―ラギネラ邸-
皆「メアリさん誕生日おめでとうー!!」
4/29はメアリ・スチュアートの生誕祭。ラギネラ達は盛大に祝った。
ラギネラ「メアリさん♡ 誕生日おめでとうございます!♡」
メアリ「ラギネラ様♡。 罪深き私がこうして祝われる時が来るのは夢見たいです♡」
ラギネラ「誰だって大小罪を持っているものです。あなただけではありません。私を愛してくれてありがとうございます♡」
メアリ「こちらこそ、私を愛していただきありがとうございます♡」
メアリとラギネラはキスをした。
メアリ「ラギネラ様♡ メアリを今日は一杯愛してください♡ 私のこちらはラギネラ様をお待ちしておりますわ♡」
メアリは服を脱いで、一糸まとわぬ姿となりラギネラを誘う。
ラギネラ「メアリさん♡」
ラギネラのペニスは勃起し、メアリの秘部の先端にあてがわれる。
ラギネラ「それではいきます♡」
ラギネラはメアリの上に乗ると、秘部の割れ目にペニスを押し込み。子宮とキスする程合体し互いに抱きしめた。
ズププ♡ ズプン♡!
メアリ「あああん♡ ラギネラ様♡♡」
ラギネラ「メアリさん♡」
メアリ「はあ♡ 今日一日ずっとラギネラ様とこうしていられると思うと幸せですわ♡」
雪不帰の誕生日にラギネラがずっと合体していたように、今日はメアリとラギネラが一日中合体していることになった。接合部からは愛液が漏れて、互いの爆乳おっぱいが変形する程に押し付け合う。
エリザベス「…姉さん♡ こんなにいやらしいことを…♡」
雪不帰「ああ、先生♡ 羨ましいです♡」
一糸まとわぬ姿で2人は合体し、互いに相手の体温と香りを味わった。
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ラギネラ「んちゅ♡ むふ♡」
メアリ「んん♡ んちゅ♡」
ベッドの上で2人は向き合いながら繋がり、足を絡ませ、乳房の先端をこすらせ合い、キスを交わしながら互いに相手の体を味わう。
メアリの膣内でラギネラのペニスがメアリの柔らかもしっとりと温かい肉ひだに包まれ、互いに腰を微動させながらじっくりと接続を味わった。
ラギネラ「ああ♡ メアリさんの中、温かくて気持ちいい♡」
メアリ「ああん♡ ラギネラ様のペニスも温かくて硬くて凄いです♡ ピクピクッて脈を打っているのが伝わってきますわ♡♡」
ムチムチン♡♡ ムチムチ♡
互いの豊満な肉体同士がぶつかり合い、ラギネラとメアリの肌同士がムチムチと触れ合う。
メアリ「ラギネラ様♡ メアリのを飲んでください♡」
ラギネラ「メアリさんも私のを♡」
チュウチュウ♡ ゴクゴク♡
互いにバストを相手にあてがい、母乳を吸い始める。相手のおっぱいから分泌されるミルクは甘く濃厚であった。
ラギネラ「ふう♡ はあ♡」
メアリ「ああん♡ ああ♡!」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
繋がりあった2人は接合部から愛液と駿滑油を流し、腰を振ってセックスを始める。
ラギネラのペニスの形に合わせて変化した膣内はラギネラのピストン運動に合わせて締め付けし、子宮口に触れたペニスの先端部にキスをするように奥へと誘導する。
ラギネラ「メアリさん♡!」パンパン♡
メアリ「ラギネラ様♡」パンパン♡
生合意で合体し、互いに腰を振り相手を貪りあう様は動物同士の本能のセックスのようであり、ラギネラは腰を振りながらメアリのおっぱいに吸い付いたり、お尻の感触を味わったりしていた。
メアリ「ラギネラ様♡! 雪不帰様の時より熱いのをメアリの中に注いでください♡ すベて受け入れます♡♡!!」
ギュウウウウウウウー!♡
メアリは絶頂が近づきラギネラのペニスを締めるため膣圧を上げる。
ラギネラ「ああ!でるううう♡」
ビクンビクン♡ドピュルルルルルルルル♡
メアリ「ああああああん♡」
メアリの最奥にペニスの先端部をあてがい射精する。
子宮内部に精液が溜まり、メアリの腹部が大きくなる。
メアリ「はあ♡ ラギネラ様の精液で満たされていますわ♡」
ラギネラ「ああん♡ メアリさん、内部でぎゅーって締めたら…♡」
メアリ「はい♡ 今日はずーとラギネラ様のお相手をしますから♡」
メアリの誕生日中、ラギネラとつながりセックスをし続けた。