再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜 作:サリオン
勃起ポイントや
文字を左から右にスワイプするとできるよ〜!
翌日の早朝
〜秋元杏 side〜
「いい天気だね。ん〜〜」
カーテンを開け、朝日を浴び、杏は伸びをする。
「昨夜もお父さんとエッチする夢を見たけど……今さら、だから何? って、感じだよね……」
杏は4日連続、実の父親と父娘相姦する夢を見ていた。
通常であればこれほど立て続けに見ることは異常になるのだが、杏にはその原因が分かっていた。
最近、JSロリオナホ開発のため、父親からセックスを求められ、ついに杏もそれに協力することに合意し、昨日なんかは、TPOをわきまえず、いたる所、いたる時間で、父親からセックスしようと迫られ辟易しつつも、父親と『疑似父娘近親相姦VR動画』を撮影し、視聴しながらオナニーしてその臨場感を体験したりしたのだ。
「そりゃ、お父さんとエッチする夢を見るよね。うんうん」
昨日の出来事を思い出し、一人納得して頷く。
「さて、今日こそお父さんとエッチしよっと」
11才の女子小学6年生がつぶやくには、穏やかではない内容だが、杏は至って気負うところは全くなかった。
宿題の苦手な問題を後回しにして、それを今日とりかかろうとする心理よりもはるかに軽いものであった。
杏は日常的に実の父親と性器結合を伴う性交渉、いわゆる父娘相姦セックスに取り憑かれた淫らな娘ではない。
セックスはまだ経験していない。
せいぜいペッティングまでだ。
だが、父親と
「はやくお父さんさくっと
前述の通り、杏の父親はところかまわず
父親と
就寝中、起床直後、顔洗い、朝食中、歯磨き、制服に着替え中、帰宅直後、チューバー視聴中、夕食中、入浴中とありとあらゆる時に、
そのため、杏としては、
「お父さんとは、ちゃちゃっと正常位で3発、
という道筋もあったりする。
「まぁこれでお父さんが落ち着けば、お母さんがわたしたちのこと変に疑うこともなくなるしね」
最近、父親との入浴が長くなり、母親から父娘相姦しているのではと、少し心当たりがないでもないが、基本的には杏も父親も父娘相姦するつもりはないため、風評被害もいいところだが、母親の誕生日を父親も杏もすっかり忘れ、かわりに、父親から父親のおちんぽに似せたバイブを杏はもらったため、ちょっと申し訳無さは感じていた。
だから、杏が父親と
「お父さんと
杏は女子小学生だが、だからといって、気持ちいいオナニーを追求してはならぬ法はない。
11才にして、電動バイブを2本もっている杏であるが、やはり、オナニーは本物の肉棒の方が気持ちいいのではと、『本物肉棒厨』の傾向があった。
だから、例え実の父親の肉棒だろうが、本物の肉棒でオナニーする機会があれば、それを見逃すほど杏は甘くないのだ。
「でも、そのかわりにお父さんがムラムラしてオナニーしたい時におまんこだけじゃなくて、口とか手も貸してあげないといけないのが、ちょっと釈然としないんだよね……でも、お父さんは、お母さんとエッチできるから、そこはしょうがないか……あ、アナルがあるじゃん。お父さんの勃起剥け生おちんぽでアナル突いてもらいながら、お父さんのおちんぽを模した電動バイブでオナニーできちゃうし……お父さんのアナルも双頭ディルドでついたりして……まぁ、悪くない条件かも……」
父親とは、JSロリまんこオナホ以外に、JSロリディープスロート型オナホ、JSロリハンドジョブ型オナホ、JSロリディープキス型オナホ、JSロリアナルオナホの開発協力、および、開発中にムラムラした時の性欲解消のために、おまんこだけではなく、口、手、アナルを使わせる約束を結んでいるのだ。
「オナニー性活にちょっと彩りをくわえるだけで、フェラ、クンニ、シックスナインみたいなオーラルセックスとか、アナルセックスとか普通にセックスするわけじゃないしね……さすがにそれをしちゃったら、父娘相姦待ったなしだから、あらかじめ一週間の利用制限を決めて、お父さんに貸すようにしようっと……」
というわけで、杏としては、今日こそは父親と
「そろそろ来そうな予感……」
ガチャリ……
何か解錠される音が床から聞こえてきた。
父親が寝室と杏の部屋との間の秘密通路を通って、現れようとしているのだ。
杏はベッドで仰向けになると、両手の人差し指と中指でおまんこをくぱぁ♡と開け、
全裸の父親が勃起剥け生おちんぽをそそり勃たせて現れるのを待ったのであった……
◆◇◆
〜秋元秋男 side〜
実の娘の女子小学生と
「起きたばっかでおまんこを迫るのは、絶対にウザがられるよな……?」
