※この作品はR-18です。

黒鉄のヴァルバラド   作:かかむりょう

4 / 6
今回はスツルムのエロ回です。

スツルムのツンデレなところ、いいよね……。

登場ヒロイン

〇スツルム(グランブルーファンタジー)


寡黙な傭兵(後編)

「大丈夫かスツルム? どこか怪我は?」

「……問題ない」

「それならよかった」

 

 俺とスツルムは川に落ちた後、流れ着いた先にあった小さな洞窟の中で休息を取っていた。

 

 俺もスツルムもこれと言って目立った怪我はない。あれからナベリウスが追ってくる気配もしないし、ひとまず安心して良さそうだった。しかし今の俺たち……正確には俺の方だが、ナベリウスとは別の問題が発生していたのだ。

 

(俺ら今、全裸なんだよな……)

 

 そう、俺とスツルムは今、二人そろって素っ裸なのだ。まぁ普通に考えて川に落ちて服やら何やらずぶ濡れになったので当然と言えば当然だが、この小さな洞窟の中で互いに全裸で密着するのはなかなか気まずいものがあった。お互いの裸を見ないように背中合わせでくっついているが、俺は内心気が気じゃなかった。

 

 背中越しにスツルムの柔らかい肌の感触を感じ、俺の股間はどんどん臨戦態勢を整えていく。さらにさっきのオーガたちとの戦闘でヴァルバラドに鉄鋼したのが合わさり、性欲が異常なほど膨れ上がってきている。

 

(抑えろっ! 今はそんなことをしている場合ではない!)

 

 まだナベリウスの脅威から完全に逃げ切ったわけではないと考えていた俺は、必死に性欲を抑えていた。敵のキリングフィールドで女とよろしくやるほど、俺はアホではない。そんなことしようものなら敵に襲われた時何もできないのだから。

 

「これからどうする? 服はまだ乾かないし、少なくとも今日はここで夜を明かすことになりそうだが」

「……まだ近くに奴が潜んでいるかもしれない。うかつに動くのはやめておいた方がいいだろう。それに動くとしても、最優先すべきはこの山岳地帯から無事に抜け出すことだ。そして町のギルドに奴について報告し、改めて対策を練る。あれは今の私じゃ単独で倒すのはほぼ無理だ」

「……そうだな。あいつは町の奴らと協力して戦わないとマジでヤバい」

「……そんなにヤバいのか? 奴は」

「ああ。ナベリウスは錬金術で生み出される化け物の中でもかなり恐ろしい存在なんだ。何しろ材料が材料だからな。ナベリウスを作ることは錬金術師の中では禁忌みたいな扱いをされてる」

「そうか……」

 

 スツルムは聞きたいことを聞き終えたのか、それ以上は何も言ってこなかった。それからしばらくして互いに肌寒さを感じてきた俺たちは暖を取るべく、そこらへんに落ちてあった木の枝を使って焚火を起こした。

 

「「…………」」

 

 焚火を囲みながら俺とスツルムは一言も喋ることもなく、ただ時間だけが過ぎていく。時々スツルムがこちらをちらちらと見てくるが、その度に顔を赤くして押し黙る。それを繰り返されて気になった俺は、スツルムの方を見て問いただす。

 

「……何か顔についてるか?」

「へっ!? い、いや! すまない! 何でもないぞ!」

 

 俺の問いかけにスツルムは慌てたように何でもないと口にする。しかしその拍子に、俺とスツルムは互いの裸を目にすることになってしまった。

 

「「あ……」」

 

 手で覆いきれないほどに大きく揉み心地が非常に良さそうな爆乳に、叩いたら波打ちそうな大きな尻。女のドラフ特有の全体的に肉付きが良く、セックスするために生まれてきたかのようなドスケベボディを目にした俺は、自身の愚息を一気に覚醒させてしまった。

 

 スツルムもまた、顔を赤く染めながら俺の勃起した肉竿をじっと凝視している。肉竿が動く度に、それを追うように目が動いているのがわかる。

 

