※この作品はR-18です。

再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜   作:サリオン

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★第26話 娘が雌豚肉便器奴隷になったので、女子小学生の実の娘(11才)のおまんこで勃起剥け生おちんぽを奉仕させる父親

 

 

 杏は怯えながらもマットの上でおまんこを両手の人差し指と中指でくぱぁ♡と広げながら、スマホで撮影する父親に対してこう言うのだった。

 

「わたしは、お父様をレ●プした淫乱女子小学生です♡どうかわたしを一生、お父様の雌豚肉便器奴隷にして下さい♡実の娘の女子小学生のキツキツロリロリおまんこをどうぞお使い下さいませ♡」

 

 

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「ホントに淫乱だな……」

 

 

「…………」

 

 

「そこは『はい♡わたしは淫乱女子小学生です♡』だろうがっ!」

 

 杏の髪を掴んで凄む秋男。

 

「ご、ごめんなさい……」

 

 杏は酷く怯えた様子で謝る。

 

 秋男は悪人顔で先ほどの杏の宣言の動画を杏に見せつけながら、ニヤリと笑う。

 

「これで杏は俺の雌豚肉便器奴隷だな……

 

「は、はい♡お父様♡杏のおまんこに入れて下さいませ♡」

 

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 杏は必死に媚びたような笑顔を浮かべ、マットの上でおまんこをくぱぁ♡させて、父親の勃起剥け生おちんぽを待ち受ける。

 

 そんな様子を秋男はつまらなそうな顔で眺め、悪態をつく。

 

あ? なんで俺が雌豚肉便器奴隷ごときにわざわざ入れる必要があるんだよ……むしろ、お前から挿入れるのがスジだろうが……さっきみたいになぁ……!」ニタァ……

 

………………!!

 

 ニタニタ笑う父親の言葉に杏は、傷ついた表情を浮かべる。

 杏は寝落ちした父親にレ●プじみたことをしたことを心の底から悔いているのに父親が面白半分に揶揄してきたのだ。

 だが、悪いのは杏であるため、反論できるはずもなかった。

 完全に弱みにつけこまれた状況だった。

 あまりにも悪辣過ぎる言動だ。

 

 秋男はそれに構わず、マットに仰向けになると、

 

跨がれ

 

 雌豚肉便器奴隷の娘に命じた。 

 

 

 

「……え?」

 

 杏はその命令が理解できず呆けてしまう。

 

さっさと跨がれ! お前が俺のおちんぽを入れて奉仕しろよ! まったく使えねぇなぁ……こうなりゃ、紅葉も雌豚肉便器奴隷にするか……妹の代わりと言えばイケるだろ……あれは気がききそうだ…………」ニタァ……

 

「だ、駄目ぇ……!! わ、分かりました……!! お父様にご奉仕させていただきます……!!」

 

 姉に手出しはさせない一心で、杏は焦燥に駆られながら、父親の勃起おちんぽの根本を掴むと己のおまんこに押し当て、腰をおろし、おちんぽを挿入していく。

 

 クチュ♡

 

「あっ♡あんんっ♡」

 

 ぬぷぷ……♡

 

 父親の凶悪なほどギチギチのバキバキに勃起した勃起剥け生おちんぽが杏の現役JS処女ロリまんこ呑み込まれていく。

 

 普通に考えて、たかがJSロリオナホ如きで女子小学生の実の娘のロリまんこを使うなどという父親がまともであるわけがない。

 

 これまでなかなか父娘相姦しなかった秋男と杏であったが、実にあっけない幕切れであった……

 

 これより先は杏ちゃんの尊厳に関わるため、杏ちゃんファンは見ないことをお薦めする……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、ストップ

 

 秋男は亀頭が完全に呑み込まれたところで挿入をやめさせる。

 

「そういえばお前は実の父親とエッチしたくてたまらない変態女子小学生だったな……これじゃ、まったく罰にならないな……そうだ。亀頭までで、腰を上下に動かして、逝く寸前までオナニーしろ

 

「は、はい♡んんっ♡あんっ♡ああんっ♡」

 

 ぬぽぉ♡……ぬぷぅ♡……ぬぽぉ♡……ぬぷぅ♡……ぬぽぉ♡……

 

