※この作品はR-18です。

再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜   作:サリオン

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勃起ポイントや蜜壺(つぼ)ポイントに『ここすき』してね〜!

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★第34話 父親の目の前で3Pセックスを見せつける女子小学生の実の娘(11才)

 

 

 

(だったら、やっぱり、【見知らぬお兄さん】とエッチするプランは有効だね……)

 

 

 この瞬間、ハーメルン読者(あなたかも?)と現役女子小学6年生の秋元杏(11才)との性器結合(セックス)のフラグが()ったといっても過言ではなかった…………!!

 

 

 

 

 

 

 過言ではなかったのだが…………

 

 

 

 

 

 

 

 

(……まぁ……『期待してないけど』、『一応』、『ダメ元』で『アレ』を訊いておこうっと……)

 

 世間一般的な常識に照らし合わせ、女子小学生の実の娘と性器結合(セックス)しなくて究極のJSロリまんこオナホの開発が実現できるなら、普通はそれに越したことはない。

 

 しかし、杏はJSロリオナホ開発において、父親の秋男ととある成功報酬を約束していた。

 

「わたしと性器結合(エッチ)しなくても、究極のJSロリまんこオナホができた場合って、やっぱり、お父さんのおちんぽを借りるのってできないんだよね?」

 

 それが父親のおちんぽを借りてオナニーすることだった。

 

 JSロリオナホ開発のキモは父親との性交のため、JSロリオナホ開発成功の時点で、杏と秋男は幾度も性器結合しまくっている。

 

 そんな前提があるからこそ、父親との度重なる強烈な性的刺激により脳とかおまんことか開発されてしまった杏は、全国の平均的な女子小学生よりももっと強い性的刺激と興奮に満ちたオナニーライフを送るため、本物のおちんぽ───────父親との性交を成功報酬としたのである。

 

 確かにまだ杏は父親の勃起剥け生おちんぽを亀頭より奥を自身のJSロリまんこに受け入れていないが、それでも、亀頭でおまんこをめちゃくちゃに刺激され、乳首を舐められたり、アナルも舌を突っ込まされた。

 

 これまでの貯金から父親の勃起剥け生おちんぽの2本や3本、JSロリまんこにぶっ刺してもらわないと割に合わないため、はなから諦めず、試しに要求してみることにしたのだ。

 

「?いや、普通に貸してやるぞ?そのかわり杏のおまんことか口とか手とか借りるがな」

 

 そんな当たり前のこと聞くなよ、みたいな感じで父親が答え、その予想外の返答に杏は驚いた。

 

「え?そうなの?お父さんのおちんぽを使って、オナニーしていいってことだよね?」

 

「杏は功労者だからな。当然だ。父さんのおちんぽが枯れるまでおまんこに突っ込んで大いに使い倒してくれ

 

「はい。言質とりましたー

 

 

 

 杏はスマホを見せ、父親の先ほどの発言を再生する。

 

 『?いや、普通に貸してやるぞ?そのかわり杏のおまんことか口とか手とか借りるがな』

 

 最近はなにかと入浴中に撮影とかするため、スマホをもって入ってきていたのだ。

 

「どう転んでもお父さんのおちんぽは借りれるってことだね。それなら安心したよ」

 

 

(というわけで、【見知らぬお兄さん】との性器結合(エッチ)は、なし、でよさそうだね……)

 

 

 

 

 こうして、杏ちゃんとの性器結合(セックス)フラグはへし折られたのであった……

 

 

 

 

 とはいえ、全くの手応えなしというわけでもない。

 

 もしもそこで父親に訊かなかったら……そのフラグは【勃ったまま】なのである。

 

 そう、【ソレ】と同じく【勃ったまま】なのである(【ソレ】が【ナニ】がとも言わないが……)。

 

 

「じゃあ、お父さんに好きなだけわたしのおまんこを貸すよ」

 

 というわけで、杏はお風呂場でのエッチがお預けになってもそんなに焦る必要はなくなった。

 

