 

「あっ♡んっ♡ま、まだ、ダメ♡この後の続きを訊かせて」

 杏にやんわり押しのけられる。

 

 ぬぽぉ……♡

 

「あんっ♡」

 

 再び、実の娘の膣口に勃起剥け生おちんぽを充てがい、腰をゆっくり動かしながら、秋男は夢の続きを語る。

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「杏が腰をおろして、ついに父さんの勃起剥け生おちんぽが杏の女子小学生おまんこの奥に呑み込まれ、ついに杏と完全に結合してしまうわけだ。そして、杏が騎乗位で一心不乱に腰をぬちゃぬちゃと動かしてしまうわけだな!」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「し、仕方ないでしょ///♡あ、あんなに////おまんこが火照ってたら///あんっ♡お父さんの勃起剥け生おちんぽを滅茶苦茶にしたくなるでしょ////♡」

 

【挿絵表示】

 

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

 杏の夢の中でも杏が自ら腰を振っていたようだ。

 

「夢の中だというのに凄まじく質感とリアルさがあり、あれが明晰夢というやつなのかもしれんが、実際におちんぽからはこれまで体験したことのない凄まじい快感が押し寄せてきたわけだ」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「んんっ♡私が見たのもとってもリアルな夢だったの。あれが滅明晰夢なのね////♡お父さんからは腰を振ってないから今のところまではセーフかな?」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「そ、そうか……だがな、杏との初おまんこに父さんもテンションがあがってきて、杏のおっぱいにむしゃぶりついてしまったんだ……今思うと……そんなことJSロリオナホ開発に関係ないな……汗」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「わ、わたしのおっぱいに////♡む、むしゃぶりついたの////♡」

 

 思わず、おっぱいを腕で隠す杏。

 しかし、むしゃぶりついてきたのは、夢の中の父親であり、夢の中の自分と現実の自分に乖離があるのは杏が見た杏自身で実証済みであり、この目の前で実の娘のおまんこに勃起剥け生おちんぽを粘膜接触させる父親はおっぱいをしゃぶってくることはないのだ。

 

 杏が見た夢では、父親はそんなことはしなかった。

 そのため、杏は、確かめる必要があった。

 

ど、どんなふうに///♡わたしのおっぱいにむしゃぶりついてきたのか///♡わたしのおっぱいで試してみて♡あんっ♡

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

 杏は腕をどけるとそのまだ膨らみかけの胸を実の父親に差し出した。

 

「ええっ……そ、それは……さすがに……実の娘にしちゃいけないやつだろ……汗

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「んんっ♡そ、そうなると……わたしの中でお父さんが……とってもとっても////♡いやらしくわたしのおっぱいをしゃぶったことになるけど……それでいいの////♡ああんっ♡」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「それも……困るな……はぁ……仕方ない……これは決して杏に欲情してやったわけじゃない。そこんとこを理解してくれよ」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「わかったよ。あくまでお父さんの無実を証明するための再現だね/////ひゃあんっ♡」

 

 父親から乳首に舌をれろれろと舐められ、変な声を出してしまう杏。

 

 れろれろ……ちゅぱちゅぱ♡

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

ああんっ♡お父さんに乳首を舐めて、吸われてる////♡き、気持ちいい////♡

 

「ちゅぱちゅぱ!れろれろ!夢の中の杏みたいに乳首が勃起しているな!しゃぶりがいがあるぞ!れろれろ!ちゅぱちゅぱ!」

 

 れろれろ!!ちゅぱちゅぱ!!

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「あっ♡あっ♡そ、そこ、舌の先を強く♡ああんっ♡おちんぽも♡あっ♡あっ♡そ、そう♡いいっ♡」

 

 ちゅぱちゅぱ!!れろれろ!!

