※この作品はR-18です。

再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜   作:サリオン

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勃起ポイントや蜜壺(つぼ)ポイントに『ここすき』してね〜!

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★第37話 【後編】普通の父親は、どう考えても、女子小学生の実の娘(11才)とおまんこするわけがない

 

 

 

 

 

●真夜中 秋元家 次女の部屋のベッドの上にて

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

「杏……! 杏……!」

 

 秋男は杏に覆いかぶさり、そのJSロリまんこに勃起剥け生おちんぽの先端部を粘膜接触させ、亀頭を出し入れしていた。

 

「ちゅぱ♡ちゅぱ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

 杏はバイブをしゃぶりながら、父親の勃起剥け生おちんぽに喘いでいた。

 

「あんっ♡………………お、お父さん……?」

 

「杏! 正気に戻ったか!」

 

 久々の更新で前話の内容を忘れているであろうハーメルン読者に説明せねばなるまい……

 

 父親のおちんぽを模した電動バイブの雌豚肉便器奴隷に墜ちた実の娘を救うべく、秋男は自身の本物の生おちんぽで杏のおまんこをひたすら刺激しまくり……ついに……電動バイブしか映さない、とろんと曇った女子小学生に有るまじき瞳に───────ザーメンとカウパーと実娘の愛液まみれの実の父親の血管浮き出まくりの勃起剥け生おちんぽを映すことに成功したのだ!! 

 

 

 うん……正気って何だろ……? ……( ´-`)(遠い目)

 

 

「んんっ♡そ、そろそろ逝っちゃうよ♡あんっ♡」

 

「おお、これはいかん!」

 

 娘のおまんこが逝く直前でおちんぽを離す秋男。

 毎晩お風呂場でしているため、すっかりお手のものである。

 

 秋男は説明する。

 杏が父親のおちんぽそっくり電動バイブの虜となり、それを救うためにこうしていたのだと。

 

「なーんだ。てっきり、前みたいに夜這いに来たのかと思ったよ……」

 

 どこか小生意気を滲ませて、がっかりした様子の杏に秋男は洗脳が解けたことを確信し、

 

「よしっ」

 

 ガッツポーズをとる。

 

「なにそれ」

 

「キニスンナ」

 

「あっそ」

 

 おお、やっぱり、小生意気だ。

 いや、生意気だ。

 

 そんな生意気なメスガキを従順なる雌豚肉便器奴隷にしてしまうのは、さぞ興奮することだろう……

 

 ……というか、実際に自身のおちんぽそっくりの電動バイブで逝かせまくった結果、うっかり雌豚肉便器奴隷してしまったのを目の当たりにしてしまったため、勃起剥け生おちんぽの全センサーを使って、JSロリキツキツまんこのデータ採取する暁には、バイアグラと精力ドリンクを摂取して20回くらい連続で逝かせまくれば、ガチで自分に従順などんな変態プレイも悦んで叶えてくれる雌豚肉便器奴隷のJSの実娘を手に入れることができるな……超激汗

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

 そんなことが脳裏によぎってしまい───────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、なんかめっちゃ大きくなってるけど……汗」

 

 

「…………キニスンナ」

 

 

 

 杏から目をそらす秋男。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 クチュ…………♡

 

 

 杏が秋男の勃起剥け生おちんぽに自身の割れ目をあてがい、腰をたくみに動かしながら、秋男の顎に手のひらをやり、

 

「わたしをずっと正気に戻すために寸止めしまくってたんだよね? お礼に性器結合(エッチ)させてあげる♡これでお父さんの夢が叶うね♡それそれ〜」

 

 くちゅ♡くちゅ♡

 

「おっおっおっ……」

 

 杏は、女子小学生とは思えぬ、まさに高級コールガールのごとき、腰さばきだ。

 

 杏は父親の耳元で囁く。

 

 

 

 

 

 

 

 

「地下室が『あんな風』になってるなんて、知らなかったよ♡」

 

 くちゅ♡くちゅ♡

 

「そ、それは……」

 

 悪魔の囁きは止まらない。

 

「…………してもいいんだよ♡」

 

 くちゅ♡くちゅ♡

 

「な、なにを……」

 

「お父様専用の『雌豚肉便器奴隷』だよ♡『あの時』言ってたよね♡『こ、このままでは、本当に、杏を雌豚肉便器奴隷にしたくなる……』って♡♡♡」

 

