再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜 作:サリオン
「……」
秋元杏はお風呂場で緊張に身を強張らせていた。
父親とお風呂に入る。
昨日まで当たり前のようにしていたことが当たり前のようにできなくなっていた。
「……」
ごしごしと身体に泡をつけて洗いながら、そのねっとりと粘つく視線を感じていた。
父親の視線だ。
「娘と洗いっこしたかったのになぁ……」
湯船につかり残念そうにこぼす父親こと秋男。
昨日までは何の疑いもなく父親の身体を洗い、こちらも父親に身体を洗ってもらっていた。
しかし、杏はその言葉の裏に醜い劣情が隠れていることを知っていた。
杏は父親から極力身体を見られないように身体を縮こませて身体を洗う。
今、父親の脳内ではどのように犯されているのだろうか?
そんな疑問が浮かび、吐き気がした。
今にも父親が飛びかかり、犯されるかもしれない。
逃げ出したい衝動を我慢し、身体を洗い、お湯に浸かる。
「ちょっとどいて」
「お、おう……」
父親が脚をずらし、空いた隙間に身体を潜り込ませる。
できるだけ父親と肉体的接触をなくしたかったが、一般家庭の浴槽では、成人男性と女子小学生が一緒に浸かれば、どうしても太ももとか触れてしまう。
「なんかよそよそしくないか?」
父親が指摘する。
浴槽の隅で縮こまるような浸かり方のことだろう。
昨日までは何の懸念もなく、父親と湯船に浸かり、肌と肌が触れてもなんにも思わず、父親の胸に背中をくっつけ、お尻にナニがあたっても特に何も思わなかったのだ。
「今までがおかしかったの」
娘は努めて冷静に言う。
改めて自分の行動を振り返ると、11才の女の子が父親とそこまでべったりとくっついていたのは、異常だった。
クラスのほとんどの女子は、すでに父親とお風呂に入ることをやめていた。
何も意識していなかったとはいえ、この年齢で実の父親とそこまで肉体的接触していたことは、実は異常なことだったのだ。
「そうなのか……」
しゅんとする父親。
昨日まで普通に仲良くお風呂に入っていた娘から拒絶されれば、普通、父親は凹む。
凹むこと自体、世間一般的に娘からすれば、きもい、の一言なのだが、杏はその父親たちの心情に理解を示すほどは相手を思いやる心があった。
本来ならば。
しかし、目の前の父親だけにはそんな同情心はわいてこなかった。
傷ついたふりをして、ふくらはぎとか太ももとかお尻とかどうしても接触してしまうところの感触を堪能し、もっともっと肉体的接触するタイミングを虎視眈々とはかっているのだろう。
「そうよ……!」
キュッと唇をかみ、父親を睨みつける。
昨日まではまったく思いもよらなかったことだが父親は実の娘に欲情していた。
しかも、女子小学生の実の娘に、だ。
世の中には実の娘に欲情する近親相姦愛好家や幼い女の子に欲情するロリコンがいることは知っていた。
そういう異常な男性がいて、その内の一部が実際に行為に及んでいるという現実も知ってはいた。
知ってはいたが、まさか、自分の父親がそうだとは思いもよらなかった。
自分たちには全くの無縁ことで今まで気にもしなかった。
だが、父親は、普段の娘との関係からイケると思ったのか、今日、ストレートにエッチしようと持ちかけてきた。
いつからかは分からない。
少なくとも胸のうちに秘めておくことが出来ないくらいの間は娘に欲情していたのは間違いない。
ふと気づく。
クラスメイトのほとんどが父親から卒業しているのに自分が卒業できていなかったのは、父親に誘導されていたためではないか?
とすると、かなり前からこうなるように仕組まれていた可能性がある。
父親への信頼感や愛情、畏敬の念、それらすべてこの状況を生み出すためだったのでは?