 父親に命じられて、杏は逝くギリギリまで、父親の勃起剥け生おちんぽでオナニーする。

 

「おおっ!! こりゃいい!! やっぱ、嵌めるなら女子小学生の実の娘のおまんこに限るな!! れろれろっちゅぱちゅぱっ!!」

 

 秋男は上体を起こし、娘の乳首をしゃぶりながらおちんぽを娘のおまんこで奉仕させる。

 

「父親に舐められて乳首勃起させるとか、信じられん変態女子小学生だな! もともと俺の雌豚肉便器奴隷にするために、早苗に孕ませた娘だから、それも当然か……!! 俺様に感謝するんだな!! おおっ!! もっともっと実の父親のおちんぽを気持ちよく、腰を淫らに動かせ!!」

 

ああんっ♡わたしを雌豚肉便器奴隷としてお母さんに種付けしていただきありがとうございます♡んんっ♡こ、こうですかぁ♡んんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡お、おまんこ♡気持ちいいっ♡♡♡

 

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 ぬぷ♡ぬぽ♡ぬぷ♡ぬぽ♡ぬぷ♡ぬぽっ♡……

 

 杏は父親の勃起剥け生おちんぽを気持ちよくさせるため、腰の速度を加速させる。

 父親の勃起剥け生おちんぽに本気でよがる。

 

「そ、そろそろ、逝きそうだろ……」

 

「ま、まだまだ、イケます♡んんっ♡」

 

 ぬぷ♡ぬぷ♡ぬぷ♡ぬぷ♡ぬぷ♡ぬぷ♡…………

 

「も、もういいんじゃないか……?」

 

 顔を真っ赤にしたアヘ顔寸前の杏が鼻息荒く、ガクガク震えそうな腰を必死に上下に動かす。

 

「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡も、もうちょっとらけぇ♡あっ♡あっ♡あっ♡♡♡♡♡♡」

 

「おおっ……!! こ、これ以上は…………!?」

 

「い、逝きそうれすぅうううううっ♡♡♡♡♡」

 

ぬぷんっ♡♡♡

 

 杏が逝く寸前におまんこからおちんぽを出して、父親の身体にぐったりともたれかかる。

 

 

 

 

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」

 

「はぁはぁ……はぁはぁ……」

 

 しばらく二人の荒い息しか聞こえなかった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「い、逝ってないよな……汗」

 

「は、はい♡な、なんとか逝かずにすみました♡お父様ぁ♡」

 

 杏は腰を浮かすと、いまだそそり勃つ父親の勃起剥け生おちんぽの竿に自身の濡れた割れ目を宛てがい、擦りはじめた。

 

 ぬちゅー♡……ぬちゅー♡……ぬちゅー♡……

 

「んんっ♡勝手にお父様のおちんぽでオナニーし始めて申しわけありません♡んんっ♡」

 

【挿絵表示】

 

 

「おおっ……た、またらんっ……!!」

 

 二人の性器は凄まじく出来上がっており、絶えず粘膜接触したくてたまらない状態になっているのだ。

 

「んっ♡んんっ♡あんっ♡」

 

 ぬちゅー♡……ぬちゅー♡……ぬちゅー♡……

 

 しばらく、娘のおまんこで奉仕を受けていると、秋男は危うく逝きそうになり、おもむろに娘の腰を掴むと、

 

「雌豚肉便器奴隷のくせにご主人様のおちんぽを勝手に使うとは赦せんっ! お仕置きだ!」

 

 マットの上に四つん這いにさせた娘のお尻の穴を舌を使って舐め始めた。

 

ひゃあんっ♡お、お父さん!? 

 

 父親の度が過ぎた変態行為に杏は一瞬素に戻り、目を白黒させる。

 

 だが、秋男は構わず一心不乱に娘のアナルを舌で愛撫しつづけていた。 

 

「えっ!? う、うそっ!? お父さん、ほ、本当に……わたしのこと/////////♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 実を言うと、杏は父親が本当に自分を雌豚肉便器奴隷にしようなどと思っていないと途中で気づいた。

 

 だが、これは、演技としてもやりすぎだった。

 

 

 

 しかも……

 

 

 

「ああんっ♡し、舌が♡入ってるぅ♡♡♡あんっ♡」

 

 アナルに舌を突っ込んできたではないか!! 

