再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜 作:サリオン
★第5話 娘がおまんこくぱぁしてきたから、女子小学生の実の娘(11才)におまんこを迫る父親
「『本物を知ること』が必要なんだね……」
「ああ、そうだ……」
「うーん……どうしよっかな……」
腕を組み考える娘。
父親は娘の前向きな態度に歓喜する。
「おおっ!!おまんこを使わせてくれるのかっ!?」
「そんなわけないでしょ!?さすがにお父さんとおまんこできないけど……何かお父さんの力になりたいなぁって……」
「杏……」
「ちなみにわたし以外におまんこしたい女の子はいるの?お姉ちゃんだったりするの?」
「ああ、一応候補はいるな。だが、紅葉は違う。紅葉は中学生だ。父さんが作りたいのは女子小学生オナホだから残念ながら紅葉のおまんこには用がないな」
「お姉ちゃんには興味ないんだ。良かった……でも、候補はいるんだよね?」
「ああ」
「それって誰なの……?」
「杏のクラスメイトの女の子だ」
「はぁ!?な、なにそれ!?」
「だって、父さんが知り合える女子小学生といえば、娘のクラスメイトくらいだろ?娘がおまんこを使用させてくれないから使用したいと頼むつもりだ」
「それって娘をだしにした脅迫だよね!まだ、何もしていないよね!?」
「ああ、もちろんだ。保護者たちから娘さんたちの情報を集めているだけだ」
「うわぁぁぁ、もう行動に移してた!?…………良さそうな子はいたの?」
「ああ……西園ちゃんは大人しそうだから土下座して頼めば一発くらいはおまんこを使用させてくれそうだし……涼宮ちゃんは……天真爛漫すぎて逆に実の父親とすでにエッチする関係にありそうで、杏との娘交換でいけそうな気がするんだが……」
「良さそうな子、いたんだ!?西園さんはホントに気が弱いから押せば言うこときいちゃうから、ホントにやめてね!?普通に考えて涼宮家がそんなことになってるわけないでしょ!?失礼だよ!あと、勝手にわたしをあてがわないでね!!」
「それはすまなかった」
「おまんこ使わせてくれ、だなんて絶対にわたし以外には言わないで!逮捕されちゃうから!!」
「肝に命じよう。ということは……」
「だから、おまんこ使わせないってば。おまんこを使わせる以外で何か協力できることはないの?」
「そうだな……うーん……あるにはあるんだが……さすがにそれは……」
「モノはためしに言ってみなよ」
「父さんを嫌いにならないって約束してくれるか?」
「あ、うん。嫌いにならないよ。だって、おまんこ以外のことなんでしょ?」
「うむ」
「それなら大丈夫だよ。はい、言って」
「では……杏におまんこする以外で協力してもらいたいことは……」
「はい、はい」
「舐めさせてくれ」
「は?」
きょとんとする娘。
「な、舐めるって、わ、わたしのおまんこだよね……?」
「ああ、そうだ」
「う、うわー……超ひくんですけど……きもっ」
腕を身体に絡める杏。
「ほら、やっぱり、そんな反応するじゃないか。だから言いたくなかったんだ……」
「でも、それって、何か理由があるんでしょ?」
「うむ……」
「教えて。お父さんが意味もなく娘のおまんこを舐めたいだなんて思わないよ。そこにはちゃんとした理由があるんでしょ?」
「ああ、そうだ。まず、『本物を知ること』ってのは、女子小学生のおまんこにおちんぽを挿入してその構造、感触、圧力などを体験することだと考えた」
「そうね……同意したくないけどそうね……」
「だが、それだけじゃなく、視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚の五感全てを総動員して開発する必要があると気づいた。それこそが『本物を知ること』だと考えた。実際、父さんが目指す究極のJSロリオナホは、挿入れてヨシ、舐めてヨシ、嗅いでヨシ、鑑賞してヨシ、聴いてヨシの感触、味、匂い、見た目、音もリアルさを供えたものだ。だから、挿入がダメなら、舐めて、杏のおまんこの味覚情報を得ようと思ったのだ」
「へぇ、そうなんだ。じゃあ、わたしのおまんこを舐めていいよ…………って、なるわけないじゃんっ!!実の父親におまんこを舐められるって、滅茶苦茶変態プレイなんですけど!?」
「やっぱりそうか……そうだよな……舐めさせてくれないよな……」
「うん……」
「じゃあ……おまんこ見せてくれないか?」
「うーん……見られるくらいならいいよ……すでに見られてるしね……とっても恥ずかしいけど……お父さんに協力するって言ったし……」
「ホントか!?」
「うん……」
「それじゃあ、そこに座ってくれ」
「うん……」
