再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜 作:サリオン
杏「前のお話のアンケートの途中結果の報告いくよ〜」
秋男「うむ!どんとこい!」
■質問文
杏「こんなこと相談できるのお兄さんしかいないんだけど……もしもお兄さんがお父さんだったとして、わたしと父娘近親相姦愛好家になったら、どんなことをするの?真面目に答えてね……あ、お父さん?帰るのちょっと遅れるかも」
■回答
(0人) ①あの……さすがに喫茶店で話せる内容
じゃないので移動しよっか?
(0人) ②①+えーと隣町に移動しよっか?
(0人) ③②+2人きりなれるところがいいよね?
(0人) ④③+休憩所って看板のとこにしよう
(0人) ⑤④+金曜の夕方だし、家には友達の
家に月曜まで泊まるって連絡して
(0人) ⑥⑤+汗かいたからお風呂しよっか
(0人) ⑦⑥+…身体拭いたらベッドに行こう…
(1人) ⑧⑦+フンッ!フンッ!相談って
なんだっけ?オラ!オラ!逝け!
(0人) ⑨⑧+あ、相談どうでもいいの?
(1人) ⑩⑨+じゃあ月曜朝まで四十八手+
種付プレスコンプリートな
(1人) ⑪⑩+お前、雌豚肉便器奴隷1号な!
(2人) ⑫⑪+母と姉も呼べ。母娘姉妹丼馳走しろ
(3人) ⑬⑫+うわ、マジで夫/父にアヘ顔W
ピースで『ご主人様との間にできた
娘達と母娘丼馳走します♡』って
報告してやがるwww孕めッ!!
秋男「……………」
杏「……お父さんがなんだか可哀想なので、今日はここまでで帰るね。お母さんもお姉ちゃんも早く服着替えて」
お兄さん「あ、うん……気をつけて……」
「二人とも朝から一緒にお風呂なんて仲がいいわねー。じー」
早苗からじーと見つめられ居心地の悪い秋男と杏。
つい先程まで二人はシャワーを浴びていたのだ。
父と娘で夜にお風呂に入るのはいつものことであり、他の家庭でも見られることだが、朝も一緒というのは普通あまり聞かない。
「一緒に、というか杏が途中から入ってきたんだ」
秋男は早苗にそう弁解する。
「そ、そうだよ。朝シャンしようとお風呂場にいったんだけど、まさかお父さんがいるなんて分からなかったし、待つのも時間がないし、効率のためだよ」
娘はそう言うが本当に偶然だろうか?
娘が朝から父親の元下着をおかずにオナニーに耽っていた疑惑がある。
「あなた、朝はどこにいたの?」
早苗が目を覚ますと隣に夫はいなかった。
下履きも残されており、外に出ていなかった。
家中探したがいなかった。
次女が部屋に鍵をかけていたのが怪しかったため、ピッキングして侵入すると、床に夫の下着が落ちており、娘は肩を露出しており、裸でいた。
そこで、最悪の状況を想定したが、早苗はそんなことにはなっていないと布団の中を確かめもせず、オナニーと断じた。
しかし、その後、夫と次女が一緒にシャワーを浴びているのをシャワーの音で気づいたのだ。
これはつまり…………そういうこと、なのだろうか?
「ずっと寝室にいたぞ。気づいたらベッドの下にいたがな。ホコリまみれになったからシャワーを浴びたんだ」
飄々と夫が言う。
「そ、そうなの……」
流石にベッドの下まではチェックしていなかった。
「お父さんたら寝相が悪いね」
「はっはっは……」
次女にたしなめられて、苦笑いを浮かべる夫の姿に早苗の胸中に渦巻くもやもやは晴れなかった。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
夫と娘二人が出ていって、しばらくして……
秋元家に訪れる二人の人影があった。
インターホンが押され、早苗が現れる。
早苗は訝しむ。
特に注文したものはないし、二人はいつもの宅配業者の作業服ではなく、私服だった。
青年が後ろ手に隠していた花束を早苗に差し出す。
青年の後に控えていた少女と言っても良さそうな若い女の子がケーキの箱やオードブルを差し出す。
早苗は驚きつつも感謝し、二人を家に招く。
リビングでささやかながら早苗の一日遅れの誕生日が祝われる。
早苗は少し涙目になっている。
数十分後……
リビングには食べ散らかしたケーキやオードブルがあり、三人の姿はなかった。
三人の衣服が脱ぎ散らかされた廊下の先のカーテンを閉め切った早苗と夫の寝室のベッドの上にうごめく三人の影があった…………
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
秋男は仕事から家に帰る道すがら思い悩んでいた。
(このままJSロリオナホ開発を続けて良いものだろうか?)