 くちゅ♡くちゅ♡

 

「聞かれてた──!!」

 

「えいっ」

 

 秋男はベッドに仰向けで倒される。

 

 杏が妖艶な笑みを浮かべながら身体に乗っかる。

 

 そそり勃つ勃起剥け生おちんぽの先端に自身の割れ目をクチュ♡と押しあて、父親の胸板に指をそわせながら、

 

「このまま挿入(い)れてもいいけど、せっかくお父さんがわたしを正気にもどしてくれたから、わたしからは挿入(い)れないよ♡」

 

 ちゅぱ♡と、秋男の乳首を舐め始める。

 

「あっ…………」

 

 思わず声をあげる秋男。

 女子小学生の娘に乳首を舐められ、声をあげるなど父親失格だ。

 

 杏は妖しい笑みを浮かべ、

 

「でも、お父さんからわたしのおまんこに挿入したくなるようにするけどね♡」

 

 腰を淫らに動かしつつ、父親の乳首を舐めて、指で弄ったりして、責め立てる。

 

「お父さん♡好き♡大好き♡エッチしたいよぉ♡」

 

 

 

 もう……

 

 

 

 どこからどうみても……

 

 

 

 父娘近親相姦愛好家の娘の姿だった。

 

 

 

 杏は父親の乳首、胸元、首筋に舌を這わし、秋男は慌てて、唇ごと口をギュッと閉じると、女子小学生の舌がその中に入ろうと舐め回す。

 

 杏に鼻を閉じられ、しばらく息を止めていたが限界が来て、

 

「はあっ…………はぁはぁ…………!!」

 

 呼吸するために口を開けざるを得なくなる。

 

 そこに

 

「娘の唾液ですよー♡れろーん♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

 杏の唾液が落とされる。

 

 娘と父親の舌が唾液の線で一瞬繋がる。

 

「お父さん、口を開けてて♡」

 

 娘に言われたとおりに口を開けると、杏が口の中に舌を突っ込んできた。

 

「…………!!」

 

 驚きに目を見開くと、杏は妖艶に微笑む。

 

 秋男の腔内に舌が接触しないように舌を動かしているようだ。

 

「あーん♡」

 

 唾液を直接、父親の腔内に垂らしていた。

 

 腔内の粘膜接触はまだ秋元父娘は未体験であるが、その間も秋男と杏の性器同士の粘膜は接触しており、杏のお尻を秋男は掴み、『手前に』押し付けていた。

 

 つまり、秋男は自身の勃起剥け生おちんぽの先端を雌豚肉便器奴隷志望の女子小学6年生の実の娘のおまんこの腟内に挿入しては、出してを繰り返していた。

 

 もちろん、亀頭までである。

 

 しかし、それ以上は、凄まじい忍耐力を発揮して、我慢していた。

 

「お父さん♡頑張ったね♡性器結合(エッチ)できなくて、ちょっと残念だけど、娘としてご褒美をあげるよ♡」

 

 杏はご褒美に割れ目を実の父親から離すと、秋男のアナルに舌を突っ込みながら、JSロリオナホ試作品で秋男の勃起剥け生おちんぽをしごき始めた。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「おおぅ!!」

 

「ちゅぱ♡ちゅぱ♡シコシコ〜♡」

 

 

 

ドピュッ!!!! 

 

 瞬く間に射精してしまう秋男。

 

「いっぱい出たね♡」

 

 杏はオナホから垂れる父親の精液を金玉に塗りたくり、血管浮きまくりの玉袋を口に含んだ。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「あむっ♡ちろちろ♡れろれろんっ♡」

 

「おおっ!!!!」

 

 竿をしゃぶるのは、性器結合(エッチ)してからだが、玉袋までなら、ギリギリセーフなのだ。

 

 

 初めて娘に玉袋を舐められること秋男は大興奮し、再びJSロリオナホ試作品(杏の擬似ロリまんこ)の中で激しく勃起する。

 

 そそり勃った勃起剥け生おちんぽを杏の手によってJSロリオナホ試作品(杏の擬似ロリまんこ)で扱かれながら、竿を杏の額で擦られたり、玉袋を杏の舌で転がされたり、舌先を這わされたり、玉を一つずつ口に含んでしゃぶられたりしていると……

 

 

 

 

 

 

「うっ……」

 

ドピュッ!!!! 

