※この作品はR-18です。

再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜   作:サリオン

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杏「アンケートの途中結果の報告いくよー?」
秋男「うむ!どんとこい!」


■質問文(前話のあとがき見てね!)
杏「だから、おまんこ使わせないってば。おまんこを使わせる以外で何か協力できることはないの?モノはためしに言ってみなよ」(もしあな秋男転生……選んでね?)

■回答
(0人) ①その言葉だけで十分だよ、マイドーター
(0人) ②舐めさせてくれ
(0人) ③嗅がせてくれ
(0人) ④鑑賞させてくれ
(0人) ⑤聴かせてくれ
(0人) ⑥しゃぶってくれ
(0人) ⑦素股させてくれ
(0人) ⑧アナルセックスさせてくれ
(0人) ⑨準セックスさせてくれ
(0人) ⑩青姦させてくれ
(0人) ⑪L○NEエッチさせてくれ
(0人) ⑫な、なぁ…クラス女子も招待して
    L○NE乱交エッチしないか…?
(1人) ⑬今夜はついに…クラスの女子限定で
   父娘相姦生配信するか…
(2人) ⑭杏見てるかー?今からクラス女子の
   JSロリまんこを父さんの
   勃起剥け生おちんぽだけで当てるぞ?
   フンッ!フンッ!これは、にしぞ…
(0人) ⑮2次創作させてくれ


杏「な、なにこれ……汗 お父さん、いつの間にみんなと会ってたの……西園さんにナニしてるの……大汗」
秋男「そ、それは……不可抗力だ……杏こそ、クラスの女子たちに満面の笑顔で手を振ってたろ?……性器結合しながら……大汗」
杏「みんなに心配かけたくなかったからだよ……ほんと……お父さんたらすっかりロリコンになったね♥んんっ♥そこっ♥」
秋男「こうか?フンッ!フンッ!」

ガチャッ

早苗「………………へ?バタンキュー……ブクブクブク……

杏・秋男・杏のクラスの女子たち「お母さん/早苗/杏ちゃんのお母さん!?」





第6話 娘のほうが妻よりも気持ちいいか確かめたいから、女子小学生の実の娘(11才)におまんこを迫る父親

 

 翌日

 

 

「……おはよ」

「ああ、おはよう……」

 

 秋男と杏が気まずそうに挨拶をする。

 

 そこへ──────

 

「辛気臭いわね!おはよう!!今日もいい天気ね!!」

 

 ツルンツルンと張りのあるお肌の早苗さんが元気よく声をかけてきた。

 昨夜、秋元夫妻はお楽しみだったのだ。

 

 たしかに外を見れば気持ちいいくらいに晴れ渡った青空が広がっていた。

 しかし、気まずいものは気まずいのだ。

 

 昨夜、風呂場にて、秋男は仕事のためとはいえ、娘におまんこを迫り、身体を擦り合わせ、娘のおまんこを撮影した。

 一方、杏は、父親が自分に欲情していないことを確かめるために、己の身体を父親の身体に擦りつけ、父親に性器を見せつけたのだ。

 

(やりすぎた〜~~~!!)

(やりすぎたよ〜〜~!!)

 

 二人とも自分たちの行動を滅茶苦茶反省していた。

 

 さらに杏は父親との疑似父娘相姦画像を撮影し、父親を脅迫したことも、ちょっとやりすぎたと反省していた。

 父親も父親で、娘をそこまで追い詰めてしまったのかと後悔していた。

 だから、二人とも合わせる顔がないのだ。

 

「もう、お父さんたらホント凄かったんだから〜♪ ベッドに入ったらすぐに襲われちゃって、スッポン鍋様々ね〜!」

 

 そんな夫と娘の事情などお構いなしに、早苗さんは頬に手を当て、昨夜のプレイの感想を口にする。

 今日も相変わらずどこかズレてて平常運転なのである。

 そんな母親に杏は半眼で、

 

「それは良かったね」

 努めて冷静に返した。

 

 そんな娘に秋男は、

「すまん」

 こっそり耳元で謝る。

 

「なんで謝るの?」

 

杏におまんこを迫りながら母さんのを使用したからだ

 

 娘にあれだけおまんこの使用を迫っておきながら、妻とはいえ、違う女のおまんこを使用したことを後ろめたく思ったのだ。

 

きもっ

 杏は父親の言葉を心の底から気持ち悪く思った。

 年頃の娘ほど両親のセックスを気持ち悪く思う存在はいない。

 しかも、夫婦の営みを娘に対し申し訳なく思うなど全くの見当違いだ。

 

 杏は父親に申し訳なく思っていのに、父親の無神経な一言でイラッときて、スマホの画像を見せる。

 父親が実の娘のおまんこに勃起おちんぽを挿入する直前の画像だ。

 

変なこというとお母さんに見せるよ?

 

 父親の耳元で囁く。

 ビクッと父親の肩が震える。

 

あら〜?何を見せてるの〜?