 

 普通、アナルを使用するのはアブノーマルプレイだ。

 何故ならアナルは、性器ではない。

 

 性器でなければ、なにをしてもいいというわけではない。

 むしろ、性器ではないからこそ、自然の摂理から外れるため、父娘においてもみだりに淫らに使用してはならない

 

アナルというのは、普通の性器同士を使ったノーマルなプレイ────────実の父娘だとそもそもそれがアブノーマルであるが────────に飽きた者たちが、より性的な興奮、より快楽を求めて使用する変態器官なのだ。

 

それを実の父娘で使用するのは、これは、もう……初級、いや、中級の父娘近親相姦愛好家ですら、赤面して顔を背けるド変態行為だ。

 

杏は、父娘近親相姦愛好家ではないため、当たり前のように父と娘でこのような変態行為をすることに抵抗を覚える

 

 だが、そんな杏の意思など無視して、父親がアナルに舌を突っ込んできているのだ。

 

 完全に杏のアナルは父親に陵辱されていた。

 

レ●プされた、といって過言ではなかった。

 

 つまり、父親は本気なのだ。

 

 本気で娘を雌豚肉便器奴隷にする気なのだ。

 

「あんっ♡んんっ♡んふぅ♡な、なにこれぇ♡お、お父様♡す、すごいですぅ♡♡♡♡」

 

 新たな快感を伴うとびきりの変態的で倒錯的な刺激と、もはや正常な父娘の関係には確定的に戻れなくなってしまった状況に、杏の背筋は粟立ち、凄まじく興奮し、喘ぎまくる。

 

 にゅぷ♡にゅぷ♡にゅぷ♡、とアナルに舌を出し入れしながら、秋男は娘に命じる。

 

逝くまでオナニーしろ

 

「は、はいぃぃぃ♡♡♡ああんっ♡♡♡」

 

 杏は父親にアナルを舌で突かれながらおまんこを指で弄りまくった。

 マットにへたりこみ、乳首も同時に弄り、くちゅ♡くちゅ♡と快楽に耽る。

 

 

 

 やがて……     

 

 

 

 

「あっ♡あっ♡あっ♡逝く♡逝く♡逝く♡お父様にアナルを突かれながら逝く──────♡♡♡♡♡♡」

 

 ぷしゃああああああ♡♡♡、と潮を噴きながら、杏は父親にアナルを舌で突かれながら逝ってしまった。

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」

 

 お風呂で本日2回目の絶頂を迎えた杏は、マットの上でとろんとした目でぐったりとしていた……

 

 

 

 

 

 しばらくして、杏が落ち着いてきた頃に父親がいつもの調子で言ってきた。

 

「よし……これで、父さんをレ●プした件はチャラだ。雌豚肉便器奴隷契約は解消しよう」

 

「………………え? ……演技だったの!? ど、どおりで頑なにわたしとおまんこしてくれなかったわけだね……途中で演技かもって思ってたけど、後半のお尻を使ったプレイで本気だと思ってたんだけど……汗」

 

「ふふ! 父さんの演技力はすごいだろっ!!」 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、うん…………お父さんのせいで負い目はなくなったけど……代わりに……わりと本気で雌豚肉便器奴隷願望に目覚めそうなんだけど…………汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そうかそうか…………え? い、今なんて言った?」

 

 

 

 

 

 

 

「だーかーらー、雌豚肉便器奴隷願望に目覚めそうなんだって…………お父さんにアナルを舌で舐められたり、突かれた時にすっごくゾクゾクして、おまんこが濡れまくってしまったんだよ……娘のアナルに舌を突っ込むって完全に上級の父娘相姦プレイだよね。わたし、至ってノーマルだから、普通、そこは、ガチでひいてしまうのが世間一般的な娘の反応なのに、わたしったら、濡れちゃうなんて、ヤバいでしょ…………もしかすると、自分でも知らないうちにすでにお父さんの雌豚肉便器奴隷になってるかもしれないの…………そうすると、雌豚肉便器奴隷契約は解消したくても解消できない可能性がでてきたんだけど…………汗

 

な……な……な……なんだと…………!? アナルを舌で舐めたり、突いたりしたのは、それほどのことだったのか!? 動物では子供のお尻を舐めたりしてるから、父娘でしても、まぁ父娘相姦ギリギリ一歩手前だろと思ってたが……な、なんとかならないのか……?