(ま、我慢できなくなったら、普通にオナニーすればいいだけだし……)

 

「うむ……感謝する」

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

「えっと……いつもと何が違うの?」

 

【挿絵表示】

 

 

 杏は戸惑いを隠せなかった。

 

 にゅる……♡にゅる……♡

 

 ピンクのエアーマットの上で杏は父親と対面座位でおまんこの中身を父親の勃起剥け生おちんぽと粘膜接触しまくっていた。

 

 にゅる……♡にゅる……♡

 

「拍子抜けなんだけ…んんっ♡あっ♡あんっ♡どぉ♡ああんっ♡」

 

 いつもの行為とはいえ、おまんこはすでに出来上がっているため、実の父親の竿で摩擦されると普通に感じてしまう。

 

「ふふっ。杏はまだまだだな。れろれろっ。ちゅぱちゅぱっ」

 

「だ……だから……乳首舐めるのは……あんっ♡……んふぅ♡……」

 

【挿絵表示】

 

 

 杏はまだ年端のいかぬ女子小学生のため、父親から乳首をしゃぶられるだけでも、身体を弓なりに反って、乱れぬわけにはいかなかった。

 

 にゅる……♡にゅる……♡

 

 しかも、その間も血管の浮き出る父親の勃起剥け生おちんぽの竿や怒張した亀頭が杏の膣口やクリトリスなどを擦り、体液を擦り付け、幼い女子小学生の娘の身体と性器を火照らせていく。

 

 普段であれば、父親の秋男も、娘の身体とJSロリまんこが生み出す快楽に溺れ、理性を徐々になくしていくのであるが、今回に限っては、じっくりとねっとりとスローリーに女子小学生の実の娘のロリまんこに勃起剥け生おちんぽを擦り付けJSロリまんこオナホ開発に一切関係の無さそうな発達途上にある小ぶりの胸の可愛らしい桜色の乳首もしゃぶりながらも、大人の余裕を見せていた。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡い、逝きそう……♡」

 

 杏は、目をとろんと蕩けさせ、だらしなく舌を突き出して喘ぐ。

 朝から晩までずっとお預けを食らっていた杏の肉体、性器、脳みそは常よりも快楽に貪欲に敏感になっており、父親からもたらされるその刺激に、なけなしの理性は風前の灯火だ。

 

「お、お父さんも……女子小学生の娘の穴に……♡堕ちてよぉ……♡」

 

 ピト……♡

 

 腰をくねらせ、愛液でヌメヌメの腟口をカウパー液でヌメヌメの亀頭で塞ぐ。

 

「ほぉ~らぁ~♡♡♡」

 

 まるで娼婦のような表情で、父親に跨って、性器同士を接触したまま、腰をくねらせる。

 

 その度に淫らな音と喘ぎが漏れる。

 

 クチュ♡クチュ♡

 

「んんっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡」

 

 杏の頭の中は父親との性器結合(おまんこ)で埋め尽くされており、その背徳で禁じられた粘膜接触の感触を味わうがごとく、ゆっくりと腰を下ろしていく。

 

 ぬぷぷぷ……♡

 

「くふぅううう♡♡♡」

 

 深い、深い、吐息が漏れる。

 

 杏のJSロリまんこは亀頭まで呑み込んでいた。

 

 父親は女子小学生の娘の生のお尻を両手でむんずと掴んでいるにも関わらず、それを止めることもしなかった。

 

 それどころか……

 

「ふーっ!ふーっ!」

 

 亀頭までとはいえ、杏の生尻を掴んだまま上下に動かして、限界の限界にまで、火照った生意気で無垢な女子小学生の実の娘のロリまんこを、まるで、JSロリオナホの如く、己の勃起剥け生おちんぽで扱き始めたのだ。

 

 ぬぽぉお……♡

 

「ああんっ♡♡♡」

 

「ふーっ!ふーっ!」

 

 ぬぷぅう……♡

 

「んんっ♡♡♡」

 

