※この作品はR-18です。

再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜   作:サリオン

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勃起ポイントや蜜壺(つぼ)ポイントに『ここすき』してね〜!

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★第35話 【前編】普通の父親は、どう考えても、女子小学生の実の娘(11才)とおまんこするわけがない

 

 

「………お父さん、おはよ……」

 

「……ああ、おはよう、杏……」

 

 洗面所でばったり出くわし、挨拶し合う杏と秋男。

 二人ともどこか浮かない顔だった。

 

「今朝もお父さんとエッチする夢を見たよ」

 

「ああ、俺もだ。杏とおまんこする夢を見たぞ」

 

「でも、夢の冒頭のエッチの相手が何故か本栖裏乃ちゃんのお父さんで、何故かお母さんとお姉ちゃんも交えて、4Pハーレムセックスする夢なんだよね……お父さん以外の男性がエッチな夢に出てくるのは初めてだよ……汗」

 

「すごい奇遇だな……おれも昨夜の夢の冒頭は裏乃、遥、舞の本栖三姉妹とその母親の雌豚肉便器奴隷4人と5Pハーレムセックスしていたぞ……汗」

 

「な、なにそれ!?裏乃ちゃんたちを呼び捨てにして、雌豚肉便器奴隷ってどんなシチュなの!?」

 

「ん?何を言っている?裏乃ちゃんたちを呼び捨てなんてするわけないし、ましてや、そんな扱いするわけないだろ?」

 

「あれ?さっきのは、聞き間違いだったのかな?」

 

「聞き間違いだろ。普通に考えて、娘のクラスメイトの友達を雌豚肉便器奴隷扱いなんかするわけないだろ?」

 

「だよね……って、遥ちゃんと舞ちゃんは、JS3とJS1の年齢一桁なんだけど……まさか、キツキツロリペドおまんこにお父さんの勃起剥け生おちんぽをガッツリ入れちゃったの?」

 

「雌豚肉便器奴隷1号の遥のおまんこは実の父親に調教されてたおかげでキツかったが根本まで父さんの勃起剥け生おちんぽが入ったぞ。さすがに雌豚肉便器奴隷2号の舞の6才まんこには入らないから実の父親に開発されたアナルに根本まで父さんの勃起剥け生おちんぽを打ち込んで犯しまくったぞ!」

 

「へぇ〜そうなんだ。もしも舞ちゃんの超キツキツペドまんこにおちんぽ入れたって言ったらひいてたとこだよ……今思い出したけど裏乃ちゃんとわたしを介して、ウチと本栖家の家族(ファミリー)交換(スワッピング)を週末することになったっていう設定だったよ……」

 

「父さんも確かそんな設定だった気がするな……」

 

 本栖家や裏乃ちゃんが気になる方は、番外編『JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親』を参照されたし。

 

 杏ちゃんの赤マイクロビキニ姿や……

 

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 エッチな日焼け姿もあるよ~

 

【挿絵表示】

 

 

 宣伝終わり!!

 

 

 

 

 

 

「父さん以外の人とエッチするのは、たぶん、昨夜のプレイが原因だよね……汗」

 

「ああ、そうだな……汗」

 

 昨夜、杏はバイブ二本を使って、担任の麻立先生と父親の秋男と三者面談3Pセックスバイブオナニーに耽っていたのだ。

 その光景を秋男も見ている。

 

家族(ファミリー)交換(スワッピング)の後は、お母さんとお姉ちゃんも交えてお父さんと家族内近親相姦乱交してたよ。隣のベッドにクラスメイトの家族も家族内近親相姦乱交してて、とっても興奮したよ♡」

 

「ああ、滅茶苦茶興奮したぞ!杏とは毎晩おまんこする夢を見てるな!!」

 

「そうだね♡じゃあ……この後、朝ごはんができるまで、わたしの部屋で初性器結合(エッチ)しちゃう♡」

 

 

「そうだな……昨日は結局、性器結合(おまんこ)できなかったしな……」

 

 と、秋男は、思い出した。

 とんでもないプロジェクトが始動していたのだ。

 