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「っ、ダメ♡こ、これ以上は♡ああっ♡い、逝っちゃうから♡ああんっ♡」

 

「す、すまない!!つい夢中で!!」

 

 と、娘の乳首舐めと粘膜接触も止める父親。

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡も、もう少しでお父さんに乳首をしゃぶられながら逝かされるとこだったよ……♡」

 息も絶え絶えな杏。

 

「それで、この後、わたしとお父さんはどうなったの?」

 

 夢の続きを催促され、父親は答える。

 

「杏と同時に逝ったな。実を言うと、さっき父さんも逝きかけたんだ……杏のおまんこは気持ちいいからな」

 

 と、娘をおだてると杏の自尊心がくすぐられ、杏のほうから父親に抱きつき、父親のぬらぬらとテカる勃起剥け生おちんぽを自身のおまんこにあてがい、にゅるにゅる♡と擦りつけてきた。

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「ありがと////♡ほ〜ら、お父さんのおちんぽを気持ちよくさせる実の娘の女子小学生おまんこだよ////♡

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「おおっ!これはけっこうなお点前で」

 

 と、娘のお尻を撫でながら、娘のおまんことの粘膜接触を愉しむ。

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「同時に逝ったってことは、お父さんて、まさか、わたしのおまんこに////♡出しちゃったの?♡」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「ああ、杏のおまんこの中にいっぱいいっぱい父さんの精液を注ぎ込んでしまった……まったく不甲斐ない……」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「でも、わたしとの初エッチだから、多目に見てあげる……あんっ♡わたしの夢のお父さんは、途中から下から突いて来て、いっぱいいっぱいわたしのおまんこに精液を注いで来ちゃって大変だったんだから……わたしもおほ声出しまくって、思わず目が醒めちゃったくらいだからね?父さんもそこで夢精して目が覚めたの?んんっ♡」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「そ、そうか……多目に見てくれてありがとな……父さんもそこで一度目が醒めたんだ……パンツがぐちゃぐちゃだったんだが……その続きがしたくて、寝たんだ。杏、知ってるか?明晰夢はすぐに二度寝すると再度上映するって」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「え?起きずにまた夢の中へ?あんっ♡」

 杏としては、ここで現実に戻り、夢の中の行為に赤面していたのだ。

 再度その世界に入りたいと思うほど杏は父娘相姦度合いは進行していなかった。

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「ああ……再び、杏とおまんこしにその世界に舞い戻った」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「んっ♡お、おまんこしにわたしに会いに来るなんて///♡ア、アウトだよ////♡ああんっ♡」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

 杏の顔が真っ赤になる。

 父親の顔は青ざめていく。

 

「そ、そうか……そうだよな……まだ、夢の中の設定というか性格みたいのが目覚めた父さんの脳内に残ってたが、杏とおまんこするために夢の世界に行くなんて、完全に父娘近親相姦愛好家の行動だな……これで父さんが父娘近親相姦愛好家だと証明されてしまったな……」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

 杏は自ら腰を動かしながら、

 

「あんっ♡それなら、仕方ないかも……さっきのアウトは取り消すから、そ、それで、お父さんはわたしに何をしたの///♡ちゃんと言ってくれないと判定できないじゃない♡」

 

 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡

 

「杏は優しいな……夢に戻った父さんは、『今度は父さんから杏に挿入して、腰を滅茶苦茶振って、逝かせまくる。精液を杏の女子小学生おまんこに注いで、孕ませてやる』と宣言すると、杏がベッドの上で仰向けになって、おまんこを両手の人差し指と中指でくぱぁ♡と開いて『お父様♡杏の女子小学生おまんこにお父様の勃起剥け生おんぽをぶちこんで、滅茶苦茶に犯して、孕ませて下さいませ♡』なんて言ってきたから、理性がぶっ飛んで、気づくと、実の娘を種付けプレスでおまんこしていた……

 

 

「っ………!」

 杏は顔を青ざめさせると、父親から離れる。

 

 

「杏……すまん……父さん、変態だよな……」

 父親は娘のそんな反応に胸に痛みを受けるが、それほど嫌悪される行為を夢の中でしてしまったと痛感する。

 おちんぽが萎えてしまう。

 

 

 

 杏は、ゾクゾクッ♡とした表情でベッドの上で仰向けになり、股を広げ、自身のぬれそぼったおまんこを両手の人差し指と中指でくぱぁ♡と開き、その膣口を実の父親に見せつけると、

 

 

 

「お父様♡杏の女子小学生おまんこにお父様の勃起剥け生おんぽをぶちこんで、滅茶苦茶に犯して、孕ませて下さいませ♡」ゾクゾクッ♡

 

【挿絵表示】

 

 

 

 と言うではないか!!