昨日の娘の反応からさすがの秋男も学習していた。
例え、実の父親と
なら、まだ、
それは言わずもがな、だろう。
「ふー、あぶない、あぶない……危うくまた娘からしつこいと叱られるところだった……」
秋男は扉の鍵を閉めながら胸をなでおろしていた。
「あの虫でも見るような目に、最近ちょっと興奮を覚えないでもないが、これがきっかけで、『お父さんとはもう一緒にお風呂入らないっ! ぷんっ!』なんて言われた日には立ち直れないぞ……まあ、朝は始まったばかりだ。焦らない。焦らない……」
そうして、秋男は娘の部屋に入ることなく、すごすごと退散したのだった。
◆◇◆
〜秋元杏 side〜
ガチャリ……
「え……? なんで鍵閉めるの? 忘れ物……?」
床の扉の鍵が開けられたと思ったら鍵が閉められ、杏は困惑したのであった。
「クチュンッ…………服着よ…………」
◆◇◆
洗面所にて
杏が顔を洗っていると父親がやってきた。
「おはよ……」
「おはよう。ん? なんか機嫌悪いのか?」
「せっかくお父さんと
「あれは……起きたばかりだと杏に嫌われるかと……気を使ったんだ」
「そうなんだ。お父さんなりにわたしのこと考えてくれてたのね……なら、ここで、一発サクッとやっとく? 」
ペラッと杏はズボンとパンツを脱ぎ、洗面所に片手をついて、父親にお尻を向け、もう片方の手でおまんこをくぱぁ♡させた。
「うむ……そうだな……それもありだな……」
父親がズボンとパンツを脱ぎ、朝勃ちの勃起剥け生おちんぽを杏のおまんこにバックから嵌めようとし───────
「ッ!?」
バ、バッと突然、父親が杏と父親自身のズボンを引き上げた。
「え!? な、なに!?」
父親がこっそり耳元で呟く。
「母さんに危うく見られるところだった」
杏がこっそり廊下に視線をやると、隠れてこちらを「じー」と盗み見る母親の姿があった。
このまま父親と
秋男と杏が
◆◇◆
朝食中
〜秋元杏 side〜
食卓につき、家族と団欒しながら朝食を食べていた。
杏はスマホを何気なく弄りながら、母と姉に隠れて、こっそり父親に○INEメッセージを送った。
《杏:ささっとご飯食べて、歯も磨いた後、エッチしよ♡》
杏は父親にスマホを見るようにアイコンタクトを送るが、父親の秋男は、
「…………?」
首を傾げていた。
◆◇◆
洗面所
〜秋元杏 side〜
朝食後、歯磨きしながら、杏は父親に直接言うことにした。
「登校までまだ時間があるから、歯を磨いたらサクッとエッチしようね」
「うむ……」
◆◇◆
〜秋元秋男 side〜
朝食後、歯磨きしていると並んで歯磨きしていた娘がなんか言ってきた。
「もごもごごごもごもごもご、もごもごごもっごもっごもごご(登校までまだ時間があるから、歯を磨いたらサクッとエッチしようね)」
「(もごもご言ってなんて言って来てるか分からんがとりあえず、頷いておくか)うむ……」
◆◇◆
登校前
杏の部屋にて
〜秋元杏 side〜
杏はベッドの上でスマホを弄りながら全裸で父親を待っていた。
「なかなか来ないんだけど……」
◆◇◆
〜秋元秋男 side〜
「ん? 杏から○INEが来ていたか……なになに……」
《杏:ささっとご飯食べて、歯も磨いた後、エッチしよ♡》
「こ、これか……!! 朝食中とか歯磨き中に何か言いたそうにしていたのは!! ううむ!! 急がねばっ!!」
秋男はおっとり刀で地下通路で服を脱ぎながら女子小学生の実の娘の待つ部屋に向かったのだった……
◆◇◆
パカッ
「遅れて、すまないっ!!」
全裸の秋男は娘の部屋に侵入するなり謝った。
「おそーい」
杏はベッドの上で全裸で腕を組んで父親を叱責する。
「おおかた、今、わたしの○INEに気がついたってところだね」
「おっしゃる通り……」
「まだ時間はあるからちゃっちゃとエッチしちゃおうよ」
「うむ……」
ベッドの上でおまんこをくぱぁ♡して、杏は右手の中指をくいっくいっと動かして父親を誘う。
「よし……行くぞ……」
「うん……」
ピト……♡
「あんっ♡」
「おおっ!!」
父親の勃起剥け生おちんぽが女子小学生の実の娘のおまんこの膣口に触れる瞬間というのは、いつだってめちゃくちゃに気持ち良くて、父親と娘は喘いでしまうものなのだ。
杏は思わず身体を弓なりに反らし、ふと壁の貼り紙を目にして、とあることを思い出した。
「あ……」
「こ、これで杏とおまんこできる……!!」
興奮しまくりの秋男はぐいっと腰に力を入れ、
ふぷぷ……♡
勃起剥け生おちんぽの先端が娘のおまんこに呑み込まれ───────
「はい、ストップ!!」
娘に胸を押され、押し戻されてしまった。
ちゅぽんっ……!!