お風呂のフチに腰掛ける娘。
ツルツルの割れ目が父親の目の前にある。
「そんなにマジマジと見られて恥ずかしいんですけど」
しげしげと父親におまんこを見られ、赤面する娘。
「ふむ……割れ目も再現するのはありだな……」
娘のおまんこをみて、何やら考えにふける父親。
「ちょっと取ってくる」
と、父親が脱衣場から戻ってくるとスマホで娘の割れ目を撮影しだした。
パシャ
パシャ
「え?え?」
突然撮影され、はじめ困惑した杏は、撮影されていることを認識すると手であそこを隠してしまう。
「な、何してるの!?」
「いや、研究用の資料にしようと思ってな。女子小学生のおまんこ画像なんてネットじゃ拾えなくなってな。昔は巨大匿名掲示板でゴロゴロと転がっていたんだがな」
「いやいやいや、意味わからないよ。それって、児童ポルノだよね!?」
「杏のおまんこ画像をおかずにしようなんて微塵もない。あくまでJSロリまんこオナホ開発用の資料だ。観賞用よりも高尚な使用目的だな」
「そ、そうなんだ……誰にも見せないよね?」
「当たり前だろ。父さんの命より大切な娘の局部を第三者に見せるわけないだろ?」
「その大切な娘のおまんこを勝手に撮影してるのはどこのどなたかな?」
はぁ、とため息をつくと、杏は、
「お父さんには見られてるし……協力するって言ったし、撮影を許可するよ……」
手をどける娘。
「おおっ!ありがたいっ!」
パシャ、パシャと撮影を再開する父親。
ひとしきり撮影が終わると秋男は娘の股をパカッと開いた。
「はぁっ!?」
杏は素っ頓狂な声をあげ、ピシャリと股を閉じる。
「な、なにをするのさ!?」
父親は少し申し訳無さそうに
「すまんすまん。『ガワ』が充分撮れたから『具』も観察しようと……ついつい夢中になって、声もかけずに勝手に股を開いてしまってすまんかった。では、股を開いてくれ」
娘に股を開くように命じる父親。
「え?普通に嫌だけど」
「そこを何とか。観音様を拝ませてくれ」
手を合わせて拝む父親。
「観音様言うな!」
娘はチラリと父親の股間を見るが相変わらず反応がなく、欲情したわけではなく、ただ純粋に自分の秘部を観察したいのだと理解してしまい、理解してしまったがために父親の願いを無碍に断れないと思う自分の気持ちにも気づきてしまい、嘆息しつつ、
「はぁ……本当にお父さんはどうしようもない研究バカだね……仕方ないなぁ……協力してあげるよ……」
不承不承といった面持ちで股を大きく開き、左手の人差し指と中指を両側の大陰唇に添えた。そして、少し躊躇したあと、諦めたようにクイっと割れ目を開いたのであった。
「おおっ!!」
娘の割れ目の中が晒され、父親が嬉々として、パシャパシャとスマホで娘の股の間を撮影していく。
「うう……恥ずかしいよぉ……」
父親に割れ目の中を見られ、撮影され、羞恥に顔を真っ赤にさせる娘。
傍からみれば完全に児童ポルノ製造現場だった。
しかし、父親は真面目に究極のロリまんオナホ開発のための資料としてしか娘のおまんこを捉えていなかった。
さながらヌードデッサンといったところか。
昔、超能力美少女小学生が主人公のアニメで何故かそのエスパーな女の子は絵描きの父親によって何度もヌードモデルをさせられていた。他にも題材はあろうに、よりによって、女子小学生の娘を、二人きりの密室で……
しかし、父親は別に娘に欲情していたわけではなく、娘も恥ずかしがってはいない。
性的な感情を通わせずに、芸術のために、その短い期間にしかない少女の特別な何かを捉えようとしていたのだ。
秋元秋男が娘にしていることは、それと同じことだ。
娘に一切の邪な感情を抱くことなく、女子小学生が持つ神秘性を暴こうとしているのだ。
秋元杏もそのことを重々承知していたが、恥ずかしいものは恥ずかしい。
おまんこという、物心ついた頃には、原則、病気や妊娠、出産時にしか他者に見せることのない極めてパーソナリティな肉体の一部を、あろうことか、実の父親に観察されているのだ。
恋人ができればソコを見られるということもありうると知識では知っていたが、自分はそこまで変態ではない自信があった。
にも関わらず、今まさに、実の父親がおまんこの割れ目の中を観察し、あまつさえ、撮影しているのだ。
そこにどんなに【世界の危機】を救うような壮大で思慮深い理由があろうと、恥ずかしいものは恥ずかしいのだ。
しょんぼりとした父親を可哀想と思うべきではなかった。
どんなにこちらに真摯に向き合ってくれても取り合うべきではなかった。
前言撤回したい。
即効で股を閉じたい。
だが
だが
真剣な面持ちで娘のおまんこの各部位の造形をノギスで測る父親をどうしてとめられようか?