「いや、すまん。ちょっと、野暮用があるからパス」

 

「そっか♡また今度エッチしようね♡」

 

「うむ……」

 

 

 

 顔を洗って杏と別れると秋男は地下通路に籠もって、瞑想したのだった。

 

『あの感触』を思い出すために……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

「つ、ついに完成した……!!これぞ究極のJSキツキツロリまんオナホっ!!」

 

 会社の『お試しルーム』にて、秋男は試作品のJSロリオナホを片手に涙していた。

 

「え……マジっすか?それってつまり、実の娘の杏ちゃんと……う、うわー、マジひくっす……」

 

 そこへ脅威の新人、夏川萃香が現れ、秋男の発言に顔を青ざめさせる。

 

「それは誤解だ……杏はピチピチの処女のままだ。おれの勃起剥け生背徳おちんぽに誓ってもいい。処女じゃなかったらおれのおちんぽも杏のおまんこもくれてやる」

 

「勝手に娘のおまんこを抵当に当てるのはどうかと思うっすよ……『本物を知らない』んじゃあ、あまり期待できそうにないっすね……」

 

「ふっふっふ……」

 

「なにその不敵な笑いは。いつもの先輩らしくないっすよ?」

 

「普通は、まぁ……そう思っても仕方ない。だが、おれは閃いてしまったんだ!性器結合(おまんこ)しなくても『本物を知る』方法を……!」

 

「な、なんだってぇぇぇぇ!?」

 

「さて、テイスティングといくか……」

 

「ドキドキ……」

 

「…………」

 

 いつまでたってもJSロリオナホ片手に試用しない秋男に萃香は疑問符を浮かべる。

 

「先輩……?」

 

 秋男は色々と考えを巡らせていた。

 

(とはいえ、会社で【実の娘と性器結合(おまんこ)するシチュ】でオナホを試用して、思わず、「杏のJSロリまんこ気持ちいいぞっ!!」なんて声が漏れてみろ。社会規範や世間体、倫理、道徳的に考えて、失言だろ……仕方ない。家に帰ってから試すか……)

 

 社内で唯一のJSロリオナホ開発チームメンバーのくせに妙なところでコンプラ意識が強かった。

 

 ちなみに秋男以外の社長含め従業員は、18歳の新入社員の萃香と業務中に『特殊データ採取室』で肉体関係をすでに持っており、その内何人かは、未成年の実の娘にも手を出しており、父娘相姦動画を社内で共有までしており、秋男の懸念はある意味的外れであった。

 

 しかし、萃香に手を出さない堅物の秋男がそんな失言をしようものなら、JC、JK、JDの娘たちを差し出して、JSの杏を一晩貸し出して欲しいと土下座されて、さすがの秋男も、鼻の下を伸ばして頷く可能性大のため、杏が女子小学生にして、父親の会社の上司、同僚、部下のおじさんと2人きりで一晩中濃厚濃密にド変態プレイや調教されたり、複数の竿で三穴塞がれたり、秋男の実父親おちんぽの形や味をあっさり他のおちんぽで上書きされる危機から辛くも守られたのであった……

 

 秋男グッジョブ( ¯꒳¯ )b✧………………なのか?(¯―¯٥)

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 そんなこんなで、秋元家の夕食時。

 

 

「お父さん、今夜も一緒にお風呂入ろっか♡」

 

 杏がJSにあるまじき熱を帯びた眼差しで父親を見つめる。

 

「あら♡あら♡まあ♡まあ♡」

 

 と妻がうるさいがいつものことだ。

 しかし、いつもなら杏との関係を邪推しているのに今日はどことなく喜んでいる様子だ。

 

「ああ、一緒に入ろうな」

 

 妻の態度にどこか釈然としないものを感じつつ、秋男は杏からのお風呂のお誘いを承諾したのであった。

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 お風呂場にて

 

「お父さん❤性器結合(エッチ)しよ❤」

 

【挿絵表示】

 

 

 ピンクのエアーマットの上で杏が仰向けでおまんこをくぱぁ♡と広げて誘ってきた。

 