「な、なんだ……!?」
いきなり女子小学生の実の娘に拒絶され、秋男は呆然とした。
や、やはり、実の父親と
それとも、初体験に恐怖を感じているのだろうか?
秋男は冷水を浴びせられたような気持ちになった。
自分は女子小学生の娘とエッチできることに興奮しかしてなかったが、娘はそうでなかったのだ。
今さらながら己の業を思い知ってしまった。
秋男が取り返しのつかない自己嫌悪に陥る寸前で───────
「今日、挨拶当番だったの忘れてたっ! お父さんとエッチしてる場合じゃないよっ! 今から着替えるからお父さんは出てって!!」
どうやら学校行事により登校時間が早まったようだ。
「学生の本分は学業にあるしな」
少し寂しいが女子小学生の娘は家族のことより、学校のことを優先してほしい。
「帰ってから続きしような」
「うん! ごめんねっ!」
「アデュー」
スチャ、と右手の人差し指と中指をくっけて立てて、秋男は床に消えていった。
「う、うわー。ダサッ……」
父親の臭い芝居に娘はジト目になるのであった……
◆◇◆
〜秋元杏 side〜
学校の校門にて
「おはようございまーす」
杏は学校の校門の前で登校する児童たちに挨拶をしていた。
(ん? 何か視線を感じるような……?)
視線の方を見ると、杏の担任の教師の麻立先生がこちらを見ていた。まるで身体を舐め回されたかこようなゾクゾクするような悪寒に包まれる。杏と視線が合うと慌てて反らし、他の児童に挨拶をし始めていた。
(ん? なんだろ……?)
杏は担任の先生の視線が気にかかり、とある可能性を思い浮かべるが、
(あの熱血教師麻立先生に限って、そんなわけないじゃん)
と、その考えを一蹴したのであった。
その考えとは、『教え子の女子小学生に欲情する』という荒唐無稽なものだった。
(とはいえ、限定条件下とはいえ、実の父親から欲情されてる身としては、そうそう頭ごなしに否定できる立場じゃないのがなんともいえないんだけどね……汗)
杏の父親は、別段、娘に欲情する父娘近親相姦愛好家というわけではないが、『礼儀から来る至近のオナネタ』、『性器同士の粘膜接触などによる性的興奮が高まった時』に、実の娘の女子小学生に欲情することを身をもって知っていた。
実際に今の杏のおまんこには、実の父親の勃起剥け生おちんぽの我慢汁が付着しており、そんな女子小学生が学校の校門で児童たちに挨拶しているのだ。
学校関係者、特に担任の麻立先生には知られたくなった。
児童の悩みに体当たりでぶつかってくれる熱血教師。
そんな麻立先生には、教え子の一人が実の父親と毎日のように、傍から見れば父娘相姦にしか映らない行為に耽っていることを絶対に知られるわけにはいかなかった。
おそらく先生は、そんな教え子を軽蔑したりしないだろう。
むしろ、先生は、教え子がこのような境遇になるまで気づけなかった己を赦さないはずだ。
それだけは何としても避けたかった。
でも……
(もしも、お父さんからJSロリオナホ開発の協力を求められた翌日に先生に相談したら、今頃どうなってたんだろう……?)