ここ数日の実の娘との過激な行為を思い出し、激しく自己嫌悪に陥っていた。
はじめはそれほど深刻に捉えずにちょっと娘とおまんこすれば良いと考えていた。
けれども、大人の玩具で相手を逝かせあったり、娘のおっぱいをしゃぶったり、互いとエッチするのも妄想しながらオナニーを見せ合い、ザーメンを娘の口に注いだのは、明らかにJSロリオナホ開発に関係のないことだった。
娘と過激な行為をしていることを秋男の後輩の夏川萃香は知っていたが、さすがに今回の一連の内容を言うことはできなかった。
ふと見上げた先に十字架を掲げた建物が見えた。
(
秋男は己の罪の深さを感じていた。
神の名のもとに断罪され、この悩みから解放されたがっていた。
世間一般的に彼と娘との行為は決して口にしていいものでない。
けれども懺悔室は、世間から隔絶され、そこで話した内容は外に漏れることはないのだ。
意を決して、秋男は夜想曲教会に足を踏み入れたのであった。
◆◇◆
「ど、どうされました?」
教会には娘とそれほど年齢の違わない少女がいた。
修道女のような格好をしていた。
少女は少しオドオドてしていたが内気な性格なのだろうか。
「罪を告白しに来た」
秋男は告げる。
「そうですか……では、あちらへどうぞ……」
少女が指し示す先にある小部屋──────告解室に秋男は入っていった。
手狭で薄暗い部屋で金網の向こうからその声が聞こえてきた。
「主はきいています。懺悔なさい」
驚いたことに先ほどの少女だった。
神父が対応すると思っていたがどうやら今は用事があって代わりに少女が対応しているとのことだ。
秋男は娘とそれほど年齢の変わらない少女に告白するには内容があまりにも過激すぎるため、躊躇してしまう。
だが、ここで尻込みしては、教会に足を運んだ意味がなくなる。
彼は覚悟を決めると娘への赦されざる行為を赤裸々に口にしたのである。
「俺には……小学生の娘がいる……とある高尚な目的のために、その娘と……性交しようとしている……」
「ッ……!!」
金網の向こうから息を呑む音が聞こえた。
それはそうだろう。
彼女と同じかそれよりも幼い女の子と性交したいという欲望の告白だけでも、彼女からすれば、ゾッとするおぞましいものだろう。しかも、その女の子が男性の実の娘となれば、なおのこと。
「驚かせて申し訳ない……」
秋男は席を立とうとするが、
「あ、待って下さい……」
引き止められる。
「娘さんとは……まだ……その……してはいないのですよね?」
「うむ……まだ、性交していない……」
「ほっ……」
安堵の吐息が金網から漏れる。
しかし、現実は非情なのだ。
彼は申し訳ないと思いつつどうしても己が罪を懺悔したかった。
「だが、娘に父親として赦されざることをしたことをここに懺悔する……」
「ゆ、赦されざることとは……手とか口を使ったのでしょうか?」
「いや……実の娘相手に手や口で愛撫などということまではしていない。それは完全に近親相姦になる」
「それは良かったです……では、何を……されたのでしょうか?」
「娘の性器に俺の性器をほんのわずか挿入した」
ガタッ、と椅子が音を立てる。
「ほ、ほんのわずかというのは……」
秋男は左手の人差し指をピンと立てると、右手を使って指し示した。
「亀頭までだから、このくらいか……」
「こ、こんなに……!!」
金網の向こうから息を呑む音と少女の驚く声が聞こえてきた。
「今朝も朝早くから娘の部屋でベッドの上でお互い裸になって、娘の乳首を舐めながら、娘の性器に俺の性器を亀頭まで挿入したり出したりを繰り返していた……」
「ああ…………そ、それは……もはや……性交ではないのでしょうか……?」
少女が消え入りそうな声で質問する。
やはりそうなのだ。
第三者から見れば、秋男たちの行為は性交以外のなにものでないのだ。
だが、秋男は娘の名誉のために言っておきたかった。
「いや……俺の性器で娘を逝かせるところまでは行ってない……」
「よ、よくぞ我慢できましたね……主はあなたの忍耐力、倫理観を誇らしく思うでしょう」
性器同士の粘膜接触を行っているのに忍耐力も倫理観もないが、それでも性交とは逝くまでがセットと考えるとまだ性交には達していないとも考えられる。
しかし、秋男は己が罪を断罪されたがっていた。
「だが、昨夜は浴室にて、娘と大人の玩具を使って、逝かせ合いっこをしたことを懺悔する……」
ガタッ、の椅子が音を立てる。
「な、なんですか、そ、それはっ……!!」
「俺の性器そっくりの電動バイブで娘の性器を刺激して、娘からはJSロリオナホでわたしの性器を刺激してもらった……いわゆるペッティングだ」
「ペッティング……!!い、逝かせたのですか………?」
「ああ……潮を噴かせるほど逝かせてしまった……俺も娘に逝かされてしまった……」