「お前……それ……」

「……仕方ないだろう。男なんだから」

「……そんなにデカいやつは初めて見たぞ。弟たちとは比べ物にならない……」

 

 そりゃそうか。スツルムは下の子たちと風呂に入ることなんて当然あっただろうし、弟のモノを見たりもする。家族以外の男の肉棒を見るのが初めてと言ったところか。

 

 けど今の俺にとってそんなことはどうでもいい。今の俺は目の前にいるスツルムに夢中なのだ。

 

「……そんなにジロジロ見るなっ」

「スツルム」

「……まだ奴が潜んでるかもしれないんだぞ?」

「…………」

「…………」

 

 俺がスツルムの顔を見つめながら熱い視線を送っていると、スツルムもまた同じような視線を返してくる。口では恥ずかしがりながらも、スツルムも俺と同じように性欲がみなぎっているのかもしれない。ならそれを解消させてやるのが、男の役目だろう。

 

 俺はスツルムの体を抱き寄せ、スツルムの柔らかい唇に自身の唇を重ねる。

 

「んちゅ……くちゅ♡れろっ♡」

 

 スツルムの火照った体を抱きしめ、胸越しに伝わる柔らかい爆乳の感触と温もりを感じながら、スツルムの舌と絡み合う。スツルムも俺の背中に手を回し、一心不乱に舌を絡ませてくる。

 

「んぁっ!? し、尻を揉むなっ♡」

「何故?」

「んっ♡あっ♡そんなに力強く揉まれたら、身体が変になるんだっ♡」

 

 スツルムの抗議も一切聞くことなく、俺はスツルムの尻を揉み続ける。そして今度は俺の胸に押し付けられている爆乳を味わうべく、両手で胸を掴んだ。そのままゆっくりと指を沈めていき、手のひらで乳首を刺激しつつ柔らかい感触を堪能する。

 

「んぁぁ♡や、やめっ♡あぁ♡むね、そんなに強く、ああぁぁ♡」

「気持ちいいか、スツルム?」

「はぁ、はぁ……♡き、気持ちいい♡からだが、あついっ♡」

 

 すっかり全身が火照ったスツルムを見て性欲を漲らせた俺はスツルムをその場に膝立ちにさせ、蕩け切った表情をしているスツルムの顔に肉棒をぺちぺちと叩きつける。

 

「あっ……♡」

 

 その瞬間、スツルムの意識は雌の本能に支配されたらしく、股間から透明な液体をダラダラとたらしながら舌を伸ばしてきた。

 

「チンポ……♡チンポ♡」

「どうしたスツルム? そんなに物欲しそうな顔して。チンポ欲しいのか?」

「ほ、欲しいっ♡鉄也の、オス様のデカチン♡私の中に突っ込んで欲しいっ♡」

「ならまずは誠意を見せてもらわないとな? 口で奉仕してくれ」

「わ、わかったっ……♡」

 

 いきり立つ肉棒をスツルムの口元にあてがうと、スツルムは舌を伸ばしてチロチロと舐め始める。しかし性欲が爆発寸前だった俺はそんなちんたらしている奉仕はイライラしかたまらない。このままではいつまでたっても気持ちよくなれないので、俺は手を打つことにする。

 

「そんなんじゃいつまでたってもチンポはもらえないぞ? 俺が手伝ってやる」

「はっ?」

「おらっ!!」

「ぐっ!? ごぉぉぉぉぉぉぉ!?!?」

 

 スツルムの頭の角を掴んで、俺は喉の奥までチンポを一気に突っ込ませる。突然の出来事に驚いたスツルムは苦しそうな顔をして俺の足を叩いてくるが、そんなことはお構いなしに俺はスツルムの頭を動かし始める。

 

「ほら、舌を動かしてチンポを刺激するんだ! そうすれば早く終われるぞ!」

「ぐぅ! ごぉ! れるぅ! ぐちゅ! や、やめっ……んぐぅ! んごっ! いぎが、でぎな……ごぉぉ!」

 

