※この作品はR-18です。

再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜   作:サリオン

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第3話 妻からお墨付きを貰えたから、女子小学生の実の娘(11才)におまんこを迫る父親      

 

 

「「「「いただきま〜す」」」」

 

 家族全員食卓を囲み、夕食が始まる。

 

 

「な、なにこれ……?甲羅……??

 鍋の具材を見て戸惑う杏。

 

 

「おっ、今日はすっぽん鍋か……」

 秋男は呟き、妻の早苗を見ると妻は顔を赤らめ、

 

「うふふ……お父さんったらやらし〜今夜は寝かさないだって〜〜

 

 身体をくねらせる。

 

「いや、まだ何にも言ってないんだが……」

 

 妻の天然な暴走気味の妄想に辟易する秋男。

 

「……」

「……」

「……」

 

 お茶の間でドラマの濡れ場シーンが流れたときのような気まずさが秋男とその娘たち二人に流れる。

 

(杏のおまんこをじっくり使用して、調査したいタイミングに、滋養強壮、精力増強のすっぽん鍋とは…………もしやこれは妻からの援護射撃なのかもしれない……実はおれと杏の会話を妻はこっそり盗み聞きしてて、杏の由来の後ろめたさもあって、おれも女子小学生のおまんこを使えるようにして、不公平を解消させようとしているのかもしれないぞ……と、なると、このすっぽん鍋の真意は妻とのセックスではなく、杏のおまんこ調査のため、と考えることができる)

 

 秋男は妻のアシスト?に乗っかることにした。

 

「そうだな!母さんには頑張ってもらうが果たして母さんの体が持つかな?

 

「まぁ!!とってもハッスルしちゃうのね〜!!」

 

「……」

「……」

 

 長女、次女ともに顔を引きつらせている。

 

「ハッスルしまくりで、母さん一人では物足りないかもしれないな

 

 チラと杏を見やる父親。

 

 杏はその父親のわざとらしい視線に気づかないふりをする。

 

「まぁ……どうしましょ、どうしましょ」と身体をくねくねさせる母親。

 

 父親はなおもわざとらしく、

 

「母さんを助けると思って、だれか協力してくれないかなぁ?

 

 杏を見ながら言う。

 一瞬、父親と杏の目と目が合うが、杏はそっぽ向いて素知らぬ風を装う。

 

 杏はすっぽん鍋を食べあぐねつつ、

(お父さん、わざとらしすぎ……お母さんとのエッチにわたしも混ぜようなんて、とんだ淫乱家族だよ……絶対にお父さんの思惑にのらないからね!

 胸中で愚痴る。

 

 父親と次女が水面下で謎の攻防が繰り広げられている中……

 

 

 

 

 

 

 

 

「その役目、わたしが引き受けおう……」

 

 

 

 

 

 

 長女、紅葉が決然と決死の眼差しで父親を見据えた。

 

 

 

 この姉の発言に妹の杏は焦る。

(お姉ちゃん、まさかわたしの代わりにお父さんとエッチする気なの!?そんなのダメだよッ!!)

 

 杏は両親の寝所で姉が自分を庇って父親に慰み者にされる情景が脳裏に浮かび、

 

(このままだと本当にそうなりそう……!!お父さんはわたしとエッチしたいロリコンだからお姉ちゃんともエッチしたいって思ってるはずだよ!!お姉ちゃんはわたしにお父さんの淫らな肉棒が忍び寄らないように無理に自分の心を抑えつけてなすがままにされるにちがいないよ……!!そんなのダメッ!!わたしなんかのためにお姉ちゃんの純潔が汚されるのは我慢できないッ!!そ、それなら……!!)

 

 姉のために身を挺そうとしようとするが、脳裏に己が実の父親に陵辱される光景が浮かび、

 

 

(うう……こわぃ……)

 

 

 杏は尻込み、一瞬視線を彷徨わせ、

 

 

(ああ……なんて情けない……)

 

 

 しかし、一雫の勇気を振り絞ると、

 

 

(それでも……わたしは秋元紅葉の妹か……ッ!!)