 

 再び射精し、杏の顔にぶっかけたのであった。

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

「…………ふぅ……シャワー浴びるか……」

 

「……うん……顔がお父さんのでベトベトだよ……」

 

 お互い相手の体液まみれで汚れているため、シャワーを浴びてお開きすることに決まった。

 次女の愛液まみれのこのままで、妻の眠る寝室にいくのは気が引けるためでもある。

 

 その際に真夜中でみんな寝静まっているため、裸のままお風呂場に行くことにした。

 

 そのまま下着を着るのはベトベトして気持ち悪いのだ。

 

「なぁ、こんなにひっつかなくていいんじゃ……」

 

「ダメ♡お父さんともっとくっつきたいの♡お父さんもわたしとくっつくの好きだよね♡」

 

 地下室のあれらの写真を見られたせいか、杏は父親が杏のことを好きで好きでたまらないと勘違いし、杏はそれが嬉しくてたまらないのだろう。

 

 しかも、恋人繋ぎで歩いている。

 

 こんなところを妻や長女に目撃されれば言い訳できるわけがない……汗

 

「な、何となく視線を感じるんだが……汗」

 

「あん♡お姉ちゃんったら、エッチね♡」

 

 杏の隣の長女の部屋から秋男は何やら視線を感じていた。

 部屋のドアには覗き穴があるが、その穴の向こうは暗いので寝ているはずだ。

 

 杏は長女の部屋のドアの反対側の廊下の壁に手をつくと……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「お、お父さん……♡す、少しだけ……お願い♡」

 

 おまんこをくぱぁ♡させるではないか!! 

 

「おおっ!!!!」

 

 もしも、長女が覗き穴から見ていたらガッツリ見られる位置だった。

 

 

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「うっわ♡お父さんったらお姉ちゃんが覗いてるかもしれないのにわたしにこんな変態なポーズをとらせて、おちんぽを勃起させちゃうなんて、女子小学生の実の娘に欲情してるのぉー♡ロリコーン♡へんたーい♡あはっ♡」

 

 杏がまさにメスガキ風によわよわ雑魚成人父親おちんぽを煽る。

 

 確かに真夜中の廊下ですっぽんぽんで次女におまんこをくぱぁ♡させて、おちんぽをギチギチに勃起する姿を見られたら、ロリコン変態以外のなにものでもない。

 

「ほらぁ♡毎晩、お風呂でしてるみたいにさっさとわたしのJSロリまんこで精液コキ捨ててぇ♡」

 

「なっ…………!?」

 

 杏の台詞に秋男は衝撃を受ける。

 

「父さんは確かに杏のJSロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して、粘膜接触して、出し入れして、舌を出すほど気持ちよくなってるが、決して、フィニッシュは……」

 

 

【挿絵表示】

 

 

「えいっ♡あんっ♡」

 

「おおっ!!!!」

 

 言い訳する秋男を尻目に杏はお尻を後ろにやって、父親の勃起剥け生おちんぽの先端を自身の割れ目に粘膜接触して、少し挿入してしまう。

 

『ッ!!??』

 

 何やら息を飲む音が長女の部屋から聞こえたがきっと気のせいだ。

 

 そうでなければ、真夜中に父親が女子小学生の妹をひきつれて、女子中学生の姉にわざわざ見えるように性器同士を粘膜接触させたのを見られたことになる。

 

 それは、究極のJSロリまんこオナホ開発のために、JSロリまんこを使わせて欲しいと女子小学生の次女に頼み込んだ以上の破廉恥で変態な父親失格行為ではないか!? *1

 

「ああんっ♡」

 

 興奮のあまり秋男はさらなる怒張を果たして、杏を喘がせてしまう。

 

「もう♡お父さんったら……♡満更でもないようだね……♡いひひっ♡」

 

 杏が学級委員長の女子小学生にあるまじき顔で笑う。

 

「そ、そんなつもりは……」

 

 秋男は断腸の思いで杏のJSロリまんこから勃起剥け生おちんぽの先端を引き抜こうとするが……

 

「も、もしも……してくれなかったら大声だすからね♡」

 

 と、脅されれば、せざるを得なかった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

●真夜中 長女の部屋の前の廊下にて

 

 

