※この作品はR-18です。

再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜   作:サリオン

2 / 37
協力依頼編
★第2話 妻を悲しませたくないから、女子小学生の実の娘(11才)におまんこを迫る父親


 

 

 

「というわけで、このままでは、数ヶ月前はJKの新人女性社員とセックスすることになって、母さんを悲しませることになるから、杏の女子小学生キツキツおまんこを使わせてくれっ!!」

 

「いやいやいや、娘とエッチするほうがお母さん、悲しむよね!?絶対にお父さんとエッチなんかしないからっ!!」

 

 娘からばっさりと拒絶される秋男。

 

(一回のお願いで娘からおまんこを使わせてくれる許可をもぎとるのは容易ではないことは想定していた。

 むしろ、あっさりおまんこを使わせてくれたら、娘の貞操観念に危機感を覚える。『淫乱な次女に貞淑さを取り戻すには!?』というテーマで母さん、長女と緊急家族会議を開くところだったぞ。

 それに……母さんにチクらなかっただけでも重畳とすべきだ。もしも母さんにバレたらその瞬間、娘のおまんこを使う機会は永遠に閉ざされる。というか、普通に家庭崩壊だ……

 母さんをだしに同情を誘うのが失敗した今、次はどんな作戦でいくべきか……)

 

 秋男は思案する。

 

(そもそも娘がおれとのセックスを拒む理由は、おれが父親だからだ。まともな道徳、倫理観の者ならば実の肉親と性行しない。つまり、娘の道徳、倫理観は健やかにあるということだ) 

 

 秋男は娘が健全に育ったことを喜び、素直にそのことが口から出る。

 

杏はえらいな」

 

「何が……?」

 

 警戒する杏。

 

父さんとのエッチを拒むことだ」

 

「当たり前だと思うけど……」

 

その当たり前がえらいんだ。尊い。だから、ご褒美として、【お父さんにおまんこを使ってもらう権利】プレゼントしよう

 

そんな権利いらないよっ!

 娘に即座に却下される。

 

杏は謙虚だな。杏はどうして、父さんとおまんこしてくれないんだ?」

 

むしろ、する理由が見当たらないんだけど……それにわたしと父さんは親子でしょ。普通、親子でエッチなんかしないよ……

 

「なるほど。父さんと杏が血の繋がった親子だからおまんこしてくれないんだな」

 

「当たり前だよ。実の親子でエッチなんて気持ち悪いよ

 

「そうか。では、ここで驚愕すべき事実を教えてやろう」

 

「ん?」

 

「実は杏は父さんの子供ではないんだ」

 

「え……?」

 

「杏も知っての通り、父さんと母さんは学生結婚だったんだが……」

 

「それは初耳なんだけど……」

 

「大学在学中に母さんと授かり婚をしてな」

 

「できちゃった婚だよね……」

 

「そ、そうともいう……親の反対を押し切って紅葉(もみじ)を産む決断をして、籍を入れて、生活費を稼ぎ、って、紅葉が生まれてからも生活費は必要だったから、母さんも小学生の家庭教師のバイトなんかしてて」

 

「うん」

 

 

 

 

 

 

 

「どうやら、杏の父親は母さんが教えていた男子小学生らしい」

 

 

 

「へ……?」

 

 

 父親の言葉に絶句する杏。

 

 

「母さん曰くその男の子は、西洋人形のように顔が整っていて、陶磁のように肌が白く、超絶美少女で、しかも、母さん、若干、レズっ気とショタコン気味だったから滅茶苦茶どストライクだったらしい」

 

「……」

 

「家庭教師の仕事が終わるたびに鼻にティッシュの詰め物をして帰ってくるほどだった」

 

「……」

 

『明日はご両親は遠方の親戚に泊りがけででかけるらしいからその子とふたりきりになれるの〜♪睡眠薬を飲ませて初めてをうばっちゃおっかな〜うふふ〜』なんて、睡眠薬を鞄に忍ばせて、母さん出かけていってな。その日は母さんの誕生日で紅葉の世話をしつつ、ケーキやらご馳走やら用意して待ってたんだがな……」

