再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜 作:サリオン
杏「前のお話のアンケートの途中結果の報告いくよ〜」
秋男「うむ!どんとこい!」
■質問文
第17話のアンケートを読んだ直後、『あなた』の精神は何の因果か、杏ちゃんと父娘近親相姦夢再現プレイ中の秋男に憑依しました。亀頭がJSロリまんこに挿入してガッチリホールド中です。早苗さんが部屋に突入しそうです。さて、どうしよう?
■回答
(0人) ①一人でクローゼットに隠れる
(0人) ②杏ちゃんとクローゼットに隠れる
(0人) ③②+杏ちゃんと初エッチ
(1人) ④ベッドに隠れ、亀頭までの挿入
(1人) ⑤④+我慢できず完全性器結合
(1人) ⑥⑤+早苗さんの目の前で
杏ちゃんに種付けしてみせる
(1人) ⑦⑥+早苗さんも参加して
朝っぱらから母娘丼
(3人) ⑧⑦+途中で長女も参加して
姉妹丼、家族乱交
杏「………」
秋男「…………」
杏「お、お父さん……」
秋男「な、なんだ……?」
杏「他の世界線のわたしたち、みーんな、お父さんとエッチしてるんですけど!?」
秋男「よーく見てくれ。一人だけ父さんみたいに亀頭の挿入で我慢してくれてるぞ?」
杏「あ……ホントだ!!…………父さぁん♥」
秋男「ん?なんだ……?」
杏「それぇ♥」
秋男「おおっ!!な、なんだこの記憶!?ほ、他の世界線の……俺の………!?」
ぬぷぅ……ぬぽぉ……♥
「父さんとおまんこできるってことだな……汗」
ぬぷぅ……♥
「ああんっ♥♥♥♥♥♥♥そ、そういうことになるね………汗」
ぬぽぉ……♥
すでに秋元父娘におまんこしてはならない理由はなくなった。
相手とおまんこする夢をみても、それイコール父娘近親相姦愛好家になることはないのだ。
しかし……
「途中、母さんの乱入もあって、父さんのおちんぽがかなり出来上がった状態になって、このまま杏とおまんこすると高確率でJSロリオナホ開発のためのデータ採取よりも父さん自身の快楽のために杏のおまんこを貪って、気づくと杏のJSロリまんこに中だしして、すっかり父娘近親相姦愛好家になってしまいそうなんだが……汗」
ぬぷぅ……♥
「う……わたしもお父さんのおちんぽが絶えずわたしのおまんこを刺激するもんだから、かなりおまんこが出来上がってるよ……お父さんの勃起剥け生おちんぽがすっかりわたしの奥に挿入されたら、お父さんの腰に脚を回して、中だしするように懇願してしまう自信があるよ……あ、もちろん、すっかり父娘近親相姦愛好家になってるからね……汗」
ぬぽぉ……♥
「ということは、二人同時に父娘近親相姦愛好家になってしまうわけだな……」
ぬぷぅ……♥
「その場合、癪だけど、萃香さんに矯正してもらう…………こともできないかもね…………だって……」
ぬぽぉ……♥
「その時のわたしたちって、四六時中、父娘相姦しまくりたい状態だもんね……汗」
「ああ……絶対にそうなるな……萃香に頼んでもとに戻そうなんて思わなくなってるな……汗」
ぬぷぅ……♥
「あの……純粋に疑問なんだけど……」
と杏は前置きをして、
「父娘近親相姦愛好家になったわたしたちって、どんなことをするの?」
ぬぽぉ……♥
「うーん……そうだな……おまんこ以外のこともするな……」
ぬぷぅ……♥
「例えば?」
ぬぽぉ……♥
「手コキとか手マンだな……お互いの性器を手で刺激する行為だ」
ぬぷぅ……♥
「……え?」
杏の動きが止まる。
「お、お父さんの勃起剥け生おちんぽをわたしの手で触るってことだよね?それに……わたしのおまんこをお父さんに弄られるってことだよね?」