 スツルムは涙を流しながら舌を必死に動かしてチンポに奉仕する。その間も俺は自分の気持ちいい射精のためだけに、スツルムの喉を犯し続ける。傍から見たら完全にレイプにしか見えない光景。だと言うのに、スツルムのマンコからは愛液が溢れてきている。もしかしなくても、スツルムはマゾの気があるかもしれない。

 

 喉奥まで突っ込んで肉棒全体が包み込まれたおかげで、ザラザラとした舌の感触と口全体がチンポを刺激し、俺は射精欲が高まってきた。

 

「ぐっ! 出すぞスツルム! 喉の奥でしっかり受け止めろ!」

「ぐぶっ♡ぐっ♡ごっ♡ごぉぉ♡」

「お、おぉぉ! 出るっ!!」

「ぐひぃ!? おごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡」

 

 頭を抑えながらスツルムの口の中にたっぷりと射精し、スツルムは必死に喉を動かしてそれを飲み込んでいく。射精を終えた俺がチンポを口から抜くと、スツルムはごきゅ♡ごきゅ♡と喉を鳴らしてどうにかザーメンを飲みきった。

 

「がはっ! はぁ……はぁ……。し、死ぬかと思ったぞ。おいお前、いきなり何を……」

「よく頑張ったなスツルム。これからご褒美をくれてやるよ」

「あっ……く、くぅ……」

 

 スツルムの頭を撫でながら労うと、スツルムは顔を赤くして言葉を飲んだ。するとスツルムはこちらに体を寄せてきて、俺の顔を上目遣いで見つめてくる。

 

「……次は、優しくしろよ……?」

 

 そう言ってくるスツルムの顔は勇ましい寡黙な傭兵としての顔ではなく、ただ純粋に性を求める女としてのスツルムの顔だった。普段のスツルムなら絶対に見せない、女の顔。それを見た俺の性欲は限界だった。

 

 早く犯したい。この寡黙な女をメスに堕としたい。俺の手で快楽の海に沈めたい。

 

「……スツルム。壁に手を当ててケツを向けろ」

「……わかった」

 

 どうしようもない男の……否、オスの本能に支配された俺は、スツルムを立たせると洞窟の壁に手を当ててケツを差し出すように指示する。指示されたスツルムはすぐさま体勢をとり、こちらに顔を向けてくる。

 

「鉄也、早くしろっ♡もう、私も限界なんだっ♡」

「わかってる。いくぞ……」

 

 そして亀頭を膣内に埋め込んでいき、処女膜を一気に突き破って子宮口までチンポを突き立てた。キツすぎるマンコの膣圧に締め付けられて、俺は思わず腰が抜けそうになる。

 

「ひぎっ♡あぁ♡はいって、きたぁぁぁ♡」

 

 スツルムは膣内に侵入してきた剛直で完全に雌の顔となり、自身を貫く肉竿から与えられる快楽を全身で味わっている。少しして腰をゆっくりと動かすと、スツルムはおよそ普段の彼女からは想像できないぐらいに野太い雌の声をあげた。

 

「うぉ゛♡んぉ゛ぉ゛ぉ゛♡これ、だめっ♡腰、ぬけっ♡ほぉぉぉぉぉぉ♡」

 

 膣内がめくれるほどマン肉をほじくる度に膣圧がよりキツくなっていき、チンポを放すまいとギチギチに締め付けてくる。ごりゅ♡ごりゅ♡とマンコを抉り、どちゅ♡どちゅ♡と子宮をいじめる。

 

 およそ処女を失ったばかりのスツルムを気遣うことのない、暴力的なストローク。だというのにスツルムは泣き叫ぶと言ったことはなく、浅ましい雌豚の如く性の快楽を享受している。

 