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「あっ♡あっ♡あっ♡逝く♡逝く♡逝く♡」

 

「ま、まだ、逝くな! も、もう、ちょっと! ほれほれほれほれほれ!! ……ふぅ、危なかった……」

 

 なんとか寸止めに性器同士の粘膜接触を終わらせた。

 

 長女の部屋の向こうから何やらガタッという音が聞こえた気がするが気のせいだろう。

 

 気づけば、覗き穴から明かりが漏(・)れ(・)て(・)い(・)る(・)ため、起きたのだろう。

 

「ほれ、いくぞ……」

 

「は、はひ~♡♡♡」

 

 はやくお風呂に向かわなければ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

●真夜中 秋元夫妻の寝室にて

 

「だ、だめよぉ……♡父娘でエッチなんてぇ♡」

 

「そんなこといって、お母さんもこーんなにおっぱい勃起させて、変態さんだね♡お父さんもそう思うよね♡」

 

「う、うむ……し、しかし、まさか……母さんとこんなことになるなんてな……」

 

 秋男と杏はお風呂場に向かっていたはずなのに、秋男と早苗の寝室にいた。

 

 そのベッドの上ではとんでもない光景が繰り広げられていた……

 

 

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全裸の母親の真横で、全裸の父親と全裸のJSの娘が正常位で性器同士を粘膜接触しているのだ。

 

「お母さんに見つかったものはしょうがないよね♡開き直って、お母さんにお父さんといつもしてることを見せつけよ♡あっ、あんっ♡お父さん♡♡そ、そこっ♡いいっ♡」

 

「こうか?」

 

「そ、そこっ♡もっと♡もっと突いて♡そ、そう♡いいっ♡ああんっ♡」

 

「ふんっ! ふんっ! ふんっ!」

 

 小柄な女子小学生の娘相手に猛烈な勢いで腰を振る秋男。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

 ベッドシーツを掴み、その性器への刺激に耐えようとする杏。

 

「あ、秋男さんと杏ちゃんが……そんな……そんな……ああ……ああっ♡ああっ♡おまんこ気持ちいいっ♡」

 

 秋元父娘の秘密はついに母親に知られてしまったのだ!! 

 

 夫と娘の淫らな行為を止めるでもなく、むしろ、それをオナペットにして、バイブオナニーに耽る早苗。

 

 傍から見れば、夫が娘にNTRることに興奮するド変態母親だ。

 

 しかも、女子中学生の紅葉ももはや父親と妹の行為を覗き穴から見たに違いない。

 

秋元一家は今まさに変態家族に転げ落ちようとしていた!! 

 

 

「ね、ねぇ……お母さんにバ(・)レ(・)て(・)な(・)い(・)よね? あんっ♡あと、10秒で逝くかも♡」

 

「大丈夫…………なはずだ。というか、杏が言いだしたことだろ? ふんっ! ふんっ!」

 

「だって、まさか、お母さんが『あんなこと』してるなんて思わないじゃない! ちょっと魔が刺しただけじゃない! 今はお父さんに刺されてるけどね♡あっ♡あっ♡逝く♡逝く♡2……1……♡」

 

「誰がうまいことを言えと! あ、あと、も、もう少し……我慢してくれ! 早苗! すまんっ! 杏のおまんこに浮気してっ! だ、だって……ぶっちゃけ実の娘のJSロリまんこのほうが気持ちいいんだっ! ふんっ! ふんっ! 」

 

「おほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝っちゃぅうううううう♡♡♡♡♡お父さんのおちんぽで逝くよぉ♡♡♡♡♡お母さん、こんなに近くにいるのに♡も、もう無理♡でも♡頑張る♡お、お父さんと浮気する♡お父さん♡愛してるよ♡」

 

「杏っ!! おれも愛してる! ああっ! 母さんがいるのに! そばにいるのに! 女子小学生の娘のこと、愛してるっていってしまった!」

 

「もっともっとお母さんにわたしたちの愛し合う姿を見せつけよ♡お父さんとのキスをお母さんに見せつけよ♡」

 

 性器結合したまま回転し、上と下を入れ替える。

 

「お父さん♡あーんして♡れろーん♡」 

 

「あーん」

 

 

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 杏は唾液を父親の開いた口に垂らす。

 

 父親はそれを味わうように舌で転がし、飲み込む。

 