 

 愕然とする秋男。

 

「わたしだって、何とかできるもんならしたいよ……。だって、もしも、わたしが、わたしでも知らないうちに雌豚肉便器奴隷になってたら、お父さんに命令されれば、生中出しセックスでも、アナルセックスでも、手コキでも、フェラチオでも、クンニでも、シックスナインでも、なんでも拒否できなくなるんだよ……だから……ちょっと試してみる? 

 

 

 

 

 

 

「試すって何を……?」

 

 

 

 

 

 

 

わたしがお父さんの雌豚肉便器奴隷になっていないことを確かめるために、わたしのおまんこをお父さんのおちんぽで滅茶苦茶にしてもらうの☆

 

 

 

「は…………?」

 

 

 

「お父さんはわたしとおまんこできて、JSロリオナホ開発が進むし、わたしは雌豚肉便器奴隷になったかどうか確かめられるし、win-winってやつだね」

 

「…………」

 

ねぇ…………とっとと早くわたしのおまんこを犯してよ

 

 杏がおまんこくぱぁ♡して、くいくいっと手招きする。

 

 その堂々とした様子に秋男は狼狽える。

 

 完全に攻守逆転されてしまったようだ……南無南無……

 

「なんかもう……父さんのほうが杏の雄豚肉便器奴隷じゃないかって気がしてきたぞ……汗 と、とにかく、杏との契約は解消だ。無効だ。そうだ! あの宣言動画を削除すれば……」

 

 秋男はスマホを弄ろうとすると、杏は慌てた様子で、

 

「あ、待って! お父さんにはわたしが雌豚肉便器奴隷願望に目覚めたかもしれないってことを忘れないように動画は消さないで! 今回みたいにわたしをロールプレイとはいえ、雌豚肉便器奴隷として扱うと、次こそ本当にそうなっちゃうかもだから、そのことを忘れないためにその動画は取っといて! たまに動画を見て、今回のことを風化させないようにしてくれたら、お父さんとの雌豚肉便器奴隷は解消されたってことでいいよ! 

 

 秋男は娘のために良かれと思って、雌豚肉便器奴隷として扱うふりをしたが、それが娘を致命的に変態淫乱化するおそれがあり、再びしないためには娘の言うように、動画をたまにみることが有効だと分かった。

 

 そのことで娘自身が秋男の雌豚肉便器奴隷ではないと区切りをつけられるのであれば、安心だ。

 

 だが、娘の父親への雌豚肉便器奴隷宣言動画を定期的に見ることで、秋男は今は娘を雌豚肉便器奴隷にしたいと微塵に思えないが、いつかは娘みたいにそういう嗜好が生じるおそれがある

 

 メリット2つ、デメリット1つで、秋男は熟考の末、渋々頷いた。

 

「わ、分かった……」

 

「あと、わたしへの戒めのためにも○INEで動画を送信して…………あ、来た来た……わたしもたまに見て、お父さんの雌豚肉便器奴隷になってないかチェックしよっと。これで互いにスマホを機種変してデータが消えても相手のスマホから送れば大丈夫だね……

 

 杏は○INE経由で父親から送られた雌豚肉便器奴隷宣言動画を再生させて、父親に見せながら、今後の方針を報告する。

 

「あのさ……別に毎日見れとか毎週見れなんて言ってないよ。そんなことしたら、むしろ悪化しちゃうでしょ? お父さんもわたしを雌豚肉便器奴隷にしたくなっちゃうでしょ?」

 

「そう……かもな……」

 