 秋男はその魅惑的な穴におちんぽをバキバキに勃起させるが、

 

「魅力的な申し出をしてくれて、父さんとしても滅茶苦茶興奮するが、少し試したいことがあるんだ。それが終わってから杏と性器結合(おまんこ)しまくるか」

 

 早く新作の試作品のJSロリオナホを試したくて試したくてウズウズしていた。

 実の娘のJSロリまんこにも勃起剥け生おちんぽを嵌めまくりたいが、グッと我慢する。

 

「えー。じゃあ、いつエッチしてくれるの?」

 

【挿絵表示】

 

 

 杏が父親にお尻を向けて、片手でおまんこをくぱぁ♡させながら、口を尖らせる。

 

 杏のJSロリおまんこは、『答え合わせ』として使用するつもりのため、今晩使用することになる。

 

「お風呂からあがって、1時間後くらいだな。『その時』は、こちらから杏の部屋に行くから待ってろ」

 

「うん♡裸で待ってるね♡」

 

「うむ。くれぐれも風邪を引かないように」

 

「はーい」

 

 まるでそんじょそこらの仲のいい健全な父娘のようなフランクな感じで会話しているが、その中身は、ガッツリ不健全だった。

 『初父娘相姦』と『夜這い』の約束をしているからだ。

 

 しかも、会話中、エアーマットに寝そべる父親の上を泡まみれの娘が滑っているのだ。

 

 さらに今夜のお風呂は、JSロリオナホ開発のためのJSロリまんこデータ採取する予定としていないが……

 

 

 

「ほーら♡お父さんの好物の♡女子小学生の実の娘の唾液だよぁ♡ついでにお父さんの勃起剥け生おちんぽをわたしのJSロリまんこで洗ってあげる♡ああんっ♡」

 

「おおっ!!甘露!!甘露!!」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 仰向けになった秋男の屹立する肉棒を股に挟んで、洗浄と称して、杏は素股をして、お互いの肉欲を高め、杏は唾液を垂らし、秋男は口で受け取め……

 

 

 

 

「感謝の乳首吸い!!今ならおまけして、実の父親の勃起剥け生おちんぽ千本突きを実の娘の女子小学生ロリまんこにプレゼント!!ちゅぱちゅぱ!!オラオラオラ!!」

 

「ら、らめぇ~♡♡♡乳首よわいのにぃ~♡♡♡い、逝くぅ~♡♡♡♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 お礼とばかりに娘のおっぱいをしゃぶり、けれども逝く直前で寸止めを繰り返していた。

 

 

 

「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 完全に互いを見るの顔は、父娘がしていい顔ではないが、何とか理性を保ったまま、お風呂をすませたのであった。

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 一時間後……

 

 杏の部屋の真下の隠し通路にて

 

 狭い通路の床には、ピッタリ収まるようにマットレスが置かれ、シーツが被せられていた。

 

 その上に『2つ』の影があった。

 

「杏……!」

 

「お父さん♡来てぇ♡」

 

【挿絵表示】

 

 お風呂場の冒頭のシーンのように、杏は全裸で仰向けでおまんこをくぱぁ♡して、父親を誘っていた。

 

 父親もお風呂場ではないのに、裸となり、股間の一物を激しくそそり勃たせ、その先端を魅惑のJSスポットに狙いを定め、

 

 

 ぬぷ…………♡

 

 ぬぷぷぷ…………♡♡♡

 

 と挿入させていく……

 

「あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡は、入っていく♡お父さんの勃起剥け生背徳おちんぽがわたしのおまんこに入っていくよぉ♡♡♡」

 

【挿絵表示】

 

 

 

 実の娘のJSおまんこの中に……

 

 

 

 

 つ、ついに…………

 

 

 

 

 ついに…………!

 

 

 

 

 実の父親の勃起剥け生背徳おちんぽが()()()()()が呑み込まれていく!!

 

 今まで、どうやっても、どうなっても、絶対の絶対に、亀頭までの挿入に留めていたのに……

 

 ついに

 

 ついに

 

『父と娘』の『禁断領域』に突入するのだ!!

