―ラギネラ邸・風呂場-
乱菊「ほーら♡ 気持ちいいでしょラギネラ♡」ヌチャヌチャ♡
ハンコック「わらわの方が気持ちいいじゃろ♡」ヌチャヌチャ♡
松本乱菊とハンコックはおっぱいで石鹸を泡立て、ラギネラの体を洗っていた。
ラギネラ「ああ♡ 気持ちいいです♡」
乱菊「ふふ♡ こっちもしっかりと洗ってあげるわね。ちゅっ♡」
ラギネラ「ああん♡」
乱菊はラギネラのペニスをおっぱいで挟み、しごいて洗っていく。
ヌッチュヌッチュ♡
乱菊「ああ~ん♡ オチンポ熱いわ~♡」
ハンコック「ぬう♡ わらわにもやらせるのじゃ♡!」
ヌッチュヌッチュ♡ ズップズップ♡
ハンコックが反対側からペニスを挟み込んで来て、ラギネラのペニスは乱菊とハンコックの爆乳おっぱいに挟まれて泡と鈴口から現れる潤滑液と、おっぱいの柔らかさに包まれる。
ラギネラ「ああ♡ はうう♡」
ドピュるるるるる♡
乱菊「ああん♡」
ハンコック「おほお♡」
射精により乱菊とハンコックのおっぱいと顔にラギネラの精液が降り注いだ。
乱菊「ふう♡ 沢山でたわね♡」
ハンコック「いいのう♡」
2人は精液を口に含んで飲むと、尻を向けて誘惑する。
乱菊「ラギネラ♡ こっちの方をそれで相手して頂戴♡」
ハンコック「わらわの中に注ぐのじゃ♡」
おっぱいに負けない美尻を突き立て誘惑され、ラギネラは2人に分身し勃起したペニスを当てると、腰に手を当てて一気に挿入した。
ズプン♡
乱菊&ハンコック「はうう♡」
ラギネラ「はあ、はあ♡ 乱菊さんとハンコックさんのオマンコ…♡ 締まりが良くて暖かいです♡♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
乱菊とハンコックの秘部にペニスを挿入し、ピストン運動を始めて2人の秘部を味わった。
乱菊「ああん♡ いいわあ♡ 奥までついてえ♡♡」
ハンコック「ぬああ♡ そうじゃ♡ もっとわらわを求めてえ♡♡!!」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
ラギネラ「ああ♡ いくううー♡」
乱菊&ハンコック「ああああああああん♡♡!!」
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルル♡
乱菊「ふう♡ 中にいっぱい出たわねえ♡」
ハンコック「気持ちいのじゃ♡」
ラギネラ「はい♡ ありがとうございます♡」
2人にキスをしてペニスを抜こうとすると。
綱手「おいおい。私を残してもう終わりかい♡」
ラギネラ「綱手様♡」
綱手「ほらほら♡ こっちも準備万端なんだよ♡」フリフリ
綱手は尻を塗ってラギネラを誘惑する。
ラギネラ「♡♡」
乱菊「ああん♡ また大きくなってるう♡」
ハンコック「うれしいが♡わらわ以外見ないで欲しい♡♡」
乱菊「こっちだって同じよ♡」
ギュウウウウウウ♡
ラギネラ「ああん♡」
乱菊とハンコックは膣を締め上げてラギネラのペニスを独占しようとした。
綱手「さあ3人一気に相手してもらおうじゃないか♡」
ズプン♡
3人「はああん♡」
ラギネラ「ああん♡ 3人とも気持ちいですう♡」
乱菊とハンコックと綱手とのセックスは夜遅くまで続いた。