長女の姉は父親とのお風呂は小学生になる前には卒業していた。きっと父親の欲望に無意識に気づいていたかもしれない。
次女の自分はみごとに父親の思惑にひっかかった。
父親とのお風呂を嫌うどころかむしろ周囲よりも父親との仲が良いことを誇らしく思っていたふしがある。
それもすべて父親に仕組まれたことだったのだ。
父親は準備が整ったと判断し娘にエッチを申し出た。
たとえ、その場で拒否されても他の家族にはバラされない。
そんな打算もあっただろう。
事実、まだ、母にも姉にも打ち明けていない。
吐き気がした。
逃げ出したかった。
だが、娘は自分に欲情する父親に裸を晒し、一緒にお風呂に入っていた。
父親が娘に欲情していることを娘が知っていることを父親が知っているにも関わらずに、だ。
娘にはそんな下劣な父親とお風呂に入らないという選択肢はなかった。
もしも一緒にお風呂に入らなかったら、姉が犠牲になってしまうのだ。
まだ記憶に新しく、おそらく一生忘れられることのない光景の一つになるだろう、
あの姉の決死の眼差し。
まるで殉教者がごとき、覚悟を感じさせるものだった。
自分のために姉が犠牲になるなど耐えられなかった。
かと言って、自分も犠牲になるつもりはなかった。
夕食前、自室で父親からエッチを懇願された時のように強気な態度にでれば、手は出されないとたかをくくっていた。
しかし、いざ父親と二人きりでお風呂に入ると、いつ犯されるのかと不安でたまらなかった。
父親のがっしりとした肉体の前では小学生の自分ではろくに抵抗できないだろう……
「な、なんで泣きそうなんだ……?」
今にも泣き出しそうな娘、杏の顔を見て、父親、秋元秋男は困惑していた。
娘の様子がおかしいのは夕食のときからだった。
普段なら夕食後に一緒にお風呂に入ろうと娘から言ってくることも多々あった。
なのに今夜はじめて断られた。
いつかはそんなときがくると予想はしていたがついに来たかとひどく気落ちした。
そんな自分を見かねたのか紅葉が久しぶりに一緒にお風呂に入ると言ってくれた。
すごく嬉しかった。
そんな姉に嫉妬したのか杏も自分との入浴をのぞみ、まだしばらくは一緒に入れるのかと安心していたのだが、娘の様子はいつもと違った。
いつもであれば、脱衣場で一緒に服を脱いでいたのに、先に脱いで入るように促され、いつもであれば、お互いの背中を洗い合っていたのが自分でするように言われ、いつもであれば、こちらにのっかるほど身体を寄せてくるのに隅に縮こまっているし、表情は今にも泣きそうだった。
まるで娘の肉体を狙う悪徳父親に無理やりお風呂に入らされた娘のような尋常ではない怯えようだった。
何故そのような顔をするのか父親はとんと思い当たる節はなかった。
とにかく父親とお風呂に入ることを嫌っていることは間違いなかった。
「なんでって……わたしと、エ、エッチしたいから……お風呂に誘ったんでしょ……泣きたくもなるわよ……グス……」
「なっ……!?」
父親は娘の返事に絶句した。
娘とエッチしたいからお風呂に誘った?
だれが?自分が?