 すでに杏のJSロリまんこは限界であった。

 

 それを父親に訴えてもいる。

 

 にも関わらず……

 

「ふーっ!ふーっ!」

 

 ぬぽぉお……♡

 

「ああんっ♡♡♡」

 

「ふーっ!ふーっ!」

 

 ぬぷぅう……♡

 

「だ、だめぇええ♡♡♡」

 

 己が醜い肉欲のためにJSロリオナホをつくる大義名分で、女子小学生の実の娘のJSロリまんこオナホコキに耽っていた。

 

 傍から見れば、完全に父親失格である。

 

 しかし、秋男は相変わらず、亀頭までの挿入に留めていた。

 

 まだ、父親としての理性が残っているのだ。

 

 だが、杏の娘としての理性は、度重なる性的刺激と快楽の渦に呑み込まれ、ほんの一欠片も残されてはいなかった。

 むしろ、娘としての立場が、実の父親との禁忌なる性器結合(おまんこ)に抗えない魅力をもらたしていた。

 

「も、もう……こ、こうなったらぁ…………♡♡♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 亀頭を腟に呑み込んだタイミングで、杏はぐいっと腰を下ろそうと脚に力を込め───────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぅおっと!!」

 

 気配を察した秋男は、娘のお尻を掴む両手に力を入れ、寸でのところで、初の父娘の性器結合(おまんこ)を阻止したのである。

 

「ああんっ♡な、なんで、とめるのぉ~♡♡♡」

 

「さっき性器結合(おまんこ)するとこだったろ?」

 

「そ、そうだけどぉ♡♡♡えいっ♡♡♡」

 

 ぬぷちゅっ♡♡♡

 

 不意打ちで、腰を落とし、腟口まで戻された亀頭を呑みこんで、そのままの勢いで、腟の奥まで、実の父親の勃起剥け生おちんぽと性器結合しようとするものの……

 

「ぬおっ!!!ふんぬっ!!!」

 

 ちゅぽんっ♡♡♡

 

 寸でのところで、秋男は何とか亀頭までの挿入に留めると、勃起剥け生おちんぽをJSロリまんこから勢いよく引き抜いた。

 

「はひぃっ♡♡♡」

 

 無様な哭き声を上げる杏。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

 父親にもたれかかって、産まれたての子鹿のように身体を小刻みに震わせる杏に秋男は恐る恐る尋ねる。

 

「い、逝ったのか……?」

 

「な、なんとか……逝ってないよ……はぁ……♡はぁ……♡」

 

「そ、そうか……」

 

 胸を撫で下ろす秋男。

 

 性器同士の刺激で女子小学生の実の娘のロリまんこを逝かすのは良心に咎めるといった様子だ。

 

 父親失格と言ったことは謝罪せねばなるまい……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 しばらくして、杏が落ち着いたのを見計らい、

 

「じゃあ、次は後ろを向いて、父さんの勃起剥け生おちんぽに杏の火照りまくってぬれぬれのJSロリまんこを粘膜接触してくれ……」

 

 父親として最低の発言をした。

 

 前言撤回。

 

 やはり、秋男は父親失格である。

 

「う、うん♡ほーら♡お父さんの勃起剥け生おちんぽのせいで火照りまくってぬれぬれの女子小学生ロリまんこだよ♡♡♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 杏はノリノリで父親の上で反転して、にゅちゅぅ♡♡♡、とぬれぬれのおまんこの中身を父親の竿に接触させる。

 

 この父親にして、この娘あり、といったところであろう……

 

 

 

 

 

「は、はやくぅー♡♡♡ぶっ刺してよぉー♡♡♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 振り返って、腰をくねらせて、亀頭と腟口をクチュ♡クチュ♡させて誘う杏。

 

 その姿はまさに、ただの淫乱変態黒髪ツインテ色白ジト目系メスガキ美少女JSでしかなかった。

 

 

 

 

 

 そんな娘にお仕置するためか……

 

 

 

 