 

 

 杏は己を叱咤し、姉のように決然と父親に決死の眼差しを向けると─────

 

 

「わ、わたしがお父さんと……「じょ、冗談だ、あは、あははは……」

 

 父親、秋元秋男が乾いた笑いをあげたのであった。

 

 しばし時を遡る。

 紅葉が決死の眼差しで父親との性行為を宣言をした直後、

(いやいやいやいや、なんでおれが実の娘の紅葉とエッチしないといけないんだッ!?たしかに究極のオナホ開発のために杏のおまんこは使用したいがその姉の紅葉のおまんこには今のところ要はない。最近、辞めた同期の『春風暁(はるかぜあかつき)』の奴だったら、女子中学生オナホ開発のために下心一切無しで、紅葉のおまんこを使用しただろうが、残念ながら、おれは女子小学生専門のオナホ職人でな、紅葉のおまんこには用はない。あと一年早ければ、杏のと使い比べて、【女子小学生姉妹キツキツおまんこ珍道中 ぼくがおまんこ比べした理由〜挿れたいあそこ〜そして、姉妹丼へ……End of Real Omanko】という2つ入りのダブルツインズローリングサンダーなロリオナホを開発できたのだがな……

 春風暁……惜しいやつをなくしたものだ……まあ、『一身上の都合』で辞めただけで死んではいないが……フフ、そういえば、アイツくらいだ。おれを除いて、夏川女史に靡かなかったのは……女子中学生オナホ開発に心血を注いでいたのにロリコンではない稀有な資質の持ち主で、愛妻家というか恐妻家だったのが原因だな……そういえば、アイツにも娘が一人いて、紅葉と同じ中学一年生だったはずだ。家もそんなに離れていないから案外、同じクラスメイトだったりしてな……そんなわけないか

 って、今は物思いに耽るどころではないッ!!

 紅葉がおれとエッチしたいなんて、実の父娘でありえない発言だ!!近親相姦なんて穢らわしいッ!!おれたちの育て方を間違えたのかッ!?むむ……ッ!!紅葉のこの決然とした決死の眼差しは……!?な、なにかを守ろうとする強い意志を感じる……ど、どういうことだ??何か……何か、ヒントがその発言の前の出来事にあるはずだ……考えろ、考えるんだ、秋元秋男……ま、まさか……杏の代わりに身体を差し出すため……?あ、ありえない……まだ、中学生なのに、己の純潔を捧げるなど……お、おれは……『あの時』……『   』を……己の身の可愛さのために守れなかった……いや、そもそもそんな資格はなかった……贖罪のふりをして……ただ罪悪感を軽くしようと偽善行為をしているだけのクズ野郎でしかない……!!

 たしかにおれは最低最悪の偽善のクズ野郎だが、高潔な魂を持つ紅葉にロリコンペド野郎などと思われるのは耐えられないッ……!!おれは決して、女子小学生の杏とエッチしたいわけではない!!もちろん、妹のかわりに女子中学生の紅葉とエッチを迫るクズ野郎でもない……ッ!!

 

 秋男は弁解しようと口を開き─────

 

わ、わたしがお父さんと……「じょ、冗談だ、あは、あははは……」

 

 女子小学生の杏のおまんこを使用できるせっかくの機会を失ったことに気づく。

 

(し、しまったーーーーー!?せっかく杏がおまんこの使用を許してくれそうだったのにーーーーッ!!)

 

「そうか……冗談にしては笑えないぞ、父上殿」

 

 長女から釘を刺される父親は、

 

「す、すまない……」

 

 謝る。

 

「うふふふ、みんな、どうしたの?たべよ〜よ〜」

 早苗は夫と娘二人の攻防に気づかず、すっぽん鍋をつつくのであった。

 

 

 

 ……

 …………

 ………………

 

「うまい♪見た目アレだけどイケるね♪」

 箸が進む杏。

 

 

「ふむ……弾力のある食感に独特の味が癖になりそうだな…」

 舌鼓を打つ紅葉。

 

「ああ、普通にうまい!母さんは料理上手だな!よっ、日本一ッ!!」

 妻を褒めちぎる秋男。

 

「まあっ♪そんなにおだてても少し夜のサービスの質があがるだけだからね☆」

「ブホッ」

 相変わらず無邪気にぶっ込む早苗にむせる秋男の背を撫でながら「大丈夫か、父上殿。全く母上殿には困ったものだ……」呆れた表情を向ける紅葉。

 

「えへへ、ごめんね〜テヘペロ☆」

 反省のした様子のない妻の様子に秋男は

 

(はぁ……なんだか疲れきた……こういう時は熱い風呂を浴びるのが一番だな……さて、いつものように……)

 

「杏、このあと父さんと一緒にお風呂に入るか」

 何気なく誘う。

 

「え?やだよ……」

 

 そっけなく断られる秋男。

 

「え?昨日まで一緒に入ったじゃないか……ガックシ……

 娘からお風呂を断られるショックを受ける秋男。

 

 杏からすれば当然の返事だった。

(いやいやいや、女子小学生の実の娘とエッチしたい父親なんかとお風呂に入る女子小学生がいると思うかな!?断られるなんて想像つくのになんでショック受けてるかな!?)