「おおっ……神よ……!!」
突然神に嘆願するように祈られ、秋男は己の所業の罪深さを自覚した。
「貴女からみて、俺と娘は、すでに取り返しのつかない、父娘近親相姦愛好家として映っているのだろうか?ちなみに、わたしも娘も父娘相姦する夢を見ている……」
「夢まで見てしまっているのですか……お互いに父娘相姦願望があることは間違いないと思います。ですが、あなたはまだ最後の一線を超えていません。超える前に神に己が罪を告白しに来ました。まだ、ギリギリのところで父娘近親相姦愛好家にはなっていないと思います……」
「そうか……!」
「ところで……『とある高尚な目的』というのは、何なのでしょうか?まるで、娘さんとの性交はその目的達成のための手段でしかないように思うのですが……?」
「そ、それは……」
秋男はそのことを話すのを躊躇う。
何故なら、そのことは世間一般的におおっぴらにいえないことだ。
しかし、彼にはとある使命があり、何ら恥じることではないと思い直し、正直に言うことにした。
「高尚な目的とは、女子小学生のロリおまんこを100%再現したオナホを開発することだ……」
ガタッ、と椅子が音を立てる。
「な、なんです、それは……!!」
そういう反応が返ってくるのは分かっていた。
秋男はこんこんと説明する。
「俺は性具メーカーに勤めており、日夜、女子小学生のような幼い女の子と性交したい願望がある男性の醜い願望を叶えるためにロリオナホを開発している……」
「…………」
金網の向こうから反応がなく、秋男は不安になった。
普段は自分の仕事を恥じることなく、むしろ、誇らしいと感じていたのだが最近の娘との過激な行為により、その仕事を続けるべきか悩んでいたのだ。
「気持ち悪いよな……申し訳ない……」
秋男は卑屈になってしまっていた。
「……すばらしいことですっ!!!!」
金網越しから称賛する声が届いた。
「あなたの善行に主はお喜びですっ!!是非ともつくりあげてくださいっ!!わたしは応援しますっ!!」
少女から己の仕事を肯定されたが秋男は感無量だった。
「ありがとう……実は諦めかけていたんだ……」
と、秋男はロリオナホ開発チームが自分だけになってしまった状況を少女にぶちまけた。
「大変でしたね……」
同情する少女。
秋男は、ロリオナホチーム瓦解の原因である新入社員からとあるコツを伝授されたことを説明した。
「『本物を知る』というのはまさか……!!」
「そのまさかだ……本物の女子小学生のロリおまんこを知ることで究極のロリオナホが完成するのだ」
「そ、そうだったのですか……!!」
何やら納得の少女。
秋男は悪魔の取引も懺悔することにした。
「その『コツ』を知るためにその新入社員の女性ととある悪魔の
「あ、悪魔の取引ですか……そ、それは一体……」
ゴクリ……と金網から聞こえる。
「俺が開発するJSロリオナホがその新入社員が手がけるJCオナホとの売上勝負に負けた場合、《b》その新入社員とセックスすることになっている……」
「な、なんですか、その罰は!?あ、あなたに娘さんがいらっしゃるということは、奥様は……」
「健在だ……仲睦まじく暮している……」
「ということは……その勝負に負ければ…………ふ、不倫になってしまいます……!!不倫は主への赦されざる裏切り行為です……!!」
さらに秋男は懺悔を続ける。
その新入社員の女性をオナペットにしていたことを。
金網の声はさらに震える。
「そ、それでは……体だけではなく、心も奥様を裏切ることになり、本当の不倫となってしまいます……!!」
そうならないために……やることは決まっている。
売上勝負に勝つために究極のJSロリオナホを作り出すことだ。
しかし、そのためには……
「本物を知るために、あなたは女子小学生と性交しようとしたのですね……!」
秋男が長年追い求めたJSロリオナホを手にするため、まさに背水の陣だった。
しかし、いくらコツが分かったところで、女子小学生と性交する機会など普通ありはしない。
そもそも、女子小学生と交流を持つことがないのだ。
「女子小学生が身近にいる状況は……小学校の先生とか……女子小学生の娘を持つ場合……ですね…………!!」
少女は懺悔しにきた男性が何故女子小学生の娘と関係を持ったのか論理的に分かってしまった。
だが、やはり、それでも分からないところがあり、
「だとしても、それは近親相姦になってしまいます……!!近親相姦は、人類の三大
近親相姦のほうがより大罪なのだ。
しかし……
「聖典によれば、人類初期は近親相姦により増え、神から咎められることはありませんでした……妻への不貞行為のほうがより天罰を受けています……不倫のほうが近親相姦よりも罪が深いことになります……」
という解釈もできる。