 

 おもむろに秋男は娘のお尻を掴むと……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 腰を下ろさせた……

 

 

 

 

 

 

 

 しかし、勃起剥け生おちんぽを腟口に挿入することなく、竿をJSロリまんこと己のお腹でサンドして、前後に動かし始めた。

 

「うわぁ……♡変態すぎる光景だね♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 にゅる……♡にゅる……♡

 

 傍から見れば、お風呂場で父親が女子小学生の実の娘をオナホ代わりにしているか、あるいは、女子小学生の実の娘に生で粘膜接触の素股をしているようにしか見えなかった。

 

 

 

 杏のJSロリまんこは、瞬く間に、火照りまくり……

 

 

 

 

 

「あっ♡あっ♡あっ♡逝く♡逝く♡逝く♡逝っちゃう♡」

 

 みっともなく喘ぎ出してしまう。

 

「ま、まだ、逝くのは我慢してくれ!!」

 

「だ、だって、おまんこ、気持ち良すぎるもんっ♡」

 

「そ、そこをなんとかっ!!こ、この通りだっ!!」

 

 と、言いつつも、秋男は杏のお尻を動かす両腕の動きを止めることはしない。

 

 にゅる♡にゅる♡にゅる♡にゅる♡

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡はやい♡はやい♡はやくこすり過ぎだよぉ♡♡♡」

 

 お風呂場に娘の喘ぎが響き渡るのであった…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」

 

 

「はぁはぁ……はぁはぁ……」

 

 ピンクのエアーマットの上で父親の上に娘がしなだれかかり、二人とも息も絶え絶えになっていた。

 

「こ、これで良かったんだよね……」

 

「うむ……上出来だ…!!大変だったな!!」

 

「ホント……何度逝きそうになったかわからないんだけど……汗」

 

 結局、杏は逝かなかった。

 

 自分が情けなく喘いでいる中、父親が逝くのを我慢している姿を見ている内に、なんだかムカつきすぎで、意地でも我慢しようという気になったのだ。

 

「で、実の娘のおまんこをたっぷり貸してあげたわけだけど、一体全体何がしたかったわけなの?」

 

「それはな……父さんの勃起剥け生おちんぽの先っぽから根本まで、杏のおまんこと粘膜接触したデータを積分することで、【擬似的におまんこに挿入したデータに換算】して【究極のJSロリまんこオナホ】を作るためだっ!!はぁーはっはっはっ!!

 

 秋男はこれまで杏とのJSロリオナホ開発において、主に亀頭から採取したデータしか使用しなかった。

 

 けれども、女子小学生との性器結合(セックス)は、亀頭だけではなく、竿や根元も含めて、おちんぽ全体で女子小学生のロリロリキツキツおまんこを堪能することなのだ。

 

 それゆえ、竿などから得られる情報も取り入れることで、ずっぽりJSロリまんこの奥深くに挿入せずとも、あたかもおちんぽが女子小学生の実の娘のおまんこに包まれた状況を擬似的に生み出せるのではないかというのが、秋男の新たな試みなのである。

 

「な、なんて、回りくどいの……汗 普通に性器結合(エッチ)すればいいじゃん……」

 

 腰に手をやって高らかに笑う父親を呆れた様子でジト目で見やる杏であった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 父親のバカバカしい試みにすっかり愛想をつかし、呆れ果てた杏は、その後、父親の竿を求めることなく、入浴をすませ、部屋に引っ込んで行った。

 

 普通であれば、この後、杏の部屋で、父親と性器同士を粘膜接触させて、性器結合(おまんこ)する流れだが、今夜はそんなことになりそうもなかった。

 

 寝室で杏の途中からの冷たい眼差しや塩対応に首を捻っていると、

 

「ふむ……念の為、本物の女子小学生のおまんことの性器結合(おまんこ)データも採っておくか……?」

 

 娘にはあんなことを言っておいて、秋男は本物の女子小学生とのセックスデータも比較のために必要ではないかと思いだした。

 