「そうだ。手コキは父さんの勃起剥け生おちんぽを手でシコシコ刺激する行為だ。手マンは杏のクリトリスを弄ったり、膣口に指を突っ込んだりする行為だな。」
「そ、それは……なかなかエッチな行為だね……ほ、ほかにもあったりするの……?」
ぬぽぉ……♥
「ああ、あるな……」
ぬぷぅ……♥
「ど、どんなのなの/////♥」
ぬぽぉ……♥
「手のかわりに、口や舌で相手の性器を刺激する行為だな。おちんぽをしゃぶるのは、フェラチオ、通称フェラだ。おまんこを舌や口で愛撫するのは、クンニリングス、通称クンニというんだ。名前くらい知ってるだろ?」
ぬぷぅ……♥
「え?え?そ、そんな変態行為もしちゃうの!?親子なのに!?な、名前くらいは聞いたことあるけど……そんなこと娘に聞くなんて普通にセクハラなんだけど……」
ぬぽぉ……♥
「す、すまん……あと、フェラとクンニをする場合、往々にして、シックスナインにも発展するな……」
ぬぷぅ……♥
「シックスナインて?」
ぬぽぉ……♥
「知らないのか」
ぬぷぅ……♥
驚く秋男。
「わたし、女子小学生なので、普通そんな専門用語なんか知らなくて当たり前なんですけど……」
ぬぽぉ……♥
半眼で父親を見やる杏。
「そ、そうだったな……よし。百聞は一見にしかずだな。ちょっと仰向けになってくれ」
秋男は娘との粘膜接触を止め、娘の下から這い出ると、仰向けになった娘の股に顔が来るように身体を反転して覆い被さる。
「な、なにがはじまるの////♥」
杏の目の前にはカウパーまみれの勃起剥け生おちんぽがあった。
ほのかに自身の体液の香りもする。
秋男の目の前には娘の出来上がったおまんこがあった。
杏は父親から特に何も言われていないが自らすすんでおまんこを手でくぱぁ♥して広げて見せた。
「シックスナインというのは、例えばこんな状態でフェラとクンニを同時に行う行為なんだ。ほら、今の体勢は数字の6と9みたいな形だろ?」
「そ、そう言われてみれば、そういうふうに見えるね////な、なんて変態なの!?シックスナインなんて、絶対に父娘でしちゃいけない変態行為だよね////♥お、お父さん、こんなことを私にしたいなんて……も、もうすでに父娘近親相姦愛好家になっていたりしないよね///////♥」ゾクゾク
杏は背筋をゾクゾクと粟立たせ、父親を警戒しながらもおまんこをくぱぁ♥したままだ。
「そ、そんなわけないだろ……これまで説明した行為は、あくまで世間一般的な父娘近親相姦愛好家の活動を述べただけだ。決して、今この瞬間、杏とシックスナインをしたいとか思ってはいない……」
「そ、そうなんだ……今からシックスナインさせられるのかと心配したよ……汗」
「だが、もしも、父さんが父娘近親相姦愛好家になったら、杏とシックスナインしたくなるとは思うぞ……」
「そ、そうなんだ………でも、それが世間一般的なら、仕方ないよね……わ、わたしもたぶん、お父さんとシックスナインしたくなるかも……ふふ……お互い様だね……」
「実を言うと……杏のおまんこを手マンしたいし、クンニしたいし、父さんのおちんぽを杏に手コキされたいし、フェラされたいと……思ってる……」
いきなりの爆弾発言に杏は非常に驚く。
「え?え?なに?なに?今、お父さんなんて言ったの?聞き間違いじゃないよね?」
「聞き間違いじゃない。手マンしたいし、クンニしたいし、手コキされたいし、フェラされたい」
父親は繰り返した。
「えっと……お父さんついに父娘近親相姦愛好家になっちゃったの?」
「なってはいない……」