「あなたは、その娘さんには、新入社員の女性のように心を寄せているのですか……?」
「今は娘に邪な感情は一切抱いていない……!」
今の秋男は、性的な高ぶりは一切なく、
秋男の真っ直ぐな眼差しに少女は、自らの父親のような魂の高潔さを感じ取った。
「ああ……だから、娘さんもあなたを信頼して、高潔な父親が不倫しないように、父親の宿願の実現の一助となれるように、自らの体を差し出すことを許したのですね……!」
この父親にして、この娘あり、だ。
なんという自己犠牲だ。
まさに聖女といってもいい。
少女は感動に打ち震えているようだった。
「…………」
しばしの沈黙の後、少女を声を震わさせ、
「わたしも……実の父娘で行為に及んだり、幼い少女への劣情がとまらなくなり、もだえ苦しむ人たちを憂いている一人です……あなたたち父娘の自己犠牲を厭わない覚悟に猛烈に感動しました……!けれども、一組の善良な父娘が大罪を犯して、世界を救おうとするのを、ただ指をくわえて待っているのは、神に仕える者の一人として、赦されるはずがありませんっ!」
躊躇いがちにとある提案をしてきた。
「な、なので……娘さんのかわりに……わ、わたしので……開発に役立てて下さい……!」
ガタッ、と秋男は音を立てて椅子から立ち上がる。
「そ、それはまさか…………!」
「え、ええ……そのまさかです……わたしと……性交しましょう……」
秋男は少女からの突然の申し出に驚いた。
少女とは今日、出会ったばかりで、懺悔した相手なのだ。
しかも、神に仕える聖職者で年の娘に近い。
秋男は念の為、少女の年を訊くことにした。
「年は……いくつだ?」
「12才です……」
やはり、思った通りの年齢だった。
ごくり……秋男は喉をならす。
次の質問の返答如何では、彼も覚悟を決めるつもりだった。
「小学生なのか……?」
「いえ……中学1年生です……」
ふぅ……と秋男は息を吐き、
「すまない……本物じゃないとダメなんだ……」
金網越しから悲痛な叫びがする。
「ほんの1、2ヶ月前まではランドセルを背負っていました……!肉体は女子小学生と代わりありません……!」
秋男は首を振る。
「実際のところ、確かに……アレの具合は、そんなに違わないだろう……だが、やはり、これだけは譲れない……!」
秋男には秋男の信念があるのだ。
究極のJSロリオナホは、本物の女子小学生のおまんこデータを元に100%再現されなくてはダメなのだ。
JSロリオナホ開発チーム主任としての意地であり、一切の妥協は赦されなかった。
「…………そうですか…………お力になれず申し訳ありません…………」
うなだれる少女。
「いや、すごく助かっている。もしも、JCロリオナホ開発する時は協力してくれるか?」
「はいっ♪喜んで性交させていただきますっ♪」
少女は自分の口から出た言葉に驚く。
まだ、中学生でしかない自分が自分の父親ぐらいの男性と性交する約束をしてしまっているのだ。
神に仕える身でありながら。
しかも、そのことに嫌悪感は何故かなかった。
秋男は少女の言葉をありがたいと思いつつ、これほどの自己を犠牲にするのを厭わない少女を汚すのに酷く罪悪感を抱いた。
「……すまない。さきほどの約束は取り消させてくれ」
「……え?」
「常識的に考えて、女子中学生と性交する約束を取り付けるのは赦されざることだ……」
「……そう……ですね……」
少女も改めて自分の言動を振り返ると、未成年なのに、出会ったばかりの男性と性交の約束をするなど、数時間前の自分であれば愕然としたに違いない。
「無垢な少女の善意につけ込み、汚そうとしたことをここに懺悔する……」
秋男は手を組み頭を下げた。
少女もまた胸中で男性と淫らな約束をとりつけたことを主に懺悔する。
「貴女からみて、やはり、俺は……ロリコンで、父娘近親相姦愛好家だろうか?」
秋男は再度同じことを問うた。
少女はしばし熟考した後、口を開いた。
「あなたは……ロリコンではありませんし、父娘近親相姦愛好家でもない、善良な父親です……!」
秋男はその言葉にほっとすると同時に簡単に受け入れることはできなかった。
「だ、だが、俺は、娘と性器同士を接触させ、快楽を貪っている!大人の玩具で逝させあった!朝っぱらから妻に隠れて、娘のおっぱいをむしゃぶりつき、オナニーを見せ合い、頭の中で娘を犯すのを妄想し、口に出し、娘の口に精液を解き放った!娘とただ一度の性交をすればいいのに!!どこからどうみても、俺は 、無知の小学生の娘を騙して肉欲を満たすクズでゲスな父娘近親相姦愛好家だ……!!」
叫ぶ。
どうしようもない事実だった。
これ以上顔を背けることはできなかった。
しかし、金網から届いた声はとても静かに自愛に満ちていた。
「わたしはそうは思いません……わたしのことをオナペットにしても良いと言われたら、今夜、あなたはわたしのことをオナペットにしますか?」