「だから、ほんのたまに見ればいいの。他の人にはこんなの見せられないから、お父さんと二人きりで、鍵付きの部屋ね家にわたしとお父さん以外だれもいないときがいいよね。例えば、お父さんと長く一緒にいることになるGW前とか、盆休み前とかの長期連休前とか、世間じゃ性なる夜とかいう一番エッチなクリスマスイブ前とか、煩悩を鎮める除夜の鐘を聞きながら新年を祝いつつとか、小学校の卒業式後の午後とか中学校入学式の後とか、わたしに初恋の相手ができた時とか、わたしがラブレターをもらった時とか、中学校卒業後とか、高校入学・卒業後とか、大学入学・卒業後とか、会社にはじめて勤めた時とか、結婚前提で付き合う初彼氏を紹介しに来た後とか、その彼氏との結婚式前日とか、妊娠が分かった時とか、わたしの子供を見せに来た時とか、わたしの子供が娘だったらお父さんが孫娘に手を出さないように娘が幼い頃から誕生日ごとに見せるのもいいね……わたしの娘だからもしかしたら夫にそんなおねだりしちゃう前に、娘が小5くらいから反面教師のために見せるのもいいね……で、ちょっとお父さんにも手伝ってもらって、女子小学生で実の父親と雌豚肉便器奴隷になったら将来どうなるのか実演してみせるのもいいね……その頃には夫と倦怠期迎えてきそうだから、お父さんとわたし、それぞれの夫婦生活向上のために一線越えちゃおっか? 、あ、体だけの関係だし、父娘だし、心はしっかり夫に向いてるから、不倫にはならないよね? ついでに娘の性教育もできそうだし……」

 

ええー! それって、一生そのデータをスマホとか記録媒体に入れとくってことか!? 

 

娘の父親への雌豚肉便器奴隷宣言動画を父と娘のスマホに後生大事に保存し、人生の節目ごとにその動画を確かめ合うという状況に秋男は戦慄した。

 

 傍から見て、それは完全に、【娘を雌豚肉便器奴隷として管理し続ける】ことにしか見えない。

 

 妻や長女や未来の杏の娘(孫娘)にその動画を誤送信や見られるリスクもあった。

 

 マゾ属性が妻の遺伝子に起因するのであれば、母娘三世代を雌豚肉便器奴隷にする結末もありえた。

 

 というか、孫娘の目の前で娘とおまんこするところを披露するはやりすぎだ。

 JSロリオナホ開発のためとはいえ、女子小学生で実の父親とおまんこしてしまっている杏が、性教育と称して、一回くらいは秋男に孫娘と性交するようにお願いしてくるかもしれない……

 

 また、万が一、その動画が秋男の同僚の男性などに渡ってしまえば、それをネタに強請られ、杏がリアルにその男性の雌豚肉便器奴隷されてしまう恐れがあった。

 

「んー、基本的にはそうなるね……例えばだよ? わたしがお父さんの雌豚肉便器奴隷になってしまった時は削除してもいいよ。その場合、新たな動画を撮影することになるけど、もはや、動画を見る必要もなくなるね……汗」

 

 なんとか娘との雌豚肉便器奴隷の契約は解除できたが、スマホに娘の雌豚肉便器奴隷宣言動画をずっと保存することが条件となってしまった。

 

 再契約を結んだときに削除可能だがそれはもはや手遅れだろう……

 

 娘の要求がことごとく雌豚肉便器奴隷への布石にしか見えない秋男は、脳裏には閃くものがあり、青ざめ、

 

「まさか……究極のJSロリオナホが完成したときのご褒美は……」

 

「いやいやいや、そんなわけないじゃん……お父さん、わたしの話聞いてたの? それとも……まさか……わたしのこと……」

 

 杏は後ずさり身体に腕を巻いて父親から距離を取る。

 

「そんなわけないだろ……」

 

「ほ……でも……お父さんが娘のわたしのことをそういう目で見てるのを想像したら……おまんこ濡れてしまったんだけど……ど、どうしよう…………汗

 

「き、気のせいだろう……汗」

 

「そ、そうだよね……あはは……汗」

 

「…………」

 

「…………」

 

 父親は娘の罪悪感をそらすことに成功したが、かわりに娘に特殊性癖を開花させてしまい、娘とともに呆然としたのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 杏「もしも、あの『宣言動画』がお兄さん(『あなた』かな?)のスマホに誤送信されてもわたしのこと……雌豚肉便器奴隷にしない…………よね?」

 

 

(躊躇いなくきっぱりと)するわけがない! (ニカッと歯を輝かせて)

 