 

「……」

 

母さん、いくら待っても帰って来なかった……まんじりともせず朝になって、雀の鳴き声がし始めて、しばらくしてから、カチャリと鍵を開ける音が聞こえて、母さん、いつもより、足音を立てずにアパートに入ってきてな、手をつけられていないご馳走が並ぶちゃぶ台の前に座る父さんと目を合わせると、ひどくきょどった様子で『え……あ、ああ、そうね、帰りにね、た、たまたま高校の友達に出会っちゃって、、わ、わたしのお誕生日を祝ってもらってね、、、お店をハシゴしちゃって、、、えー、、そう!終電を逃しちゃって〜、その友達の家にね、泊まらせてもらってたの〜連絡してなくて、ごめんね〜〜』と言ってな。それから、家庭教師の教え子の話は一切しなくなり、しばらくして、お前を孕んだことが判明した

 

「……」

 

「ちなみに長女が生まれてから次女が生まれるまで父さんと母さんは一度たりともセックスしていない。朝帰り後に母さんがやたらと父さんと子づくりしたがっていたがそんな気分じゃなかったんだ」

 

「……」

 

なんで母さんはお前を妊娠したんだろな?あと、睡眠薬の瓶は空になっていた……

 

「……」

 

「そういえば、その男の子の名前は、ニトリだかナトリだかネトリだかいう名字で下の名が……ダイスケだったな……」

 

 杏の脳裏に茶髪サングラス日焼けアロハシャツの男が浮かぶ。

 

(寝取大助先生の名前に似てるんだけど……)

 

 あの不気味なにやけ顔であれば、家庭訪問時に母の早苗に手を出していたなんて言われても、納得はしないが、可能性は否定できないが、その教師は母がメロメロになっていた男の子像と全く異なる。

 

 その当時の年齢と名前だけみれば、近いといえば近いのだが、あんなチャラいのが実の父親なんて、悪夢でしかない、というのが、杏の感想である。

 

(何度か身体を舐められるような視線を受けたことがあるし……)

 

 その時のことを思い出し、ぶるりと震える。

 

「というわけで、杏と父さんは血が繋がっていないので、実の親子ではない近親相姦にはならないから、杏のおまんこを使っても全く問題ないなっ!!

 

結局、そっちかいっ!!例え、実の親子じゃなくても女子小学生のおまんこを使うのが問題ありまくりだよっ!!

 

「くっ……行けると思ったんだが……」

 

「むしろ何でいけるとおもったのかこっちがききたいよっ!実の娘とエッチするために実の娘じゃなくするって、かなりの鬼畜なんですけどっ!!」

 

 杏は涙目で

 

「ほんの少しだけど、そうなのかなって、不安になっちゃったじゃない。だって、わたし、お父さんに似てないし……」

 

 秋男は娘を傷つけたことに気づき

 

「そんなことはないぞっ!!杏は父さんの血が濃く流れているぞ!!きっといつかショタバイブの開発のために実の息子のおちんぽを銜えることになるぞ!!」

 

「ええー……そんな未来が待ち受けているんだったら、父さんとは赤の他人のほうが100億倍マシだよね!?」

 

「あははは!!」

 

「そこ笑うとこなの!?」

 

 秋男は笑いながらも

 

(先ほどの話は一切脚色なしの事実だ……どうしようもない事実だったんだ……)

 

 目は笑っていなかった。

 

(さて、墓場にもっていくはずだった過去の話も開示したが娘からおまんこの使用許可はおりなかった。おまんこすることに杏は拒否感しないようだ。その考えは父親として安心するのだが、それこそがおれの悲願達成の障害となっている。拒否感を上回るほどの、おまんこすることによるメリットを示す、というのはどうだろうか?これはいけるかもしれない)

 

娘よ、泣いて喜べ

 