ん?
ノギス?
「お父さん……何してるのかな?」
カシャ、カシャとビラビラの縦、横の長さを測り、防水生地の手帳にメモしながら父親は答える。
「見ての通りだ。娘のおまんこの具を採寸している」
「あ、そう……」
恥ずかしいのも吹っ飛ぶほどの滑稽な情景だった。
一人羞恥に顔を真っ赤にするのが阿呆らしいほどの温度差があった。
恥ずかしさはいつの間にか消えていた。
「いいデータ取れてるの?」
「ああ、すごくイイ!!杏には感謝してるぞ!!」
「それならよかったよ。でも、早くしてよ?せっかく温まった体が冷えるんだけど……」
「ああ、すまない、もう少しだ」パシャ、パシャ
「よかった」
軽口を叩けるほど気にしなくなった。
おまんこ観察後に再び二人で湯船に浸かり、杏は愚痴をこぼす。
「何があともう少しだよ。風邪を引くとこだったんだけど……」
「すまない。つい夢中になって……」
「それじゃあ」
と、杏は父親の身体に抱きついて、身体をスリスリしながら、
「わたしの身体をお父さんが温めてよ」
「うむ」
父親の両手が女子小学生の娘の身体をまさぐる。
太ももを擦り合わせ、腕を娘の背中に回して、身体の正面と正面をくっつけ、腰も前に突き出し左右前後に動かす。
「あはっ、くすぐったい」
娘は父親から逃れようとするが
「まだ、冷えてるぞ?」
父親は娘の身体をまさぐり続け、擦り合わせ続ける。
父親の一物が娘の秘部に触れ、擦れている。
だが、娘も父親も特に気にしない。
父親の一物は依然としてふにゃちんのままなのだ。
だから、杏もわざと腰を自らくねらせ、おのれの割れ目と父親の皮かぶりを擦り付け、父親と娘の信頼関係を再確認し、喜ぶのだ。
二人は性的な行為をしている自覚はない。
むしろ、性的ではない行為をしているとの自覚だった。
「あ、そうだ。撮り忘れたところがあった。すまん。また、股を開いてくれ」
「それダジャレのつもり?まあ、いいけど」
と、娘は嫌な顔もせず、浴槽のフチに腰掛け、父親の目の前で股を開いた。
「では、指で膣を広げてくれ」
「はいはい」
杏は父親の言う通りに指でおまんこの穴を拡げて父親にピンク色の膣の中身を見せる。
父親がしげしげと色んな角度で観察し、スマホで撮影しだし、
「ふむふむ。これが女子小学生のおまんこくぱぁか……」
との声を聞いて、杏は自分の行為の異常性に遅まきながら気づいた。
「いやいやいや、これはアウトでしょ!?」
おまんこくぱぁ♡
その言葉も杏は知っていた。
何故か知っていた。
彼女はおませさんなのだ。
もちろん、おまんこくぱぁ♡するシチュエーションも知っていた。
おまんこくぱぁ♡するということは、つまり……
おちんぽを挿入して下さい
という合図なのだ。
「まあ、アウトっちゃあ、アウトだな……」
と父親。
とはいえ
とはいえ
「今さらなんですけど」
「ああ、そうだな」
すでにこの父娘は、今回の入浴で、尋常ならざる行為に及びまくっていた。
世間一般的にはとっくのとうにアウトだったりする。
だからこそ
「はぁ……もう……仕方ないなぁ……」
杏は嘆息一つで、指でおまんこを拡げたまま父親の誘導を不問にした。
すると
「う…………」と父親が突然、下半身を押さえて、娘のおまんこ観察を中止にした。
「どうしたの?」
訝しげな娘に父親は困った様子で歯切れ悪く言った。
「スッポン鍋が効いてきてな……勝手にいきり勃ってしまったんだ……」
杏はすぐさまピンときた。しかし、わざと気づかないふりをした。
「つまり?」
「勃起している」
勃起。
父親のおちんぽが膨張し、硬くなっているのだ。
つい先程まで、杏は父親が自分に欲情することに怯え、父親との触れ合いで勃起しないことに安堵を感じていたにも関わらず、娘の目の前で勃起してしまったことに困った様子の父親を見ると嗜虐心がわき起こってきた。
というか、あんなに自分が恥ずかしい目にあったのだから父親も同じ目に合わせたいと思った。
「手をどけて」
「いや、ダメだ。こんなもの杏には見せられない」
呆れた。
究極のロリオナホ開発のために実の娘のおまんこを使用したいなどと言ってきた父親とは思えないチキンな発言だ。
「わたしのおまんこを使用するつもりだったんでしょ?だったらおちんぽは勃起してるよね?」
「ああ、そうだ。杏のおまんこを使用するにあたり父さんのおちんぽは勃起する必要がある」
「だったら見せても大丈夫でしょ」
「それは……そうだが……」
「あの?わたし、お父さんのためにこんなことまでしてるんですけど?」
