ゆらぎ荘のメンバーでハーレム ※TSもある予定 作:南冲尋定を名乗る不審者
お久しぶり大根ですわぁ!!!(前回から約2年遅刻)
久しぶりに筆が乗ったので書いてみたらなんか普通にエッチに書けたと思いたいです()
人によってはすさまじいキャラ崩壊注意かもぉ…………()
────パチュッ♥️♥️♥️♥️ ヌチッ♥️♥️ タパンッ♥️♥️♥️♥️ グチュリッ♥️♥️ パチュンッ♥️♥️ パチュンッ♥️♥️ パチュンッ♥️♥️ パチュンッ♥️♥️♥️♥️
……ゆらぎ荘、203号室。
薄っすらと色づいてきている時間帯になってもなお、伏黒夜々の部屋では粘着質な音が響く淫靡な宴が続いていた。
────ヌプンッ♥️♥️♥️♥️ ズリュッ♥️♥️♥️♥️ ズリュッ♥️♥️♥️♥️ ヌトォ♥️♥️♥️♥️ パチュンッ♥️♥️♥️♥️
「んあっ♥️ トオルっ♥️ トオルっ♥️♥️ ややのなか、トオルのおちんちんでいっぱい♥️ お゛っ゛♥️ でたりぃ♥️♥️♥️ ん゛に゛っ゛♥️♥️♥️♥️ はいったりぃ♥️♥️♥️♥️ い゛っ♥️♥️♥️♥️♥️」
「はぁっ、はぁっ……!! 夜々っ……!! それっ、やばいっ……!!」
そこでは押し倒されるような形で布団の上に寝転がっている灰原の肉棒を自身の膣内に突き立てるように夜々が座り込んでおり、互いの頬は数時間と繰り広げられている性行為────もはや獣の「交尾」と言ってもおかしくない────によって淫らに紅潮している。
その行為はあまりにも激しく、夜々が少し腰をくねらせるだけでも互いの結合部を中心にして、灰原の精液と夜々の愛液が「にちゃ♥️♥️ぐちゅ♥️♥️」といやらしい音を立てながら撹拌され、二人の間を白濁とした糸で繋ぎだす。
少女というにはあまりにも官能的な姿を見せる夜々が腰を上げるたび、彼女の狭く締まりの強い膣内で「ずりゅりゅりゅ♥️♥️♥️」と扱きあげられた灰原の肉棒が姿を現していくが、完全に抜け切る前に「ぐぷんっ♥️♥️♥️♥️」という粘っこい音を鳴らしながら夜々の膣内へと飲み込まれていく。
数多くの性行為の影響により女鳴かせの代物となった灰原の怒張を、夜々の小さな体は外からでも深々と突き刺さっているのがわかってしまえるほど、「ぐっぷり♥️♥️ぽっこり♥️♥️」と膣内の奥深くまでくわえ込んでいた。
更に言えば、その下腹部は数時間の交尾によって射精された大量の精液によって「たぽんっ♥️♥️♥️♥️たぷんっ♥️♥️♥️♥️」と音を鳴らすほどに膨らんでもいる。
今の夜々は、自身が「発情期」であることを抜きにしても、己が未成年であるが故の「守らないといけなかった一線」については当の昔に忘れてしまっていた。
────それほどまでに嬉しかったのだ。
────好きになってしまった人への好意を、我慢しなくてもいいのだと知れたのは。
「はぁっ♥️♥️♥️ はぁっ♥️♥️♥️ だして♥️♥️♥️ だして♥️♥️♥️ トオルのせーえき♥️♥️♥️ トオルのざーめん♥️♥️♥️ トオルのおちんぽみるく♥️♥️♥️ ややのおまんこに♥️♥️♥️ びゅーっ♥️♥️♥️ どぴゅーっ♥️♥️♥️ ってだしてぇ♥️♥️♥️ ややのしきゅーに♥️♥️♥️ どぷどぷって♥️♥️♥️ いっぱいたねづけ♥️♥️♥️ はらませてぇ♥️♥️♥️ つがいになろっ♥️♥️♥️ トオルならいくらでもややのなかにだしていいからぁ♥️♥️♥️」
「……っ!!! どこでっ……!! そんな言葉を……っ!!!」
「あんっ♥️♥️♥️ のんこにぃ♥️♥️♥️ おしえてもらったのぉ♥️♥️♥️」
「やっぱりか……っ!!!」
「んにゃぁっ♥️♥️♥️♥️ またおっきくなったぁ♥️♥️♥️♥️」
「ぎしっ♥️♥️♥️♥️ぎしっ♥️♥️♥️♥️」と床が軋むほどの激しさで上下運動を繰り返しながら、灰原が喜ぶであろう淫語の数々を耳元でささやく夜々の姿は、まるで西洋の『
学生にあるまじき煽情的な姿を見せられてしまえば灰原といえど我慢できない。
「ビキッ♥️♥️♥️」と海綿体が膨張し、夜々の膣内を「ミチッ♥️♥️♥️」と埋め尽くしていく。
だがしかし、小さな膣内にただでさえ大きな肉棒がさらに膨張して突き立てられてしまえば、もちろん行き着く先は────
────ぐりゅんっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
────次の命を育むための空間────『子宮』だ。
