再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜 作:サリオン
「……」
「……」
「……」
秋男は気まずい沈黙を振り払おうと、ふとテーブルの上の花を見やり、
「お、派手な花だな……まるでお祝いに贈られたみたいだ……」
地雷を踏んでしまう。
カタリ……
「ええ、わたしの誕生日に贈られたものですもの……」
箸を置き、早苗が静かに呟く。
「「あ……」」
見事に父と娘がハモる。
早苗は自身の髪の飾りに触れ、
「お姉ちゃんから素敵な
と、夫と次女に見せつける。
「ああ、とっても似合ってるぞ!」
「うん!羨ましいなぁ!」
秋男と杏は早苗の簪を口々に褒めちぎる。
早苗はうふふと笑うと、
「秋男さんと杏ちゃんからもー何かー素敵なプレゼントがあるのかと思ってたのになぁー」
と、二人を交互に見やり、笑みを凄絶なモノに変え、こういったのだった。
「二人してあんなに長くお風呂に入ってたのは、わたしのサプライズバースデーパーティーの打ち合わせだと思ってたのになぁー」
「「…………」」
「一体お風呂でナニしてたのかなぁー」
「「……………」」
「昨日の朝は、洗面所でなんで抱き合ってたのかなぁー」
「「………………」」
「今朝なんか、お父さんいなかったし、杏ちゃんの部屋に鍵がかかってるし、杏ちゃんの部屋にお父さんのパンツが床に落ちてるし、杏ちゃん、裸で布団にいたし、朝っぱらからお父さんと杏ちゃんが一緒にシャワーを浴びてたし、ホントに偶然なのかしらー」
「「………………」」
秋男と杏は追い詰められていた。
完全に妻/母から父娘相姦を疑われていた。
実際は二人はそんな気は毛頭ないのだがその行為だけをみれば、そう言われても反論できなかった。
状況としては、王手されていたが、杏は諦めずに頭脳をフル回転していた。
このままでは、父親のこれまでの頑張りが無駄になってしまう。
父親からチューバーのことでアレコレうるさく注意され、煩わしく思いながらも、それはこちらをただ純粋に心配するありふれた父親としての言動であり、それが無性に嬉しかったのだ。
「すべてはお母さんのためなの……」
「え?」
「え?」
娘の言葉に母と父が呆けたように反応した。
「お母さんを祝うためにお父さんと頑張って練習してたの。ちょっと待っててね!
杏は自室に戻るとスカートと下着を脱ぎ、直にスパッツを穿いて、二人のもとに戻ったのである。
父親の耳元で、
「ブリッジして、激しく勃起して!!」
と囁くではないか!!
秋男はわけも分からず娘の言うとおりにブリッジすると、娘が自身の体で父親の股間を母親の視界から隠し、父親のズボンのファスナーをおろし、勃起して膨らんだ父親のパンツの上に下半身スパッツの杏がうつ伏せで股間を押し付けたのであった。
そして、
「お母さん、お誕生日お〜め〜で〜と〜う〜〜!」
父親の上でくるくると回転しだしたではないか!!