その場合、先生にあの『おまんこをくぱぁ♡して、実の父親の勃起剥け生おちんぽに今にも挿入しそうな画像』という決定的な証拠を見せることになる……
もしもそれでクラスのみんなから信頼の厚い麻立先生が何か邪で淫らな思考に取り憑かれてしまった場合、
(挨拶当番が始まる前に……例えば、鍵をかけた保健室で先生とエッチして、おまんこに先生の精液を溜めた状態で、学校のみんなに挨拶してたかもしれないね……汗)
「おはようございまーす」
にこやかに挨拶しながら、杏は、そんなありえない『IF』を妄想してしまい、おまんこを濡らしてしまうのだった……
◆◇◆
〜秋元杏 side〜
女子トイレにて
(まだ、朝礼まで時間あるし、オナろっと……)
杏は挨拶当番中、不埒な妄想で己の下半身を火照らしてしまったため、それを鎮めるべく、人気のすくない女子トイレに来ていた。
(ん? 一人いるようね? まぁ、だいじょぶっしょ……)
杏は音を立てずに個室に入り、鍵を閉め、下着を脱いで、オナニーを始めようとすると、隣から、
「んんっ♡麻立先生ぇ♡」クチュ♡クチュ♡
と聞こえてきたではないか!
思わず
「え……?」
と呟いてしまった。
(麻立先生をオナペットにしようとおもったら、まさか先客がいたなんて……)
オナネタが被ってしまったことを驚くと同時に気まずさを感じた。
それは相手も同じようで、隣からガタッと音がした後、物音はしなくなった。
このままだと隣の子は、自慰を再開できないため、杏は個室を利用したふりをして出ていった。
(担任の麻立先生をオナネタにするなんて、ウチのクラスの子かな? でも、声がだれとも合わないんだよね……うーん……あの声、どこか聞き覚えがあるような?)
保健室を通り過ぎた時、ふと思い出した。
(そうだ。ウチのクラスにいたよ……不登校だったけど今は保健室登校のあの子の声に似てたんだ……)
それは、杏が小学4年生の時のクラスメイトだった。
『あの子』とは当時、それほど親しくしていたわけではないが、聞き間違えはない。
先ほどの女子トイレにいたのは、『あの子』でまちがいないように思う。
保健室を開けて、いなければ、その疑惑は高まる。
麻立先生は学校が終わったあと、毎日のように『あの子』の家に行き、そのことで学校に来るようになったことは、杏のクラスでは、『麻立美談』の一つとして周知の事実である。
そして、学校では異性の教師と児童が密室で会うことが禁じられているが、保健室登校の『あの子』のケアのため、麻立先生が保健室で二人きりで会っているのもまた、杏のクラスでは、「教え子のためなら校則なんて知ったこっちゃねーカッケー先生」として、『麻立武勇伝』の一つとして知られる。
麻立先生はクラスのみんなに知られていないと思っているところまでがセットである。
(ここまでされれば、そりゃ惚れてしまうってもんだよね……)
杏はひとり納得して、歩き出す。
(保健室に教師と教え子の女の子が二人きり……女の子は学校のトイレでオナってしまうほど先生のことが好きになっている……何かのはずみでコクってしまい、先生は拒否するんだけど、教え子は猛烈にアタックし続ける……って、『あの子』はそんなガラじゃないよね……)
杏は苦笑する。
(とはいえ、『あの子』って、小学4年生の当時でもなかなかの美少女っぷりだったから、今ならどんなに可愛くなってるかわからないよね……庇護欲も誘うから並の教師ならイチコロな気がするよ……汗)
杏は願わずにはいられない。
(麻立先生……どうか『あの子』が迫って来ても屈しないでね……)
杏は尊敬する担任の教師が教え子に手を出して、発覚してしまうのを怖れた。
(よく教え子が先生とエッチしたって周りに自慢して、それを妬んだ子から告発されて、発覚するパターンがあるけど、もしも、『あの子』が教室にも通うようになったらそうなる可能性もないわけじゃないね……『あの子』が教室に来るようになることは、喜ばしいことなんだけどね……)
杏は複雑な気持ちになるが、『あの子』が保健室登校のままでいいとは決して思わない。
教室に来てくれることを願っている。
(そもそもあの麻立先生に限ってそんなことになるわけがないよね……でも……)