まったく身に覚えがなかった。
「一体それはどういうことだ?父さんは杏といつもみたいにただただ純粋に一緒にお風呂に入りたかったから誘ったんだ。けっして、そのような醜い欲望から出たものではない」
「う、嘘よ……だって、お父さんはわたしとエッチしたいんでしょ?わたしがお父さんを拒めないようにするためにわたしを洗脳してきたんでしょ?」
ガツンと頭がハンマーで叩かれたと思った。
それほど娘から放たれた言葉は衝撃的だった。
「なんだそれは……?父さんはおまえとエッチしたいなんてこれっぽっちも思ったことがない。まったくの誤解だ。洗脳などとそんな悪徳なことするわけがない」
「夕食前にわたしとエッチしたいっていったじゃない……!夕食時にお母さん以外にもう一人エッチ相手になって欲しいって、わたしにアイコンタクトしたじゃない……!」
「それはまったくの誤解だ。杏とエッチしたいのではなく、あくまで杏のおまんこを使用したいだけなんだ……!」
「……ッ!!それがエッチしたいってことじゃないの……?」
娘の悲痛な叫びだった。
「違う。お父さんはあくまで杏のおまんこを使いたいだけなんだ」
「わたしのおまんこをどうするの……?」
「それはもちろん、お父さんのおちんぽを挿入して、杏のおまんこの具合を確かめるためだ」
「やっぱり、わたしとエッチしたいだけじゃないの……?」
「そうではないぞ。父さんが用があるのはあくまで杏のおまんこだけ。それ以外は興味がない。というか、おまんこは杏じゃなくても女子小学生であれば誰だってウェルカムだ」
「そうなんだ……やっぱりわたしってお父さんの娘じゃないのね……娘じゃないからエッチしたいって思うのね……」
「杏はおれの実の娘だ。あんな即興のでまかせを言ってしまってすまん……」
父親はあの話をしたことを後悔した。杏はたしかに紅葉とちがって、自分と似ているところは少なかった。
それに……あの話には続きがあり、早苗が朝帰りして一週間ほどは夕食後に何故か酷い眠気があり、朝は凄まじくスッキリしていた。睡眠薬の空瓶が何本も転がっていた。
当時はそれらはすべて教え子に摂取させていたのかと思っていたが今思えばそうではなかったかもしれない……
真相がなんであれ、杏のことは実の娘としか見ていない。
というか実の娘だ。
「あと、杏とこれっぽっちもエッチしたいなどと思っていないぞ?」
「でも、わたしのおまんこを狙っているんでしょ……?」
「ああ、狙っているな。間違いなく」
「や、やっぱり……!!ううっ……お、お父さんはわたしに欲情する変態ロリコンなんだ!!今もわたしとエッチしたくて勃起させてるんでしょ……ッ!!」
娘の泣き腫らした顔に秋男は、ハッととある方程式に気づいた。
おまんこを使いたい=エッチしたい
娘はこの方程式にあてはめているのでは、と。
これはまったくのでたらめである。
おまんこを使いたい≠エッチしたい
が、真なる方程式なのだ。
父親はさっそくその誤解を解くために立ち上がった。
娘の目の前に一物を晒す。
「ほれ、この通り……」
父親の挙動に娘はビクッと身体を震わせ、目をギュッと閉じたが、父親はこちらを掴むでもなく動きを止めていたため、まぶたをおそるおそる開けると─────
「勃…起……してない…………!?」
父親の一物はいつものように皮に被ったままだった。
「いつものほっかぶりの粗チンだ……」
ポツリと呟く娘。
「粗チン言うな……」
ぽかり、と軽く娘の頭を叩く。
「痛っ……なんで叩くの……暴力反対」
「さきに言葉の暴力を受けたからだ」
「なによ……ホントのことだからいいでしょ」
「よくない。頭の毛が薄い人にハゲっていうようなものだ。酷く傷つく」
「ごめんなさい……」
「お父さんも叩いて悪かった」
娘の頭をなでる。
娘は父親のその頼りない皮被りを見ながら
「お父さんは本当の本当にわたしに欲情してるわけじゃないんだね……」
「ああ、そうだ。杏に欲情するわけがない。例え杏がお父さんに抱きついても泡泡ソープランドプレイをしても父さんのおちんぽはピクリともしない自信があるぞ?だって、おれは杏のお父さんだからな!あくまでロリオナホ研究のために杏のおまんこに用があるんだ」