「でも、それって……」
「ああ、まさにソレの発言だな……しかし、父さんは、あくまでJSロリオナホ開発のために、それらの行為をしたい」
父親の言葉に少し腑に落ちる杏。
「あ、そうだった。お父さんて、五感で楽しむ女子小学生ロリオナホをつくりたいんだもんね……だから、わたしのおまんこに手と舌に触れた時の感触を覚えて、指でいじってよし、舐めてよしの機能もつけたいんだよね。でも……残りは……?わ、わたしになんでそんなことさせたいの/////♥」
「あーそれはだな、女子小学生とエッチしたいロンコンなら、女子小学生から手コキとかフェラされたいだろうから、それを仮体験させるために本物女子小学生の指紋も再現したJSハンドジョブ型オナホ開発、本当女子小学生の唾液を再現したローションつきのディープスロート型オナホ開発するために、杏に父さんの勃起剥け生おちんぽを手コキしてもらったり、しゃぶってもらおうと思ってな……決して、杏に欲情してそうしてもらいたいわけじゃないからな?」
父親の説明にすっかり疑問が氷解する杏。
「なーんだ。そんな理由なんだ。でも、そんなに機能をつけたり、オナホの種類を増やすのって、中途半端になるから、まずは、おちんぽを挿入して楽しむJSロリおまんこオナホ開発に専念したら?」
「そうだな……二人の女子小学生を追うものは一人もやれず、というしな」
「普通、いわないよね?そんなことわざないよね?」
「そ、そうだな……じゃあ、杏とおまんこして、JSロリまんこオナホを開発したら、おまんこを舐めさせてもらうぞ?」
「えっと、丁重にお断りさせていただきます……性器を舐めるのって、滅茶苦茶変態行為だよね?さすがに抵抗があるよ……」
「そ、そうか……そうだよな……変なこといってすまん………」
「あ、でも、ちょっとだけなら、してあげないこともないかも……ほんのちょっとだけだけどね……」
「おおっ!!それはありがたい……」
「でも、お互いの性器を舐め合うシックスナインは、いくら効率的だとしても、絶ッッッッ対にやらないからね。それをしちゃうとお互いその気がなくても、完全に父娘相姦だからね?ほんと、シックスナインは、父娘でしちゃいけない行為だよ……汗」
と、そこで杏はおちんぽごしに父親をみるとその目が泳いでいることに気づいた。
「お父さん、どうしたの?」
杏は質問せずにはいられない。
父親は気まずそうに、
「その……シックスナインだがな……昨夜お風呂場で大人の玩具を使ってお互いの性器を逝かせたわけだが、舐め合う以外に、ああいう今みたいな体勢で同時に互いの性器を手や道具を使って愛撫する行為もシックスナインというんだ……もちろんこれらも父娘近親相姦愛好家のプレイ内容なわけなんだが……」
「え……?お、お父さんと、すでにシックスナインしちゃってたの……?」
ショックを受ける杏。
「そうなるな……あんなことをやらせてすまん……」
悔悟の念を浮かべる父親に杏は言う。
「お父さん、やったものは仕方ないよ………………あ、あれ?あれれ?」
と、杏は昨夜の出来事を振り返って、己の言動にあ然とする。
「お互いの性器を大人の玩具で刺激し合うのを提案したのわたしじゃん……わ、わたしがお父さんにシックスナインしようって言ってたよ……」
しかもそれは、提案というより、無理やり強制させるように言っていたことも思い出す。
「わたしからお父さんに父娘相姦を強制させたってことだよね……というか、わたしたち、父娘相姦しちゃってたの……???」
愕然としてしまう。
すでに父娘の一線は越えていた、ということに……?