 

 

 

 

 そして、ついに……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お、お父さんのおちんぽが……ぜ、全部……わたしのおまんこの中に入っちゃったね……♡♡♡

 

「ああ……!!」

 

 しばし、父親と娘は、目と目を合わせていた。

 

 これまでの長い長い『寸止め性活』の回想シーンを脳内で再生しているのだろう。

 

 

 そして……

 

 

 

 あとは……

 

 

 

 

 (ケダモノ)のように───────

 

 

 

 

 

 肉欲に耽るだけ。

 

 

 

 

「杏…………!!」

 

「ぁんっ♡♡♡お父さん♡♡♡」

 

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

 と、凄まじい音が父親と娘の性器が交わるところで打ち鳴らされる。

 

 種付けプレスの後は……

 

「あっ♡あっ♡あっ♡い、逝く♡逝く♡逝く♡逝く~~♡♡♡」

 

【挿絵表示】

 

 四つん這いにして後ろから突いたり……

 

 

「お父さん♡お父さん♡気持ちいい♡わたしのJSロリまんこ、気持ちいいよねぇ♡♡♡」

 

【挿絵表示】

 

 騎乗位したり、快楽の赴くままに、互いの身体を貪ったのだった。

 

 傍からみれば、なんの(てら)いもない、ただの『父娘相姦』だ。

 

 されど、JSの娘との超々背徳なる『父娘相姦』。

 

 ようは、ありふれた『ハーメルンR-18的光景』だった。

 

 翌日、秋男は念願の究極のJSキツキツロリまんオナホを開発し、夏川女史のJKロリオナホに打ち勝つに違いない。

 

 秋男は手伝ってくれた報酬と称して、杏と三日三晩、レンタルルームに篭って(建前としては、疑似)父娘相姦しまくるのだろう。

 そもそも、レンタルルームに入る前から、秋元父娘は、すでに父娘近親相姦愛好家になっていたりする。

 

 

 

 

 というわけで、

 

 

 

 これにて、

 

 

 

 この物語は

 

 

 

 一件落着。

 

 

 

 ご清読

 

 

 

 ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 余談ではあるが、お風呂上がりから二人が性器結合するまでを記述していきたい。

 

『ソレ』に至るまでの『軌跡』に興奮する人のためである(かくいう、わたしもその一人だ)。

 

 では、VTR きゅ〜〜

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 お風呂から上がって、秋男は新作のJSロリオナホの試作品を使用しようとしていた。

 

 それに当たってまずは場所の確保だ。

 

 夫婦共有の寝室では早苗に目撃されるおそれがあり、杏の部屋に通じる秘密の地下通路で試すことにした。

 

 通路にはピッチリとマットレスが敷かれ、そこに防汚機能のあるシーツが被せられていた。

 

 秋男や娘の体液が溢れても良いように準備していたのだ。

 

 鞄から試作品のJSロリオナホを取り出し、外側にコンドームを装着し、タオルでぐるぐる巻きににて、輪ゴムで解かれないようにする。

 

 掛け布団を折り曲げて丸めて、マジックテープ付の紐で縛り、オナホ固定台として、オナホをセットする。 

 

 ぶにゅうと、ローションをその割れ目から注入する。

 

 真正面に大型タブレットをセットして、杏とのJSロリオナホ共同開発中に撮影された映像を音声をオンにして流す。

 

 その横にもスマホを置き、杏がおまんこをくぱぁ♡したものなど卑猥な画像をスライドショーで流す。

 

 天井や壁一面にもこれまで撮影した杏の淫らな姿の写真が貼り付けてあった。

 

 実はこれらの画像や映像の中には、杏に黙って撮影した杏のオナニーシーンもあったりする。

 

 秋男の頭上には、杏の部屋に通じる秘密の扉があり、扉の向こうでは、杏が裸になって、こちらを待ち構えているのを想像する。

 

 秋男は矢も盾もたまらず、パンツを剥ぎ取る。

 

 全裸だと絶対に準備中にがまん汁が垂れて、汚れるためパンツだけは履いていたのだ。

 

 ボッキーン!!!!