 

 

 

 

 

「お……お……おおっ!!」

 

 

 

 

 

 ボギィィィィンッッッッッッッッ!!!!

 

 

 

 再び、父親のおちんぽは、激しく勃起する。

 夢の中の設定が残っていたようだ。

 

 

 

 

 

 父親は娘に覆いかぶさると勃起剥け生おちんぽの先端を娘の女子小学生おまんこにあてがい、

 

 

 

「杏に挿入して、腰を滅茶苦茶振って、逝かせまくる。精液を杏の女子小学生おまんこに注いで、孕ませてやるッ!!」

 

 

 と言うと、

 

 

 

 

 ぬぷぷぷ……♡

 

 

「ああんっ♡」

 

 と挿入させ、亀頭のところで、一旦止め、

 

 

 ぬぽぉ……♡

 

 

 腰を引き、

 

 

 

「あんっ♡」  

 

 ぬぷぅ……♡

 

 

「ああんっ♡」

 

 

 

 ぬぽぉ……♡

 

 

 

「あんっ♡」

 

 おちんぽを亀頭までおまんこに挿入しては、出してを繰り返す。

 

 

「夢の中の杏も父さんの腰を脚でガッチリホールドしてきてな」

 

 

 と、言うと、現実の杏が、 

 

 

「お、お父様がわたしのおまんこに精液を注ぐまで絶対に離さないから♡」

 

【挿絵表示】

 

 

 父親の腰を脚で挟んでガッチリホールドしてきた。

 

「おおっ!たしかにそんなことを夢の中の杏も言ってたな!」

 

 

 ぬぷぅ……♡

 

 

「ああんっ♡」

 

 

 ぬぽぉ……♡

 

 

 

「あんっ♡」

 

杏と舌を絡めながら腰を振りまくるのはとっても気持ちよかったぞ!!」

 

 と、いうと、杏は口を開けて、舌を突き出し、れろれろぉ♡と艶めかしく動かしだした

 

「杏……」ゴクリ……

 

 杏のあまりに大人びた妖艶な表情に、秋男は、一瞬、心が奪われ、彼も口を開き、娘の口に近づき……父親は、もっと挿入するため、腰に力を入れそうと────────娘は、完全に父親との一つにはなるため、脚に力を込めようとした────────まさにその時に────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「コンコン……杏ちゃん、開けるわよ〜」

 

 

 

 

 と、母親の声がするではないか!!

 

 

 

 

 

 ガチャッガチャガチャ!!

 

 

 

 

 

「あれ?がかかってるわ〜」

 

 

 

 

 硬直し、青ざめる父と娘。

 

 こんなところを妻に、母に見られるわけにはいかない。

 

 絶対に誤解される。

 

 誤解もなにもガチで実の父娘で近親相姦するところだったのであるが……

 

 

「お、父さん、下になって!!」

 

「わ、わかった!!」

 

 父親を下にして、杏が被さり、掛け布団をかぶり、父親を枕で隠したところで、

 

 

 カチャカチャ…カチリ……

 

 

 娘の部屋の鍵をピッキングして解錠し、おたま片手にエプロン姿の母、早苗が現れたのだ。

 

 

「おはよ〜さ〜ん」

 

「お、おはよう……どうしたの?こんな朝っぱらから……」

 

「それがねー。いないのー。全然いないのー」

 

「な、なにが?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お父さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ぬちゃ……♡

 

 

 

 