と、杏は片手で開いていたおまんこに両手の指でぐいっと、本気のおまんこくぱぁ♡をして見せる。
「……!」
娘だけ恥ずかしい思いをさせていることに父親は気づいた。
やがて、腹をくくり、娘に勃起おちんぽを見せることにした。
手をどかし、そそり勃つ一物をJSの実の娘に見せつける。
「ほぉーっ!これがお父さんの勃起おちんぽ……!」
杏はちょっとした感動とともに父親の勃起おちんぽを見つめる。
「あれ?皮かぶったままなんだ」
父親の勃起おちんぽは、保健の教科書とは違った。
「包茎で悪かったな……皮は手で剥ける」
「なら、剥いてよ」
「わかった……」
娘の目の前でズルっとおちんぽの皮を剥く父親。
「おおっ……!!」
勃起剥け生おちんぽにひどく感動する杏。
お風呂に入って直後は、この光景が一生のトラウマなったかもしれないが、父親が自分に絶対に欲情しないことを知っている杏は、はじめて生で勃起おちんぽを見ることができ、何故かワクワクしていた。
杏としては、いつか恋人との初体験で、生で勃起した男性器を見ると思っていたが、その場合、絶対にテンパって、ゆっくり見れないと思っていた。
だが、まさか、自分が小学生の内に、余裕を持った心持ちで、生で勃起おちんぽを拝めるなどと予想もしなかった。
街を歩いていたら有名男性アイドルに出会ってしまったような、そんなハプニングな嬉しさに包まれていたのだ。
「そんなにしげしげと見ないでくれ……」
父親は恥ずかしそうに、まるで茹でダコのように本当に顔を真っ赤にして、恥ずかしそうにおちんぽを勃起させていた。
杏は、父親がおちんぽを勃起させ、自分はおまんこをくぱぁしている状況にも関わらず、優越感を感じていた。
「いいじゃん。お父さん、さっき散々わたしの見まくっていたくせに」
「そ、それは……」
「違 う の ?」
「違いません……」
「うん。素直が一番。でも、わたしはお父さん子だからお父さんが困ることはしません!」
「ほ……」
安堵する父親。
「じゃあ、続きをしましょ!」
と、杏は腰をぐいっと出し、父親の目と鼻の先でおまんこを指でくぱぁとする。
父親は娘の行動に目を丸くし、
「いや、父さんのおちんぽ、こんなんだし、杏もいやだろ?」
勃起おちんぽを指差す父親。
娘はそんな父親を鼻で笑い
「いやじゃないよ。だって、それってスッポン鍋のせいでしょ?」
「ああ」
「なら、わたしがいやがる理由ないでしょ?ほら、しっかり、観察してよ。色んな角度で撮影しなきゃ。処女膜の面積はかりたいでしょ?スマホのライトで奥までみれるよ?」
娘は父親を煽る。
父親はおちんぽを勃起したまま娘に言われるがまま観察を再開する。
先程と違って、娘のおまんこよりもおのれの勃起おちんぽを気にしている様子だ。
「おちんぽがさらに膨張して硬くなっているが、こ、これは、スッポン鍋の効能のせいだぞ?」
「わ、わかってるよぉ……わたしのおまんこを見て欲情してるわけじゃないんでしょ?」
「ああ……そ、そうだ……」
「ッ……わ、わかれば、いいのよ……んんッ」
杏は父親の勃起おちんぽを視界に収めつつ、体の奥が火照るのを気づいた。父親のおちんぽを求めてのことではない。
スッポン鍋のせいだ。
心とは関係なく体が勝手に熱を帯び、おまんこが濡れだしてきたのだ。
おまんこを観察する父親にはそのことに気づかれているに違いない。
だが、娘のためをおもってかそのことに触れようとしない。
だから、あえて、言うことにした。
フェアではないと思ったのだ。
「わ、わたしのおまんこが濡れてるのも、別にお父さんのおちんぽが欲しいからじゃないよ。スッポン鍋のせいだよ」
「そ、そうか……それは……残念だ。もしそうなら、杏のおまんこを使用できるチャンスだったんだがな」
「残念でしたー。お父さんこそ、本当はわたしのおまんこにおちんぽを入れたくて勃起してるんじゃないのぉ……んッ」スマホのライトに照らされた腟が、父親の目の前でピクッと震える。
「あはは。杏はおもしろい冗談を言うな。常識的に考えて実の娘に欲情するわけないだろ」
「ですよねー……んんッ」
それは異様な光景だった。
お風呂場で一物をいきり勃たせた父親が娘自ら指で拡げたおまんこの奥をスマホのライトで照らし、時間の経過とともに父親の一物が膨張し、娘のおまんこが濡れ続けるのにも関わらず、父親と娘は互いに欲情していないと言い張り、互いに了承しているのだ。
お風呂場で娘と父親の一進一退の攻防が繰り広げられていたのだ。