 妻の目の前で娘との不貞行為に秋男は大興奮し、娘の乳首をむしゃぶりつく。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「ああんっ♡乳首弱いのにぃ♡♡♡」

 

 仰け反り、父親の背中に爪を立てる杏。

 

 しかし、その間も腰は淫らに動いているのだ。

 

 女子小学生のくせに父親との性器同士の粘膜接触による快感を高めて高めて高めて高めて高めて高めまくっているのだ。

 

 秋男はたまらなくなり、再び、上下を逆にして、種付プレスの格好で腰を振りまくり始めたのである。

 

 

 

 そして……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「も、もう限界! っ!」

 

 バッと秋男は杏から離れる。

 

 その瞬間、最後の『一押し』は、それぞれ自身の手で行い、秋男と杏は同時に絶頂する。

 

「お父さん♡杏のおまんこに注いでぇぇぇぇ♡逝く────っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

ぷしゃあああああ♡♡♡♡♡♡と杏は潮を噴く。

 

「うっ……」

 

ドピュッ!!!! 

 

 秋男は潮を浴びながら実の娘のおまんこめがけて精液を放った。

 

 早苗もちょうど絶頂したらしく、

 

「ああっ♡秋男さん、実の娘に中出しなんて、ダメよぉ♡ああんっ♡」

 

 潮を噴いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

「はぁはぁ♡はぁはぁ♡」

 

「はぁはぁ♡はぁはぁ♡」

 

「はぁはぁ……はぁはぁ……」

 

 ベッドの上で母親と父親と女子小学生の娘が裸になって、互いの体液まみれで荒い呼吸をしていた。

 

 妻だけは、目元にVRゴーグルをつけていた。

 

 つまり、そういうことなのだ。

 

察しの良い笛(ハーメルン)読者の皆様にはおわかりであろうが、姉の部屋の前での行為に興奮した杏は、母親の眠る寝室の前でも同様の行為を繰り広げることを秋男にねだったのだ。

 

 秋男もまんざらではなく、渋々を装いながらも、表情は鼻を伸ばして、恋人繋ぎで妻のいる部屋に向かった。

 

 部屋のドアは少し開かれ、明かりが漏れていた。

 

 妻がまだ起きていることに撤退を相談していると、何やら振動音と嬌声がドアの隙間から聞こえており、おそるおそる、杏と秋男は部屋の中を覗くと、母親/妻の早苗がVRゴーグルをしてバイブオナニーに耽っていたのだ。

 

 毎晩のように娘の部屋でエッチなことをしているため、夫婦の営みは疎かになっていた。

 

「お父さん……」

 

「う……分かった……」

 

 杏に睨まれ、秋男は明日こそは娘にかまけず妻を喜ばすと、杏と指切りげんまんしたのである。

 

 で、お風呂場で向かおうとした秋男を

 

「お父さん、ちょい待ち」

 

 杏は捕まえる。

 

 すごーく、いやな予感がした秋男は正しかった。

 

「ねぇ……♡今なら……♡」

 

 と、今なら早苗に気づかれることなく、そばでエッチなことができる、と杏にねだられてしまったのだ。

 

 渋々秋男は、娘の要求に応えることになり、前述の状況となったのである。

 

 どうやら、早苗がVRゴーグルで見ている映像は、たまに口から溢れる台詞から察するに───────『父娘相姦モノ』だった。

 

 しかも、秋男と杏が交わっている設定に置き換えていた。

 

完全に、毎晩、お風呂が長過ぎる夫と次女の関係を疑っているようだ。

 

 妻にNTRの性癖があったことに秋男と杏は微妙な表情になったが、もしも、VRゴーグルを外して、父娘の性器結合(セックス)を披露して、夫と次女の関係をバラしても、ただ単にドチャクソに興奮するだけで、家庭崩壊とか心配しなくていいのではと秋男と杏の脳裏によぎり、そのことを口にだすが、それはそれで別の意味で家庭崩壊につながるので、やめることにした。

 