 仰向けの父親は、妻の言葉に命の危機を覚え、生存本能に従いさらに勃起して、うつ伏せの実の娘のおまんこに粘膜接触した音である。

 

 

 

「ぬちゃ?」

 

 

 

 と、首をかしげる母親。

 

 

 

「んんっ♡な、なんでもないよ……お、お父さんがどうしたの?」

 

 

 

「それが全然見つからないのよー。靴もあるし。杏ちゃん、なにか知ってる?」

 

 

 

 ぬちゃ……♡

 

 

 

 

「えっと……そ、それは……あんっ♡」

 

 

 

 

 

「ん?………あれー、これはー……………」

 

 

 

 と、早苗が床に落ちていたあるものを拾うと

 

 

 

 

お父さんのパンツ……?濡れてる……」

 

 

 

 

 ビクッ!ぬちゃぁぬちゃぁっ♡

 

 

 

 

「んんっ♡」

 

 

 

 父親の服も全部隠したはずだが、父親が何やら洗っていたのは夢精したとき履いていたパンツだったのだ。

 それを回収し忘れていたのだ。

 

 

 

「な、なんで……こんなものが杏ちゃんのお部屋にあるの……?

 

 

 

 ぬぷぅ♡ぬぽぉ♡ぬぷぅ♡ぬぽぉ♡

 

 

 

 秋男の生存本能が暴走していた。

 すぐそばに妻がいるにもかかわらずJSの実の娘のおまんこに亀頭が出たり入ったりしている。

 

 

 

「ッ♡♡♡♡♡ダメッ♡♡♡んんっ♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 早苗は挙動のおかしい娘の様子にとある状況が脳裏に浮かぶ。

 

 

 

 

 目覚めると空の夫のベッド。

 (普段は横で可愛い寝顔を晒している)

 

 家のどこにもいない夫。

 (靴もあったので外に出ていない)

 

 鍵のかかった次女の部屋。

 (鍵がかかったことなど一度もない。こんなに朝早く)

 

 シーツから何も纏わない肩を露出させる次女。

 (次女はパジャマを着て寝る)

 

 いない夫の下着。

 (昨夜、この下着を着替えで出したような……?)

 

 顔を赤面させ、喘ぐ次女。

 (四つん這いになってて、布団の下に何かいる?)

 

 最近、やたらとお風呂が長い夫と次女。

 (わたしの誕生日のサプライズパーティーはなかった……一体、お風呂場で二人は何をして、過ごしているのか……?)

 

 洗面台の前で娘を抱えて抱きついた夫。

 (サプライズパーティーはなかった……催しの練習ではなかった……では、あれは一体……)

 

 

 これまでの様々な疑問がとある解を導き出す。

 

 荒唐無稽であるが一時期ネットを騒がしたとあるテレビ番組の内容を彷彿とさせる状況であった。

 

 早苗自身の命を危機に晒す行為にもなるかもしれないが確かめずにはいられなかった。

 

 

「杏ちゃん…………?ちょーーーっと、お布団を剥いでもいいかなー?お母さんが探してるモノが見つかるかなーって

 

 

 

 

 

「そ、それは……」

 娘の顔がさらに顔ざめた。

 

 

 

 

(って、何を考えてるのわたし〜。秋男さんと杏ちゃんに限ってそんなことないッソ。あのモキュメンタリーじゃあるまいし……と、なると……)

 

 

 早苗は、

 

 

「な、なーんて、杏ちゃんもそういうお年頃なのね。ふふっ。でも、おかずは他の人がいいかなーって……担任の麻立先生とか……この……白猫撫子の宅配のお兄さんとか?」

 

 と、2枚の男性が写る生写真を娘に手渡して、

 

「おほほほ〜ごめんあそばせ〜~♪あと、30分は朝食の準備に手一杯だわ〜」

 

 

 くるくると回転して、ピッキングで鍵までかけて、出ていく母親。

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「あ……危なかった〜……あんっ♡」

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「ふ、ふぅ……いつ母さんにバレるのかドキドキしていたぞ……」