「あれ〜そんなこといっても大丈夫なの?」
「何なら試すか?」
「…………うん!」
娘はこれも父親の策略なのかと一瞬不安げな表情を浮かべたがすぐさま笑顔を浮かべ、立ち上がり、父親の側面に張り付いた。
普段であれば湯船の中でそのくらいの接触は普通だがこのように立ち上がって身体をくっつけるなど今までしたことがなく、娘は緊張しながら自身の柔らかな肉体を実の父親に押し付け、身体を前後左右に動かした。
「おお、杏の身体は柔らかいな」
父親の感嘆する声を聞きながら父親の一物を眺めるがまったくピクリともしなかった。
「小さいままだね」スリスリスリスリ
「小さい言うな」
父親を自身の身体で愛撫しながら杏は嬉しかった。
安堵していた。
父親は父親のままでいてくれたことに。
「じゃあ、次行ってみよっか」
父親から身体を離し、ボディソープを手につける杏。
「次?」
「お父さん、仰向けになって」
全身に泡をつける娘。
先程、娘は身体を洗ったばかりだ。
「ま、まさか……汗」
何をするのか気づいてしまった。
泡泡ソープランドプレイだ。
「あ、あれはものの例えで言ったわけで……お父さんとお前は実の親子だ。そ、そういうのはよくないと思うぞ?」
怖気づく父親に泡まみれの娘は小悪魔みたいな笑みを浮かべ、
「でも、お父さんはそんなことをしてもまったくわたしに欲情しないんだよね?」
「そうだ」
「それを確かめるだけだよ」
「そ、そうか……」
父親は娘の説得を諦め、仰向けになるとその上に泡だらけの娘が覆いかぶさった。
にゅるにゅると娘の身体が父親の上を滑る。
「あははは。楽しいね!ちょっとしたアトラクションだね!それそれ〜」
娘は無邪気に父親の上で滑り遊んでいた。
「おおっ!これはなかなか!」
父親も娘の柔らかな肉体の全身マッサージを受け、普通に気持ちよかった。
性的な気持ちよさではなく、マッサージ的な気持ちよさだった。
「気持ちいいんだ?ほらほらもっと気持ちよくなって〜」
娘ががっしり肩を掴み、自身の身体をにゅるにゅると押し付け擦り付ける。
「うむ!気持ちいいな!」
父親はきっぱりと言い切る。
娘は時折身体の動きを止め、腰を浮かし、父親の一物を覗き込み、
「小さいままだね!」
嬉しそうに皮かぶりをみて、泡泡ソープランドプレイを続ける。
「小さいって言うな」
娘を叱りながら娘の腰を掴み上下に動かす。動かすたびに娘の身体と擦り合わされる。
娘が疲れたと言って、父親にそうするように命じたのだ。
「そんなこといって、実の娘の身体を堪能したいだけでしょ?」
「ふふふ、バレたか!」
「もうお父さんたらウソが下手なんだから」
父親の一物は一向に勃起する気配がなかった。
全身の皮膚がふやけそうということで泡泡ソープランドプレイはお開きとなり、再び湯船に浸かっていた。
今度は父親が娘を抱えるように入っていた。
つまり、いつもと同じだ。
「ほら、父さんは杏にまったく欲情しなかっただろ?父親の鏡だろ?」
「うーん……ロリコンでもない、健全な父親でも、普通はあんなことしたら少しは反応しちゃうと思うんだよね……なのにお父さんはピクリともしなくて、むしろ、わたしに魅力はないんじゃないかと落ち込んじゃってるんだけど……」
ジト目で父親を見る。
父親はさきほどの泡泡ソープランドプレイを思い出し、たしかにあんなことをすれば健全な父親でも少しは目覚めてしまうかもしれないと思った。
「そんなことないぞ。杏は魅力的だ」
「ぜんっぜん、説得力ないんだけど」
スリスリ身体を擦りながらまったく反応しない父親の一物にぷくぅと頬を膨らませる娘。
「それなら杏のおまんこを使わせてくれないか?どんなに素晴らしかったか感想文を読ませてやる」
「そんなもの読ませないでよ……おまんこも使わせてあげないんだから……」
「そこを何とか……さきっぽだけでもいいから」
「だーめっ!!」
娘はすげなく断るのだが父親から離れるわけでもなく、どことなく嬉しそうだ。
「お父さんたらどうしてそんなにロリオナホを作りたいの?」
娘は父親が自分に欲情しないことを身を持って知った。その上で、自分のおまんこを狙っているのがロリオナホ開発のためだということも知っていた。