 

 滅茶苦茶、滅茶苦茶、激烈にそそり勃つおちんぽがさらけ出される。

 

 今すぐにでも、天井の扉を開けて、11才の実の娘のJSおまんこを堪能しまくりたい衝動に駆られるが、グッと我慢する。

 

 まずは、実証実験が先だ。

 

 タブレットの画面の中の杏が誘う。

 

 

 

 

 

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【『第26話』の冒頭シーン】

 

 

 

 

 

 杏は怯えながらもマットの上でおまんこを両手の人差し指と中指でくぱぁ♡と広げながら、スマホで撮影する父親に対してこう言うのだった。

 

「わたしは、お父様をレ●プした淫乱女子小学生です♡どうかわたしを一生、お父様の雌豚肉便器奴隷にして下さい♡実の娘の女子小学生のキツキツロリロリおまんこをどうぞお使い下さいませ♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 

 

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「や、やばい……本当に杏を雌豚肉便器奴隷にしたくなってきた……」

 

 秋男が父親失格間違い無しの最低最悪で下衆な言葉を口にする。

 

 こんなこと、心のなかでも思い浮かべるだけでアウトだ。

 

 頭のなかが沸騰して、娘のJSロリロリキツキツまんこのことしか考えられなくなる。

 

「こ、これが、父娘近親相姦愛好家の思考か……どう足掻いても抜け出せそうにないな……

 

 絶対に娘には聞かせられない本音を口にする。

 

「しかし、改めて今の状況を客観的に分析すると、ただ単に女子小学生の実の娘の杏に欲情した変態親父だな……汗」

 

 前述したように、壁、天井に杏の淫らな姿の写真がいたるところに貼ってあり、タブレット、スマホにも杏との淫らな光景が広がっている。

 

 枕元にはVRゴーグルがあり、父娘相姦VR動画も視聴予定だ。

 

「実際、杏のおまんこデータ採集中とか杏をオナペットにしてオナニーしたり、夢の中とかだと、普通に杏とおまんこしたくてたまらないんだがな……汗」

 

 普段はそうでなくとも、生理的に興奮すれば、否応にも実の娘に肉欲を抱くことは仕方ない。

 

「実際、今、杏とおまんこしまくりたいのは、事実だ」

 

 娘はいないし、本当はJSロリオナホ試作品のための検証をしないといけないが、少しなら自身の醜い欲望を解消するため、

 

「杏……今から父さんとおまんこするぞ!おまんこするぞ!」

 

 まだ女子小学生の実の娘をオナペットにすることにした。

 

「杏を父さんの雌豚肉便器奴隷にしてやる!父さんの子を孕ませて、その子も父さんの雌豚肉便器奴隷にしてやる!」

 

 下衆を口にする。

 

 秋男はタブレットを操作して、動画を少し巻き戻す。

 

 

 

 

 

 

 

 

 卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍

 

「これで杏は俺の雌豚肉便器奴隷だな……」

 

「は、はい♡お父様♡杏のおまんこに入れて下さいませ♡」

 

【挿絵表示】

 

 

 

 杏は必死に媚びたような笑顔を浮かべ、マットの上でおまんこをくぱぁさせて、父親のおちんぽを待ち受ける。

 

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「杏のおまんこ、舐め舐め!」

 

 画面に映った実の娘のおまんこを舐める。

 

 はっきり言って狂気以外の何モノでもない変態行為だった。

 

 しかし、秋男の理性のネジは全部吹き飛んでいる。

 

 人は一人きりの時にこそ、その人間性が浮かびでる。

 

 つまり、秋男は杏に対して、そのようなことをしたい欲求があるということだ。

 

「秋元秋男は、今から、女子小学6年生の11才の実の娘の秋元杏と性器結合(おまんこ)します!」

 

 秋男は手をあげ、突然、宣誓する。

 

 何故か無性にしたくなった。

 