 

 母親が娘のスマホ画像を見ようと残像を残し、瞬く間に娘の背後に現れる

 杏は慌ててスマホの電源を切る。

 

「あ〜ん、よく見えなかったわ〜。ピンク色に肌色?二人とも昨日からあ〜や〜し〜い〜

 

 かなりきわどかった。

 もう少しで母親に見られるところだった。

 杏としては、父親に釘をさす程度で、こんな画像を母親に見せる気は一切なかった。

 

 というか、ちょっと見られてしまった……汗

 サブリミナル的な映像として、母親の脳裏に刻まれてしまった可能性がある。

 母親が自分たちの関係を訝しんでいる。

 

「……あ。サプライズ……バースデー……そのナニカね!な、なんでもないわ〜おほほほほほ〜」

 

 母親が朝からテンション高めにクルクル廻りながらキッチンに消えていく。

 

「あ、危なかったね……」

 冷や汗をかく杏。

 

「そうだな……」

 

「さすがにお母さんには見せられないよ……心配かけるし」

 

「そうだな……すまん……」

 

「分かればいいよ……さっきは、きもいって言ってごめん。お父さんがお母さんとエッチするのにわたしに遠慮なんてしなくていいのに……」

 

「そうだな……変なことを言ってすまん……」

 

「でも、もうちょっと声を小さくしてほしいんだけど……

 

 昨夜の夫婦の営みは杏の部屋まで筒抜けだった。

 

「すまん……あまりにハッスルしすぎてしまって……」

 

 まさかJSの次女に妻との夫婦生活が聞かれていたとは思わず、秋男は気まずそうになる。

 

そんなにお母さんのが良かったんだ

 

 娘のジト目に気づかず、秋男はむしろ誇らしそうに妻を褒める。

 

「ああ、母さんのおまんこは名器だ。きっと杏のおまんこも名器に違いない。そうだ。母さんが朝食を準備するまで、父さんが杏のおまんこが母さんのおまんこよりも気持ちいいか確かめてやろう

 

「だから、そういうのがきもいんだって……」

 

 朝食まちのついでとばかりに、妻と娘のおまんこの具合を比べるという不道徳極まりない発言に杏は顔をしかめた。

 

「はぁ……本当にお母さんに見せるよ?」

 

 スマホの映像を見せる。

 おまんこを指で拡げた娘の腰に手をまわし、勃起剥けおちんぽをそそり立たせる父親の映像を。

 

「すまん……」

 

 秋男は娘から嫌悪の目で見られたことに意気消沈したのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【杏ちゃんと秋男のエロステータス♥】

 

 名前    :秋元杏

 外見    :黒髪ツインテ色白ジト目系美少女

 年齢    :11歳

 学年    :JS6(クラスの学級委員長。)

 属性    :父娘相姦しない属性   6%

        非R-18作品キャラ属性  5%

        父娘相姦属性      8%

        R-18作品淫乱メスガキ属性 6%

 父親との関係:精神は至って、健全。欲情していない。

        肉体は、少し不健全。

        すっぽん鍋で火照って濡れたJSロリまんこを父親の目と鼻の先でくぱぁさせる程度の仲。

        疑似父娘相姦画像で父親を脅す程度の仲。

 読者に向けて一言:昨夜、お父さんたらあんなにわたしとおまんこしたいって迫ってきたのに、夜中に、お母さんとあんなに激しいエッチをしてたんだよ……へー、そんなにお母さんのが良かったんだ。ねぇ?お父さんにどうやってぎゃふんていわせよっか?

 

 

 

 

 

 名前   :秋元秋男

 年齢   :■歳

 職業   :大人の玩具メーカーの会社員

 杏との関係:精神は至って健全。欲情していない。

       肉体は、少し不健全。

       JSロリオナホ開発のために娘のJSロリまんこにおちんぽをぶっ刺したいだけ。

       すっぽん鍋のせいで勃起した勃起剥け生おちんぽを見せつける程度の仲。

       JSの娘のおまんこが妻のおまんこよりも気持ちいいかうっかり口に出して、娘から冷たく見られて落ち込む程度の仲。

  読者に向けて一言:母さんのおまんこは名器だ。きっと杏のおまんこも名器に違いない。そうだ。母さんが朝食を準備するまで、父さんが杏のおまんこが母さんのおまんこよりも気持ちいいか確かめてやろう。しかし、親の欲目もあるしな……客観的な視点が欲しいが……はてさて、どうしたものか……?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






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【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発

杏「お父さんたらあんなにわたしとおまんこしたいって迫ってきたのに、夜中に、お母さんとあんなに激しいエッチをしてたんだよ…へー、そんなにお母さんのが良かったんだ。ねぇ?お父さんにどうやってぎゃふんていわせよっか?(①〜③)」、秋男「父さんが杏のおまんこが母さんのおまんこよりも気持ちいいか確かめてやろう。親の欲目もあるしな…客観的な視点が欲しいが…はてさてどうしたものか…?(④〜⑤)」

  • ①ぎゃふん!!
  • ②あー…別にぎゃふんて言わせなくていいよ
  • ③えっと…土日時間空いてる?
  •  隣町のホテルで二人だけでちょっとした
  •  撮影会しよっか?で、動画編集しながら
  •  たまに汗かいたりして、一緒に作った
  • 『お父さんにぎゃふんていわせてみた件』
  •  て杏ちゃんの字で書かれたDVDを秋男さ
  •  んに手渡しして視聴風景を杏ちゃんの
  •  部屋のベッドの上でたまに汗かきながら
  •  見るのはどうかな?
  • ④あのー…もしよろしければ一肌脱ぎまし
  •  ょうか?奥さんと二人の娘さんを誘って
  •  隣町のこのホテルに来てください。
  •  奥さんと次女、どちらの性器が名器か
  •  客観的に味比べしてさしあげますよ?
  •  今ならもれなく長女の性器も確かめて
  •  あげますよ?そのあとは…家族団欒の
  •  ひとときを記念撮影してあげますよ?
  • ⑤週末妻娘交換します?娘達もちょうどJ…
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