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「お母さんに布団を掴まれたときはもうダメかと思ったよ……んんっ♡」

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「完全に父さんがそこにいるって確信した口調だったもんな……」

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「でも、わたしがオナニーしてるかもって思ってくれて助かったよ……恥ずかしいけど……」

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「す、すまん……恥をかかせてしまって……」

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「いいよ、いいよ……でも、さっきの状況って、どこからどうみても、お母さんから目を隠れて、父娘相姦する父と娘だよね……汗

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「ああ……父さんも同じことを考えてた……汗 で、父さんの夢の判定をしてくれないか……?」

 

 杏の判定いかんでは、秋男が父娘近親相姦愛好家ということになり、萃香に矯正してもらう必要がでてくる。

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「んー……夢の中のお父さんはどこからみても完全に父娘近親相姦愛好家だったけど……所詮、夢だし……あっ♡あっ♡そ、そこっ♡あんっ♡気持ちいいっ♡お父さんが父娘近親相姦愛好家になったかどうかの判断材料にはならないってことで……」

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「と、なると、杏も父さんとのエッチする夢を2日連続で見ても問題ないということだな……」

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「そういうことになるね……んんっ♡」

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「と、いうことは……」

 と、父親。

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

「//////♡」

 と、娘。

 

 

 ぬぷぅ……ぬぽぉ……♡

 

 

 

 

 

父さんとおまんこできるってことだな……汗

 

 

 

 

 

 ぬぷぅ……♡

 

 

 

 

 

 

「ああんっ♡♡♡♡♡♡♡そ、そういうことになるね………汗」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】

 名前    :秋元杏
 外見    :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
 年齢    :11歳
 学年    :JS6(クラスの学級委員長)
 属性    :父娘相姦しない属性   7%
        非R-18作品キャラ属性  6%
        父娘相姦属性      13%
        R-18作品淫乱メスガキ属性 7%
 父親との関係:2日連続で父娘相姦する夢を見る。
        精神は至って、健全。
        肉体は、不健全。
        おまんこを承諾する仲。
父親に向けて一言:お父様♥杏の女子小学生おまんこにお父様の勃起剥け生おんぽをぶちこんで、滅茶苦茶に犯して、孕ませて下さいませ♥



 名前   :秋元秋男
 年齢   :■歳
 職業   :大人の玩具メーカーの会社員
 杏との関係:父娘相姦する夢を見る。
       精神は至って、健全のつもりだが、何かが目覚める予兆あり。
       肉体は、不健全。
       娘近親相姦の夢を見る。
娘に向けて一言:杏に挿入して、腰を滅茶苦茶振って、逝かせまくる。精液を杏の女子小学生おまんこに注いで、孕ませてやるッ!!


 二人の検証内容:疑似父娘相姦画像撮影。
         ローションマットプレイ。
         絶頂潮噴きバイブ責め。
         JSロリオナホコキ。
         娘の乳首を舐めて吸う。
         準セックス(亀頭を膣内に挿入。性器同士の刺激でまだ逝かない)。



 ブクマ、評価よろしくお願いします! 
 一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!


『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発

第17話のアンケートを読んだ直後、『あなた』の精神は何の因果か、杏ちゃんと父娘近親相姦夢再現プレイ中の秋男に憑依しました。亀頭がJSロリまんこに挿入してガッチリホールド中です。早苗さんが部屋に突入しそうです。さて、どうしよう?

  • ①一人でクローゼットに隠れる
  • ②杏ちゃんとクローゼットに隠れる
  • ③②+杏ちゃんと初エッチ
  • ④ベッドに隠れ、亀頭までの挿入
  • ⑤④+我慢できず完全性器結合
  • ⑥⑤+早苗さんの目の前で
  •  杏ちゃんに種付けしてみせる
  • ⑦⑥+早苗さんも参加して
  •  朝っぱらから母娘丼
  • ⑧⑦+途中で長女も参加して
  •  姉妹丼、家族乱交
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。