 だが、いずれは、【そういうプレイもアリと思える日】が来るかもしれないので、秋男と杏がクラウドで共有している【父娘相姦マンネリ解消プレイネタ】に【その変態プレイ】を付け加えることで一致したのである(父娘近親相姦愛好家になるとは限らないから取らぬ狸の皮算用みたいなものだ、と、二人は言いつつも、すでにそこそこの数のネタがメモされていることから、秋男と杏の父娘の重症具合が手に取るように分かるだろう……ぶっちゃけあなたたちは父娘近親相姦愛好家になる運命であることをほとんどの読者は思っているだろうが、それは正しい。作者であるわたしも『そうなる』と思うし、『そうならない』としたら、それは『奇蹟』である。人は、いつだって、『奇蹟』を追い求める者。『わたし』も『読者(あなた)様』もそうだ。果たして、『奇蹟』は起こるのだろうか? いや……起きるわけがない)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

 

 

 ●真夜中 秋元家 お風呂場にて

 

 杏と秋男は、一緒にシャワーを浴び、体液を洗い落としていた。

 

 キュッ

 

 シャワーを止める。

 

 

 身体から湯気を立ち昇らせながら、お互いを熱を帯びた瞳で見ていた。

 

 妻のすぐそばでのエッチはそれほど二人を興奮させるシチュだったのだ。

 

「おやすみする前に……」

 

 と、杏は父親の瞳を眺めたまま、

 

「おやすみのおっぱい舐め舐めして♡」

 

 父親におっぱいを舐めることを要求してきたではないか!! 

 

「あ、ああ……ちゅぱちゅぱ、れろれろ」

 

 秋男は夢遊病者のように娘に近づき、その乳房にむしゃぶりつく。

 

「あっ♡あっ♡ああんっ♡」

 

 杏は指をくわえて、その刺激に耐えていた。

 

 

 とても

 とても

 不健全で

 不道徳な

 光景であった。

 

 いつもと

 雰囲気が

 違っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ガラッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お、お母さん!?」

 

「さ、早苗!?」

 

 突然、スリガラスのドアが開けられ、裸の早苗が乱入してきた。

 

 おおかた、VRゴーグルバイブオナニーに満足して、シャワーを浴びに来たのだろう。

 

 まさかこのタイミングで来るとは思わなかった。

 

 完全に娘のおっぱいをむしゃぶりつくところを見られていた。

 

 いや、早苗からは、夫が屈んで娘の胸に顔があるだけにしか見えない可能性もあった。

 

 そのため……

 

「杏、おっぱいに泡がついていたぞ。舐(・)め(・)て(・)綺麗にしといたぞ」

 

「あ、ありがと……い(・)つ(・)も(・)ありがとね」

 

「お安い御用だ」

 

「…………」

 

 沈黙の早苗。

 

「…………」

 

「…………」

 

 果たして誤魔化すことに成功したのだろうか? 

 

 

 

 

 

 

 

 その前に───────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ───────少し時間を遡る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 早苗がVRゴーグルで見ていた映像は、夫のPCを漁って見つけた【我が生涯の秘密の父娘編(※全てディープフェイクポルノですヨ)】と銘をうった隠しフォルダにあったこれまでの杏との『無修正JSロリまんこオナホ開発動画』の一部であった。

 

 妻は、夫と娘の関係を疑っていたが、わざわざ娘とのディープフェイクポルノを作るということは……『まだ』『女子小学生の次女と』『肉体関係』『ではない』のだろう……ヨシ……

 

 そのディープフェイクのフォルダのファイルは、『毎日』『映像が増える』ようであるが、それ故、『まだ』『夫と娘は関係がない』のだろう……ヨシ……

 

 正直、最愛の夫が女子小学生の娘に欲情していることにショックを隠せないでいるが、早苗は背筋がゾクゾクとする興奮を感じずにはいられず、そのどうしようもない身体の疼きと寂しさを紛らわすために『その映像』を『おかず』に『バイブオナニーに耽けていた』のである。

 

 ちなみに途中から機器の何らかの不具合で───────VRゴーグルの映像や音声は途絶えていたが───────『外』から夫と娘の声が聞こえていた。

 

 他のディープフェイク動画の音声とは分かっていても、『もしも』、『VRゴーグルでバイブオナニーする妻/母親にバレないように真横でエッチする夫と次女』の可能性を妄想し、聞こえてくる音声に情景を妄想しながら、バイブオナニーを継続していたのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ───────そして、現在……

 

 

 

 

 

 

「きっとこれはVRの続きね〜あん♡あん♡あん♡」

 