そんな杏に父親は慰めの言葉を投げかける。
「いや、あの時の杏は、そもそもシックスナインのことをしらなかったろ?互いに刺激するのも、父娘相姦しないためだから、杏は全然悪くない。むしろ、それを知りつつも、受け入れた父さんが悪い。だが、あの時はおちんぽが出来上がっていて、杏に欲情する一歩手前だった……」
「わ、わたしも……もう少しでお父さんに欲情するとこだったよ……」
「それなら、父娘近親相姦愛好家への緊急回避の非常の手段として、問題なかったことにするか……あはは……汗」
「そ、そうだね……うふふ……汗」
二人とも変な汗を顔面に流し、乾いた笑いをあげた。
「でも、次、もしもまたしないといけないような時はあんなに激しくしないでね……」
秋男は娘のおまんこが透明なバイブごしにみえることに興奮して娘が潮をふくほど激しく責めまくったのだ。
「善処する……」
としか秋男は言えなかった。
「……」
「……」
今二人ともおちんぽとおまんこは出来上がり、目の前に互いの性器があった。
父娘近親相姦愛好家への緊急回避という手段という意味なら、今こそそれをすべきではあるが……
「はい、お父さん、もとに戻ってー」
と、おまんこくぱぁ♥をやめる。
「うむ」
と、父親が反転し、
くいっくいっと杏が手招きすると、
ピト……♥
再び、秋男は勃起剥け生おちんぽを娘のぬれぬれの膣口に押し当てる。
「父娘相姦がどんなものか知っておかないと取り返しがつかなくなりそうだって、今更ながら気づいたよ」
クチュゥウウウウ♥、とおまんこをおちんぽに押し付ける。
「そうだな……」
ぬぷぅ……♥と、勃起剥け生おちんぽが娘の恥丘を左右に掻き分け、亀頭まで娘の膣内に挿入される。
「んんっ♥だから、父娘近親相姦愛好家になったお父さんは他にはどんなことをわたしにするのか教えてよ……」
ぬぽぉ……♥と、勃起剥け生おちんぽが膣口まで戻される。
「あとは……そうだな……杏とは四十八手をコンプリートすると思うぞ」
ぬぷぅ……♥
「あんっ……♥な、なんなのそれは……?」
ぬぽぉ……♥
「四十八手というのは、おまんこする時の体位の総称のことだな。なんでも江戸時代あたりに分類され、その数は48種類ある」
ぬぷぅ……♥
「48種類!?あっ♥あっ♥そ、そこをもっと♥」
ぬぽぉ……♥
「こ、こうか……?」
ぬちゃぬちゃ……♥
「い、いいよっ♥それって48回もお父さんと生おまんこして、中に出されるってことだよね?んんっ♥あ、だめ♥元に戻して♥」
ビクン……♥
「おっおっ……わ、わかった……四十八手の中にはさきほど説明したクンニとかシックスナインもあるから48回も中だしするわけではないがそのくらいの回数、杏のおまんこに中だしすることになるな……」
ぬぷぅ……♥
「んっ♥い、今の体位は……な、なんていうの////♥」
ぬぽぉ……♥
杏は仰向けで両脚を広げ、父親が覆いかぶさり、勃起剥け生おちんぽをおまんこに亀頭まで挿入していた。
「いわゆる種付けプレスというやつで……四十八手にはない体位だ……汗」
ぬぷぅ……♥
「あんっ♥た、種付けプレス////♥な、なんて、卑猥な名前なの////♥四十八手にないような特殊な体位なんだ……へ、へー、たしかにこれなら、も……もしも、わたしに欲情したら、わたしのおまんこにいっぱいいっぱいお父さんの精液を注いで種付けできそうな格好だね……汗」
ぬぽぉ……♥
父親は狼狽えたように弁解する。
「あ、いや、そんな意図はない!断じてない……!あ……えーと……そうだっ!据え置きオナホを使用するときは必然的にこのような格好になるため、ユーザーと同じ目線で体位でJSロリオナホ開発のために、杏のおまんこのデータを取っているんだ……!」