 

「お父さんたら〜、そこは喜ばなくちゃだよ〜お父さんとお風呂に入るのがばっちくおもっちゃうのは、娘が立派に成長しちゃった証なんだよ〜明日は赤飯かな〜?」

 

「ばっちいの!?お母さん、慰めになってないからね!?」

 泣く秋男に、

 

「それなら傷心の父上殿の慰めも兼ねて、久しぶりにわたしが背中を流そう」

 紅葉が助け舟を出す。

 

「うう……持つべきは長女だな……そういえば、紅葉とお風呂はいつぶりになるのだろうか……

 

「わたしが小学生になった頃から入っていないな……」

 

「そ、そうか……」

 シュンとする秋男。

 

 父親と姉がお風呂に入ることに杏は慌てる。

(お父さんたら絶対にお姉ちゃんに何かするよねッ!?何もしないわけがないよねッ!?それにお姉ちゃんもお父さんと何年もお風呂に入ってなかったのに入ろうとするなんて、十中八九、いや、絶対の絶対に、わたしのかわりだよね!?きっとお姉ちゃんは、お父さんの要求を全部のむと思う……わたしという弱みを握られているから……!!お姉ちゃん……わたしなら大丈夫……お父さんの卑劣な要求には屈しないから!!)

 

 敬愛する姉を父親から守るため杏は、

 

「やっぱり、お父さんとお風呂入るー!!」

 

 父親とのお風呂を承諾する。

 

「そ、そうか……そりゃ、父さん、うれしいが……」

 娘の急に180°変わる言動に秋男は戸惑うのであった。

 

 

 

 

 

【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】

 

 名前    :秋元杏

 外見    :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女

 年齢    :11歳

 学年    :JS6(クラスの学級委員長)

 属性    :父娘相姦しない属性   3%

        非R-18作品キャラ属性  4%

        父娘相姦属性      4%

        R-18作品淫乱メスガキ属性 4%

 父親との関係:至って健全。

        毎日一緒にお風呂に入るほどには懐いていた。

        『女子小学生の実の娘とエッチしたい父親なんかとお風呂に入る女子小学生がいると思うかな!?』と世間一般的な女子小学生の感性を持っている。

 読者に向けて一言:お父さんの卑劣な要求には屈しないから!!

 

 

 名前   :秋元秋男

 年齢   :■歳

 職業   :大人の玩具メーカーの会社員

 杏との関係:至って健全。欲情していない。

       JSロリオナホ開発のために娘のJSロリまんこにおちんぽをぶっ刺したいだけ。

 読者に向けて一言:おれは決して、女子小学生の杏とエッチしたいわけではない!!

 

       

 

 

 

 






 ブクマ、評価よろしくお願いします! 
 一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!

作中に出てきた春風暁とその娘と娘の友達とのお話です。
ノクターンで別名義で連載中でーす!
実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。




『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発

JS6の11歳のクラスの学級委員長の杏ちゃんは、「絶対にお父さんとエッチなんかしないからっ!!」と世間一般な女子小学生の感性を持ち、決してR-18作品に登場するような女子小学生ではない!!さあ!!みんなの清き投票で、父娘相姦淫乱堕ちの未来から救おうではないかっ!!(薄っぺらい倫理、道徳、モラル、上辺に惑わされず、行間を読んで、【筆者および読者諸君がより興奮する未来】を掴み取りなさい)

  • ①そうだ!!杏ちゃんは絶対の絶対に
  •  父娘相姦しない!!
  •  →父娘相姦しない属性UP!!
  • ②そうだ!!杏ちゃんは絶対の絶対に
  •  R-18作品に登場するような女子小学生
  •  ではない!!
  •  →非R-18作品キャラ属性UP!!
  • ③はんっ!!杏ちゃんは絶対の絶対に
  •  父娘相姦するね!!
  •  早苗さんの名にかけて!!
  •  →父娘相姦属性UP!!
  • ④はんっ!杏ちゃんは絶対の絶対に
  •  R-18作品に登場しまくる、ありふれた
  •  淫乱メスガキ女子小学生だろっ!!
  •  →R-18作品淫乱メスガキ属性UP!!
  • ⑤つか、どれでもええやんっ!!
  •  全ツッパ!! →全属性UP!!
  • ⑥↑工エエェェ(´д`)ェェエエ工
  • ⑦なっ…これがシュタインズゲートの
  •  選択だというのか!?
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