「お前、本当に初めてかよっ!? こんなにチンポでよがりまくるなんて!」

「おぁぁ♡あ゛ぁ゛♡しょ、しょうがないらろっ! こ、こんなっ、女を堕とすためにあるとしか思えない凶悪なチンポがっ! ひぁぁ♡たまらないんだっ♡お前に奥を突かれるたびに、ほごっ♡頭がおかしくなりそうなんだぁぁぁ♡♡♡」

 

 バック越しにスツルムの言葉を聞く俺は、ぶるんぶるんと揺れる爆乳を後ろから力強く揉みながら、さらに腰のスピードを上げていく。

 

「こんなエロい乳をぶら下げやがって! おらっ、これでどうだ!」

「ふごぉぉぉ♡やめ、胸揉みながら子宮を突くなぁ♡ひぎっ♡いひっ♡やぁぁ♡」

 

 エロ乳と子宮を同時に責めていると、段々限界が近づいてきた。とりあえず一発出そうと、俺はスパートをかけていく。

 

「ほら、出すぞスツルム! スツルムの空っぽの子宮の中に、子種たくさん注いでやるからな!」

「はへっ? そ、それはだめだっ♡子供ができてしまうっ♡身重になったらしごとがぁ♡」

「うるせぇ! マンコ締めてしっかりイケよ!」

「よ、よせっ♡だめっ♡中はだめっ♡中にはだすにゃああああ♡あっ! あっ! やっ♡だめっ♡イグッ♡もう……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」

 

 どびゅるるるる♡びゅびゅうぅぅぅ♡びゅるるるるる♡

 

 スツルムの懇願を無視し、俺はスツルムの子宮に精液を勢いよく射精し、あっという間に子宮を満タンにする。中出しされたスツルムは蕩けたような表情で精液の熱を子宮で感じていた。

 

「ほっ♡おぉぉぉぉぉぉぉ♡れてるぅ♡鉄也の、せいえきっ♡私の膣内に注がれてるぅぅぅ♡」

「ふぅぅぅぅ! まだ出るっ♡」

 

 何気に外でセックスするのは初めてだったためか、いつもよりも射精時間が長く、スツルムのマンコからチンポを引き抜いた時はいつも以上に精液が漏れ出てきていた。

 

「お、おまえっ♡こんなに中に……♡妊娠したらどうするつもりだっ♡」

「悪いスツルム、全然収まらないっ」

「はっ? おい、ちょっと待てっ! 今イったばかりで敏感に……ほぁぁぁぁぁ♡」

 

 俺は今度はスツルムを正面から抱きかかえ、チンポで下から子宮を突きまくる。中出しした精液とスツルムのマンコから溢れてくる愛液のおかげでさっきよりかは締まりが良くなり、俺はスツルムと密着しながら盛りのついた猿の如く腰を振りまくる。

 

「んぁぁぁ♡あはぁ♡て、てつやっ……頼むっ♡少しだけ休ませ……」

「無理だっ! こんなスケベな体見せられて一回で我慢できるわけないだろっ!」

「おごっ♡ひぎっ♡んひぃ♡おっ♡おっ♡また、あそこが疼いてるっ♡さっきよりも疼いてきてるっ♡」

「それだけ俺を求めてくれてるんだなっ! ならしっかり満足させてやる!」

「ひぁぁ! は、はげしっ、ふぁぁ! あっ! あんっ! あはぁぁ!」

 

 俺の体に必死に抱き着いてくるスツルム。俺はそんなスツルムが愛おしくてキスでスツルムの口を塞ぐ。スツルムはそれを拒むことなく、今度はスツルムの方からも積極的に舌を絡ませてきた。

 

 もはや今の俺とスツルムにナベリウスのことや今の自分たちの状況などどうでもよくなっており、頭の中はただただ互いに気持ちよくなりたいと言う肉欲だけがその場を支配していた。体中から滝のように流れてくる汗と、ばちゅ♡ばちゅ♡肉と肉をぶつけ合う卑猥な音が、洞窟の中に響き渡る。

 