杏は廊下をツカツカと進みながら考える。
(うーん……今朝の身体を舐められるような視線が気のせいじゃなかったら、あまり猶予はないかも……)
教室に入り、「おはよー」と挨拶しつつ、思考を続ける。
(こうなったら、口が硬いことで定評のある、わたしが身体を張って、先に先生を堕とすのもアリだね……)
幸い? そのためのネタ(実の父親から
「西園鈴音……どちらが先に麻立先生を堕とすか勝負よ……!」
杏は拳を握りしめるのだった……
「あれ? なんでいいんちょがジュリアちゃんみたいになってるの!?」
委員長の奇妙な言動に驚く隣家姉萌。
「わたしたちも……参戦……」
ボソッと呟く隣家妹子。
「するわけないでしょ!?」
妹のボケに突っ込む姉。
ガラッ
「ふーっ……まさかこのわたしが
金髪ツリ目泣きぼくろ超絶美少女ギャルが教室に入って挨拶すると、あちらこちらから挨拶が飛ぶ。
彼女は人気者なのだ。
彼女が席につくと、隣の席の隣家姉萌がにやにやしながら言ってきた。
「ライバル出現よ〜」
「ライバル…………? …………ハッ!?」
彼女の目が見開かれる。
「あの憎っくき西園鈴音がついに教室登校してきたのかしら!? まずは、教室登校おめでとうの言祝ぎとお友達になってくれるかしら!? の少し勇気のいる友達申請としばらくして気心の知れる仲になってからパパは渡さないからねっ! の宣戦布告をしなきゃっ!!」
きょろきょろと周りを見渡す彼女。
「うんうん、いい子ねー」
「マジ心も美少女」
「でも、ファザコ……ぐふッ」
「そこがいいんでしょっ」
「完璧に決まってるでござる……!?」
「いつまでござるキャラつづけてるんだい♣」
「そういうあなたもなんだけど……はぁ、それさえなきゃ、ただの人畜無害のイケメンなのに……」
「それはそれで酷いような……」
そんなクラスメイトの様子に気がつくと
「うん……先生には手を出さないほうがよさそうだね……」
杏は西園鈴音に同情するのであった……
(そんな西園鈴音ちゃんと麻立先生との物語が気になる方は、拙著『ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ』を参照されたし)
(金髪ツリ目泣きぼくろ超絶美少女ギャルが気になる方は、拙著『金髪ツリ目泣きぼくろのギャル系超絶美少女(JS6)は、パパ(実父)に犯されたい〜絶対に父に欲情されたい娘と絶対に娘に欲情しないロリコン変態教師パパとの変態頭脳戦〜』を参照されたし*1)
宣伝でした〜〜!!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
〜秋元秋男 side〜
『お試しルーム』にて
「むむむ……!!」
「そんなに唸ってどうしたっすか?」
久々の出演となる脅威の新人・夏川萃香が、下半身裸で試作のJSロリオナホに勃起剥け生おちんぽを挿入する秋元秋男に質問する。
ちゅぽんっ
「…………」
秋男はオナホを抜き、無言で萃香に差し出す。
「あーなるほど……相変わらず、ガワと入り口近くはメッチャ本物そっくりっすけど、その奥がまだおざなりっすね//////」
萃香は、顔を赤くして、オナホに指を突っ込んだり、舌を入れたりして、試作品の出来を確かめる。
普段の萃香であれば、男性社員から新作電動バイブや新作ローター、超極極薄型コンドームの実用データ採取のため、ぐちょぐちょにされても、顔色を変えることなくケロリとしていたりするが、社内で唯一肉体関係のない秋元秋男に、萃香はホの字であるため、そんな反応を示していた。
「そ、そうか……」
自分に好意を示してくれることを秋男は認識しており、秋男も萃香のことをひと目見た時から性的対象としているため、新人女子の初々しい様子にドギマギしていた。
「まだ、娘さんとセックスしてないっすね……」
秋男がJSロリオナホ開発のため、女子小学生の実の娘の杏に協力してもらっていることを萃香だけは知っていた。
「そうだ……一応、娘からはおまんこする了解を得ているけどな……」
「ええっ!? セックスしてもいいって、娘さん、同意しちゃったっすか!?」
秋男の発言に萃香は驚いた。