 早苗が洗おうと手に持ってきたバイブでオナニーし始めた。

 つまり、この光景をVR動画と勘違いしているのだ。

 

「そ、そうだよ、VR動画だよ♡ね♡お父さん♡」

 

「う、うむ! そうだぞ! 杏の言う通りこれはVR動画だぞ、母さん! 」

 

 杏と秋男の目は、背筋がゾクゾクするような、背徳にまみれていた。

 

 ついに、妻の目の前で、父娘の淫らな行為が披露できるのだ(番外編除く)。

 

 この機会を逃すわけにはいかない───────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ───────というわけで、早苗さんの目の前で秋男と杏は、不倫父娘相姦プレイを繰り広げたのであった……

 

(どんな内容だったのか各自の脳内で補完されたし。途中で長女の紅葉もトイレに向かう途中で脱衣所の明かりに気づいて電気を消そうとしたらとんでもない光景にこれは夢だと思い、夢ならばどんなことをしてもいいわけで…………気づいたら、早苗、紅葉、杏の割れ目から白い液が垂れていた、なんてこともあるかもしれないし、ないかもしれない……)

 

 

 

 

 

 

*1:
作者・読者「自覚あったんかーいっ!!」






【杏ちゃんと秋男のエロステータス♡】

 名前    :秋元杏
 外見    :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
 年齢    :11歳
 学年    :JS6(クラスの学級委員長)
 属性    :父娘相姦しない属性   15%
        非R-18作品キャラ属性  14%
        父娘相姦属性      25%
        R-18作品淫乱メスガキ属性 23%
 父親との関係:5日連続で父娘相姦する夢を見る。
        父娘近親相姦愛好家に盛大に片足を突っ込んでいる。
        肉体は、不健全。
        おまんこを承諾する仲。
        一ヶ月後くらいには、父親の精液がおまんこにたっぷり入った状態で学校の授業を受けてそう。
        あとほんのわずかで、実の父親の勃起剥け生おちんぽでJSロリまんこが逝きかけた。
        父親と生中だしエッチを妄想しながら父親の上前腸骨棘で角オナニー。
        推し活のため、円光で父親とエッチOK。
        父親をレ●プしたJS。
        ガチの雌豚肉便器奴隷願望が目覚める。
        人生の節目で雌豚肉便器奴隷宣言動画を父親と二人きりで視聴する仲(途中で娘も参加)。
        将来の夫に秘密で父親と体だけの不倫エッチすることを父親に積極的に提案する。
        性教育のために自分の娘と父親(その娘にとって祖父)をエッチさせたがる。
         プチ父娘相姦する仲。
        父親に夜這いされる仲。
        父親の擬似おちんぽ電動バイブの雌豚肉便器奴隷に堕ちたため、父親の勃起剥け生おちんぽで正気に戻される仲。
         父親との関係が母親にバレてもむしろ悦ばれることを確信する仲。
父親に向けて一言:お、お父さんと浮気する♡お父さん♡愛してるよ♡




 名前   :秋元秋男
 年齢   :■歳
 職業   :大人の玩具メーカーの会社員
 杏との関係:父娘相姦する夢を見る。
       父娘近親相姦愛好家に盛大に片足を突っ込んでいる。
       肉体は、不健全。
       父娘近親相姦の夢を見る。
       杏に手まん、クンニしたい。
       杏に手コキ、フェラされたい。
       あとほんのわずかで、実の娘のJSロリまんこを勃起剥け生おちんぽで逝かせかけた。
       JSロリオナホ開発後に裸の杏にJSロリオナホを挟んでオナホオナニーしたい。
       エッチOKなJSを斡旋してくれたら娘に3万円あげる。
       勝手に杏の部屋を防音、防犯対策してしまう。
       人生の節目で雌豚肉便器奴隷宣言動画を娘と二人きりで視聴する仲(途中で孫娘も参加)。
       プチ父娘相姦する仲。
       JSロリオナホ開発のデータ採取とは関係なく、杏に欲情して、おちんぽをぶっ刺してしまう仲。
       杏に夜這いする仲。
       勝手に杏の部屋と寝室を繋ぐ地下通路を作ってしまう。
       杏をガチで雌豚肉便器奴隷にしたくなる。
       杏との関係が妻にバレてもむしろ悦ばれることを確信する仲。
娘に向けて一言:杏っ!!おれも愛してる!ああっ!母さんがいるのに!そばにいるのに!女子小学生の娘のこと、愛してるっていってしまった!