「っ!!??♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ う、あっ!?♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ あっ、かちゃんのっ、おへやっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ つぶさりぇてぇええええ────!!!???♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「締まりがつよっ……!? くっ……!! でるっ……!!」
性感帯である膣内のさらに奥深くにある弱点、『子宮』。
普段の自慰行為ではほとんど触れられない不可侵の領域に、散々夜々を鳴かせてきた灰原の肉棒が「ぐちゅんっ!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️」と突き立ってしまえば、次に来るのは降りて来られなくなるかもしれない────
────『絶頂』。
────グッッッッビュルルッッッッッ!!!!♥️♥️♥️ ビュグンッッッッ!!♥️♥️♥️♥️ ドプンッッッッ!!!♥️♥️♥️♥️ ドプッ!!!♥️♥️♥️♥️♥️ ドビュゥウウウウウウウウウウウウ!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ ドグンッ!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ ドグンッ!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
夜々の淫語により「グツグツ♥️♥️♥️」と睾丸で増産され、さらに膣内の締まりが強くなったことで勢いよく放たれた精液は、いともたやすく夜々の子宮を膨らませていく。
「いっ――――!?♥️♥️ いいっ♥️ いくっ♥️ いきゅっ♥️ いきゅ♥️♥️ いきゅ♥️♥️ いきゅ♥️♥️ いきゅいきゅいきゅ!?♥️♥️♥️♥️♥️ い゛っ゛っ゛っ゛!!??♥️♥️♥️♥️ いっぐぅううううううううううううううううう!!??♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ッッッ!!!!」
────プシュッ!♥️♥️♥️♥️ プシィッ!♥️♥️♥️♥️
直接子宮の中へと大量に流し込まれる精液の濁流に、嬌声を超えてもはや絶叫と表現しても過言ではない声を張り上げながら、夜々は「ビクンッ!!♥️♥️♥️♥️♥️ビクンッ!!♥️♥️♥️♥️♥️」と体を大きく痙攣させながら愛液を吹き出して絶頂した。
そして彼女の子宮へ白濁液を注ぎ込んだ灰原も、強靭な精神力で保ってしまった意識がまたしても快楽を拾い上げてしまい────
────ドクンッ!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ ドクッドクッ!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ ドプンッ!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
────またしても精液を注ぎ込み始めていく。
「ふにゃぁ♥️♥️♥️♥️♥️ またでたぁ♥️♥️♥️♥️♥️ もっとぉ♥️♥️♥️♥️ もっとだしてぇ♥️♥️♥️♥️♥️」
「はぁっ……! はぁっ……! だ、射精しても射精しても止まんない……っ!!!」
先程、獣の交尾のようだと表現したが、ここまで来てしまえばもはやその言葉ですら役不足だ。
常人であれば腹上死してもおかしくないであろう行為を重ねられたのは、ひとえに霊能力者としての身体能力があったからだろう。
だが、二人の体力も限界だ。
現に、絶頂から戻ってきた夜々は灰原に向かって倒れこんでいる。
灰原も大きく息が上がっていた。
「んっ♥️♥️♥️♥️ はぁ……♥️♥️♥️♥️♥️ きもちいぃ♥️♥️♥️♥️ もっとえっちしよぉトオルぅ♥️♥️♥️♥️」
「はぁっ……! はぁっ……! はぁっ……ふぅ……やりたいのはやまやまだけど……流石にこれ以上はこれからにも響くから、今回はいったんここまでにしよう夜々……」
「にゃぁ♥️♥️♥️♥️ で、でもぉ♥️♥️♥️♥️」
「……大丈夫だよ夜々」
「うにゃ?♥️♥️」
名残惜し気にする夜々の手を包み込むようにして握った灰原は、決意をにじませてこう告げる。
「これからも……えっと……今回の……その……セッ、クス……みたいなのは、やっていいから……俺も、嫌じゃないし……夜々も、呑子さんも、皆のことも好きって、やっと向き合えたから……」
「………………にゃぁ……♥️♥️♥️♥️」