その言葉の意味が脳に行き渡ると秋男は困惑と同時に怒りが湧き出した。
「な、なにを言うんだ……そんなことするわけがない!!破廉恥なことを言うもんじゃない……!」
「えへ……怒られちゃいました♪では……わたしと性交したいですか?」
「したいわけないだろ!大人をからかうんじゃない……!!」
「ふふっ♪ほらやっぱり、あなたはロリコンではありません♪」
「あ…………」
秋男は少女から指摘され、自分がロリコンでないことを認識した。
ロリコンであれば、少女の申し出に興奮して、オナペットや性交を同意するはずだ。
「もしも、あなたの満足のいくものが開発できても娘さんとの関係は続けるのですか?そのことを懺悔するふりをして、女子中学生のわたしに暴露して楽しんだりするのですか?」
「そ、そんなことするわけないだろっ!」
「ほらやっぱり♪」
「あ…………」
またしても少女から教えられた。
秋男自身が父娘近親相姦愛好家ではないという強力な証拠を。
「……こうして、我が身を振り返れば、大丈夫かどうか分かるんだな。お礼を言わせてくれ。ありがとう」
「ふふっ……どういたしましてっ♪」
「だか、さっきのはどうかと思うぞ。そんなロリコンで変態な父娘近親相姦愛好家がいるわけないだろ……」
「……う……ぎくり……汗」
少女の反応に秋男は総毛立つ。
「ま、まさか、そんな輩がこの教会に来たのか……!?」
「え、えーと……ここでの内容は秘密です……」
「その輩が関係を持つ娘は、まさか……女子小学生なのか……!?」
「い、いえ……中学せ……な、なんでもありませんっ!!」
「おおっ……なんてことだ!!まさかこの町に女子中学生の実の娘と快楽を貪る父娘近親相姦愛好家がいたとは……!!」
秋男はそのような関係の父娘がこの世界にいることは認識していたが、まさかこれほど身近にいたとは思いもしなかった。
「くっ……!一刻もはやく完成させなければ!!娘との性交後について思い悩む必要はなかった。わざわざ娘の性器を使わずとも、俺が開発した再現度100%キツキツJSロリオナホがあるから、それで事足りる。娘には
「…………え?」
金網越しから聞こえた少女の困惑の声など秋男は耳に入っていないかのように続ける。
「俺はどうやらまだ正常なようだ。さっさと娘と性交して、究極のJSロリオナホを開発せねば……!!」
「あ、あの……もしかして、あなたは、すでに、女子小学生相手に欲じょ……………」
「シスター様。俺の懺悔を訊いてくださり、誠にありがとうございました。一時は娘との関係を断とうと考えていましたがシスター様のおかげで迷いがなくなりました。とてもすっきりしました。気分晴れやかです」
「え?あの……まさか……自覚がない……………?」
「シスター様のお墨付きも得られたので今夜にでも悲願を成就します!」
と、秋男は告解室を出ようとする。
「ま、待って下さい……娘さんとは…………!」
秋男は頭を下げ、
「背中を押してくださり、ありがとうございました!この御恩は決して忘れません!では、失礼します!」
暗い小部屋から出ていってしまった。
少女も慌てて小部屋から出るが、男性は教会からちょうど出ていったところだった。
このままでは、男性は女子小学生の実の娘と性交してしまう。
性交して目的を達成できても娘との近親相姦を続けてしまう疑惑があった。
「そ、そんな〜~っ!!」
少女こと、ソフィア・フローレス・
【杏ちゃんと秋男のエロステータス♡】
名前 :秋元杏
外見 :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
年齢 :11歳
学年 :JS6(クラスの学級委員長)
属性 :父娘相姦しない属性 7%
非R-18作品キャラ属性 6%
父娘相姦属性 13%
R-18作品淫乱メスガキ属性 7%
父親との関係:2日連続で父娘相姦する夢を見る。
精神は至って、健全。
肉体は、不健全。
おまんこを承諾する仲。
一ヶ月後くらいには、父親の精液がおまんこにたっぷり入った状態で学校の授業を受けてそう。
あとほんのわずかで、実の父親の勃起剥け生おちんぽでJSロリまんこが逝きかけた。
父親に向けて一言:お父さん、究極のJCロリオナホ開発で、教区のシスター見習いの女子中学生のソフィーお姉ちゃんに性交の約束をとりつけるって、バッカじゃないの!?……約束を取り消したのは評価するけどさぁ……
名前 :秋元秋男
年齢 :■歳
職業 :大人の玩具メーカーの会社員
杏との関係:父娘相姦する夢を見る。
精神は至って、健全のつもりだが、父娘近親相姦愛好家の片鱗あり。
肉体は、不健全。
父娘近親相姦の夢を見る。
杏に手まん、クンニしたい。
杏に手コキ、フェラされたい。