「なによ」

 

「杏みたいな年頃の娘は往々にして、大人への憧れがある。背伸びしたがりというか。杏もあるだろ?」

 

「うーん……わたしにも少しはあるかも」

 

「やはりか……大人になる手っ取り早い方法はなんと言っても処女喪失だ。杏も一日でも早く処女を失いたいと思っているだろうから、本心ではないが、娘のためを思って、やむなく、処女喪失の手伝いをしてやる

 

「え?普通に大きなお世話なんだけど……」

 

「遠慮しなくてもいいぞ?父さんが責任をもって杏のおまんこを使ってやるぞ」

 

「だーかーらー、父さんとエッチなんかしないってば!」

 

 

(とにかく粘り強く説得し続けるしかないな。とうさんがいかに娘のおまんこを必要としているのか分かってくれる時まで。三顧の礼というやつだな……)

 

 と、そこへ─────

 

「夕ごはんできたわよ〜」

 

(タイムリミットか……)

 

 父親は作戦を立て直し、再度娘に臨むことにした。

 

ぐぬぅ……今回はこれで諦める。絶対に諦めないからな……

 

なにその悪役のセリフ……娘のおまんこは諦めてください……

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 

【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】

 

 名前    :秋元杏

 外見    :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女

 年齢    :11歳

 学年    :JS6(クラスの学級委員長)

 父親との関係:至って健全。

        毎日一緒にお風呂に入るほどには懐いていた。

        『絶対にお父さんとエッチなんかしないからっ!!』と世間一般的な女子小学生の感性を持っている。

 読者に向けて一言:絶対にお父さんとエッチなんかしないからっ!!

 

 

 

 

 名前   :秋元秋男

 年齢   :■歳

 職業   :大人の玩具メーカーの会社員

 杏との関係:至って健全。欲情していない。

       JSロリオナホ開発のために娘のJSロリまんこにおちんぽをぶっ刺したいだけ。

 読者に向けて一言:なあ、知ってるか?俺の娘はR-18作品に登場するような女子小学生ではないんだぞ?

 

 

 

 杏「お父さん……それって、つまり、わたしって……R-18作品に滅茶苦茶需要のある女子小学生になるんだけど……大汗」

 秋男「杏の台詞もたいがいニコマ堕ちなんだが……大汗」

 

 

        

 

 

 

 







 ブクマ、評価よろしくお願いします! 
 一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!

 

『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発

JS6の11歳のクラスの学級委員長の杏ちゃんは、「絶対にお父さんとエッチなんかしないからっ!!」と世間一般な女子小学生の感性を持ち、決してR-18作品に登場するような女子小学生ではない!!さあ!!みんなの清き投票で、父娘相姦淫乱堕ちの未来から救おうではないかっ!!(薄っぺらい倫理、道徳、モラル、上辺に惑わされず、行間を読んで、【筆者および読者諸君がより興奮する未来】を掴み取りなさい)

  • ①そうだ!!杏ちゃんは絶対の絶対に
  •  父娘相姦しない!!
  •  →父娘相姦しない属性UP!!
  • ②そうだ!!杏ちゃんは絶対の絶対に
  •  R-18作品に登場するような女子小学生
  •  ではない!!
  •  →非R-18作品キャラ属性UP!!
  • ③はんっ!!杏ちゃんは絶対の絶対に
  •  父娘相姦するね!!
  •  早苗さんの名にかけて!!
  •  →父娘相姦属性UP!!
  • ④はんっ!杏ちゃんは絶対の絶対に
  •  R-18作品に登場しまくる、ありふれた
  •  淫乱メスガキ女子小学生だろっ!!
  •  →R-18作品淫乱メスガキ属性UP!!
  • ⑤つか、どれでもええやんっ!!
  •  全ツッパ!! →全属性UP!!
  • ⑥↑工エエェェ(´д`)ェェエエ工
  • ⑦なっ…これがシュタインズゲートの
  •  選択だというのか!?
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。