(キョドりながら)そ、それはもちろん……あ、あははは……(目を逸らす)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 杏「あ、あやしー……だって、こんなJSロリエロ小説のあとがきを読むなんて、どう考えてもロリコンだよね……? ほら、スマホの画面を見て。無修正を見せるわけにはいかないけど、モザイクだらけだけど……『わたしは、お父様をレ●プした淫乱女子小学生です♡どうかわたしを一生、お父様の雌豚肉便器奴隷にして下さい♡実の娘の女子小学生のキツキツロリロリおまんこをどうぞお使い下さいませ♡』……を無修正で見たら、普通に考えて、わたしのこと雌豚肉便器奴隷にしない選択肢はないでしょ。怒らないから正直に答えて」

 

 

いやいやいや、普通に考えて、近所の知り合いのL○NEを交換するほど仲の良い女子小学生を雌豚肉便器奴隷になんかできないだろ!? 

 

えっと……その動画、モザイクしてるけど声が杏ちゃんそっくりなんだけど……え? 秋男さんとそういう仲なの杏ちゃんの夢小説じゃなくて、ガチなの!? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 杏「あ、今、わたしとお父さんでエッチなの想像したでしょ? なわけないでしょ。わたし、現役女子小学生だよ? 普通に考えて、お父さんの雌豚肉便器奴隷になんかなるわけないでしょ? ましてや、お兄さん(『あなた』だよ)に弱みを握られて、仕方なくお兄さん(『あなた』だよ)の雌豚肉便器奴隷になるわけないでしょ? もしものための『無修正宣言動画』の『誤送信』に備えて、○INEグループを分けたり、普段つかう連絡先から別のに移すためだよ……」

 

 

あ、そうなんだ。杏ちゃんのことは、妹/娘みたいに思ってるから、そんな酷い扱いはできないよ。でもね、こんな『誤解』を与えるような質問や動画視聴を成人男性と二人きりでするのはちょっといただけないかな……それじゃ、クールに去るね。秋男さんとお幸せに……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 杏「あ、待って!(背中に抱きついて、上目遣いで)ご、ごめんなさい……で、でも…………も、もしも……もしもだよ……? そこんところ誤解しないでほしいけれど……もしもわたしに『そういう嗜好』が芽生えた時に……『誤送信プレイ』の『候補者』にしてあげるよ……だって、そういうのに興味のない人に送ってしまったら迷惑だし、お父さんが通報されちゃうし……だったら……その方が『マシ』だよね……? 

 

 

…………………………へ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 杏「あ、ふーん……お兄さん(『あなた』のことだよ)のヘタレ……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





【杏ちゃんと秋男のエロステータス♡】

 名前    :秋元杏
 外見    :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
 年齢    :11歳
 学年    :JS6(クラスの学級委員長)
 属性    :父娘相姦しない属性   9%
        非R-18作品キャラ属性  8%
        父娘相姦属性      18%
        R-18作品淫乱メスガキ属性 10%
 父親との関係:2日連続で父娘相姦する夢を見る。
        精神は至って、健全のつもりだが、父娘近親相姦愛好家疑惑あり。
        肉体は、不健全。
        おまんこを承諾する仲。
        一ヶ月後くらいには、父親の精液がおまんこにたっぷり入った状態で学校の授業を受けてそう。
        あとほんのわずかで、実の父親の勃起剥け生おちんぽでJSロリまんこが逝きかけた。
        父親と生中だしエッチを妄想しながら父親の上前腸骨棘で角オナニー。
        推し活のため、円光で父親とエッチOK。
        父親をレ●プしたJS。
        ガチの雌豚肉便器奴隷願望が目覚める。
        人生の節目で雌豚肉便器奴隷宣言動画を父親と二人きりで視聴する仲(途中で娘も参加)。
        将来の夫に秘密で父親と体だけの不倫エッチすることを父親に積極的に提案する。
        性教育のために自分の娘と父親(その娘にとって祖父)をエッチさせたがる。
父親に向けて一言:お父さんが娘のわたしのことをそういう目で見てるのを想像したら……おまんこ濡れてしまったんだけど……ど、どうしよう…………汗