 そして、勃起剥け生背徳おちんぽを実の娘のおまんこに見立てたJSロリオナホ試作品の割れ目にあてがい───────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「う、うわー…………普通にひくんですけど………」

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 

 頭上から娘の声がした。

 秘密の扉が開いていた。

 鍵を締め忘れたらしい。

 

「あ…………」

 

 見られた。

 実の娘をオナペットにしてるところを。

 

 JSロリオナホ開発中は杏とのエッチを妄想して、それを口にだして、オナニーしているが、それとこれとは全く別問題だった。

 

 

「やっぱり、お父さんてば、本当にわたしとエッチしたいんだー♡」

 

【挿絵表示】

 

 

 杏が上着をずらして肩を露出させ、スカートをチラッとめくって、太ももを見せつけながら、生意気で小悪魔なメスガキのように煽る。

 

 その扇情的な姿が秋男の勃起剥け生おちんぽにどストレートに突き刺さる。

 

「あはっ♡」

 

 と、杏は笑い、しゅるしゅると服を脱いで素っ裸になる。

 

 そのまま、するり、と新体操選手のように、床穴から通路に降り立つと、

 

 

「わたしは淫乱女子小学生です♡どうかわたしを一生、お父様の雌豚肉便器奴隷にして下さい♡実の娘の女子小学生のキツキツロリロリおまんこをどうぞお使い下さいませ♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 すっぽんぽんの女子小学生の実の娘が仰向けで、両脚を開いて、JSロリまんこをくぱぁ♡させて、誘ってきた。

 

 

 

 

 

 

 

 ぷっつん。

 

 

 

 

 

 そんな音が父親の脳内で響いたのだった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






【杏ちゃんと秋男のエロステータス♡】

 名前    :秋元杏
 外見    :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
 年齢    :11歳
 学年    :JS6(クラスの学級委員長)
 属性    :父娘相姦しない属性   13%
        非R-18作品キャラ属性  12%
        父娘相姦属性      23%
        R-18作品淫乱メスガキ属性 19%
 父親との関係:5日連続で父娘相姦する夢を見る。
        精神は至って、健全のつもりだが、父娘近親相姦愛好家疑惑あり。
        肉体は、不健全。
        おまんこを承諾する仲。
        一ヶ月後くらいには、父親の精液がおまんこにたっぷり入った状態で学校の授業を受けてそう。
        あとほんのわずかで、実の父親の勃起剥け生おちんぽでJSロリまんこが逝きかけた。
        父親と生中だしエッチを妄想しながら父親の上前腸骨棘で角オナニー。
        推し活のため、円光で父親とエッチOK。
        父親をレ●プしたJS。
        ガチの雌豚肉便器奴隷願望が目覚める。
        人生の節目で雌豚肉便器奴隷宣言動画を父親と二人きりで視聴する仲(途中で娘も参加)。
        将来の夫に秘密で父親と体だけの不倫エッチすることを父親に積極的に提案する。
        性教育のために自分の娘と父親(その娘にとって祖父)をエッチさせたがる。
         プチ父娘相姦する仲。
        父親に夜這いされる仲。
父親に向けて一言:やっぱり、お父さんてば、本当にわたしとエッチしたいんだー♡




 名前   :秋元秋男
 年齢   :■歳
 職業   :大人の玩具メーカーの会社員
 杏との関係:父娘相姦する夢を見る。
       肉体は、不健全。
       父娘近親相姦の夢を見る。
       杏に手まん、クンニしたい。
       杏に手コキ、フェラされたい。
       あとほんのわずかで、実の娘のJSロリまんこを勃起剥け生おちんぽで逝かせかけた。
       JSロリオナホ開発後に裸の杏にJSロリオナホを挟んでオナホオナニーしたい。
       エッチOKなJSを斡旋してくれたら娘に3万円あげる。
       勝手に杏の部屋を防音、防犯対策してしまう。
       人生の節目で雌豚肉便器奴隷宣言動画を娘と二人きりで視聴する仲(途中で孫娘も参加)。
       プチ父娘相姦する仲。
       JSロリオナホ開発のデータ採取とは関係なく、杏に欲情して、おちんぽをぶっ刺してしまう仲。
       杏に夜這いする仲。
       勝手に杏の部屋と寝室を繋ぐ地下通路を作ってしまう。
娘に向けて一言:秋元秋男は、今から、女子小学6年生の11才の実の娘の秋元杏と性器結合(おまんこ)します!