「だから────」
「────絶対に幸せにします。だいぶ遅れてしまったけれど、よろしくお願いします……!」
「……大丈夫、みんなで幸せになろう、トオル♥️♥️♥️」
「……! ありがとう……!!」
こうして、灰原と夜々の淫らな宴は一先ずの幕を閉じ……
「でも♥️♥️ あと一回だけびゅーっ♥️♥️♥️ って出して♥️♥️♥️」
「ちょ」
……ることができずに延長戦に入りかけたところで、仲居さんからのストップが入り、なんとか「最悪の事態(腹上死)」は避けられたのであった。
……数時間後、揺らぎ荘の廊下にて。
「この日ほど休みでよかった」ということを噛みしめている青年────「灰原透」は、先程まで爛れた時間を過ごしていた少女────「伏黒夜々」とは別の少女────「仲居ちとせ」と共にゆるりと縁側で寛いでいた。
……寛ぐというにはいささか灰原の顔がやつれているのは、気にしない方がいいだろう。
「た……助かりました……仲居さん……」
「あ、あはははは……大丈夫ですか灰原くん……?」
「な、なんとかですね……ちょっとどころかかなり油断してました……夜々ってあんなに、せ、性欲強かったんですね……発情期、恐るべし……!!」
「うーん……あれは発情期もそうなんですが、我慢させた灰原くんも悪いんですよ?」
「はい……申し訳ないです……これからは、しっかり向き合います」
「……ふふっ、その調子ですよ灰原くん♪ あ、お時間があれば私とも『えっち』しませんか?」
「なんですかその「今日の夜、一杯飲みませんか?」みたいなノリで誘うの……」
「……そ、そうですね……ちょっと私も性に関してだらしなくなってそうですね……反省しておきます……」
「HEYお兄さん! 私と一発ヤッてかない?」という誘い文句と
だが、その瞳に嫌悪感などは一切なく、むしろ「襲ってくれるならそれはそれで……」といったような熱っぽい視線が向けられていることに、灰原は改めて現状に向き合ってみる。
つい先日の吞子から告げられた好意、そしてあっさりと告げられた全員からのハーレム計画。
少なからず自身も好意を抱いていた相手達全員から求められていることへの嬉しさ半分、本当に現実であっていいのだろうか……そう思ってしまうほどに非現実的なことへの頭痛が半分。
世間一般的に見ればだらしないと思われても仕方ないだろう。
────だが、それでもだ。
自身が逃げれば相手が不幸になるからだけではない。
自身が幸せにしたいと考えているのであれば覚悟を決めろ。
そう灰原は心に決めたのであった。
「……俺、皆からの好意、っていうんですかね……それに全然気づけてなかったんですね……」
「……灰原くんはもう少し自己肯定感を上げましょう。吞子さんや、夜々さんだけじゃありません。私達全員であなたと幸せになりたいって思うくらい大切な存在なんですよ? あんまり自分を下げすぎちゃ、メッ! ですからね?」
「……そうですね……ありがとうございます、仲居さん」
「ふふっ、それでいいんです♪ あ、そういえば灰原くんは今日はお休みでしたよね?」
「そうですね。ここ一週間くらいは学校は休みですし……」
「うーん……夢咲先生もお呼びしておいた方がよさそうですね……この一週間は会えなさそうですし……」
「えっ、なんで夢咲先生がそこで出てくるんですか? お、俺、夢咲先生とは何も……」
「えっ……? あ、そうでした。夢咲先生、灰原くんとエッチした時、恥ずかしすぎて記憶を封印するようにしているんでしたね。いやー、すごかったですよ。ほんとは『ドS』気質の夢咲先生があまあまドロドロにされてましたから」
「いつの間にヤることヤられてるんですか俺!?」
「ヤることヤられるような行動ばかりだったんですよ、灰原くんは。あ、紫音ちゃんと千紗希さんも呼びましょうか~♪」
「切腹ゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!」
「わー!? わー!? からかいすぎちゃいましたからやめてください灰原君!!??」
────
その後、仲居にからかわれすぎた灰原は体育座りですすり泣き始めてしまった。
無理もない、なんかここ数日の情報量が世界にバグが起こったのか疑うレベルで多いからだ。
「うっうっうっ……俺はなんて最低な男なんだ……このまま社会に出ても人間の屑として後ろ指をさされて……」
「大丈夫ですよ! いざとなれば私達が養ってあげますから!!」
「ヒモルート一直線……やはり切腹を……」
「もう……少し失礼しますね?」
「えっ、仲居さん……?」
あまりにも沈んでいた灰原の姿を見て、仲居は彼の頭を抱き寄せる。