そして、状況は次のフェーズに移行する。
杏がおまんこから指を離したのだ。
父親はほっと安堵しつつ、強がる。
「もう少し観察したかったが、仕方ない」
娘は脱衣場に向かい、自分のスマホを手にして戻り、浴槽のフチにセットして、床にレンズを向け、撮影アプリを起動し音声入力モードにした。
床にお湯を当て暖めると娘は仰向けになり、両脚を開き、両手の人差し指と中指でおまんこくぱぁ♡すると、
「お父さん、わたしのおまんこを使用してもいいよ♡」
と、言うではないか!!
父親は凄まじく歓喜した。
やっとこちらの想いが娘に通じたのだ。
これでJSロリまんオナホ開発が一気に進む!!
ついに『本物を知ること』ができるのだ!!
それに、スッポン鍋のせいでおちんぽは張り裂けそうなほどギンギンだった。
性的な興奮ではなく、朝勃ちのような生理的な勃起でしかないがかなり苦しかった。
娘も同じくスッポン鍋のせいでおまんこが火照っているようだった。
娘のおまんこにおちんぽを挿入するがあくまでロリオナホ開発のためであり、その過程で気持ちいいだけであり、決して娘とセックスする意図はない。
娘もそれは重々承知していることだろう。
互いの性器を貸し出して、オナニーする、そんなぐらいにおもってくれればいい。
「やったぁ!!」
父親は快哉を叫び、娘に覆い被さり、勃起剥け生おちんぽがあと数センチで娘の女子小学生おまんこに触れようとしたところで
「はい、撮影!」
パシャとスマホが鳴る。
「あ、お父さん、ストップ!」
娘から静止された。
娘がスマホをセットしたのは記念撮影のためと思っていたし、実際にそうだろう。
だが、ここで一旦停止するのは生殺しすぎる。
「はい、離れて」
娘から体を離す。
「おまんこ使っていいって言ったのは冗談だからね。お父さんたらマジになっちゃって、マジ受けるんですけど」
「は……?」
呆然とする父親。
「じゃあ、次は、お父さん、床に座って、そうそう、で、腰をおろすから」
と、娘が父親の勃起おちんぽに向かって腰をおろし、もう少しでおまんこがおちんぽに貫かれそうなところで、
「はい、撮影!」パシャ
「うん、いいのが撮れたよ。次は、仰向けで寝て、わたしも横に寝るから、そしたら」
と、床に父と娘が寝そべり、脚を絡ませ、父親のいきり勃つ勃起おちんぽのすぐそばで、娘がおまんこをくぱぁ♡と指で開き、
「はい!撮影!」パシャ
「次はお父さん膝立ちにして、わたしのお尻に手をやって、舌を伸ばして、そうそう……」
と、父親におまんこを舐めるような格好を指示させ、
「はい!撮影!」パシャ
娘にクンニしようとする写真が撮れた。
「一体、何が……?」
秋元秋男は混乱の極みにあった。
やっと娘がこちらの活動に賛同してくれたと思ったのに、いきなり、嵌め撮りモドキの撮影をするなどと……
「あ、これ?」
と、杏はスマホの画像を見せる。
父親が娘を犯そうとする画像だった。
「お父さんを脅迫するために撮ったんだよぉ☆」
「んんっ!?」
「だって、お父さんたら、究極ロリオナホ開発なんてもんのために、わたしやわたしのクラスメイトたちのおまんこを使用するつもりなんでしょ?」
「あ、ああ……だが、無理やりはしない」
「うん。それはお父さんのこと信じてるよ。でも、気がかわるかもしれないでしょ?お父さんが本当にロリコンさんになるかもしれないでしょ?わたしがお父さんが女子小学生のおまんこを狙ってるって言ってもだれも信じないでしょ?だから、既成事実を作ったの」
「既成事実?」
「『秋元秋男は実の娘に手を出した』って……」
「…………」
「これならわたしの話が真実だって分かるよね。特にお母さん」
「う……」
「というわけで、先にあがるねー」
脱衣場で寝間着に着替え、父親の前から立ち去る娘。
究極のJSロリまんオナホ開発に早くも暗雲立ち込めるのであった……
【杏ちゃんと秋男のエロステータス♡】
名前 :秋元杏
外見 :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女
年齢 :11歳
学年 :JS6(父親にJSロリまんこをくぱぁして撮影されてもへっちゃらで、クラスの女子を父親の魔の肉棒から守るため疑似父娘相姦ハメ撮り撮影するクラスの学級委員長。)
属性 :父娘相姦しない属性 6%
非R-18作品キャラ属性 5%
父娘相姦属性 7%
R-18作品淫乱メスガキ属性 5%
父親との関係:精神は至って、健全。欲情していない。