あとほんのわずかで、実の娘のJSロリまんこを勃起剥け生おちんぽで逝かせかけた。
JSロリオナホ開発後に裸の杏にJSロリオナホを挟んでオナホオナニーしたい。
娘に向けて一言:俺はどうやらまだ正常なようだ。さっさと娘と性交して、究極のJSロリオナホを開発せねば……!!
■二人の検証内容
・疑似父娘相姦画像撮影。
・ローションマットプレイ。
・絶頂潮噴きバイブ責め。
・JSロリオナホコキ。
・娘の乳首を舐めて吸う。
・準セックス(亀頭を膣内に挿入。性器同士の刺激でまだ逝かない)。
・シックスナイン(大人のお持で逝かせ愛)。
・相互鑑賞オナニー(もしも父娘近親相姦愛好家になったらという妄想設定)
・娘の口の中に射精
・父親の精液を舌で転がし嚥下
■父娘近親相姦愛好家になった場合の約束事
・四十八手+種付プレスコンプリート
・次女(杏)と長女(紅葉)を孕ませる
・娘二人との間に生まれた娘(孫娘)ともエッチ
・娘二人と孫娘たちと母娘丼
・妻(早苗)には秘密にする
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発
ソフィア「あなたは……ロリコンではありませんし、父娘近親相姦愛好家でもない、善良な父親です……!わたしのことをオナペットにしても良いと言われたら、今夜、あなたはわたしのことをオナペットにしますか?それともわたしと性交したいですか?」
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①破廉恥なことを言うもんじゃない…!
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②今オナペットにしたいです…
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③性交したいです……
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④③+JSJCロリオナホ開発したい気分…
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⑤④+今、性交させてくれるのですか?
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⑥⑤+ほんのさきっちょでいいので…
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⑦⑥+おお!!JCの部屋…!!
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⑧⑦+おお!!JCの裸!!
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⑨⑧+おお!!粘膜接触!!
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⑩⑨+おお!!さきっちょ入ってる!!
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⑪⑩+あ、あと1センチだけ…
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⑫⑪+あ、あともう3センチだけ…
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⑬⑫+おおっ…ね、根本まで…完全結合…
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⑭⑬+抜いて…あと1ピンストンだけ…
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⑮⑭+も、もう10ピストンだけ…
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⑯⑮+ベロチューしながら…フンッ!
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⑰⑯+はぁはぁ…た、たまんねぇ…
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⑱⑰+も、もう一発…お願い…
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⑲⑱+あ、あと13発で…49手コンプ…
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⑳活動報告欄で懺悔します……