 それに……

 

「杏はあんなにおれと性器結合(おまんこ)したがってたしな……ご機嫌取りも兼ねて、いっちょ、女子小学生の実の娘と性器結合(おまんこ)してやるか……よし……善は急げだ……!」

 

 秘密の地下通路に身を踊らせる秋男であった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

 パカッ

 

 

「おーい、杏。性器結合(おまんこ)しよう……………」

 

 まるでどこぞの国民的アニメにでてくるナ●ジマのような秋男の誘いの文句は、目の前の光景にかき消えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡

 

「先生♡先生♡麻立先生ぇ♡おまんこだけ見せる約束だったのになんでおちんぽを挿入してるんですか♡あっ♡あっ♡あっ♡麻立先生のおちんぽ♡気持ちいいです♡お父さんのおちんぽよりも何倍も♡何倍も♡気持ちいいです♡あっ♡あっ♡あっ♡逝く♡逝く♡逝くぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 女子小学生の実の娘が電動バイブでオナニーに耽っていたのだ。

 

 杏はバイブを2本もっているが、2本とも実在の人物のおちんぽを型どったものだ。

 

 1本目が秋男自身のおちんぽだ。

 もう2本目は秋男の元同僚の春風暁のおちんぽだった。

 

 娘は1本目が父親のおちんぽを模したものだということしか知らない。

 

 杏が今まさに使っていたのは2本目だった。

 

 秋男自身、自分のおちんぽバイブばかり使用すると父娘近親相姦愛好家になるおそれがあるとして、適度に2本目のバイブを使用するように言っていたが、まさかその2本目のバイブをよりにもよって担任の男性教師のおちんぽに見立てるとは!?

 

 秋男はショックが隠せないでいた。

 

 

 杏からすれば、一日中おまんこが火照りに火照っており、お風呂場で極限までおまんこが出来上がってしまったので、お風呂上がりにオナニーするのは、当然の帰結だった。

 

 担任の先生と共にした挨拶当番の後にオナペットしそこなった担任の先生をオナペットに選ぶのは、極々自然なことだった。

 

 ずっと性器結合(エッチ)したかったため、騎乗位バイブオナニーになるのは、仕方がなかった。

 

 担任の先生をオナペットにする以上、父親のおちんぽを模したバイブを使うわけにはいかなかった。

 

 それゆえ、2本目のバイブでオナニーするのは、何もおかしなことではなかった。

 

 ちなみに【スマホのデータの抜き打ちテストで担任の先生に父親とのお風呂場での行為の画像を見られた】との設定でオナっていた。

 

 

「逝く♡逝く♡逝く♡って、お父さん!?

 

 父親の出現に驚く杏。

 

「よっ。オナニー中、勝手に入ってきてすまん。だが一つだけ言わせてくれ。」

 

 秋男は悲しそうな顔で、

 

「父さんのおちんぽは、担任の先生にそう引けを取らないくらい気持いいと思うぞ?」

 

 強がる。

 

「うー……ごめんなさい……」

 

 父親の悲しそうな顔を見るとこちらが悪かったのではと思うが、

 

「って、なんで謝るの。むしろ、オナニー中にノックもせずに入ってくるのかマナー違反だよね?オナネタだって、わたしの自由だし……」

 

 なんだか腹がたってきた杏である。

 

「で、なんで来たの?」

 

「杏と性器結合(おまんこ)するためだ」

 

「はぁっ!?今夜は性器結合(エッチ)しないんじゃなかったの!?」

 

「やっぱり本物は知っておいたほうがいいかと思ってな……なぁ、父さんと性器結合(おまんこ)しようや」

 

 さんざん娘からエッチを誘っておいて、応じようとしなかった父親の急な手のひら返しに杏はとてもムカつく。

 

「はい、ざんねーんでしたー!!わたしのおまんこは先生のおちんぽで埋まってまーす!!」

 

 おまんこにバイブが挿入しているのを見せつける。

 