肉体は、少し不健全。
すっぽん鍋で火照って濡れたJSロリまんこを父親の目と鼻の先でくぱぁさせる程度の仲。
読者に向けて一言:な、何その父親と変態すぎる仲の学級委員長!?
名前 :秋元秋男
年齢 :■歳
職業 :大人の玩具メーカーの会社員
杏との関係:精神は至って健全。欲情していない。
肉体は、少し不健全。
JSロリオナホ開発のために娘のJSロリまんこにおちんぽをぶっ刺したいだけ。
すっぽん鍋のせいで勃起した勃起剥け生おちんぽを見せつける程度の仲。
読者に向けて一言:俺が目指す究極のJSロリまんオナホは、挿入れてヨシ、舐めてヨシ、嗅いでヨシ、鑑賞してヨシ、聴いてヨシの感触、味、匂い、見た目、音もリアルさを供えたものだ!!
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『あなた』なら杏ちゃんとどんなJSロリオナホ開発をしちゃうのか活動報告欄で教えてね!
【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発
杏「だから、おまんこ使わせないってば。おまんこを使わせる以外で何か協力できることはないの?モノはためしに言ってみなよ」」(もしあな秋男転生……選んでね?)
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①その言葉だけで十分だよ、マイドーター
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②舐めさせてくれ
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③嗅がせてくれ
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④鑑賞させてくれ
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⑤聴かせてくれ
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⑥しゃぶってくれ
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⑦素股させてくれ
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⑧アナルセックスさせてくれ
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⑨準セックスさせてくれ
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⑩青姦させてくれ
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⑪L○NEエッチさせてくれ
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⑫な、なぁ…クラス女子も招待して
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L○NE乱交エッチしないか…?
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⑬今夜はついに…クラスの女子限定で
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父娘相姦生配信するか…
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⑭杏見てるかー?今からクラス女子の
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JSロリまんこを父さんの
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勃起剥け生おちんぽだけで当てるぞ?
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フンッ!フンッ!これは、にしぞ…
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⑮2次創作させてくれ