ぬぷぅ……♥
「んんっ♥そ、そうだよね……お父さんがそんなことするわけないよね……データ……そ、そう!データのためにこうしてるんだよね!お、お父さん!しっかり娘のおまんこのデータを採取してよね!」
ぬぽぉ……♥
「あ、ああ……うむ!協力感謝する!」
ぬぷぅ……♥
「あんっ♥ほら、女子小学生のおまんこがどんなに気持ちいいかデータ取れてる?」
ぬぽぉ……♥
「ああっ、しっかり取れてるぞ!杏のおまんこは気持いいぞ!もっと奥に入れたくなるほどの気持ちよさだな!」
ぬぷぅ……♥
「ああんっ♥だ、ダメだよ///♥奥にいれたらわたしたち父娘近親相姦愛好家になっちゃうよ♥四十八手や種付けプレスをコンプリートしたら、絶対にわたし、孕んじゃうよね?」
ぬぽぉ……♥
「そ、そうだな……孕め!孕め!って、突きながら中だしするから絶対に孕んでるな!」
ぬぷぅ……♥
「あっ♥あっ♥そ、それ、いいっ♥お父さん、今ちょっと、、ためしに言ってみて♥予行演習だと思って♥」
ぬぽぉ……♥
「う、うむ……杏、孕め!孕め!孕め!父さんの勃起剥け生おちんぽで逝きまくって、父さんの精液で孕め!」
にゅぷにゅぷにゅぷにゅぷ♥
亀頭しか挿入しないがその速度を速める父親。
「あっ♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥あと、もうちょっとでぇ、逝くぅううううううう♥おほぉ……」
口を開け、アヘ顔でよだれを垂らす杏。
秋男は娘の蕩けた表情を見た瞬間、凄まじく興奮してしまい、逆に冷静さを取り戻し、自身も滅茶苦茶奥に突っ込んで娘を犯しまくりたい衝動をこらえ、おちんぽを娘のおまんこから抜く。
ちゅぽんっ……♥
「はぁはぁ……はぁはぁ……も、もう少しで、お父さんのおちんぽで逝くところだったよ……あ、ありがと……はぁはぁ……」
なんとか実の娘のおまんこが己のおちんぽで逝かされるのを防いだ父親に感謝する息も絶え絶えの杏。
「はぁはぁ……どういたしまして……」
秋男としてもかなり危なかった。
あのままだと後戻りできなかった。
今回は何とかなったが……
「でも、正直なところ、一ヶ月後くらいには、お父さんの精液がおまんこにたっぷり入った状態で学校の授業を受けてそうなんだけど……汗」
「そ、そうだな……父さんもいつまでも我慢はできないしな……」
「……」
「……」
変な沈黙がおりる。
このままだと変な雰囲気になりそうなので杏は適当な話題を口にする。
「えっと……つまり、父娘近親相姦愛好家になったら、来年くらいにはわたし、お父さんとの赤ちゃんを産んでるかもしれないってことだよね?」
「そ、そうなるな……汗」
「も、もしも、赤ちゃんが女の子だったら、その子が今のわたしくらいの年齢になったら、お父さんて、手を出しちゃうよね……汗」
「娘の杏を孕ませた時点で新たな娘であるその子にも手を出すな……間違いなく孕ませるな……汗」
「やっぱり手を出すんだ……汗」
「というか、
「おやこどん……って、なに?」
「母娘丼というのはだな……母親とその娘といっぺんに同時におまんこする行為だ」
「な、なにそれ……変態すぎるんだけど……まさか、わたしとおまんこしたら、お母さんも誘うの?」
「いや、母さんには、杏との関係を言えるわけ無いだろ。だが、杏は父さんが父娘近親相姦愛好家になってるって知っているわけだから、杏との間の娘にも父さんが欲情しても驚かないだろ?だから、杏とその娘と同じベッドでおまんこしても問題ないわけだ……」