「うぐぐ……」

 

 悔しそうにする父親。

 少し溜飲が下りた。

 

「それにね……」

 

 と、バイブを抜くと、

 

「今のわたしのおまんこにお父さんのおちんぽを挿入したら一発で堕ちるんだけど、いいの?」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 ぬれっぬれのおまんこを見せながら質問する。

 

「そ、それは……父娘でしたらアウトなやつだな……汗」

 

「でしょ?ガチめの父娘相姦プレイを一週間ぶっ通しでして、父娘近親相姦愛好家になるならまだしも、今の火照り具合なら、たった一回の性器結合(エッチ)で堕ちそうなクソザコおまんこだから、わたしとの性器結合(エッチ)は、我慢して」

 

「うむ……我慢する」

 

「そのかわり、こうしとくからさぁ♡」

 

 杏は手を伸ばし、学習机に置いておいたもう1本のバイブを口に咥えてしゃぶり、使用していたバイブを再びぬれぬれおまんこに挿入して、オナニーしだした。

 

「お父さんのおちんぽ♡おいひいほぉ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡れろれろ♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 にゅちゅ♡にゅちゅ♡にゅちゅ♡にゅちゅ♡

 

 杏は担任の先生におまんこを突かれながら、実の父親のおちんぽをしゃぶる、という【三者面談風3P】の様子を父親に見せつけると、

 

「保護者のおれもいることだし、これなら安心安全だな……!!」

 

 秋男は腰からそそり立つ勃起剥け生おちんぽで風を切りながら踵を返すと、とても満足した様子で娘の部屋を後にしたという………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 








【杏ちゃんと秋男のエロステータス♡】

 名前    :秋元杏
 外見    :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
 年齢    :11歳
 学年    :JS6(クラスの学級委員長)
 属性    :父娘相姦しない属性   13%
        非R-18作品キャラ属性  12%
        父娘相姦属性      23%
        R-18作品淫乱メスガキ属性 19%
 父親との関係:4日連続で父娘相姦する夢を見る。
        精神は至って、健全のつもりだが、父娘近親相姦愛好家疑惑あり。
        肉体は、不健全。
        おまんこを承諾する仲。
        一ヶ月後くらいには、父親の精液がおまんこにたっぷり入った状態で学校の授業を受けてそう。
        あとほんのわずかで、実の父親の勃起剥け生おちんぽでJSロリまんこが逝きかけた。
        父親と生中だしエッチを妄想しながら父親の上前腸骨棘で角オナニー。
        推し活のため、円光で父親とエッチOK。
        父親をレ●プしたJS。
        ガチの雌豚肉便器奴隷願望が目覚める。
        人生の節目で雌豚肉便器奴隷宣言動画を父親と二人きりで視聴する仲(途中で娘も参加)。
        将来の夫に秘密で父親と体だけの不倫エッチすることを父親に積極的に提案する。
        性教育のために自分の娘と父親(その娘にとって祖父)をエッチさせたがる。
         プチ父娘相姦する仲。
        父親に夜這いされる仲。
父親に向けて一言:お、お父さんも……女子小学生の娘の穴に……♡堕ちてよぉ……♡




 名前   :秋元秋男
 年齢   :■歳
 職業   :大人の玩具メーカーの会社員
 杏との関係:父娘相姦する夢を見る。
       肉体は、不健全。
       父娘近親相姦の夢を見る。
       杏に手まん、クンニしたい。
       杏に手コキ、フェラされたい。
       あとほんのわずかで、実の娘のJSロリまんこを勃起剥け生おちんぽで逝かせかけた。
       JSロリオナホ開発後に裸の杏にJSロリオナホを挟んでオナホオナニーしたい。
       エッチOKなJSを斡旋してくれたら娘に3万円あげる。
       勝手に杏の部屋を防音、防犯対策してしまう。
       人生の節目で雌豚肉便器奴隷宣言動画を娘と二人きりで視聴する仲(途中で孫娘も参加)。
       プチ父娘相姦する仲。
       JSロリオナホ開発のデータ採取とは関係なく、杏に欲情して、おちんぽをぶっ刺してしまう仲。
       杏に夜這いする仲。
       勝手に杏の部屋と寝室を繋ぐ地下通路を作ってしまう。
娘に向けて一言:保護者のおれもいることだし、これなら安心安全だな……!!