ポカンとする秋男。
「いつもより、多く廻ってま〜すっ☆」
確かに目出度い席には回転芸がつきものだ。
しかし、これはないだろう、とちらりと妻をみると、
「わぁー!嬉しいわぁー!目出度いわねぇー!やんややんや!」
目を輝かせ、手を叩きながら大層喜んでいた。
ここでようやく秋男にも娘の意図が分かった。
この回転芸を披露するために父と娘がお風呂場に長い時間いた、ということにするのだと。
実際、娘はおまんこに勃起おちんぽをわずかに挿入して回転する技を繰り出していた。
あながち嘘でもないのだ。
「まだ廻ってま〜すっ!!お母さんの年の数だけ廻りま〜すっ!」
「うわぁ♪すごいわぁ♪」
娘が重心を移動させ、器用にぐるんぐるんと回転している。
「「…………!!」」
娘の体重をおまんことおちんぽで支えているためどうしても娘の割れ目の中に勃起おちんぽの先端が入り込んでしまう。
スパッツとパンツだけではその流入を止めることはできないのだ。
「………んんっ♡」
当然、間接的とはいえ、性器同士が擦れ合うことでどうしても快感が生じてしまう。
秋男もおちんぽを刺激され、ますます硬くなり、刺激が増す。
ある意味、スパッツとパンツというコンドーム越しに、娘のおまんこに父親の勃起剥けおちんぽがいつもよりも深く挿入され、妻、母親の目の前で秋男と杏は準セックスを披露していることになるのだ。
杏は今にも逝きそうになるのをこらえ、なんとか、母親の年の数だけ回転すること成功する。
「秋男さん、杏ちゃん、見事な回転でした!お母さん、嬉しくて、涙がでちゃうから、見ないで〜!」
早苗は号泣していた。
「じゃあ、お父さんと反省会を兼ねてお風呂にいってきま〜す!ほら、お父さん、いくよ!ごちそうさま!」
「あ、うむ……!母さん、誕生日おめでとう!ごちそうさま!」
ピューーーン!!と夫と娘がお風呂場に駆けていく。
しばらくして、早苗は気づいてしまった。
「お風呂場で練習って……」
感極まって夫と娘の回転芸を細かく見てなかったが回転の起点となる接合箇所は、お腹どうしではなく……もう少し下側だったような気がする。
芸を披露したときは、娘はスパッツを履いていたが、お風呂場では……
「脱いでるわよね………」
それに……回転芸が終わった時、夫のスボンのチャックが空いていた。
お風呂だと当然、夫は……
「裸よね………」
そもそも今朝、娘は上半身裸だったがこの芸には上半身は脱ぐ必要がなく、夫もパンツを脱ぐ必要がない……
早苗は頭を振る。
「わ、わたしったら何を……夫と娘に限って、そんなことあるわけないじゃない……」
早苗は脳裏に浮かんだ不埒な妄想を打ち消したのであった……
【杏ちゃんと秋男のエロステータス♡】
名前 :秋元杏
外見 :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
年齢 :11歳
学年 :JS6(クラスの学級委員長)
属性 :父娘相姦しない属性 9%
非R-18作品キャラ属性 8%
父娘相姦属性 17%
R-18作品淫乱メスガキ属性 9%
父親との関係:2日連続で父娘相姦する夢を見る。
精神は至って、健全。
肉体は、不健全。
おまんこを承諾する仲。
一ヶ月後くらいには、父親の精液がおまんこにたっぷり入った状態で学校の授業を受けてそう。
あとほんのわずかで、実の父親の勃起剥け生おちんぽでJSロリまんこが逝きかけた。
父親に向けて一言:もう少しでお母さんにバレるところだったね……
名前 :秋元秋男
年齢 :■歳
職業 :大人の玩具メーカーの会社員
杏との関係:父娘相姦する夢を見る。
精神は至って、健全のつもりだが、父娘近親相姦愛好家の片鱗あり。
肉体は、不健全。
父娘近親相姦の夢を見る。
杏に手まん、クンニしたい。
杏に手コキ、フェラされたい。
あとほんのわずかで、実の娘のJSロリまんこを勃起剥け生おちんぽで逝かせかけた。
JSロリオナホ開発後に裸の杏にJSロリオナホを挟んでオナホオナニーしたい。
娘に向けて一言:ああ……お母さんには絶対に知られるわけにはいかないな……
■二人の検証内容
・疑似父娘相姦画像撮影。
・ローションマットプレイ。
・絶頂潮噴きバイブ責め。
・JSロリオナホコキ。
・娘の乳首を舐めて吸う。
・準セックス(亀頭を膣内に挿入。性器同士の刺激でまだ逝かない)。
・シックスナイン(大人の玩具で逝かせ合い)。
・相互鑑賞オナニー(もしも父娘近親相姦愛好家になったらという妄想設定)
・娘の口の中に射精
・父親の精液を舌で転がし嚥下
■父娘近親相姦愛好家になった場合の約束事
・四十八手+種付プレスコンプリート
・次女(杏)と長女(紅葉)を孕ませる
・娘二人との間に生まれた娘(孫娘)ともエッチ
・娘二人と孫娘たちと母娘丼
・妻(早苗)には秘密にする
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発