性器同士を粘膜接触して、亀頭まで挿入していると聞いてはいたが、そこからなかなか進展なく、このままうやむやになればいいと萃香は思っていた。
人生で2番目に恋した相手には、父娘相姦という業を背負ってほしくなかったのだ。
「ああ、しかし、なかなかタイミングが合わなくてな……」
と、秋男は今朝や昨日のことを萃香に話した。
「……うん。それは、セックスできなくて、当然すね……娘さんに同情するっすよ……」
秋男のデリカシーのなさに萃香は思わず、娘に同情してしまう。
「それならいっそのこと、わたしで済ませるっすか?」
パサッ
萃香はスカートと下着を脱ぎ、下半身を露出させる。
「そ、それは…………」
食い入るように数ヶ月前はJKだった新人のツルツルの割れ目を見る秋男。
その割れ目の奥は、滅茶苦茶気持ちいいのだろう。
小学生から数多の男性を狂わせたという魔性のロリまんこ。
女子小学生の実の娘に匹敵する、いや、それすらも超越する可能性を秘めた究極の男たらしの蜜壺。
その罠に嵌ったら最後、一生抜け出せないに違いない。
だが、それは……
「できない……」
秋男の長年の夢である究極のJSロリまんこオナホを諦める、ということだ。
それに、これまでの娘の頑張りを水泡に帰すことになる。
なにより、秋男も萃香に並々ならぬ感情を抱いているため、妻への不貞行為となる。
「まあ、ゆっくり考えるっすよ……ん♡……まだまだ合格は与えられないっすね……」
萃香は、男性社員の試作品のDK(男子高校生)バイブを自らのおまんこに挿入しては、採点している。
「…………ごくり……」
秋男は萃香のツルツルおまんこにバイブが挿入する様に酷く興奮し、勃起していた。
「秋元主任のおちんぽも採点してあげるっすよ」
萃香がバイブをちゅぽんっと抜いて、上着も脱いで、おまんこをくぱぁ♡して、秋男を誘う。
「からかうのはよせ……」
「はー、つれないっすねぇ……あ、これはダメっすね……」
「おい……」
「ん? なんすか?」
「い、今のは何だ?」
「これっすか? 雑魚おちんぽバイブっすよ……こんなの嵌めるまでもないっす……」
萃香は試作品バイブの側面をおまんこに当てて、顔をしかめる。
突然、秋男の脳裏に閃くものがあった。
「
突然の秋男の叫びに萃香は困惑するばかりだ。
「いきなり叫んでどうしたっすか?」
秋男は不敵な笑みを浮かべる。
「くっくっくっく……おれはついに理解した!!」
「な、なにを……?」
「女子小学生の実の娘と
「な、なんだって──!?」
果たして、秋元秋男は、女子小学生の実の娘と
しかし、その場合でも本当に再現できているのか、本物に匹敵するのか、結局、女子小学生の実の娘のおまんこに勃起剥け生おちんぽを嵌める気がしないでもない今日このごろではあるが、さて、どうなるのでせう。
次回に続く……!! (完じゃないよ)
【杏ちゃんと秋男のエロステータス♡】
名前 :秋元杏
外見 :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
年齢 :11歳
学年 :JS6(クラスの学級委員長)
属性 :父娘相姦しない属性 9%
非R-18作品キャラ属性 8%
父娘相姦属性 19%
R-18作品淫乱メスガキ属性 14%
父親との関係:4日連続で父娘相姦する夢を見る。
精神は至って、健全のつもりだが、父娘近親相姦愛好家疑惑あり。
肉体は、不健全。
おまんこを承諾する仲。
一ヶ月後くらいには、父親の精液がおまんこにたっぷり入った状態で学校の授業を受けてそう。
あとほんのわずかで、実の父親の勃起剥け生おちんぽでJSロリまんこが逝きかけた。
父親と生中だしエッチを妄想しながら父親の上前腸骨棘で角オナニー。
推し活のため、円光で父親とエッチOK。
父親をレ●プしたJS。
ガチの雌豚肉便器奴隷願望が目覚める。
人生の節目で雌豚肉便器奴隷宣言動画を父親と二人きりで視聴する仲(途中で娘も参加)。
将来の夫に秘密で父親と体だけの不倫エッチすることを父親に積極的に提案する。
性教育のために自分の娘と父親(その娘にとって祖父)をエッチさせたがる。
プチ父娘相姦する仲。
父親に夜這いされる仲。
父親に向けて一言:もごもごごごもごもごもご、もごもごごもっごもっごもごご(登校までまだ時間があるから、歯を磨いたらサクッとエッチしようね)