「あー……それもそうだね……娘が父さんにどんなことをされるか心配になるし、わたしも一緒なら安心できるしね……」
「そういうことだな……」
「娘というと……お姉ちゃんにも手を出しちゃうの?」
「んー……常識的に考えて、手を出すだろうな………紅葉とおまんこしてるところはなかなか想像がつかないが……」
「まさか想像してるの?」
「あ、ああ……」
「うわー、実の娘とのおまんこを想像するなんて変態なんですけど……汗」
「す、すまない……」
「でも、父娘近親相姦愛好家だからそれも仕方ないよね……お姉ちゃんも孕ませちゃうんだ……汗」
「ああ、紅葉も孕ませるし、その娘も孕ませるな……汗」
「……」
「……」
二人は顔を見合わせ、
「「絶対に父娘近親相姦愛好家になるわけにはいかないな(ね)……!!」」
絶対に父娘近親相姦愛好家にならないことを誓ったのだった。
そろそろ父親が杏の部屋から出る必要があったが、股間を膨らませたまま部屋を出るところを母親や姉に見られるわけにはいかないため、一発抜いてから出ることを杏は提案した。
「抜いてから出たほうがいいよね?」
「うむ……」
杏もおまんこが出来上がり疼いていたため、昨夜お風呂場でするはずだった、同時オナニーをすることにした。
「なんで部屋の隅っこで壁を向いてるの?」
「いや、常識的に考えて、娘のオナニーを見るわけにはいかんだろ?」
たしかに杏は父親の前で普段のオナニーするところを見られるのは恥ずかしかったが、父親にオナペットを質問すると会社の後輩の萃香との返答があり、やむなく、自らをオナペットとして使用するように父親に進言した。
「あのね、お父さん……実の娘がそばにいるのに他の女の人とのおまんこを思い浮かべてオナニーするって、とっても失礼なことなんだけど……しかたないから、わたしがオナニーするところをオナペットにして……わたしもお父さんのおちんぽをオナペットにするから……」
「わ、わかった……」
もちろん、お互いに欲情しているわけではないので、『もしも父娘近親相姦愛好家になったらという妄想設定』で相互鑑賞オナニーすることになった。
「杏っ!杏っ!」シコシコ
「ああんっ♥お父さん♥もっと♥もっと♥お父さんの勃起剥け生おちんぽでわたしの女子小学生おまんこを突いて♥」クチュクチュ♥
「娘のおまんこ気持ち良すぎだろっ!!おらおら!!逝け♥逝け♥逝きまくれ♥」シコシコ
「あんっ♥い、逝く♥逝く♥」クチュクチュ♥
父親は娘のおまんこが指でクチュクチュ♥するのを食い入るように見つめて、淫語をいいながらおちんぽをしごいた。
杏も父親とのおまんこを思い浮かべ、仮想エッチに耽った。
「うっ……逝くぞ……!!」
と、手に出しそうなところを杏は、
「手だと部屋がお父さんのザーメン臭くなって、お母さんにお父さんとのことがバレちゃうからダメ!!」
「そ、そんなこと言ったって……ど、どうすれば……」
「えっと、な、なにか、フタができそうなところ……あ♥あったぁ♥♥♥♥♥♥♥」
「ど、どこだ……!?」
と、杏は、淫らな表情を浮かべ、おまんこをくぱぁ♥させて、
「わ、わたしのおまんこに♥おちんぽをつっこんで、お、お父さんの精液を全て注いでぇえええ♥♥♥♥♥」
実の父親の精液をおまんこに注ぐように提案する。
「お、おおっ!!!!」
秋男は娘のくぱぁ♥とあいたおまんこに興奮しながら、
「も、もう限界!!逝くぞ!!うっ……!!」
「わ、、わたしもぉ♥♥♥来てぇええええ♥♥♥」
ドピュッ………!!
プシャアアアアアア……!!