「あむっ♡くちゅ♡ちゅるる♡れろっ、れろぉ♡」

「ふっ! ふっ! ふぅぅぅ! スツルム、またたくさん中に出してやるよっ!」

「ぷぁ♡やだっ♡やだぁぁ♡もう中はゆるして♡ゆるしてくれぇぇぇ♡」

「おぉぉぉ……! でるっ!!」

 

 どぶるるるる♡ぼびゅるるるる♡びゅくびゅく♡ごぴゅるるる♡びゅうううううう♡

 

「ほぁぁぁ!? あひゃあああああああああああ♡♡♡まだイグゥゥゥゥゥゥ!!」

 

 俺はスツルムの火照りに火照った柔らかい体を固く抱きしめ、再びスツルムの膣内に大量の精液を射精する。スツルムは俺の腰に足をホールドして決して離すまいと力を込めている。スツルムは口ではああ言っているが本能的に子種を求めてくるあたり、やはりスツルムも普段は寡黙なだけの立派な雌だということを思い知らされる。

 

「まだまだ終わらないぞっ? 今日はたっぷり愛してやるからな」

「……好きにしろっ♡奴に見つかって殺されても知らないからなっ♡」

 

 それから翌日朝が明けるまで、俺とスツルムはセックスに勤しんだ。気が付けば体中が精液塗れになって気絶していたスツルムは腰が抜けて一歩も動けなかったため、川で身体を洗い流した後で俺が背負って町まで帰った。その後はスツルムとは鉱石が入った袋を届けるために分かれ、俺はギルド長に今回出くわしたナベリウスについて報告しに行った。

 

 ちなみにナベリウスに関してだが、あれから結局俺たちを追ってくることはなかった。しかし奴が危険であることに変わりはないため、後日討伐隊を編成して森に向かうことになった。俺とスツルムも討伐隊に参加することになるかもしれないので準備はしておいて欲しいとギルド長に言われ、俺はギルド長室を後にした。

 

(ナベリウスは言うまでもないけど、そのナベリウスを生み出した錬金術師に関しても気になる。そいつに関しても情報がほしいところだが……)

 

 ナベリウスは錬金術によって生み出される怪物であり、決して自然に生まれる生物ではない。故に必ずそれを生み出した錬金術師が存在するはずだ。あんな化け物を生み出すぐらいだからきっとろくでもない奴なのは間違いないけど、万が一そいつと戦闘になった時のために準備は万全にしなければ。

 

「おい、鉄也」

 

 ナベリウスについて考えていると、ふと俺に声を掛けてくる存在がいた。そいつはついさっきまで鉱石を納品しに行っていたスツルムだった。

 

「スツルム、もう納品は終わったのか?」

「ああ。依頼は滞りなく完了した。報酬もしっかり受け取っている。それよりも、例のあいつについては?」

「それなんだけど、ナベリウスは後日ギルドの方で討伐隊を組んで討伐に向かうんだとさ。もしかしたら俺たちにも来てもらうことになるかもらしいぞ」

「そうか……。なら……」

 

 スツルムは一瞬で俺との距離を詰めると、耳元で荒い息を吐きながら小さくささやいてきた。

 

「報酬の取り分とナベリウスについて、じっくり話し合いたい。今からお前の家に行くぞ」

「はっ? けどお前……」

「聞こえなかったか? 行くぞ」

「…………わかった」

 

 こうして俺は自分の家でスツルムと作戦会議をすることになったのだが、途中から酒が入ったスツルムが下着姿になって誘いに誘いまくってきたために、ほとんど作戦会議どころじゃなくなったのは言うまでもない。




ツンデレスツルムのスケベな体を見てしまったら、性欲が爆発するのも仕方ないと思うこの頃。

次回はエロ無し回です。

また新キャラが登場するのでお楽しみに。

この中でエロ回を書いてほしいキャラは?

  • マシュ(Fate)
  • ライザ(ライザのアトリエ)
  • スツルム(グランブルーファンタジー)
  • モードレッド(Fate)
  • 四楓院夜一(BLEACH)
  • 津村斗貴子(武装錬金)
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