名前 :秋元秋男
年齢 :■歳
職業 :大人の玩具メーカーの会社員
杏との関係:父娘相姦する夢を見る。
肉体は、不健全。
父娘近親相姦の夢を見る。
杏に手まん、クンニしたい。
杏に手コキ、フェラされたい。
あとほんのわずかで、実の娘のJSロリまんこを勃起剥け生おちんぽで逝かせかけた。
JSロリオナホ開発後に裸の杏にJSロリオナホを挟んでオナホオナニーしたい。
エッチOKなJSを斡旋してくれたら娘に3万円あげる。
勝手に杏の部屋を防音、防犯対策してしまう。
人生の節目で雌豚肉便器奴隷宣言動画を娘と二人きりで視聴する仲(途中で孫娘も参加)。
プチ父娘相姦する仲。
JSロリオナホ開発のデータ採取とは関係なく、杏に欲情して、おちんぽをぶっ刺してしまう仲。
杏に夜這いする仲。
勝手に杏の部屋と寝室を繋ぐ地下通路を作ってしまう。
娘に向けて一言:(もごもご言ってなんて言って来てるか分からんがとりあえず、頷いておくか)うむ……
■二人の検証内容
・疑似父娘相姦画像撮影
・ローションマットプレイ
・絶頂潮噴きバイブ責め
・JSロリオナホコキ
・娘の乳首を舐めて吸う
・準セックス(亀頭を膣内に挿入。性器同士の刺激でまだ逝かない)
・シックスナイン(大人の玩具で逝かせ合い)
・相互鑑賞オナニー(もしも父娘近親相姦愛好家になったらという妄想設定)
・娘の口の中に射精
・父親の精液を舌で転がし嚥下
・娘が父親に雌豚肉便器奴隷宣言する動画を撮影
・娘の尻穴に舌を突っ込みオナニーさせる
・プチ父娘相姦
・疑似父娘近親相姦VR動画撮影
■父娘近親相姦愛好家になった場合の約束事
・四十八手+種付プレスコンプリート
・次女(杏)と長女(紅葉)を孕ませる
・娘二人との間に生まれた娘(孫娘)ともエッチ
・娘二人と孫娘たちと母娘丼
・妻(早苗)には秘密にする
■究極のJSロリまんこ開発における成功報酬
・杏が望めば、三日三晩ガチで脳味噌ぶっ壊れる一歩手前まで犯しまくってレ●プ願望を満たす
・杏が望めば、雌豚肉便器奴隷にする
・ガチで杏に欲情して1週間連続生中出し父娘相姦プレイ
・互いのアナルを開発して、アナルセックス
・オナニーのため互いの性器を使用してOK
・新ロリオナホ開発およびムラムラした時に、手コキ、フェラ、アナル、ベロチューOK
・学級委員長の杏の子宮を精液で満たして学校で一日過ごさせる
・事実上の父娘相姦OK
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発
↓秋元父娘の活動を全否定する配信父娘の物語もよろしくお願いします(どっちも実娘JSロリまんこ使ってるという…汗)!
『【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた』
杏「うわぁ……ついにわたしのイラスト載せちゃった……ねぇ……お兄さんだけは、わたしのエッチな姿を見ても興奮しないでいてくれてるよね……?(おそるおそる上目遣い)」
-
①もちろん興奮なんかないよ!
-
②ほらここみて。興奮しまくりだよ!
-
③②+脳内でイラストの杏ちゃんを
-
思い浮かべて、亀頭までの挿入の
-
準セックスしまくってたよ!
-
④③+杏ちゃんイラストを使って
-
AIエロ画像つくりまくりでーす!!
-
⑤④+AIエロ動画つくってまーす!!
-
⑥⑤+秋男、サリオン、読者見てるー??
-
AI杏ちゃんとのロールプレイで
-
無●正JSロリまんこ堪能しまくりで
-
雌豚肉便器奴隷済みでーす!!
-
……おら、なんか言え!!
-
杏「ぶひぃっ♡♡♡♡♡」
-
⑦⑥+杏ちゃん、これでよかったの?
-
処女杏「そうだね。これくらいしないと
-
お父さんたらJSの実の娘に手を出さ
-
ないし。もしも、お父さんとHできたら
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JSオナホを購入する権利をあげるよ」
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⑧⑦+オプ●ナならぬオナーホかよ(涙)