 名前   :秋元秋男
 年齢   :■歳
 職業   :大人の玩具メーカーの会社員
 杏との関係:父娘相姦する夢を見る。
       肉体は、不健全。
       父娘近親相姦の夢を見る。
       杏に手まん、クンニしたい。
       杏に手コキ、フェラされたい。
       あとほんのわずかで、実の娘のJSロリまんこを勃起剥け生おちんぽで逝かせかけた。
       JSロリオナホ開発後に裸の杏にJSロリオナホを挟んでオナホオナニーしたい。
       エッチOKなJSを斡旋してくれたら娘に3万円あげる。
       勝手に杏の部屋を防音、防犯対策してしまう。
       人生の節目で雌豚肉便器奴隷宣言動画を娘と二人きりで視聴する仲(途中で孫娘も参加)。
娘に向けて一言:なんかもう……父さんのほうが杏の雄豚肉便器奴隷じゃないかって気がしてきたぞ……汗




 ■二人の検証内容
  ・疑似父娘相姦画像撮影。
  ・ローションマットプレイ。
  ・絶頂潮噴きバイブ責め。
  ・JSロリオナホコキ。
  ・娘の乳首を舐めて吸う。
  ・準セックス(亀頭を膣内に挿入。性器同士の刺激でまだ逝かない)。
  ・シックスナイン(大人の玩具で逝かせ合い)。
  ・相互鑑賞オナニー(もしも父娘近親相姦愛好家になったらという妄想設定)
  ・娘の口の中に射精
  ・父親の精液を舌で転がし嚥下
  ・娘が父親に雌豚肉便器奴隷宣言する動画を撮影
  ・娘の尻穴に舌を突っ込みオナニーさせる

 ■父娘近親相姦愛好家になった場合の約束事
  ・四十八手+種付プレスコンプリート
  ・次女(杏)と長女(紅葉)を孕ませる
  ・娘二人との間に生まれた娘(孫娘)ともエッチ
  ・娘二人と孫娘たちと母娘丼
  ・妻(早苗)には秘密にする
  ・杏が望めば、三日三晩ガチで脳味噌ぶっ壊れる一歩手前まで犯しまくってレ●プ願望を満たす
  ・杏が望めば、雌豚肉便器奴隷にする


 ブクマ、評価よろしくお願いします! 
 一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!


『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発


秋元父娘の活動を全否定する配信父娘の物語もよろしくお願いします(どっちも実娘JSロリまんこ使ってるという…汗)!
『【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた』



↓杏「アンケートの補足だよ。①〜⑩の回答において、お兄さん(『あなた』だよ)は、わたしにラブレターくれた初恋相手で初彼氏で夫であるものとするね!」

どんな瞬間に立ち会いたいのかな♡ 杏「(①〜⑩)雌豚肉便器奴隷宣言動画を人生の節目でお父さんと二人きりで視聴して風化させないようにね!絶対に堕ちないからね!(⑪〜⑫)もしもわたしに『そういう嗜好』が芽生えた時に…『誤送信プレイ』の『候補者』にしてあげるね!」

  • ①煩悩を鎮める除夜の鐘を聞き、新年を
  • 祝いつつ視聴→即堕ち2コマ→姫初め♡
  • ②小学校卒業→午後視聴→即堕ち2コマ
  •  →健全な父娘からの卒業♡
  • ③ラブレター受取→その夜視聴→
  •  即堕ち2コマ→お断り脳破壊動画撮影♡
  • ④初恋→視聴→2コマ→ご主人様ぁ♡
  • ⑤結婚前提初彼氏紹介→視聴→2コマ♡
  • ⑥初彼氏と結婚式前夜→視聴→2コマ♡
  • ⑦夫との妊娠発覚→視聴→2コマ♡
  • ⑧初孫娘披露→視聴→2 コマ♡
  • ⑨孫娘JS5→一緒視聴→2コマ♡
  • ⑩父不倫&孫娘性教育→娘孫娘丼♡
  • ⑪無修正宣言動画誤送信→駅裏待合せ→
  •  隣町ラブホ到着→泡泡ソーププレイ♡
  • ⑫⑪+とはいえ手を出すわけにはいかぬ
  • →仰向けで寝た振り→全自動現役JS
  •  ロリオナホ亀頭扱き機稼働♡
  • ⑬⑫+おちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷
  •  宣言を秋元一家に生配信
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