※この作品はR-18です。

テンセイリフレX学園   作:Laginera

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テンセイリフレX学園・12話

 

―リフレ学園・研究員ラボ

 

アマデア「うむ…。なるほどな」

雪不帰「何かわかりましたか?」

パラセ「DNA鑑定の結果。【100パーセント、ラギネラと同一人物である】ことがわかったわ」

 

メアリ「この方がですか?」

???「私はあなた?」

 

謎の人物はラギネラを見て不思議そうにかしげる。

 

ラギネラ「確かにこの子は私にそっくりです」

 

ラギネラの見た目をそのままに肌の色が白く、髪の毛が金髪系、100センチ超えのバスト、そして下半身にはラギネラ同様立派なペニスがあり、女性器もついているふたなりである。

 

ラギネラ「立派なのが付いてますね」

 

ぎゅっ♡

 

??「ああん♡」

ラギネラ「よければ私のも触りますか♡♡」

??「はい♡」

 

ラギネラは自らのペニスを握らせる。

 

??「凄い♡ 初めて触った感じがしません♡」プニプニ♡

ラギネラ「ああん♡ タマタマそんな強く握らないで♡」ニギニギ♡

 

ムクムク…♡ バキーン♡

 

2人のペニスが勃起し、鈴口からヨダレのように潤滑液を垂らす。

 

ウィズ「あの…どちらも立派です♡」

雪不帰「…先生、それとあなた、交互に私の中にいれてくれませんか♡?」

 

そう言って雪不帰は下着を脱いで割れ目をラギネラに向ける。

 

シギィ「雪不帰さん! ただセックスしたいだけなのでは!?」

雪不帰「この方の正体を確かめる一番の方法かと♡」

 

ラギネラ「いきますよ♡」

 

ズプン♡

 

雪不帰「ああ♡」

???「え、ええ♡ そんなことを簡単に?♡」

ラギネラ「次はあなたの番ですよ♡」

 

ラギネラはペニスを抜いて、謎のふたなりに雪不帰の挿入をすすめる。

 

??「ううん♡」

 

ズプン♡

 

雪不帰「!? これは…先生のオチンポと同じ感触♡!?」グニグニ♡

???「ああん♡ オチンポ気持ちいいのお♡」

 

その後、メアリやシギィも試しに挿入してみる。

 

メアリ「ラギネラ様と同じ感触ですわ♡」

シギィ「硬さも大きさもラギネラさんと同じです♡」

 

雪不帰「この方は先生の分身としかいえません♡」

ラギネラ「ですが、名前がないと不便ですね」

???「名前ですか?」

ラギネラ「はい♡ これから一緒に暮らすのに名前が必要でしょう」

???「私はここにいていいのですか?」

ラギネラ「もちろんですよ!」

 

不安そうな彼女にラギネラはキスをする。

 

ラギネラ「ここにいる方はいい方ばかりですし、あなたはどこか親近感がわきます♡」

???「はあ…」

 

ラギネラは皆と話し合い、彼女に名前を付けた。

 

ラギネラ「君の名は【ヨシホ】だ。よろしくね♡」

 

そう言ってラギネラはヨシホのペニスの先端部を自らの先端部を付けた。

 

ラギネラ「君の初ペニキスは私がもらったよ♡」

ヨシホ「はい。よろしくお願いします♡」

ラギネラはヨシキをふたなりハーレムに入れた。

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

リフレ学園・プール

 

君塚翼「ラギネラさん…♡ その、この格好は…♡」

白木芽衣子「くっ…破廉恥な♡」

 

翼と芽衣子は前張りで秘部だけ隠すという姿に恥ずかしさで悶えていた。

 

ラギネラ「本格的に私達と行動するので、改めて鍛えるためにですよ♡」

 

ラギネラ達も皆前張りである。

 

翼(こんな裸より恥ずかしい格好があるなんて♡)

芽衣子(これも試練…♡)

 

2人は恥ずかしながらもラギネラにアピールするために前に出る。

 

ヨシホ「あわわ♡」

 

ヨシホは2人の姿に頬を赤らめるがペニスを勃起させる。

 

ラギネラ「ふふ♡ 2人には乳吸いをしてもらいます♡」

白木「乳吸い?」

ラギネラ「お手本を見せましょう。朱乃さん、ヴィーナさん♡」

 

朱乃「お任せください♡」

ヴィーナ「私の愛をお見せしますわ♡」

 

朱乃とヴィーナは相手のおっぱいに吸い付き、互いにおっぱいを吸い始めた。

 

朱乃&ヴィーナ「チュウチュウ♡ じゅるじゅる♡」

 

翼「あれを私達もするの♡!?」

白木「翼、失礼する…!」

翼「なっ♡!?」

 

芽衣子は翼のおっぱいを吸い始め、翼も合わせて芽衣子のおっぱいを吸い始めた。

 

ラギネラ「私は君と兜合わせしたいな♡」

ヨシホ「兜合わせ?」

ラギネラ「君のものと私のものの先端を合わせるんですよ♡」

 

ポロン♡ コツン♡

 

ラギネラとヨシホのペニスの先端がキスをするように合わさり、互いのペニスを擦り合わせる。

 

ヨシホ「ああん♡ 凄い不思議な感覚です♡」

ラギネラ「極太ペニスとフプニプニ金玉の感触が溜まりません♡」

 

ラギネラはヨシホに抱き着く。互いの爆乳おっぱいが重なる感触とペニスとタマがこすれ合う感触がたまらなく気持ちよかった。

 

雪不帰「先生♡」

メアリ「ラギネラ様もヨシキ様も素敵ですわ♡」

シギィ「本当に♡」

ウィズ「2人同時にセックスも楽しめますね♡」

ハリベル「♡♡」

 

ラギネラ「そうだ、あなたは嫁チケットが使えますか?」

ヨシホ「嫁チケット?」

 

ラギネラはヨシキに嫁チケットの説明をする。

 

ヨシホ「これで私を愛してくれる女性が…」

 

ヨシホは嫁チケットを使ってみる。

 

「うーん…ここは?」

「見知らぬ場所ね…」

 

ヨシホ「わ~♡ 愛宕さん(アズールレーン)だ!」

 

更に高町なのは、ファランギースの計2名を召喚した。

 

ラギネラとヨシホは5人にこの空間に関して説明する。

 

愛宕「私が必要だからお呼びになったのですね。了解しました」

ファランギース「この美しいわらわをよめにするのじゃ。喜ぶがいい♡」

 

皆がヨシホにキスをする。

 

ヨシホ「その、愛宕さん♡ よろしくお願いします」

愛宕「はーい♡」

 

皆が見守る中、ヨシホと愛宕のセックスが始まった。

正常位でヨシホは愛宕の秘部にペニスを挿入し、腰を振って愛宕とキスをしながら出し締め合う。

 

愛宕「ああん♡ おちんちん大きくてすごーい♡♡」パンパン♡

ヨシホ「アスナさんの中あたたかい♡」パンパン♡

 

なのは「ああ❤️ 気持ち良さそうです❤️」

ファランギース「羨ましい♡」

 

更に2人とも相手し、ヨシホは雪不帰らともラギネラとセックスをして3人と共にラギネラのハーレムパーティに加わった。

 




5/7 修正を加えました。
10/4
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