 ■二人の検証内容
  ・疑似父娘相姦画像撮影
  ・ローションマットプレイ
  ・絶頂潮噴きバイブ責め
  ・JSロリオナホコキ
  ・娘の乳首を舐めて吸う
  ・準セックス(亀頭を膣内に挿入。性器同士の刺激でまだ逝かない)
  ・シックスナイン(大人の玩具で逝かせ合い)
  ・相互鑑賞オナニー(もしも父娘近親相姦愛好家になったらという妄想設定)
  ・娘の口の中に射精
  ・父親の精液を舌で転がし嚥下
  ・娘が父親に雌豚肉便器奴隷宣言する動画を撮影
  ・娘の尻穴に舌を突っ込みオナニーさせる
  ・プチ父娘相姦
  ・疑似父娘近親相姦VR動画撮影
  ・父親の竿も使って娘のJSロリまんこからデータ採取
  ・父親によって娘が目隠し両手足首ダクトテープ拘束乳首クリローターまんこ電動バイブ挿入連続逝き
  ・ペニスバンドで娘のJSロリまんこを逝かせる
  ・娘が父親の尻穴に舌を突っ込みながらオナホコキ
  ・娘が父親の金玉をしゃぶりながらオナホコキ
  ・長女の部屋の前で立ちバック準セックス
  ・全裸でVRバイブオナニーに耽る母親のそばで父娘で準セックス
  ・【父娘相姦マンネリ解消プレイネタ】を父娘でクラウド共有
  ・母親の目の前で父親が娘のおっぱいをしゃぶる
  


 ■父娘近親相姦愛好家になった場合の約束事
  ・四十八手+種付プレスコンプリート
  ・次女(杏)と長女(紅葉)を孕ませる
  ・娘二人との間に生まれた娘(孫娘)ともエッチ
  ・娘二人と孫娘たちと母娘丼
  ・妻(早苗)には秘密にする



 ■究極のJSロリまんこ開発における成功報酬
  ・杏が望めば、三日三晩ガチで脳味噌ぶっ壊れる一歩手前まで犯しまくってレ●プ願望を満たす
  ・杏が望めば、雌豚肉便器奴隷にする
  ・ガチで杏に欲情して1週間連続生中出し父娘相姦プレイ
  ・互いのアナルを開発して、アナルセックス
  ・オナニーのため互いの性器を使用してOK
  ・新ロリオナホ開発およびムラムラした時に、手コキ、フェラ、アナル、ベロチューOK
  ・学級委員長の杏の子宮を精液で満たして学校で一日過ごさせる
  ・事実上の父娘相姦OK

 

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『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発





↓杏ちゃんのビキニ姿や日焼け跡を見たい人におすすめ~♡海水浴場でJSの実の娘に欲情する父親、ロリコン専用JSロリオナホ開発に勤しむ杏と秋男の番外編だよ~♡
番外編『JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親』



↓秋元父娘の活動を全否定する配信父娘の物語もよろしくお願いします(どっちも実娘JSロリまんこ使ってるという…汗)!
『【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた』








誰になってみたい!?

  • ①あー……一読者のままでいいっす。
  • 杏ちゃんと秋男のガチセックス見たいっす
  • ②秋男に憑依して家族内大乱交するっす
  • ③杏ちゃんにTS転生して第1話で
  •  秋男とヤッテ笛読者のおちんぽ抜くっす
  • ④秋元家の隣のおっさんに転生して
  •  小さな杏ちゃんと知り合って
  •  でも挨拶するお隣さんの関係で
  •  とある日に…わたしはそれを目にした…
  •  再現度100%JSロリまんこオナホである
  •  パッケージの女の子は贔屓目に見て
  •  杏ちゃん以外の何者でもなかった。
  •  一桁ナンバーのオナホを血眼に探すが
  •  四桁台しかゲットできず……
  •  再現度を落とされたJSロリオナホ相手に
  •  腰を振りながら、秋男や他の一桁ゲット
  •  ユーザーに杏ちゃんNTRオナホオナニー
  •  たまらないっす……
  •  ほら、おいでよ、NTR好き笛読者…
  • ⑤夜想曲読者だよ♡こっちで書いて♡
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