 ■二人の検証内容
  ・疑似父娘相姦画像撮影
  ・ローションマットプレイ
  ・絶頂潮噴きバイブ責め
  ・JSロリオナホコキ
  ・娘の乳首を舐めて吸う
  ・準セックス(亀頭を膣内に挿入。性器同士の刺激でまだ逝かない)
  ・シックスナイン(大人の玩具で逝かせ合い)
  ・相互鑑賞オナニー(もしも父娘近親相姦愛好家になったらという妄想設定)
  ・娘の口の中に射精
  ・父親の精液を舌で転がし嚥下
  ・娘が父親に雌豚肉便器奴隷宣言する動画を撮影
  ・娘の尻穴に舌を突っ込みオナニーさせる
  ・プチ父娘相姦
  ・疑似父娘近親相姦VR動画撮影
  ・父親の竿も使って娘のJSロリまんこからデータ採取

 ■父娘近親相姦愛好家になった場合の約束事
  ・四十八手+種付プレスコンプリート
  ・次女(杏)と長女(紅葉)を孕ませる
  ・娘二人との間に生まれた娘(孫娘)ともエッチ
  ・娘二人と孫娘たちと母娘丼
  ・妻(早苗)には秘密にする

 ■究極のJSロリまんこ開発における成功報酬
  ・杏が望めば、三日三晩ガチで脳味噌ぶっ壊れる一歩手前まで犯しまくってレ●プ願望を満たす
  ・杏が望めば、雌豚肉便器奴隷にする
  ・ガチで杏に欲情して1週間連続生中出し父娘相姦プレイ
  ・互いのアナルを開発して、アナルセックス
  ・オナニーのため互いの性器を使用してOK
  ・新ロリオナホ開発およびムラムラした時に、手コキ、フェラ、アナル、ベロチューOK
  ・学級委員長の杏の子宮を精液で満たして学校で一日過ごさせる
  ・事実上の父娘相姦OK

 ブクマ、評価よろしくお願いします! 
 一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!


『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発



↓海水浴場でJSの実の娘に欲情する父親、ロリコン専用JSロリオナホ開発に勤しむ杏と秋男の番外編です。
番外編『JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親』



秋元父娘の活動を全否定する配信父娘の物語もよろしくお願いします(どっちも実娘JSロリまんこ使ってるという…汗)!
『【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた』

杏「やったー!!お父さんとやっとエッチできたよ……これでいつでも本物肉バイブを使いたい放題……ぐへへ

  • ①杏ちゃん、おめでとう!!
  • ②本当にエッチしたの?(ジト目)
  • ③②+杏「ぎくっ…し、したしっ!」
  • ④③+あやしー…… (じー)
  • ⑤④+杏「そ、それなら1発やる?
  •  (ま、どーせヘタレるでしょ…)」
  • ⑥⑤+ま、まじでっ!?むふー!!
  • ⑦⑥+杏「え゛……汗…ああんっ♡」
  • ⑧⑦+その反応…まさか…大汗
  • ⑨⑧+杏「いいからこのまま続けて…」
  • ⑩⑨+ふんっ!ふんっ!うっ…
  • ⑪⑩+杏「はぁはぁ…♡はぁはぁ…♡」
  • ⑫⑪+も、もう1回…させて…
  • ⑬⑫+杏「うーん…あと1回だけだよ…」
  • ⑭⑬+1日後……
  • ⑮⑭+杏「これで四十八手コンプですね♡
  •  つ、次はどんな変態プレイ♡
  •  してくれるんですかぁ♡ご主人様ぁ♡」
  • ⑯⑮+秋男「ゆ、夢か……杏に限って
  •  そんなことあるか…しかし帰り遅いなー」
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