だが、父親はロリコンではないようだし、なんでそんなものを開発したいのか純粋に疑問に思った。
「それは……数ヶ月前までJKだった新人とエッチしたくないからだ……」
「それは違うよね。開発のヒントを聞くための条件だよね?」
「う……」
言葉に詰まる父親。
父親の辛そうな顔を見て、杏は、
「無理に言わなくていいよ……お父さんは真面目にロリオナホを作りたいんだね……」
「ああ、そうだ。究極のロリオナホを作りたい。そのためには『本物を知ること』が必要らしいんだ」
「究極のロリオナホってなんなのさ……汗」
杏は呆れた表情をしつつも、父親のアブノーマルな願望が冗談な邪なものではなく、真摯なものであると理解していた。
「お父さんの目的のためにはどうしても……」
杏は父親と真っ直ぐ目を合わせ、言う。
「『本物を知ること』が必要なんだね……」
【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】
名前 :秋元杏
外見 :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
年齢 :11歳
学年 :JS6(クラスの学級委員長)
属性 :父娘相姦しない属性 5%
非R-18作品キャラ属性 4%
父娘相姦属性 4%
R-18作品淫乱メスガキ属性 4%
父親との関係:精神は至って、健全。欲情していない。
肉体は、少し不健全。
娘である自分に欲情していないことを証明するため、父親と泡泡ソープランドプレイを行う。全く勃起していないおちんぽに不満げにぷくぅと頬を膨らませる。
まだ、父親におまんこを使わせてあげる気にはならない。
読者に向けて一言:ピクリともしなくて、むしろ、わたしに魅力はないんじゃないかと落ち込んじゃってるんだけど……
名前 :秋元秋男
年齢 :■歳
職業 :大人の玩具メーカーの会社員
杏との関係:精神は至って健全。欲情していない。
肉体は、少し不健全。
JSロリオナホ開発のために娘のJSロリまんこにおちんぽをぶっ刺したいだけ。
娘と泡泡ソープランドプレイを行い、見事、娘に欲情していないことを証明してのける。
読者に向けて一言:父さんはおまえとエッチしたいなんてこれっぽっちも思ったことがない。まったくの誤解だ。洗脳などとそんな悪徳なことするわけがない。杏とエッチしたいのではなく、あくまで杏のおまんこを使用したいだけ。父さんが用があるのはあくまで杏のおまんこだけ。それ以外は興味がない。というか、おまんこは杏じゃなくても女子小学生であれば誰だってウェルカムだ。
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
アンケートに誤字あったよ……
『⑤うう…『わたしら』の体の相性は原因は』ではなく、
『⑤うう…『わたしら』の体の相性抜群は』が正しいです。
『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発
もしも、秋男が杏ちゃんと泡泡ソープランドプレイ中に前世の記憶(ハーメルンエロ2次創作愛読者であった『あなた』)を思い出したら、ぶっちゃけ、どこまでしていたのぉ♥
-
①作者、読者みてるー?今から杏ちゃんの
-
JSロリまんこ使用しまーす!!
-
②むしろ杏ちゃんにTSロリ転生して秋男
-
をロリコンにして、究極JSロリオナホを
-
みんなにあげるから抜いてね♥
-
③え?お父さんもハメルン読者憑依転生?
-
④しかもノクターン版最新までみてるし!?
-
⑤うう…『わたしら』の体の相性は原因は
-
ノクターン版で知ってるもんね…汗
-
⑥さすがに同業者とエッチは無理だよ…汗
-
⑦先生と三者面談中にお父さんからHを
-
迫られたと告白、先生母仰天
-
⑧先生と究極JSロリオナホ作りのために
-
週末母同伴先生とエッチ決定したよ
-
⑨母先生同伴カップル喫茶で、お父さん
-
と鈴音ちゃん!?なんでここに!?
-
⑩お父さん、鈴音ちゃんといつの間にそんな
-
仲に!?あんっ♥やば…♥堕ちそ♥
-
⑪…という2次創作を拙者書くでござる
-
⑫むしろ、サリオン書け♥お願い♥