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥」
「はぁはぁ……はぁはぁ……」
ベッドの上に互いの体液まみれの父娘がいた。
娘の肌を白い液体が垂れる。
「れろれろっ♥ちゅぱちゅぱっ♥ごっくん……にがー」
杏が口の中の父親の精液を舌でかきまわし、舌にこすりつけるように動かし、嚥下する。
秋男は咄嗟に杏の口の中に精液を放っていたのだ。
「さすがに実の娘のおまんこにおちんぽを突っ込んで父さんの精液を注げるわけ無いだろ……汗」
「だよね……わたしとしたことがうっかりしてたよ……汗」
その後、娘の潮まみれのままでは、朝食には出られないということで服を着た秋男はシャワーを浴びた。
杏も垂れた父親の精液を匂いを消すために朝シャンと称して、父親のシャワーに乱入して、朝食の場で父と次女は母親から胡乱げな目を向けられたのであった……
【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】
名前 :秋元杏
外見 :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
年齢 :11歳
学年 :JS6(クラスの学級委員長)
属性 :父娘相姦しない属性 7%
非R-18作品キャラ属性 6%
父娘相姦属性 13%
R-18作品淫乱メスガキ属性 7%
父親との関係:2日連続で父娘相姦する夢を見る。
精神は至って、健全。
肉体は、不健全。
おまんこを承諾する仲。
一ヶ月後くらいには、父親の精液がおまんこにたっぷり入った状態で学校の授業を受けてそう。
あとほんのわずかで、実の父親の勃起剥け生おちんぽでJSロリまんこが逝きかけた。
父親に向けて一言:絶対に父娘近親相姦愛好家になるわけにはいかないね……!!
名前 :秋元秋男
年齢 :■歳
職業 :大人の玩具メーカーの会社員
杏との関係:父娘相姦する夢を見る。
精神は至って、健全のつもりだが、何かが目覚める予兆あり。
肉体は、不健全。
父娘近親相姦の夢を見る。
杏に手まん、クンニしたい。
杏に手コキ、フェラされたい。
あとほんのわずかで、実の娘のJSロリまんこを勃起剥け生おちんぽで逝きせかけた。
娘に向けて一言:絶対に父娘近親相姦愛好家になるわけにはいかないな……!!
■二人の検証内容
・疑似父娘相姦画像撮影。
・ローションマットプレイ。
・絶頂潮噴きバイブ責め。
・JSロリオナホコキ。
・娘の乳首を舐めて吸う。
・準セックス(亀頭を膣内に挿入。性器同士の刺激でまだ逝かない)。
・シックスナイン(大人のお持で逝かせ愛)。
・相互鑑賞オナニー(もしも父娘近親相姦愛好家になったらという妄想設定)
・娘の口の中に射精
・父親の精液を舌で転がし嚥下
■父娘近親相姦愛好家になった場合の約束事
・四十八手+種付プレスコンプリート
・次女(杏)と長女(紅葉)を孕ませる
・娘二人との間に生まれた娘(孫娘)ともエッチ
・娘二人と孫娘たちと母娘丼
・妻(早苗)には秘密にする
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発
杏「こんなこと相談できるのお兄さんしかいないんだけど……もしもお兄さんがお父さんだったとして、わたしと父娘近親相姦愛好家になったら、どんなことをするの?真面目に答えてね……あ、お父さん?帰るのちょっと遅れるかも」
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①あの……さすがに喫茶店で話せる内容
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じゃないので移動しよっか?
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②①+えーと隣町に移動しよっか?
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③②+2人きりなれるところがいいよね?
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④③+休憩所って看板のとこにしよう
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⑤④+金曜の夕方だし、家には友達の
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家に月曜まで泊まるって連絡して
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⑥⑤+汗かいたからお風呂しよっか
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⑦⑥+…身体拭いたらベッドに行こう…
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⑧⑦+フンッ!フンッ!相談って
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なんだっけ?オラ!オラ!逝け!
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⑨⑧+あ、相談どうでもいいの?
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⑩⑨+じゃあ月曜朝まで四十八手+
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種付プレスコンプリートな
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⑪⑩+お前、雌豚肉便器奴隷1号な!
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⑫⑪+母と姉も呼べ。母娘姉妹丼馳走しろ
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⑬⑫+うわ、マジで夫/父にアヘ顔W
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ピースで『ご主人様との間にできた
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娘達と母娘丼馳走します♥』って
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報告してやがるwww孕めッ!!