 ■二人の検証内容
  ・疑似父娘相姦画像撮影
  ・ローションマットプレイ
  ・絶頂潮噴きバイブ責め
  ・JSロリオナホコキ
  ・娘の乳首を舐めて吸う
  ・準セックス(亀頭を膣内に挿入。性器同士の刺激でまだ逝かない)
  ・シックスナイン(大人の玩具で逝かせ合い)
  ・相互鑑賞オナニー(もしも父娘近親相姦愛好家になったらという妄想設定)
  ・娘の口の中に射精
  ・父親の精液を舌で転がし嚥下
  ・娘が父親に雌豚肉便器奴隷宣言する動画を撮影
  ・娘の尻穴に舌を突っ込みオナニーさせる
  ・プチ父娘相姦
  ・疑似父娘近親相姦VR動画撮影
  ・父親の竿も使って娘のJSロリまんこからデータ採取

 ■父娘近親相姦愛好家になった場合の約束事
  ・四十八手+種付プレスコンプリート
  ・次女(杏)と長女(紅葉)を孕ませる
  ・娘二人との間に生まれた娘(孫娘)ともエッチ
  ・娘二人と孫娘たちと母娘丼
  ・妻(早苗)には秘密にする

 ■究極のJSロリまんこ開発における成功報酬
  ・杏が望めば、三日三晩ガチで脳味噌ぶっ壊れる一歩手前まで犯しまくってレ●プ願望を満たす
  ・杏が望めば、雌豚肉便器奴隷にする
  ・ガチで杏に欲情して1週間連続生中出し父娘相姦プレイ
  ・互いのアナルを開発して、アナルセックス
  ・オナニーのため互いの性器を使用してOK
  ・新ロリオナホ開発およびムラムラした時に、手コキ、フェラ、アナル、ベロチューOK
  ・学級委員長の杏の子宮を精液で満たして学校で一日過ごさせる
  ・事実上の父娘相姦OK

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 一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!


『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発


秋元父娘の活動を全否定する配信父娘の物語もよろしくお願いします(どっちも実娘JSロリまんこ使ってるという…汗)!
『【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた』

杏「結局、お父さんとエッチできなかったよ。とほほ……でも、彼氏できるまでにエッチ我慢できないし……街中を練り歩こっと……な、なんか、視線感じる……あのお兄さんから……?あ、目が合っちゃったよ……ま、まさか♡♡♡」

  • ①ツインテJSから目を逸らす
  • ②ツインテJSの二の腕ふとももまんこ凝視
  • ③②+ツインテJSに近づく
  • ④③+スマホの画面を見せつけて
  •  アンケートで杏ちゃんとエッチする
  •  回答をしたことを見せつける
  • ⑤④+杏ちゃんのJSロリまんこくぱぁ♡
  •  エロ挿絵を見せつける
  • ⑥⑤+背筋ゾクゾク表情ツインテJS…
  • ⑦⑥+数時間後…「おおっ!」と次女からの
  •  ◯INE画像にドチャクソ興奮する父親。
  • 次女そっくりツインテJSがすっぽんぽんで
  •  目線はおちんぽで隠されて口元はにやけ
  •  JSロリまんこから白い液体が零れ
  •  正正下落書き太ももに垂れていた…
  • ⑧⑦+実録JS娘NTR父親肉バイブ開発!
  • ⑨⑧+杏「このバイブ普通に気持ちよくて
  •  悔しいんですけど…ほ、本物は…」
  • ⑩⑨+杏「お兄さん見てるー?今からお父…
  • ⑪⑩+NTRJSロリまんこオナホ最高(泣
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