そして、彼の耳を自身の胸に当てさせるのであった。
「聞こえますか? 私も、実はさっきから緊張していまして……ちょっとだけ心臓がドクドクと早くなっているんですよ。でも、これはきっと緊張だけじゃない。好きな人がそばにいるから、というのも含まれてます」
「…………」
「私は『座敷童子』、千年近く生きている妖怪です。簡単に運勢を操作することができてしまえる、普通は受け入れがたい存在……」
「……俺は、そうは思えないですけどね……仲居さんは可愛いですし……」
「もうっ……不意打ちはダメですよっ。でも、そうですね……」
「だからあなたのことが好きになったんですよ」……灰原の言葉に頬を赤らめながらそう言った仲居は言葉を続ける。
「長く生きている分、どうしても見送るというものが癖づいてしまったんですかね……灰原くんとの出会いも、心のどこかでは「瞬きの間の出来事かもしれないんだぞ」、って囁いてましたし」
「────でも、そうじゃなかった」
「きっかけは、不注意で転んでしまった時でした。階段の上で転んだ私を受け止めようと腕を広げてくれたあなたと……キスをしてしまったあの日のことです」
『仲居さん危な────んむっ!!??』
『────!!??』
「唇の感触が残っていた直後はすごくびっくりしました。まさか男の子とキスをすることになるだなんて思ってもいませんでしたし……」
「あのキスだって、ただの事故でしたので、すぐに切り替えられるだろうと思ってたんですよ」
「灰原くんもすごく謝っていましたね。「もう二度と起きないように気を付けます」、「腹を切ってお詫びします」とかなんとか」
「私自身、気にしないようにしました。これは事故だし、結婚もしてない男女がキスだなんて~とかいろいろと考えたり……」
「────でも、不意に思っちゃったんですよ。『もう一回してみたい』って」
「はい、その日からですね。灰原くんのことを意識し始めたのは」
「……そうなんですか……」
「たぶん、あなたと出会ってからのたくさんの思い出達がその感情を芽生えさせることになったのかなって。ほら、私って座敷童子なので「与える」ことはあっても「貰う」ことは少ないですし。このゆらぎ荘の皆さんとの出会いも大切で、その中でひと際、私に衝撃を与えてくれたのが灰原くんなんですよ」
「……う、嬉しいですけどこう、直接伝えられると恥ずかしいですね」
「ふふっ、ちょっと重いかもしれませんが受け入れてもらえると嬉しいです」
「……はい、仲居さんの想い、受け止めてみせます」
「っ……よ、よかったぁ……」
「むぐっ」
そうして、仲居は強く灰原を抱きしめた。
大切な存在の熱をしっかり刻み付けるようにして……
それからおおよそ数分が経過した。
その間、隣り合うようにして座っている二人の間に言葉はなかったが、この空気感が心地よいものだと理解している。
だが、まぁ……先程の告白を受けて熱が入らないほど二人の想いは小さいものではなかった。
「このあとはどうしましょうか? ゆるりと日向ぼっこをするのもいいですね? ……でも、今の灰原くんには……」
「うっ……! 仲居、さん……!!」
「ふふっ♥️ やっぱりこっちのほうがよさそうですね♥️♥️」
「スリスリ♥️♥️」とズボンの上から灰原の怒張を撫で擦る仲居の瞳には淫らな情欲が宿っており、彼女自身も我慢の限界であったようだ。
「どうしたいですか灰原くん♥️♥️ 私に吞子さんのような大きいおっぱいはないですし、夜々さんのような激しいエッチは難しいかもしれません♥️♥️ でも無理やり組み伏せて激しく、ぱんっ♥️♥️ ぱんっ♥️♥️ と、おちんちんを、ずぽずぽ♥️♥️ って出し入れしてぇ♥️♥️ ちっちゃな『座敷童子まんこ』にぃ♥️♥️ 赤ちゃんの素を♥️♥️ びゅるる~♥️♥️ って出すのもいいかもしれませんね♥️♥️ あぁ♥️♥️ もう赤ちゃんの素はこのお腹の中に何度も出されちゃってますね♥️♥️♥️」
「っ……!!」
耳元で淫語を囁きながらズボン越しの手淫を続ける仲居の姿からは、いつも見せている幼げながらもしっかりと背筋の伸びた保護者の面影は感じられない。
ただひたすらに好きな相手と交わりたいという、『雌』の欲望がそこにはあった。
このままでも十分高ぶりはするのだが、仲居はある提案を灰原にする。
「もし、灰原くんがよろしければ『仲居流ご奉仕術』を受けてみませんか?♥️♥️♥️ 吞子さんと夜々さんのお相手で消耗した体を、じっっっ……くり♥️♥️ と癒しながら、気持ちよ~く
「……お願い、しますっ……!」
「あはっ♥️♥️♥️♥️ それでは誠心誠意、ご奉仕させていただきますね♥️♥️♥️♥️」
フフフ、S○X!!!!